個別記事の管理2014-01-15 (Wed)
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こんにちは、マサヤです。

多くの方から、メールを頂きました。
本当にありがとうございます。m(_ _)m

色々なご意見や体験談・・・、全部、キチンと読まさせて頂きました。
中には、考えさせられる話しもあったり、嬉しくなるコメントもあったり・・・。
感謝です。

今回、自分の予想以上のメール数でしたので、大変でした。
1人1人に返信させて頂きましたが、ほとんどがコピペですいません。
(今日も、昼から仕事をお休みして送信してました。(笑))

今現在、メールをくださった方、全員に返信し終わりました。

ただ、携帯メールの方からは、迷惑メールと判断されたのか、かなりの数が戻って来てました。
残念です。


また次回、近いうちにプレできたら・・・と、考えております。


あ、あと・・・、母が綺麗、若いというコメントありがとうございます。
母が聞いたら舞い上がってしまいます。
(画像が荒いし、光がとんでる?ので、そう見えるだけなのでは・・・。(笑)

母の事を「奥さん」と呼ばれるメールも多かったのですが、何か恥ずかしいですね。
慣れてないからでしょうか。


今回に限らず、普段でも気軽にメール下さい。
色々とお話ししましょう。

bosihkannote@gmail.com


マサヤより


この記事は、数日で削除させて頂きます。



1月17日 追記

こんにちは、マサヤです。

寒い日が続きますが、皆さんお変わりないですか?

携帯でメールをくれた方が、「俺の所に返信が無い」とか、「来てないぞ。」というお怒り?のようなメールを頂くのですが、そのような方のほとんどが、「Delivery to the ・・・・。 送信失敗」で帰ってきてます。
迷惑メール設定かドメインの設定で自分で弾いてる為だと思われます。
このような場合、僕にはどうしようすもありません。
ご了承下さい。
* Category : 未分類
* Comment : (34) * Trackback : (0) * |

No title * by 愛読者
マサヤさんからの返事を楽しみに待ってましたけど私が迷惑メール拒否を設定してたみたいですみませんでした…解除の仕方が解りませんので失礼します。その後の妻サトミさんの様子やチビちゃん、お父さん、叔母さん、おばちゃんの事が気になりますので早めに更新お願いしますマサヤさん寒い季節ですので身体には充分気を付けて公私共々頑張ってください

No title * by ガッツ利松
マサヤ君&サトミ奥さん,風邪などひいてませんか? 最近はインフルのほか,ノロも流行っていますので,お子様とも御三人気をつけてくださいね。 いつも拝見していますガッツ利松です。 お忙しいでしょうけど,今週末あたり日記の更新お願いしたく,期待しています。 本当にお身体にだけは気をつけてくださいね。

No title * by 真です
こんばんは、返信メールありがとうございます。動画を見させて頂きましたが、奥さん若いですね。 最高でした。また、よろしくお願いします。(笑) 日記の方も大変でしょうが、頑張って下さい。 何時も応援しています。

No title * by ジョン
コメント遅れましてごめんなさい。 プレゼント戴きました。 ありがとうございます。 本当に、奥様お綺麗ですね! 末長くお幸せに。 これからも応援させて頂きますね!

No title * by よう
Macの方は、The Unarchiverを使うと解凍できますよ。

No title * by イサム
マサヤくん。 どうもありがとう。 本日、「お年玉」メールが届きました。 豪華な特典サービスまで付けてくれて感謝です。

No title * by 桃太郎
日曜日に偶然、見つけて、この4日間で、全部、読ませてもらいました。 すごい!の一言です。 何年ぶりに、blogで、興奮しました。 FC2に、登録したんですが、友達申請のやり方が、わからず、動画見れず・・・(ノ_<。) 更新、心よりお待ちしております。

No title * by 1歳の子の父
マサヤさま お忙しいところ、お年玉ありがとうございました。 皆さんもおっしゃってますが、お母様素敵ですね。 これなら、自分の妻にしたいと思うのも無理ありません。 これからも楽しみにしていますので、頑張ってください!

No title * by 馬内
両親と同居している旦那が、地方に赴任している間にお母さんにセックスをさせてもらっていたそうです。 旦那が出張から帰ってきた今でも関係は続いているみたいです。 このような方いますか?

