個別記事の管理2011-12-31 (Sat)
20111231


こんにちは、マサヤです。

あと、1時間半程で今年も終わりです。

皆さんは、どんな年でしたか?


今日は、お年玉を兼ねて、「いつもの」をUPしておきました。

よかったらどうぞ。

PCユーザーの方に、「いつもの」です。

いつもの
(PCユーザー専用)


今年も、色々な事がありましたが、皆さんのコメントを読んで励まされたりしました。
本当にありがとうございました。m(_ _)m

来年も暖かい目で見守って下さい。
よろしくお願いします。

PS:
未だに、僕に直メールやコメントで「友人申請」する方がみえます。
友人許可したくても、どうしようも出来ません。
もう一度、前回の記事をよく読んで下さいませ。


食べすぎ、飲み過ぎにはご注意を。。。

それでは、良いお年を・・・。

マサヤでした。
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No title * by kome
まさやさん、きのう名東スポーツセンターにいませんでした??

No title * by 亀
まさやさん、ヒロミさん あけましておめでとうございます。 今年もますますエッチなシーンよろしく。

No title * by 朝王!!!
童貞いるよ。 女だって、いつまでも処女を護っている奴いるよ。 言われなくてもサランラップを巻いているよ。 しかも、便所とシコる時以外は使い道がないから、冷蔵庫に入れてある。 まだ穢れを知らない、透明なチンチンだよ。 心配してくれてありがとう。

No title * by たけつ
たけつです 以前たけしと名乗っていたけど同じ名前の方いるみたいなので変えました 近親相姦の子は長生きできませんよ 医療の進歩はすごいので乳児医療も進んだ可能性ありますが子供の幸せ考えたら叔母さんの意見は正しい ニュースや新聞に注目かもね 父親が母親と息子刺す とか息子父親刺す とか

No title * by ケイジ
40代、50代で童貞って居るんだ? チンチン腐らない様に、ちゃんとサランラップ巻いとけよ!

No title * by ジャック
お父さんとの話し合いはどうなったのですか。 ご両親のお子さんとして認知するのでしょうね。

No title * by 朝王!!!
だって、更新まで暇だし、正月で暇だし。 じゃあ、夜王、俺に付き合ってよ。

No title * by シュンスケ
明けましておめでとうございます。 今年もヨロシクお願いします。

No title * by 夜王
もうお前ら正月早々くだらない言い合いするのは止めろよ。 マサヤ君だって気分悪いだろ。 言い合いしたいなら2chでも行ってやってろよ。

No title * by !!!
竹内雅也? 吉岡明丸出しなんだけど。 だいたい、偉そうなことを言っておきながら、相変わらずこの欄でパスワードを言って、馬鹿丸出し。 しかも前の記事で言うならまだしも、この記事で言うなんて大馬鹿丸出し。 ま、吉岡だから仕方ないか。

個別記事の管理2011-12-30 (Fri)
20111230


こんにちは、マサヤです。

動画の見方

動画は、「FC2動画」というサイトに置いてあります。

まず、FC2動画に行って、無料会員登録をして下さい。

FC2動画

会員になったら、僕宛にメッセージを送って下さい。
僕の名前は、「マサヤです」です。

その時にパスワードを書いて下さい。
パスワードは、「マサヤは変態」です。
パスワードが書かれてない場合は、許可しません。

その後、僕から貴殿に「友人申請」を送ります。
それを受け許可すれば、友人登録されます。

お金等は、一切かかりません。
よろしくお願いします。

注意:
コメント欄や直メールで友人申請されても受付出来ません。
僕にも、どうすることも出来ないのです。
あくまでも「FC2動画」内で、僕にメールを送ってください。

マサヤでした。



今、女性からの掲示板への書き込みが多いよ。
ぜひ、体験談を報告して下さいね。

ワクワクメール


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。
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No title * by ゆほ
最近このブログ発見して、コメントも合わせて読み進めてたけど、このコメ欄はホント笑ってしまった…みんな興奮しすぎて文章理解できないのね。ネットは匿名性なぶん変わった人多いから、マサヤさんも色々大変だったろうなぁ。

No title * by まゆりん
こんばんは、まゆりんです。私はマサヤさんとヒロミさんおよびサトミさんのエッチな日記見るたびドキドキしてイメオナしてまるでセックスしてる気分でした。特に中出し種付けはすごく感じてもう何回でも抜いてしまいたいです。もしよろしければ友人申請お願いします。パスは「マサヤは変態」

No title * by yskn
申請お願いします。マサヤは変態!

