個別記事の管理2020-03-29 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

外出自粛が続いていますね。
週末に間に合うように日記を書いていたのですが、遅れてしまいました。

と、言うことで今回は日記をUPします。
去年の日記ですが。。

それでは、どうぞ~~


9月下旬・・・・

母とチビと一緒に暮らし始めてから約2ヶ月。
特に大きな出来事もなく平凡な毎日を送っています。
母とは、毎日交わろうと思いましたが、出来てないです。

何故ならば、僕の会社までの通勤時間がアパートに居た頃よりも1時間長くなった為です。
当然、朝は1時間早く家を出て、帰りは1時間遅くなります。
考えてた以上に身体が疲れ、夜のお勤めに支障が出てしまいました。
なので、この頃の母との交わりは、2日に1回程度です。

そんな9月の下旬のある日。
K氏より連絡があり、「中国に遊びにおいでよ。」との事。
僕は、あまり行きたくなかったのですが、母とチビだけ行かせるのも心配で。
結局、僕も一緒に行く事になりました。


10月上旬の土曜日・・・・

上海の空港に到着すると、K氏が待っていてくれます。
2ヶ月ぶりに会うからか、K氏は嬉しそうに母に走り寄ります。
「いらっしゃい、サトミ、ちびくん、マサヤくん。お疲れだったね。」
「Kさん、出迎えありがとうございます。お疲れさまです。」
「飛行機は、疲れたかい?」
「いえ、思ってたより早く着くんですね。全然、疲れてないですよ。
「そうか、良かった。」
K氏は、母のスーツケースを持つと歩き出します。

僕たち4人は、タクシーでとりあえずホテルに向かいます。
K氏が予約してくれたホテルですが、立派なホテルです。
部屋は、ダブルが隣同士で2部屋。
当然の事ながら、僕とチビ、母とK氏に別れます。(笑)

少し休憩した後、市内観光?を少々、そしてホテルに戻りディナーを頂きます。
3人でお酒を飲みながら、楽しく、美味しい料理を頂きます。
チビは、ジュース。

K氏は、嬉しそうに会社の話をしたり、こちらでの生活の話をしてくれます。
やっぱり単身赴任は、寂しいんだろうなと思います。
母は、ニコニコしながらK氏の話に耳を傾けます。
傍から見たら、本当に幸せそうな家族に見えると思います。

就職を終え、部屋に戻ったのが9時過ぎです。
僕は、結構飲んだので、ベッドに倒れ込みます。
「あ~~~っ。」
チビもベッドに飛び込み、僕の横に寝転がります。
「チビ、今日は僕と一緒に寝るんだぞ。お母ちゃんとは別々だぞ。」
「うん、良いよ。チビね~、1人でも寝れるからね。」
「そうか、そうか。」
僕は、チビの顔を両手でクシャクシャと触ります。
小学校低学年、生意気だけど可愛いんですよ。
ましてや、自分の子ですから。
でも、自分が父親だとは言えない辛さを時々感じます。
胸が、キューッと苦しくなるんです。


チビをパジャマに着替えさせ、寝かせます。

(さて、、僕は、まだ寝るには早いよな。)
僕は、部屋でビールを飲みながら、日本から持ってきた雑誌を読みます。
テレビを何となく点けてたのですが、何を話しているのか分からないので消します。
すると部屋は、シ~ンと静まり返ります。

(おっ、静かで良いじゃない。)
僕は、雑誌を読み続けます。

数分後・・・・。
静かな中、話し声の様な・・・、何か聞こえてきます。
僕は、耳を澄まします。
(ん、隣のテレビの音か? いや、違うな~。 ん、んん、、聞き慣れた感じが・・・。)

そうです。
ベッドの横の壁の向こうからは、母のアエギ声が聞こえてきたのです。
僕は、息を止め、耳に全集中します。
「あ~ん、、ぁぁ、、いぃ、、ぁぁ、ぁっ、ぁぁ。」
母のイヤらしい声と共に、ベッドの軋む音がかすかに聞こえてきます。

(何だ、さっそくヤッてるのか。K氏も溜まってたのかな~。)
時計を見ると、まだ10時です。
みんなが寝静まってからヤれば良いのにと思ってしまいます。

僕は、しばらく聞き耳を立てます。
「ぁぁん、、ぁっ、、っ、ぁ、、ぁぁ。」
母の声が途切れること無く聞こえてきます。
僕は、この状況で、初めて母がK氏とヤッているという事実を実感します。

壁越しに聞く、母の艶声はエロく感じます。
僕の肉棒は、半勃ち状態です。

約15分後
まだ母のアエギ声が聞こえます。
(何だよ、Kさん、頑張ってるな~。)
長い時間、K氏が母のマンコに肉棒を突っ込んでいると思うと、少し嫉妬感が湧いてきます。
(もう、20分以上も母のマンコで肉棒を擦ってるじゃないか。いつまでヤるんだよ。)

僕は、喉が乾き、ビールを飲み干します。
すると母の声が大きくなった気がします。
数秒後、ピタリと母の声が止みます。
(終わったか・・・?)

