個別記事の管理2013-12-30 (Mon)
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こんにちは、マサヤです。

今日は、今年最後の日記の更新です。


続きです・・・・


「お、お父さんのシャビシャビ精子なんて精子じゃないっっ。私の子宮は、マサヤの濃い精子が欲しいの。膣壁にこびり付くぐらいドロドロの精子っっ。マサヤの若くて濃い精子が欲しいのぉ。」
「分かったよ、お母さん。今日は、ず~っと溜めてたから、まだまだいっぱい出るよ。 僕の精子を、お母さんの膣に染み込ませてやるよ。」
「ああ、お願い、マサヤ~~ぁぁ。

僕は、狂ったように母のパイパンマンコを突きまくります。
母も、大きなアエギ声を上げて感じまくっています。
僕も母も、ホロ酔いと妙な安心感?、2人きり、そして久しぶりのセックスという事で気分も高揚し、かなり興奮しています。

お互いを貪るように、色々な体位で交わります。
母は、何度も絶頂に達します。
その度に母のマンコはギュウギュウと締まり、僕の肉棒を締め付けます。

「おぉ、、凄い締まるよ。お母さん。」
「あぁ、マサヤぁ。。 もう私、、気が変になっちゃいそう。」
ちょっと疲れ気味の母を見て、僕は一旦、腰振りを止め休憩します。


僕は、肉棒を母のマンコに挿入したまま、母を見つめて言います。
「お母さん。。お母さんに言いたいことがあるんだ。」
「ん? 何?」
母は、トロンとした目で僕を見ます。

「凄くマジメな話しなんだけど・・・。」
「なによ~ぉ?」
「お母さん。今までは、お母さんは僕の女だったけど、今日からは・・・・・、僕の妻だからね。」
「・・・・えっ! ま、マサヤ・・・。 本気で言ってるの?」
突然の事に、母は目を丸くして驚きます。

「僕、本気だよ。」
「・・・ほ、ホントに私をマサヤのお嫁さんにしてくれるの?」
「うん。 お母さんだって、その気があって、今回は白の下着を付けて、僕に抱かれにきたんだろ。」
「あ・・、こ、これは、マサヤに強要するつもりは無くて・・・、これは・・、私の気持ちだけ・・・のつもりで・・。

「イイよ、お母さん。。 結婚式は挙げられないからさ、今夜2人で約束しよう。。これからは、僕とお母さんは夫婦だっ。今夜は契りを交わすセックスだよ。」
「ぁ、、ぁぁ、、ま、マサヤぁ。」
「良いでしょ?」
「ええ、もちろん。。 嬉しいわ、マサヤっっ。
母は、僕に抱きつきます。
僕は、母にキスをします。


僕は、肉棒を抜くと、母を窓際に連れて行きます。
「ほら、お母さん、手を付いて、お尻をつきだして。」
「あん。。」
母は、窓際に手を付いて、お尻を僕の方に向けます。
僕は、後ろから肉棒を母のマンコに突き刺します。
立ちバックの格好です。

2人で東京の夜景を眺めながら交わります。
僕は、母のお尻を両手で掴み、腰を打ち付けます。
「あぁ~~ぁぁ、すごぉい、こんな・・・こんな・・、あぁ、、マサヤぁぁぁ。
「ぉぉ、お母さん、ギュゥギュゥ締め付けて来るぅぅぅぅ。。」
「だ、ダメッ。。。た、立ってられなくなっちゃうぅぅ。」
「ダメだよ、お母さん。ちゃんと立ってっ。」
僕は、崩れそうになる母の腰を持ち上げます。

「ほら、お母さん。東京に住む人が、僕達の契りの交わりを見ているんだよ。
「ああ、、うぅぅ。。ま、マサヤぁぁ。」
「この東京のみんなの前で誓いの言葉を言うんだよ。 さぁ、お母さんっっ。」

僕は、肉棒をマンコに深く突き立てながらピストンします。
目の前の僕と母の結合部は、肉棒を押し込むとビラビラを巻き込みながら突き刺さり、引き抜く時は膣が引き抜かれる様に肉棒に吸い付いてきます。
さらに、肉棒の竿の部分が、横にズラしたパンティで擦れて気持ちが良いです。

「さぁ、早くっ、お母さんっ。」
「は、、はぃ。。」
母は、顔を上げ言います。

「ぁぁぁ、、ま、マサヤは、私が産んだ息子ですが・・・、い、今から、、私は、マサヤの、、妻に・・・、ぁぁぁ、、な、なり、、、なりますぅぅ。。」
母は、快感に身体を震わせながら、言葉を絞り出すように言います。
マンコからは、愛汁が噴出し、絨毯の上に滴ります。

僕は、マンコを突き続けながら、大きな声で言います。
「僕は、お母さんの・・・、、サトミのマンコから産まれて来ました。サトミは、僕のお母さんだけど・・・、今日からは、僕の妻にしますっ。

「良いね、サトミっ?」
「はいっ。」
母は、頭を僕の方に向けます。
そして、バックで繋がったまま、キスをします。

ヌラヌラと舌が絡み合い、肉棒はギュッギュッと締め付けられ、もう意識が飛ぶくらいの快感と興奮です。
「あああ、サトミっっ。」
僕は、自分の母を妻にした事に、異常に興奮します。
それは、母も同様で、自分の息子に妻と呼ばれ、異常に興奮しています。

