個別記事の管理2011-11-27 (Sun)
20111127


こんにちは、マサヤです。

日記の続きです。・・・・


僕は、ヒロミ伯母さんの前に立ちます。
「ヒロミは、今、僕に忠誠を誓ったんだ。竜也さんより、僕を選んだんだ。そうだろ?」
「は、はい。」

ヒロミ伯母さんは、そのまま腰を下ろし(写真の上にマンコが乗るような格好)で、僕の汚れた肉棒を咥えます。
僕の肉棒は、すぐに勃起し始めます。
「も、もぅ、こんなになって・・・。素敵っっ。」
ヒロミ伯母さんは、美味しそうに肉棒を咥えます。
「ぁ、、ぁ、、おいひぃ。ハァ、ハァ。。。おいひぃわ。」
ヒロミ伯母さんは、マンコを写真に押し付けながら、フェラを続けます。

「ヒロミ。。竜也さんの肉棒より、僕の肉棒の方が好きかい?」
「あぁ、、聞かなくても分かってるくせにぃ。。主人の肉棒は、こんな風にはシャブらないわよ。」
ヒロミ伯母さんは、尿道に唇を付け、チュウチュウと吸い上げます。
「マサヤの我慢汁も美味しいから好きっ。

しばらくフェラさせた後、、僕は写真をベッドの枕元に置きます。
2人がウェディング姿で寄り添ってる写真は、ヒロミ伯母さんのマンコから出てきた僕の精子でベッチョリと汚れています。
「さぁ、竜也さんに見てもらおう。」
僕は、ベッドに仰向けになると、ヒロミ伯母さんは上に跨ります。
女性上位です。

ヒロミ伯母さんは、僕の肉棒を掴むと、自分のマンコに導き、ゆっくりと腰を沈めます。
「あ、、、ぁぁ、、ぁ。私のマンコに、、マサヤの肉棒が食い込む~~ぅぅぅ。
ヒロミ伯母さんは、身体を反らせながらアエギます。

マンコに肉棒の根元まで収まると、ヒロミ伯母さんは結婚指輪を外し、写真の前に置きます。
「アナタ、ごめんなさい。」
そして、写真を見ながら腰を振ります。
「あぁ、アナタ見てっ。。私のこんな感じてる姿、見たことないでしょ。マンコもグチャグチャよ。。マンコに、マサヤの肉棒が刺さってるからよぉ。。ぁ、ぁぁ、、き、気持ちイイ~~っっ。」
ヒロミ伯母さんは、べリーダンスで鍛えた腰を思いっきり振ります。

僕は、頭を持ち上げ、結合部を見ます。
「ヒロミ、凄いよ。。ヒロミのマンコが僕の肉棒をコネ回してるぅ。グチャグチャじゃないか。
「だ、だってぇ~~。。感じる、、感じるのよぉぉ。。が、我慢してた分マンコが敏感になってるっ。」
そう言いながら、僕に抱きつき、腰だけを器用にクィックィッと動かします。
「あぁ~~ぁ、逝っちゃう、逝っちゃうわぁ~~ぁ。。イクイク~っ。」
ヒロミ伯母さんは、叫びながら何度も逝きます。

次に、バックでハメます。
僕は、ヒロミ伯母さんのお尻を掴みながら、思いっきり肉棒を突き立てます。
「ぁぅ~~~っ。。うぅぅ、す、凄い、凄い~ぃっっ。やっぱ、り、、主人とは、比べ物にならない~~ぃぃっ。。」
部屋にパンパン、パンパンと肉棒を打ち付ける音が響きます。
ヒロミ伯母さんは、ベッドに顔を埋め、シーツを掴んで感じています。

僕は、ヒロミ伯母さんを後ろから犯しながら、写真を見て叫びます。
「達也さん、ヒロミは元々、僕の女だったんだ。ヒロミの膣や子宮には、僕の精子が染み込んでるんだ。」
「ま、マサヤぁぁ。」
「竜也さん、ヒロミを返してもらうよ。ヒロミは今日からまた僕の女なんだっ。ヒロミのマンコは僕専用だからね。
「あぁ、マサヤ、嬉しいっ。。。マサヤっっ。。もっと、もっと、精子を染み込ませてぇぇっ。私の身体中にマサヤの精子を染み込ませてぇっ。」
ヒロミ伯母さんは、お尻を突き出してきます。

「あぁ、ヒロミ、良い眺めだよ。マンコが肉棒を思いっきり咥えてる。アナルも丸見えだよ。」
「うぅぅ、こ、こんなメス犬のような格好で犯してくれるのは、マサヤだけ・・よ。ぁぅ、ぃぃ、、ぁぁ。」
「メス犬って・・・。でも、この格好でハメられるの結構スキなんだろ。ヒロミ。」
「うん。。好きっ。好きよっ。

僕は、ゆっくりと抜き差しを繰り返し、マンコに出入りする肉棒を眺めます。
「ねぇ、ヒロミ。。今度、竜也さんが居る時に泊まりに来て良いかな?」
「え、、えぇ。。い、良いけど。。でも・・・、私、マサヤを見たら我慢できないかも・・・。」
「ふふふ、、良いんじゃない。我慢しなくてもさぁ。」
「えっ? な、なぜ?」

「竜也さんが寝た後、、竜也さんの横で、このメス犬のような格好でハメてあげるよ。」
「ぁぁぁぁ、そ、そんな・・・。主人の横でハメるなんて・・・、そんなぁ・・。
「ははは、、ヒロミぃ、イヤだと言いながら、ナゼ急に愛汁が垂れて来るの。」
ヒロミ伯母さんのマンコから愛汁が、溢れ出し、太股を伝って垂れていきます。
「ふふふっ、、この姿を竜也さんに見せてあげたいよ。マンコをイッパイに広げて僕の肉棒を咥え込んでる所をね。」

