個別記事の管理2020-08-14 (Fri)


こんにちは、マサヤです。

お盆ですね。
でも、小池知事じゃないけど、今年のお盆はいつもと違いますね。
お盆らしくないと言うか・・・。

さてさて、今回は、約束通り日記の続きをUPします。
もちろん、動画もUPしてますよ。


それでは、日記です。
どうぞ~


続きです・・・・

僕は、腰が止まらなくなり、マンコを全力で突きます。
「ぁぁぁ~~、奥まで来てるぅぅ、チンポ、すごぃ、気持ちイイ、気持ちイイ~~~ぃっ。」
大きなアエギ声を出しながら悶えるヒロミ伯母さん。
僕は、揺れる乳房をワシ掴みし、揉みながらマンコを付き捲くります。

「ああ、ダメっ、ダメっ、マサヤくん。もうこれ以上激しく突かないで~。」
ヒロミ伯母さんは、僕の腰に手を回し、腰を止めようとします。
「ダメだよ、こんな気持ち良いマンコ、、腰が止まらないっ。」

「あぁ、、ダメっ、これ以上マンコを掻き回されたら・・・、思い出しちゃう。」
ヒロミ伯母さんは、頭を振りながら叫びます。
「わ、私の子宮や膣が、、マサヤくんのチンポを思い出しちゃうぅぅぅ。」
「良いじゃん、思い出せば。ダメなの?」
「あ、、ぁぁ、、だって、、だって、せっかく主人のチンポで我慢できる様になったのに・・・。」

僕は、ヒロミ伯母さんに抱き付き、舌を絡ませながら言います。
「もう、遅いよ。ヒロミ伯母さんの膣、僕のチンポに馴染んで来てる。」
「うぅぅ、マサヤく~ん。」
「やっぱり、ヒロミ伯母さんの膣、僕のチンポを覚えているんだ。」
「ぁ、ぁぁ。」
僕は、密着しながら腰を振り続けます。
「あぁ、ヒロミ伯母さん、ヒロミ伯母さんっ。。最高だよ。」
「マサヤくん、、マサヤく~~~ん。
今のヒロミ伯母さん、、マンコの締りといい、柔らかい巨乳といい、最高の身体です。
熟女で、このエロい身体、まさに僕の理想です。

「ああっ、、い、逝くぅぅぅぅ。」
突然、ヒロミ伯母さんの身体が弾けます。
僕は、肉棒を挿れたまま、グッとヒロミ伯母さんを抱き締めます。
「ぁぁ、ぁぁ、、はぁ、ぁぁ、ぁ、ぁ、ぁぁ。。」
ヒロミ伯母さんの身体が痙攣します。

僕は、一旦、肉棒を抜き、台所に水を取りに行きます。
ゴクゴクと水を飲み、ヒロミ伯母さんにも水を飲ませます。
「はぁはぁ、、マサヤくん。ありがと。」
ヒロミ伯母さんが落ち着いたとこで、再び繋がります。

僕は、ヒロミ伯母さんに囁きます。
「ヒロミ伯母さんの身体、エロ過ぎ。凄いよ。タツヤさんは、何も言わないの?」
「ぇ、、う~ん、特別何も言ってくれないけど。
「今の、ヒロミ伯母さん、、タツヤさんには勿体ないよ。」
「えっ、、ほ、ホント?」
「ホントだよ。」
僕は、ヒロミ伯母さんを見つめます。

「また、、ヒロミ伯母さんを僕のモノ、、女にしたいっ。」
「うふっ、、じゃあ、あと1週間で、私をマサヤくんのモノにしてっ。」
「えっ。」
「この逞しいチンポで私を調教して、私をマサヤくんの女にしたら?」
「あ、ああ、良いよ。そうする。僕のチンポ漬けにしてやる。」
僕は、そう言いながらも逆に、ヒロミ伯母さんの身体に溺れてしまうのでは無いかと心配です。

僕は、ヒロミ伯母さんにキスをしながら腰を動かします。
「あぁ、マサヤくん、こんなセックスは久しぶりよ。」
「僕も、こんなにチンポが滾るのは久しぶりだ。」
僕とヒロミ伯母さんは、強く抱き合います。

