個別記事の管理2019-03-20 (Wed)


こんにちは、マサヤです。

今日は、暖かい1日でした。

さて、今回は、日記&動画を更新しました。

おっと、その前に・・・

大事なお知らせです。
日記&動画の パスワードが変更になりました。
新しいパスワードを確認下さい。
(今年1年間はもう変更しません)




それでは、日記の続きです・・・・
(まだ昨年の話です・・・)


お婆ちゃんの葬式が終わって約1ヶ月後、母から電話で報告を受けました。
お婆ちゃんの家に、K氏と一緒に住むと・・・。

葬式の後、僕の仕事も忙しく、なかなか母と会えない矢先の報告です。
僕的には、何とな~くそんな感じはしていましたが、実際にそうなるとショックです。
K氏と籍を入れるのか、ただ一緒に住むだけなのか、詳しくは聞きませんでした。
・・・と、言うより、聞けませんでした。

4月からチビも小学校へ通い始めました。


春・・・、気分もウキウキし、股間もウズウズする季節。

母とも会わず、高橋奥さんとも会えず・・・、僕のチンコはカラカラに乾いています。
(あ~、肉棒が疼く。早く誰かの肉壺に挿れないと干からびてしまう~~。)
そう思いながら過ごす日々。(笑)

精液タンクも満タンになり、危機的状況の中、こんな時はヒロミ伯母さんだっ。
そう考え、早速、連絡します。
「もしもし、ヒロミ伯母さん。お久しぶりです。マサヤで~す。」
「あぁ、マサヤ君。元気~?」
ヒロミ伯母さんの声を聞き、肉棒がピクリと反応します。
尿道から先汁が出そうです。(笑)

「何してますか~?」
「今ね~、タツヤさんの仕事で、一緒に北海道に居るのよ。」
「えっ、・・・・。」
何と、ヒロミ伯母さんは、タツヤさんの出張で、北海道に一緒に行ってるとのこと。
「単身赴任でも良かったんだけど、こっちは美味しい物がイッパイでしょ。それに、母が亡くなって、気分転換と言うか・・・ね。だから一緒に来ちゃったのよ。
「そ、そうですか。」
半年から1年位、札幌で暮らすとの報告。

「う、うん、それじゃあ、身体に気を付けて・・・。」
僕は、電話を切ると、全身から力が抜けます。
(あ~~、なんてこった。 ヒロミ伯母さんとも逢えないとなると・・・、困ったな。)

ここから、僕の試練の時が始まります。
手軽にエッチ出来る女性が、居ないのです。

(くそ~、仕方ない。少し手間は掛かるが、アレをするか。)
それから、僕のワクワクメール生活が始まります。
仕事の休憩時間、仕事を終えアパートに帰ってから、コツコツとワクメで相手を探します。

そして、頑張ったかいもあり、ワクメで出会いった女性とエッチする日々が続き、チンコも潤います。
ワクメで会った女性の話は、また機会があれば話します。


そんな日々が続いた6月のある日・・・。

僕と同僚が、会社の先輩の自宅にお呼ばれされました。
僕は、先輩の家には数年前から何度か食事に行った事があり、慣れてます。

先輩の家では、床に座り、ローテーブルを囲みます。
そこに4~5人が適当に座って飲みます。
奥さんは、おつまみや料理を作って運んできては、一緒に少し飲み、そしてまた台所へと向かいます。

先輩の奥さんは、大阪育ちだからか、少し派手目です。(個人的主観)
化粧も濃いですし、アクセサリーもジャラジャラと多めに付けています。
今まで何度も会ってますが、先輩の奥さんですし、全く女性として意識した事はありません。
でも、すごく気さくな良い奥さんです。

1時間程経ち、盛り上がってきた時、奥さんが台所へ立ちます。
僕は、空いた皿などを持って、台所へ向かいます。

先輩家の台所は、そんなに広い台所では無いです。
何故かリビングからも、少しだけ距離があると言うか、見え難い場所と言うか。
ちょっと変わった間取りです。

「すいません。後ろ通りますよ~。」
僕は、奥さんの後ろを通り、空いた食器を置きます。

すると奥さんが、僕に向かって言います。
「あっ、今、マサヤくんのチンコが当たった。」
僕は、一瞬ドキッとします。
確かに後ろを通る時、奥さんのお尻に股間辺りが擦れたかもしれません。

いつもの僕なら、
「いや~ぁ、デカチンなんで。 当たっちゃいましたか、すいません。」
などと、冗談交じりに返すのですが、このときの僕は少し変でした。
「あっ、す、すいません。」
と、返すのが精一杯です。

奥さんは、シドロモドロの僕を見ながら微笑みます。
「まっ、マサヤくんなら許す。(笑)」
僕は、苦笑いです。

今日の奥さんは、ロンTにタイトっぽいミニスカートです。
「しかし、、今日の奥さん、色っぽいですねぇ~。
僕は突然、いつもなら言わないような事を口にしてしまいます。

「あらっ、マサヤくん。私の事そんな風に見てたの~? イヤらしい~。」
「え、ぁ、いぇ、、きょ、今日だけです。」
「え~っ、今日だけ~? 何かそれも傷付くわね~ぇ。(笑)」
奥さんは、笑いながら言います。

