個別記事の管理2018-01-06 (Sat)


こんにちは、マサヤです。

明けましておめでとうございます。

昨年は、お世話になりました。
今年もよろしくお願いします。
暖かい目で見守って下さいませ。


今回は、お盆以降の報告と動画&お年玉です。


まず、簡単に現状報告を・・・・。

お盆のお婆ちゃん家訪問の後。。。

色々と変化がありました。
日記にすると長くなるので要点だけを簡単に説明したいと思います。

なんだかんだと結局、母は、お見合いをする事になりました。
お見合いは、8月下旬にありました。
僕も、お盆明けから仕事が忙しく、知らない間に話が進んでしまってた感じです。
(母からは、話や相談を受けてはいたのですが、とにかく忙しく、僕は考える余裕もなく、母に適当に返事してしまっていました。 大事な事なのにね。)

9月の中旬頃に、母から真剣に話があり、その男性と一応付き合ってみるとの事。
(もちろん、結婚を前提に。)
母は、「とりあえず付き合ってみるだけよ。上手くいくはず無いから・・・。」と言ってましたが。
僕は、何となく理解はしていたものの、そんな事になるとは思ってもおらず・・・。

寝耳に水というか、裏切られたというか、、母の意外?な考え(行動)が納得できません。
そうなると当然、喧嘩?になり、僕は家を出ると言います。

このまま、母と男性が上手く行けば、どちらにせよ僕は出て行った方が良いので・・・。

もっと、素直に話をすれば良いものの、後の祭りですね。
僕は意固地になってしまい、10月の上旬にアパートを借り、1人住まいを始めます。

これを聞いて、皆さんも色々と言いたい事はお有りでしょうが、こうなってしまったものは仕方ありません。

現在も、1人でアパートに住んでいます。
母は、時々、男性と会っているようです。
(僕と母は、連絡は取ってますよ

また、10月以降の事は日記に書きたいと思います。

続く・・・・



続いて、動画です。

今回は、父娘相姦の動画を 「マサヤの秘密の部屋」の方にUPしました。

父娘相姦なんて、珍しい気がします。
画質はイマイチですが、フリー動画ですので、誰でも見れますよ。
どうぞ~。


いつもの、お年玉もUPしました。

これも、「マサヤの秘密の部屋」の 特別-57 にUPしました。

今回のお年玉は、動画2本です。(拾いモノ)
1、レ○プごっこ?動画
2、制服ごっこ?動画
です。
(注:犯罪やロリの動画では無いです。)

お好きな方は、好きだと思います。
ぜひ、落としてゆっくりと観て下さい。


動画とお年玉は、いつもの「マサヤの秘密の部屋」にUPしてあります。

「マサヤの秘密の部屋」は、こちらだよ。

マサヤの秘密の部屋



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僕への意見・要望など↓
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もしかして * by 岡山在住
実はサトミさんのお腹にはすでにマサヤさんの子供が・・・?
マサヤさんのお父様と離婚された今誰の子なんだとなるのを避けるためにお見合いしているのかも・・・

すいません、ただの願望です

* by KBTIT
>今さら、自分の娘や孫にとやかく言う事はないよ。自分達の人生やし、自分で決めた事や、後悔しないようにしたらええ。
お婆ちゃん前にそんな事言って二人の事を応援していたのにお見合いを強要するようになったんでしょうか…
HIDEのhoney bladeって曲の結末みたいにはならないでください。

残念です * by ケンケン
ずっとこの日記のファンだったのに。これからもずっとお母さんとエッチして仲良くやっていくと思ってたのにほんとに残念です。世間ではいろいろと言えない夫婦あると思います。マサヤさんところみたいに母子相姦夫婦、姉弟夫婦様々だと思います。もう少し話し合ってお母さんを説き伏せて夫婦として頑張ってはどうでしょうか?子供もわかってるだろうし子供もマサヤさんがいなくなると絶対泣きますよ。是非とも頑張ってほしいですね。ほんとにこの数年ずっとマサヤさんの日記読ませてもらっててエッチだけどすごくいい夫婦関係結んでると思いますので。ファンからもお願いします。m(__)mおばさんや高橋奥さんも大好きです。

* by 名無しさん
はっきり言って、マサヤさんにはガッカリです
何がなんでも再婚を阻止するくらいの気概は見せてほしいです
お母様への愛はその程度だったんですか?

拾い物… * by てつじ
お年玉がまさかの拾い物だったとは…

てっきりくみちゃんかヒロミさんとか
高橋奥さんのかと思ってたので、正直がっかり…

それと、日記の内容ですが、
自分の事ばっかりですね(・_・;

子供が抜けてますよ。
マサヤくん父親でしょ?
それ置いて家出るって…
もういい歳でしょ?その辺しっかりしなよ。

* by マイペースでがんばりましょう
ぼちぼちと
更新おねがいします

新年 * by りょうたろう
あけましておめでとうございます
って言うのが、なかなかにためらわれる展開ですね。
お互いに飽きてきたのならそれでもいいかも知れませんが・・・サトミさんみたいないい女はもう出て来ないかも。って思いませんか?

しかも実の母親だし。子供産んでもらってるし。よりを戻したらさすがにおばあちゃんもあきらめるでしょう。サトミさんの身体が恋しくなったらGO!

