個別記事の管理2023-01-07 (Sat)


こんにちは、マサヤです。

少し遅くなりましたが・・・、

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。

長い間、お休みを頂きました。
ちょっと入院していまして・・・。
申し訳ありませんでした。

セックスのヤリ過ぎです。(笑)


さて、色々と話したい事はあるのですが、まずは日記から。


日記です。


寒くなり始めた頃・・・・

朝起きたら、体に異常な倦怠感が。
胃の裏辺りに痛いような重い感じがあり、熱が39℃もあります。
コロナに感染したのかなと思い、病院に行きます。

コロナ抗原検査は陰性、その後血液検査・・・、炎症反応有り、白血球が増加。
さらに検査。
なぁ~んと、腎臓が炎症を起こしていたようです。
即、入院。。
安静にして、点滴を受ける日々が始まりました。

初日は、母が心配して来てくれましたが、それ以降はコロナ感染の可能性があるので、控えるように言われます。
僕は、入院後はウンウンと唸っていましたが、4日目ぐらいから少し楽になってきます。
病室でジッとしているのも退屈に感じ始めます。


検診に来る看護師さんを見てると、誰かれ構わずナゼだかムラムラしてきます。(笑)
この病院の看護師さんはスカートではなくズボンですが、ズボンの方がお尻にピッタリしてエロさを感じます。

暇なので、数人のハメ友の人妻に退院したらセックスしようと、連絡しまくります。
すると人妻の中には、ふざけて自撮りでマンコの画像を送ってきたり、オナニー動画を送り付けてくる輩も。
僕が、動けないのを知ってて送って来るのです。
そんな僕は、余計にムラムラしてしまいます。

入院は、3~4週間と言われており、意外に長いです。

2週間ぐらい経った昼間に母が見舞いに来ました。

「マサヤ、どう? 調子は?」
久しぶりに母の笑顔を見ると心が安らぎます。
「うん、大分良くなった。まだ少し数値が高いから退院は少し先みたいだけどね。」
「そう。 まぁ、最近忙しかったみたいだから、これで少しゆっくりした方が良いわよ。」
「うん、ありがと。」

チビも元気で学校に行ってる様ですし、母も元気なので安心します。
しばらく母と雑談します。

母が僕の着替えなどを棚に入れようとして屈んだ瞬間、母の胸元から谷間が見えます。
赤のレースっぽいブラです。
今日の母は、厚手のワンピースを着て来ています。

当然の事ながら、僕の肉棒がピクッと反応します。
僕は、母の腕を引っ張り、母を近くに寄せます。
「ねぇ、お母さん、ちょっとで良いからシャブってよ。」
「えっ! ナニ言ってるの。」
「少しで良いからさ~、このままだと看護師さんを襲っちゃいそうだよ。」
僕は、哀れな子犬のような目で母に哀願します。(笑)

「でも、、看護師さんが来たらどうするの?」
「大丈夫だよ。さっき来たから、もう夕方まで来ないから。」
僕は、そう言いながらパジャマのズボンを下げます。
ビンビンに勃起した肉棒が、跳ね出ます。
「あら? 凄いじゃない。(笑)」
母は、僕の肉棒を見てニヤけます。

母は、僕の肉棒に手を伸ばし、握りしめます。
「あぁ、ガチガチね。凄く熱いし・・・、玉もパンパンで精子が溜まってるわね。」
「でしょ。もう2週間も出してないんだよ。(涙)」
「ははは、マサヤにしては溜めてるわねぇ~。(笑)」
そう言いながら、母は外から見えないように部屋のカーテンを閉めます。

「仕方ないわね。少しだけよ。」
母は、僕の肉棒を握りしめ、ネットリと僕の肉棒に舌を這わせます。
「うぅ、、しょっぱいわね。臭いし。 ちょっと拭くわよ。」
母は、除菌用のウエットテッシュで僕の肉棒を拭き出します。
「ああ、ごめん。洗って無いから。(汗)」
母は、カリの部分等を丁寧に拭いた後、再び舐め始めます。