「す、すいません。 冗談です。」
僕は、冗談っぽく返しながら、奥さんの後ろを通って台所を出ようとします。

すると、ちょうど奥さんの後ろに来た時、奥さんはお尻を突き出し、振りながら僕の股間にワザとお尻を当ててきます。
「あっ、、ぉ、奥さん。な、何?」
「ふふふ。仕返しよ~。 ほらほら~。」
奥さんは、楽しそうにお尻を押し付け、振ってきます。

僕は、奥さんの悪ふざけだと分かっていたのですが、そのお尻の感触に少し理性が飛びます。
僕は、奥さんのお尻を両手で掴むと、自分の半勃ちの肉棒をお尻にグリグリと押し付けます。
「へへへっ~、奥さん、気を付けないと挿っちゃいますよ~。
「あん、、っ。バカ。」

いつもの僕なら、酔ってても自分の先輩の奥さんに絶対にこんな事はしません。
一応、変態の僕でも、その辺りの分別はあるつもりです。

ですが、母や高橋奥さん、ヒロミ伯母さんともご無沙汰の僕。
正直、溜まっていたので、先輩の奥さんにも女を感じてしまいます。

「ちょっと、マサヤくんっ。 ダメよっ。」
奥さんは、少し怒り口調で言いながら、僕の股間に手を伸ばし、ズボンの上から肉棒を握ります。
「おぅっ。」
僕は、腰を引きます。
「あらっ。結構、立派じゃない。(笑)」
奥さんは、笑いながら言います。

「す、すいません。もう、戻ります。」
僕は、ちょっとヤリ過ぎたかなと、反省しながら席に戻ります。


しかしその後、僕は、奥さんの胸元や太ももなどに目が行ってしまい、先輩や同僚の話も上の空です。
(あぁ、ダメだ、、欲求不満の為か、奥さんが気になって仕方ないよ。今まで、こんな事一度も無かったのに。)
僕は、心の中の欲望を振り払おうとします。

そんな事を考えてばかりだからか、いつもよりも酔いが早いような気がします。
よく見ると、奥さんもいつも以上に顔を赤くしながら飲んでいます。
さらに色っぽさが増します。

そして再び、奥さんが台所に向かいます。
しばらくして、大きな声で僕を呼びます。
「お~い、マサヤくん。料理を取りに来て~。」
「・・・・・。」
僕が聞こえないフリしていると、先輩が言います。
「おい、マサヤ。呼んでるぞ。料理を取って来てくれよ。」
「あ・・・、はい。 すいません。」
僕は、フラフラと台所に向かいます。

料理が2皿置いてあります。
僕が、それに手を伸ばそうとすると、それよりも先に奥さんが、僕の股間に手を伸ばしてきます。
そして、ズボンの上から肉棒をギュッと掴んできます。
「えっ、、ぁ、ちょ、ちょっと。奥さん。」
「マサヤくん、さっきから私をイヤらしい目で見すぎよっ。 何考えてるの?」

僕は、酔った口調で返事します。
「ご、ゴメンなさい。 変な事考えちゃって。。」
「変な事? 何よ~。」
「奥さんの身体、良いなぁ~って。奥さんとセックスしたいなぁ~って考えてました。」
僕は、酔った勢いで、ついつい本音を言ってしまいます。

「何バカな事言ってるの。 マサヤくん、大丈夫? 酔ってる?」
そう言いながらも、奥さんはニヤニヤしながら肉棒をパシパシと叩きます。

「はい。すご~く酔ってます・・・が、本音です。もう暴発しそうです。」
「ふふふ、ホントだっ。大きくなって来たわよ。」
奥さんは、何か嬉しそうにズボンの上から肉棒をイジります。

僕は、ここまできたら、当たって砕けろだと思い、手を奥さんのスカートの中に突っ込みます。
「えいっ。」
そして、お尻を撫でます。
「あっ。 ちょ、っ。」
奥さんは、一瞬ビクっとします。
・・・が、それ以上は何も言いません。

奥さんは、手触りの良い生地のパンティを履いています。
お互いに手を動かしているのに無言で、微妙な空気が流れます。

僕は、奥さんの股間に手を持っていきます。
すると、奥さんのパンティはグッチョリと湿っています。
「うぉ、、ぉ、奥さん。」
僕は、パンティの上から熱くなったマンスジを擦ります。
「うっ、、ぁ、ぁっ、、、ぁ。。」
奥さんは、僕の肉棒を握ったまま、小さく吐息を漏らします。

「奥さんも、イヤらしい事考えてたんですね。」
「ば、バカっ。そ、そんな事ないわよ。 は、早く持って行って。」
奥さんは、肉棒から手を離し、僕を叩きます。

「あ、、は、はいっ。」
僕も、奥さんの股間から手を離し、料理を持ってテーブル(先輩達の所)に戻ります。

指先に、湿ったパンティの感触が残っています。
僕は、奥さんとヤレるかもと期待しながら股間を熱くします。
(奥さんも、まんざらでもない感じだったなぁ~。ハメれるかな・・・。)
僕のパンツは、我慢汁でヌルヌルです。