No title * by ninja
友人申請お願いしますマサヤは変態

No title * by suenari
友人申請お願いします。マサヤは変態

No title * by イノウエ
動画を見せて下さい。 マサヤは変態

No title * by きゃめこ
マサヤは変態友達申請よろしくお願いします。

No title * by bell
友人申請マサヤは変態

No title * by miyabi370702
マサヤは変態です。

No title * by のり
マサヤは変態

個別記事の管理2011-12-28 (Wed)
20111228


こんにちは、マサヤです。

寒い日が続きますね。
ヒロミ伯母さんがコメントを書いてきました。
なぜだか、僕が少し恥ずかしいですが、そのまま掲載しときます。

今日は、皆さんからの体験談をUPします。

最初は、関東地方の大学生の方です。
いつものように分かりやすくなるよう多少手をいれてあります。(今回は、ほとんどそのままですが)


☆大学生からの報告☆

俺は、20歳になる大学生です。
父は、俺が10歳の時に他界し、それから祖父母と母の4人で暮らしてきた。
中学2年の時に、ちょっとした事から2回母と関係を持った。
高校に入学してからは、その事は記憶から薄れ、普通の生活を送っていた。

今年に入ってから、このブログを知り、その時の事を思い出すようになった。
だけど、奥手の中学生だったからか、イマイチどんな感じだったのか良く覚えていない。
関係を持ったと言っても、射精したのは覚えているが、本当に母のマンコにチンコを入れたのかも分からない。

夏に、1年半ぶりに実家に帰省してみた。
もしかしたら、また母とH出来るかもしれないと考えた。
俺には彼女は居るし、定期的にセックスもしている。
でも、このブログを読んでるうちに、無性に母とHをしたくなったんだ。

元々、下心から帰省したから、家に居ても母のお尻や胸ばかりに目が行ってしまう。
母は、俺がそんな目で見ているなんて想像もしてないだろうけど。
俺は、妄想ばかりしていた。

帰省した初日は、何も行動を起こさなかった。
と、いうよりも変に緊張してしまい動けなかった。と言うのが本当だ。

2日目の夜、祖父母は寝てしまい、俺と母でテレビを見ていた。
母が時々話し掛けてくるのだが、俺が異常に意識していたから、ぎこちない返事しか出来なかった。
白いTシャツから黒のブラが透けて見え、妙に色っぽい。
結局、この日の夜も何も言えず、行動も出来ず、1人母を思いオナニーをするのが精一杯だった。

3日目の夜、俺がお風呂に入った時。(俺は、一番最後だった)
洗濯機の中に、母の下着を発見した。
俺は、それを手に取り、臭いを嗅いだ。
すぐに、チンコはギンギンに勃起した。
今夜こそ、今夜こそ、母とセックスしたい。いや、しよう。と、決意した。

寝る前に、お酒を少し飲んだ。
緊張を抑え、気を大きくする為に。
母が寝室に入って30分ぐらい後に、俺はトランクス一丁で母の寝室に侵入した。

ふすまをソッと開け、母の寝ている傍に近づいた。
部屋の中は豆球の明かりで、ほのかに明るい。
「!! 誰??」
母が、ビックリした顔で目を開けた。
「ぁ、お、俺。。俺だよ。」
俺は、上ずった声で返事をした。

「なんだ、、サトシか・・・。で、何? どうしたの?」
「あ、ぁの~~、、い、いっ、、一緒に、ね、、ねね、、寝ていか?」
俺は、声を震わせながら言った。
偉そうに言ったが、正直、いっぱい、いっぱいだ。

「な、何言ってんの?」
母は、目を真ん丸くして驚いた。
「ね、ねっ。 少しだけ。少しの間で良いからさぁ。」
甘えた声で返事をしてしまう。

俺は、母の横に寝転がった。
そして、母にくっついて行った。

「ちょ、ちょっと~、さ、サトシ。」
母は、俺を押し返し、背中を向けた。
それでも俺は、母の背中にピタリとくっついた。

「な、何っ、、ちょっと・・・。サトシ。
「お母さん。。小さい頃は、良くこうして寝たよな。」
「・・・・」
俺は、左手を母のお腹あたりに持っていき、置いた。
横向きで、後ろから母に抱き付く格好になっている。
母のシャンプーの香りが鼻をくすぐった。

俺と母は、何もしゃべらず、目覚まし時計の針の音だけが聞こえていた。
俺は、緊張していたが、チンコだけはギンギンに勃起していた。
俺は、股間を母のお尻に擦り付けた。

勃起したチンコが母の柔らかいお尻に当たる。
母の身体が、ビクッと反応する。
母は、何も言わない。

俺は、手をお腹から胸の方に移動させてみた。
すると母は、サッと俺の手を掴み、胸を触るのを阻止した。
「ダメだって・・・。」
小さな声で言った。

「ぉ、ぉぉ、、おかあさん。」
拒否された事で、俺は急に緊張してきた。
母がどんな顔をしているのか、背を向けているので分からない。

「ぉ、、ぉぉおれ、、、お母さんと、、し、、しし、、したぃ、、んだ。」
自分でも恥ずかしいぐらい、上ずってしまった。
声が出ないんだ。
心臓はバクバク、汗もダラダラ。

「な、何言ってるの。。お、親子でしょ。バカな事言わないの。」
あぁ、やっぱりダメか・・・と、思いながらも
「む、昔は、、、昔は、シタじゃん。」
「さ、サトシ・・・。」