No title * by ひっくん
おはようございます。 プレゼント配信、お疲れ様でした。 マサヤさんのプレゼントダウンロードですが。 Macでダウンロードは可能ですがファイル解凍が出来ませんでした。 Windowsでは可能でしたのでこちらをオススメします。

個別記事の管理2014-01-12 (Sun)
6843


こんにちは、マサヤです。

昨年の年末から、「800万アクセス記念とお年玉」は、何が良いかなぁ~と、考えていました。
「いつもの」に、しようかと思いましたが、最近は厳しいですからね。

とりあえず、連続更新という事でお許しをと・・・。(笑)


しかし、毎年この時期になると昔を思い出してしまいます。

母と関係を持ち始め、ブログを始めて5年以上ですよね。

どちらも良く続いてますよね。(笑)

これからも、ボチボチと続けていけたらと思います。



もし良ければ、僕にメールを下さい。
何か、一言。
文句、要望、感想、体験談など、書いて頂けると、ありがたいです。

返事は、遅くなるかもしれませんが、必ずさせて頂きます。


ここまで、書けば、常連の方は、分かりますよね。(笑)
14日まで。


僕へのメールは、こちら↓

bosihkannote@gmail.com

(注意 : 以前とはメアドが変わってます)






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1月12日 14:30 記事追加

こんにちは、マサヤです。
ナナシの さんのコメントにあるように、1つ入って無いようです。
圧縮の時にエラーになったようです。
また、次回の時に入れますね。
ゴメンなさい。m(_ _)m
* Category : 未分類
* Comment : (49) * Trackback : (0) * |

No title * by セイイチ
プレゼントありがとうございます! やっと昨日見ることが出来ました! お母さん、いや、 奥さんと愛し合ってる姿、 微笑ましかったです! そして、とっても魅力的なスタイルですね! なんだかうらやましいと思ってしまいました!(≧∇≦ これからも応援してます!

No title * by 001
残念。。。見逃しちゃいました!(^o^)

No title * by oyaji papa
お年玉ありがとうございます。 奥さんの素晴らしいバスト、うらやましいです。 フォルダ名は"嫁と僕"が正しいのでは?(笑) 更新楽しみにしてます。

No title * by よう
返信ありがとう。 けっこうなお手前でした! さとみ母嫁、やっぱ素敵だ。 羨ましいぞ!!

No title * by スパゲッチィ
お年玉、本当にありがとうございました。 奥様がとても若々しくて、プロポーション良過ぎです。髪もきれいですね。 日記のほうも、次の更新が待ち遠しいです。

No title * by yas
お年玉ありがとうございます。 のような、動画ですね またお願いします。

No title * by akolp
お年玉ありがとうございました! これからも楽しみにしています。

No title * by merrymei
メールの返信ありがとうございました。お陰様で問題が解消致しました。 奥さんは本当に綺麗な方ですね。

No title * by HD300
お年玉ありがとう♪ ただ、なぜか見れません(T_T) 何故でしょう!? 自分のスマホが悪いのかなぁ… officesuiteって場所にDLされたので、そこにあるんですが、開こうとするとパスワードが必要みたいで(^_^;)

No title * by トントンです
とっても良いお年玉ありがとう御座いました 今年も楽しみに拝見させていただきます

個別記事の管理2014-01-11 (Sat)
20140111


こんにちは、マサヤです。
寒いですね。

今日は、日記の続きをUPします。


続きです・・・・

僕は、母との結合部を見ながら、腰を動かします。
母の開ききったマンコに、僕の肉棒がスムーズに出入りするのを見ると興奮します。
肉棒が愛汁まみれになりながら、ズボズボと出入りを繰り返します。
母のアナルがヒクヒクしています。

「あぁ、こんな気持ちの良いマンコ、、飽きるはず無いよ。
「えっ? な、何?」
「いや、独り言だよ。 ははは。」
本当に母とのセックスは、ナゼか飽きないんですよね。