母が、亀頭を口に含んだ瞬間、、全身に電気が走ったように快感が襲います。
「あぁ、、ぉ、お母さん。。気持ち良いよ。ぁぁ。」
久しぶりに感じる、亀頭を包み込む暖かい快感。
温かくネットリとした舌が、肉棒を這い回わります。

母は、ジュボジュボと肉棒をシゴキます。
時々、肉棒の根元から先端まで、ベロ~んと舌を這わせ、尿道をチロチロします。
「あぁ~、最高。幸せ~。。」
僕は、母の舌技を堪能します。

「ふふふ、今日は、舐める度にビクビクして可愛いわね。」
母は、僕の方を見ながらニヤケています。
「だから~、溜まってるからだって。」
「我慢汁も、ダラダラ溢れてくるわ。」
母は、尿道口の我慢汁をチュ~チュ~啜りながら言います。

僕は、母の胸元から手を突っ込み、乳首を摘みます。
「あぁ~ん、ダメよぉ。」
「少しだけ良いじゃん。」
僕は、勃起した母の乳首をコリコリと指で転がします。

そのうち、乳首だけでは我慢できなくなった僕は、母のワンピースの裾から手を中に突っ込みます。
そして、お尻を撫で、股間を指で擦ります。
「マサヤぁ~。」
「お母さん、ココ凄く熱くなってるよ。」
「もぅ~、仕方ないでしょ。」
「何だかんだ言いながら、僕のチンポ舐めながら股間を濡らしてるよね。お母さん。」

僕は、母のワンピの裾を捲り上げます。
「うわっ、イヤらしい下着履いてるやん。」
母は、赤のレースの下着を履いており、パンストでピッタリとお尻に密着しています。
母は、お尻をモジモジさせます。
「こんなイヤらしい下着履いて、ドコか行く予定だったの?」
「えっ、ど、ドコにも行かないわよ。」
母は、少しうわずった声で答えます。

(何か怪しいなぁ・・・。まぁ、良いか。)
僕は、そう思いながらも母の尻を撫で回します。
パンストの感触、そしてマンコ部分の熱く湿った感触が堪らなく良いです。

僕は、我慢できなくなり、母の口から肉棒を抜き、ベッドを降ります。
母の後ろに回り込み、パンストとパンティを同時に下げます。
「あんっ、、何するの? マサヤぁ~、ダメよぉ。」
僕は、しゃがみ込み、両手で母のマンコを拡げます。
ムわぁ~とマンコから熱気が伝わります。

「もぅ、ジュクジュクじゃん。」
僕は、母のマンコに吸い付きます。
「あうっ。」
母が、身体をピクつかせます。

「お母さん、声は我慢してね。外に聞こえちゃうよ。」
「ぁぁ、、あ、、あぁ、、うっ・・・。」
母は、声を堪えながら、お尻を突き出します。

僕は、夢中でマンコを吸い尽くします。
ジュルジュル、、チュ~チュ~。
「う、ぐぅ、、ま、マサヤぁ、、だ、ダメっ、、ダメよぉ。」
「ダメって・・・、こんな熟マン見せられて、我慢できるはず無いでしょ。」
僕は、立ち上がりながらパンツを脱ぎます。
母の唾液が乾ききってない、肉棒がギンギンに勃起しています。

「挿れるよ、お母さん。」
「だ、ダメよ。マサヤ。」
母は、マンコを手で塞ぎます。

「どうして? この後、誰かのチンポを挿れる予定でもあるの?」
「ば、バカっ。な、無いわよ。」
母は、僕の方を振り向きながら言います。

「マサヤ、ヤリ過ぎたから体調を崩したんでしょ? また腎臓に負担が掛かるじゃない。」
「少しぐらい、大丈夫だよ。それに、明後日から大部屋に移動だから、今ヤラないと暫く出来ないから。」
「そういう問題じゃないわよ。まだ、数値も高いでしょ?」
「大丈夫だって。軽く挿れるだけ、ちょっとだけだから。」
僕は、肉棒をマンコに押し当てます。