あけましておめでとうとございます * by 名無しさん
サトミさんが再婚してマサヤくんが出て行くとパパが居なくなってチビちゃんが悲しむと思うよ。
ここは親友のヒデくんが登場してサトミさんの再婚を阻止すべく一肌脱いでくれると期待したい。

2回目投稿 * by ガッツ利松
サトミさん,しちゃったでしょう
あの性欲というか,本能だったら
あとはお相手の男性が,その虜になってしまったら,プロポーズ,即再婚となり,マサヤ君もアウトでしょう
なので今後は「母子不倫」になる可能性大でしょう4

* by na
今年もupを楽しみにしてます。長編じゃなくても近況報告でも頑張ってください。
ところで、さとみさんは、お見合い相手としちゃったんですかね?その辺も知りたくなってきました。

個別記事の管理2017-12-25 (Mon)


こんにちは、マサヤです。

メリークリスマス!!
って、もう終わりかけですが・・・。

多くのコメントありがとうございます。
皆さんの言うように、ここ最近、ダメダメ男になっているマサヤです。
申し訳ないです。

さて、約束を破り、1ヶ月ぶりになってしまいましたが、前回の日記の続きをUPします。



それでは、日記の続きです・・・・


母は、僕に強く抱き付いたまま、固まってます。
「・・・で、出ちゃったよ、、お母さん。」
僕は、母の腰を持ち、持ち上げながらマンコから肉棒を引き抜きます。
ボタボタ、ドロ~ッと、母のマンコから精子が、僕の肉棒や恥骨に滴り落ちます。

いつもなら我慢出来るのですが、この時は不甲斐なく逝ってしまいました。
それだけ、この時の母は、エロく激しかったと言う事です。

僕と母は、性器を拭かずに、そのまま並んで布団に寝転がります。


どこからか、虫の鳴き声が聞こえてきます。
母が、僕に寄り添ってきます。

僕は、母の乳房に手を伸ばし、揉みながら言います。
「お母さん、僕の気持ちを正直に言えば・・・、チビの為に再婚も有りだなぁ~、って。でも、慣れ親しんだお母さんのマンコを・・・、このイヤらしい身体を取られるかと思うと、凄く嫌なんだよね。」
「ふふふ、マサヤ。」
「だって、僕が19ぐらいから、ズ~~っとだよ。 僕は、お母さんの身体で、成長した様なものだよ。(笑)」
「そんなの私も同じよ。 で、でも・・・、良いじゃない、時々、内緒でセックスすれば。
母は、僕の肉棒に手を伸ばし、優しく撫でながら微笑みます。
「ま、そうだけど・・・。 でも、シタい時に出来ないじゃん。当然、住む家も別々になるだろうしさ。」
「う~ん、そ、そうだけど。

再婚は、寝取られプレイとは違って、ホントに取られてしまうのですから。(笑)
その事を考えると、嫉妬と言うか・・・、何とも言えない複雑な気持ちになります。

(お母さんが、再婚か・・・。きっと再婚相手は、毎晩のように母を求めるだろうな・・・。)
母が、他の男(再婚相手)に弄ばれる姿を想像してしまいます。

「あ~っ、クソっ。
僕は、身体を起こし、母の両脚の間に身体を割り込ませます。
そして、マンコに肉棒を宛てがいます。

「えっ、、マサヤぁ、もう? す、スルの?。」
「ああ。」
僕が、答えるよりも先に、肉棒が母のマンコに突き刺さります。
肉棒が半分ぐらい挿ると、ブリュッと音を立て、先程の中出し精子が逆流し、吹き出します。

僕は、母の乳房を強く掴みます。
柔らかい母の乳房に、僕の指が食い込みます。
「あんんっ。 マサヤぁ。」
僕は、乳房を揉みしだきながら、激しく腰をマンコに打ち付けます。

ブチャ、ブチャ、ブチュ、ブリュ、ビチャっ、、下品な音を立てながら、母のマンコに、僕の肉棒が激しく出入りします。
「ま、マサヤぁぁん。 精子が逆流して、イヤらしい音がぁぁぁ。」
母が、身体をクネらせ感じます。
母のマンコからは、愛汁と精子が混ざった汁が、溢れ出ます。

「うぅぅっ、、ぉ、お母さんっっ。」
「あうっ、っ、、すご、っ、、ぁぁ、そんな激しく、、したら、、声が、、大きな声がぁ、出ちゃぁぁぅ。。ぅぅ。」
「良いじゃん、もっと大きな声を出しなよ。お婆ちゃんに、僕達がどんなに愛し合ってるか、教えてやるっ。」

僕は、母の腰を持ち、宙に浮かせ、マンコを突き上げるようにして腰を動かします。
「ほら、ほら、どう? コレ?」
「あぁぁぁぁ、、ぅぅ、、す、すご、、っ、、ぅぅっ、、ぃぃ。。奥に突き刺さるぅぅ。」
母の身体が、弓のように反ります。
母の肌が、汗でヌラヌラとテカり、イヤらしさが倍増します。

「あぁ、お母さん、イヤらしいよ。この身体、イヤらし過ぎるぅぅ。」
僕は、興奮し、腰を高速で振りまくります。
「ぐぅ、、っ、、は、激しいっ、、こんな風に、、激し、くぅぅ、、肉棒を打ち込んでくるのは、マサヤだけよぉ。。マサヤだけ~~ぇぇ。っ。」
「そうだよ、僕だけだよ。お母さんは、僕の肉棒から離れられるの? ねぇ?」
「あああぁ、、離れられないわ。 こんなセックスしたら・・・。」
「じゃあ、再婚なんてしないよね?」
「・・・・・。 ぅ、ぅぅ、、そ、それは・・・。