僕は、後ろからマンコを突きながら言います。
「お父さんとは、シテないようだね。」
「ええ、シテないわよ。。約束したでしょ。」
「お父さんは、新しい男が出来たんじゃないかって、言ってたよ。 どうなの?」
「ば、バカ。そんなハズないでしょ。 もう、アナタ以外の肉棒なんて欲しく無いわよ。」
「ふふふ、ホントかなぁ~。(笑)
僕は、後ろから母の胸を鷲掴みにして揉みながら突き続けます。

そして、ふと僕は疑問に思ってた事を母に聞いてみます。
「ねぇ、そう言えば最近は、お父さんの事を「お父さん」って呼ぶんだね。」
「ええ、そうよ。」
「いつから?」
「アナタの妻になってからよ。 だって、私の主人はアナタ・・・、マサヤでしょ。
「ああ、そうか。」
僕は、嬉しくなると同時に、さらに母を愛おしく感じます。

「じゃぁ、お父さんには、報告したの?」
「えっ? 報告? 何を?」
「僕の妻になった事をだよ。」
「そ、そんな、、言ってないわよ。」
「そうか。。 じゃぁ、ちゃんと、言わなきゃね。
僕は、母のマンコから肉棒を抜きます。

僕は、母の手を引いて、コタツで寝る父の近くに行きます。
そして、父の2mぐらい手前で、母を四つん這いにさせます。
「えっ、、こ、ココで?」
「うん。」
父は、下半身をコタツに入れたまま、僕達に背を向けて寝ています。

四つん這いになっている母のお尻を掴むと、愛汁まみれのマンコに肉棒を押し込みます。
「あっ、、うっ、、、うぅぅぅ。。」
母は、声が出るのを我慢します。
僕は、母をバックで責めながら言います。

パンパンパンパン・・・、小気味良い音が、響きます。
「さぁ、サトミ。。お父さんに報告してっ。」
「・・・・・ぅぅ。」
「早くっ。」
「ぁぁ、・・・・私は、・・・マサヤの妻に、・・・な、なりました。」

「そんな小さな声では、聞こえないよ。もっと大きな声で。」
「で、でも・・・。」
僕は、酔って興奮して気が大きくなっています。

「さぁ。」
僕は、母のお尻を手で叩きます。
パチ~ンと音が響きます。
「あぁぁ!」
母の痛声と共に、マンコがキュっと締まります。

母は、バックで僕に犯されながら、顔を上げ、父の方を見ながら言います。
「お、お父さん。。 私、マサヤの妻に、、なりました。 先日、夫婦の契りを交わしました。 もう、アナタと呼ぶのはマサヤだけなの。 ぁぁぁ、、ぁぁぁ。。」
母は、快感に身体を震わせながら声を出します。

「もっと。 まだ、報告する事あるでしょ。
「ぁ、、は、はぃ。 今、、2人目を、、、マサヤと私の愛の結晶を作っているの。こ、これからしばらく、毎晩マサヤに種付けしてもらいます、、から。」
父の身体が、ピクッと動いた気がします。

「と、いう事で、お父さん。 サトミは、僕の妻だからね。 やっぱり、お母さんとは離れられないよ。」
「あぁぁ、アナタぁぁ。」
母は、絨毯に顔を埋めてアエギ感じています。
「だから、お父さんは、もうこのマンコは二度と使えないよ。 僕専用だからね。 なっ、サトミ。」
「は、はいっ。。私のマンコは、マサヤ専用ですぅぅぅ。」
母の太ももを愛汁が伝って滴ります。

こういうシュチュエーションは何度やっても興奮します。
僕は、興奮が絶頂に達します。
「おぉぉ、、サトミっ、出すぞ。。精子が出るぞっっ。
「あ、あぁぁん、イヤぁっ。」
母は、身体を捻ると、マンコから僕の肉棒を抜きます。
「えっ?

