個別記事の管理2016-11-22 (Tue)


こんにちは、マサヤです。

今日は、11月22日、、いい夫婦の日ですね。
・・・と、言う事は、今日の夜は、母とハメハメしないと。(笑)
チビを早く寝かさないとダメですね。(汗)


前回の記事で書きましたが、FC2動画の方が復旧しました。
原因は、よく分かりません。

なので少し遅れましたが、動画をUPしました。

フリー2本、特別2本です。

特別の1本は、ヒロミ伯母さんです。
(期間限定なのでお早めに。)


動画は、いつもの様にコチラですよ。

マサヤの秘密の部屋


母子相姦日記を楽しむにはコチラも大事ですよね。

ワクワクメール

無料ポイント分だけでも試してみてね。


夜中にムラムラしたら・・・。

マダムとおしゃべり館

オナニーを声で手伝ってもらいましょう。



僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com
* Category : 未分類
* Comment : (9) * Trackback : (-) |

楽しみです * by メガネ
お母さんとの動画を見たいですね!
すごく興奮すると思いますよ!

* by aoinori
美人サトミさんがお母さんで羨ましい。
画像見たいのだけどどうすれば見れるでしょうか?

* by ハーレーストグラ
マサヤさん、羨ましいっす。
巨乳好きなのに自分の周りには貧乳ばかり。
ワクワクでも同じく...
さて、理想を求めて今宵も出撃するか?!

楽しみ~♪ * by なっつ
更新お疲れ様!
予告の動画を見て続きが待ち遠しい(^∇^)
夢はまだ続くのかなぁ?

美姉妹…。 * by ヒロミさんとサトミさんの美姉妹ファン
ダブル授精、期待していますよ。
マサヤ君、牡蠣を食べてがんばってくださいね。
楽しみにしてます。

* by 親母强姦犯
母のマンコ sugoi

* by デル・トロ
動画ありがとうございますm(_ _)m
次の日記更新を楽しみにしてます。

* by 名無しさん
サトミさん、ヒロミさんの脇の画像が見てみたいです
特に脇毛が生えていたら最高です

* by デン
最近日記のペースが早いので、毎日が楽しいです。
トップの写真も楽しみにしてます。頑張ってくださいね。

個別記事の管理2016-11-20 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

今日は、お約束通り日記をUPします。

それでは、さっそくどうぞ~。


11月のある夜・・・・

会社から帰宅すると、母が台所で夕飯を作っています。
チビは、録画しておいた仮面ライダーを見ていました。
いつもと変わらない風景です。

僕は、服を部屋着に着替えます。
チビの横に座り、絡もうとしますが、チビはテレビに夢中。
何気なく、台所の母に目をやると、母の服装が気になります。
(ん?)

腰エプロンはつけていますが、白のタイトスカート(短め)、上はセーターっぽいのを着ています。
「ねぇ、お母さん、買い物は何時頃行ってきたの?」
「ん~、少し前よ。もうマサヤが帰って来ると思って急いで行ってきたの。何で?」
「いや、別に。。」

(・・・と、言うことは、あの格好で買い物に行ってきたのか・・・。)
母のお尻をジッと見ると、青のTバックが透けて見えます。
上も胸元が大きく開いたセーターなので、少し屈めばブラチラ・・・、というより普通に胸の谷間が丸出しです。
母は、僕が一緒じゃ無い時でも、このような格好でよく買い物とかに出かけているようです。
あまり人目を気にしないのか、又は、見られるのが好きなんでしょうね。(笑)

僕は、食事が出来るまで、何気なく母の後ろ姿を見ています。
プリプリしたお尻を見ていたら、急にムラムラしてきます。
僕は、横目でチビを見ます。
チビは、テレビに夢中です。

僕は、台所へ向かい、母の後ろに立ちます。
そして、母のお尻を掴み、自分の股間を押し当てます。
「あっ、、ちょっと~。何してるの、マサヤぁ。」
「何か、お母さんのお尻を見てたらムラムラしてきちゃった。」
「危ないじゃない、料理してるんだから・・・。何か、お尻に当たってるんですけど。。」
「うん。だって、当ててるもん。」

僕は、母のお尻を撫で回しながら、股間を押し当てたりします。
すぐに僕の肉棒は、勃起します。
「あんっ、、もぅ~、、硬いモノが当たってるわよ。」
「このイヤらしいお尻に、勃起しない者は居ないよ。

僕は、母のスカートをズリ上げ、Tバックの脇から指を滑らします。
「あんっ、ちょっと・・・、マサヤぁ。」
中指に、熱く、ヌルっとした感触が伝わります。
「お母さん、こんなイヤらしい下着付けてドコ行ってたの?」
「えっ、、ど、ドコって、、買い物よ。」
「買い物行くだけで、ココがヌルヌルになるの?」
「そ、それは、マサヤが硬いモノを押し当てたから・・・。ぁぁ。。」

僕は、ヌルヌルのマンコに中指を挿入します。
「ぁ、、そんな事したら、、り、料理が出来ない、、わ。」
「少し、中断すれば。」
僕は、挿入した中指で、マンコを掻き混ぜます。

クチュクチュと、音がし始めます。
スグに愛汁が僕の指を伝って垂れてきます。
「ぁぁ、、ま、マサヤ、、チビちゃんが、居るから。。」
母は、そう言いながらも、掻き混ぜやすいようにお尻を突き出してきます。
「チビは、テレビに夢中だから大丈夫だよ。」

僕は、右手でマンコをイジりながら、左手を母の胸元に突っ込みます。
ブラの隙間から乳首を摘み、グリグリとイジります。
乳首は、硬くピンと勃起します。
「あぁ、、マサヤぁ、、そ、そんなにしたら・・・。」
母は、身体をクネらせ始めます。

「ふふっ、、お母さん。マンコ舐めて欲しい?」
「・・・ほ、欲しいっ。舐めて欲しいっ。」
「よし。」
僕は、母の後ろにしゃがみ込み、Tバックのマンコ部分を横にズラします。
そして、突き出された尻肉を左右にグイッと広げます。

ヌチャっと、母のマンコが口を開きます。
僕は、マンコを左右に広げたまま、膣口に舌を差し込みます。
「あぁぁっ、、ぃぃっ、、うぅぅ。」
僕は、母のマンコに舌ピストンします。