「もぅ~、無理しないで、少しだけよ。ね?」
「分かったよ。少しコスるだけね。」
僕は、母のマンコに肉棒を押し込みます。

「ぐぉぉぉ、、ぅぅぅ、ぉ、お母さんっ。」
僕は、あまりの快感に声が出てしまいます。
(うぉぉぉぉぉ、久しぶりの膣肉の感触、、凄いよ、、サイコ~。)

僕の肉棒に、ネットリと母の膣肉が絡み付きます。
「あぁ、ぁ~、うぅ、、そ、そんな一気に奥に突っ込まないでぇぇ。」
母は、身体をのけ反らしながら喘ぎます。

クチャクチャ、ヌチャヌチャと音が病室に響きます。
母は、ベッドの手すりを握り締めながら声を我慢しています。
僕は、パンパンと規則正しく腰を振り、快感に浸ります。
時折、腰を回転させ、肉棒で膣内をこねくり回します。

「ま、マサヤ、早く逝きなさい。看護師さんが来ちゃうわよ。」
「大丈夫だよ、しばらく来ないよ。久しぶりのマンコだから、もっと味わいたいよ。」
僕は、ワンピの上から母の乳房を揉みながら、マンコを突きます。

僕の勃起肉棒が、母の熟肉壺を掻き混ぜます。
「ぐぅぅ、イィ、、良いけどダメぇぇ、もう逝って、ねぇ、逝ってぇぇ、マサヤぁ」
「あぁ、、チンポが蕩けるよぉ、お母さん。本気セックスしたくなっちゃった。」

「退院したら、イッパイ出来るでしょ。 は、早くぅ。」
「分かったよ、お母さん。じゃぁ、出すからね。」
「あぁ、出して、、イッパイ出してぇ。」
僕は、母の腰を掴み、スパートを掛けます。

パンパン、パパパパン、軽快な音が病室に鳴り響きます。
「ぐ、ぐ、ぅぅ、ぃ、ぐぅぅ、ぅ。ま、マサヤぁぁ、、ぅぅ。」
「お、お母さん、逝くよ。」
僕は、母の腰を引き付け、肉棒を奥に突っ込みます。
と、同時にドプドプと精子を母の膣奥に吐き出します。

「あ~~ぁぁ、ぁぅ、、ぐぅぅぅ、ぁぁ。」
母は、身体をのけ反らします。
「あ、熱い、、奥に出てるぅぅ。マサヤぁ。」
母は、お尻と身体をビクンビクンさせています。

僕は、何度も肉棒を痙攣させながら、精子を母の子宮に放出し続けます。

「はぁ、ハァハァ、、いっぱい出たなぁ。」
僕は、ゆっくりと肉棒をマンコから抜きます。
ボタボタ、ボタボタ・・・、精子が勢いよく滴ります。

マンコから流れ出た精子は、床と母のパンティに滴ります。
「あ~あ~、お母さんの下着とパンストに精子が付いちゃったよ。」
「ハァハァ、、もぅ~、嫌ねぇ。出し過ぎよ。(笑)」
母は、どれだけ出すんだ。って顔で僕を見ます。

僕は、テッシュで肉棒とマンコを拭きます。
落ち着くと、僕は、パジャマを履くと、ベッドに戻ります。
母も身を整えます。
母は、ストッキングは脱いで、パンティだけ履きます。
「パンストは、脱いで帰るわ。」
「うん、その方が良いね。」
パンストにベットリと精子が付いていますから・・・。