しか~し、その後、残念な事に2人きりになれる機会がありません。
先輩も同僚も、僕よりお酒に強い為、酔わせて2人をダウンさせようとしても無理です。

そうこうしてるうちに、終電の時間が来てしまいます。

僕の肉棒が、ムズムズしています。
(あ~、ヤリたいっ。奥さんのマンコに肉棒をブチ込みたいよ~。クソ~。)
そんな気持ちを抑えつつ、後片付けを手伝います。

僕は空いた食器を、台所に居る奥さんの所に運びます。
そして、食器と一緒に僕のスマホを置きます。
「はい、奥さん、、お願いします。」
僕は、奥さんに少し大きめの声で言います。

スマホの画面には、メモを表示しています。
そこには、「電話してください」との一言と、自分の携帯番号を記しておきました。
少し前にトイレで打ちました。(笑)

奥さんは、スマホに気が付くとチラッと僕の方を見ます。
そして、ニコっと微笑みます。

僕は、先輩達の居る所に戻ります。
後片付けがほぼ終わると、僕と同僚が帰る支度をします。
「あ、マサヤくん。携帯忘れてるわよ。」
そう言いながら、奥さんはニヤニヤしながらスマホを手渡してくれます。
「お~、危ない危ない、忘れるトコでした。ありがとうございます。」
僕は、わざとらしく奥さんにお礼を言います。

僕と同僚は、先輩の家を後にします。
同僚と別れてから、少しの期待と後悔を感じながら帰路につきます。
(もしかしたら、奥さん、先輩に言うかな・・・。 やっぱ、変な事しなければ良かったな~。


それから、3日後。
僕の携帯に奥さんからショートメールが届きました。
その頃は、気分的に少し醒めていましたが、乗りかかった船です。(笑)
その後、先輩に内緒で奥さんとラインのやり取りが始まります。

そして数日後、僕は有給を取り、先輩の奥さんと関係を持ってしまいました。

仕事の先輩(上司)の奥さんと関係を持つなんて、AVだけの話かと思っていましたが、実際に起きるとは。
でも・・・、実際に良くある話しだからこそ、逆にAVでも多く取り上げるのかもしれないですね。



それから約1ヶ月後の7月下旬・・・・

先輩の奥さんと関係を持って、約1ヶ月。

先輩は、出張が多く、月に2回程。
行けば1週間は家に帰らないので、ひと月の約半分は家に居ません。

なので、奥さんと逢うのは簡単です。
先輩の出張の時に、奥さんと会ってはセックスします。
奥さんは、僕が思っていた以上にエロでした。(笑)
奥さんとセックスしてても、背徳感を感じると言うよりは、一緒にスポーツをしてる感覚です。


ある週末・・・。

この日は、定時で仕事を終えて、先輩の家に向かいます。
「こんばんは~。」
「は~い。こんばんは、お疲れ様~。」
家では、奥さんが夕食を作ってくれており、一緒に食べます。

食べ終わって一服し、シャワーを浴びると、セックスタイムです。


寝室・・・。

「早く~、マサヤくん。」
「あ、はい、はい。」
奥さんは、裸でベッドに上がると僕を誘います。

僕は、ベッドに上がると、奥さんの股間に顔を埋めます。
普段、先輩と奥さんが寝ているベッドの上で、僕は奥さんのマンコにシャブリ付きます。

奥さんは、自分の両手でマンコを左右に広げます。
「あ~ん、いっぱい舐めてぇ~。」
僕は、パックリ開いたマンコを丁寧に舐め上げます。
「あ~、美味い。奥さんの黒マンコ、ちょっと塩気があって美味しいよ。」
「あんんっ、気持ち良いっ。舐められるの好きっ。。」
奥さんは、頭を上げて僕の舐める様子を覗き込みます。

「主人も全然舐めてくれないからぁ。 マンコ、舐めてくれるのマサヤくんだけよ。」
「そうなんですか。 先輩は、舐めないんですか。 じゃあ、代わりに僕がタップリ舐めてあげますよ。」
「あぁ、、嬉しい。」
奥さんは、身体をクネらせながら喜びます。

僕は、奥さんが逝くまで何分でも、マンコを舐め続けます。
「あ、、ぁぁ、ぃ、ぃ、、、逝きそう。」
「良いですよ、逝ってください。」
僕は、クリを舌先で高速舐め上げします。

「ぁぁ、、いぃ、、気持ちイイぃ。マンコ良いっ、、吸って、吸ってぇぇ。マサヤく~ん。」
奥さんは、僕の頭を持ち、マンコを押し付けてきます。
「ぐぅぅ、、あぁ、、ぁぁ、あ~~~、ぃ、逝くぅぅぅっ。」
奥さんは、大きな声を上げ、身体を震わせ、足をピ~ンと伸ばし絶頂に達します。
マン汁が、ジュワ~っと溢れます。

「はぁ、はぁ、、すごいっ。マサヤくんに口で逝かされちゃった。」
「ふふふ。マン汁美味しかったですよ。」
「も~う。 じゃあ今度は、マサヤくんの肉棒を舐めさせてぇ。」
今度は、奥さんが僕の肉棒を掴むと、思いっきり頬張ります。
そして、勢いよくジュボジュボと肉棒をクチマンコします。