その後、一気にビラビラごと、口に含み吸い上げます。
チュ、ジュルルルッッ、ズズズズズ。。
下品な音が台所に響きます。

ズズズズズ、ズズズズっっ。
僕は、母のマンコ全体を吸い続けます。
「ぁぁ~~~、うっ、、ぅぅ、ぁぁ、、ぃぃ、、っ。。
母は、手で口を塞ぎ、声を我慢しています。

そして僕は、いつものようにクリを舌先で、チロチロと突いたり、マンコを愛汁ごと筋に沿って舐め上げたりします。
さらにアナルも、舐め回します。
「ぁぅ、、そ、そんな、、と、ころ。。いぃぃ、、うぅぅ。」
母は、必死でアエギ声を我慢し、脚をガクガクさせながら感じています。
母のマンコ周辺も、僕の口周りも、愛汁と唾液でベトベトです。

フト見ると、キッチン台にナスが数本置いてあります。
「あっ、良いのがあるじゃない。」
僕は、そのナスを手に取り、キレイなのを確認すると、母のマンコに押し込みます。
「あぅっ、、そ、そんなの、、挿れないでぇぇ、マサヤぁ。。」
「タマには、こういうのも良いじゃない。」
ナスを押し込みますが、スポッっと押し出されて抜けてしまいます。

「お母さん、ちゃんと膣を締めて、ナスを咥え込まきゃ。」
「そ、そんな事言われても。。あぁ。。」
「ほらっ。」
僕は、母のお尻を軽く叩きます。
母のアナルが、キュッと萎み、膣が締まります。
今度は、ナスは抜け落ちてきません。

「よし、じゃあ、このままで、肉棒をシャブってよ。」
僕は、立ち上がり、ズボンを脱ぎます。
そして、ナスをマンコに挿れたままの母をしゃがませます。
「ぁぁ、マサヤぁ。」
母は、M字開脚座りの格好で僕の肉棒を咥えます。

「ふふふ、お母さん、ナスを落とさないようにフェラするんだよ。」
「こ、こんなぁ、、うぅ。 集中できないわ。」
母は、文句を言いながらも、ジュボジュボと僕の肉棒を咥え始めます。

「マサヤぁ、、もぅ、欲しいっ。肉棒を挿れてっ。
「ん? 僕の肉棒よりも大きなナスが入ってるから、その方が良いだろ。」
「ぃ、いやぁ。。ナスなんて全然良くないっ。マサヤの肉棒がイイっ。」
「仕方ないなぁ。」
僕は、母を立たせ、台所に手を付かせ、お尻を突き出させます。
スポッと、ナスが床に落ちます。

「あ~、パックリ開いてるよ。お母さん。」
僕は、ナスで拡張された膣口に肉棒を押し込みます。
「あ、、ぁぁ、、こ、コレっ、、コレよっ、マサヤ、、ぃ、いぃ、わぁ。。」
キュ~ッとマンコが締まります。
「おっ、締まるぅぅ。お母さん、凄い締め付けだよ。
「あぁ、熱くてドクドクしてるぅ。やっぱり、ナマの肉棒がイイわぁぁ。」

僕は、母のお尻を両手で掴みながら腰を打ち付けます。
青の、ズレたTバックがイヤらしいです。
「サトミっ、、こんなイヤらしい格好で出歩いて・・・、街の男達は、みんなイヤらしい目でサトミの尻を見てるんだぞ。」
「ぁぁ、、そ、そんな事ないわよ。ぅぅ。」
「そんな事あるんだよ。 男達は・・・、こうやって、、こうやって、、サトミをバックから犯したいと考えてるんだぞっ。」
僕は、ドン、ドンッ、と、激しくマンコに肉棒を突き立てます。

「あぁ、、ぅ、ぅぅ、、いぃ、、で、でも、誰も声なんて、、掛けて来ない、、わよ。」
「ん、じゃあ、もし声を掛けられたら、尻を突き出すのか? サトミ。」
「ぁぁ、分からない。ぃ、良い男だったら突き出しちゃうかもっ。」
「この俺の旦那チンポ以外の肉棒が欲しいのかっ。」
「タマには、欲しいかも、、ぉぉ。
「この、スケベ妻めっ。」

僕は、凄い勢いで腰を振り、マンコを突き捲ります。
「うぐぅ、、ぁぁ、イイぃぃ、アナタぁぁぁ、、す、すごぉいぃぃ。」
母は、エプロンを噛み締め、声を堪えます。
ポタポタと愛汁が、床に滴り落ちます。

僕は、肉棒を根本まで押し込もうとします。
でも、立ちバックだと、根本まで押し込みにくいんですよね。
僕は、母の片足を椅子に乗せ、下から突き上げるような形で腰を振ります。
「あぁぁ、、ぉ、奥までぇぇ、、来るぅぅ。ぁぁ、アナタぁ。ぅぅぅぅ。」


「ハァハァ、、さ、サトミ。」
僕は、後ろから覆い被さるようにして、母の耳元で囁きます。
「そういえば、僕のブログの読者さんが、サトミのイヤらしい姿を見たいって言ってたぞ。 アナルファックや中出しマンコを見たいってさ。」
「えっ、、そ、そんなぁ。。」
「みんな毎日、サトミの裸やマンコでオナニーしてるんだぞ。」
「ぅ、嘘っ・・・。」
「嘘じゃないよ。最近、サトミの裸の画像で肉棒シゴいてる動画や、精子をブッカケてる画像が送られてきてるんだ。」
「ぁぁ、みんな変態じゃない。
「ああ、みんな変態だよ。俺とサトミも一緒だろ。」
「そ、そうだけど・・・。」

「だから今度、しっかりハメ動画を撮って、みんなに見てもらおう。」
「えぇ、、恥ずかしいわ。」
「何言ってるんだっ。 サトミは、来年から、みんなの真性オナペットになるんだ。良いなっ?」
「・・・うぅ。」
僕は、自分で言いながら興奮してきます。

金玉が、キュ~ッとなります。
「うぐぅぅ、、さ、、サトミ、逝きそうだ、、出すぞ。」
「き、キテ、キテっ、アナタぁ。。」
「あぁ、い、逝くぞっ。」
「ぅぅ、、ぐぅぅ、、、わ、、私も、、私も、逝くっ。。」
僕は、母の腰を思いっきり引き寄せ、お互いの性器を密着させながら射精します。

ドクドクと、精子が尿道を通って、母の子宮に排出されるのが分かります。
「あぁ・・・。」

僕は、すべての精子を出し終わると、肉棒をマンコから抜きます。
肉棒を抜くと、母のマンコからボタボタと精子が床に落ちます。
「ハァハァ、、はぁ、、はぁ。。」
母は、キッチンに覆い被さるようにして、余韻に浸ります。

