個別記事の管理2019-02-14 (Thu)


こんにちは、マサヤです。

今回は、約束通り、日記をUPします。
約1年前の出来事です。
現在に追いつくよう、急いで書いていきますよ~。

それでは、どうぞ。


前回の日記の続きです

前回の日記は、お婆ちゃんが体調が急変した所で終わりましたが、それから数日でお婆ちゃんは亡くなってしまいました。
数ヶ月前には元気だったお婆ちゃんが、急に亡くなるなんて思ってもいませんでした。
僕も母も落ち込みましたが、特に母は寂しそうでした。(当然と言えば当然です)

お通夜と葬式が終わり、一旦、お婆ちゃんの家に戻ります。
僕と母、その他、数人の親族が集まりお茶などを飲んで一息つきます。

母も疲れ切った顔をしながら、ヒロミ伯母さんと話し込んでいます。

時間が経つに連れ、親戚が徐々に帰って行きます。
夜には、僕と母、チビだけが残りました。
「はぁ~、何かお婆ちゃんが居ないと静かだね。」
「そうね・・・。」
母が、寂しそうに答えます。
チビも疲れたのか、コタツで寝ています。

今夜は、お婆ちゃん家に泊まります。
その日は、早めに床につきます。
母が布団を敷き、僕達は川の字になって寝ます。

こんな感じで寝るのは久しぶりです。
目を閉じると・・・、喪服姿の母の黒ストッキングのエロさや、ヒロミ伯母さんのプリ尻などが目に浮かびます。
葬式の後だというのに、肉棒が疼きだしムラムラしてきます。
僕は真ん中のチビを飛び越え、母の背中にソッと抱きつきます。

「お母さん・・・。」
僕は、手を前に回し、母の胸を掴みます。
パジャマの上からですが、母の柔らかい胸を感じます。
そして、股間を母のお尻にグリグリと押し付けながら、母の首筋に唇を這わせます。
「お母さん・・・。」
「ん・・・、ねぇ~、マサヤ。今日は、そんな気になれないの。」
母は、気怠そうに言います。
「良いじゃん。少しだけ、、ねっ、お母さん。」
僕は、強引にキスをしようとします。

「ヤメて。今日は嫌なのっ。」
母は、顔を背け拒否します。

「うっ・・・。ご、ごめん。」
思った以上の、母のキツい言い方に僕は驚き、母から離れ、そそくさと自分の布団に戻ります。

確かに、こんな状況で求める方が変なんでしょうけど。
部屋は静けさに包まれます。
(お母さん、マジで嫌がってたな・・・。)
僕は、反省しながら眠りにつきます。

次の日の朝、何となくバツが悪い僕は、終始無言です。
いつもなら、すぐ仲直りするのですが、今朝は母から近づくなオーラが出ています。
朝食も黙々と済ませます。

僕は居づらくなり、早めに自分のアパートに戻ることにします。

僕が、お婆ちゃん家を出ようと玄関辺りでウロウロしていると、K氏がやって来ました。
「ぁ、こんにちは、マサヤ君。ご苦労さま。今回は残念だったね。寂しくなるね。」
「あぁ、Kさん。来てくれたんですか。わざわざありがとうございます。」

K氏は、家に上がると、お婆ちゃんの遺影に手を合わせます。
そこへ、母がやってきます。
「ありがとうございます。Kさん。今日、お仕事じゃないんですか?」
「あぁ、休みを頂いてきました。」
「そうですか・・・。ありがとうございます。」
「いえいえ、何を言うんですか。 それよりも、大丈夫ですか? サトミさん。お疲れじゃないですか? 気を落とさないで・・・。」
K氏は、母を気遣う言葉を掛けています。

K氏は、本当に物腰の柔らかい男性です。
僕は、K氏の大人の対応を見ながら、自分は母を気遣う所か、欲望のままに母の身体を求め、あげく、母を置いて自分のアパートに帰ろうとしています。
僕は、自分の幼稚さと自分勝手さをヒシヒシと感じながら、逃げるようにして家を後にします。

僕は、真っ直ぐに自分のアパートに帰るのも気が起こらず、昼ご飯を吉野家で食べ、その後パチンコ店に入ったりゲーセンで遊んだりしながら時間を潰します。
アパートに帰ったのは夕方です。

(あれ? 電気が点いてる。)
僕のアパートの部屋に明かりが点いています。
(電気を点けたまま出たっけ?)
僕は、考えながらドアを開けると、良い匂いがします。

「あれっ!」
「!! おかえりなさい。マサヤさん。」
そこには、エプロンを着け晩御飯の用意をしている高橋奥さんが居ました。

「マサヤさん、お疲れ様。疲れたでしょ?」
「ぁ、う、うん。 どうして? 今日、来る日だっけ?」
「いえ、違いますよ。でも・・・、疲れて帰って来るだろうから、晩御飯の用意だけでもと思って来ちゃいました。」
高橋奥さんは、ニッコリと微笑みます。