「お、俺、おか・・」
「彼女、居るんでしょ。」
母は、俺の言葉を遮って言った。

「い、居るけど・・・。 お母さんとシタくて帰ってきたんだ。
「・・・・」
沈黙。
再び、時計の針の音だけが響いてる。

「俺、中学の時は分からなかったし、あの時は・・・初めてで・・・・etc。」
俺は気まずさからか、しゃべり続けた。
静かになるのが嫌だったんだ。
「俺、昨夜もお母さんでオナニーしたし、・・・。だからセックスだって・・・、もう大人で・・・。」
最後には、自分でも何を言いたいのか分からなくなっていた。
「と、とにかく、お母さんの事が好きだから、ヤリたいんだよ。」
母は、ず~っと黙っていた。

しばらくすると、
ふと、俺の手を掴んでいる母の手が離れた。
俺は、すかさず手を母の胸に持って行った。
そして・・・、そして、ついに母の胸を掴んだ。

母は、Tシャツ1枚だったから、胸の感触が手にしっかりと伝わってきた。
俺は、揉んだ。
「や、柔らかい。」
思わず口から出てしまった。

俺は、母の背中にくっつきながら、胸を揉みまくった。(片手で)
さらに、勃起したチンコをお尻に押し当てた。
母は、じっとして、緊張して固まっている。

それに比べ、俺は、興奮しハァハァと鼻息が荒くなっていった。
俺は、調子に乗ってTシャツの中に手を入れた。
母の身体も汗ばんでいた。

直に胸を揉んだ。
母の温もりが手に伝わってくる。

母の乳首を摘むと「ぁぁ、、、っ。。」と、母が声を漏らした。

その声を聞いた俺は我を失い、無我夢中で母に覆い被さった。
母を仰向けにし、荒々しく母のTシャツとズボン、下着を剥ぎ取った。

母の裸体が、薄明かりの下に現れた。
母は、細身で、胸もBカップぐらいしかない。

母は、顔を横に向け、恥ずかしそうにしていた。
俺は、胸やマンコ、脇の下、身体中を舐め回した。

汗の味がした。
母のマンコの味は、彼女とは違った臭いと味がする。
母は抵抗するでもなく、時々、「ぁぁ、、ぁっ、、あぁ。。」と声を漏らしていた。

俺は、急いでトランクスを脱ぐと、焦りながらチンコをマンコに押し当てた。
「さ、サトシ。。だ、、ダメ、、よ。」
母が、身体を上方にずり動ごかしながら言った。

「こ、ここまできてそんな事言っても・・・、ダメだよ。」
俺は母の言葉を無視し、黙ってチンコをマンコに押し込んだ。
マンコは充分に濡れていたが、久しぶりのチンコで痛いのか、母の顔が歪んだ。
「ぁ、、い、痛いの?」
母は、黙って頷いた。

俺は、腰を小刻みに動かしながら徐々にチンコを押し込んだ。
俺は、チンコを根元まで納めると母に抱きついた。
「お母さんっ。」

やっと一つになれた。
俺のチンコは暖かい肉壁に包み込まれていた。
母のマンコは、彼女よりもキツく、熱い。
じっとしていると、時折キュッキュッとチンコを締め付けてくる。

「あぅ、ぅ、お母さん。」
余りの気持ちよさに、無意識に声が出てしまう。
俺は、腰を動かした。
母のマンコが吸い付き、頭の先まで快感が走った。

「ぁぁ、、ィィ。。」
母が俺にしがみ付きながら、アエギ声を漏らした。
初めて、イイと言ってくれた。
俺は、嬉しくて、
「お母さん、俺も、、俺もイイよ。。気持ちイイっっ。最高だよ。」
大きな声で言っていた。

私は、夢中で母のマンコを突き捲くった。
昨夜、オナニーしておいて良かったと思った。
でなけりゃ、速攻で逝っている。

母も徐々に声を上げ始めた。
「あぁ、サトシ。。気持ちがイイよ。サトシ。」
母親とセックスしていると考えただけで、いつもの何倍もの快感。

俺も母も汗びっしょりだ。
「あぁ、サトシ、、、凄いよ。。サトシの立派だよ。お母さん、逝っちゃうよ。」

快感に浸る母を見ながら腰を振っていたら、アッという間に射精してしまった。
母に確認する事も無く、中で逝ってしまった。

チンコを抜くと、パックリ開いたマンコから俺の精子が出てきた。
凄くエロかった。

終わると、もの凄く気まずい雰囲気になり、なぜか俺は逃げるようにして部屋を出た。

次の日、母に顔を合わせにくかったが、母は何事も無かったかのように祖父母の前で接してくれた。
この日、母とはほどんど口を利かなかった。

そして夜、俺が寝床に入って本を読んでいると、母が入ってきた。
俺は、少しビックリしたが、すぐに理解した。
俺と母は、何も言わず、服を脱ぎセックスをし始めた。

今度は、母も俺のチンコをシャブってくれ、69もした。
朝まで、4発、母の身体に発射した。

やった事のある人なら分かると思うが、母親とのセックスは最高だ。
クセになる。

今でも、時々実家に帰り、母とセックスしてる。
親孝行の息子だと思ってる。(笑)