しばらくして。。
母は、スカートを元に戻し、ナスを拾い上げ、料理を続けます。
僕は、ズボンを履き、床に落ちた愛汁や精子を拭き取ります。
「ねぇ~~~、ねぇ~~~~。」
バタバタとチビが走ってきます。

「ねぇ~~、もう、終わったよ。(ライダーのビデオが。)」
「そっか、こっちも終わった所だよ。」
「?????」
チビは、キョトンとしています。(笑)

僕は、チビを連れて、テレビの部屋に戻ります。


・・・マサヤ家では、よくキッチンハメが行われます。


終わり・・・・



今回、「マサヤの秘密の部屋」に、数本(ヒロミ伯母さん含む)の、動画をUPしたのですが、
何故か、いくつかの動画が再生されない事象が起きています。
(問題なく再生できるのもありますが・・・。)
現在、原因をFC2に問い合わせていますので、しばらくお待ち下さい。

後日、問題が解決しましたら、UPのお知らせをさせて頂きます。
よろしくお願い致します。




特別動画を見る為に、今のうちに登録しときましょう。


ワクワクメール



実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。

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待ってました * by デル・トロ
更新ありがとうございますm(_ _)m
写真はさとみさんですかね?このお身体なら、毎日に何回でもお相手したいです😍マサヤさんが羨ましい。
会えないので、写真や動画で抜かせてもらいます。
中出し動画期待してますよ!

仲良いですね! * by カズ 33歳
初めまして!2年前から拝見させていただいてます。
ほんとに仲が良いお二人ですね!羨ましいかぎりです。
毎日更新を楽しみしております!

これから寒くなりますので家族3人、お身体に気をつけて下さいね!

* by ヒゲ坊主
いつもの風景、エロに満ちた日常
う〜〜〜ん羨ましい限りです
お母さんと背徳感なく普通にラブラブなのが良いですよね
早くお母さんとのハメ動画や画像をたくさん見たいです

今さらの質問ですが、トップ画像はお母さんですよね⁉︎

* by まーた
こんばんは。

更新お疲れ様です。

ブログの写真はサトミさんかな?
相変わらずスタイルがよくお綺麗ですね。

そんな人の谷間が見えたり、青いTバックが見えたら
普通の男はじっと見ちゃいますよね(笑)

動画楽しみに待ってます。
では、お元気で!

初コメントです * by まさや
こんにちは。二年半位前からブログ読ませてもらってます。私の名前も(まさや)なので勝手に親近感が湧いてます(笑)と言っても私は40半ばのオッサンですが(笑)このブログがきっかけで出会い系を初めてみました。ワクメが一番安く楽しめますね。マサヤさんと違いアレに自信無いのが情けないけどね。これからもブログ楽しみにしてます。

更新お疲れ様です * by ガッツ利松
いつも本当にエロいですね
本当にお二人は好き者同士なんですね
羨ましい
早くサトミさんとの動画が見たいですね
次の更新も楽しみです

個別記事の管理2016-11-11 (Fri)



追記: 11/13 「マサヤの秘密の部屋」にフリー1本、特別2本を追加。(娘編)


こんにちは、マサヤです。

寒くなりましたね。
風邪ひかないように、気を付けて下さい。
チンチン丸出しのまま寝るとダメですよ。


今回は、「マサヤの秘密の部屋」に動画をUPしました。

フリー1本と、特別動画を1本です。
特別動画は、義母相姦です。

寒い夜長にピッタシです。


来週末には、母との交わり日記をUPする予定です。
あと、「ヒロミ伯母さん」の動画もUP予定です。
(ワクメにUPした動画ですが・・・。)

ワクメの動画は、見るのにお金が掛かるとは知らなかったんです。
ワクメで見られた方、ゴメンナさい。
(少し早く見れたという事でお許し下さい。) m(_ _)m



今回の義母相姦動画は、こちら。

マサヤの秘密の部屋


前回の日記でも体験記を書きました。
寒い時は、人肌が恋しくなるもの・・・。

意外と今の時期狙い目だよ。

ワクワクメール

無料ポイント分だけでも試してみてね。


追記:
皆様のご要望にお答えして、
11/13 16:30 「マサヤの秘密の部屋」にフリー1本、特別2本を追加しましたよ。(娘編)
よかったら見て下さい。



夜中に旧にムラムラしたら・・・。

マダムとおしゃべり館

オナニーを声で手伝ってもらいましょう。




僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com

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* Comment : (5) * Trackback : (-) |

* by デル・トロ
来週末の更新を期待してます!

* by タバコはラーク
さとみさまがウンコしているところが見たいです。

* by 名無しさん
リクエストなのですが、尿道口が見えるようにオマンコ広げておしっこしてるところが見てみたいです

更新お疲れ様です * by ガッツ利松
今晩わ
秘密のとの部屋の動画グッドですよ

でも,来週末予定のサトミさんとの交わり日記,凄く楽しみです
それにヒロミさんの動画も予定とか
待ちきれないですが,我慢します
なので,予定通りのアップをお願いします
寒くなってきたので,風邪にお気をつけてください

* by まーた
こんばんは!

大分寒くなってきましたね。
この時期に丸出しで寝ると間違いなく風邪になりますね(笑)

来週末のサトミさんとの日記楽しみにしてます!

では、風邪など引かれませんように気を付けて下さいね。

個別記事の管理2016-11-06 (Sun)


こんにちは、マサヤです。(^-^)/

最近、皆様からのメールで、ワクワクメールで上手く女性をゲットする方法を教えて欲しい。と、いう内容が増えています。
なので、今回は、僕の実践を兼ねて、僕なりの攻略法を書いていきます。
久しぶりのワクワクメール体験談です。

いつもの日記とは関係ないので、興味の無い方は、スルーして下さい。


それでは、どうぞ・・・

9月下旬頃、友達(ヒデじゃないよ)と飲みに行った時、友達がワクワクメールでかなり良い思いをしていると聞き、僕も久しぶりにワクメで遊びたくなりました。

10月の初旬、ワクメで女性を探し始めます。
プロフ検索&掲示板にて、良さげな女性5人を見つけメールをします。

***
最初から、「会いましょう」や「割で会いましょう」などと書くと、大体返事が来ない事が多いです。(縁を希望している女性は別ね)
なので、僕はこんな感じ(内容)のメールを送ります。
「はじめまして。メールから初めて仲良くなったら食事でも行きましょう。」
実際は、少しずつ言い方を変えたり、具体的な事を書いたりしていますが・・・。
最初のメールの内容としての大筋はこんな感じです。
定番と言えば定番ですね。
セックスには触れないようにしています。
***