「ぉ、奥さん。」
僕は、高橋奥さんの手を引き、抱き寄せるとキスをします。
「ぁ、ぁぁん、どうしたの? いきなりっ。」
僕は、黙って高橋奥さんの舌を吸い上げ、激しく舌を絡ませます。
奥さんも、それに答え、激しく舌を吸ってきます。

ネットリとキスをした後、僕は高橋奥さんを後ろ向きにし、テーブルに手を付かせます。
そして、スカートを捲りあげます。
「あぁ、、マサヤさんっ。」
プリッとしたイヤらしい尻が、パンストに包まれています。
奥さんは、イヤらしい黒のTバックを履いています。
このお尻を見たら、男なら誰でも後ろから肉棒をブチ込みたくなるでしょう。

いつもの僕なら、パンストの上からタップリとお尻を撫で回すのですが、この日は違います。
僕は、高橋奥さんのパンストと下着を勢いよくズリ下げます。
奥さんの生尻が露わになります。
「ぁ、、イヤ~ん。」
高橋奥さんは、お尻をプリプリと震わせます。
僕は、急いで自分のベルトを外し、ズボンとトランクスを脱ぎ捨てます。

高橋奥さんは、チラっと後ろを振り向きながら僕の股間に目をやります。
「あっ、マサヤさん、スゴぉぃ。」
奥さんは、目を丸くして言います。
僕の肉棒は、反り返り、お腹に付くぐらい勃起しています。
痛いぐらい勃起しているのが、自分でも分かります。

「ノリコ、尻を突き出せっ。」
僕はそう命令しながら、奥さんのお尻を両手でグイッと引き寄せます。

そして僕は、しゃがみ込み、奥さんの尻肉を両手で掴み左右に広げます。
ヌチャ~と、ビラビラが左右に開き、膣口が露わになります。
イヤらしい女の匂いが漂ってきます。
「ま、マサヤさん、汚いですよ。 まだ、洗ってない・・・。」
奥さんは、お尻を振りながら言います。
僕は、お構いなしに、パックリと開いたマンコに、しゃぶり付きます。
「ぁ、あぁ~~ん。」
高橋奥さんが、身体を反らせます。

ジュルルルルッ、ジュパ、ジュパっと、音を立て夢中でマンコに吸い付きます。
舐めると言うより、マンコに唾液を塗り付ける感じです。

僕は、口の周りを唾液だらけにしながら立ち上がり、言います。
「ふふっ、唾を付けなくても、もう十分に濡れてたな。さすが、俺の専用肉壺だな。」
「は、、はぃ。。」

僕は、肉棒を握りしめると、奥さんのヌルヌルしたマンコに一気に押し込みます。
「うぐぅ。 あうっ、、ぁぁ、あぁ、、入って来たぁぁ。。マサヤさ~ん。」
「うぅ、ノリコっ。」
僕の冷え切った肉棒が一瞬で溶ける程、温かい奥さんの膣。
いや、温かいと言うより、熱いぐらいです。

「マサヤさんの肉棒、ガチガチで熱いっっ。」
「ぅぅ、ノリコの膣中も熱いぞっ。」
僕は、我慢できず、奥さんのお尻を両手でホールドし、ガンガンと肉棒を打ち付け始めます。
「あぁ、、ぁぁ、ぃぃぃ、、スゴ、スゴぃっ、マサヤ、、さん。」
奥さんは、身体をクネらせながらアエギます。
僕は、熱い膣壁に擦られる肉棒の快感に浸りながら腰を動かし続けます。
しばらくすると、ブチャブチャと音がするほど愛汁が溢れ始めます。

僕は、奥さんを後ろから犯しながら、母の事を考えてしまいます。
(ああ・・・、昨夜、お母さんのマンコに挿れたかったな。お母さんの子宮に精子を流し込みたかったっ。)
僕は、今現在、母のマンコに挿れてるものと妄想し腰を動かします。
(あぁ、お母さんのマンコ、最高だよ。)
僕は、心の中で叫びながら、グチョグチョマンコを突き続けます。
高橋奥さんの背中が、母の背中に見えてきます。

