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個別記事の管理2023-05-21 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

みなさん、元気ですか?
コロナも5類となり、少しづつですが以前の様な生活が戻ってきましたね。
しかし、油断は禁物です。
コロナだけでなく、最近は梅毒が流行っているようで・・・。
気を付けましょう。


さて、暖かくなって私の体調も良くなって来ました。
盛りが付いてきたので、ハメまくろうと考えてますよ。(笑)


さて、今回は日記をUPします。

それでは、どうぞ~。


今年になって・・・・

コロナが沈静化するのと同じように、僕と母の仲も少し冷め始めた今年の3月頃・・・。

母から電話があります。(僕はアパート住まい)
「はい。」
「もしもし、マサヤ?」
「どうしたの、何かあったの?」
「う~ん、実はね・・・。」
珍しく深刻そうな母の声。
僕は少し不安になります。

「チビがね、」
「え、チビがどうしたの?」
チビのことになると必死な僕。(笑)
それから母は、悩みを僕に話し始めます。

話の内容はこう。
数日前にチビが、「お父さんってどんな人?」と聞いてきたそう。
母は、突然の事にビックリし、動揺します。

「どしたん、急にお父さんって? 何かあったの?」
「別に・・・。どんな顔かなっと思って。」
「顔?(笑)」
「うん。」
母もチビに父親の事については、一切話していません。
それにしても顔が気になるって・・・。(笑)

母は、「そうやね、お父さんの顔が見れるよう聞いてみるわ。」と返事をしたそう。
チビは、4月から6年生で、来年には中学になります。
色々な事を少しづつですが、理解し始めています。


「そんな事があったんだ。」
「そうなのよ~、どうしようマサヤ。。」
「う~ん、チビも大きくなったし・・・、気持ちも分からないでもないな。
「だけど、マサヤの事をお父さんだよ。なんて、言えないでしょ?」
「当たり前だよ。。言えないよ。」
僕も母も困ってしまいます。

「でも、顔が見たいんだったら写メで良いんじゃない?」
「あ、確かにそうね。でも、私持ってないわよ。」
「僕も無かったと思う。(汗)」
僕と母は、お互い苦笑いです。

「お父さんに頼むか?」
「う~ん、、そうね。。 それしかないわね・・・。」
母は、仕方ないな~という感じの口調で答えます。

「じゃあ、お父さんに僕から頼んでみるよ。」
「大丈夫? 私が頼もうか?」
「大丈夫だよ。今でも半年に1回ぐらいは連絡してるし。」
「えっ!そうなの?」
「うん。」
母は、僕が父と連絡を取ってると知り、少し驚いた様子です。
「じゃあ、お願いするわ。」
母は、不安そうな声でお願いしてきます。


次の日の夜、僕は父に電話します。

状況を説明すると・・・。
「そうか。もうそんな大きくなったんだな。写メなんて言わず、家に遊びに来いよ。」
「えっ?」
予想外の父の返事にビックリして、言葉が出ません。

「俺がチビの父親と言う事で、皆で遊びに来いよ。」
「ぁ、ぁ、うん。良いの? 何か申し訳ないけど・・・。」
「別に構わんよ。実際、チビは俺の孫?みたいなものだからな。(苦笑)」
「じゃあ、そうするよ。ありがとう。」
あまり無下に断るのも何なので、お呼ばれする事にします。

「せっかくだから、泊っていけよ。」
「えっ。。 う、うん、分かった。そうするよ。」

父の提案で、その日は家に泊まる事になります。
僕は、父が何か企んでいるのかと勘繰ったりしましたが、引き受けてくれた事へのお礼だと思えば仕方ありません。
もしかしたら企みと言うより、ただ単に父も一人で寂しいのかもしれません。


母は、今度の土曜日にお父さんの所に泊りで遊びに行くとチビに伝えます。
チビは、緊張した顔をしていたそうです。

僕は、少し不安になります。
もし、チビが父を気に入って頻繁に会いたいと言い出したらどうしようか?と。
3人(父、母、チビ)で、暮らすような事に話が進んだりしたら。。

僕の心の中では、(会わせない方が良いかも?)という気持ちが湧いてきます。
しかし、今から断るのも悪いですし。

今回の件で、チビに嘘をつく事になります。
自分が父親だと名乗れないのも心が痛いし。
でも、いつかはこんな日が来るだろうと覚悟はしていましたが・・・。
(結局、自業自得ですね)
仕方ありません。