5人のうち、3人から返事がありました。
その3人にメールを返信すると、1人からは返事が無く、2人からは返事があります。
1人は、26歳のOL。
もう1人は、38歳の人妻。
どちらとも2~3回、メールのやり取りを続けます。

数回、やり取りすれば、相手の感じが何となく分かってきますよね。
僕は、どちらを本命にしようか悩みます。
ワクワクDB(データーベース)で調べると、どちらもデーター無し。
悪い評判は、無いようです。

それぞれのプロフを見ます。
僕が、プロフで一番注目するのは、「体型」&「子供」です。
23歳のOLさんは、プロフにはスタイル普通と書かれています。
38歳の人妻さんは、ややポチャ。
どちらも子供なし&事前の写メはNG。

両者とも食事には、誘えそうな雰囲気(メールの内容から判断)ですが、問題は食事の後にエッチ出来るかどうかです。

悩んだ挙句、僕は、38歳の人妻さんを選びます。

***
僕が人妻さんを選んだ理由。
1、スタイルがややポチャの女性は、エッチが好きな人が多いです。(個人的見解)
それに、ややポチャを敬遠する男性も多いので、競争率が下がります。
2、最近の人妻さんは、年下好きが多く、20代の男性ならば30歳以上の人妻さんを狙うのがオススメです。(ハメ率高し)
3、人妻さんの方が、イヤらしい。NTR感覚で、興奮します。(笑)

以上の理由から、38歳を本命とし、26歳は補欠とします。

僕の経験上で言えば、人妻さんで子持ちが一番ベストです。
子持ちの人妻さんは、性病にも気を付けているので、安心して生ハメできるからです。
***

と言う事で、、本命の人妻さんと、メールのやり取りを続け、5回目で食事に誘います。

***
僕は、食事と言っても、ランチに誘う事が多いです。
女性は、夜のディナーよりもランチの方が、OKし易い傾向があります。
夜だと、やっぱり少し警戒心が有るような気がします。
それに比べ、昼だと安心感があり、会える率も上がります。
***

結局、お互いの都合の良い日を選び、土曜日のランチに誘い、OKをもらいます。


土曜日・・・

待ち合わせ場所に5分程早く到着し、人妻さんを待ちます。
(来るかな~、すっぽかしかな~。どんな女性かな~。)
この待ち時間が、堪らなくドキドキします。
事前に、写メを送ってもらうと良いのですが、送ってくれる女性は少ないですよね。

10分遅れて、人妻さんがやって来ます。
「こんにちは、初めまして。」
僕は、出来るだけ、明るく爽やかに挨拶します。(最初が肝心)

見た目は、ホントにフツ~(美人ではない)で、38歳申告通りの容姿です。
逆に、フツ~ぽいのが、ソソります。(笑)

近くのレストランに入り、ランチを食べながら話をします。

***
会話は、雑談(天気、テレビ、音楽、趣味・・・etc)から入り、慣れてきたら、相手の事を聞き出します。
相手の、職業、旦那さんの事や子供の事を聞きます。
ただし、根堀り葉掘り集中して聞くと、女性も警戒心を持つので、旦那さんの話し→雑談→子供の話し→趣味の話・・・、と話題を散らしながら上手に聞き出します。
女性って、仕事や家族の話をしていると、愚痴などをこぼす事もあります。
その時は、徹底して聞き手に回ります。
「うん、うん。 そうだね。僕もそう思うよ。」と、女性の愚痴を肯定するように聞く事が大事です。
そうする事で、女性も色々話してくれ、心を開き、ついでに股も開いてくれるのです。(あくまで個人的見解です。)(笑)
***

人妻さんの、名前はユミコさん。
専業主婦。
旦那さんは会社員で、子供は居ないそうです。
旦那さんは仕事が忙しく、帰りが遅い事が多いそうです。

僕は、その話を聞きながら、
(と、言うことは、夜の方はご無沙汰で欲求不満かな。これはヤレるかな。)
などと考えますが、見た目や服装などから、凄く真面目感が漂っており、
(う~ん、でも、もしかするとランチだけで終わるかもなぁ~。)
と、アレコレ考えます。

***
会話中にも、イケるかどうかを判断する基準があります。
僕的に、、会話の中で、相手が僕に色々と質問して(聞いて)来る様だと望みあり。
反対に、こちらの質問には答えるが、逆に何も聞いてこない時は、僕にあまり興味が無いと考えられるので、望み薄です。
***

1時間ほどで、ランチを終え店を出ます。
出た所で、
「ユミコさん、良ければ、これからホテルでも行きませんか?」
僕は、ストレートに聞きます。

***
最近は、遠回しに言うより、ハッキリと誘った方が良いような気がします。
とにかく、ダメ元でも誘うだけ誘いましょう。
意外にOKしてくれる時もあります。

ここで、「う~ん。」と女性が迷っている様な時は、「少しだけ、行きましょうよ。」「軽くお風呂でも入ろうよ。ねっ。」などと、もうひと押しします。
それ以降は、店内での会話から、脈アリかナシかを判断し、押すか引くか決めましょう。
あまりしつこいのも紳士では無いので、断られたらキッパリ諦めます。
***


「そうね~、イイですよ。」
今回のユミさんは、意外にもあっさりOKしてくれます。

僕とユミコさんは、タクシーに乗りラブホテルに向かいます。
ホテルの部屋に入ると、ユミさんが聞いてきます。
「お風呂入る?」
「あ・・・、入ります。」
何となく、慣れてる感があるような・・・。
でも、気にしてはイケません。
エッチできれば良いのですから。(笑)

「ユミコさん、一緒に入りましょうよ。」
「え~、・・・うん。」
僕とユミコさんは、一緒にお風呂に入ります。

***
お風呂には、女性を先に入らせます。
出来れば、一緒に入るのがベストです。
これは、荷物や金品を持って逃げられるのを防ぐためです。(念の為)
***

ユミコさんのスタイルは、ポッチャリ・・・?
僕から見れば、普通なんですが・・・。(謎)
女性って、男性から見ると普通でも、自分でポチャだと思う人って多いんですよね。

一緒に湯船に浸かりながら、じゃれ合い、色々話をします。
やはり会話の中で感じた通り、夜の方は回数が少ないようで、欲求不満だと言う事です。
「子供が欲しいんだけど、旦那さんとのエッチの回数が少ないから、なかなか妊娠しないのよね~。」
「ふ~ん、そうなんだ。旦那さんも、もう少し頑張ってくれると良いよね。」
僕は、ユミコさんの愚痴を聞きながらも、ユミコさんの乳房を揉み捲ります。。