僕は、母のお尻を両手で掴むと、気が狂ったように凄い勢いで腰を振り始めます。
パパパパパン、パン、パパパパパンと、母のマンコと僕の陰部がぶつかり合う音が、部屋中に響き渡ります。
結合部からは、ビチャビチャという音が聞こえてくるぐらい、愛汁が飛び散ります。

「ああああああ、、ぁぁ、い、逝く、イクっ、、逝っちゃう~~ぅぅ、マサヤぁぁぁぁ。。」
「さ、サトミぃぃ。。逝けっっ。」
「あ、あああ・・・、い、いぐぅぅ。。 ま、マサ・・・、あ、アナタぁぁぁぁ。
母は、お尻を僕にぶつけ、身体を仰け反らしたと思うと、次の瞬間、前かがみになり、身体を震わせます。
そして、そのまま崩れ落ち、その場に座り込みます。
ズルリと肉棒はマンコから抜けます。
愛汁でベタベタの肉棒が、反動で僕のお腹にビタっと当たります。

「ハァ、ハァ、ハァ、、す、すご、、ぉぃ。。
母は、虫の息で、つぶやきます。

僕は、母をベッドに運びます。
「お母さん、大丈夫? ちょっと休憩する?」
「ううん、大丈夫。マサヤをもっと感じていたいっ。」
僕は、母のパンティをズラし、ガチガチに硬くなった肉棒を押し込みます。

再び、肉棒が熱くヌルヌルした膣壁に包まれます。
「あ~、何で、お母さんのマンコは、こんなに気持ちイイんだっ。」
母の事をサトミと呼ぶつもりが、ついついお母さんと呼んでしまいます。

僕は、母のブラをズラし、乳房を揉みしだきながら腰を振ります。
母の柔らかい乳房に僕の指が食い込み、手の平に吸い付きます。

「ああぁ、マサヤぁ、私、こんなに感じたの初めてよぉ。何か、今までとは違うくらい感じるの。」
「お母さん、僕もだよ。 きっと、本物の夫婦になったからだよ。」
「ああ、そうね。。アナタぁぁぁ。」
「さ、サトミっ。」
僕は、母を抱き締めながら腰を押し付けます。

僕は、母の耳元で囁きます。
「お母さん、もう一つ、僕から言っておきたい事があるんだ。」
「えっ、、な、何?」
一瞬、母は、不安な表情を見せます。
「お願いがあるんだ。」
「変なお願いはイヤよ。」

「あのさ~、頑張って、もう一人僕の子供を産んでくれないかな。」
「えっ!」
「僕の子供・・・、2人目を産んで欲しいんだ。
「ぇ・・・。」
「夫婦として、ちゃんと子供を作りたいんだ。」
「・・・・・、い、良いの?」
「うん、もちろん。」
「う、嬉しい。。 マサヤから、そんな事を言ってくれるなんて。私、産むっ、、いや、産みたいっっ。」
「ありがとう、お母さん。」
僕は、母にキスをします。

「それでさ~、、もし、2人目が出来たら・・・・、4人で暮らそう。 僕とお母さん、そして2人の子供。。」
「ぁ・・・、ま、マサヤぁ。」
「もちろん、お父さんとは、キッチリ離婚して欲しい。」
「えっ・・・。」
「僕の給料じゃ、大変だとは思うけど、何とか頑張るよ。ねっ。」
「な、何か、夢を見ているみたい。」
「良いね。」
「はぃ。

母は、僕を強く抱き締めて言います。
「ああ、幸せっ。。こんなに幸せで良いのかしら。」
「クミの分まで、幸せになろう。」

僕と母は、身体を密着させて交わります。
「今日から、お母さんは、僕の妻なんだから、これからはお父さんとセックスは禁止だよ。」
「え、えっ。」
「この乳房は、僕のモノなんだから。」
僕は、母の乳首に吸い付きます。

「このマンコだって、これからは僕専用のマンコなんだからね。 良いねっ。」
「も、もし、誘われたら・・・。」
「うまい事言って、断りなよ。」
「ええ、、分かったわ。」


「じゃぁ、早く2人目を作らないと。 ねっ、アナタ。
「う、うん。」
僕は、母の腰を掴むと、凄い勢いでマンコを突き始めます。

「あ、、ぁぁぁ、、、ぁぁ、、ぃぃ、、アナタ~~~ぁぁぁ。。」
「サトミぃぃ。」
「ねぇ、ちょうだぃ。。アナタの子種をちょうだぃぃ。」
「ああ。タップリあげるよ。」
「ふ、、夫婦になって、初の射精で、私を孕ませて頂戴ぃっ。お願いよぉぉ。」
「分かった。 サトミっ。一発で決めてやるからな。」
僕は、ラストスパートに入ります。

僕の荒々しい息使いと、母の絶え間ないアエギ声、そして大きなベッドが軋む音が続きます。

「い、、逝くよ。。サトミ。」
「キテ、、キテ、、キテ、アナタっ。 奥よ、奥に・・・、奥にキテっ。」
「ぁぁぁぁ。。」
「ぁぁ、アナタっ、、、アナタ、、アナタ。。」
「サトミ~~~!!! 逝くぅぅぅぅぅぅ。