奥さんのフェラは、丁寧というよりも激しく、ダイナミックという感じです。
自分の口に激しく肉棒を出し入れする事で興奮するようです。
「うふぅ、うぅ、ぐぅぅ、マサヤくんの肉棒、凄いっ。旦那と違って剥けてるからかなぁ~、カリが張ってるのよねぇ~。」
「そうなんですか、ふふっ、先輩の見た事ないから分からないけど・・・。(笑)」
僕は、夢中で肉棒を咥える奥さんを見て、興奮を覚えます。

「奥さん、もう挿れさせて下さいっ。」
「あぁん、イイわよ。挿れて~ぇ。」
奥さんは、大きく股を開き、僕を迎え入れます。
奥さんの黒マンコ、膣口がパックリと開いています。

続きます・・・・




今回は、動画もUPしましたよ。

今回の話の、先輩の奥さんの動画を 「マサヤの秘密の部屋」の方にUPしました。

「マサヤの秘密の部屋」は、こちらだよ。

マサヤの秘密の部屋



特別動画を見るための
パスワードの取得方法はこちら。(簡単です)

パスワードの取得方法




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登録無料で、お試しポイント分だけでも試して見て下さい。



実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

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僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com

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* Comment : (11) * Trackback : (-) |

* by マサヤです。
こんにちは、マサヤです。v-411

画像のタイトルが、「相関」になってました。
本当は、「相姦」ですね。
ご指摘頂いた方、ありがとうございます。v-425

* by 道東から
更新ありがとうございます😊
日記も動画もエロくて最高でした。
次の更新も、楽しみにしてますよ!

* by オジェ
日記と動画観ました!なかなか素敵な方ですね~(*^^*)
久しぶりのエロ日記もよかったですよ~(*^^*)続き楽しみです!

* by マン吉
私はマサヤ君のエロ話が聞ければオッケーです
下手なエロ小説より興奮します

今回の先輩の奥様の動画も見ましたが、いやらしさが伝わってきます
しっかりオカズにさせて頂きました

* by マサヤです。
>>ジェイクさん
回線が混んでるので見れないことがあります。
特にUP直後は、アクセスが集中しますので。
しばらく経ってからお試し下さいませ。

>>名無しさん
先輩の奥さんは、30代半ばです。

>>デル・トロさん
さすが、鋭いですね。v-218

* by マサヤです。
こんにちは、マサヤです。v-398

>>ガッツさん、その他の皆さん
言われることはもっともです。
ですが、日記にも少し書きましたが、昨年は、母やヒロミ伯母さん達ともあまり関係を持てなかったので、書く事(ネタ)もありませんでした。

創作することも出来ますが、今まで全て事実に基づいて書いてきてますので、そんな事もしたくありません。

もちろん、他の女性との事を書けば良かったのですが、そればかり書いていると、今回のようなご意見が来ますので・・・。(笑)

それで何となく書く意欲が湧かず、書く事(ネタ)も無く、ブログの更新が滞る原因になりました。

ですが、タイトルに囚われず、僕の性生活を書いて欲しいという声を多く頂いたので、こうして再開して書かして頂いてます。
あと、何回か後に、母のことなども書く予定です。
それまで、サラリと読み流して、お待ち下さいませ。v-413

* by デル・トロ
日記更新お疲れ様でした。

今回はどういう結末になるか楽しみです。
パスワードの意味で考えると、また、サトミさんと仲良くなったのかな?

* by 名無しさん
奥さんって何歳?

* by ジェイク
御無沙汰してます。
動画見れませんでしたね

更新はあったけれど * by ガッツ利松
更新はありがたい
しかし,マサヤ君の,というか初期からのファンとしては,サトミさんとの関係はどうなったのでしょうか
Kさんと再婚か
今はよりが戻ったのか,エッチしているのか
とても気になります
なぜか。このサイトの題と始まりがが「母子相姦日記」なので
早く結果知りたいのは,私だけでしょうか

個別記事の管理2019-03-03 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

少し暖かい日が増えてきましたね。
春が近づいてきてる気がします。


今回は、「マサヤの秘密の部屋」に動画を2本UPしました。

1本めは、伝説の近親相姦動画?です。
キャプチャーを見たことがある人は多いと思いますが、実際に動画を見たことがある人は少ないのでは?
僕のそんな1人でした。
今回、特別に入手できたのでUPします。
いつ消えるかも分からないので、お早めにどうぞ。(笑)

2本めは、高橋奥さんの動画です。
昔の動画ですが、今見ても勃起してしまう僕です。(笑)


それでは、どうぞ~。

「マサヤの秘密の部屋」は、こちらだよ。

マサヤの秘密の部屋


注:
2019年は、特別動画は約2週間の公開とさせて頂きます。
再公開をする事もありますが、基本は2週間です。
お早めに・・・。




昨年は、マジでお世話になりました。(笑)

ワクワクメール


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで特訓だっ!

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母子相姦ごっこもOKだよ。


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* by なっつ
アップお疲れ様♪
高橋奥様の深イキは見応えありますね(^O^)
以前付き合っていた人妻さんもこんな感じだったので
思い出して勃起してしまいますねー
ところで質問だけど
どうして靴下履いたままのセックスを?
以前もそんな動画みた記憶が(笑)

* by いつもはROM専
今年はエイプリルフールねた、期待してますよw。

* by かず
iPhoneですが、無事に見れました!
いやぁ高橋奥さんエロいですね!
グチュグチュという淫音がダイレクトストライクです!