ベッドに移り、乳首を舐めながらマンコをイジります。
ユミコさんは、感じやすく、息を荒げます。
「あぁ~、、ぁぁ、、ぃぃ、あっあっ、、いぁん。。」
「もうマンコが、グチョグチョですよ。」
すると、ユミコさんは僕の股間に手を伸ばし、肉棒を握り締めてきます。
「ああ~ん、、すごぉ~い、、凄く硬い。ねぇ、どうしてこんなに硬いの?」
「どうしてって、、若いからですよ。それにユミコさんが魅力的だからです。」
とにかく相手を褒めます。

ユミコさんは、自分から身体を起こし、肉棒にシャブリ付きます。
「あぁ、旦那と違って凄く硬いっ。カチカチっ。」
ユミさんは、ジュルル、ジュルルと音を立てて吸い上げます。
時々、歯が当たり痛いですが、我慢です。

僕も、マン舐めをします。
いつも母やヒロミ伯母さんにしてるように、舐めたり、吸ったり、甘噛みしたり。
「ぁぁ、、な、なにぃぃ。。それ、気持イイぃぃ。ぁぁ、オマンコが、痺れるぅぅ。いやぁぁ。
ユミコさんは、僕の肉棒を舐めるのも忘れて、叫びます。

「もうダメぇぇ、ダメぇぇ、挿れて、挿れてよぉぉ。」
「ん? 指なら、さっきから入れてますよ。ユミコさん。」
「違うの、違うのを挿れて欲しいの。」
「何をです?」
「あぁ、チンポ、チンポよぉぉ。チンポを挿れて欲しいのぉ。
「仕方ないなぁ。じゃあ、ベッドから降りて。そこの壁に手を付いて、尻を突き出しなよ。」」
「な、何で?」
「良いから、言う通りにして。」
「・・・はい。」

僕は、ユミコさんをベッドから降ろし、壁に手を突いて立たせます。
「よし、挿れるよ。」
僕は、突き出された尻を掴むと、バックから挿入します。
「ぁぁ、、あぁんん。」

***
欲求不満の人妻さんは、普段、家ではあまりしないような事に興奮します。
ベッドで、普通に正常位でハメるよりも、立ちバック(鏡の前だと尚良い)や、着衣ハメ、パンスト破りハメ、などが、より人妻さんの興奮度を高めます。(個人的見解)
***

バックで突き始めると、顔からは想像が付かない程、大きなアエギ声を上げます。
「ぁぁ~~ん、ぁぁぁ、、あぁ~ん。。」
僕は、その声に興奮してマンコを突き捲ります。

「気持ち良い? ユミコさん。」
「ぁぁ~~ん、凄いっ、、こんな格好でシタの初めてぇぇ。」
「ふふふ、旦那さんでは、こんな風にはシテくれないでしょ?」
そう言いながら、僕は、バックで突きながら、パシィ、パシッと尻を叩きます。

「あぁ~ぁぁん、も、もう、立ってられないぃ、、力が、、入らないぃ。。っっ。」
ユミさんは、ガクッと崩れ落ちます。
マンコから、肉棒が愛汁をほとばしらせながら、抜けます。

「ほら、ユミコさん、まだまだ、これからですよ。」
僕は、ユミコさんをベッドに上がらせ、マンコに肉棒を挿入します。
僕は、ユミコさんの乳房を揉みながら、腰を動かします。

「旦那さんが仕事してる時に、ユミコさんは、若い肉棒をマンコに挿れてさ~、マンコから愛汁を垂れ流しながら喜んでて良いの?ねぇ?」
「あぁ、だってぇ、、イイの、、、仕方ないの。。」
「ん、どうして?」
「シテくれないんだもん。 旦那、、オマンコしてくれないんもん。」
「勿体無いね。こんな気持良いマンコを放っておくなんて。」
↑はい、定番の褒め言葉です。(笑)

「あぁ、シテっ、もっとシテっ。マサヤくん、シテ~っ。」
「じゃあ、今日は、マンコ壊れるぐらい突き捲りますよ。」
「ぇぇ、イイよ、壊してっ。オマンコ壊してぇ~~ぇ。」
僕は、メチャクチャ腰を動かし、マンコを突き捲ります。
ユミコさんは、大絶叫。

やはり人妻さんは、こういう所があるので面白いです。
言葉責めにも、付き合ってくれますし・・・。

色々な体位で、ユミコさんのマンコを堪能して、最後はお腹に発射します。
(中出しは、断られました。(笑))


その後少し休憩して、また一緒にお風呂に入りますが、ユミさんが肉棒にシャブリ付き、2回戦を要求してきます。
仕方がないので、湯船の中で、ハメます。
お風呂場は、声が反響するので、凄いアエギ声が響き渡ります。
ウルサイので、繋がったまま、ソファまで行き、交尾を続けます。
今度は、最後は顔にブッカケました。


今回は、ラインは交換しましたが、次回があるかは分かりません。
久しぶりのワクメで、美人では無かったですが(ユミコさん、ゴメンなさい)、楽しかったです。


あまり、選り好みすると会うのは難しいですが、そんなに選ばなければ(笑)、結構良い思いができると思います。
逆に、他の人が避けそうな、40代、50代、ややポチャ&ぽちゃりさんが狙い目かもです。
でも、皆さんのメール報告でも、「あまり期待せずに会ったら、ビックリするくらい良い女性と会えた。」なんて、報告がありますから、分からないですよね。(笑)
個人の好みや、女性との相性もありますから。

大事なのは、やってみないと女性をゲット出来ない、って事です。
失敗もありますし、スッポカシもあります。(僕も何回も経験してます)
でも、その先に、気持良いセックスが待っているのです。

これから年末に掛けては、チャンスが多いですよ。

ワクワクメール


今回は、下着姿数枚と最初の立ちハメの時に動画を撮ってたのですが、途中で電池が切れてしまい、ほんの少ししか撮れてませんでした。(トホホ)
会う時は、電池満タンで行きましょう。

注意:
ハメ撮る時は必ず、相手に確認しましょう。
相手が嫌がったら、無理に撮るのは止めましょう。
雰囲気が悪くなり、セックスが楽しめなくなります。
あくまでも、ハメ撮りはオマケ程度に・・・。


今回、その少しだけの動画を「マサヤの部屋」にUPするしました。
ユミコさんの雰囲気を味わって下さい。
おまけで、母子相姦動画も追加してあります。

ユミコ立ちハメ動画は、こちら。

マサヤの秘密の部屋



実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。




僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com

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* by 駄犬
マサヤさんが出会い系で目星をつける時のポイントとか重要視してるところがあれば、是非教えてください。

