個別記事の管理2013-11-24 (Sun)
20131124


こんにちは、マサヤです。

今回は、僕の現状報告(日記の続き)と、久しぶりのワクワクメール報告です。
動画2本UPです。

この時期になると、皆さんからのワクメの報告が増えるんですよね。
食欲の秋、読書の秋、セックスの秋です。(笑)
人肌恋しい季節だからでしょうか。。



現状報告(日記の続き)・・・・

お盆休みも終わり、またいつもの日常に戻ります。

お婆ちゃんに見られた事は、僕にとってはショックでしたが、母はそれほどでもないようです。
母は、毎日、何も無かったかの様に振舞っています。

お婆ちゃんに、どのように説明したか母は教えてくれません。
ただ、チビが、僕の子である事は正直に話したそうです。
お婆ちゃんは、涙目で終始無言で何も言わなかったそうです。


約2週間後・・・。

いつものように、父の隙を見計らって、母から何度かHのお誘いがあるのですが・・・、していません。
どうしてだか僕にも分からないのですが、母とHする気が起きないのです。
何と表現して良いのか・・・、今までは、すぐにムラムラして母のマンコに挿入したくなっていたのですが、あの日以来、気が乗らないのです。

EDになったのか、とも思ったのですが、AVではちゃんと勃起しますし、ムラムラもするんです。
でも、母とはやる気が起きないのです。(涙)
お婆ちゃんに見られた事が、僕の心の中で引っ掛かっています。
大好きなお婆ちゃんに軽蔑されたと、思っているからかもしれません。

母には、そんな心の内を話さず、仕事が忙しくて疲れているからと、言いながら何度も拒否しています。
こんな事は初めてです。
母は、僕がどこか悪い(体調)のでは無いかと心配します。

そんな感じで、スッキリしない日々が続く中、10月から東京に長期出張が決まってしまいました。
会社からは、約2ヶ月間と言われていますが、早く帰れるかもしれないし、長引くかもしれないとのこと。


9月30日に、有給をもらい東京に移動します。
住むのは、新宿駅近くのウィークリーマンションのような所です。
ゴロゴロ(キャリーバッグ)1つで、引越しです。(残りの必要な物は、宅急便で送ります)

これから約2ヶ月間ここで生活です。
僕のような田舎者は、東京は少し怖い街というイメージがあります。
また、これだけ長く家を離れるのは初めてです。

お盆のあの日から、母とセックスが無いまま、今、僕は東京に居ます。
毎日、人混みに揉まれながら、痴漢に間違われないよう気を付けて通勤しています。(笑)

母とは、仲が悪くなった訳では無いので、基本毎日電話があります。
やはり僕もチビの事は気になりますので、母から報告を受けています。

こんな感じで、現在、東京で頑張っている僕です。


続きます・・・・




ワクメ報告(興味の無い方は飛ばして下さい)・・・・

10月20日

東京に出張に来て約3週間、オナニーばかりでは寂しいので、風俗にでも行こうかと考えましたが、とりあえずは、約2週間かけて仲良くなった30歳の人妻さんと会う事にしました。
この女性は、東京に来た時からワクメで親しくなった人です。

まだ、東京の事はよく分からないので、分かり易い東京駅近くの「KITTE」の入り口で待ち合わせです。

僕は、ドキドキしながら待ちます。
11時に待ち合わせですが、10分過ぎても来ません。

(ちゃんと、来るかなぁ・・・)などと、考えながら待つ事30分。。
来ません。
ワクメのメールBOXにもメールは無し。

(待ち合わせ場所が悪かったか・・・、すっぽかしか・・・。最初から来る気無いのか、それとも僕を見て逃げたか・・・。)
ネガティブな事を考えながら、さらに10分待ちます。

なんか虚しくなってきたので、12時になったら諦めようとした時、それっぽい女性が小走りでこっちに向かってきます。(服装や写メはお互いに連絡済みです)
「すいませ~ん。。マサヤくん??」
「あ、はい。 さ、サヤさんですか?」
「はい。。・・・ゴメンね。すごく遅れちゃって。もう居ないかと思ってた。」
女性は、息を切らしながら話します。
「全然、大丈夫ですよ。」

僕は、ひと安心。
あらかじめ交換していた写メよりも、垢抜けた感じの女性です。
とりあえず、お茶して少し打ち解けます。
お茶の後、当たり前の様にタクシーに乗って、ラブホへ。(女性が運転手さんに行き先を告げてくれます。)