* by マサヤです。
スマホでも観れますよ。
FLASHプレイヤー又は、FLASHがONになっていないと観れないようです。

https://help.fc2.com/video/manual/group10/1417

https://help.fc2.com/video/manual/group10/1416/ja?nc=1

こちらを参照してみて下さいませ。v-410

動画再生できませんでした * by 龍斗
スマホだからか、解りませんが再生できませんでした‼️

動画観れないよ * by てる
こんばんは☺️日々お疲れさま。
しばらく、更新が無かったので心配しましたが
復活され、少し安心しましたよ。
これからも、急がずゆっくりで良いので
そう、今開けたけど
スマホだからかな?再生できませんでした。
こちらの、問題かも知れませんが
とりあえずご報告まで。

個別記事の管理2019-02-14 (Thu)


こんにちは、マサヤです。

今回は、約束通り、日記をUPします。
約1年前の出来事です。
現在に追いつくよう、急いで書いていきますよ~。

それでは、どうぞ。


前回の日記の続きです

前回の日記は、お婆ちゃんが体調が急変した所で終わりましたが、それから数日でお婆ちゃんは亡くなってしまいました。
数ヶ月前には元気だったお婆ちゃんが、急に亡くなるなんて思ってもいませんでした。
僕も母も落ち込みましたが、特に母は寂しそうでした。(当然と言えば当然です)

お通夜と葬式が終わり、一旦、お婆ちゃんの家に戻ります。
僕と母、その他、数人の親族が集まりお茶などを飲んで一息つきます。

母も疲れ切った顔をしながら、ヒロミ伯母さんと話し込んでいます。

時間が経つに連れ、親戚が徐々に帰って行きます。
夜には、僕と母、チビだけが残りました。
「はぁ~、何かお婆ちゃんが居ないと静かだね。」
「そうね・・・。」
母が、寂しそうに答えます。
チビも疲れたのか、コタツで寝ています。

今夜は、お婆ちゃん家に泊まります。
その日は、早めに床につきます。
母が布団を敷き、僕達は川の字になって寝ます。

こんな感じで寝るのは久しぶりです。
目を閉じると・・・、喪服姿の母の黒ストッキングのエロさや、ヒロミ伯母さんのプリ尻などが目に浮かびます。
葬式の後だというのに、肉棒が疼きだしムラムラしてきます。
僕は真ん中のチビを飛び越え、母の背中にソッと抱きつきます。

「お母さん・・・。」
僕は、手を前に回し、母の胸を掴みます。
パジャマの上からですが、母の柔らかい胸を感じます。
そして、股間を母のお尻にグリグリと押し付けながら、母の首筋に唇を這わせます。
「お母さん・・・。」
「ん・・・、ねぇ~、マサヤ。今日は、そんな気になれないの。」
母は、気怠そうに言います。
「良いじゃん。少しだけ、、ねっ、お母さん。」
僕は、強引にキスをしようとします。

「ヤメて。今日は嫌なのっ。」
母は、顔を背け拒否します。

「うっ・・・。ご、ごめん。」
思った以上の、母のキツい言い方に僕は驚き、母から離れ、そそくさと自分の布団に戻ります。

確かに、こんな状況で求める方が変なんでしょうけど。
部屋は静けさに包まれます。
(お母さん、マジで嫌がってたな・・・。)
僕は、反省しながら眠りにつきます。

次の日の朝、何となくバツが悪い僕は、終始無言です。
いつもなら、すぐ仲直りするのですが、今朝は母から近づくなオーラが出ています。
朝食も黙々と済ませます。

僕は居づらくなり、早めに自分のアパートに戻ることにします。

僕が、お婆ちゃん家を出ようと玄関辺りでウロウロしていると、K氏がやって来ました。
「ぁ、こんにちは、マサヤ君。ご苦労さま。今回は残念だったね。寂しくなるね。」
「あぁ、Kさん。来てくれたんですか。わざわざありがとうございます。」

K氏は、家に上がると、お婆ちゃんの遺影に手を合わせます。
そこへ、母がやってきます。
「ありがとうございます。Kさん。今日、お仕事じゃないんですか?」
「あぁ、休みを頂いてきました。」
「そうですか・・・。ありがとうございます。」
「いえいえ、何を言うんですか。 それよりも、大丈夫ですか? サトミさん。お疲れじゃないですか? 気を落とさないで・・・。」
K氏は、母を気遣う言葉を掛けています。

K氏は、本当に物腰の柔らかい男性です。
僕は、K氏の大人の対応を見ながら、自分は母を気遣う所か、欲望のままに母の身体を求め、あげく、母を置いて自分のアパートに帰ろうとしています。
僕は、自分の幼稚さと自分勝手さをヒシヒシと感じながら、逃げるようにして家を後にします。

僕は、真っ直ぐに自分のアパートに帰るのも気が起こらず、昼ご飯を吉野家で食べ、その後パチンコ店に入ったりゲーセンで遊んだりしながら時間を潰します。
アパートに帰ったのは夕方です。