* by 金獅子
声が可愛い人ですね!
僕もこんな体型のアラフォーとヤりたい

種付け * by 人妻
いやいや羨ましい限りです!笑


* by わした
いや、すごく普通の人妻とか、めっちゃ興奮しますよね。動画ありがとうございます。

僕も * by 脱童貞ボーイ
僕もつい先日ワクメで人妻さんとヤリました
最初はダメでしたが、コツを掴むと上手くいくようになりますね
今度、僕もハメ動画に挑戦してみます

個別記事の管理2016-10-30 (Sun)


<10/30 17:00 追記>
1、ヒロミ伯母さんの動画を「マサヤの秘密の部屋」に追加しました。
2、さらに、撮りたてのヒロミ伯母さんの動画(秘密の部屋とは別物)を、「ワクワクメール」にUPしました。
ワクメの方の動画は、ヒロミ伯母さんの騎乗位での巨乳が見れますよ。
ワクワクメール限定。
(たぶん、ヒロミ伯母さんを前から見れるのは初めて?だと思います。)



こんにちは、マサヤです。

今回は、日記の続きをUPします。

その前に・・・。

<マサヤからのお知らせ>
皆さんからの、ご意見・ご要望を反映した動画も出来るだけUPしようと思います。
早めに、特別動画のPWを取得する事をオススメします。

それらの特別動画を見るには、パスワードが必要です。
パスの取得方法はこちら。

パスワードの取得方法

簡単です。

動画は、こちら。

マサヤの秘密の部屋


あ、それともう一つ。
今回の皆さんからのメールで、要望以外に多かったのが、ワクワクメールでの成功(性交)報告。
「ワクメを教えてくれて、ありがとう」 というお言葉が多かったのには、僕自身もビックリしました。
みんな頑張ってるんだな~、と嬉しく思いました。



さてさて、、次は日記の続きです。
どうぞ~。


前回の続き・・・・


顔が、愛汁やら何やらで、カピカピだという事で、昨晩の事が現実だと知った僕。
2日酔いが残り、重い身体を引きずりながらお風呂に向かいます。

シャワーを浴びていると、ガチャっと扉が開き、誰かが入ってきます。
扉の方に目をやると、ヒロミ伯母さんです。
「おはよう、マサヤ君。」
「あ、ぉ、おはようございます。」
僕は、ビックリします。

「え? 何で?」
「何でって・・・、私もシャワーを浴びたかったからよ。」
ヒロミ伯母さんは、僕からシャワーを奪い取り、シャワーを浴びます。
僕は、ボーゼンとその様子を見てるだけ。。

「タツヤさんは? 大丈夫なの?」
「ふふふ、大丈夫よっ。 今、朝ご飯を食べてるわ。」
すると、ヒロミ伯母さんが、シャワーを僕に向け言います。
「洗ってあげようか?」
「え、、ぁ、、ぅ、うん。」
ヒロミ伯母さんは、ボディシャンプーを手に取り、僕の身体を撫で洗いしてくれます。
手のタッチが、イヤらしいです。(笑)

僕の上半身を洗い終えた、ヒロミ伯母さんは、僕の肉棒を掴み、優しくシゴキながら言います。
「ここは、手よりも、お口で洗った方が良いかしら?」
そう言い終わらないうちに、肉棒にお湯を掛け、泡を洗い落とすと、パクッと肉棒を咥えます。
「あぅっ。
「ふふふ、朝から凄い敏感ね、マサヤ君っ。」
ヒロミ伯母さんは、目を閉じ、舌で、口内で、僕の肉棒を味わうように舐め回します。

「あぁ、マサヤ君、朝からガチガチね、鉄の棒の様じゃない。」
ヒロミ伯母さんは、時々、肉棒をギュッと握り締め、肉棒の硬さを確認しながら舐め上げます。

「美味しいわ。。我慢汁も甘いっ。」
そして、舌を肉棒に絡ませながら、ジュボジュボとストロークを繰り返します。
これは、ヒロミ伯母さんのフェラでしか味わう事が出来ません。
スクリューフェラとでも言いましょうか、ネジリが加わったフェラというか・・・。

「あぁぁ、ヒロミ伯母さんっ、、凄いっ、気持ち良いよっ。」
僕は、ヒロミ伯母さんの頭を掴み、自然に腰を動かしてしまいます。
肉棒が、ヒロミ伯母さんの喉奥に突き刺さります。
「ぅぅ、うぐぅ、、ぅぅ、うぐぐっ。」
ヒロミ伯母さんは、少し苦しそうな顔をしながら、口元から唾液が滴ります。

「あっ、ご、ゴメン。あまり気持ち良かったから。」
僕は、肉棒を口から抜きます。
口元から、肉棒へヨダレがダラリと糸を引きます。
「ハァハァ、良いのよ。マサヤ君の強引なフェラ、嫌いじゃないから。・・・逆に、マンコが濡れてきちゃったわ。」
「ヒロミ伯母さんっ・・・、じゃあ今度は僕が、してあげるよ。」
僕は、ヒロミ伯母さんを湯船の淵に座らせます。

ヒロミ伯母さんの大きく開いた足の間に顔を埋めます。
ソコは、洗ったばかりなのに、トロトロの愛汁に満たされており、僕が両手で左右に開くと、ドロリと愛汁が流れ出ます。
「ぁぁ、ヒロミ伯母さんのイヤらしい臭いがする。」
僕は、一気にマンコにシャブリ付きます。

ズズズズズ、っと、愛汁と一緒にクリトリスを吸い上げます。
「ああああ、あぁぁ、、いぃいぃぃ。。いぃっ、マサヤく~ん。
ヒロミ伯母さんは、僕の頭を掴み、脚をピ~ンと伸ばします。
僕は、舌を小刻みに上下に動かし、割れ目の下からクリまで、丁寧に万遍なく舐め上げます。
「き、気持ちイイっ。 ま、マサヤ君のクリ舐め、最高よ。うちのタツヤさんにも、見習って欲しいくらいだわ。 あぁぁ、、舐めだけで逝っちゃいそうょ。」
ヒロミ伯母さんは、自ら腰を動かしてきます。

「ねぇ、挿れてっ。マサヤ君の朝勃ち肉棒を挿れて欲しい。」
「うっ、、で、でも、、早く戻らないとダメなんじゃない?」
「良いわよ。タツヤさん、朝ご飯食べるの遅いし。 マンコがこんな状態なのに、挿れずに戻れないわ。」
「う、うん。そうだね。」