この女性(サヤさん)、30歳で人妻さん。
旦那さんは、会社員。2歳の子持ち。
身長163cmぐらい、ルックスは普通(キレイ系)です。
看護師をしているそうです。
今日は、仕事と言って出てきたそうです。

ホテルに入り、順番にお風呂に入ってから、戦闘開始。

サヤさん、体型がスラっとした痩せ型で、微乳です。(笑)
なので、乳房を揉みしだく事が出来ないので、擦る様に乳房を愛撫します。
乳首は、ピンと勃起します。
感じやすいようで、反応が良いです。
全身を舐め、マン舐め、指マンをします。

20131124-1


サヤさんは、僕が要求しなくても、自ら進んでフェラしてくれます。
さすが、人妻さんです。
「あぁ、若いチンポって良いわね。硬くって、ドクドク感が伝わってくるわ。」
サヤさんは、そう言いながら、ジュボジュボと肉棒を咥えます。

ここで僕は、お決まりのセリフを。。
「旦那さんと比べてどうですか?」
「そうねぇ~、うちの旦那より、ひと周り、、う~ん、、ふた周りぐらいおっきいかな。素敵よ。挿れるのが楽しみっ。」
サヤさんは、僕の感じる顔を見ながら舐め続けます。

「ねぇ、もう挿れよっか。
「はい。」
ついに挿入です。

僕は、「サヤさん、生で挿れて良いですか??」と、聞きます。

僕が、生で挿れる条件として、女性が性病持ちでない事です。(当たり前ですが・・・)
それを見分ける材料として、
1、マンコが臭くない。(病気だと異様な臭いがすると聞いたことがあります)
2、子持ち(小さなお子さんの居る人妻さんは、病気持ちの可能性は低いと考えます)
この2つを満たしていれば大丈夫。(僕個人の基準です)

サヤさんは、「ダメよぉ。 ちゃんと着けて。」との返事。
僕は、少しガッカリしながら、ゴムを着けます。。

そして、挿入。
子供を産んでる割には、締まりの良いマンコです。
「あぁ、気持ちイイです。サヤさんのマンコ気持ちイイですよ。」
僕は、久しぶりのマンコなので、夢中でサヤさんのマンコを突きまくります。
サヤさんは、大きなアエギ声を出しながら悶えます。

盛り上がった所で、
「ねぇ、サヤさん、少しだけで良いから、生で挿れて良い? ちょっとだけだから。。
何が、ちょっとだけなのか分かりませんが・・・。(笑)
こう言えば、約半分の女性は、OKをくれます。(僕の経験上)

「え~っ。。生??」
「お願いします。生で挿れたいですぅ。」
「う~ん、仕方ないわね。。 特別よ。。良いわよ。」
僕は、速攻でゴムを外し、サヤさんのマンコに生挿入します。

僕の肉棒とサヤさんの膣壁が直接触れ合います。
ヌルヌルしてて、温かくて気持ちイイです。
やっぱり、生は良いです。
「あぁ~~、サヤさんの生膣、、温かくて最高です。

僕は、ちょっとだけ。どころか、ガンガンにマンコを突きまくります。
「サヤさん、僕の生肉棒はどうですか? 気持ちイイですか?」
「あぁ、良いわ、気持ちイイぃっっ。。生だからカリが、引っかかって擦れるぅぅ。。イイぃ。
サヤさんのマンコから、大量の愛汁が溢れます。

体位を色々変えながら、交わります。
僕の経験ですが、人妻さんは、旦那さんとは単調な体位だけになり易いので、色々な体位で攻めると喜びます。
(僕個人の意見です)

「旦那さんは、子守りをしてくれてるんでしょ。奥さんは、若い男の肉棒を突っ込まれて、マン汁をダラダラ溢れさせて、悪い奥さんですね。」
「あぁ、だって~、旦那が悪いのよ。全然、シテくれないんだものぉ。
「え~っ、こんな素敵な奥さんで、マンコも凄く締りが良いのに、勿体無いですよね。」
「そう言ってくれると嬉しいわ。 ねぇ、マサヤくん、、もっとガンガン攻めてっ。」
「了解です。」

このような人妻さんは、テクニックうんぬんよりも勢いが大事です。
僕は、若さにまかせて、もう滅茶苦茶にマンコを突き捲くります。
「うぐぅぅ、、すごい、すごい~~ぃぃ、、逝く、、逝く、いぐぅぅ。。。」
サヤさんは、身体を仰け反らせて、達します。