僕は、ヒロミ伯母さんと身体を密着させたまま、腰を振ります。
恥骨をクリに押し付けて回転させるように腰を動かしたりします。
「あぁ、マサヤくんのチンポ、奥に来てる、届いてるぅ。子宮口をグリグリしてる。」
「ふふふ、タツヤさんのチンポじゃ味わえれない快感だろ?」

ヒロミ伯母さんは、イヤらしい顔で哀願します。
「ねぇ、もう精子ちょうだい。子宮に流し込んで。お願いっ。」
「ん?」
「し、子宮が、私の子宮が熱いの。 欲しがってるの。マサヤくんの濃い精子を。」
「ヒロミ伯母さん。」
「ねぇ、昔のようにブチ撒けてっ。マサヤくん。 この逞しいチンポから勢いよく出してぇぇ。」
「ああ、出す。出すよ。」
僕とヒロミ伯母さんは、舌を絡ませます。

僕は、ヒロミ伯母さんを抱いたまま、ラストスパートの腰振りをします。
結合部から、グチャグチャとイヤらしい音がし、愛汁の甘い匂いが部屋に立ち込めます。
ず~っと使ってなかったベッドが、ギシギシと軋みます。
「あ、ああ、、ダメっ、、、ぁぅ、い、逝っちゃう、私逝っちゃう、ねぇ、逝って、、マサヤも一緒に逝ってっ。」
「うん、分かった、逝くよ。一緒に逝こぅ。」
僕は、激しく腰を動かし、肉棒を打ち込みます。

ギシギシと、ベッドが音を立てて揺れます。
「ぁぁぁぁ、凄い、凄いぃぃ。マサヤのチンポ、凄くなってるぅぅ。」
ヒロミ伯母さんは、手でベッドの端を掴み、身体を反らせます。
「あ、ぁぁ、タツヤさん御免なさいぃぃ。こっちに来た早々に、マサヤくんに堕とされる。逞しいチンポで、女として堕とされちゃうぅぅ。」
ただでさえ、締りの良いヒロミ伯母さんのマンコが、さらにグイグイと肉棒を締め付け始めます。
「ぐぅぅ、マンコに吸い込まれる感じだっ。」

「あああ、逝くっ、、子宮逝きしちゃうぅぅ、、マサヤく~~ん、一緒に、ね、一緒にぃぃ。」
「うんっ、、うん。ぼ、僕も逝くよ、逝くっ。」
僕は、ヒロミ伯母さんを強く抱き締め、肉棒を子宮口にメリ込ませます。

「ぐぅっ、、!!!! ぃ、、い、、ぐ、、ぅぅぅ、ぅ。マサヤぁぁぁ~~ぁ。」
「ぉぉぉぉぉぉ、、逝くぞ!! 逝くっ!」
僕とヒロミ伯母さんは、同時に絶頂に達します。
尿道をすごい勢いで精子が流れ、尿道口から子宮めがけて精子が押し出されます。
「あぁ、出てる、出てるぅぅ。マサヤくんの亀頭が私の子宮の中で跳ねてるぅぅ。」
「ぐ、、ぅぅぅ、、ぅ。」
結合部がキツく繋がったまま、痙攣します。
僕とヒロミ伯母さんは、強く抱き合います。
僕は、何度も何度も子宮内に精子を吐き出します。

しばらくして、ヒロミ伯母さんの爪が背中に食い込んで、痛いと感じます。
「はぁはぁ、、ヒロミ伯母さん。」
「ハァハァ、ハァ、マサヤくん・・・、素敵っ。こんなの久しぶりよ。」
「ヒロミ伯母さんっ。」
「マサヤくんの精子で、子宮が熱いわ。」

ヒロミ伯母さんは、キスをしてきます。
「あぁ、マサヤくん、凄く逞しくなったわ。身体もアソコも。」
「ふふっ、身体は鍛えたからだけど、アソコは鍛えてないよ。(笑)」
「あぁ、嬉しいわ。逞しい腕に抱かれて、女として逝くなんて久しぶり。
ヒロミ伯母さんは、満足気な顔でウットリしています。

「でも・・・、やっぱり、僕とヒロミ伯母さんは相性が良いね。」
「そうね。でも、どうしてくれるの? 北海道に帰れなくなっちゃうじゃない。(笑)」

しばらく抱き合った後、
「ヒロミ伯母さん、チンポ、抜くよ。」
「ええ。」
僕は、ヒロミ伯母さんのマンコから肉棒を抜きます。
綺麗なパイパンマンコから、精子がドボドボと溢れ出ます。
精子は、お尻の穴を伝い、ベッドに落ちます。