3人で父の家(僕と母が住んでいた家ね)へ車で向かいます。
「僕のお父ちゃんって事は、マ~君のお父ちゃんでもあるよね。一緒やね?」
「ぇ、、ええ、そうよ。マサヤとチビちゃんは兄弟だからね。」
母が、優しい口調でチビに言います。
「マ~君は、お父さんを知っとるの? 見た事ある?」
チビが無邪気に聞いてきます。

「ははは、あるよ。一緒に住んでたからね。」
「あ~、そっか~。」
チビは、何か楽しそうです。


夕方ぐらいに到着。
何も変わってない家、懐かしいです。
(あ~、懐かしいな。10年ぶりぐらいかな。)

僕は、懐かしみながら家の中に入っていくと、父が出迎えてくれます。
「お~、よく来たなぁ。あっ、チビか? 大きくなったな~。」
父は、ニコニコしています。
チビは、母の後ろでモジモジしながらも挨拶します。
「こんにちは。」
チビは、ジロジロと父を見回しています。


夜になると父は寿司を取ってくれ、晩御飯となります。
最初は、ぎこちなかったのですが、元々は家族なので直ぐに打ち解けます。
チビだけは、少しぎこちないですが。。

父と母が会うのも数年ぶりです。
父は、母と別れてから別の女性と付き合っていましたが、数年前に別れたようです。
家の中は綺麗に保たれています。
父は、神経質なので当然と言えば当然です。

ワイワイと喋りながら寿司を食べます。

「サトミ~、歳は取ったが相変わらず綺麗だな~。」
酔いが回ってきた父が、母に絡みます。
「当たり前でしょ。若いエキスを吸ってるんだから。ふふふ。」
母は、ニヤニヤしながら返事します。
「あぁ、そうだったな。」
父もニヤニヤしながら嬉しそうです。

「お母さんは、まだ40歳ぐらいにしか見えないよ。
僕は、母を褒めます。
「あら、何言ってるのマサヤ。。30代後半ぐらいでしょ。」
母は、僕を叩きながら言います。
「見た目は40歳、マンコは30歳だね。(笑)」
僕が、そう答えると父も母も大爆笑。

こんな会話で、盛り上がるなんて変な家族です。
こうして楽しく飲んだり食べたりしていると、家を出なくても良かったのかも・・・と、思ったりします。

僕達が、バカ話をしてる間、チビは隣の部屋で持ってきたゲームで遊んでいます。
チビが父の顔をどう思ったのかは、後から聞こうと思います。


僕達が手土産に持ってきたケーキを4人で食べ始めます。
食べながら、、今夜の寝る場所について話題が出ます。
「俺は、今でも和室で寝てるから、サトミは寝室を使えよ。」
「そ、そうね。でも・・・。」
「大丈夫や。定期的に換気もしてるし、掃除もしとる。ほとんど、昔のままや。」
「あぁ、そう。じゃあ良いかな。ダニも居なさそうね。」
母は、父の綺麗好きを知っているので安心します。

「僕は?」
チビが聞いてきます。
「チビは、昔マサヤ兄ちゃんが使ってた部屋で寝なさい。」
父が、答えます。

「ん~、、マー君は?」
チビは、不服そうに聞いてきます。
「ぁぁ、、俺は、和室で寝るかな。」
「・・・じゃあ、僕も和室で寝る。」
初めて来た家で、さすがに1人で寝るのは不安なんでしょう。
チビは僕と一緒に寝る事になります。
結局、男3人は和室となります。

ケーキを食べた後、僕はチビと一緒にお風呂に入ります。
(懐かしなぁ~。 若い頃、ここで母とハメた事もあったなぁ。。)
僕は、湯船に浸かりながら思い出に浸ります。
チビは初めてのお風呂なので、緊張の面持ちで湯に浸かってます。

お風呂から出てからは、のんびりと過ごします。
父は、チビに色々聞いています。
(学校の事とか、友達の事などなど)
チビは、なぜか威張って説明しています。(笑)

僕と母は、ビールを飲みながらテレビを見ます。

チビが寝る時間になったので、和室に連れて行き寝させます。
僕もチビの横でウトウトし、20分ぐらいしてリビングに戻ると、父と母が笑いながら楽しそうに話をしています。
母は、僕の顔を見ると言います。
「私達もそろ寝ようか? ねぇ、マサヤ。
「ん? あぁ、そうだね。」
「じゃあ、俺も寝るとするか。」
父も腰を上げます。


父は、チビの居る和室に、、僕は母と一緒に寝室へ。。


寝室に入ります。
「うわぁ~、懐かしいなぁ。そのまんまじゃん。」
「ホントね。全然変わってない、でもシーツは新しいのを用意してくれたのね。」
「色々、気を使ってくれてるね。ありがたいよ。」
僕は、父の心使いに感謝します。