ヒロミ伯母さんは、僕にキスをしてきます。
「昨夜は、酔っててよく覚えてないし、またしばらく会えないでしょ。マンコにマサヤ君の肉棒の感触を刻んでおきたいのよ。」
「うん。僕もヒロミ伯母さんのマンコ、じっくり味わいたいよ。」
僕は、床にヒロミ伯母さんを寝かせると、マンコに肉棒を宛てがいます。

僕は、肉棒を手で持ち、亀頭でマンコをイジります。
クチャクチャと、イヤらしい音がし、ビラビラが亀頭に絡み付きます。
「イヤらしいマンコに挿れるよ、ヒロミ伯母さん。」
「早く頂戴っ。朝勃ちチンポ、欲しいっ。」
ヒロミ伯母さんは、腰を前に突き出し、肉棒をマンコに挿れようとします。

僕は、それに合わせて、腰を前に突き出します。
ヌチャっと、亀頭がマンコに入ります。
熱くて、ヌルヌルの肉壁に包まれます。
「うっ、あっ。」
僕は、思わず声が出ます。
マンコの暖かさが、亀頭からジンワリと伝わってきます。

「ひ、ヒロミ伯母さん、全部突っ込むからね。」
僕は、腰を前に出します。
ヌプププっと、肉棒がマンコに沈んでいきます。
そして、グイグィと肉壁を押し退けるように肉棒が入っていきます。
ヒロミ伯母さんの膣は、子供を産んでないからか、狭く、抵抗感を感じながら奥に入っていきます。
「あぁ、入ってきたぁぁ。。」
ヒロミ伯母さんの身体に一瞬、力が入ります。

「あぁ、すごぃっ、ぁぁぁ、マサヤ君っ。。奥まで、奥まで、、納めてぇっ。 マサヤ君の全部っ。」
僕は、肉棒を根本まで押し込みます。
「ほら、入ったよ。」
「ま、マサヤ君、すごぉぉぃ。 マサヤ君の肉棒が入って、膣が広がってるのが分かるぅぅ。」


ヒロミ伯母さんは、僕のお尻を両手で掴みます。
「こ、コレ、この感覚よぉ。太いのが膣を広げて入って来る感覚っ。タツヤさんでは味わえない感覚っっ。」
「ヒロミ伯母さんのマンコも相変わらず、キツイね。肉棒に膣壁が密着して来るよ。ギチギチだっ。」

僕は、ヒロミ伯母さんのマンコを味わうように、ゆっくりと腰を動かします。
肉棒を押し込む度に、グチャっと愛汁が膣と肉棒の隙間から吹き出します。

僕は、ヒロミ伯母さんを抱きしめ、身体を密着させながら腰を動かします。
「ぁぁっ、マサヤくん、気持イイぃぃっ、マンコ気持ちイイのぉぉ。」
ヒロミ伯母さんは、熱い吐息を吐きながら、僕の耳たぶを噛んできます。
「ヒロミ伯母さんのマンコも気持ち良いよ。」
僕は、ヒロミ伯母さんの膣が僕の肉棒に馴染むように、ゆっくりと腰を動かします。


(そろそろ良いかな。)
僕は、身体を起こし、徐々に腰のスピードを上げます。

僕は、ヒロミ伯母さんの右の乳房を揉みしだきながら腰を振ります。
左の乳房は、上下に揺れます。
ヒロミ伯母さんの手に吸い付くような乳房を握り、腰を振るのが好きです。
右の乳房は握られ、変形し、左の乳房は、ブルンブルン揺れる、そして、ヒロミ伯母さんのイヤらしいアエギ顔・・・、この様が好きなのです。

僕は、興奮し、逝きそうになったので腰を止め、ヒロミ伯母さんに覆い被さります。
「気持ち良すぎて、すぐに逝っちゃいそうだよ。ヒロミ伯母さん。」
ヒロミ伯母さんが耳元で囁いてきます。
「うふっ。嬉しいわ。。でも、やっぱりマサヤ君とのセックスは気持イイわ。」
「僕もです。ヒロミ伯母さんっ。」


僕は、正常位から騎乗位、バックと、ヒロミ伯母さんのマンコを堪能します。
2日酔いの疲れは、どこへやらです。(笑)


正常位で、繋がったまま休憩していると、ヒロミ伯母さんが僕の顔を撫でながら言ってきます。
「・・・おチビちゃん、可愛いわね。もしかしたら、私が産んでたかもしれないわね。」
「ひ、ヒロミ伯母さん。」
「そう思うと、少し悔しいわね。」
ヒロミ伯母さんは、少し悲しそうな顔をします。
僕も、胸がキュンとなります。

「そ、そんな。。 タツヤさんとは?」
「タツヤさんとは、無理よ。・・・タツヤさん、精子が少ないんだって。自然妊娠は無理なんだって。
「えっ。」
「それに、私は、マサヤ君の子が産みたかったの。」
そう言うと、ヒロミ伯母さんは、キスをしてきます。

僕とヒロミ伯母さんは、徐々に激しく舌を絡め始めます。
「マサヤく~ん。」
「ヒロミ伯母さんっ。」

「あぁ、突いてっ、突いて、マサヤ君。 私のマンコを、マサヤ君の肉棒で突くのよぉぉ。」
「うん。」
僕は、ヒロミ伯母さんを抱きしめながら、腰を動かし、マンコを突きます。
ヌチャヌチャと、肉棒がマンコに出入りします。

「ぁぁぁ、忘れられないの、マサヤ君の事。今でも、大好きなのっ。タツヤさんより、マサヤくんが好きっ。」
「ひ、ヒロミ伯母さんっ。 僕もヒロミ伯母さんの事、大好きだよ。」

僕とヒロミ伯母さんは、濡れた身体を絡め合いながら、交わります。
僕は、一突き一突き、力を込めて肉棒を打ち付けます。
「ぅぅっ、ぁぁぁ、イイぃぃっ、、当たる、奥に当たるぅぅぅ。すごぉぃ、すごぉぉぉい、マサヤ君っ。
「ヒロミ伯母さんっっ。」
「ぁぁ、い、逝きそう、、し、子宮突きで逝っちゃいそう。。」
ヒロミ伯母さんは、僕の背中に爪を立てて、しがみついて来ます。

「良いよ。逝けよ。 タツヤさんでは逝けないんだろ。」
「ええ。逝けないっ。」
「僕の肉棒で逝けよっ。昔のように何度も逝きなよ。」
「ああああ~~、い、逝く、逝く、いぐぅぅぅ。」
ヒロミ伯母さんは、僕に強く抱きつき、腰を痙攣させながら達します。

ヒロミ伯母さんの膣壁がギュギュ、ギュギュッと小刻みに痙攣しながら、肉棒を締め付けます。
「うぅ、凄い締まるぅぅ。」
僕は、腰の動きを止め、膣の締め付けを味わいます。