そして、サヤさんを休ませる間もなく、突き続け、僕もフィニッシュの時を迎えます。
僕は、「ねぇ、中に出して良い?」と、確認します。
僕の経験上、約3割ぐらいはOKなのですが・・・。

サヤさんは、「外に出して。」との返事。
ここで、無理にゴリ押しせずに素直に腹上発射です。
ジェントルマンな僕です。(笑)

20131124-2


発射後は、2人で並んで、ハァハァと倒れます。
2人共、汗だくで、「良い汗かいた~。」という気分です。

1発でホテルを後にしましたが、久しぶりのHで気持ち良かったです。
初めての東京でのワクメで、正直少し不安でしたが・・・。

動画は、拒否されましたが、写真は少し撮らせてくれました。(↑画像ね)
だから今回は、動画はありません。m(_ _)m


30歳 人妻さん。
ワクメでのメールのやりとり期間 約2週間(往復20回ぐらい)
出張で来てると伝えたので、会い易かったのかも。
ワクメで会った人数は、僕で3人目だそうです。
旦那さんとのセックスレスのようです。
援無し。

以上です。


まだの人は、一度お試しを。

ワクワクメール 



さらに、
今回は、読者さんからのワクメでゲットした投稿を2件UPします。


1、関西地方のJさんから

「ワクワクメールでゲットした、淫乱浮気妻です。ワクメのDBで、みんなが「ブス、ババア」とカキコしてたのですが、あえて狙ってみました。(笑)
見た目ケバいですが、スケベ妻で、僕は気に入ってます。旦那が仕事に行っている間に、僕に挿れて欲しくてアパートにやってきます。」

確かに、凄くエロそうです。
僕も、こういうタイプは嫌いじゃないです。

投稿動画は、こちら↓
投稿2013-11 その1  



2、愛知県の変態おやじさんから

「コツコツと、ワクワクメールをやってましたが、やっとお気に入りが見つかりました。20代後半の女性ですが、結婚を前提に同棲している男性が居るそうです。
たまたま、彼と喧嘩してムシャクシャしてワクメを利用したみたいです。タイミングよく私がゲット。
Hし始めて、Mッ気が有りそうだったので、言葉攻めをしたらハマったようで。私は、変態なので、ネチネチと遊んでいます。
動画を送ります。私の汚いお尻ばかりですが、言葉のやり取りを聞いてください。」

僕、大好きです。
こういうの。
変態おやじさんの変態言葉攻めがGoodです。(笑)
女性も自分から腰を振るほど、興奮しているようです。

投稿動画は、こちら↓
寝取り 投稿2013-11 その2  


注:
動画は、FC2動画の会員になれば見れます。
会員登録は、無料です。(悪質なサイトではありませんよ)

僕と友達になるには、僕に「友達申請」をして頂ければOKします。
(現在は、パスワードは無くても大丈夫です)



これから年末に掛けて、ゲット率が高くなります。
クリスマスまでが勝負です。

ワクワクメール 

参考↓
以前のワクワクメール関連の記事



実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。



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* Comment : (22) * Trackback : (0) * |

No title * by 執事
理解しがたいというより理解力欠如なんでしょうな。 もう読みに来ないほうがいいよ。見ていて可哀想になる。 オレはここを楽しんでるしマサヤ氏がうらやましいし 愛があるならイイ関係だろ。

No title * by テヘペロ
微笑ましいな~。 ここにいる方々は相当頭が沸いているんですね。 まあ、私もこのブログを読んでいる時点で同類なのかもしれませんね。 このブログは読んでいるだけなら、中々興奮しますよ。 でも、ここに書いて有ることが事実なら、少し悲しいですね。 お母さんはお父さんがいながら、自分の息子に手を出しちゃうなんて、相当頭がお花畑なんですね。 おまけに自分の息子の子供まで生むなんて、少し頭のネジが不足しているようですね。 そういう事がしたいなら、離婚してから自由にやればいいと思うのは私だけでしょうか? やっぱり、不倫という状況が燃えるんでしょうかね? それとも、お父さんをATMにして形だけでも、安定を求めているでしょうかね? どちらにしても、私からすれば理解し難いです。 まあ、人の性癖にとやかくいうたちではないので、好きにやればいいんじゃないですかね。 創作という形で捉えて楽しく読んでますんで、執筆頑張って下さい。

No title * by 通りすがり
色んな意見があると思う。 けど、嫌なら読まなければ良いじゃない。 他人の事なんだから批判するコメントわざわざ書き込みしなくて良いじゃん。 自分の心の中だけで気持ち悪いって思ってればいいじゃない。

No title * by ぉ下劣
>17 ていうかさ、不倫でも気持ち悪いとかさ、さぞかし育ちが良くて品行方正で一途で素敵な方なんでしょうねぇ~。 笑っちゃうわ! そういう良い子ちゃんが来る場所じゃないですよ!