母は、ベッドに横たわる僕の手を握ります。
「マサヤ、、気持ち良かった?」
「うん。最高に気持ち良かったよ、お母さん。」
母は、ちょっと照れた表情をします。

「早く治して、早く退院しなさいよ。」
「うん、分かったよ。あつ、1週間ぐらいで出れるよ、、、たぶん。」
「これだけじゃ足りないから・・・。もっと激しくして欲しいから、、ね。」
「ははは、そういう事ね。了解です、お母さん。」
母は、お尻をモジモジさせながら帰って行きました。

その約1週間後、僕は退院出来ました。


終わり・・・・

動画は、第2の大型新人の投稿動画がありまして・・・。
動画をUPしたのですが、最近FC2の悪い所が出まして、理由も分からず「凍結」されてしまいました。
まったく困ったもんです。
現在何とか公開できるようにしてますので、もうしばらくお待ちください。


それと・・・、
お年玉を、用意したのですが・・・。
ちょっと訳ありでして、検討しています。


今年もアダルト業界を取り巻く状況は厳しそうです。
昨年も、多くの逮捕者が出ましたしね。


そんな中でも、皆さんに楽しんで頂けるように頑張ります。
エロの火を消さないように ご協力もお願い致します。

今年もよろしくお願い致します。


マサヤより。。
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* by ほんとうに、ありがとうございます。
こんにちは。外国であなたの投稿を楽しんでいる購読者です。あなたとお母さんの映像をもっと見たいです。あなたの投稿に本当にたくさんの喜びを感じています。 ほんとうに、ありがとうございます。 あなたのお母さんの映像をもっと見たいです。

* by 名無しさん
저는 당신의 투고를 구독하는 외국인입니다. 당신의 과거의 영상도 보고 싶습니다.

* by はや
ご自愛ください!動画も待ってます!

病室 * by ワタル
明けましておめでとうございます

ゆっくり精気を養って下さい

又サトミさんに放出した動画待ってます

写真は日記の病室ですか?

最高なシチュエーションです

お大事にして下さい

* by taka
何と!入院とは!
お身体ご自愛ください!

もう初期の頃の大学生マサヤ君とは
違いますからね笑
やりすぎは良いとして笑
メンテナンスもしないとですね!

* by 名無しさん
あけましておめでとうございます!
入院されてたのですね?
大丈夫ですか?

あまり無理なさらないように

* by エンリケ
あけましておめでとうございます。
体調はいかがですか?無理のないよう、まずは体優先で活動してくださいね。
今年も、楽しみにしています。

明けましておめでとうございます。 * by サトミさんとヒロミさんのファン
明けましておめでとうございます。
腎臓の炎症とは大変でしたね。
ご無理なきように。
いろいろな投稿者さんの動画が増えて愉しませて頂いておりますが、デカマラチョさん、その後の種付けはどうだっんですかね? とても気になります。
マサヤさんみたいに、ボテ腹母やボテ腹義姉との情交を拝見させて下さるのは、視聴している我々としても良いものを観させて頂いている感があります。
今後もお励み下さい(笑)。


* by デルトロ
体調崩されていたのですね😓
その間、サトミさんが大人しくしていたのか疑問ではありますが、お二人の絡みが続いているので安心しました。
今年も日記の更新を楽しみに待ってます。

* by 名無しさん
待ちに待ってた動画。楽しみです!

個別記事の管理2022-11-11 (Fri)


こんにちは、マサヤです。

寒くなってきましたね。
コロナ感染者もまた増えてきましたし・・・。
皆さん、体調には気を付けましょう。

さて今回は、前回の続きをUPします。


それでは、どうぞ・・・・


「あぁ~ん、熱いぃぃ。2人の精子でヌルヌルになっちゃった~。」
母は、精子を指で身体に擦り付けながら快感に浸ります。

「最高です、サトミさん。」
「ぼ、僕も最高です。お母様。」
A君とBさんはグッタリします。

僕は、他人精子まみれの母を見て興奮が一気に高まります。
「あぁ、サトミぃぃ、イヤらしいよ。」
僕は、母のマンコを滅多突きします。
「あぁぁぁ、すごぉぃぃぃ、、マサヤぁぁ。」