長い間、使われていなかったヒロミ伯母さん夫婦のベッド。
今は、僕とヒロミ伯母さんの、汗とヨダレと愛汁と精子が染みを作っています。

終わり・・・・



お知らせ

皆さん、全開の絶叫シリーズはどうでしたか?
僕は、どちらかと言うと、絶叫する女性は好きなんですよね。
自分のチンコで、こんなに感じてくれてるかと思うと興奮しちゃいます。
うるさいのは嫌いって言う人もいると思いますが・・・。

さて、今回は、「ヒロミ伯母さん」との動画です。
2本用意しました。

ストイックに鍛えたヒロミ伯母さんの裸体をお楽しみ下さい。
綺麗に撮れてるのは、カメラのお陰かも。(笑)

いつものようにヒロミ伯母さんの要望により、期間限定とさせて頂きます。
8月23日までの期間限定です。




動画は、「マサヤの秘密の部屋」で御覧下さい。

「マサヤの秘密の部屋」はこちら。
  ↓
マサヤの秘密の部屋



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* by K
待ってます!!!!

* by 亀吉
秘密の部屋は、こっそり更新されてるぞよ。
今は、動画祭りぞよ。v-415

* by ザリガニマン
元気ですかー‼︎

秘密の部屋だけでも… * by あまの
せめて「マサヤの秘密の部屋」への特別動画アップだけでもお願いしたいネ。会費払ってるようなもんなんだからさぁ。よろしくお願い致します。

* by 名無しさん
2ヶ月程更新がありませんが、何かあったのでしょうか?
心配しています。

* by ロブスターマン
元気ですかー‼︎

ご挨拶 * by 名無しさん
最近マサヤさんやご家族の皆様はお元気ですか?
今週末太平洋側は台風も来るようですのでお気を付けください。
またマサヤさんの日記や動画を楽しみにしています。

* by 寅さん
首をなが~くして更新をお待ちしております。

* by ヒロ
マサヤさん、体調大丈夫ですか?
季節の変わり目なので体調をくずさないようお気をつけくださいm(__)m

* by 名無しさん
首をなが~くして更新をお待ちしております。

個別記事の管理2020-08-08 (Sat)


こんにちは、マサヤです。

暑い日が続きます。
コロナも感染が広がり、我が愛知県では「非常事態宣言」まで出ました。
お盆に、実家に帰れない人も多いみたいで。。
も~う、色々と大変です。

皆さんも、熱中症&コロナにはお気をつけ下さいね。

さてさて、今回は、暑過ぎて意識が朦朧としながらも日記を書きました。

ヒロミ伯母さん編です。
懐かしいですね。

それでは、日記です。
どうぞ~


6月上旬・・・・

非常事態宣言が解除され、しばらくするとヒロミ伯母さんからメールが届きます。
お正月以来、久しぶりです。

メールの内容は、
「ちょっと用事があるから、そっちに帰るよ。1週間ぐらいね。」との事。
ヒロミ伯母さん夫婦は、現在、タツヤさんの仕事の関係で北海道に住んでいますが、愛知県に住んでいた時のマンションはそのままにしてあります。
ここ数ヶ月は、コロナ禍で帰って来る事が出来ませんでしたが、非常事態宣言も解除されたので帰って来るみたいです。
帰って来るのはヒロミ伯母さん1人だけのようです。

「金曜日の昼過ぎに着くから、一緒に食事をしない?」
「オッケ~、良いですよ。」
久しぶりに、ヒロミ伯母さんに会えるので僕は嬉しくなります。


指折り数えて、その当日。

約束した場所で、ヒロミ伯母さんを待ちます。
「お~ぃ、マサヤくん。」
ヒロミ伯母さんが小走りで向かってきます。
「あ、ヒロミ伯母さんっ。」
「久しぶり~。」
ヒロミ伯母さんとハグします。