No title * by マサヤのファン
>>17 嫌なら読まなきゃいいのに…www

No title * by テヘペロ
胸糞悪いですね。 ただの不倫でも十分気持ち悪いのに、近親相姦だなんて吐き気がします。 はっきり言って理解し難いです。 お父さんの為にも不倫近親相姦ママは離婚してあげるべきですね。 その後は二人で自由にしたらいいんじゃないですか? 馬鹿な親子で結構お似合いですよ。

No title * by ニコラス
こんばんわ、マサヤさんもうまくいかないときもあるんですね。お母さんが他人とセックスしているところを見たり、また他人に見られながらとか、確か一度ありましたよね?盛り上がったらそのまま二穴とか…。すみませんついつい興奮しました。でもお母さんも女盛り、ましてやマサヤさんに開発されあれだけの絶頂を経験して、我慢はムリ、以前も大学生カラオケでとかありましたよね。お母さんふぁんとしてはそれはそれで興奮。マサヤさんも一度お祖母ちゃんと話してみたら。まさか、お母さんとお祖父ちゃんが…、でめちゃ興奮して力ずくでより戻るとか、ないか。

No title * by マゲマロ
初感想です! いやー興奮する内容でたまらんですw FC2動画で友人登録送らせていただきました!ご確認をお願いします

No title * by クソ
名無しは了見が狭いな。 まだガキか、お坊っちゃんかお嬢ちゃんか? 世の中、近親相姦てものはあり得ることなんだよ。 歴史を見てもそうだし。 同性愛だってあるだろう。 それも歴史的にも昔からある。 それらは、人間としては、ちょっと正常からズレているかもしれないが、それもまた人間なんだよ。 そんなこともわかんねーのか。 だったら読むなっての。

No title * by 包茎で何が悪い
実話でもネタでも、興奮すればそれでいいのだ。

個別記事の管理2013-11-01 (Fri)
20131101



こんにちは、マサヤです。

お約束から、かなり遅くなってしまって申し訳ありません。
なかなか・・・、ね。


今回は、日記の続きをUPします。


続きです・・・・


「チビちゃん、マサヤ君にそっくりだね。やっぱり兄弟だね~。」
お婆ちゃんが、ニコニコしながら僕に言います。
「ぇ・・・、う、うん。」
僕は、苦笑いです。

「しかし、お前も頑張ったな。この歳で、授かるとは・・・。(笑)」
お爺ちゃんが、父の肩を叩きながら笑います。
「俺は、まだまだ若いからな。(笑)」
父は、笑いながら答えています。

それからしばらく団欒が続いた後、時間も12時近くになったので、お爺ちゃん、お婆ちゃんが就寝することとなります。
「よし、じゃあ、俺も風呂に入って寝るかな。」
父も、そう言いながら立ち上がります。

父がお風呂に入っている間に、母とHしようと考えますが、時間が短く、また中断する可能性もあるので躊躇します。
かと言って、今夜は、母の寝室には父が寝ているので夜這いするわけにもいきません。
渋い顔をしている僕に母が耳打ちしてきます。
「朝、マサヤの部屋に行くわ。朝なら、多分大丈夫よ。お父さんも朝食を作る為に私が早起きしたと思うでしょ。」
「あ、、ぅ、うん。」
僕は、母の言葉に納得しながら部屋に向かい、就寝します。


「マサヤっ、マサヤっ。」
誰かが、僕の身体を揺すっています。
寝ぼけながら目を開けると、ベッドの横に裸の母が居ます。
「ぁ・・・、お母さん。」
「朝よ。約束通り来たわよ。」
僕は、頭の上にある時計に目をやると、時間は5時。