(あれ? 電気が点いてる。)
僕のアパートの部屋に明かりが点いています。
(電気を点けたまま出たっけ?)
僕は、考えながらドアを開けると、良い匂いがします。

「あれっ!」
「!! おかえりなさい。マサヤさん。」
そこには、エプロンを着け晩御飯の用意をしている高橋奥さんが居ました。

「マサヤさん、お疲れ様。疲れたでしょ?」
「ぁ、う、うん。 どうして? 今日、来る日だっけ?」
「いえ、違いますよ。でも・・・、疲れて帰って来るだろうから、晩御飯の用意だけでもと思って来ちゃいました。」
高橋奥さんは、ニッコリと微笑みます。

「ぉ、奥さん。」
僕は、高橋奥さんの手を引き、抱き寄せるとキスをします。
「ぁ、ぁぁん、どうしたの? いきなりっ。」
僕は、黙って高橋奥さんの舌を吸い上げ、激しく舌を絡ませます。
奥さんも、それに答え、激しく舌を吸ってきます。

ネットリとキスをした後、僕は高橋奥さんを後ろ向きにし、テーブルに手を付かせます。
そして、スカートを捲りあげます。
「あぁ、、マサヤさんっ。」
プリッとしたイヤらしい尻が、パンストに包まれています。
奥さんは、イヤらしい黒のTバックを履いています。
このお尻を見たら、男なら誰でも後ろから肉棒をブチ込みたくなるでしょう。

いつもの僕なら、パンストの上からタップリとお尻を撫で回すのですが、この日は違います。
僕は、高橋奥さんのパンストと下着を勢いよくズリ下げます。
奥さんの生尻が露わになります。
「ぁ、、イヤ~ん。」
高橋奥さんは、お尻をプリプリと震わせます。
僕は、急いで自分のベルトを外し、ズボンとトランクスを脱ぎ捨てます。

高橋奥さんは、チラっと後ろを振り向きながら僕の股間に目をやります。
「あっ、マサヤさん、スゴぉぃ。」
奥さんは、目を丸くして言います。
僕の肉棒は、反り返り、お腹に付くぐらい勃起しています。
痛いぐらい勃起しているのが、自分でも分かります。

「ノリコ、尻を突き出せっ。」
僕はそう命令しながら、奥さんのお尻を両手でグイッと引き寄せます。

そして僕は、しゃがみ込み、奥さんの尻肉を両手で掴み左右に広げます。
ヌチャ~と、ビラビラが左右に開き、膣口が露わになります。
イヤらしい女の匂いが漂ってきます。
「ま、マサヤさん、汚いですよ。 まだ、洗ってない・・・。」
奥さんは、お尻を振りながら言います。
僕は、お構いなしに、パックリと開いたマンコに、しゃぶり付きます。
「ぁ、あぁ~~ん。」
高橋奥さんが、身体を反らせます。

ジュルルルルッ、ジュパ、ジュパっと、音を立て夢中でマンコに吸い付きます。
舐めると言うより、マンコに唾液を塗り付ける感じです。

僕は、口の周りを唾液だらけにしながら立ち上がり、言います。
「ふふっ、唾を付けなくても、もう十分に濡れてたな。さすが、俺の専用肉壺だな。」
「は、、はぃ。。」

僕は、肉棒を握りしめると、奥さんのヌルヌルしたマンコに一気に押し込みます。
「うぐぅ。 あうっ、、ぁぁ、あぁ、、入って来たぁぁ。。マサヤさ~ん。」
「うぅ、ノリコっ。」
僕の冷え切った肉棒が一瞬で溶ける程、温かい奥さんの膣。
いや、温かいと言うより、熱いぐらいです。

「マサヤさんの肉棒、ガチガチで熱いっっ。」
「ぅぅ、ノリコの膣中も熱いぞっ。」
僕は、我慢できず、奥さんのお尻を両手でホールドし、ガンガンと肉棒を打ち付け始めます。
「あぁ、、ぁぁ、ぃぃぃ、、スゴ、スゴぃっ、マサヤ、、さん。」
奥さんは、身体をクネらせながらアエギます。
僕は、熱い膣壁に擦られる肉棒の快感に浸りながら腰を動かし続けます。
しばらくすると、ブチャブチャと音がするほど愛汁が溢れ始めます。

僕は、奥さんを後ろから犯しながら、母の事を考えてしまいます。
(ああ・・・、昨夜、お母さんのマンコに挿れたかったな。お母さんの子宮に精子を流し込みたかったっ。)
僕は、今現在、母のマンコに挿れてるものと妄想し腰を動かします。
(あぁ、お母さんのマンコ、最高だよ。)
僕は、心の中で叫びながら、グチョグチョマンコを突き続けます。
高橋奥さんの背中が、母の背中に見えてきます。