僕は、ヒロミ伯母さんが落ち着くのを待って、再び、ゆっくりと腰を動かしながら言います。
「そろそろ戻らないと、タツヤさんが心配して見に来るんじゃない?」
「そうかも。でも・・・、見られても良いけどね。」
「えっ、それはマズイでしょ。前旦那さんの様になったら大変だよ。」
「ふふふ、そうね。」

僕は、そんな事を言いながらも、変な想像してしまい、ヒロミ伯母さんの耳元で言います。
「でもさ~、僕、、タツヤさんの見てる前で、ヒロミ伯母さんに種付けしてみたいな。タップリの精子を子宮に流し込んでみたいよ。(笑)」
「ぁぁ、そんな事・・・・、考えただけで、興奮しちゃうっ。」
「僕もだ。
僕は、自然に腰の動きが早くなります。

「ねぇ、マサヤ君、タツヤさんの前で、私に種付けしたいの? ねぇ~。」
「ああ、シタいよ。タツヤさんに、ヒロミ伯母さんと交わってるトコ、、中出ししてるトコロを見せつけてやりたい。」
「あぁ、私もっ、私もよっ。 マンコから、マサヤ君の精子が溢れ出るトコロを見せたいっ。」
「ヒロミ伯母さん。」
「マサヤ君っ。」

僕とヒロミ伯母さんは、興奮し、激しく舌を絡ませ、吸い合いながら交わります。
「あぁ、、凄いっ、マサヤ君。ねぇ、朝一番のコッテリ精子を私の子宮に出してぇぇ。」
「ああ、出すよ。ヒロミ伯母さんっ。 膣壁や子宮にこびり付いて、流れ出て来ないくらい濃い精子を出してやるっ。」
「す、凄ぉぃぃ。 ぉ、お願いっ、出してぇぇ。。 ず~っと、私の子宮に留まるくらい濃い精子を、、お願いぃぃっ。 出してっ。」
僕は、ヒロミ伯母さんのマンコをガン突きします。

パンパン、パパパン、、お風呂場に、性器同士がぶつかる音が響きます。
「ぁぁぁぁ、、ぃぃぃぃ、、ぁぁ、、すご、、すご、ぃ、、、いぐ、、いぐぅ。」
ヒロミ伯母さんは、身体をのけ反らせます。
僕は、ヒロミ伯母さんの腰を持って、突き上げるようにマンコを突きます。
結合部は、白い糸を引き、グチャグチャです。

「逝くっ、逝くよ、ヒロミ伯母さんっっっ。」
「出し、てぇ、、せい、し、、ぁぁ、私、、もぉ、、い、いぐぅ、、逝くぅぅ。」
「僕も、、逝くっっ!!」
僕は、ヒロミ伯母さんに覆い被さり、強く抱き締めながら、肉棒を押し込み、射精します。
「あああああ、、いぃ、、っ。。マサヤ、く、んっ。」
ヒロミ伯母さんも、僕の背中に爪を立てながら、絶頂を迎えます。
「奥が、奥が、熱いぃぃぃ、、ぃぃぃ。。マサヤ君の精子が出て、、るぅ。。」
僕とヒロミ伯母さんは、強く抱き合います。


しばらくして。。

「はぁはぁ、、ヒロミ伯母さん、大丈夫?」
「だ、大丈夫。。良かったわ。これで、しばらくは、タツヤさんとのセックスも我慢出来そう。(笑)」
ヒロミ伯母さんは、ニコニコしながら言います。

その後、シャワーを浴びて、ヒロミ伯母さんは出ていきます。
お風呂を出ていくときに、ヒロミ伯母さんは僕の方を振り返り言います。
「マサヤ君、ホントに出来たら興奮するわよね。」
「ん、何を?」
「タツヤさんの前で、種付けよ・・・。
ヒロミ伯母さんは、ニヤリとしながら、出ていきました。

終わり・・・・




今回も動画を追加してあります。
予告せずに、動画を追加してることがありますので、
「マサヤの秘密の部屋」は小まめにチェックして下さい。


いつものように、動画は、こちら。

マサヤの秘密の部屋


特別動画を見るには、パスワードが必要です。
パスの取得方法はこちら。

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このブログの常連読者さんは、ほとんどの方が登録していると思います。
安心して登録し、「特別動画」を楽しんで下さい。

もちろん、僕も会員ですよ。o(^▽^)o

ワクワクメール

追伸:
ワクメは、PWを取得するだけでなく、若い子から熟女まで、ゲット出来ます。
楽しんで下さい。



実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

マダムとおしゃべり館

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僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com






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ワクメ動画 * by おっぱい太郎
最高でした。
会社で見ましたが、興奮して隠れてシコりました。
動画のUP期待してます。

* by 名無しさん
ヒロミさんの体すばらしいですね
もっとヒロミさんの動画見てみたいです

はじめて * by たろ
FC2サイトからこちらのblogに辿り着きました。

あのサイトに投稿されてる「あの五十路後半の変態おかあさん…」に出てるのがマサヤさんとお母さんなんでしょうか?

* by aoinori
ワクメ見れない| ̄ω ̄、|グスン

禿同 * by 亀蔵
チン太郎さんに禿同
ワクメのヒロミさんエロエロで良かったです

ワクメ動画 * by チン太郎
ワクメのヒロミ伯母さんの動画を早速見させて頂きました。
最高です。
エロすぎます。
ヒロミ伯母さんの巨乳に吸い付きたい。

やっぱり!? * by ヒゲ坊主
タツヤさんがいるのにいつも大胆なヒロミさん
目の前で種付けってことは………
ですよねやっぱり!
次の更新も超楽しみに待ってます!

* by デル・トロ
更新お疲れ様です。
ヒロミさんも色々企だてそうですね(^◇^;)
やはり、サトミさん、ヒロミさん共に種付けをしましょう!

いいっ!! * by ひまわり
いいですねぇ、ヒロミさん
是非タツヤさんのまえでのお披露目種付けして下さい^ ^
お風呂場で、サトミさんが加わっての3Pもよかったのに^ ^

* by まーた
こんばんは^^

更新お疲れ様です。

前回の「夢か、現実か・・・?」が最初はぶろ友限定になっていて読めていなかったので、合わせて読みました。

前回の日記でサトミさんとヒロミ伯母さんと3Pをしてたんですね!非常に羨ましいです(笑)
確かに夢なのかと勘違いしてしまいそうな内容ですね。

サトミさんとヒロミ伯母さんとの絡みが読めたのでとても良かったです!!

次の更新も待ってます。