ヒロミ伯母さんは、久しく見ない内に凄く痩せています。
ハグしただけで細いと感じます。
「あれ? ヒロミ伯母さん、痩せた?」
「ぇ、、うん。コロナダイエットよ。どこにも外出できないから、家で夫婦で筋トレしたの。かなり真面目にね。(笑)」
「へぇ~、僕もだよ。僕もする事無くて筋トレばかり。マッチョになった。(笑)」
ヒロミ伯母さんは、僕の胸を触ります。
「ホントだっ。胸板硬いっ。(笑)」

「しかし・・・。」
僕は、ヒロミ伯母さんの身体をマジマジと見ます。
「えっ? なによぉ~?」
「細くなったからか、若返った気がする。」
「え~、嬉しいわ。」
ヒロミ伯母さんは、嬉しそうに笑います。

若返ってさらに綺麗になったヒロミ伯母さん。
僕は、楽しい気分で食事に向かいます。

ヒロミ伯母さんと楽しく会話し、美味しいパスタを食べ、店を出ます。
「あ~美味しかった。ヒロミ伯母さんと一緒だったから、美味しさが倍増しだ。」
「ははは、嬉しい事言ってくれるわね。」
ヒロミ伯母さんは、僕の腕を組んできます。

「家へ来るでしょ? マサヤくん。
「う、、うん。ヒロミ伯母さんが良ければ。」
「もちろん、大歓迎よ。独り寝は寂しいしね。うふふ。」
ヒロミ伯母さんは、僕の顔を見つめながら言います。

(むむっ、エロい。何かヒロミ伯母さん、エロさが増してるぞ。)
ヒロミ伯母さんの放つエロオーラに完全にヤラれた僕です。
僕は、色々と妄想してしまい、股間が熱くなります。
(あ~~、久しぶりにヒロミ伯母さんとセックス出来るぅぅ。)
僕は、叫びたいのを我慢します。

ヒロミ伯母さんのマンションに着きます。
何度も来ているので、勝手は分かります。
なぜなら、天気の良いなどは僕がここに来て、部屋の換気をしたりしてたからです。

部屋着に着替えたヒロミ伯母さんは、台所からグラスを持ち出し言います。
「ねぇ~、ワインを買ってきたの。飲むでしょ?」
「うん、良いね。」
僕とヒロミ伯母さんは、ソファに並んで座りながらワインを飲みます。
色々な話をします。
正月に会った時は、ゆっくり話す事も出来ませんでしたから。
北海道の生活やタツヤさんの事などなど。

時間が経ち、ほろ酔い気分になってきます。
ヒロミ伯母さんからも、色気が漂い始めます。
「うふっ、マサヤくん、さっきからイヤらしい目になって来てるわよ。」
「ぇ、、そ、そう?」
「セックスしたいの?」
「うん。したい。」
僕は、今すぐにでも押し倒して、挿入したいほど気持ちが昂ぶっています。

「まだ、ダメよ。もう少し、大人時間を過ごしてから。。」
ヒロミ伯母さんは、微笑みます。
「うぅ。分かったよ。」
僕は、我慢します。

それから30分後。

酔ったヒロミ伯母さんは、僕にうなだれ掛かり、顔を寄せてきます。
「マサヤく~ん。」
「ひ、ヒロミ伯母さんっ。」
僕とヒロミ伯母さんは、激しく舌を絡めキスします。

「服脱がせて、マサヤくん。」
ヒロミ伯母さんが甘えた声で言います。
僕は、ヒロミ伯母さんの服を脱がせます。
黒のブラとパンティだけになったヒロミ伯母さんを見て驚きます。
「ぇ、、、す、凄いっ。。綺麗だっ。」
ちゃんとクビレもあり、シックスパッドとは言いませんが、腹筋も付いています。

僕の知ってるヒロミ伯母さんは、どちらかと言えばムッチリボディの熟女です。
でも今、僕の目の前に居るヒロミ伯母さんは、僕にとっては完璧ボディの美魔女です。
(あぁ、凄いエロいやん。子供を産んで無いからかな。肌もハリがある。)

そのボディから、超エロエロオーラが放たれています。
僕の肉棒がお腹に当たるぐらい、反り返ります。

「ねぇ、マサヤくん、抱いて、寝室まで連れてって。」
ヒロミ伯母さんが、甘え口調で言います。
「は、はい。」
僕は、ヒロミ伯母さんを抱きかかえ、夫婦の寝室に連れていきます。
そして、ベッドに寝かせると、自分も服を脱ぎ、ベッドに飛び込みます。
「ヒロミ伯母さ~ん。」