僕は、壁近くに耳をやり、確認します。
(やっと終わったな、・・・まぁ、一応、母とK氏は、夫婦だからな。セックスしても変では無いよな。)
嫉妬する自分を、納得させる自分が居ます。
気が付くと、僕のパンツは我慢汁で染みてます。

僕は、冷蔵庫からビールをもう1本取り出し、飲みます。
モヤモヤした気分です。
ベッドに腰掛け、テレビを点け、ボ~ッと眺めます。

ピンポ~ン!
突然、玄関のチャイムが鳴ります。
僕は、身体がビクッとなるくらい驚きます。
(何だ、誰だよ。)

僕は、玄関へ行き、ドアを開けます。
「は~い、マサヤ。」
パジャマ姿の母が、ニコニコしながら立っています。
「な、何?」
「うん、、チビちゃんの様子を見てくるって来たの。」
そう言うと母は、ベッドの方に歩いて行きます。

「チビは、もう寝たよ。」
「ふふっ、疲れたのね。」
母は、チビが寝てるのを見ると安心したようです。

母は、立ち上がると僕の方をチラッと見ます。
僕は、母を抱き寄せ、キスをします。
そして、母のお尻を両手で掴み、揉みます。
「あ~ん、マサヤぁ。」
僕は、小さな声で言います。
「今、Kさんとヤッてたんだろ?」
「えっ、、分かった? 何で?」
「声が、こっちまで聞こえたよ。」
「あら、壁が薄いのね。(笑)」
母は、少し気まずそうにします。

「別に、お母さんは、K氏とは夫婦だから気にしなくて良いんだけどね。」
僕は、少し皮肉っぽく言います。
「あ~ん、マサヤ。イジケないでよ。」

僕は、母の腰を引き、自分の股間を押し付けながら言います。
「僕にも挿れさせてよ。」
「うふ、イイけど、時間が無いわよ。」
「すぐ済ませるから。」

僕は、母を洗面所に連れて行きます。
ベッドルームだと、隣(K氏)に声が聞こえると思ったからです。

僕は、洗面台に母を座らせ、パジャマのズボンを脱がします。
黒の薄い生地のパンティが現れます。
そのパンティも脱がせます。

僕は母の前で、しゃがむような体勢で、母のマンコの匂いを嗅ぎます。
クンクンとワザと鼻を鳴らします。
「K氏のチンポ汁の匂いがするよ、お母さん。」
「いやぁ~ん。そんな事無いでしょ。ちゃんと洗ったんだから。」

僕は、マンコのビラビラを左右に拡げると、一気にシャブリ付きます。
「あぁ、、ぁ、マサヤぁぁ。」
僕は、夢中でマンコ汁を啜ります。
そして、クリを舌先でコロコロと弾きます。
「あ、、ぁぁ、、すごぉい、、ぁ、そ、ソコ、ソコ、イイっ。
母は、僕の頭を手で押さえ付けます。

「お母さん、さっきまで、ココにK氏のチンポが挿ってたんだろ?」
「・・・・・。」
母は、洗ったと言っていましたが、奥までは、まだ洗ってないであろう母のマンコを舐めています。
K氏のチンポ汁が混じった母の愛汁を舐め、嫉妬と屈辱を感じます。

「お母さん、K氏のチンポが挿ってたから、膣口が開いちゃってるよ。」
「あぁ、そんな事言わないでぇ。」
「長い時間、チンポ突っ込まれてたよね。」
「Kさん、頑張ってたから。」
母は、申し訳無さそうに答えます。

「K氏のチンポ、気持ち良かったの?」
「そんなに良くないわよ。」
「その割には、イヤらしい声が出てたじゃん。」
「演技よ、演技っ。」
母は、マンコから愛汁を垂れ流しながら言います。