「早いね・・・。
「アソコが疼いちゃって、あまり寝れなかったのよぉ。」
「・・・って、裸?」
「だって・・・。 マサヤの肌の温もりを感じたいのよ。」
「お母さん。。」
ベッドの下に母の脱いだパジャマや下着が置いてあります。
僕は、寝ぼけた頭で、(もし誰か来た時にヤバイなぁ~)と、考えます。
イザという時、お互いに服を着たままなら、何とか誤魔化せるかもしれません。

そんな事を思っていると・・・。
「さぁ、マサヤも脱いでっ。
母が、僕のパジャマを無理やり脱がせます。

アッという間に裸にされます。
母は、仰向けに寝ている僕の足元に移動すると、肉棒を咥え始めます。
チュパチュパと肉棒を吸う音が聞こえます。

まだ、完全に目が覚めてない僕は、夢見心地です。
(あ~、何か気持ちイイなぁ~)

ウトウトしてる僕をよそに、母の肉棒への愛撫が激しさを増してきます。
「ぁぁ、凄い朝勃ち肉棒っっ。。カチカチじゃないのぉ。。」
母は、鼻を鳴らしながら肉棒を舐めまくります。
「舌に血管のドクドクが伝わってくるぅ。。朝一番の我慢汁も美味しいわぁぁ。
母は、独り言を言いながら夢中で舐めています。

そして、頬っぺたを凹ましながら、思いっきり吸い上げます。
ズズズジュジュジュゥぅぅ、とイヤらしい音が響きます。

その凄い音と肉棒を引っこ抜かれるような快感に、僕の身体は完全に目覚めます。
「うっ、、おぉぉ、、凄いっっ。。お母さん、朝から凄い舐めっぷりだね。」
「あんっ、、だってぇ~~。ずっと我慢してたのよ。」
「僕の肉棒、美味しい??」
「美味しいわよ。この肉棒、大好きっっ。」
母は、そう言いながら舐め続けます。
母の舌が生き物のように、ネットリと亀頭を這いずり回ります。

母のフェラは、本当に上手です。
上目使いで、僕の反応を見ながらイヤらしい顔をして舐めます。
緩急を付けた舌使いや吸い方が絶妙です。
どれだけ、疲れてても勃ってしまいます。(笑)

しばらくして、母は、上方に移動してきます。
「マサヤっ。。」
母は、甘えた声を出しながら、キスを求めます。

僕は、母を抱き寄せ、身体を絡め、お互いの肌の温もりを感じながら舌を絡ませます。
「あぁ、マサヤ。。マサヤの熱い精子を子宮に受けたいわ。ゆっくり愛して・・・って言いたいけど、あまり時間も無いから早くしてっ。(笑)」
「(笑)うん。 昨日は、何度もお預けをくらったからね。今度こそ、お母さんの中で逝きたいよ。」
僕も母も、昨日からの2回に渡る中断で、欲求不満が溜まりに溜まっています。

僕は、母の乳首に吸い付きます。
黒く大きめの勃起した乳首を舌でコロコロと転がしながら、乳房を揉みしだきます。
僕は、基本的に甘えん坊なので、オッパイが大好きです。

甘えている僕に母が言います。
「昨夜、お父さんに、Hを求められたのよ。」
「えっ! うそ~。。 それで? したの?」
僕は、ちょっとビックリして母に尋ねます。

「スルはずないでしょ。両親が居るから・・・って、断ったわよ。」
「ホッ。。良かった。」

「だってぇ~、お父さんじゃもう満足できないし。 私には、マサヤが居るから・・・。マサヤが一番っ。」
「ホント~ぉ?」
「ホントよっ。あっ、もしかしたら、お父さんとHした回数より、マサヤとHした回数の方が多くなったかも。
「えっ、マジ。。」
僕は、それを聞いて何だか嬉しくなります。

僕は右手で、マンコをイジリながら乳首に吸い付きます。
「あぁ、マサヤっ、、欲しいぃ。。もう我慢の限界っ・・・。このガチガチ肉棒を挿れてっっ。」
母は、僕の肉棒を掴んできます。
「うん。分かった。」

僕は、母の両脚の間に身体を入れると、トロトロになった母のマンコに肉棒を沈めます。
ズブズブと母のマンコに肉棒が入って行きます。
「あぁ、温かい・・・。 お母さんの中、いつも温かいんだよね。
母の温かい膣壁に包まれると、母の愛に包まれている気がします。