終わり。



もう一つは、以前体験談を掲載した人からです。


☆タケシさんからの報告☆

こんにちわ。
以前、体験談を掲載して頂いたタケシです。
相変わらず、嫁母との関係は続いています。
今では、嫁のハルミよりも嫁母とスル回数の方が多いです。(笑)
嫁の目を盗んでするセックスは、刺激的です。
今回は、新しい動画を送ります。
ぜひ、掲載して下さい。

タケシさんの以前の投稿はこちら

以前の投稿記事

タケシさんから送られて来た動画は、明日UPします。


マサヤでした。
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* Comment : (22) * Trackback : (0) * |

No title * by ???
吉岡明、あんたのコメントは毎回何か意味があるのか? 他の読者達はブログの感想等がメインだが、あんたのはなんだ?カレーや中華丼??maxブィーン?? このブログに何か関係のあるワードか?関係ないだろ。卒業したくないならコメントせず大人しくブログを見ていろよ。

No title * by 帝王節介
おい!甲斐孫八! 下手に吉岡を煽らないでくれるかな!?

No title * by 甲斐孫八
ダッハッハッハ! 吉岡明! やってくれるのお! もっとぶちかましてくれや!

No title * by ????
吉岡明、俺は関西人をバカにしているわけじゃない。 ただ、ここで訳の分からん事を言うなと言ってるだけだ。うけを狙い1人漫才がやりたいなら他でやってくれ。 結局、あんたはここで何を言いたいんだ?毎回あんたのコメントを見ると理解に苦しむ。 あんたの見苦しいコメントをスルーしようと毎回努力してるが…。頼むから今年でここを卒業してくれ。

No title * by 吉岡明
お前ンとソ揃えろや…あともう1人誰かわからんけど関西人やからとかやめろや!俺はええけど他の近畿達に迷惑や言うのが己わからんのかコラァッ。と東京人でも北陸でも訳解らんかったらダメです!訳をわかろうとしなきゃいんじゃないでしょうか。確かに母は知多市と飛騨市のハーフっす僕がタブなら皆はビールっす。一緒なるっても喋って判子押すだけやのに運もあるから男女て難しいよね。俺のおかんも古の時親父の友達と寝てめっちゃカレーだか中華丼だかかけられて収集日に捨てられそうなったから。前回の放送で妊娠については以前より思わんてセックス以外用無いで言うてるようなもんやんね下半身しか魅力無いって失礼な話ですよ。親戚ならもう少し考えたれよ。泣けるやん。さて一昔前賑わせた振動MAXブイーンおばさんとおかんより先輩のイヤーん言うてた黒すぐり乳首先生って今何してんですか?

No title * by ???
吉岡明、いくら関西人だからと言って訳の分からん事を言って良いのか? ここの読者全員がお前のアホ発言に毎回ウンザリしてるわ。

No title * by 市丸ギントキ
吉岡明クンてなんだかボクとちょっと似てるね(笑)ボクはこのブログに吉岡クソが登場した時の空気感がええなあと思うヨ

No title * by 吉岡明
イラン言われてもな。ボク生粋の関西人やからね~。母もイラン人とのハーフじゃないしね~。

No title * by もり
最終的に母、叔母、妹での4Pを楽しみにしています。

No title * by ???
吉岡明、頼む今年を最後にもう来年は出てくんな! 訳の分からん事を言う奴はイラン。

個別記事の管理2011-12-23 (Fri)
20111223-1


こんにちは、マサヤです。

今週末は、冷え込むそうですね。
みなさん、クリスマスはどうお過ごしですか?
僕は、母とクミとで、ケーキを食べる予定です。

そう言えば、気が付かない内にアクセス総数が、「500万アクセス」を超えていました。
これも皆様のお陰です。
最近返事がおろそかになっていますが、皆さんのコメントに励まされてここまで続けてこれました。
これからも、マサヤファミリーを暖かく見守って下さい。
ありがとうございます。m(_ _)m



さて、今日は日記を更新します。


先日、母と買い物に出かけました。
冬物の衣服を買って自宅に帰る途中、母がホテルに寄って行こうと言いました。
「ねぇ、マサヤ。。久しぶりにどう?」
「えっ、、あ、、ぁぁ、良いけど・・・、身体は大丈夫なの?」
「うん。最近、安定してて調子良いみたいなの。」

2ヶ月ぐらい前から母は、つわりがヒドイのか体調が悪く、気分がイマイチの日が続いています。
僕は、少し不安でしたが、久しぶりに元気そうな母を見てホテルに入ります。

「わぁ、久しぶりよね。。ホテルは・・・。ねぇ、マサヤ。
「うん。そうだね。なんか、ホテルだと凄くイヤらしい気分になるよ。」
僕は、そう言いながらベッドに飛び乗ります。

母は、お風呂にお湯を溜めながらシャワーを浴びに行きます。
僕は、ベッドに横になってテレビを見ています。
しばらくして、母が出て来たので、今度は僕がお風呂に入ります。
僕がお風呂から出てくると母は、ベッドに居ました。