その時、何故かK氏の顔が浮かびます。(笑)
(うぅ、今頃、お母さんはこうしてK氏にマンコを突かれているんだろうか。。 お母さんの熟膣にK氏の肉棒が刺さっているんだろうか。)
僕は妄想と嫉妬で興奮し、さらに腰の動きを早めます。
「うぉぉぉ。。」
「あ~~ぁぁ、、あん、ダメっ、、すごぉぃ、マサヤさん。いつも以上に肉棒が硬いっっ、熱いっ。ぁぁ、私の中で、肉棒がはち切れそう。ぁ、ぅぅ。。」
高橋奥さんは、後ろを振り向きながら叫びます。
「ぐ、ぐぅぅ、、す、凄いっ。どうしたの? 激しすぎっっ。」
「ぅ、うるさい。お前は、黙ってマンコを貸してれば良いんだ。」
「ぁ、ああ・・・。マサヤさんっ。」

僕は、目を閉じ、母を後ろから犯している様子を思い、腰を振り続けます。

僕は、酷い男です。
僕の為に、わざわざ来てくれて食事の用意までしてくれてた、高橋奥さんなのに。
僕は、母の代わりに高橋奥さんのマンコを使い、性欲を発散しているだけなのです。

興奮している僕は、高橋奥さんのお尻を手で叩きます。
パシ~~ンと、いい音が台所に響きます。
「あんっ。」
奥さんのマンコが、キュキュッと締まります。
「おぉ、凄い、、し、締まるっ。」

僕の金玉が、収縮します。
「ぉぅ、、うぅ、、、、、い、逝きそうだ。」
「あぁ、出してぇぇ。下さい、マサヤさんの精子、下さいぃぃぃぃ。」
高橋奥さんは、テーブルに突っ伏しながら叫びます。

『あぁ~、お母さんっ、僕、精子が溜まってるんだ。お母さんの中にタップリ出すよ。』
僕は、心の中で叫びながら、スパートを掛けます。
テーブルが、ゴトゴト揺れます。

「うぅ、い、逝くぞ。。逝くぞっ。」
「はぃ。っ、っ。」
「・・・うぅっ、い、逝くっ!」
「ぅっ、、マサヤさん~~。来て、キテ、キテ~~~っ。」
僕は、奥さんのお尻を引き寄せ、肉棒を奥に押し込みながら射精します。
ドクドクと、精子が奥さんの中に放出されます。
「ああっ、、うぅうぅ。。」
奥さんの身体が、小刻みに震えます。
僕は、蟻の戸渡りの部分が攣りそうになりながらも、金玉を絞り精子を吐き出します。


数分間、時間が止まり・・・。
しばらくして、僕は、肉棒をゆっくりと引き抜くと、床に直に座り込みます。
「はぁ、はぁ、はぁ。は・・・ぁ。」
眼の前で、奥さんのマンコからボタボタと精子が床に滴ります。
溜まっていたので、結構な量です。(笑)

奥さんも、力が抜けたのか、床に崩れ落ちます。
そして僕に寄りかかってきます。
「マサヤさん・・・。」
僕は、現実に引き戻されます。

僕は、少し罪悪感を感じながら、黙って奥さんを抱き寄せます。


その後僕は、高橋奥さんと一緒に晩御飯を食べます。
「マサヤさん。実は、マサヤさんに報告があるの。」
「ん? 何?」
「実は・・・、主人が退院することになったんです。」
「えっ、マジ? 退院するの? 大丈夫なの?」
僕は、驚きながら聞き返します。

「ええ。 今、結構調子が良いみたいで・・・。退院と言っても、今の病院を出て、家に数ヶ月居て、その後、また別の病院に入るって感じみたいですが。」
「ああ、そうなんだ。様子を見てみるのかな。 でも、退院出来るくらい元気なって良かったよ。」

「ええ。 それで、しばらくの間、ココへ来れないかも・・・です。」
「あっ、そうか。色々と介護とか大変だもんね。 良いよ、無理しなくて。」
「すいません。」
高橋奥さんは、申し訳無さそうな、寂しそうな顔をしています。
「そんな、謝らないでよ。」

僕は、高橋奥さんを見つめながら言います。
「でも・・・、奥さんに会えないと、寂しいかな。 ・・・チンチンが。(笑)」
「うふっ、、ホントですか?」
「うん。奥さんのマンコ、ホント最高に気持ち良いからね。」
「マサヤさんのチンチンも最高ですよ。(笑)」
高橋奥さんは、目を潤ませながら答えます。

「ははは。 じゃあ、もう一回するか? しばらく出来ないだろ?」
「ふふっ。 はいっ。」
僕は、高橋奥さんをベッドに連れていき、再び交わります。

結局、高橋奥さんはアパートに泊まっていきました。
その夜、僕は奥さんのマンコに3発もの精子を流し込みました。

次の日、高橋奥さんは、名残惜しそうに自宅に帰って行きました。


続く・・・・


追伸:
 文中に絵文字を使っていますが、ちゃんと表示されてますか?
 スマホだと機種やキャリアによっても違うと思いますが・・・。
 絵文字は、無くても良いでしょうかね?

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かんの字が⁉️ * by まっさらさら
かんの字が換わった、さとみさんと仲良く出来てるんだ❗❔

* by なお
おかえりなさい!
お待ちしておりました😃
更新期待しいます!