母は、一瞬僕から目を逸します。
「えっ。」
僕の腰が止まります。
「も、もしかして、お母さん・・・、再婚す、、る?」


母は、僕の頬に手を当て見つめます。
「ハァ、ハァ、、ねぇ、マサヤ。 私、マサヤの事、、愛してるから、アナタの子を産んだのよ。」
「そんな事、分かってるよ。」
「今の私の役目は、アナタとの子を立派に育てることなの。その為なら・・・、さぃ・・。」
「うぅっ、、お、お母さんっっっ。
僕は、母にその先の言葉は言わせまいと、キスをして口を塞ぎます。
そして、強く抱き締めます。

「お母さん、、ぅぅ、、っ。」
「ぁ、、はぁ、、マサヤ、ぁぁ。」
僕と母は、お互いに貪るようにして舌を絡めます。
2人の唾液が混ざり合い、舌で絡め合います。

「ぁぁ、抱いてっ、強く抱いてっ、アナタっ。」
僕は、舌を絡めたまま、腰を激しく動かし、何も考えず、夢中でマンコを突き捲ります。

恥骨と恥骨が激しく当たり、痛いくらいです。
布団に染みが出来るくらい、愛汁が溢れて来てます。

僕は、母を抱かえたままゴロンと横に転がり、体位を変え、騎乗位になります。
「あぁぁぁ、アナタぁぁ。。」
母は、恥骨を擦り付けるように腰を振ります。
「あぁ、奥に当たってるぅぅぅ。アナタの亀頭が、ゴリゴリ当たってるぅぅ。」
「おぉ、さ、サトミ、イヤらしい顔してる。」
「だってぇ~、気持ちイイのよぉぉ。

母は、肉棒の出入りを感じやすい、うンこ座りに体勢を変えます。
そして、さらに激しく腰を上下に動かし始めます。
「あぅぅ、、っ、、凄い、凄ぃぃぃ、チンポがっ、、奥にぃぃ、っ、、当たるぅぅっ。」
母が腰を落とす度に、僕の亀頭が母の子宮口辺りをゴリ、ゴリッと刺激します。

僕は、激しく僕の肉棒を出し入れする母の乳房を下からワシ掴みし、強く握り締めます。
グニュっと乳房が、変形するのが興奮します。
さらに、ピンと勃起した乳首を指で摘み、強く引っ張ります。
乳首は伸び、乳房は円錐状に形を変えます。
「あぁん、、イイっ、、もっと、もっとぉぉ、アナタ。」
「うぅ、イヤらしいよ。このオッパイっ。 僕、サトミのアクメ顔見てるだけで逝っちゃいそうだ。 それに、凄い腰の振りっ。 こんなのを再婚相手が見たら、腰抜かすよ。(笑)」
「えっ、、も~ぅ、バカっ。」
母はそう言いながら、僕の上に覆い被さってきて、キスをしてきます。

僕は、母を抱いたまま、再度、横に転がりながら体位を正常位に戻します。
僕は、身体を起こし、結合部を見ます。
獣のような激しい交わりで、白く泡立った愛汁と精子が、肉棒にベットリと絡んでいます。

(あぁ、凄く下品なマンコだっ。こんな下品なマンコ、そんなに無いよな。)
そう思うと、やっぱり他人(再婚相手)に母を渡したくない気持ちが、さらに強くなります。

「ぉ、お母さんっ、、いや、サトミっ。 もう一度、、もう一度、今スグにっ、僕の子供を妊娠しろっ。」
突拍子もない言葉が、僕の口から出ます。
「ぇ、、ええっ。 な、何? マサヤぁ。」
「今、サトミが妊娠すれば、他の男に渡さなくてすむだろ。」
「ぇ・・・・・・。」

母は、僕を見つめながら言います。
「アナタぁ、、また私を妊娠させるの? 妊娠させて、私を自分のモノにしておきたいのね。」
「ああ、そうだよ。今、僕の子供を身篭れば、再婚は出来ないだろ。」
僕は、母を抱き締めながら、母のマンコに肉棒を突き立てます。

「良いだろ? ねぇ、サトミ。」
「ぅぅ、私に、もう一人アナタの子を産めって言うの?」
「ああ、そうだよ。」
僕は、母の目を見ながら、腰を振ります。
「バカね、アナタ。 何てことを考えるの。
母は、そう言いながらも嬉しそうです。


「今日、、私に種付け出来るの? ねぇ、アナタっ。」
「ああ、やってやる。」
「じゃあ、やってみなさいよ。」
「ああ!」
僕の腰の動きが、さらに激しさを増します。

肉棒と膣壁が、凄い勢いで擦れ合い、痺れるような快感が体中を巡る中、ここから子作り交尾が始まります。

「はぁ、、はぁぁ、、すごぉぉぃ、、アナタのぉ、旦那チンポ気持ちイイぃぃっ。
「サトミの、マンコも良いよっ。」
「ぐぅぅ、、アナタの肉棒がぁ、、私の子宮に、、種付けしようとして膨らんで、き、来てるわぁぁ。」
僕は、さらに激しく腰を動かし、母のマンコを攻め立てます。
「うぅ、、ぁぁぁ、ぁ、、ぁぁ、、すごぃ、、すごいわぁ、アナタぁぁ。アナタの種付けチンポぉぉ、すごぉぉ~~ぉぃぃ。」

僕は身体を起こすと、母の腰を両手でガッチリと掴み、さらにガンガンと突き上げます。
母の身体は、弓なりに反り返り、布団から浮きます。
「ああああ、うぅぁ、ぐぅっ、、い、逝く、ぅぅ、、マンコ、逝っちゃうぅぅぅ。マンコ逝っちゃうぅぅ、アナタぁぁ。」
母が、絶叫します。