ビックリする僕に母は言います。
「子作りする時は、抱き合って逝きたい。 ギュッとしながら射精して欲しいのぉ。」
「ぁ、、、う、うん。 そうか。 ・・・じゃあ、おかあ、、、イヤ、サトミの寝室に行こうか。」
僕は、立ち上がろうとすると、母が止めます。

「ここでシテっ。」
母は、脚をM字に開き、マンコを広げて誘います。
今まで僕の肉棒が入っていたマンコは、パックリと口を開きヌメヌメと誘っています。
「わ、分かったよ。」
僕は、母を少し引っ張り、父から離れます。
2mが3mになっても、そんなに変わらないのですが。。(笑)
僕は、しゃがみ、母の脚の間に身体を入れます。
そして、再びマンコの中に肉棒を挿入します。

「あぁぁ、アナタ。。抱いてっ。。強く抱いてっ。」
僕は、母を抱き締めながら腰を振り続けます。
「アナタ、我がまま言ってゴメンなさい。 でも、こうして欲しかったの。 お父さんの前で種付けして欲しかったのぉ。
「ああ、良いよ。」

僕は、思いっきり腰を動かします。
母の事です、絶対に大きな声を出すに違いありません。
もしかしたら、母は、父に気付いて欲しくて、ココで抱いて欲しいのかも・・・、などと頭をよぎります。

父が起きたなら仕方がないと・・・、遅かれ早かれ、言わなきゃならないだろうし・・・。
僕は、覚悟を決めて、本気で母を攻め立てます。
母も僕の覚悟に気が付いたのか、声を我慢する事無くアエギ始めます。

「サトミっ、、お父さんの、、、元旦那の前で種付けしてやるからな。」
「あぁ、嬉しいぃっ。シテっ、種付けしてっ。」
僕は、母の服を脱がせます。
そして、僕も服を脱ぎます。

父の眠る背中の後ろ、約3mの所で、全裸で交わります。
父がいつ起きるのか・・・、もしかしたら、父は起きているのかもしれません。
そう考えると、異常に興奮してきます。
僕と母の身体は、汗ばみ、ネットリと絡み付きながら交わります。

僕は、母を抱き締めながら、腰をクイックイッと動かします。
そして、母の口(アエギ声)を塞ぐ為に、舌を絡ませます。
「う、、うううぅぅ、、うぅ、ううう。。」
僕と母は、呻き声を上げながら舌を絡ませ、快感を貪ります。

僕は、母の耳元で囁きます。
「サトミ、どうだ? 僕の夫チンポは? 息子チンポの時とは違うか?」
「あぁ、、アナタっ。。 夫、、夫チンポ~。。 違う、違うわ。。逞しいわっ。夫チンポの方が逞しいっっ。
そう言いながら、母は興奮し、僕の耳たぶを噛んできます。

「サトミもだよ。 母マンコの時より、妻マンコの方が気持ちが良いよ。」
気持ちの問題でしょうが、以前よりも、僕の肉棒と母のマンコが、よりフィットしてる気がします。

僕は、身体を起こすと、母の腰を持って肉棒を激しく抜き差しします。
マンコは白く泡立ち、肉棒には愛汁がベットリと絡みつきます。
ラストスパートです。

「あぁぅぅぅ、、いぃ、いい、いぃ、いぃ、ぃぃぃ、、ぁぁぁ、逝く、、いぐぅ、、ぅぅぅ。。アナタぁぁぅぅぅぅ。」
母は、体を弓の様に反らせ感じます。
「はぁ、はぁ、はぁ、、さ、、サトミ、、い、逝く、、逝くぞぉぉ。。はぁ、はぁ。」
僕は、弓なりの母の身体を持ち上げるようにして、マンコを突き上げます。
「キテぇぇぇ、、、一緒に、、一緒に、、キテぇぇ。
母は、声を振り絞ります。

僕は、チラッと父の方を見ます。
父は、ジッとして動きません。
寝ていると・・・、思います。

(お父さん、今、僕とお母さんは、母子じゃないんだ。 夫婦なんだ。 僕とお母さんの真剣な子作りの瞬間を見てくれよ。
僕は、心の中でそう叫びながら、母に抱きつきます。
「逝くぞっっ、サトミっ。」
そう言いながら、母にキスをし、肉棒をマンコの奥に突き立てます。
と、同時に母を強く抱き締めます。