「ねぇ、マサヤぁ。スル?」
「当たり前だよ。」
「うふっ。」
母は、パジャマを脱ぎ、下着姿でベッドに潜り込みます。
僕もトランクス一丁で隣に横になります。

「ねぇ、マサヤ。こうして一緒に寝るのも久しぶりね。」
「ふふふ、そうだね。」
どちらからともなく、キスをします。

ネットリと舌を絡め合います。
僕も母も、息が荒くなります。

「さっきねぇ~、アノ人と話してた時に、久しぶりにヤラないか?って、誘われたのよ。」
「えっ、、マジ?」
「マジよ。私の胸に手を伸ばしてきたから、叩いてやったけど。(笑)」
「ははは、そうなんだ。」

僕は、ニヤニヤしながら母の首筋に舌を這わせます。
「ぁ、、あぁ、ぁ~ん、マサヤぁ。。」
母は、僕に抱き付いてきます。

僕は、母の胸を揉みます。
「僕が、お父さんの代わりに揉んでやるよ。」
「ヤメて、そんな事言うの。バカ。
「ふふふ、ゴメンゴメン。」
柔らかい乳房の感触が、ブラ越しに伝わります。

僕は、右手で乳房を揉みながら、母の首筋に舌を這わせます。
「あぅ、、っ、、ぃイイ。 マサヤぁぁ。」
揉んだ乳房が、ブラからハミ出ます。

母の手が僕の股間に伸びてきます。
そして僕の股間をトランクスの上から優しく擦ります。
「マサヤぁ、ぁぁ、、パンツ越しでもチンポが熱いって分かるわ。」
母は、熱い吐息を吐きながら言います。

僕は、母のブラを捲り上げ、乳首に吸い付きます。
「あぅん、、ぃぃ、ぁぁ。」
右手で乳房を揉みながら、もう片方の乳房の乳首を舌で転がします。
乳首はスグに硬くなります。

「お母さん、、美味しいよ。お母さんの乳首、美味しいっ。」
「あぁ、マサヤぁぁ。」
僕は、硬くなった乳首をコリコリと甘噛みします。
「ぁ、ぁぁ、、ぃ、イイっ。感じる。

母は、僕のトランクスの中に手を突っ込み、肉棒を直に触ります。
「ぁぁ、すごぃ、かたぁ~い。。我慢汁が溢れてヌルヌルじゃない。」
母は、そう言いながら亀頭部分に我慢汁を塗り込むようにして、撫で回します。
「うぉぉ、お母さん。それ、ヤバいよ。」
亀頭に電気が走ったような快感です。

僕は、負けじと右手を母のパンティの中に突っ込み、股間を触ります。
「おぉ、お母さんのマンコもマン汁でグチャグチャじゃないか。」
指にネットリと愛汁が絡み、ビラビラが熱を帯びています。

僕は、愛汁をクリに擦り込むようにして愛撫します。
「うぅぅ、、き、気持ちイイ、、そこダメぇぇ。感じるぅぅ。
母が、腰を浮かせます。


続きます・・・・





家でエッチな奥様方と話をしましょう。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーしてスッキリ!!



実は、今熱いのはコレです。

ワクワクメール

今度お話ししますが、凄いです。
募集掲示板が30~40代の人妻さんや熟女ばかりです。
会える率が過去最高です。


あと、心苦しいのですが、6月からパスワードが変わります。
6月末までにパスワードを入手された方には「おまけ」を配布予定です。


新パスワードはこちらから。

新2023パスワードだよ。



この記事に問題がある場合は、
bosihkannote@gmail.com
まで、ご連絡下さい。



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Re: タイトルなし * by マサヤ
ペリカンさん

こんにちは、マサヤです。
クレジットの会社によっては、FC2では決算できない所もあるようです。
僕のおすすめは、銀行振り込みでFC2ポイントを購入し、決算するのがおススメです。

* by ペリカン
なぜだか決済できないんですが、、、

やはり、親父 * by サトミさんとヒロミさんのファン
自分の息子、マサヤ君は何者より可愛いんですよ。

* by toki-ntr
さっそく購入しました
おまけは楽しんています

でも、まさかお父さんはどの人の質問が出ましたね
このまま、ちびさんがお母さんと絡む?!

* by デルトロ
更新お疲れ様です。
サトミさんとの絡みはやはりエロさが違いますね。
続きを楽しみに待ってます。

* by ガッツ
旧家でのいちゃラブですか
いいですね
次の更新が楽しみです
新パスワード購入しました
おまけ配布期待しています

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