「逝け、逝けよ、サトミ。僕のチンポで、逝けっっ。
母の身体が、強張ります。
僕の汗が滴り落ちます。
母も、全身から汗が吹き出ています。

「あああ、ぅ、、ぅ。 い、、イグゥぅぅ、、アナタの、、チン、ポ、、で、ぁぁ、逝くっ。逝くぅぅぅぅ。」
母は、ビクンビクッと身体を跳ねるようにのけ反らせ、絶頂に達します。
マンコから、ピュッ、、チョロチョロと、潮が吹き出します。
「おぉっ。」

「ハァハァ、ハァハァ、、ぁぁ、、ハァハァ、ぁぁ・・・。
母の絶頂後の荒い息使いが、部屋に響きます。

僕は、母の呼吸がが落ち着く前に、再び腰を動かし始めます。
「よしっ、サトミ、今度は僕だっ。。 種付けするからな。」
「ぁぁ、、ちょ、ちょっと、待って・・・。」
僕は、母の制止を無視し、母に覆い被さり、しっかりと母を抱き締めます。
そして、腰をグイッグイッと力強く動かし、ピンポイントピストンを始めます。

「ああん、、逝ったばかりだからぁ、まだ敏感なのよぉぉ、ぁぁぁ。ダメぇぇ。」
「今が良いんだよ。逝った今なら、子宮が降りて来てるからな。 ・・・サトミ、今から子宮口に亀頭をネジ込んで子種を流し込むからな。」
「あぁ、、ぅぅっ、アナ、タぁぁ、ぁぁ。 ぃぃ、ぃ。」
「しっかり授精するんだぞっ。 サトミっ。」
僕は、目を閉じ、肉棒を激しく出し入れしながら射精に向かいます。

「あぁぁ、、ぁぁ、、アナタぁぁ、アナタぁぁぁ、、気持ち、イイ、ぃぃ、、変になっちゃうぅ。
母は、大きな声を出しながら、僕に強く抱き付き、背中に爪を立ててきます。
「サトミ、感じれば感じるほど、受精しやすくなるからな。 もっと、もっと感じろっ。」
僕は、凄い勢いで、腰を振ります。

「ああ、、ああ、、ダメっ、ダメぇぇ、アナタぁぁ。。」
「うぅ、サトミぃぃ、逝くぞっ。 もう逝くぞぉぉぉ。」
僕も母も、汗だくの身体をガッチリと抱き合います。
僕の腰と母の腰が、タイミング良く小刻みに動いています。

「アナタぁぁ~~、、子宮が、子宮が泣いちゃうぅぅ。チンポがぁ、アナタのチンポが、ガンガン入って来るのぉぉ。」
母は、ちょっと意味不明な事を口走りながらアエギます。
(何を言おうとしてるのかは何となく分かりますが。。)
「うぅぅぉぉぉ、、い、ぃ、、逝くぞっっ。
金玉が、収縮し射精寸前です。

「アナタぁ、ぁぁ、、亀頭が膨らんでるぅぅぅ。 すご、ぉ・・、・。」
「い、逝くっっ!!!!!!!」
僕は、腰を強引に押し込み、金玉を絞り込みます。
グリッ、、ッ、、ドピュ、ドピュ、ドピュ。
亀頭が、母の子宮口にメリ込み、大量の精子が噴出されます。

「んんんんんっっっ、、ぐぅ、ぅぅ、、ぁぁ、んんんんっ、、、で、出てる、、ぅぅ。」
母は、身体の痙攣を押さえる様に、僕に強く抱き付きます。
「ああああ、ぅ、、さ、サトミぃぃ。」

膣内で、激しく痙攣しながら射精する肉棒を、制止するかのように、母の膣壁が僕の肉棒を締め付けます。
そして、子宮は痙攣しながら、僕の精子を吸い上げます。

「アナタぁぁ。ぅっ、ぅっ、ぐぅぅ、アナタぁ、あぁ。」
「サトミッ。。っぅぅ。」
僕と母は、ギュッと強く抱き合います。

ビクンビクンと痙攣しながら動いているのは、射精を繰り返す僕の肉棒と母の膣だけです。
「うぅ、ま、まだ、出てるぅぅ、、ぅぅ。 アナタ、す、すごぉいぃ。」
「・・・・・。
いつまで、射精が続くのか自分でも分かりません。


しばらくして、、
心地よい気だるさの中、ようやく肉棒の痙攣が収まります。
僕は、硬さを失った肉棒を、ゆっくりと引き抜きます。
亀頭が、膣口から抜けると同時に、白い精子がドロリと溢れ出ます。

「サトミ・・・。」
「ぁぁ、アナタ。」
僕と母は、抱き合います。

かなり激しく交わったので、2人共疲れきって、そのまま寝てしまいます。


次の日、

僕が、朝ご飯を食べ終わり、チビと一緒に他の部屋に向かいます。
すると、後ろの方でお婆ちゃんの声が聞こえてきます。
「昨夜は、賑やかだったのぉ。」
昨夜の、僕と母の営みに対する嫌味?でしょうか。(笑)

お婆ちゃんは、母には何かと小言を言いますが、僕には何も言いません。
僕は、母が何と答えるか気にしながら、耳をダンボにして廊下を進みます。
「マサヤは、まだ若いからね。精力旺盛なのよ。(笑)」