僕は、ベッドに潜り込みます。
「あぁぁ~ん。。久しぶりね。」
「うん。」
「このマサヤの肉棒が私の中に入ってくるかと思うと興奮してきちゃうわ。」
母は、僕の肉棒を握り、シゴキながら言います。
母は、僕に覆い被さって、キスしてきます。

そして、下に身体をズラし、僕の肉棒をシャブリ始めます。
「あぁ、久しぶりに舐めるマサヤの肉棒は、美味しいわぁ。」
母の顔を覗き込むと、本当に美味しそうに肉棒を舐め回しています。
肉棒を奥まで咥えたり、竿を舐め回し、尿道口から我慢汁を吸い出したりします。

「イッパイ我慢汁が溢れて来てるわよ。 気持ちイイの、マサヤ?」
「うん。やっぱり、お母さんのフェラは最高だよ。」
「うふぅん、やっぱりって・・・、他の誰かに舐められたの? 誰かと比べてるの?
「えっ。。ち、違うよ。。な、舐められてないよ。」
「ホント~? じゃあ、もうどれくらい溜め込んでるの?」
「う、、、1、、に、、。3週間だよ。」
「うそぉ~ぉ。。オナニーもしてないの? 嘘でしょ。」
「い、ぃ、、いいじゃん。そんな事どうだってさ。」
「何か怪しいわね。。でも、、別に良いけどね。 今日、たっぷりと精子を出してくれればね。(笑)」
「う、うん。頑張る。」
母は、ニヤリと微笑みながら僕の肉棒をシャブり続けます。

僕は、30分以上シャブり続ける母を止め、体勢を入れ替えます。
今度は僕が、母のマンコを舐めます。

妊娠している母のマンコは、以前よりも黒ずんでいるような、、黒紫色のような色をしています。
「お母さん、なんかマンコの色も変わっているような気がするよ。」
「そう。。妊娠すると色々と変化があるからね。。。乳首も黒くなってきたしね。・・・イヤ?」
「えっ、、全然大丈夫だよ。逆に少し燃えるかもっ。(笑)」

僕は、母の黒紫マンコを指で広げながら、下から上へと舌を走らせます。
時々、勃起したクリトリスを舌で突きます。

「あぁぁ、、マサヤっ、、気持ちイイぃぃ。 マンコが気持ちイイっっ。」
母のマンコから愛汁が溢れます。
僕は、舌で愛汁をすくいながらマンコを舐め続けます。
「ま、マサヤぁぁぁ。。もうダメ、、欲しいぃっっ。マンコが、ウズウズするっ。」
「じゃあ、もう挿れる?」
「うん。。頂戴ぃぃ。肉棒を挿れてっっ。

僕は、母のお腹に乗らないように、身体を起こしたまま肉棒をマンコにあてがいます。
「いいぃ? お母さん。」
「良いわよ。久しぶりだから、ゆっくり挿れてね。」
「うん。」

僕は、少しづつ肉棒をマンコに挿入します。
「あぅっ、、、い、、ぃ、、イイっっ。」
母は、少し身体を硬直させます。
「だ、大丈夫?? お母さん。」
「ぁ、ぁぁ、、良いよぉ。。ま、マサヤの肉棒が、、、ひ、久しぶりに・・・、ぁぁぁ。。」
母は、身体を反らしながら僕の肉棒を受け入れます。

僕は、根元まで肉棒を押し込むと、ゆっくりと腰を動かします。
ヌルッ、ヌチョ、、ヌルッ、ヌチョ、って感じで、肉棒がマンコに出入りします。
出たり入ったりする肉棒の竿に黒いビラビラが絡んで来ます。

「う、、ぅぅ、お母さん。。な、何か気持ちイイっ。。今までのお母さんのマンコと、ちょっと違うよ。
「あぁ、、マサヤ~ぁぁ。 わ、私もよぉ。。今までのマサヤの肉棒が入って来た時と、、何か違うぅ。」
何と表現したら良いのか分かりませんが、締りが良いというか、、引っ掛かるというか・・・。
妊娠すると、膣の具合も変わってくるのでしょうか。。。

「あぁぁ、気持ちイイ、、気持ちイイよ、お母さん。。」
僕は、以前とはちょっと違う、マンコを味わいます。

僕は、右手で母の黒ずんだ乳首をツマミながら乳房を揉みます。
すると、乳首から白い液体が湧き出してきます。
(えっ!! な、何?? え・・・・。
僕は、ちょっと驚きながら、手を離します。

「お、お母さん。。。ち、乳首から、、で、出たよ。 も、もしかして・・・。」
「ああ、オッパイかなぁ。 もぅ出てきちゃう? 赤ちゃんの為のミルクよ。」
僕は、乳首からプツプツって感じで出て来るミルクを見つめます。
もちろん初めてです。