その時、何故かK氏の顔が浮かびます。(笑)
(うぅ、今頃、お母さんはこうしてK氏にマンコを突かれているんだろうか。。 お母さんの熟膣にK氏の肉棒が刺さっているんだろうか。)
僕は妄想と嫉妬で興奮し、さらに腰の動きを早めます。
「うぉぉぉ。。」
「あ~~ぁぁ、、あん、ダメっ、、すごぉぃ、マサヤさん。いつも以上に肉棒が硬いっっ、熱いっ。ぁぁ、私の中で、肉棒がはち切れそう。ぁ、ぅぅ。。」
高橋奥さんは、後ろを振り向きながら叫びます。
「ぐ、ぐぅぅ、、す、凄いっ。どうしたの? 激しすぎっっ。」
「ぅ、うるさい。お前は、黙ってマンコを貸してれば良いんだ。」
「ぁ、ああ・・・。マサヤさんっ。」

僕は、目を閉じ、母を後ろから犯している様子を思い、腰を振り続けます。

僕は、酷い男です。
僕の為に、わざわざ来てくれて食事の用意までしてくれてた、高橋奥さんなのに。
僕は、母の代わりに高橋奥さんのマンコを使い、性欲を発散しているだけなのです。

興奮している僕は、高橋奥さんのお尻を手で叩きます。
パシ~~ンと、いい音が台所に響きます。
「あんっ。」
奥さんのマンコが、キュキュッと締まります。
「おぉ、凄い、、し、締まるっ。」

僕の金玉が、収縮します。
「ぉぅ、、うぅ、、、、、い、逝きそうだ。」
「あぁ、出してぇぇ。下さい、マサヤさんの精子、下さいぃぃぃぃ。」
高橋奥さんは、テーブルに突っ伏しながら叫びます。

『あぁ~、お母さんっ、僕、精子が溜まってるんだ。お母さんの中にタップリ出すよ。』
僕は、心の中で叫びながら、スパートを掛けます。
テーブルが、ゴトゴト揺れます。

「うぅ、い、逝くぞ。。逝くぞっ。」
「はぃ。っ、っ。」
「・・・うぅっ、い、逝くっ!」
「ぅっ、、マサヤさん~~。来て、キテ、キテ~~~っ。」
僕は、奥さんのお尻を引き寄せ、肉棒を奥に押し込みながら射精します。
ドクドクと、精子が奥さんの中に放出されます。
「ああっ、、うぅうぅ。。」
奥さんの身体が、小刻みに震えます。
僕は、蟻の戸渡りの部分が攣りそうになりながらも、金玉を絞り精子を吐き出します。


数分間、時間が止まり・・・。
しばらくして、僕は、肉棒をゆっくりと引き抜くと、床に直に座り込みます。
「はぁ、はぁ、はぁ。は・・・ぁ。」
眼の前で、奥さんのマンコからボタボタと精子が床に滴ります。
溜まっていたので、結構な量です。(笑)

奥さんも、力が抜けたのか、床に崩れ落ちます。
そして僕に寄りかかってきます。
「マサヤさん・・・。」
僕は、現実に引き戻されます。

僕は、少し罪悪感を感じながら、黙って奥さんを抱き寄せます。


その後僕は、高橋奥さんと一緒に晩御飯を食べます。
「マサヤさん。実は、マサヤさんに報告があるの。」
「ん? 何?」
「実は・・・、主人が退院することになったんです。」
「えっ、マジ? 退院するの? 大丈夫なの?」
僕は、驚きながら聞き返します。

「ええ。 今、結構調子が良いみたいで・・・。退院と言っても、今の病院を出て、家に数ヶ月居て、その後、また別の病院に入るって感じみたいですが。」
「ああ、そうなんだ。様子を見てみるのかな。 でも、退院出来るくらい元気なって良かったよ。」

「ええ。 それで、しばらくの間、ココへ来れないかも・・・です。」
「あっ、そうか。色々と介護とか大変だもんね。 良いよ、無理しなくて。」
「すいません。」
高橋奥さんは、申し訳無さそうな、寂しそうな顔をしています。
「そんな、謝らないでよ。」

僕は、高橋奥さんを見つめながら言います。
「でも・・・、奥さんに会えないと、寂しいかな。 ・・・チンチンが。(笑)」
「うふっ、、ホントですか?」
「うん。奥さんのマンコ、ホント最高に気持ち良いからね。」
「マサヤさんのチンチンも最高ですよ。(笑)」
高橋奥さんは、目を潤ませながら答えます。

「ははは。 じゃあ、もう一回するか? しばらく出来ないだろ?」
「ふふっ。 はいっ。」
僕は、高橋奥さんをベッドに連れていき、再び交わります。

結局、高橋奥さんはアパートに泊まっていきました。
その夜、僕は奥さんのマンコに3発もの精子を流し込みました。

次の日、高橋奥さんは、名残惜しそうに自宅に帰って行きました。


続く・・・・


追伸:
 文中に絵文字を使っていますが、ちゃんと表示されてますか?
 スマホだと機種やキャリアによっても違うと思いますが・・・。
 絵文字は、無くても良いでしょうかね?