僕は、ニヤリとしながら、その場を後にしました。

終わり・・・・



28日までに、クリスマス&お年玉を兼ねて、動画などなどUPする予定です。
予定では、クミの動画&etc・・・です。
(現在、モザイク処理中)
約束は、出来ません。(笑)

出来る限り、動画をUpするよう努力します。

お見逃しの無きよう。

少しだけ、ほんの少しだけ、クミと・・・・。(笑)





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* by 無理しないでくださいね
ぼちぼちでいいから

がんばって * by がんばって
無理しない程度で頑張って

* by 名無しさん
また1カ月後か

待ち遠しい! * by HK
この日記を知って3年目!
夜中に夢中で読んだのが懐かしいです^ ^
更新を毎日チェックするのが日課になってます。
お仕事色々お忙しいところ思いますが、楽しみに続き待ってます!
あとお年玉も是非…

* by 名無しさん
あけましておめでとうございます。
今年のヒデへのお年玉はやっぱりサトミさんですか?
ヒデとサトミさんの子作り動画をお年玉としてUPしてほしいです!!

* by いつもはROM專
日記なんて義務で書くものじゃないんですから、気が向いた時でいいじゃないですか。気楽にいきましょう。

マサヤさん! * by あるふれっど
正月三が日終わっちゃいましたよ!
次の日記首を長くして待ってます😄
動画のアップも超期待さしてます!😄

やっぱり * by タケル
結局年内の更新、動画のアップもなかったですね。

無理なスケジュールは公表しなくていいのに…

いついつって言われたら、受け手はそれを期待しますからね。
ここはマサヤさんの場所ですし、私達はブログを見せてもらってる側ですが、期限を切られた上で更新が遅れるとがっかりします。

終わりなら終わり、不定更新ならそうと言ってくれると良いなぁ…

残念 * by 残念
延びるにしても宣言した月内には
少しコメント出すとかしたら
良いのに

* by ひどいね
さすがに、これだけ伸び伸びなのはひどいね

個別記事の管理2017-11-26 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

寒くなってきましたね。
皆さん、風邪など引いていませんか?

久しぶりの更新です。
遅くなり申し訳ありません。
多くのコメントやメール、ありがとうございます。

なかなか書けなかった言い訳はしません。
今後の、日記の内容で察して下さい。(笑)



それでは、日記の続きです・・・
夏の頃の話です。


今年のお盆に、お婆ちゃん家に行った時の事です。

お婆ちゃんは、母に再婚を薦めてきました。
昨年も、同様に再婚を薦めてきたのですが、あれ以来、何かある度に母に再婚するように言ってきます。
お婆ちゃんが、しつこく言うのも訳あっての事なのですが・・・。

その時、僕は2人とは少し離れた所(隣の部屋)にチビと居ました。

お婆ちゃんは、少しキツイ口調で母に言います。
「サトミ、先日のお見合いの話しどうするん? 写真は送ったから見たんやろ?」
「う、、うん。一応見たけど。」
「会うだけ会ってみたらどうや。お前の気持ちは分からんでもないが、チビは来年には小学校に上がるやろ。今のままでは、色々と困るよ。」
「ぅ、、うん・・・。
「お前は、好き勝手やってきたからどうでも良いけど、チビの事を思うとな・・・。チビの為に再婚を考えな。」
「・・・・分かってるわよ。」
母は、面倒臭そうに答えています。

襖の隙間からチラッと母を見ると、真剣な顔で下を向いてます。
少し沈黙の後、母が口を開きます。
「お母さん、見合いの話は、2~3日中に返事するわ。」
「そうかい。」


その日の夜・・・・

この日は、お婆ちゃん家に泊まりです。
チビは、お婆ちゃんと一緒に寝ると言って、お婆ちゃんの部屋に行きました。
僕と母は、いつもの和室で就寝します。

布団は、2組並んで敷いてあります。
僕は、母の寝ている布団に潜り込みます。
「お母さん。」
僕は、母のパジャマを捲り、乳首に吸い付きます。
「あんっ、っ。 ダメよぉ。今日は、お婆ちゃん、すぐ上で寝てるのよ。(実際は上の部屋の隣の部屋)」
「別に良いじゃん。」
いつもと場所が変わると、無性にエッチしたくなります。

僕は、母の硬く勃起した乳首を舌で転がしながら、右手をマンコに持って行きます。
この時期は、母はパジャマの下は何も着けていません。

恥骨を撫で、そのまま割れ目に指を滑らすとヌルリとマンコに指が沈みます。
母のマンコは、すでにグッチョリと濡れています。
「ふふふ、お母さんのココは、いつも濡れてるね。」
「いつでも、マサヤの肉棒を受け入れれる様になってるのよ。(笑)」

僕は、指を母のマンコの中に入れます。
母の膣肉が指に絡んできます。
(おぉ、お母さんの膣中、暖かいなぁ~。)
僕は、指の腹で膣壁を擦り上げます。
「あぁ、イイっ、マサヤぁ。。気持ちイイっ。
母は、僕の肉棒をシゴキながら感じています。

僕は、母の乳首からおヘソ、恥骨、そしてマンコへとチロチロと舌を這わせます。
僕の動きに合わせ、母も慣れた感じで体位を変え、僕の肉棒にシャブリ付きます。
僕と母は、自然に横69になっています。

僕と母は、お互いに性器を下品な音を立てながら舐め合います。
僕が、チュウ~ゥゥ、ズズズズズとマンコを吸い上げれば、母は、ジュボジュボ、ジュボジュボ、ジュルルルっと肉棒を勢いよく吸い上げます。