僕は、今までのセックスの絶頂の中で、一番大きな声を出して達します。
その僕の声に負けないくらい大きな声で母も絶叫します。

「ああ、、アナタ~~~!!! アナタぁぁぁぁぁぁ。。 イク、逝く、、逝くぅぅぅぅぅぅ。
僕と母は、ガッチリと抱き合います。

母は、僕のお尻を両手でグイッと引き寄せ、少しでも奥に射精する様にします。
僕の亀頭は、母の子宮口をこじ開け、母を孕ませるために大量の精子を子宮に流し込みます。
「あぁぁ、アナタぁ、、き、来てるぅ。。あ、熱ぅぃ。。」
母は、僕の耳たぶを噛んできます。

「さ、サトミ・・・。」
「アナタ。。。」
僕と母は、舌を絡ませ、余韻を楽しみます。



結局、この日は朝まで、ほとんど寝ずに4回も交わりました。
なぜか、興奮が止まず、頑張ってしまいました。(笑)

次の日、もう一日ぐらい一緒に居たかったのですが、チビの事もあるので、泣く泣く母を見送りました。

・・・・・・


この東京での母とのデートでは、自分の気持ちに素直になったら、こんな流れになってしまいました。
僕は、その場の雰囲気や勢いに流され易いので、この日の事が、もしかしたら後々、後悔する事になるかもしれません。
でも、これから先の事なんて・・・、誰にも分からないですよね。



今年も、もう終わりですね。
今年は、あまりマメに更新出来なくてスイマセンでした。m(_ _)m

でも、皆さんが待っててくれるので、こうして長い間、ブログを続けられてます。
皆さんのメールやコメントに励まされています。
感謝です。
本当なら、キチンと返事をしたいのですが、時間の余裕も無く申し訳ない限りです。

今年一年間、応援ありがとうございました。
来年も僕と母を、温かく見守って下さい。

寒い毎日が続きますので、風邪などひかないようにお気をつけ下さい。
よいお年を・・・。





お正月、暇な人はここで遊びましょう。
結構、暇してる女性が多いですよ。

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No title * by もっこり
ワクワクのDBを教えてくれてありがとう。 これで、無駄なポイントを使わなくて済むし、ゲット率が上がったよ。

No title * by リッカー
姫初めはなさったのでしょうか? 続きよろしくお願いします。

No title * by ぐりぐり
身も心も感じあえる幸せ満載ですね♪ 羨ましい限りです…

No title * by ニータン
2013年(平成25年)今年は 嬉しい事 悲しい事 辛い事 色々な1年でした ね 嬉しい事はやっぱり 新しい命の 誕生 一時期 辛くなる事もありました が マサヤさんにとっては 嬉しい 1年だったかもしれません 悲しい事は やっぱり 妹クミさんの 死でしょ この日記だけは 読者の 誰もがビックリ!したと思います もちろん、マサヤさんご家族も 2013年(平成25年)も終わります 2014年(平成26年)が良い年であり ますように ここにコメントを残す と言う事は何かしら 応援してくれて るのだと思います 応援してます

No title * by 001
(^o^) 良いお年を!(^o^)

No title * by 愛読者
今年一年間愛読させて頂き有難う御座居ました。…サトミ母さんといつまでも仲良くして頑張ってください!来年も楽しみに首を長くして更新を待ってますので宜しくお願いします。

No title * by ナイス
こんにちは。 お母さんはお父さんになんて断るのか、お父さんはどんな態度を示すのか! 気になります。 今年一年お世話になりました。 来年もよろしく御願いいたします。 良いお年を!

No title * by 河内男
今年は、色々あった年ですが、来年は お母さん、いやサトミさんとチビ君の三人で新婚生活を楽しんでください。 来年の報告もお待ちしてます では、よいお年を

No title * by しゅういち
可愛い子供!!がんばってよ!!

No title * by 裏稼業
俺はここがネタだろうとガチだろうと、どっちでも良いんだよね。 ここのネタは結構稼げるんで助かってるから、ずっと続けて欲しいと思う。

個別記事の管理2013-12-14 (Sat)
20131213



こんにちは、マサヤです。

寒くなってきましたね。
体調を崩さないようにお互いに気をつけましょう。


今日は、日記の更新です。


11月初旬・・・・

東京での生活に少し慣れてきた頃、仕事から帰り、いつものように母と電話で話します。
チビの話など、取り留めの無い話が多いのですが、この日は、フトしたことから下の話になり、母が僕に聞いてきました。
「ねぇ、マサヤ、そっちで風俗とかに行ってるの?」
「えっ。。 あ、う、うん。。たまにね。」
別に嘘をついても仕方ないので、正直に話します。

「ふぅ~ん、行くのは良いけど、変な病気だけは、移されないように気を付けてよ。(笑)」
「大丈夫だよ。。・・・多分ね。。 お母さんは?」
「えっ。。
何気なく言い返した僕の言葉に、母の声色が少し変わります。

「まぁ、普通って言うか・・・。」
母も、自分の事を聞かれると思っていなかったのか、声が微妙に上ずります。
「ん? 何、何??」
「あ、、、う~ん、、・・・マサヤ、正直に言うわ。お父さんが毎晩しつこく求めてくるのよ。」
予期せぬ母の言葉に、僕は一瞬戸惑います。

「え、、そ、それで?」
「う、、うん。。 だから、一応ね。 うん、ヤラせてあげてるの。」
「・・・あ、そう。 毎日してるの?」
「そんなっ、毎日なんて。。 し、週に1~2回のペースよ。」
「そっか、、別に良いんじゃない。