母は、両脚を僕の腰に回し、ガッチリとロックします。
「うっ!!!」
母の子宮奥に射精します。

「う・・・う、うぐぅぅっぅぅ、、い、、ぐぅ、、う、、う・・・・。。」
母のアエギ声を僕の口が塞ぎます。
母は、僕に強く抱き付きながら、背中に爪を立てます。

僕は、痛いのを我慢して、さらに肉棒を奥へ奥へと押し込み射精します。
「う・・・ううううぅう、、うぅうぅぅぅ。。。ぁ、、ぁ、な、、、たぁあ。」
さらに強く、母は僕の背中に爪を立てます。

数秒後・・・、僕も母もピクリとも動きません。
ただ、肉棒と子宮が激しく痙攣を繰り返しているのみです。

結合部の痙攣が治まった頃、僕と母は、口を離します。
2人共、ヨダレまみれの口元です。
「はぁ、はぁはぁはぁ、、はぁ。。」
2人共、荒い息使いです。

「あぁ、アナタぁ。。すごぉぃ。 もぅ、気を失いそうになるぐらい気持ち良かったわ。」
「うん。僕もだよ。」
その会話の後、2人して父の方を見ます。
「起きてないわよね?」
「さぁ。 どうかな。」

僕は、身体を起こし、肉棒を母のマンコから抜きます。
抜くと同時に、マンコからドロ~っと精子が溢れてきます。
絨毯に垂れ、染みを作ります。

母は、そのままお風呂に向かい、僕は、服を着てから、父を起こします。
父は、眠そうに目を擦りながら自分の寝室に向かいます。

僕は、ソファに座りながら、先ほどの興奮は冷め、、母との子作りが毎日続くかと思うと少し複雑な気分になっていました。






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No title * by 福太郎
9月23日はじめてみました 良かったです 3人目の子供を生んで下さい 楽しみにしております

No title * by ひなた
お父さんは気付いていたのかも知れないけど、なんか哀れだね‥ だけど中途半端な気持ちで夫婦の契りを交わしたのだから、これからもサトミさんを妻として堂々と子作りしていこう(^o^)/ 応援してます。

No title * by ナイスミドル
いつも楽しく拝見させていただいております。 この度友人申請させていただきたく「FC2動画」に無料登録しました。 しかし、その先動画内でメッセージをどのように送るのか分からない状態です。 大変恐れ入りますが、その先のやり方など教えて頂けないでしょうか? 宜しくお願い致します。

No title * by yas
明けましておめでとうございます。 合わせて、ご結婚おめでとうっございます。 さとみさんは離婚覚悟でいるのでしょうか? 二人仲良く過ごされることを願っています。

No title * by ナナシの
 日記の更新御苦労さまです!  いつも拝見してます。  …そろそろ 『いつもの』 なんてどうでしょうか?  個人的にはお母様との思い出を纏めたモノなんかが…  すいません調子のりました

No title * by 愛読者
連日の更新アップ有難う御座居ます…凄いですね!マサヤさんと奥様サトミさんの体力に脱帽します…多分お父さんは二人の行為は知ってるし、今では涙を流していると思いますので早く二人の関係を宣言した方が良いと思います。

No title * by もっこり助べえ
いやぁ~。 ワシには、今回もエロ過ぎて息子が擦り切れそうじゃ。 状況を想像するだけで、ビンビンじゃけ~。

No title * by 四谷氏
大きな画像は本当にうれしい 奥様の肌がすごく綺麗で美乳ですね 長編の動画もヨロシク

No title * by トロロ
いつも拝見してます!! 連続投稿ありがたいd(゚∀゚。)デス!! この写真はサトミさんですか? また新しい投稿期待してます(≧∇≦)/

No title * by ガッツ利松
うん 予告通り日記の更新ありがとう もう少しエロイ内容だと良かったけど。 次に期待してます。 今月中,いや明日とかもっと早くのアップお願いします。 今年は,忙しくても細に更新ね。 できれば,今月中はあと2回はね。 1か月に最低3回は期待しているのです

個別記事の管理2014-01-10 (Fri)
20140110


こんにちは、マサヤです。

新しい年になりました。
ご挨拶をしたいのですが、昨年の妹の事もありますので、控えさせて頂きたいと思います。
今年が皆様にとって良い年になりますようお祈りいたします。

皆さんは、年末年始は、どこかに行かれましたか?
僕は、食べては寝て、食べては寝て・・・、でした。(笑)