いつも言いますが、すでに僕も母も慣れたものです。
お互いの性器をもう何年も愛撫してきてるので、感じるポイントは熟知しています。
ソコを攻めながら、69を続けます。

「お母さん、今日は愛汁が多いよ。」
「あんっ、、マサヤだって、我慢汁が凄いわよ。」
「ふふふ、じゃあ、もう挿れようか? お母さん。」
「ぇぇ、その方が良さそうねっ。」
たっぷりと前戯をし、お互いに気分が高まったとこで挿入です。

僕は、身体を起こすと、母の両脚の間に身体を割り込ませます。
そして、自分の肉棒を握ります。
「おぉ、今日はいつも以上にガチガチの肉棒だよ、お母さん。
「えっ、、ホント~、、嬉しいっ。。 その硬いチンポ、、早く、早く挿れてぇ。」
僕は、亀頭に愛汁をタップリと塗りつけ、ガチガチの肉棒を強く握り締めます。
するとさらに亀頭が膨れます。

「いくよ、お母さん。」
僕は、膨張した亀頭を母のマンコに押し込みます。
ヌプッと、亀頭が母の膣口にメリ込みます。
「あぅっ、大きいっ、、マサヤぁぁ。。ぁぁん。。」
「ぉ、お母さん~~っ。」
僕は、声を上げながら肉棒を母の膣に根本まで押し込んでいきます。
亀頭から根本へと、母の膣熱を感じながら押し込みます。

「おぉ、、今日は一段と熱いぃっ、、お母さんの膣っ。」
「ぅぅ、、グイグイ入ってキタわぁ、マサヤの、、硬いチンポぉぉ。」
母は、僕の首に手を回してきます。
「マサヤ、確かにいつもより硬いわぁ、、グリグリ来るぅぅ。」
「お母さん。」
僕は、母の膣の感触を味わうように腰を動かします。

母の膣壁が、ネットリと僕の肉棒に絡み付きます。
「あ~~~~、気持ち良いっ。お母さんの、マンコ最高っ。
僕は、お婆ちゃんに聞こえるぐらいの大きい声で言います。
「あっ、もぅ~、、マサヤ。。イヤっ。

僕は、母を抱き締めながら、腰をゆっくりと動かします。
母の膣壁と僕の肉棒が擦れ合い、気持ちが良いです。
しばらくの間、ゆっくりと母の膣の感触を楽しみます。

僕は、母の耳元で言います。
「ねぇ、見合いの話、僕聞いてないよ。」
「えっ、聞いてたの?」
「聞いてたの。って言うか、、聞こえたんだよ。」
「ぁ、、そ、そう。 言おうと思ったんだけど、、な、何となく言い難くて。」
「まぁ、良いけどさ。 で、相手は、良い男なの?」
「ん・・・写真? 顔? ん~、まぁ、普通かな。」
「ふ~ん。 それで、どうするの?」
僕は、腰の動きを止め聞きます。

「え~、マサヤはどうしたら良いと思う?」
母は、僕をジッと見つめながら聞いてきます。
僕は、戸惑い、目を逸しながら答えます。
「う~ん、お婆ちゃんの言う事もよく分かるし、でも・・・、今のままでも良いと思うし・・・。 お婆ちゃんの考えは古いしな~。」
「そうねぇ・・・。」
「でも、チビの事を思うなら、僕よりも、ちゃんとしたお父さんが居た方(再婚)が良いのかなと思ったり、しなくても良いんじゃないかなぁ~と、思ったり。よく分かんないわ。 難しいね。
「えぇ・・・。」

真剣に考え込み始めた母を見て、僕は黙って再び腰を動かし始めます。
「あんっ。」
「こんな時に、そんなに考え込まなくても良いだろ。お母さん。」
「えっ、、マサヤが話を振るからじゃない。」
母は、不満気な顔で言います。

「真剣なお母さんを見ると、チンポが萎えちゃうよ。」
「いや~ん、ダメ~。硬いチンポじゃなきゃイヤよ~っ。」
母の顔が、エロモードに切り替わります。

「さぁ、突いてっ、マサヤ。 硬いチンポで突いてぇぇ。」
母は、僕のお尻に手を回し、マンコに引き寄せながら言います。
「あぁ、お母さんっ。」
僕は、母の手に導かれるように腰を振り、マンコをズボズボと突きます。
「あん、っ、、イイっ、、ぁぁ。マサヤぁ。。」
僕の肉棒が、スムーズに母のマンコに出たり入ったりを繰り返します。
ズリュっ、ズリュっ、と亀頭と膣壁が擦れ合う音が聞こえてきそうです。

「お母さん。 ほら、見てっ。」
僕は、母の上半身を起こし、半座位の様な格好で結合部を見せます。
愛汁がベットリ絡んだ肉棒が、母のマンコを押し広げ、突き刺さっています。

「あぁっ、、凄いっ。刺さってる。マサヤの硬チンポが、私の熟マンコに突き刺さってるぅ。」
「うん。ズッポり刺さってるね。」
「ぁぁ、マサヤの肉棒、私の愛汁でベトベトっ。」
「そうだね。お母さんの愛汁凄いよ。凄い濡れ方だね。」
「も~ぅ、、恥ずかしいわぁ。」
母は、少し照れながら言います。

僕は、そんな母に言います。
「でも、こんなになるのは、僕とのセックスの時だけだろ?」
「ぇぇ、そうよ。お父さんや他の男でも、こんなに濡れなかったわ。。マサヤのチンポが、私のマンコを、汁だくマンコにしたのっ。」