絵文字大丈夫ですよ〜

* by 名無しさん
絵文字は要らないな〜

* by メガネ
そしてマサヤも書かなくなった…

* by オージロ
 ご復活おめでとうございます。絵文字見えてます。
 高橋奥さんとか、ワクワクメールのナンパがメインになりそうですね。楽しみにしています。

* by 名無しさん
復帰、おめでとうございます。

人生一度きりですからね。あなたの好きにやったらいいですよ。

「カズの家」の人達なんて、陽気にヤりまくってますからね。是非見習って(笑)

連絡取って、交流するのもありかも。

健康にだけは気を付けて、楽しいセックスライフを送ってくださいませ(^^)d

ご要望 * by 匿名
ご注文になってしまいます。次回、母をパイパンにして母子での逆シックスナイン(四十八手の椋鳥)とAFを是非ともお願いします。🙏

* by もり
おかえり~

* by ノナメ
復活おめでとうございます。
お母様とは大変そうですが、高橋奥様とはまだまだ大丈夫そうですね。
ご活躍をお祈りします。

お帰り * by haru
気楽に気張らずに投稿よろしくです^_^

楽しみにしてますよ

個別記事の管理2019-02-13 (Wed)


こんにちは、マサヤです。

復活サギのマサヤです。(笑)
前回、自分では復活したつもりだったのですが、僕のチンチンがまだ冬眠中でした。
本当にすいません。
多くのコメントにビックリ。
ありがとうございます。
今度は、身体&チン 共に復活しました。

お休みを頂いて、約1年経ちました。(復活サギを含む)
お婆ちゃんも亡くなり、やっと喪も明けました。

約1年間、なぜ更新が出来なかったかを含め、少しづつ書いていきたいと思います。
大きく変わったこともありますし、変わらないこともあります。
皆さんのコメで、「ネタ切れか?」という意見もありましたが、当たらからずとも遠からず・・・。(笑)

また日記だけでなく、
動画の方(マサヤの秘密の部屋)も、ぼちぼち更新していきたいと思います。
今までは、とにかく、良い長い動画をUPしようと考えてたので、結構それが負担でした。
が、これからは、短い動画を小まめにUPしていこうと・・・、考えを変えました。

なので、過去から撮り溜めていた変な動画もUPしていきたいと思いますのでよろしくお願いします。


と、言うことで・・・、これからもよろしくお願いします。

日記の続きは、明日、、、明日、UPします。
本当ですよ。(笑)

皆さん、まだまだ寒いので風引かないように気をつけて下さい。


マサヤより。。。
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* by t
復活お待ちしてました!

お帰りなさい * by くねさく
お待ちしてました

* by 001
おっ!
復活祭りパートⅡ
(笑)

* by 名無しさん
気長に待ったかいがありました!!
復活おめでとうございます\(^^)/

ずーと待ってました^_^ * by eroero2856
お帰りなさい。
ずーと待ってました。
疲れを出さない程度に更新してください。
あまり負担に、感じずご自分のペースで宜しくお願い致します😃

おお良かった * by かず
おかえりなさいまし。
事故にでもあってたのかと心配でしたが、お祖母様が亡くなっていたのですね。ご冥福をお祈りします。
生きてるうちはこの瞬間が永遠に続くものと無意識に思ってしまいますが、こうやって身近な人が亡くなると、確実に時間は経ってるのだなと実感しますね……

* by コウちゃん
待ってました。
楽しみにしてます。

* by ただのおっさん
待ってました!明日(笑)楽しみにしてます♪

* by 名無しさん
おかえりなさい。
復活待ってましたよ。
人間休息は必要です。

本当に復活なんですね * by 川つち
長かったです。待ちました。ご家族の近況報告を楽しみにしてます

個別記事の管理2018-10-30 (Tue)


ブログ更新情報

10月30日

皆さん、こんにちは、マサヤです。

寒くなってきましたね。
体調を崩さないよう、お気を付け下さいませ。

…って、普通に話をしてますが…。


お久しぶりでございます。
約5ヶ月ぶりです。(笑)

ちゃんと生きていますよ。
アソコも元気です。

多くの方から、コメントやメールを頂き、ありがとうございます。
感謝です。

また、ボチボチと日記を綴っていきたいと思いますのでよろしくお願いします。

今回は、ご挨拶まで…。

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* by セイゴ
こんにちは!
元気にされていますか?

そろそろ近況(チン況?)報告をお願いします(^^)

復活した? * by 武
復活したの?

* by T2
毎回チェックはさせてもらっています。お元気にされているのでしょうか?

* by 名無しさん
おーい

* by 名無しさん
復活してないじゃん
まぁ気長に待ってます

再復活を、切望! * by ニコラス
いつもマサヤさんのことが羨ましいなと思っていました。隠れファンです。何回も興奮したし、いつかおかあさんにあっても見たい…というか、あなたたちの実在証明が、更なる興奮を呼ぶかと。何かできることがあれば、何なりと。あと、もし終わるならせめて結末か、ことの顛末を教えてくださいね。

元気ですかー * by マリモ
待ってます

もう終わりですか? * by ニコラス
状況が読めませんか、時々読まさせて頂いたものとしては、もし終わりなら、結末が知りたいかな。いつもマサヤさんのことが羨ましかったものとしては。

* by お疲れ様です
無理のない範囲で
ぼちぼち更新してくださいね

復活っ?!?! * by ひまわり
元気ですかっっ?!?!