ヒロミ伯母さんにキスした後、ブラを外します。
ボニョ~んと、乳房が揺れながら現れます。
明らかに以前よりも、垂れた乳房です。
でも、僕は垂れた乳房の方が好きなので、さらに興奮します。

僕は、乳房を寄せ、顔を埋めます。
柔らか乳房に指がメリ込みます。
(あぁ~、最高!! 最高だ~~。プニョプニョおっぱい、柔らかいっ。)
僕は夢中で、乳房を揉みながら乳首を吸います。
「はぁはぁ、ヒロミ伯母さんっ、、ヒロミ伯母さん。」
「あ~ん、、マサヤくん、ガツガツし過ぎよ。」
「だ、だって・・・。」
「でも、嫌いじゃないわよ、うふふ。」
ヒロミ伯母さんは、僕を抱きしめます。

柔らか乳房を堪能すると、僕は股間に顔を移動させます。
僕は、鼻を近づけ匂いを嗅ぎます。
甘ずっぱい匂いが鼻の奥をくすぐります。
(あぁ、ヒロミ伯母さんのマンコ、懐かしい匂いだっ。)

僕は、マンコを左右の指で拡げ、膣口に舌をネジ込みます。
「あんっ、、マサヤ、くん。
僕は、溢れ出る愛汁を啜りながら、マンコを舐め回します。
「ぁぁ、愛汁が甘いっ。ヒロミ伯母さんの愛汁、美味しいよ。」
「気持ちイイっ、、そ、ソコ、、そこ、イイぃぃっ。。」
ヒロミ伯母さんは、身体をクネらせ感じます。
僕は、長い時間、マンコを舐めます。

「はぁはぁ、、ヒロミ伯母さん。」
「マサヤくん、、今度は私が・・・。」

身体を入れ替えると、ヒロミ伯母さんが、僕の股間に顔を埋めます。
すると、ヒロミ伯母さんは僕のガン勃起した肉棒を握り締めながら僕を見ます。
「ん、どしたの?」
「ねぇ、マサヤくん、こんなチンポだった?」
「え? どうして?」
「以前よりも大きくなった気がするというか・・・、無駄な脂肪が取れたような、精悍なチンポになってる。(笑)」
「ははは、そんな事無いでしょ。でも、、歳を取ったから余計な脂肪が落ちたかな・・・って、そんな事あるわけないか。(笑)」
「よね~。。 タツヤさんのチンポを見慣れたからかな。(笑)」
ヒロミ伯母さんは、うっとりした目で、肉棒を見つめます。

そして、大きな口を開け、僕のチンポを飲み込みます。
「うぅ、うんぐぅ、、ぐぅぅ、、うぅ。」
ヒロミ伯母さんは、得意の絞り込みながら吸い上げる感じで、フェラを始めます。
「うぉぉぉ、すご、、気持ち良いよ、ヒロミ伯母さんっ。」
「マサヤくんのチ、チンポ、口の中でドクドクと脈打ってるぅぅ。」
ヒロミ伯母さんは、根本から先まで舌を這わせたり、金玉を丸呑みしたりとあらゆるテクニックで肉棒を愛撫します。

数分後、自然に僕とヒロミ伯母さんは、お互いに性器を舐め合っています。
先に根をあげたのは、ヒロミ伯母さんでした。
「あぁ~~~ん、もうダメっ。こんな逞しいチンポ、舐めてばかりじゃ勿体ないわ。挿れて、私のマンコに挿れてっ。」
「ふふふ、、うんっ。」
僕は、起き上がると、ヨダレまみれのマンコに肉棒を宛てがい、ゆっくりと押し込みます。

ヌルっ、と亀頭がマンコにメリ込みます。
そして、さらに腰を押し込むと、ヌル~~~~っと、肉棒が根本まで飲み込まれます。
「あ、、あああああ、、あぁぁ~、、ぁぁ~。。」
ヒロミ伯母さんが、寝室に響き渡るぐらいの声をあげます。
「うぉぉぉ、おお、ぅぅ、すごっ。」
僕も、思わず声を上げます。