今日は、日記の続きです・・・・


あの母との契りを交わしてから約3週間後、僕は出張が終わり、自宅に戻りました。

自宅に戻って2日後。

父が、僕の帰宅を兼ねて、久しぶりに飲もうと言って来ました。
外で飲むのも面倒だったので、自宅でゆっくり飲もうよ。と提案します。
母が、料理を作ってくれます。
ま、普通の夕食です。(笑)

その当日。
会社が終わり、自宅に帰ります。
もう父は、帰宅しており、コタツに入ってテレビを見ています。
僕も、着替えてコタツに入ります。

母が、ビールを持ってきます。
「ビールで良いでしょ?」
「うん。」
父と僕のグラスに注いでくれます。

「よし、それじゃぁ、、マサヤ、出張お疲れさんだったな。」
「あ、はい。ありがとう。」
父と乾杯して、飲み始めます。
父は、上機嫌です。

母が、料理を運んできて、コタツの上に並べます。
寒い冬は、コタツに入って食べるのが一番です。
「ねぇ、マサヤ。 料理運ぶの、ちょっと手伝って。」
母が、僕に向かって言います。
「うん。」

僕は、台所に料理を取りに向かいます。
「ねぇ、お母さん、これ持って行って良いの?」
「ええ、お願い。 アナタっ。
母は、ニッコリと微笑みながら言います。
「え・・・。う、うん。」
僕は、ドキッとします。

予期せず、「アナタ」なんて呼ばれたので・・・。
それも自宅で父の居る前です。
母は、小さな声で言ったので、父には聞こえて無いですが。

僕は、料理をコタツに運び、再び台所へ戻ります。
「はい、アナタ。これもお願いね。」
「あ、う、、うん。」
「今日は、アナタの為に腕を振るったからね。
「あ、ありがとう。」
僕は、胸がドキドキしてきます。
何か、変に意識してしまい、微妙に興奮してきます。

そして、3+1人で食事を始めます。
チビは、横でゴロゴロしてます。
普通の会話で盛り上がりながら、普通に食事が進みます。

ふと父が、
「マサヤが東京に居るうちに、遊びに行けばよかったなぁ。 なぁ、サトミ。」
「え、ええ。そうね。」
「マサヤの部屋に泊めてもらえば宿泊代がタダだったしな。」
「ええ。そうね。」
母は、顔色を変えずに返事をします。

「そうだよ。 2人で、来てくれれば良かったのに。 僕も一人で寂しかったのに。」
父は、母が東京に来たことは知りません。

すると、突然コタツの中で、母が僕の股間に手を伸ばしてきました。
僕は、チラッと母の方を見ます。
母は、知らん顔してテレビを見ています。

僕は、父に気づかれないように平常を装います。
「そら、マサヤ。。飲めっ。」
父が、ビールを注いでくれます。
僕は、それをグイッと飲み干します。

「おぉ、今日は飲む気満々だな、マサヤぁ。」
「うん。お父さんも飲んでよ。」
「おう。」
父もテンションが上がります。
父も僕に負けじと飲むピッチが早くなります。
その時、コタツの中では、母が僕の肉棒をズボンの中から引っ張り出し、シゴキ始めていました。

母は、普通の顔して、僕の肉棒をシゴキながら話に加わります。
「お父さんとマサヤは、どっちがお酒に強いの?」
「そりゃぁ、マサヤだろ。 俺は、すぐに寝ちゃうしな。マサヤには勝てんよ。」
「へぇ~、そうなの。」
「ああ。。 マサヤには、Hでも勝てんからな、俺は・・・。(笑)」
「ふふふ。。そんな事ないわよ。 お父さんも熟年の技があって上手よ。(笑)」
僕は、母と父の会話に呆気に取られます。

「でも、最近は、全然ヤラせてくれないからな。新しい男でも出来たんじゃないか?」
「フフッ。。 何言ってるの、お父さん。 酔ってるでしょ。(笑)」
母と父は、冗談なのか本気なのか・・・。
僕は、何も言えず、黙って聞いているだけです。