「わ、私は、シタくないのよ。 でも、仕方なく。。お、お父さん、下手だし、マサヤの代わりにもならないわよ。」
母が、少し動揺しながら言い訳じみた事を言います。
「お母さん、僕は、大丈夫だよ。 別にヤキモチ焼いたりしないからさ。」
(仕方ないよなぁ。 お母さんだってHしたいだろうし。。 変な男とスルよりは、お父さんなら良いだろう。)

母と父のセックスの話しを聞いた時、一瞬ビックリしましたが、特別に嫉妬するとか、怒りの感情は湧き上がりませんでした。
僕の気分が落ち込んでいたので、このように思えたのかもしれません。


そして、僕は母の事を忘れたかのように、会社の同僚と飲みに行ったり、休日には風俗に行ったり、ワクメで会う約束をしたのにスッポかされたりと・・・、何だかんだと独身の東京ライフをエンジョイします。


11月の中旬頃・・・・

仕事から帰り、部屋でくつろいでいると電話が鳴ります。
「ん?」
相手を見ると、お婆ちゃん(母のお母さん)です。
(え~っ。。。お婆ちゃん?? どうしよう。。

「・・・はい。」
僕は、少し気まずい感じで電話に出ます。
「や~、マサヤかい。 お婆ちゃんや。 今、東京に居るんやろ。元気でやっとる?」
「うん、元気だよ。 お、お婆ちゃんは?」
「元気、元気。

僕は、お婆ちゃんに言いたかった事を口にします。
「あの~、お婆ちゃん。。ご、ゴメンね。 あの~・・・、その~、、ぉ、お母さんとの事。。」
「・・・ああ。。」
「お。怒ってる? 軽蔑してるよね?」
僕は、おそるおそる聞きます。

「ははは。。 怒るはずないじゃろ。 腰は抜けてしまったがな。(笑) 他人様のを、見たこと無いからな。」
「・・・ご、ごめん。
「サトミから色々と聞いたわ。 ま~、ワタシは、あと20年も30年も生きる訳やないしな。今さら、自分の娘や孫にとやかく言う事はないよ。自分達の人生やし、自分で決めた事や、後悔しないようにしたらええ。どんなになっても、サトミはワタシの娘やし、マサヤは孫や。チビは・・・、孫か、、ひ孫か、、どっちになるんかな。(笑)」
「お、お婆ちゃん。

<中略>

「ええよ、ええよ。仲良くしてな。サトミとチビは、マサヤの家族やな。守ってやってな。」
「うん。うん・・・。」
「出張が終わったら、また、家に遊びにおいで。」

お婆ちゃんは、終始いつもの穏やかな口調で話してくれました。

電話を切ると、一気に安堵感が広がり、身体の力が抜けます。
布団の上に大の字で寝転がります。
お婆ちゃんと話した事で、あの日以来、ズ~ッとあった心のモヤモヤが取れます。
(あ~良かった。お婆ちゃん、怒ってなかった。いつものお婆ちゃんだった。。)

僕は、嬉しくなり、母に電話します。
すると母は、
「お婆ちゃんは、ちゃんと理解してくれてるわよ。 ま、私が一生懸命説明して・・・、半分無理矢理だった感はあるけどね。」
「そうなんだ。」
「私が、最近、マサヤが元気が無いって、お婆ちゃんに話したから、電話くれたんじゃない。」
「そうか・・・。うん。ありがとう、お母さん。

こうして、心のモヤモヤが取れると、急に母が恋しくなってきます。
ホントに単純な僕です。(笑)


それから数日後・・・・


突然、母が東京に来ると電話を掛けてきました。
父に出張があり、家に居ないので、チビをお婆ちゃんに預けて母1人で来ると言うのです。
僕の東京出張も残り少しなので、この機会に東京見学を兼ねて遊びに来たい。
父には、お婆ちゃんの家に泊まると言ってあるようです。
僕は、二つ返事でOKします。



11月16日(土曜日)・・・・

昼頃に、東京駅に母を迎えに行きます。
待っていると、人の波と一緒に改札口から母が出てきます。
母は、少しお洒落しています。
「やぁ、お母さん。
「あ~ん、マサヤぁ。 久しぶりっ。 あれぇ、少し太ったんじゃない?」
「う、、うん。。 生活が不規則だからかな。 逆に、お母さんは凄く痩せたんじゃないの?」
「ええ。 マサヤの為に、身体をかなり絞ったわよ。 少しでも若く見せる為にね。(笑)」
久しぶりに見る母は、パッと見ただけで痩せたと分かるぐらいです。

とりあえず、今夜宿泊するホテルに向かいます。
今日は、奮発して母の為にちょっと高級なホテルを予約しました。
高層階の広い部屋です。
「うわぁ、凄い部屋ね。高いんじゃないの? べつに普通のビジネスホテルでも良かったのに。
「うん。 でも、お母さんと2人きりで泊まれるなんて、今後あるかどうか分からないしね。今日は、特別だよ。」
「ありがとう、マサヤっ。」
母は、大喜びです。

僕は、すぐにでもHしたかったのですが、せっかくなので東京見物に行きます。
Hは、夜ゆっくりすれば良いので。。

浅草、お台場などに母を連れて行きます。
夜は、築地でお寿司を食べます。
東京だと、知り合いに会う事もないので、他人の目を気にせずに行動がとれます。
イチャイチャも平気で出来ます。(笑)