今まで何度も何度も、挿れてきたヒロミ伯母さんのマンコ。
でも、そのマンコがまったく別物に感じます。
キツいぐらい締りが良く、それでいて膣壁は熱くトロトロなのです。
これもトレーニングの成果なのでしょうか。
(たしかに運動している女性は締りが良い事が多いです。 マサヤ体験談。)

僕は、ヒロミ伯母さんのマンコを味わうようにゆっくりと腰を動かします。
「あぁ、マサヤくん。ゆっくり、ゆっくりして、マンコが裂けちゃう。」
「痛いの?」
「ぅ、、だ、大丈夫っ。久しぶりにこんな逞しいチンポが挿ってきたから。。すぐ慣れるわ。」

僕は、ヒロミ伯母さんの膣をほぐす様にゆっくりと腰を動かします。
ヒロミ伯母さんの膣壁は、僕の肉棒を確かめるようにウネウネと動き、締め付けてきます。
「ヒロミ伯母さんのマンコ、凄いよぉ。ぁぁ、気持ち良いっ。

僕は、あまりの気持ち良さに、腰の動きが早くなってきます。
それに伴い、ヒロミ伯母さんの膣も馴染んできます。
いつの間にか、僕はいつものように、腰を動かしマンコを付き捲くります。

「あ~~、イイっ、、気持ちイイっ。あぁぁぁ。。」
僕が、マンコを突く度に、ヒロミ伯母さんの垂れ乳がユサユサと揺れます。
「ヒロミ伯母さんの乳、イヤらしいよぉぉ。チンポにビンビンくるっ。」

僕は、ヒロミ伯母さんの腰を両手で掴むと、突き上げるように腰を振ります。
「あぁ、すごぉぉぉぃ、、マサヤくん、マサヤく~ん。。このチンポ凄いよぉ、ねぇ、マサヤくんっ。
「ああ、、ヒロミ伯母さんもイヤらしいよ。マンコも締まるぅぅ。」
結合部を見ると、マンコが肉棒に吸い付いています。

僕は、腰が止まらなくなり、マンコを全力で突きます。
「ぁぁぁ~~、奥まで来てるぅぅ、チンポ、すごぃ、気持ちイイ、気持ちイイ~~~ぃっ。」
大きなアエギ声を出しながら悶えるヒロミ伯母さん。
僕は、揺れる乳房をワシ掴みし、揉みながらマンコを付き捲くります。


続きます・・・・


お知らせ

皆さん、「マサヤの秘密の部屋」は覗いてくれましたか?
先週、こっそりと 妊活妻ユミ との動画を2本UPしてありますよ。

さらに今回は、ストレス発散の為、絶叫シリーズを用意しました。(笑)

暑い夏に身の毛もよだつ「絶叫」動画。

デカ尻妻ミホ & 高橋奥さんノリコ の2本立て。

本来なら、このような動画は掲載しないつもりでしたが今回特別です。
8月23日までの期間限定です。


さらにさらに、夏休み特別企画として、
今回の日記のヒロミ伯母さんとの最新(この時の)動画を次回公開します。

(冒頭の画像参照。

8月13日~23日までなので、お見逃し無く。



動画は、「マサヤの秘密の部屋」で御覧下さい。

「マサヤの秘密の部屋」はこちら。
  ↓
マサヤの秘密の部屋



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* by 夜の帳
大人の焦らしで蓄えて蓄えてからのプレイ開始。いいですねぇ。
お盆の楽しみが増えました!ついでにヒロミさんの過去動画も
一緒に限定公開してもらえるとビフォーアフターが見れて嬉しいかも。

絶叫動画、拝見させていただきました。女性ってこんなに変われるんですね。
(というかわずか1週間くらいでマサヤさんが変えちゃったんですね。)
イヤホンで聞いてて危うく耳が割れそうに(汗)

* by マンゾーニ
ヒロミさんネタやはりいいですね!動画楽しみに観ちゃいますよ!

* by ヒロミおばさんファン
待ってました!と喝采をあげたいです
動画もお待ちしております

コロナの影響がないか心配しておりましたが、ご活躍で何よりです

いいなあ、ヒロミさん * by ガッツ利松
やっぱりいいなぁ、ヒロミさんは
黒下着で、大人の魅力
ヒロミさんとの相性もばっちりですね
次の「その2」も期待しています
ところで、サトミさんの体調はいかがですか?
退院されましたか?
早く快気されて、マサヤ君とのカラミも待ってます