そんな中、気が付いた事があります。
以前は、母は、父の事を「アナタ」と呼んでいたのですが、今は「お父さん」と呼んでいます。
変な感じがします。

僕は、飲みながら料理を食べます。
母も料理を食べながら、僕の肉棒をシゴキ続けています。
尿道から溢れた先汁を、亀頭に塗りつけ擦ってきます。
母の絶妙な指先のテクニックに、僕は声が出そうになるのを我慢します。

しばらくして、母が台所に立ちます。
空いた皿を持って行きます。
僕は、父に気づかれないように、肉棒を仕舞います。
そして、父と注ぎつ注がれつ、さらに飲みます。
父も僕もかなり酔ってきます。

「なぁ、マサヤ。 お前、お母さんとは、もうシテないよな?」
「え? な、何を?」
突然の質問に、僕は動揺します。

「何って、、Hだよ。 エ・ッ・チ。
「な、、し、シテないよ。」
「だよな。 もう、いい加減飽きただろうしな。」
「どう、、どうして、そんな事聞くの?」
「いやな、、最近、お母さん、ヤラせてくれないんだよ。 お前が出張に行き始めた頃は、お盛んだったのにな。」
「うん。」
「ちょっと前から、拒否ってばかりなんだよ。 男でも出来たんじゃないかと思ってるんだ。 お前はどう思う?」
「どうって、言われても・・・。 お母さんも体調が悪かったり。疲れたりして、タイミングが合わないだけじゃないの。
「そうかなぁ~。。」
父もかなり酔っているので、話しをしたのだと思いますが、普通の父子では、ありえない会話です。(笑)

母は、台所で何かやっているのか戻ってきません。
僕は、チビが寝ているのを確認して、コタツから出て台所に向かいます。
母は、洗い物をしていました。

母は、僕に気が付くと、
「あら、アナタ。。大丈夫? 飲みすぎてない?」
「うん。大丈夫。」
僕は、母の後ろに立ち、後姿を眺めます。

僕は、後ろから母の腰を掴み、自分の股間を母のお尻に押し付けます。
「サトミ、今晩、子作りするからな。
僕は、母から「アナタ」と呼ばれ、その気になってしまい旦那の口調になります。

母は、黙って頷きます。
僕は、そのままコタツに戻ろうとしたのですが、酔いも手伝っててムラムラしており、母のスカートを捲くります。
「あんっ。。
母の甘い声と共に、白いお尻が現れます。
母は、太ももまでの黒のストッキングと黒のパンティを履いていました。
実は、僕、、、太ももまでのストッキングが色っぽくて大好きなんです。

それを見た途端、僕は、急に欲情します。
「こんなイヤらしい下着を着けて・・・。 普通の主婦はこんなの履かないぞ。」
「うふっ。 私、普通の主婦じゃないもの。。 だって、私の旦那さんは二周りも年下だから、喜ばせないとね。」
「スケベな奥さんだな。」

僕は、その場にしゃがみ込み、パンティをズラし、マンコにシャブり付きます。
「あっ、、あああ。 き、急に・・・、だ、、ダメっ、、っ、、ッ。。」
制止する母にお構い無しに、強引に母の両脚を開かせ、後ろからマンコとアナルを舐めます。
母は、お尻を突き出す格好です。

僕は、夢中で、マンコに舌を突っ込みます。
「ぁぁ、、ぁ、アナ、タっ、、お父さんに気付かれちゃう。。ダ、ダメよぉっ。。」
母は、自分の口を手で押さえています。

パイパンマンコが今は、ちょび生えマンコになっています。
僕は、マンコを両手で左右に広げ、ピンク色の膣口に舌を尖らせ、突っ込みます。
「んん、、んんふ、、んん。。」
僕は、酔いも手伝って興奮し、鼻息荒く、母のマンコを味わいます。
「今日は、塩味が効いてるな。
「ぁ~ん、、バカっ。。まだ、お風呂入ってないから・・・。」

僕は、さらにジュルルルルルル~~~っと、音を立てて吸い上げます。
「そんな音を立てたら。。 だ、ダメっ、、こ、声が・・・、声が出ちゃう、、気付かれるぅぅ、わぁ。。」
「大丈夫だよ。お父さん、もう、寝てるから。」
僕は、そう言いながら立ち上がります。