僕も母もホロ酔い気分でホテルに戻ります。
「あ~楽しかったわ。ありがとうね、マサヤ。」
「どういたしまして。」

ホロ酔いで、気分も高まっており、僕は、ヤル気満々です。
こんな夜ですから、一緒にシャワーを浴びると思っていたら、母が「先に入るね。」と言って、サッサとシャワーを浴びに行きます。
僕は、少し寂しく思いながら、待つ間にさらにビールを飲みます。

しばらくして、母が出てきて、今度は僕がシャワーを浴びに向かいます。
念入りに肉棒を洗います。
僕が、シャワーから出ると、母は下着姿で、ビールを片手にベッドに腰掛けています。
僕が、出てきたのに気が付くと、母は、ビールを置き、立ち上がります。

ホテルなので、薄暗いというか、間接照明に母の下着姿が浮かび上がります。
「おっ!」
僕は、一瞬、固まります。

母は、上下白のレース調のブラとパンティを着けています。
そして、太ももまでの白のストッキングを着けています。
母は、ほとんど白なんて着けないので、ちょっとビックリします。

会わない間に、身体を絞ったと言うだけあって、3ヶ月前に比べるとほっそりしていて、白の下着が似合います。
「わぁ、お母さん。凄く似合ってるよ。色っぽいよ。」
僕は、そう言いながら母に近づきます。

その時、「ハッ!!」と気が付きます。
なぜ母が、この下着の色を選び、こんな格好をしているのか・・・。

僕は、立っている母を抱き寄せ、キスをします。
そして、言います。
「お母さん、素敵だよ。 ウエディング・ランジェリーだね。」
母は、ニコッとしながら、
「分かった? ちょっと恥ずかしいわ。
「僕も、今夜は、お母さんと同じような気持ちでいたから、すぐ分かったよ。」
母の白の下着は、今夜僕と夫婦としての契りを交わしたいという気持ちの表れなんでしょう。

もちろん結婚式を挙げて、ウェディングドレスなんて着れないので、このように白の下着で代用したのだと思います。
1ヵ月半、離れて暮らして何か思う所があったのでしょう。
お婆ちゃんの理解?が得れたのも大きいと思います。
実は、僕も母と同じような気持ちで、この日を迎えていたのです。
特別な日にしたいという気持ちはありました。

母は、チラッと僕の股間を見ます。
「マサヤ、凄いわ。 肉棒がお腹に付くぐらい反り返ってるわ。」
「うん。今夜のお母さん、凄くイヤらしいんだもん。僕、かなり興奮してる。」
「私も・・・っ。」
母が言い終わる前に、僕は母をベッドに押し倒します。

僕は、今夜は、この白の下着は脱がさずに交わろうと決めます。
だって、母なりのウェディング・ドレスなんですから。。

僕は、いつもなら乳房から愛撫するのですが、この時は、いきなり母の股間に向かいます。
母の脚を広げ、白のパンティ越しにマンコに鼻を擦り付けます。
「あぁ、お母さん。。 良い臭いがする。」
「あぁん、マサヤ。
パンティが湿って来るのが分かります。
僕は、我慢できずに、マンコの部分のパンティを横にズラします。
すると、微かに口を開きかけたマンコが露わになります。

「あぁぁあああ、、お母さん。。
僕は、驚きの声をあげます。
目の前に現れたのは、マン毛が綺麗に剃り上げられた、マンコだったのです。

ツルツルの、まるで少女のようなパイパンマンコです。
「お母さんっっ、凄いよ。綺麗だよ。 もしかして、今日の為に剃ったの?」
「ええ。。少女のような気持ちでマサヤに抱かれたかったの。」

僕は、興奮し、勢い良くマンコにムシャブリ付きます。
懐かしい味がし、ビラビラが心地よく舌に絡みます。
「あぁ、お母さん。。 ず~っと、お母さんのマンコ舐めたかったよ。 こうしたかったよ。」
「あぁぁぁ、マサヤぁ。私もよ。 私もマサヤに舐めてもらいたかった。」
「お父さんに舐めてもらってたんじゃないの?」
「ううん、、お父さんなんて舐めてくれないわよ。いつも自分勝手なんだから。」

僕は、割れ目に沿って舌を上下に激しく這わし、時々、クリをズズズズズッッと音を立てて吸い上げます。
「あっ、、マサヤっ、、あっ、、ぁぁ、、そ、ソコ、、ソコ、、イイぃぃっ。。」
母は、僕の頭を両手で掴みながら感じます。
ビラビラを甘噛みする度に、母の体がビクビクと反応します。

母のアエギ声が大きくなるに従い、愛汁もドンドン溢れ出します。
僕は、溢れ出る愛汁を、ジュルジュルと啜ります。
「あぁ、お母さんの愛汁、甘いよ。ねぇ、お母さん、甘いよ。」
「マサヤっ、私の愛汁を飲んでくれてるの? ねぇ?」
「うん、もちろんだよ。」
「ああ、嬉しいっ。 うぅぅ、、ま、マサヤっ、、、上手よ。。 もぅ、私・・、あ、、あぁ、気持ちイイぃぃぃ。」