「お母さん。。ちょ、ちょっと飲んでも良い?」
「ふふっ。。。ええ、良いわよ。」
僕は、母の黒乳首に吸い付きます。

「出る?」
「ぅ、、良く分からない。」
僕は、少し乳首を噛んだり、乳房を揉みながら思いっきり吸ったりします。
「あ! で、出た。・・・・なんか、変な味と言うか・・・、味がしない。」
「ふふふっ。そんなモノよ。」
僕は、肉棒を母のマンコに埋めたまま、乳首を吸い続けます。

「あはっ、マサヤが赤ちゃんの頃も、こうしてお乳を飲ませたわ。何か変な感じね。」
「お母さん。」
僕は、チューチューと乳首を吸います。

「大きな赤ちゃんね。(笑) もうすぐパパになるんだから、甘えてちゃダメよ。」
「えっ。」
僕は、母の言葉でドキッとしてしまいます。
(そ、、そうか・・・。赤ちゃんが産まれれば、僕はパパになるんだよな。 パパか・・・。)
僕は、少し考え込んでしまいます。

それを母は察知したのか、優しく言います。
「マサヤの赤ちゃんが、欲しいと願ってから中々出来なくて、一時は諦めかけたけど・・・、やっと出来て凄く嬉しいわ。幸せよ。ありがとうね、マサヤ。」
母は、僕を抱き寄せ、キスをします。
「お、、お母さんっっ。」
「さぁ、イッパイ愛して頂戴。また、体調がが悪くなったら、今度はいつ出来るか分からないから。」
「う、うん。」

20111223


僕は、身体を起こすと、再び腰を動かし始めます。
肉棒をマンコに出し入れすると、愛汁が湧き出てきます。
「あ、、ぁぁ、、マサヤぁ。 もっと、、もっとよぉぉぉ。」
「お、お母さんっっ。」
「あぁ、カリが引っ掛かる~~ぅ。気持ちイイ~~~ぃぃぃ。マサヤ~っ。
ホテルなので、遠慮なく大きな声で喘ぎます。

イヤらしく喘ぐ母の身体全体をよく見ると、妊婦さんです。(ま、当たり前ですが・・・)
僕は、妊婦さんとセックスするのは始めてです。

僕が、激しく突く度に、母の黒乳首と黒乳輪の乳房が揺れます。
お腹もほんの少し膨らんでいます。
(あぁ、この中に僕の子供が居るのか・・・。お母さんのお腹の中に・・・。)

「お、お母さん。。お腹の中の子は、僕の子だよね。」
「えっ。。急に何を言うの。。当たり前じゃない。マサヤ以外の種を入れてないもの。マサヤの子よぉ。」
「うん。そうだよね。僕が、お母さんを妊娠させたんだよね。。」
「そうよ。。マサヤが、私に種付けして妊娠したの。 お腹も出て、乳首も黒く大きくなっちゃって・・・、こんな身体だと興奮しない?」
「ううん、全然。イヤらしい身体だよ。黒乳首や乳輪もイヤらしいよ。。妊婦さんとセックスするのは初めてだけど・・・、興奮するよ。
僕は、息を荒げながら腰を振り続けます。

「ねぇ、マサヤっ。。お母さんのマンコ、気持ちが良い?? 妊娠マンコだけど、、緩くな~ぃ?」
「ゆ、緩くないよ。。ぁ、、気持ちイイよ。 お母さんの妊娠マンコっ。 ぁ、ぁぁ、、だ、ダメだっ。。こ、腰が勝手に動いちゃうよ。」
僕は、あまり激しくマンコを突いてはイケないと思いつつも、、あまりの気持ち良さに腰が動いてしまいます。

「良いわよ。。私は、大丈夫だから・・・、もっと突いてっ。マサヤっ。気持ち良くなってっ。」
「お、お母さんっ。」
僕は、あまり奥まで肉棒を突っ込まないように、腰を激しく振ります。
肉棒には、白く泡立った愛汁がベットリと絡みついています。

「お、お母さん。」
「な、なぁに。」
「も、もうすぐ、、ね、年末にお父さん、帰って来るよね。そしたら言うよ。。お母さんのお腹の中に僕の子供が居るって。。僕がお母さんを妊娠させたってね。ハッキリ言ってやる。」
「ぁぁぁ、、、ま、マサヤぁ。私も言うわ。。お腹の子を、、、マサヤの赤ちゃんを産むって。。。
「お母さん。」
僕は、母にキスをします。

「マサヤ、、うぅん。。。ぱ、、ぱ、、、パパぁぁっ。 愛してるわ。」
「!!」
僕は、ドキッとしながらも、母と舌を絡め合います。
「これから2人の時は、パパって呼んでもいいでしょ。ねっ?」
「ぁ、、う、うん。。なんか、恥ずかしいけど。。」
「うふっ、、パパ。。」

僕は、母の妊娠マンコの具合の良さに限界です。
「あ~、ダメだっ。。。妊娠マンコ、良すぎる~~ぅぅ。。逝っちゃうよ。」
「うん。。良いわよ。。キテっ。」
「今日は、黒乳首に掛けても良い??」
「あん、、イヤらしいわね。。。良いわよ。。」