そして、リビング(コタツ)の方を見ると、父は、コタツに入ったまま横になっています。
僕は、一旦、愛撫を中止し、父の方に向かいます。
そして、父の身体を揺すりながら言います。
「お父さん、風邪ひくよ。布団で寝たら。」
「んんん~~。。ここで、寝るのが気持ち良いんだよぉ。少しだけ寝させてく、、れぇ、、、ぇぇ、。。
父は、コタツに入ったまま気持ち良さそうに寝ています。

僕は、台所に戻り、母に言います。
「サトミ、肉棒をブチ込むから尻を突き出せっ。
「ぁ、、はい。」
母は、スカートとパンティを脱ぎ、お尻を突き出します。
僕もズボンとトランクスを脱ぎます。
僕も母も、下半身は裸、上半身は服を着たままです。

僕は、後ろから母のマンコに肉棒を宛がい、ヌチャヌチャと擦り付けます。
亀頭に、愛汁に濡れたビラビラが絡まります。
「ふふっ、、相変わらずトロトロマンコだね。」
「あぁ、アナタっ。 遊んでないで、早くぅ~。

僕は、ガチガチに勃起した肉棒を押し込みます。
ヌチャっという音と共に、母が控えめに声を上げます。
「ああぁぁあぁぁん、アナタぁぁぁ。」

温かくて、ヌルヌルした感触に僕の腰は自然に動き出します。
「あああ、、気持ちイイぃっ。。お母さ、ぁ、、、さ、サトミのマンコ気持ちイイよ。」
「あぁぁん、私も、私も気持ちがイイぃぃっっ。。ぁぁ、、アナタぁぁぁん。。」
母が、顔を後ろに向け、キスを求めてきます。

激しく舌を絡め合います。
僕は、母にキスをしながらも腰を動かします。

僕は、母のお尻を掴み、もの凄い勢いで、肉棒を出し入れします。
「ああ、あぁぅぅぅ、、うぅぅぅ、、アナタぁぁ、、、は、激し過ぎるぅぅぅ。。ま、マンコが壊れちゃうぅぅ。」
「お母さん、、ぁ、サトミっ、、いくらお父さんが寝てるからって、そんな大きな声出したら起きちゃうぞ。」
「う、、うう、、だ、だってぇぇ。。」
母は、台所に突っ伏しながら口を押さえます。

僕は、母との結合部を見ながら、腰を動かします。
母の開ききったマンコに、僕の肉棒がスムーズに出入りするのを見ると興奮します。
肉棒が愛汁まみれになりながら、ズボズボと出入りを繰り返します。
母のアナルがヒクヒクしています。

「あぁ、こんな気持ちの良いマンコ、、飽きるはず無いよ。
「えっ? な、何?」
「いや、独り言だよ。 ははは。」
本当に母とのセックスは、ナゼか飽きないんですよね。


続きます・・・・

明日、更新します。(信頼度 85%)





正月が終わって、今はライバルが少ないみたいですよ。
(常連さん情報)

ワクワクメール



実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。
少し恥ずかしいかもしれませんが、ハッキリと相手に希望を伝えましょう。
例えば、「これからオナニーするから、イヤらしい言葉で手伝ってください。」などと。
言わなきゃ損ですよ。

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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 この写真がgoo!さとみさんのオマンコ?  私も、あの〇〇〇〇を舐めたり、○○○を挿入したい!

No title * by 名無しさん
過去の動画も見たいわぁ・・

No title * by 成増
動画のUPもよろしく!

No title * by 四谷氏
妊娠させて欲しいけど今後 妊娠と離婚の宣告をされる お父さんの気持ちを思うと 複雑で残酷ですね。

No title * by ガッツ利松
待ってました。新年第1弾 夫婦(?)になってのセックス。 しかも父の寝てるそばでの台所立ちマン。 明日の続きを期待しています。85%だそうだけど。 その分,ますますエロイ日記に期待してます

No title * by kotori
夫婦になっての姫初めですね。 サトミ母さんはちゃんとマサヤさんの言った事を守ってくれてたんですね。 夫婦だから、当たり前ですが。 後は、どうお父さんと離婚して貰って、マサヤさんと結婚するかですね。 二人目も頑張ってください。