本来なら、母を抱き締めながらマンコを突きたいのですが・・・。
母の胸元には2人の精子がベットリ付いています。
抱き締められません。(抵抗がありますよね。)(笑)

仕方なく、僕は母の腰を掴みマンコを突き上げます。
「うぐぅぅ、気持ちイイっ、、マンコ、気持ちイイぃぃぃ、、逝っちゃうぅ。
母は、大きな声で叫びます。

すると、Bさんが母に言います。
「サトミさん、息子のチンポで逝くのですか?」
「うぅっ、だってぇ~、気持ちイイんだもの。」
「変態ですね、サトミさん。息子チンポで逝く母親なんて居ませんよっ。」
Bさんは、母の乳首を抓りながら母をなじります。

「ぁぁ、ごめんなさい。でも、でも、ダメだって分かってるけど、息子チンポ最高なのっ。」
母は、泣きそうな顔で、Bさんに訴えます。

「どんなチンポでも、息子チンポには勝てないのよ。」
「そうですか・・・。この変態母親っ。」
Bさんは、母の両乳首を抓り上げます。
「あ、あああ、許してぇぇ。」

僕からマンコをガン突きされ、Bさんからなじられながら乳首を責められ・・・。
母は、苦悶の表情で悶えます。

A君は、それを見ながらチンコを扱いてます。(笑)

するとBさんが、今度は僕を見ながら聞いて来ます。
「マサヤ君、自分の母親のマンコに射精するんですか?」
「えっ? ぁ、ぁぁ、、うん、するよ。」
「マサヤ君が、今チンポを挿れてるのは、お母さんの穴だよ。自分が産まれて来た穴だよっ。分かってる?」
「わ、分かってますよ。 でもね~、Bさん。どんな女性の膣よりも、母膣が一番最高なんですよ。
僕は、ニヤリと笑いながらBさんに言い返します。

「あぁ、、マサヤ君も変態だっ。変態親子だ。」
Bさんは、言い放ちます。
(ふふふ、Bさんも言葉責めが好きなんだな。何だかんだ言いながら、また勃起してるじゃないか。笑)
僕は、Bさんの性癖に気付き、可笑しくなります。

そんな僕とBさんとのやり取りの中、A君は凄い勢いでチンコを擦ってます。
「ぇ、A君、凄いな。」
Bさんが、そんなA君を見て言います。
「Bさん。僕は、今ね、気が狂いそうなくらい興奮してるんですよっ。」
「そ、そうか。。 そうだよな、こんな近親相姦を目の前で見て興奮しない訳ないよな。」
A君に釣られ、Bさんもチンコを扱き始めます。

(す、凄い、、凄いよ。 2人が、僕たちの交尾を見て、チンコを扱いてる。)
僕も異様に興奮してきます。

僕は、肉棒をマンコから抜きます。
そして、母のお尻を持ち上げ、マンぐり返しの格好にします。
「あ~ん、何するのマサヤ。恥ずかしいじゃない。」
「ほら、A君、Bさん、見てよ。」

僕たちの目の前には、母のマンコが。。
愛汁でベットリと濡れ、パックリと膣口が開いたマンコが丸見えです。
「これが僕が産まれて来た穴だよ。これからこの穴に、精子を注ぐからね。見ててよ。」
僕は、宣言します。
母の膣口がヒクヒクします。

「ま、マサヤさん、僕逝きそうです。」
母のイヤらしいマンコを見て、限界に達したのでしょうか。
A君が、泣きそうな声を出します。
「もう少し我慢しなよ、A君っ。」
「は、、はぃ。」

