個別記事の管理2013-12-30 (Mon)
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こんにちは、マサヤです。

今日は、今年最後の日記の更新です。


続きです・・・・


「お、お父さんのシャビシャビ精子なんて精子じゃないっっ。私の子宮は、マサヤの濃い精子が欲しいの。膣壁にこびり付くぐらいドロドロの精子っっ。マサヤの若くて濃い精子が欲しいのぉ。」
「分かったよ、お母さん。今日は、ず~っと溜めてたから、まだまだいっぱい出るよ。 僕の精子を、お母さんの膣に染み込ませてやるよ。」
「ああ、お願い、マサヤ~~ぁぁ。

僕は、狂ったように母のパイパンマンコを突きまくります。
母も、大きなアエギ声を上げて感じまくっています。
僕も母も、ホロ酔いと妙な安心感?、2人きり、そして久しぶりのセックスという事で気分も高揚し、かなり興奮しています。

お互いを貪るように、色々な体位で交わります。
母は、何度も絶頂に達します。
その度に母のマンコはギュウギュウと締まり、僕の肉棒を締め付けます。

「おぉ、、凄い締まるよ。お母さん。」
「あぁ、マサヤぁ。。 もう私、、気が変になっちゃいそう。」
ちょっと疲れ気味の母を見て、僕は一旦、腰振りを止め休憩します。


僕は、肉棒を母のマンコに挿入したまま、母を見つめて言います。
「お母さん。。お母さんに言いたいことがあるんだ。」
「ん? 何?」
母は、トロンとした目で僕を見ます。

「凄くマジメな話しなんだけど・・・。」
「なによ~ぉ?」
「お母さん。今までは、お母さんは僕の女だったけど、今日からは・・・・・、僕の妻だからね。」
「・・・・えっ! ま、マサヤ・・・。 本気で言ってるの?」
突然の事に、母は目を丸くして驚きます。

「僕、本気だよ。」
「・・・ほ、ホントに私をマサヤのお嫁さんにしてくれるの?」
「うん。 お母さんだって、その気があって、今回は白の下着を付けて、僕に抱かれにきたんだろ。」
「あ・・、こ、これは、マサヤに強要するつもりは無くて・・・、これは・・、私の気持ちだけ・・・のつもりで・・。

「イイよ、お母さん。。 結婚式は挙げられないからさ、今夜2人で約束しよう。。これからは、僕とお母さんは夫婦だっ。今夜は契りを交わすセックスだよ。」
「ぁ、、ぁぁ、、ま、マサヤぁ。」
「良いでしょ?」
「ええ、もちろん。。 嬉しいわ、マサヤっっ。
母は、僕に抱きつきます。
僕は、母にキスをします。


僕は、肉棒を抜くと、母を窓際に連れて行きます。
「ほら、お母さん、手を付いて、お尻をつきだして。」
「あん。。」
母は、窓際に手を付いて、お尻を僕の方に向けます。
僕は、後ろから肉棒を母のマンコに突き刺します。
立ちバックの格好です。

2人で東京の夜景を眺めながら交わります。
僕は、母のお尻を両手で掴み、腰を打ち付けます。
「あぁ~~ぁぁ、すごぉい、こんな・・・こんな・・、あぁ、、マサヤぁぁぁ。
「ぉぉ、お母さん、ギュゥギュゥ締め付けて来るぅぅぅぅ。。」
「だ、ダメッ。。。た、立ってられなくなっちゃうぅぅ。」
「ダメだよ、お母さん。ちゃんと立ってっ。」
僕は、崩れそうになる母の腰を持ち上げます。

「ほら、お母さん。東京に住む人が、僕達の契りの交わりを見ているんだよ。
「ああ、、うぅぅ。。ま、マサヤぁぁ。」
「この東京のみんなの前で誓いの言葉を言うんだよ。 さぁ、お母さんっっ。」

僕は、肉棒をマンコに深く突き立てながらピストンします。
目の前の僕と母の結合部は、肉棒を押し込むとビラビラを巻き込みながら突き刺さり、引き抜く時は膣が引き抜かれる様に肉棒に吸い付いてきます。
さらに、肉棒の竿の部分が、横にズラしたパンティで擦れて気持ちが良いです。

「さぁ、早くっ、お母さんっ。」
「は、、はぃ。。」
母は、顔を上げ言います。

「ぁぁぁ、、ま、マサヤは、私が産んだ息子ですが・・・、い、今から、、私は、マサヤの、、妻に・・・、ぁぁぁ、、な、なり、、、なりますぅぅ。。」
母は、快感に身体を震わせながら、言葉を絞り出すように言います。
マンコからは、愛汁が噴出し、絨毯の上に滴ります。

僕は、マンコを突き続けながら、大きな声で言います。
「僕は、お母さんの・・・、、サトミのマンコから産まれて来ました。サトミは、僕のお母さんだけど・・・、今日からは、僕の妻にしますっ。