母は、快感で腰を浮かしますが、僕はマンコにシャブリ付いたまま、離しません。
僕は、ピチャピチャと音を立てながら、バター犬の如く舐め続けます。
「あぁぁぁ~~、マサヤぁぁ、気持ちイイぃぃ、、、ぁぁああ、、感じるぅぅぅ。」

僕は、ベッド脇に置いてあったビールを持つと、少しづつ母の恥骨辺りに垂らしながら、マンコに垂れてくるビールを愛汁と一緒に舐め、飲み干します。
「あ、ぁぁん、、冷たいぃっ、、な、何て事するのぉ、、マサヤぁぁ~。」
「ワカメビールだよ。(笑)」
僕は、そう言いながら、ジュルジュル、ゴクゴクと、ビールを飲みます。
もう、マンコもパンティもベッドもビショビショです。(笑)

「もう我慢できないっっ。。わ、私もっ。。私もマサヤの舐めさせてぇぇ。」
母は、そう言いながら、身体をズラし、僕の肉棒を掴みます。
僕も体勢を整え、横69の体勢になり、お互いの性器を愛撫します。

「あぁ、マサヤの肉棒・・・、久しぶり。。 もう、はち切れそうなぐらい勃起して。
母は、両手で肉棒を握り締め、久しぶりの感触を味わいます。
そして、一気に咥え込みます。
「おわっ、、うぅぅ。。お、お母さんっ。」
生暖かい舌が、亀頭にへばり付き、ネチャネチャと這いずり回ります。

「あぁ、お口いっぱいに肉棒が弾けるぅぅ。。美味しいわぁ。 ううぅぅ、うぐぅぅ。。ぅぅむむぅ。」
母は、自分から肉棒の根元まで咥え込んできます。

そんな母に負けじと、僕もマンコをシャブリまくります。
しばらくの間、お互い黙々と性器を愛撫し続けます。

フト、母の方を見ると、母は、久しぶりの僕の肉棒からか、凄い勢いでシャブリ続けています。
口の周りは、唾液で光り、唇からは唾液が垂れています。
母は、手を僕のお尻に回し、お口だけで肉棒を咥え、シゴいています。
ジュッボ、ジュボジュボ、と音を立て、すごい勢いで頭を前後に振りながら肉棒を口唇でシゴキます。

頬っぺたを凹ませ・・・、凄くイヤらしい顔です。
そんな母の顔を見てたら、急に込み上げてきます。
「あ・・・、ああああ、、お、ぉ、お母さん。。だ、ダメだっ。 逝っちゃいそうだよ。ぁぁ。
「えっ? マサヤ、、逝くの?」
「だ、だって・・・・・。」
「良いよぉ。。このまま、お口に出してっ。」
「い、良いの?」
「良いわよ。だひてっ。 のみたひのぉ。」
「あ、、ほ、ホントに出ちゃうよ。」
母は、肉棒を咥えたまま、頷きます。

「あ・・・、い、逝くっ。
僕は、母の喉奥に肉棒を突きたてます。
「うぐぅ、、ふぅぅ。。」
母は、眉間にしわを寄せ苦しそうな顔をします。

僕は、興奮するあまり、母のフェラで逝ってしまいます。
「あぁ~~ぁぁぁ、お母さんんん。。
僕は、勢い良く母の喉奥に射精します。
母の口に、大量の精子が発射されます。
「ん~~、、んんっ。。うぐっ。。うぅぅぅぐぅ。。うう。」
母は、肉棒をシゴキながら、精子を絞り出します。

肉棒の吐精が終わると、母は、口の中の精子を手に吐き出します。
「ほら、マサヤ、見てっ。 凄い濃いわ。 ゼリーみたいにコテコテの精子ね。
母は、精子の塊を指で突きながら見せます。
僕は、少し恥ずかしくなります。
「・・・う、うん。」
「こんなのを子宮の奥に出されたら、こびり付いちゃって絶対に妊娠しそうだわ。(笑)」
そう言うと、母は手の上の精子を啜り、飲み干します。
「あ~~、美味しいっ。


僕と母は、ベットに並んで横になります。
イチャイチャしながら、色々と話をします。
「何か、早く逝っちゃったわね。」
「うん。。ゴメン。 久しぶりだから凄く興奮しちゃってさ。溜まってたのもあるし・・・。
「ふふふ。。何か、Hし始めた時を思い出すわ。」
「え~っ。」

母は、イタズラっ子のような顔で僕を見ながら話します。
「あの頃は、マサヤ、まだ仮性包茎だったし、早漏ちゃんだったわよね。」
「も~ぅ、言わないでよ。」
「毎回、皮を剥いてあげてさ~。 チンカスもいっぱい溜めてて。。」
「お母さん。
「でも今は、ちゃんと剥けてるし、立派だもんね。」
母は、僕の肉棒を撫で撫でしながら話します。
「この肉棒を立派に育てたのは、私なのよね~。」
「お母さん、もう良いじゃん。 それ以上、言ったら怒るよ。」

「ハハハ、、ゴメン。 でもね・・・、マサヤ、、マサヤは、私の一番大切な男性よ。」
「う~ん、、、ホントにそう思ってるの?(笑)」
「当たり前じゃない。 だって私が、お腹を痛めて産んだ子よ。赤ちゃんの頃から、可愛がって、可愛がって・・・。」
「ま、確かにそうだけど。
「それが、今は・・・、、ねっ。。こんな関係になるとは・・・。 マサヤに抱かれるとは思ってもみなかったわ。自分の息子の肉棒を挿れられるなんてね。」
「この僕の出てきた穴に?」
僕は、母のマンコをクチュクチュとイジります。
「そう。」