僕は、立ち上がると、青筋の浮き出たチンポを母のマンコに宛てがいます。
「もう、時間が無いから挿れるよ。お母さん。」
「えぇ、挿れて。マサヤ。

僕は、数十分前まで、K氏チンコが挿っていた母マンコに、肉棒を押し込みます。
ヌルリと肉棒は、膣内に滑り込みます。
「おぉ、熱い、熱いよ、お母さん。
「あ~~ん、マサヤ。」
洗面台に座る母のお尻を抱えるような恰好で、僕はマンコを突き続けます。
母は、僕の首に手を回し、捕まってます

「さっきまで、K氏がチンポ挿れてた穴に、今は僕のチンポが挿ってるよ。変な感じがする。」
「あぁ、イジメないで、マサヤ。」
母は、困った顔をしながらも感じています。

僕は、腰を動かし続け、時々、グリグリと腰を回転させます。
「ぁぁ、凄いっ、、やっぱりマサヤのチンポがイイっ。大きくて、硬くて、素敵よっ。」
「ふふふ、ホントかい?」
「ぇぇ、ホントよっ、ホントっ。マサヤのチンポ素敵っ。」
「あぁ、お母さんっ。」
僕は、グイッと肉棒を奥まで押し込みます。

「あぅっ、、ぁぁ、ぅ、うぅ、、マサ、ヤぁ、、ぐぐっ、、うぐぅ。」
母は、大きな声が出そうになり、自分の手で口を塞ぎます。

母の膣内は、お酒とK氏とのセックスで熱くなっており、膣壁がトロトロです。
その膣壁がネットリと肉棒に纏わり付きます。
「うぉぉ、、っ、お母さんのマンコ、気持ち良いっ。
僕は、興奮し、マンコを滅多突きします。

「ぐぅぅぅ、ぅぅ、ぐ、、ぅぅ、ぁぅ、、ぃぃ、ぅ。」
必死で声を堪える母。
マンコからは、愛汁が床に滴り落ちます。

「ハァハァ、お母さん、、K氏は、ドコに精子を出したの? 膣内?」
「ううん、、外よ、お腹に出したわ。」
「そうか。 僕は、膣内に出すからね。」
「あぁ、もちろんよ、頂戴っ。」
僕は、ラストスパートを掛けます。

この体勢だと、母のマンコに直接チンポ(恥骨)を叩き付けるような感じなので、音も響きます。
パンパンパンパン、パンパン、と、洗面所に性器の打撃音が響き渡ります。
「あ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁぁ、ぃぃ、、ぁぁ。」
母は、頭を振りながら感じます。
「う、うっ、・・・お母さん、逝くよ。」
「うん、うん、、来てっ。」
母は、大きくうなずきます。

パンパンパンパン、パンパン、パパパパパン。
「ぅ~~~~、、逝くっ!」
「あぅぅっ。。 ぁ、ぁぁ。。ぐぅ。」
僕は、母のマンコに恥骨部を押し付けながら精子を吐き出します。

「ぁ・・・、ぁ、ま、マサヤ、、ぁ。」
「ハァハァ、、お母さん。」
僕は、酔っていたからか、精子を全部出し切る前にマンコから肉棒を抜いてしまいます。
ヌポッと、マンコから抜け、うなだれる僕のチンポ。
と、同時にボタボタと床に滴る白い精子。
僕のチンポの尿道口からも、糸を引くように精子が垂れます。
「あ、抜くの、、ちょっと早かったか。。

僕は、洗面台のタオルを手に取り、チンポとマンコを拭きます。
「お母さん、気持ち良かったよ。」
「ハァハァ、私もよ、マサヤ。」
「お母さん、精子を膣内に残したまま、K氏の横で寝てね。朝、シャワーを浴びるまで、そのままだよ。」
「え、ええ。そうするわ。」
母は、洗面台から降りると、キスをしてきます。

下半身だけが裸の、僕と母。
そそくさと、パンツとズボンを履きます。

「おやすみ、マサヤ。」
「うん、おやすみ。」
母は、疲れた感じで自分の部屋に戻って行きました。

僕も、妙に疲れたので、そのままベッドに倒れ込み寝てしまいました。


終わり・・・・




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* by ガッツ利松
今晩は
去年の話しと言うことですが,サトミさんがK氏とやっているのはなんともやりきれませんね。昔からのファンとしては
言い過ぎではありませんが,サトミさんは私のマドンナですから
早く,今年の話しにはしょってください