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* by 名無しさん
まさやさんらしい、いつもの絵文字が見えてます!
ゆっくりでいいので定期的な更新待ってます(笑)

写真はどなた?(笑) * by かず
一年ぶりなのに、相変わらずオスの本能たぎる射精感たっぷりの文章で、ええもう最高です。
一つ質問なのですが、写真に載せてるということはオリジナルですよね?
可能な限り、誰かを明記して頂けたらより想像と妄想が捗りますので、何卒前向きにご検討して頂けたら嬉しいです😆

お疲れ様です * by HK
一年間山あり谷ありといろいろあったのかと思います。
無理のないペースでまた更新頂けたらと思います!
楽しみにしてますので!
それと、絵文字、見えてます。

* by デル・トロ
題名が色々想像させますね。
さとみさんやひろみさんとの仲もそうなのかな。

絵文字ヨシッ! * by no name
先ずはご冥福をお祈りします
そしてお帰りなさいw
相変わらずのご様子でなによりです
続きを楽しみに待っています

再開おめでとう * by ガッツ利松
これはきっとサトミさんとKさんはできているな(過去話しだからできていたな,かな)
ずいぶん前の話に遡っているから,現在のサトミさんとの関係はどうなっているんでしょうかね
私は,高橋奥さんの話しより,そっちの方が気になります
読者の大半もそう思っているでしょう
急かすわけではないのですが,お母さんとの関係,現在どうなっているか早くお知らせ(書いて)ください,オネガイ

大丈夫です * by 表示されてますよ
表示されてますよ
中出し 最高

…… * by ………
………

絵文字 * by イージスの盾
マサヤさん、

きちんと絵文字識別できましたよ。
絵文字つける事で文字数減るなら不要ですが、そうでなければアクセントもつくからOKですよ。
現在に追いつくためにはかなりのピッチを上げないとですね。お祖母さんは直ぐに他界されていたのですね。
お母さんの気持ちも汲んであげないとね。マサヤさんは一児の父親でもあるのですから。
これからの展開に期待していますよ。
引き続き宜しくお願い致します。

個別記事の管理2019-02-13 (Wed)


こんにちは、マサヤです。

復活サギのマサヤです。(笑)
前回、自分では復活したつもりだったのですが、僕のチンチンがまだ冬眠中でした。
本当にすいません。
多くのコメントにビックリ。
ありがとうございます。
今度は、身体&チン 共に復活しました。

お休みを頂いて、約1年経ちました。(復活サギを含む)
お婆ちゃんも亡くなり、やっと喪も明けました。

約1年間、なぜ更新が出来なかったかを含め、少しづつ書いていきたいと思います。
大きく変わったこともありますし、変わらないこともあります。
皆さんのコメで、「ネタ切れか?」という意見もありましたが、当たらからずとも遠からず・・・。(笑)

また日記だけでなく、
動画の方(マサヤの秘密の部屋)も、ぼちぼち更新していきたいと思います。
今までは、とにかく、良い長い動画をUPしようと考えてたので、結構それが負担でした。
が、これからは、短い動画を小まめにUPしていこうと・・・、考えを変えました。

なので、過去から撮り溜めていた変な動画もUPしていきたいと思いますのでよろしくお願いします。


と、言うことで・・・、これからもよろしくお願いします。

日記の続きは、明日、、、明日、UPします。
本当ですよ。(笑)

皆さん、まだまだ寒いので風引かないように気をつけて下さい。


マサヤより。。。
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お帰りなさい * by くねさく
お待ちしてました

* by 001
おっ!
復活祭りパートⅡ
(笑)

* by 名無しさん
気長に待ったかいがありました!!
復活おめでとうございます\(^^)/

ずーと待ってました^_^ * by eroero2856
お帰りなさい。
ずーと待ってました。
疲れを出さない程度に更新してください。
あまり負担に、感じずご自分のペースで宜しくお願い致します😃

おお良かった * by かず
おかえりなさいまし。
事故にでもあってたのかと心配でしたが、お祖母様が亡くなっていたのですね。ご冥福をお祈りします。
生きてるうちはこの瞬間が永遠に続くものと無意識に思ってしまいますが、こうやって身近な人が亡くなると、確実に時間は経ってるのだなと実感しますね……

* by コウちゃん
待ってました。
楽しみにしてます。

* by ただのおっさん
待ってました!明日(笑)楽しみにしてます♪

* by 名無しさん
おかえりなさい。
復活待ってましたよ。
人間休息は必要です。

本当に復活なんですね * by 川つち
長かったです。待ちました。ご家族の近況報告を楽しみにしてます

* by 斉藤さん
気長に待ってましたよ。
お体大丈夫ですか?
ところでパスワードを時間がたちすぎて忘れたのですが、ワクワクのほうでも検索できなくなっています。
どうかなりませんか?