僕は、ゆっくりと、、、そして徐々にスピードを上げながら腰を動かします。
「ねぇ、お母さん。お母さんのマンコを擦ってる回数も、お父さんより僕の方が多いよね。」
「ええ、そうね。 マサヤの方が、長い時間してるからね。」
「じゃぁ、お母さんの子宮に流し込んだ精子の量は、どっちが多い?」
「ふふふっ、、もちろん、マサヤよ。 毎回、凄い量を出すじゃない。」
僕は、変な恥ずかしさと、優越感に浸ります。
「今は、お父さんより、マサヤのほうが全てにおいて上よ。」

母は、僕を優しい目で見つめます。
「私は、マサヤのモノよ。って言うか、私は、お父さんの妻じゃなく、マサヤの妻だと思ってるわよ。」
「・・・お母さん。」

「今日ね、ショッピングセンターで「可愛いお子さんだね。」って言われたから、「息子の子です。」って答えたのよ。」
「ああ、あの3人組ね。」
僕は、ショッピングモールでの作業服の男性達を思い出します。

「そしたらね、「ああ、お孫さんですか。」って言ったから、言ってやったわ。「私と息子の子です。私、旦那じゃなく、息子とセックスしてるの。」って。」
「え~っ。マジ?
「3人共、キョトンとしてたから、「息子とセックスして、この子を授かったんです!」って念を押してやったわ。(笑)」
「そしたら・・・?」
「そしたら、やっと理解して、、凄く驚いてたわ。(笑)

「お母さん、、何で・・・?」
「だって、、周りの人達、、お婆ちゃんやお爺ちゃんも、チビは私とお父さんの子だと思っているでしょ。
でも、ホントは、マサヤと私の子なのよ。私がマサヤの精を受けて産んだ子なんだから。。
「う、、、うん。」
「だから、誰かに、誰でも良いから、真実を知って欲しかった。。 言いたかったの。」
「お母さん。」
母を愛おしく思った僕は、母を抱き締めながら腰を動かし続けます。

「あぁ~~、マサヤぁ~。。愛してるの、凄く愛してるぅ。
「お母さん、僕もだよ。」

気分が高まってきた僕は、凄い勢いで母のマンコを突きあげます。
「あ、、あぁぁん、、ぁぁぁ、ぁぅぅぅ。。 いぃぃぃ、、いいぃぃっっ。。マサヤぁぁぁぁ。」
「ハァ、はぁ、はぁ、お母さん、、お母さん。」
「あぅぅ、、ううぅ、、ぃぅぅ、ぃぃ、、すごぉ、、ぃぃぃぃ。。」
母は、シーツを噛み締め、声を抑え気味にしながらアエギ声を上げます。
僕の安っぽいベッドは、壊れそうなくらい揺れながらミシミシと音を立てます。

「あぁぁぁ、もっと、もっと、突いてぇぇ、、マサヤぁぁ、、私のマンコで気持ち良くなって、イッパイ精子を出して頂戴っっ。」
「ぉ、お母さん、じゃぁ、もっと締めてっ。僕の肉棒をお母さんの膣で締め付けてよ。」
「あぁ、マサヤぁぁ。。こんな風? これで良いの? ねぇ?」
母のマンコがギュゥゥと、僕の肉棒を締め付けます。

「うぅぐぅ、すごっ、凄い締まる。 お母さん、凄いよぉ。」
母の膣道が狭くなり、肉棒と膣壁の摩擦が大きくなります。
と、同時に肉棒への刺激が強くなり、快感が増します。

「やっぱり、お母さんのマンコ最高だよ。お母さんのマンコを味わったら他の女性のマンコなんて・・・。」
「嬉しいわ、マサヤ。。このマンコはマサヤのだから、好きなだけ使って頂戴っ。」
僕は、夢中で腰を振ります。

ふと、時計を見ると、もう6時近くです。
あまり、ゆっくりしてる時間は無いので、僕は、ラストスパートを掛けます。

「お母さん、、中に出すから・・・、子宮の中に僕の精子を入れたまま、朝御飯の用意や、お婆ちゃん、お爺ちゃんの達の前に行くんだよ。。いいね。」
「え・・・、わ、分かったわ。」
「イッパイ精子出すから、親の前で精子を垂らさないように気を付けてね。(笑)
「そ、そんな。。。困るわ。。 あまり、出さないでよ。。」
「え~、じゃぁ、精子少な目が良いの?」
「ぅ、、、ぃ、、ぃゃ、、イッパイ子宮に出して欲しいけど・・・。。で、でも、、溢れちゃったら・・・。」
そう言いながら、母は困った顔をしながらも、かなり興奮し、自から腰を突き上げてきます。