「良いね、サトミっ?」
「はいっ。」
母は、頭を僕の方に向けます。
そして、バックで繋がったまま、キスをします。

ヌラヌラと舌が絡み合い、肉棒はギュッギュッと締め付けられ、もう意識が飛ぶくらいの快感と興奮です。
「あああ、サトミっっ。」
僕は、自分の母を妻にした事に、異常に興奮します。
それは、母も同様で、自分の息子に妻と呼ばれ、異常に興奮しています。

僕は、母のお尻を両手で掴むと、気が狂ったように凄い勢いで腰を振り始めます。
パパパパパン、パン、パパパパパンと、母のマンコと僕の陰部がぶつかり合う音が、部屋中に響き渡ります。
結合部からは、ビチャビチャという音が聞こえてくるぐらい、愛汁が飛び散ります。

「ああああああ、、ぁぁ、い、逝く、イクっ、、逝っちゃう~~ぅぅ、マサヤぁぁぁぁ。。」
「さ、サトミぃぃ。。逝けっっ。」
「あ、あああ・・・、い、いぐぅぅ。。 ま、マサ・・・、あ、アナタぁぁぁぁ。
母は、お尻を僕にぶつけ、身体を仰け反らしたと思うと、次の瞬間、前かがみになり、身体を震わせます。
そして、そのまま崩れ落ち、その場に座り込みます。
ズルリと肉棒はマンコから抜けます。
愛汁でベタベタの肉棒が、反動で僕のお腹にビタっと当たります。

「ハァ、ハァ、ハァ、、す、すご、、ぉぃ。。
母は、虫の息で、つぶやきます。

僕は、母をベッドに運びます。
「お母さん、大丈夫? ちょっと休憩する?」
「ううん、大丈夫。マサヤをもっと感じていたいっ。」
僕は、母のパンティをズラし、ガチガチに硬くなった肉棒を押し込みます。

再び、肉棒が熱くヌルヌルした膣壁に包まれます。
「あ~、何で、お母さんのマンコは、こんなに気持ちイイんだっ。」
母の事をサトミと呼ぶつもりが、ついついお母さんと呼んでしまいます。

僕は、母のブラをズラし、乳房を揉みしだきながら腰を振ります。
母の柔らかい乳房に僕の指が食い込み、手の平に吸い付きます。

「ああぁ、マサヤぁ、私、こんなに感じたの初めてよぉ。何か、今までとは違うくらい感じるの。」
「お母さん、僕もだよ。 きっと、本物の夫婦になったからだよ。」
「ああ、そうね。。アナタぁぁぁ。」
「さ、サトミっ。」
僕は、母を抱き締めながら腰を押し付けます。

僕は、母の耳元で囁きます。
「お母さん、もう一つ、僕から言っておきたい事があるんだ。」
「えっ、、な、何?」
一瞬、母は、不安な表情を見せます。
「お願いがあるんだ。」
「変なお願いはイヤよ。」

「あのさ~、頑張って、もう一人僕の子供を産んでくれないかな。」
「えっ!」
「僕の子供・・・、2人目を産んで欲しいんだ。
「ぇ・・・。」
「夫婦として、ちゃんと子供を作りたいんだ。」
「・・・・・、い、良いの?」
「うん、もちろん。」
「う、嬉しい。。 マサヤから、そんな事を言ってくれるなんて。私、産むっ、、いや、産みたいっっ。」
「ありがとう、お母さん。」
僕は、母にキスをします。

「それでさ~、、もし、2人目が出来たら・・・・、4人で暮らそう。 僕とお母さん、そして2人の子供。。」
「ぁ・・・、ま、マサヤぁ。」
「もちろん、お父さんとは、キッチリ離婚して欲しい。」
「えっ・・・。」
「僕の給料じゃ、大変だとは思うけど、何とか頑張るよ。ねっ。」
「な、何か、夢を見ているみたい。」
「良いね。」
「はぃ。

母は、僕を強く抱き締めて言います。
「ああ、幸せっ。。こんなに幸せで良いのかしら。」
「クミの分まで、幸せになろう。」

僕と母は、身体を密着させて交わります。
「今日から、お母さんは、僕の妻なんだから、これからはお父さんとセックスは禁止だよ。」
「え、えっ。」
「この乳房は、僕のモノなんだから。」
僕は、母の乳首に吸い付きます。

「このマンコだって、これからは僕専用のマンコなんだからね。 良いねっ。」
「も、もし、誘われたら・・・。」
「うまい事言って、断りなよ。」
「ええ、、分かったわ。」


「じゃぁ、早く2人目を作らないと。 ねっ、アナタ。
「う、うん。」
僕は、母の腰を掴むと、凄い勢いでマンコを突き始めます。

「あ、、ぁぁぁ、、、ぁぁ、、ぃぃ、、アナタ~~~ぁぁぁ。。」
「サトミぃぃ。」
「ねぇ、ちょうだぃ。。アナタの子種をちょうだぃぃ。」
「ああ。タップリあげるよ。」
「ふ、、夫婦になって、初の射精で、私を孕ませて頂戴ぃっ。お願いよぉぉ。」
「分かった。 サトミっ。一発で決めてやるからな。」
僕は、ラストスパートに入ります。