「じゃあ、もう関係を止める? お母さん。」
「イヤっ。。 イヤよ~ぉ。 イ・ヤ・っ。(笑) じゃあ、マサヤは、もうこの私のマンコに挿れなくても平気で居られる?」
「う~~ん。 居られない。」
「ふふふ、でしょ。。
母は、嬉しそうに僕にじゃれてきます。

「ねぇ、マサヤぁぁ、もう出来るでしょ。肉棒も半勃起してきてるわよ。 早く2回戦始めましょ。」
「分かったよ。 じゃあ、育ててくれた肉棒で、たっぷり恩返しをしますよ。」


僕は、再び、母に覆い被さります。
僕は、ブラをズラし(めくって)、母の乳首を吸いながら、マンコを指でイジります。

勃起した乳首の舌触りが心地よいです。
舌で、ピンと勃った乳首を転がしながら、指でクリを転がすように愛撫すると、母のアエギ声が一層大きくなります。
上では、チューチューと乳首を吸う音、下では、クチュクチュとマンコをイジる音が響きます。

僕は、マンコに指を突っ込み、指マンしながら母に言います。
「この約2ヶ月間、この穴に、お父さんの肉棒が突っ込まれてたんだよね。」
「あんっ・・・、し、仕方なかったのよぉ。」
「何回ぐらい、お父さんの肉棒を突っ込まれたの?」
「わ、、分からないわっ。」
母は、顔を背けながら言います。

「ふぅ~ん、週に1~2回として、10回以上は、お父さんの肉棒が突っ込まれた訳だ。」
「わ、私は、イヤだったのよ。でも、マサヤが居なくなった途端、お父さんがしつこく迫ってきたの。」
先ほど、からかわれた仕返しに母をイジメます。

「週に1~2回って、もう夫婦性活だね。
「あぁん、、そんな風に言わないでぇ~、私は、お父さんに抱かれてても、ず~っとマサヤを思い出してたのよ。」
「へ~、僕が居ないから、おもいっきりHできたよね。 大きな声で、アエギ声を出してたんじゃないの。」
「違うわ。」
「お父さんの肉棒も、このマンコでギュウギュウと締め付けてたんでしょ。
「し、してない。。」
母は、ちょっと涙目で、怒っています。
「ふふふ、、冗談だよ。 さっきの、仕返しだよ。」
「マサヤのバカっ。」
僕と母は、キスをします。


母は、甘えた声でおねだりします。
「ねぇ・・・、もう欲しいわ。。
「うん。 僕も挿れたいよ。」

僕は、身体を母の脚の間に割り込ませます。
母のパイパンマンコは、パックリと口を開き、僕の肉棒が入ってくるのを待っています。
ヒクヒクしていて、イヤらしい母マンコです。
「ああ、、久しぶりのお母さんのマンコだね。 生で挿れて良い? それともゴム着ける?」
「えっ、何を言ってるのよ。生に決まってるでしょ。 早く挿れてっ。」
「ふふふっ。 分かってますよ。 じゃぁ、挿れるね。
僕は、母の、濡れてテカっているマンコに肉棒をゆっくりと挿入します。

はち切れそうにパンパンに勃起した亀頭が、母の膣道を押し分けながら奥に入って行きます。
と、同時に電気が走ったように脳天に快感が突き抜けます。
「おうっ、、うぅぅ。。。」
僕は、思わず、うめき声が出ます。
母は、口を半開きにし、身体を反らせます。

肉棒を根元まで押し込むと、母と抱き合ったまま、しばらくジッとしています。
僕は、母の膣壁の感覚を、母は、僕の肉棒の鼓動を感じているのです。
ジッとしていても、母の膣壁は僕の肉棒を包み込み、ウネウネと蠢いています。
「あぁ、マサヤぁ。。今、、、私たち、繋がっているのね。」
「うん。 ひとつになってるよ。3ヶ月ぶりにね。」
「あぁ、マサヤぁぁ。」
僕と母は、舌を絡ませキスをします。
母の気持ちが舌から伝わってきます。

「お母さん、動くよ。」
「ええ。」
僕は、身体を起こすと、肉棒を抜き差しし始めます。
結合部から、クチャクチャと音がします。
僕は、徐々にピストンのスピードを上げます。

僕の亀頭のカリが、激しく母の膣壁を擦り上げます。
「うぁぁ、、お母さん。。気持ち良いよ。 母マンコ、気持ちイイぃっ。」
「私もっ。。マサヤのも、イイわぁぁ。 あああ、、ぁぁ、、す、すごぉぃぃ。イイいっっっ。。やっぱり違うぅぅ。。」
「な、何が、違うの?」
「ああ、お父さんとは違う。。違うのぉぉ。。。」
母は、頭を振りながらアエギます。

「あぁぁ、良いぃっ。やっぱり、マサヤの肉棒が良いわ。奥まで、、奥まで来るぅぅぅぅ。
母は、身体をクネらせ感じます。
「お母さん、お母さんっっ。。」
僕は、力強くズボッズボッと、肉棒を母の膣の奥に叩き込みます。