僕は、再度、マンコに肉棒を突っ込み、腰を動かします。
「うぉぉ、締まるっ、お母さんの膣が締め付けて来る。」
母も最高に興奮しているのか、膣壁が肉棒に絡まりグイグイと締め付けます。

僕は、ズボズボと母のマンコを突きます。
4人が乗ったベッドが、揺れます。

「マサヤぁぁぁ、、頂戴っ、、出してっ、精子出してっ。」
母が、叫びます。

「サトミさん、子宮口を開いて、マサヤ君の精子を受け取って下さいよっ。」
Bさんが、母に言います。
「大丈夫、マサヤは、いつも子宮をこじ開けて射精してくれるからぁぁ。」

母は、そう言いながら、Bさんの手を握り、
「それよりも、BさんもA君も、精子出してっ。まだ出るんでしょ。好きな所に出してイイから~っ。」
母は、口を開け、舌を突き出します。
イヤらしい顔です。

そんな母を見て、A君が速攻で反応します。
「逝く、逝く、逝っちゃう。
A君が、焦りながら、母の舌に亀頭を置きます。
同時に、精子を発射します。
ドプドプと、3発目なのに大量に精子を吐き出します。

アッと言う間に、白い液が母の口周りを汚します。
「あふっ、、凄い量、、若いわね。」
母は、舌を伸ばしながら精子を舐め取ります。

「サトミさん、失礼します。」
そう言いながらBさんは、自分のチンポを母の脇に挟みます。
「逝くぅぅぅ。」
Bさんは、母の脇に射精します。

僕も母も、ビックリです。(笑)
「ぁぁ~、ナニ~ぃ、脇射って。」
精子でヌルヌルになった脇を見ながら母が言います。
「Bさん、変態っ。Bさんも、同じ変態じゃないっ。」
母は、笑みを浮かべながらBさんをなじり返します。
「うぅ、さ、最高です、さとみさん。最高~。


2人の精子まみれの母を見て、僕は限界に達します。
僕は、精子でベトベトの乳房を揉みしだきながら、ラストスパートをかけます。
「お母さん、逝くよっ。 僕も逝くぅぅぅ。」
「あぁ~~~、マサヤぁぁぁ。キテ~っ。」
「い、逝くっ。」
僕は、母のマンコを突き上げながら射精します。

「うぐぅぅ、あぅ、あぅん、、いぃぃ。。っ。
母は、腰をビクンビクンさせながら、僕の肉棒を締め付け逝きます。


「はぁ、はぁ、はぁ。。。」
4人の呼吸を整える音だけが響きます。

落ち着いた所で、僕は母のマンコから肉棒を抜きます。
ドロっとマンコから精子が流れ出ます。
「あぁ、凄い。」
BさんとA君が同時に、つぶやきます。


数分後・・・。


僕とBさんは、ベッドの脇に腰かけグッタリしています。

そんな僕達を横目に、A君は元気です。
「お母様・・・。」
A君が、母に甘えたように身体を摺り寄せます。

母は、何かを察したようで。。
「ふふふ、、A君・・・、したいの? マンコに挿れたいの?」
A君は、大きく頷きます。

「マサヤ、、A君の童貞を頂いてもイイかしら?」
母が、僕に聞いて来ます。
「僕は、別に良いけど、A君だけヤラせるなんて・・・。」
「ああ、私は、大丈夫ですよ。充分満足しましたから。ぜひ、A君の初めての女性になってあげて下さい。」
Bさんが気を利かせてくれます。
僕は、母を見て頷きます。

「じゃあ、おいで、A君。」
「は、はいっ。」
母は、起き上がると、A君を連れてシャワーに向かいます。

僕とBさんは、少し離れたテーブルの所に行き、ソファに腰かけます。
「ビールでも飲みますか? マサヤ君。」
「ええ。」
僕とBさんは、テレビを見ながら、まったりとビールを飲みます。