「どうするの? お母さん。 外に出そうか?」
母は、少し考えた後、両手を広げて言います。
「来てっ、マサヤ。 抱き締めてっ、ギュッとして。」
僕は、母に覆い被さり、母を抱き締めます。

すると母は、僕の耳元で囁きます。
「ねぇ、私、マサヤの妻だと思ってるけど、それでも良い?」
「ぅ、うん、良いよ。」
「モールで、他人にチビが私と息子の子だって言った事、怒ってない?」
「怒ってないよ。 本当の事じゃん。」

母は、僕に強く抱きつきながら言います。
「ほ、欲しいっ。。マサヤの熱い精子っ。。私の子宮にいっぱい精子を出してっ。溢れても良いからイッパイ出してぇぇ。。
「お爺ちゃんたちの前で、垂れてきても良いの?」
「良いの。イイの。」
「うん。。分かったよ、お母さん。」
「ぁぁ、名前で呼んで。。サトミって呼びながら、射精してぇ。」
「あぁ、サトミっ。 出すよ。」
「ちょうだい、アナタっ。」
僕と母は、汗だくになりながら強く抱き合います。

もう2人だけの、快楽の世界に没頭しています。
もし、この時に誰かが廊下を歩いてきてドアを開けたとしても、僕達は気が付かないでしょう。

僕は、母を抱き締めながら、強く腰を動かします。
亀頭が子宮口を突きまくります。
「あぁぁ~~、アナタっ、すごぉぉぃ。。アナタの肉棒が奥に・・・、奥にぃぃぃ。。
母は、興奮して僕の耳たぶを噛みます。
「あぁ、こんな・・・、こんな風に突いてくれるのは、アナタだけよぉぉ。。す、すごぉぉ。。」

「あぁぁぁ、、サトミっ、、逝くよっ。。良いかい?」
「ああ、キテッ。。キテっ、アナタ。。私も逝くぅぅぅ。」
「サトミ、サトミっ。。」
「アナタ、アナタ、、、出してっ、私の中に出してぇぇぇっっ。。
僕と母は、熱い息を吐きながら、舌を絡ませ、交わります。
僕の部屋は熱気に包まれます。

「い、逝く、、逝くよ。。サトミっ。。ちゃんと、受け止めるんだよ。」
「ええ、アナタ。。出して、、全部受け止めるから、だ、、出してっぇぇ。。アナタぁぁぁ。。」
「逝くぅぅぅぅぅぅ。。

僕は、子宮口に亀頭がめり込むくらい肉棒を押し込みながら、頂点に達します。
母も両脚を僕の腰に回し、自分の方に引き込みながら達します。
自分でも分からないくらい、肉棒が跳ね、痙攣しながら精子を吐き出します。
我慢に我慢を重ねたので、凄い量の精子が子宮に流し込まれていると思います。

「ぁ・・・、ぁぁ、、、ぁぁ・・・、ぁ、アナ、、アナタ、、ぁぁ。。」
「サトミ・・・、凄く出てる、、かも。」
「ぇぇ、、ドクドクしてるぅ。。分かる・・・わ。」
僕は、母にキスをします。

「アナタ、、2人目が出来るかも・・・ね。」
「えっ。」
「困る?」
「困らないよ。嬉しいよ。」

余韻に浸った後、僕は、肉棒をマンコから抜きます。
と、同時にゴポッと、精子が溢れてきます。

女性のマンコから自分の精子が出てくるのを見ると、感動しますが、それが母のマンコからだと、それ以上の感動と興奮を感じます。

母には、両脚を開かせたままにしておきます。
僕は、肉棒を母の口に持って行きます。
母は、僕の顔を見上げながら、優しくお掃除フェラをしてくれます。
「尿道に残った精子も吸い取ってよ。」
「ええ。」




その時、ガチャという音と共に、部屋のドアが開きます。
ドアの方に目をやると、お婆ちゃん(母の母)が立っています。
「あ!」
「あ!」
「あ!」
3人が、ほぼ同時に、同じ言葉を発したまま、時間が止まったかの様に固まります。

お婆ちゃんが、目を見開いたまま動きません。

僕は、母の乳房を掴み、母は、大きく開いた両足の間から精子を垂らしながら、僕の肉棒を咥えています。
そんな景色を見て、お婆ちゃんは、理解するのに時間が掛かったのだと思います。