僕は、ラストスパートで腰を振ります。
奥まで突っ込まず、マンコの入り口辺りで激しく腰を振ります。
「あぁぁ、、、凄いぃぃぃ、、パパ~~~。」
「さ、サトミ~~~っっ。」
「パ、、パパ~~っっ、、逝っちゃう、逝っちゃう。。妊娠マンコが逝っちゃう~~~ぅぅっ。。パパも逝って~~ぇぇぇ。
「あぁぁ、逝くよ、、サトミっっ。」
「パパ~、、パパぁぁぁ。。」
「逝くっっぅぅっっ。」
僕は、肉棒をマンコから引き抜きます。

そして母の胸に肉棒を持って行きます。
母は、両乳房を持って、寄せます。(乳首と乳首がくっつく感じ)
僕は、肉棒をW黒乳首に擦りつけながら射精します。

ドクッ、ドクッと白い精子が黒乳首に飛び散ります。
「ぁぁ~~ん。。熱い~ぃっ。。パパの精子、熱いわぁぁ。」
僕は、大量に射精すると、肉棒で精子を乳首に塗りつけます。

寄せた乳房の間に肉棒を差し込み余韻に浸ります。
「ぁ、ぁぁ、、気持ち良い~~。サトミっ。」
「私もよ、パパ。」
黒い乳首と乳輪がテカテカと光っています。

僕はベッドに横になります。

今回は、色々と興奮し過ぎて、早く逝ってしまいました。
それでも、母は満足してくれてたので、この日は、この1回だけで家に帰りました。


この時は、父にハッキリと言うつもりでしたが、今は・・・・。
正直言って、少々怖いのと、、どうなるのだろうという思いでイッパイです。
そんな父は、来週帰ってきます。


PS.
年末年始にUP予定の動画等は、再アップはしませんので見逃し無いようにして下さいね。


クリスマスからお正月にかけては、大チャンスです。
ナゼなら・・・、冬休み、クリスマス、寂しい、お金が居る、気分が高まる、、などなど女性が男性を求める理由が多いから。
その分、会える確率もUPしています。
 ↓
ワクワクメール

近い内に、ワクメの報告と動画をUPします。
お互いに頑張りましょう。(笑)

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No title * by megumi
はじめて見て驚きました。本当にあるんですね。 でも本当に子供産むのですか? まさやさんもお母さんも好きなことしてるからいいとして私は生まれてくる赤ちゃんがかわいそうで仕方ありません。 負の連鎖がつずきませんように。 いつか、後悔するときがくるとおもいます。 今は、若いから気にならないかも知れません。きっと年を重ねたときに子供の存在を後悔するときがきますよ。 私の知り合いに似たようなことがあり、負の連鎖になっています。子供の方に

No title * by KTK
ヒロミさん、コメ返しめっちゃうれしいです。サトミさんよりもずっとずっとヒロミさんが気になってました。マサヤさんがめっちゃうらやましいです。自分も愛知県に住んでます。なんかうれしい(*^o^*)

No title * by Kai
ヒロミさんに質問です。サトミさんの妊娠について、どう思われますか?

No title * by ヒロミ
か~にゃんさん、KTKさん、マットさん、okeastaさん、ヒロミさんヘさん。 ありがとう。 年甲斐も無く、喜んでいる私です。 う~ん、以前は身篭りたいと思っていましたが、今は・・・、やっぱり欲しいかな。 でも、以前ほど強い思いは無いですぅ。

No title * by ヒロミさんへ
イキなりですが、ヒロミさんに質問です! ヒロミさんもマサヤ君の子を身ごもりたいですか?たぶん、ブログを読んでいるほとんどの人達皆はそれを期待してますが…。 僕も勿論、その中の1人です。

No title * by okeasta
ヒロミ伯母さんの画 いっぱいくださいね!

No title * by マット
お~!ヒロミさん来ちゃいましたか。サトミさんと同じ位エロくてステキです。これからもお願いしますね

No title * by KTK
ヒロミおばさんのコメント、なんかめっちゃうれしいです。ヒロミおばさん、めっちゃいいです。

No title * by か~にゃん
うぉっと~ヒロミさん登場ですね。 凄く可愛いらしい方ですね。 まさやさんが羨ましい。

No title * by ヒロミ
皆さん、こんにちは ヒロミ伯母です。 初めてコメントするので緊張してます。 このような記事を見ると、ちょっと嫉妬しちゃいますよね。 でも、その分マサヤ君とのエッチの時に燃えちゃいます。笑

個別記事の管理2011-12-20 (Tue)
20111220


こんにちは、マサヤです。

お久しぶりです。
年末が近づいて仕事が忙しかったり、このライブドアブログに不具合があったり、忘年会など何かと色々な事がありまして更新が出来ませんでした。
ごめんなさい。m(_ _)m

現在、時間を見つけて更新に向けて、日記や動画などの準備をしています。
もしかしたら、お年玉プレもあるかもしれません。(取り逃がさないようにして下さい)