母とA君は、シャワーから出るとベッドで、交わり始めます。
母のアエギ声、A君の呻き声が聞こえ始めます。

「あぁ、そう、上手よ。気持ちイイわ、A君。」
「お母様~~。」
「突いて、突いて、、イイ、、もっとよぉ。。」
などと、、声が聞こえてきます。


A君の初体験は、20分程で終わりました。
顔が、男の顔になったような・・・、気がします。(笑)

その後、A君のおかわりパイズリがあったりしましたが、無事に会は終了しました。


Bさんは、貴重な体験が出来たと喜んでくれました。
A君は、初体験から、3Pもどき、パイズリ、ハメ撮りと初経験が盛り沢山。
僕と母も、マンネリ打破し、久しぶりに楽しかったです。


帰りの車の中。。。
「そう言えば、お母さん。 何も言わなかったけど、、A君とは生でヤッたの?」
「えっ? ふふふ、そんな訳ないでしょ。ちゃんとゴム付けたわよ。」
「そうなんだ。」
「私の膣に、生チンポ挿れれるのはマサヤだけよ。」
「ぇ、そうなんだ・・・。 ありがと。」
母は、ニコニコ満面の笑みです。

(ん~? そうだったかなぁ・・・、若先生は・・・? 何か騙されてる気がするなぁ~(笑))
僕は、そう考えながら車を運転し帰宅しました。


終わり・・・・



え~っと、動画の方は。。。

前回の日記の後、公開された動画は、

特2022-021(匿名S君から)
特2022-022(箸休め)
特2022-023(手コキ)
特2022-025(よしくん 3回目投稿だ)


以上ですね。

見てない方は、どうぞ。

今回、日記に合わせて、A君が撮ったパイズリ動画も公開します。

特2022-026(A君 パイズリ)

短いですが、どうぞ。


注: 特2022-024 は、数時間公開しましたが、色々と考慮して中止しています。




動画は、「マサヤの秘密の部屋」で御覧下さい。

「マサヤの秘密の部屋」はこちら。
  ↓
マサヤの秘密の部屋




悶々とした時は、
家でエッチな奥様方と話をしましょう。

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謹賀新年 * by エンリケ
あけましておめでとうございます。
マサヤさんはじめ、皆様元気にお過ごしでしょうか?
今年も、更新を楽しみにしております。

今年もクリスマスプレゼントなし? * by ガッツ
またまた1か月以上更新ありませんね
今年もプレゼント無しですか?
年末、年明けになっちゃいますよ
それとも、お年玉でどかっと何かあるのですかね
寒波の影響もあるんでしょうかね
何かとお忙しいと思いますが、早期の更新お願いします

* by エンリケ
最近、ぐっと寒くなってきましたね。マサヤさんはじめ皆様お元気になさっていますか?冬でもお熱いお二人の体験記を楽しみにしています。

* by hiro
拝見しました。さとみさんまさや君の液とA君の二人の液味わわれたのですね。
次回の投稿楽しみにしています。

* by 名無しさん
サトミママとA君の初エッチ動画も上げちゃってどうぞ!\(^^)/

羨ましい! * by かず
ごっくんマニアの僕としては、サトミさんにいっぱい飲んでほしいです。
もちろん撮影映えするように舌上発射は基本ですよね!
ですよね!
(誰に向かって言ってるんだ…?)

* by マドン
初めてがサトミさんですか。A君が羨ましいです。

* by デルトロ
サトミさんとできたAさんが羨ましい。
ただ、これが初だと次とかが、物足りなくなるかもしれませんね。

* by ガッツ
いや~、久々の更新でしたが、エロいですね
サトミさんの底知れないエロさが何とも言えません
ドスケベですね
童貞まで食っちゃって
マサヤ君は、マンネリ解消したのでしょうか
その後の性活が気になりますので、次の更新早めにお願いします
忙しいでしょうがよろしくお願いします