数十秒後、
「あわわ、、ぁぁ。」
お婆ちゃんが、慌ててドアを閉めます。
ドタッと、廊下に倒れたか、尻餅をついた様な音がします。

「お、お母さん。」
母が、起き上がり、裸のままドアを開けます。
廊下にお婆ちゃんが座り込んでいます。

「大丈夫、お母さん。」
母がお婆ちゃんに駆け寄ります。

僕は、急いでパンツとTシャツを着ると、母にも着るモノを渡します。
3人共、動揺しています。

「ど、、どど、どうしよう。」
僕は、慌てています。
「私が、話をするから・・・。
と言って、母は、お婆ちゃんを和室に連れて行きます。

そこで、母とお婆ちゃんが何を話したのか分かりません。

それから、しばらくして父達が起きてきました。
僕と母は、何事も無かったかのように、振舞いました。

ただ、お婆ちゃんは、気分が悪くなったと言って、妹の初盆のお参りには参加しませんでした。
ず~っと、寝床で横になっていました。

そして、1日が過ぎ・・・。
その日の夕方、お婆ちゃん達は帰って行きました。

お婆ちゃん(母の母)は、口数少なく、帰って行きました。
父の方のお婆ちゃんやお爺ちゃんは、よく喋ってました。

お婆ちゃんは、僕を小さな頃から可愛がってくれて、僕も大好きなんです。
それが、あんな所を見られて、気まずくなってしまい、お婆ちゃんとは顔を合わせられませんでした。

その日は、母とはその事について何も話しませんでしたが、心なしか母も元気がありませんでした。




人恋しい秋はチャンスですよ。

ワクワクメール

今、訳あって、僕も頑張っています。(笑)
一緒に良い女性をゲットしましょう。




実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館





メールアドレスが変わりました。
僕へのメールは、こちら↓
bosihkannote@gmail.com


あ、知らないうちに、アクセス数が 700万人を超えてました。
驚きです。
ありがとうございます。

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No title * by ウルトラカッチャン
もう、いくつ寝ると、お正月。 次はクリスマスプレゼントか、はたまた年越し蕎麦か? まさか、節分にはならへんやろね。 更新、頼むで。

No title * by ずんべらぼんちっちー
なるほどへそへそでべそです!

No title * by ウルトラカッチャン
社会人なら、守れない約束はしないこと。 更新は楽しみにしてますが、期待させといて足元すくうようなマネはヤンピにして下さい。 母さんの母さんとの一戦があれば、新しいネタができるな。

No title * by 001
次は かーちゃんのかーちゃんと 一戦あるかも?(^o^)

No title * by チン助
>>32 さん ブログ始めた頃、かなり薄いモザで画像と動画がUPされた事がありましたが、綺麗な方(今で言うと美魔女系)でしたよ。 うらやますぃ~です。

No title * by ぴ
母親美人なの

No title * by 俺も友人の母ちゃんとやりたい
かわうそさん、君はお母さんとやりたいとは思わないの? 友人がお母さんとやっている時、3Pしたら?

No title * by ぴ
みんな友人の母親としたいと思った事ある?夢!

No title * by 耳くそ鼻くそケツくそ
ごめんごめん! かわくそ君、ちょっとおちょくっただけだから気にすんな! ドンマイ! いちいち反論せずに無視してくれればいいのに。 まぁ無視されたらつまらないけどさ。 期待に応えてくれてサンキュー!

No title * by かわうそさん
22.ちんこまんさん 母にそんなことを思っていただくなんて光栄ですありがとうございます。 23.かわうそさん 僕は母と関係を持っていないので寝取られたと言うか、帰宅したら、している現場を見ただけなのですが、多分同一人物だと思います。 24.ぴさん そうですか?息子の僕の立場としては驚きを隠せなかったです。 後日の午後イチ、国語の授業が終わったあとに友人に母との事を勇気を出して聞いてみたら、「直樹(僕の名前です。)ごめん…俺、お前のお母さん、タイプだわ」と言い残し次の授業の準備をしていた。 それからも、僕が家にいない日や時間帯を狙っているのか、二人の関係は続いています。壁越しでも聞こえてくるので、勉強中の僕は、隣の部屋の母の喘ぎ声を注意しにいくと恥ずかしそうに謝ったのに、また部屋に戻って友人が母を押し倒したら、母は拒みつつも全身ビクビクでイキまくっていた。