(ホント、凄い濡れ方だな。最初の頃はこんなんじゃ無かったよな。チビを産んだぐらいからかなぁ~。こんなに濡れるようになったのは。。)
僕は、結合部を見ながら、そんな事を思います。


「ははは。。でも僕は、この汁だくマンコ大好きだよ。」
「あぁ、マサヤぁぁ。」
ゆっくりと腰を動かすと、肉棒がマンコに出たり入ったり。
肉棒が入る時は、マンコのビラビラが竿に絡み付き、出る時は、亀頭のカリで膣口がメクれるように引っ張り出されます。
「あぁ、繋がってるトコ、、凄くイヤらしいっ。
母は、愛汁まみれのイヤらしい結合部を見て、興奮してきます。
「私のマンコっ、マサヤのチンポを咥えて離さないわぁ。」

座位で繋がったまま、母は僕に抱き付いてきます。
そして、自分から小刻みに腰を動かし始めます。
「あ~ん、すごぉいっ、、マサヤ、マサヤぁ~。。気持ちイイのぉぉぉ。
「気持ち良い? どこが?」
「マンコっ、、私の熟マンコよ、、マンコが気持ちイイぃぃぃ。」
母は、アエギながら、激しく腰を振ってきます。
結合部からは、グチャグチャと音がします。

僕は、自ら激しく腰を振る母の耳元で、囁きます。
「今、お母さんの熟マンコに刺さってるチンポも、最初の頃は、可愛い息子チンポだったろ。」
「ええ、ピンク色の可愛いチンポだった。」
「それが、数年で男性チンポになったろ。 じゃあ・・・、今は何チンポ??」
「あぁ~~っ、、旦那チンポよぉぉ。。立派な旦那チンポぉぉ。」
母は、興奮し、僕の舌を吸いながら、腰を動かします。

「でも・・・、お母さんが再婚したら、、この旦那チンポとはお別れだよ。 このマンコには、別のオッサン肉棒が出たり入ったりするんだよ。・・・毎晩毎晩ね。」
「あぁ、そんなぁ~。。ぁぁ、、ぁぁぁん。 マサヤぁぁ。」
母の腰の動きは、さらに激しさを増します。
「お、ぉぉぉっ、、スゴぃ。お母さん、、ぁぁ、ちょ、、ちょっと、そんなに動くと、、で、出ちゃう、出ちゃうよ。」
「あぁ、ダメっ、マサヤ、、止まらないっ。腰が止まらないのよぉぉぉ。」
僕は、母のお尻を掴み、動きを止めようとしますが、母の腰の勢いは止まりません。

「あ~、あぁ、ぁっ、ダメっ、、出る、、出るっ。お母さんっ。
「ぁぁぁん、、マサヤぁ、、マサヤぁ、っっっ。」
「逝くっっ。
僕は、母のお尻を掴みながら、射精してしまいます。
「ぅぅ、、ま、マサヤぁ。」
母のお尻が、ビクビク、ビクッ、ビクと、震えます。
僕の肉棒からは、ドクドクと精子が母の子宮に放たれます。


母は、僕に強く抱き付いたまま、固まってます。
「・・・で、出ちゃったよ、、お母さん。」
僕は、母の腰を持ち、持ち上げながらマンコから肉棒を引き抜きます。
ボタボタ、ドロ~ッと、母のマンコから精子が、僕の肉棒や恥骨に滴り落ちます。

いつもなら我慢出来るのですが、この時は不甲斐なく逝ってしまいました。
それだけ、この時の母は、エロく激しかったと言う事です。

僕と母は、性器を拭かずに、そのまま並んで布団に寝転がります。


続きます・・・・


次回は、12月の初旬にはUPします。


これから年末年始にかけて、クリスマス&お年玉を兼ねて、動画などなどUPする予定です。
母やヒロミ伯母さんの動画&画像、もしかしたら・・・、クミのも、UPするかもです。
以前の公開終了の動画も再UPの可能性あり。

お見逃しの無きよう、こまめにチェックしてね。


母の動画を見る為、今のうちに無料登録しておきましょう。

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「マサヤの秘密の部屋」は、こちらだよ。

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僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com


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* by 名無しさん
最終回は近いな

* by 名無しさん
更新楽しみに待ってます♪

ムービーや写真、いっぱい貼ってください(//∇//)

もう12月も終わりですよ♪ * by 名無しさん
マサヤさん、色々と大変でしょうけど応援してますよ♪

最近、更新が滞り気味なのが大変残念でなりません。
毎日毎日、ブログをチェックして、更新されてないか待ってます。
なかなか更新できない理由はあれど、楽しみに待ってる方は大勢いるはず。

皆の期待のためにも、年内には更新の程、宜しくお願いします!
クリスマスプレゼント兼ねて、大量にムービーとかをアップされてみてはどうでしょう⁇
ムービーが厳しいなら、ノリコさんの写真付き日記のように、写真を多めにアップされてみてはどうでしょう⁇

趣味でされてるブログ、我々がまだかまだかと催促する権利はありませんが、マサヤさんももう少し皆の期待に応えても良いのではないでしょうか⁇

これからも、興奮させてくれるブログを楽しみにしています♪
長文、失礼しました。

* by 名無しさん
小説の創作意欲がなくなったなら、無理して自分からいつまでに更新とか言うことないのに笑
毎度の事ながら自分から期限切っておいて守らないとか本当にダメ人間だね笑

なぜ嘘つくのー * by マサヤのふぁん
なぜ更新してくれないのー
初旬に公開出来ないのなら最初から、初旬ではなくもっと遅れた時期にアップしますといえばいいのに。待たせているのを楽しんでいるのかな?
とりあえず、12月初旬にアップしますと自分で言ったのだから更新しましょう。

* by 名無しさん
来年の12月かな?笑怒

* by 名無しさん
妄想でも、真実でも、読んで興奮させられる話である事に皆 Jrの育成ドピュッシーにやくだってますよ~😊
この辺で さとみさんとのマグアイ動画ÜPで汚名返上しましょう!