僕の荒々しい息使いと、母の絶え間ないアエギ声、そして大きなベッドが軋む音が続きます。

「い、、逝くよ。。サトミ。」
「キテ、、キテ、、キテ、アナタっ。 奥よ、奥に・・・、奥にキテっ。」
「ぁぁぁぁ。。」
「ぁぁ、アナタっ、、、アナタ、、アナタ。。」
「サトミ~~~!!! 逝くぅぅぅぅぅぅ。

僕は、今までのセックスの絶頂の中で、一番大きな声を出して達します。
その僕の声に負けないくらい大きな声で母も絶叫します。

「ああ、、アナタ~~~!!! アナタぁぁぁぁぁぁ。。 イク、逝く、、逝くぅぅぅぅぅぅ。
僕と母は、ガッチリと抱き合います。

母は、僕のお尻を両手でグイッと引き寄せ、少しでも奥に射精する様にします。
僕の亀頭は、母の子宮口をこじ開け、母を孕ませるために大量の精子を子宮に流し込みます。
「あぁぁ、アナタぁ、、き、来てるぅ。。あ、熱ぅぃ。。」
母は、僕の耳たぶを噛んできます。

「さ、サトミ・・・。」
「アナタ。。。」
僕と母は、舌を絡ませ、余韻を楽しみます。



結局、この日は朝まで、ほとんど寝ずに4回も交わりました。
なぜか、興奮が止まず、頑張ってしまいました。(笑)

次の日、もう一日ぐらい一緒に居たかったのですが、チビの事もあるので、泣く泣く母を見送りました。

・・・・・・


この東京での母とのデートでは、自分の気持ちに素直になったら、こんな流れになってしまいました。
僕は、その場の雰囲気や勢いに流され易いので、この日の事が、もしかしたら後々、後悔する事になるかもしれません。
でも、これから先の事なんて・・・、誰にも分からないですよね。



今年も、もう終わりですね。
今年は、あまりマメに更新出来なくてスイマセンでした。m(_ _)m

でも、皆さんが待っててくれるので、こうして長い間、ブログを続けられてます。
皆さんのメールやコメントに励まされています。
感謝です。
本当なら、キチンと返事をしたいのですが、時間の余裕も無く申し訳ない限りです。

今年一年間、応援ありがとうございました。
来年も僕と母を、温かく見守って下さい。

寒い毎日が続きますので、風邪などひかないようにお気をつけ下さい。
よいお年を・・・。





お正月、暇な人はここで遊びましょう。
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No title * by もっこり
ワクワクのDBを教えてくれてありがとう。 これで、無駄なポイントを使わなくて済むし、ゲット率が上がったよ。

No title * by リッカー
姫初めはなさったのでしょうか? 続きよろしくお願いします。

No title * by ぐりぐり
身も心も感じあえる幸せ満載ですね♪ 羨ましい限りです…

No title * by ニータン
2013年(平成25年)今年は 嬉しい事 悲しい事 辛い事 色々な1年でした ね 嬉しい事はやっぱり 新しい命の 誕生 一時期 辛くなる事もありました が マサヤさんにとっては 嬉しい 1年だったかもしれません 悲しい事は やっぱり 妹クミさんの 死でしょ この日記だけは 読者の 誰もがビックリ!したと思います もちろん、マサヤさんご家族も 2013年(平成25年)も終わります 2014年(平成26年)が良い年であり ますように ここにコメントを残す と言う事は何かしら 応援してくれて るのだと思います 応援してます

No title * by 001
(^o^) 良いお年を!(^o^)

No title * by 愛読者
今年一年間愛読させて頂き有難う御座居ました。…サトミ母さんといつまでも仲良くして頑張ってください!来年も楽しみに首を長くして更新を待ってますので宜しくお願いします。

No title * by ナイス
こんにちは。 お母さんはお父さんになんて断るのか、お父さんはどんな態度を示すのか! 気になります。 今年一年お世話になりました。 来年もよろしく御願いいたします。 良いお年を!

No title * by 河内男
今年は、色々あった年ですが、来年は お母さん、いやサトミさんとチビ君の三人で新婚生活を楽しんでください。 来年の報告もお待ちしてます では、よいお年を

No title * by しゅういち
可愛い子供!!がんばってよ!!

No title * by 裏稼業
俺はここがネタだろうとガチだろうと、どっちでも良いんだよね。 ここのネタは結構稼げるんで助かってるから、ずっと続けて欲しいと思う。

No title * by 傍観者
おもろいね、狂った家族! 幸せな結末なんて、つまらない展開にしないでよ! ここに来る多くの奴は、そんなの望んでないよ~~~家族崩壊していって、最後は悲惨な結末を期待してるよ!

No title * by ヒロちゃん
俺もサトミさん見たいな人とエッチがしたいです。 来年も宜しくお願いします。ではよい年を

No title * by kawa
来年も更新たのしみにしています よいお年を

No title * by しげ
今年の締めくくり! 一日も早く二人目の愛の結晶を!

No title * by 四谷氏
今後がさらに楽しみです。 早く二人目ができますように

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