次は、23日ぐらいに更新する予定でいます。


今日は、現在の僕の状況について少しつぶやいておきます。

1、母は、少し前まで調子が悪い日が多かったのですが、今は元気です。お腹の子も順調です。

2、年末には、海外出張している父が帰ってきます。僕は、母の妊娠をどのように伝えるか悩んでいます。

3、ヒロミ伯母さんに母の妊娠を告げました。ヒロミ伯母さんは、凄く驚き、少し考えた後、まだ間に合うから堕胎も考えた方が良いと言いました。

4、ヒロミ伯母さんにクミとの関係、そしてこのブログの事も話しました。ヒロミ伯母さんは、パソは得意なので時々皆さんのコメントを見て楽しんでいるようです。前回の記事で、お褒めのコメを見て凄く喜んでいました。
その反面、母とのセックスの記事を見て、少しヤキモチを焼いていました。(笑)

5、クミはも年末には家に帰ってくるようです。・・・が、正月早々、友達と出かける(旅行?スキー?)みたいです。

6、先日、ワクメで人妻さんをゲットしました。

7、ヒロミ伯母さんは「戦国IXA」というネットゲームにハマっているそうです。もし、プレイしている方がみえたら声を掛けてあげて下さい。ワールド5+6だそうです。HNは、「桃色○○王」だそうです。

8、今年もあと少しですね。皆さん、体調を崩さないように気をつけて下さいね。


マサヤでした。
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No title * by 吉岡飽きられ
うんゴメン。崇が急にセクってて困惑してん。俺にダウニー買うて来て言うくせに今も母ちゃんはあんあぁん~の雷鳴がエッジを響かせとんねん。旗色変わる兆し全くなかってんけどな󾬇󾍀和佳子とはブラジャー買いに行ったり性的な会話するんですけど兄は一言も発しないのに何でやろ。探査機さきがけで見てもわからへん。ほな終わったみたいなんで飯食います。

No title * by 吉岡呆れ
改行してくれれば読み易かったのに。

No title * by 吉岡隣町寸劇~これ見よがし夫人
今宵の聖夜如何お過ごしでしょうか。この場を借りて伝えたいと思います!今年の夏場に学校から帰って玄関開けて空白に入るや否や女性特有の全てを許した神聖な肉声が上の部屋から聞こえてきた。琵琶湖に落ちたのやろか思たら兄崇がバンドのボイスで鍛えた声でおかん!言うてそれこそ某中区民の如く効力を成してました。ほんで閲るのも悪いな思てリビングで一服していたら暫く35分しておかんの和佳子がセックスが終わって二階から千鳥足で降りてきた。それ付くんNHKEテレしか聞いたことないでばりのカップを揺らしながらガチャッあきちゃんお帰り~クレープあるで♪と糖分の効いた声で言ってきました。そんな肘にザーメン乗して言われても食われへんでと半笑いしながら俯瞰で見た。僕は空手の部活動をやっていていつも帰りが遅いのに何で今日早いねん言う表示を顔に出していた。うちもっ回したいねんけど言う表現を巧みに次男の俺に訴えて来たのでしゃあないな思てツタヤの会員証持ってオルゾ言う気力で出掛けるふりして⑩数分後差し足で実家に戻るとなんと今度は五部屋ある内の三つ目の部屋で心眼を開きキスマイの曲を流しながらセックスと言う名の振り付けをやっていた。心の中で今宵の晩飯はどうすんねん、スーパー行かなイカンちゃうんかいと思いながらも家族揃たら空気の身を溶かす己を抱え見ているしかなかった。そんな傍からほな出すで。うん。と決まった謳い言語を唱え小一時間前後の夜会は幕を閉じた。後日談として母に聞いたら騙し騙しでセクシーゾーンの曲を落としてほしくやり方がわからんからダウってあげる言う交換条件で体躯や六腑の触発を許したらしいんですけどね。兄は何故行為に至ったかの経緯として今年立命館大○の受験に失敗した悔しさなのか溺れる空間が欲しかった単におっぱいがでかいから発情したのか真意はわかりません。

No title * by マサカ
まさか出来るわけないだろ!

No title * by マサキ
ヒロミさんとしたい

No title * by なっつ
相変わらず綺麗なヒロミ姉さんだなぁ~^^ 年末に向けて忙しいけど体調を崩さない程度に、エロエロも満喫して下さいな♪ 更新を楽しみにしてます。

No title * by バカボン
父親と妹が 帰宅するまでに 子供を おろしたら。子供が 可哀想だが セックスは良いが 子供作るのは 相手が 違うで マサヤの将来の嫁さんにしときなさい

No title * by マット
マサヤさん久しぶりの更新ですね。23日のアップ楽しみにしてますよ。

No title * by マサカ
どーも マサカです!また近いうちに!

No title * by か~にゃん
まさやさん、お久しぶりです。忙しいみたいですね。 ヒロミさんがこのブログを見ている。それも、コメントを読んでくれている。 それだけで興奮します。 もし良かったら、私のブログにも遊びに来て下さい ヒロミさん、お待ちしてます。