なぜ? * by ガッツ利松
12月初旬に更新予定と自ら発信しておいて,何故?
例年のクリスマスプレゼント&お年玉も,今年もあるようなコメントなのに,もう22日。
明後日は,イブ。
はたして更新あるのでしょうか
せめて,皆さんからのコメントは随時書き込みあるのでしょうから,更新してね

* by 名無しさん
やっぱり更新なしwww
どんだけやる気ねぇんだよwww

* by 名無しさん
今週も無し?

個別記事の管理2017-10-15 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

長い間、更新できず、皆様にご心配をお掛けしましてすいません。
僕は、一応元気で生きています。(笑)
ネタ切れでも無いですよ。(笑)


現在、日記を書いており、近い内にUPしますので、もうしばらくお待ち下さい。

とりあえず、今回は、ご報告まで・・・。

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* by 名無しさん
もうネタ切れだと思います。近いうちにアップするとか言わずに暫く休養しますと言って欲しい。

もしかして * by ガッツ利松
皆さんが投稿されているとおり,更新無いですね。
2か月過ぎてしまいましたね。
年末までには更新はあるでしょうが,このような間が開きすぎると,もしかして次の更新あたりで,「お知らせです。これが最後の更新です。このブログは閉鎖します。」なんて言うことになるのではないのでしょうか。
今後の動向が気になります。

* by 名無しさん
他者に楽しんでもらう為に書いているならそれなりに更新しましょうや。
近いうちにアップするとか言うならアップしないと。
何ヶ月も間を空けても近いうちだと思っているなら、相当世間とかけ離れた物差しの持ち主なんだろうな。
まぁ、実母とセックス出来る時点でかけ離れてるか(笑)
やる気がないならやめてしまえばいい。

画像だけでも * by モービー
お願いします。週一くらいでも嬉しいです。

待ってます * by サトミさんのファンです
年内のUPお願いします!!





サトミさんとSEXしてみたいな~
種付けしたい!!

マサヤさん * by 名無しさん
更新をお待ちしてます

* by 名無しさん
これはいよいよかな

まだかな? * by ノアちん
報告からはや1ヶ月…
3ヶ月更新無しか… もう冬になるよ(^^;

生きてる? * by Sweatheart
ひと月経過乙。てか三ヶ月だよな。書けないような経過ですか?

高橋夫人 * by 茜
高橋夫人は懐妊しないから中出し
最高てますね!

個別記事の管理2017-08-13 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

暑い日々が続きますね。
皆さん、夏バテしてないですか?

お墓参りは行かれましたか?


今回は、動画のUPのお知らせです。

今回は、高橋奥さんとのプチ日記と動画を 「マサヤの秘密の部屋」の方にUPしました。

今回を持って、高橋奥さんの動画等は最後になります。(予定)
お見逃しないように・・・。

プチ日記は、日記と写真を組み合わせた実験的なモノです。
読んで頂き、感想を頂ければありがたいです。

動画は、高橋奥さんとのハメ動画です。
今回が最後ですので、イヤらしいアエギ声も入ってます。

お見逃しなく。


プチ日記と動画は、いつもの「マサヤの秘密の部屋」にUPしてあります。

「マサヤの秘密の部屋」は、こちらだよ。

マサヤの秘密の部屋



特別動画を見るための
パスワードの取得方法はこちら。(簡単)

パスワードの取得方法



それでは、次回は母との日記をUPする予定です。
thank you!
皆さん、体調を崩さないようにお気を付け下さい。




夏休み真っ盛り。
若い女性をゲットして楽しんでますか?
僕も少し前に若い女性をゲットしました。(笑)


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実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

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* by ガッツ石松
はや2か月
このままブログ閉鎖でしょうか?
サイト運営者または管理者によっては,数ヶ月更新しなければ自動的に閉鎖されるとか………
それともマサヤさん一家に何かあったとか

ほかの人も書き込んでいますが,ネタ切れ?とか
母子相姦日記の初期からファンだったものとしては,ネタ切れ,なんてことはないと思っていますが

* by 名無しさん
別れたか?

* by もり
マサヤ氏どうしました?
元気ですか?

* by 名無しさん
もしかして飽きたか?

* by 名無しさん
もう3度程アップする時間。はよ

* by 名無しさん
死んだな!

あれから…… * by ジェイク
随分と秋も深まってきましたね。
あれから、どうですか?
その後が気になります。
勝手に妄想ですが、「サトミさんが、ヒデ君の身ごもってしまった」とか、「寝取られをしたら、本当にサトミさんが、寝取られてしまった」とかで、日記どころでは無いなど、色々と妄想してます(笑)
簡単で結構ですので、途中経過や近況報告でもして頂けると嬉しいです。

* by 名無しさん
死んだかでクソワロタww

* by 陳金峰
早く続きが見たいです

何だかトラブってる⁇ * by 来年か再来年か
来年までかかりそうか❓