「あぁ、すごぉぃっっっ、、凄いっっ、マサヤぁぁぁ。。。」
母は、部屋中に響くくらい大きな声を上げます。
「あああああ、、久しぶりっ。。そ、そんな風に子宮口を突かれると・・・、私の子宮が、、ぉ、思い出しちゃうぅ。」
「何を思い出すの? お母さん。」
「マサヤの精子を思い出して、欲しがっちゃう。。子宮が疼くのぉぉ。」

「でも、お父さんにさんざん突いてもらったんだろ。」
「ううん。。お父さんのじゃ届かない。 私の子宮口を刺激してくれるのはマサヤの肉棒だけよ。こ、この快感を教えてくれたのはマサヤなのよ。子宮口に亀頭を突っ込んで、、ビユッビュッて精子を出してくれるのはマサヤだけなのぉぉ。」
母は、僕を見ながら言います。

「マサヤの肉棒を育てたのは私だけど、私の子宮もマサヤに開発されちゃったのよ。」
それを聞いて僕は嬉しくなります。
母の身体は、多くの過去の男性に開発されてきたのでしょうが、最後に母の一番の快感を開発したのは僕だったからです。

「あぁぁ、欲しいっ。。子宮が精子を欲しがってるぅ。ねぇ、マサヤ、今日は、私の子宮から溢れるぐらいの精子を流し込んでっっ。ねぇ、マサヤっ、お願いよっ。」
「でも、お父さんに中出しされたんだろ。お父さんの精子が子宮に流し込まれてるじゃないか。」
「そ、それは、お父さんが何も言わず、勝手に中で出したの。私は、欲しくなかったのよぉ。」
母は、首を振りながら訴えます。

「お、お父さんのシャビシャビ精子なんて精子じゃないっっ。私の子宮は、マサヤの濃い精子が欲しいの。膣壁にこびり付くぐらいドロドロの精子っっ。マサヤの若くて濃い精子が欲しいのぉ。
「分かったよ、お母さん。今日は、ず~っと溜めてたから、まだまだいっぱい出るよ。 僕の精子を、お母さんの膣に染み込ませてやるよ。」
「ああ、お願い、マサヤ~~ぁぁ。」



続きます・・・・





皆さんから、ゲット報告が結構来ています。
やっぱり今が、頑張り時ですね。

ワクワクメール

ちょっとマメ知識(攻略法)?を・・・。
皆さん、「ワクワクDB」ってご存知ですか? 

ワクワクDB(データーベース)は、ワクメで実際に会った人の口コミが見れるサイトです。
会員には、ID番号があり、それを入力すると、狙っている女性がどんな女性(評判)なのか分かります。
業者さんかどうかも、大体分かりますよ。

僕は、女性にメールを送る前に必ず、このワクワクDBで、女性をチェックしてから送るようにしています。
業者さんや悪質な女性は、悪い口コミが多いので、そのような女性は避けましょう。

もちろん変なサイトではありません。

ワクワクデーターベース

これでゲット確率、倍返しだっっ。




実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。

* Category : 未分類
* Comment : (16) * Trackback : (0) * |

No title * by 土竜と龍
卑猥過ぎてJrが収まりません! いつもありがとございます^_^

No title * by ガッツ利松
う~ん,なかなか更新ならないですね。 これまでのアップ内容や日記の流れから,もしかしたら今年ぎりぎりの31日あたりのアップで最終。 ブログ閉鎖,さよなら。 なんていう結末か? マサヤ君そうならないよう期待しているから

No title * by イサム
マサヤくん。 年内はもう更新しないの? して欲しいな。

No title * by 河童工房('◇')
もうかれこれすうねんになるんかな。 マサヤ君がここを開設してTEXTと写真を勝手ながら保存している。 完全に個人の趣味として。 これからも良いおはなしを投稿して欲しいです。

No title * by 真
ひさしぶりに、コメントを書きます。色々な意見が有っていいと思います。ただ、誹謗は止めましょう。嫌なら来なければ良いのです。 まさやさん、今回も楽しく読まさせていただきました。今後も、仲よく楽しくお願いします。

No title * by ナイス
こんにちは。 大好きなお婆ちゃんとの件、良かったです。 お母さんの懸命な話しが良い方向へと導いたのでしょうね。 ワクワクメールって楽しく出会えますか? 興味があるのですがマサヤさんがどのような手法で出会っているのか知りたいです。

No title * by ひなた
サトミさんと元に戻れたんですね 良かったですね  今度はまた子作りですね いろいろと大変でしょうが、頑張ってください 更新、期待しています。 因みに写真の女性はサトミさんですか?

No title * by 四谷氏
お婆ちゃんの反応が心配だったけど 関係継続の許しが出た事で 新たなプレイの幅が広がるね! 今度遊びに行ったらじっくり見て貰い そしてお婆ちゃんにも腰が抜ける程 女の歓びを知って貰いましょう。 ヒロミ伯母さんの参戦期待してますよ。

No title * by 童貞だっ
いつも興奮しながら読んでいます。 僕は実話だと思っています。 これだけ長い期間ネタで書くのは不可能だからです。 僕のズリネタをこれからも続けて欲しいです。

No title * by かずちゃん
マサヤさん おばあちゃんに 理解してもらって 良かったです。 サトミさんとも マスマスラブラブですね 僕も 母と 三年前から ラブラブです これから 買い物を 口実に ラブホに行きます。 サトミさんとの 二人目を 妊娠したのでは?