ヒロミ伯母さんは、自らお尻を押し付け、腰を振り始めます。
「ああ、シテ欲しいっ。。主人の横でも前でもっ。。。マサヤの女だって感じたいのぉ・・・。」
「見せたいんだろ。。このイヤらしい姿を、、、達也さんに。」
「そ、そうよ。見せたいわ。私の本当の姿を・・・。」

「ははは、スケベな女になったね。ヒロミ。」
「もっと、、もっとスケベにしてぇ。。色々な事してみたいぃ。マサヤに色々な事、教えて欲しいの。
「うん、分かったよ。」
僕は、ヒロミ伯母さんのお尻を掴み、思いっきり奥に肉棒を突きたてます。

僕は、全力で腰を動かします。
パンパンパンパン、パンパンパンパンと、激しい音が響き渡ります。
「あぅ、、あぅ、、ぁぅ、、こ、、壊れちゃぅぅ。。マンコが、、マンコが、、壊れちゃう~~ぅぅ。」
ヒロミ伯母さんは、枕に顔を伏せたまま、激しく左右に振ります。
ベッドがギシギシと音を立てて揺れます。
「あぁ~~、マサヤぁぁ、、凄い、すごぉぉぉ、、ぉぉ、ぉ。ぅぅ、ぅぅ。」
ヒロミ伯母さんは、両手でシーツを掴んで悶えます。

「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、逝っちゃう。。逝っちゃうよ、マサヤぁ~~ぁ。」
「ぼ、僕も逝くよ。。こ、この格好で、射精すれば精子が子宮の奥まで流れ込むよっ。」
「ぁ、ぁぅ、、流し込んでぇぇ。。マサヤの熱い精子を、、私の身体の奥に・・・、な、なが、、あぁ、ぁ、い、い、逝くぅ~ぅぅぅ。」
ヒロミ伯母さんが逝くと同時に、僕も逝きます。

ヒロミ伯母さんは、シーツが捲れるほど強く握り締めています。
僕は、何度も金玉に力を入れ、マンコを突きながら射精します。
「うぅぅぅっ、、どう? 奥に流れ込んでる?」
「あ、ぁぁ、き、来てる~ぅ。」
ヒロミ伯母さんの身体は、ピクピクと痙攣しています。

僕が肉棒を抜いても、ヒロミ伯母さんはバックスタイルのままで動きません。
「大丈夫? ヒロミ。」
「ぁ、、、、ぇぇ。。ハァ、ハァ・・・。」
しばらくして、お尻を下げ、横になります。
僕とヒロミ伯母さんは、そのまま寝てしまいます。

次の朝、目が覚めると、時計は11時半を指しています。
僕が起きると、ヒロミ伯母さんも起きます。
「おはよ。」
「おはよう。マサヤ。 ああ、もうこんな時間。朝食でも作るわ。」
ヒロミ伯母さんは、全裸のままベッドから起き上がります。

「トーストで良いかし・・・あっ。」
「ん。どうしたの?」
「マサヤの、、、精子が出てきた・・・っ。」
見ると、マンコから太股を伝って、透明がかった精子が垂れてきています。
「ヒロミ、拭かないで。。そのまま垂れ流しで居てっ。」
「ええ。」
ヒロミ伯母さんは、ニコッとすると部屋を出てキッチンに向かいました。

朝食後、リビングでもう1回ヤリました。
この2日間は、久しぶりのヒロミ伯母さんとのHに燃えてしまいました。
それにしても、ヒロミ伯母さんの痩せっぷりと、エロ変化に驚きました。

夕方に家に帰ったのですが、母の顔を見て、少し罪悪感を感じてしまいました。


後日談:
ウエディングの写真ですが、フレームとガラスの隙間から精子と愛汁が入り込んでヨレヨレになってしまいました。
一応、乾かしましたが・・・。
今も、寝室に飾られています。


ヒロミ伯母さんにお褒めのコメントありがとうございます。m(_ _)m
以前、母がこう言ってました。
「ヒロ姉ちゃんは、子供を産んで無いし、美容には手を掛けているから肌が綺麗なのよね。私の方が、上に見られる事が多いからイヤよぉ~。
確かに、肌やマンコは綺麗な気がします。
今日の画像は、痩せたヒロミ伯母さんです。
昔の後姿と比べると、かなり痩せたのが分かると思います。


もう一言:
先日、母に「まだ、父親としての実感が湧かないんだ。責任感が無いのかなぁ?」と、打ち明けてみました。
正直言って僕は、子供が出来ても、まだ父親としての実感が湧いてこないんです。
すると母は、こう言いました。
「ははは、まだ実感が湧かなくて当たり前よ。別にマサヤの身体に変化がある訳でも無いし。多分、男性ってのは、生まれて来た赤ちゃんを抱いてみて、初めて父親だと実感するんじゃないかな。今から、変な心配しなくて良いわよ。」と・・・。
少し、ホッとしました。

もう少し、ワクワクメールで遊べるかな。(笑)



面白いよ。

ワクワクメール


実際の女性と話すのが苦手な方は、ココで特訓。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこも出来ます。
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No title * by トシ
僕も、ヒロミさんとセックスしていっぱい中出ししたいです!!

No title * by 吉岡諦め
設問て、、、面倒やわそりゃ吉岡クソ!文章の意味わからんなさ君は紛れもなく本物やなぁ。皆喜んどるよろ。それに僕は明日

No title * by 吉岡明
聞きたい言うてもなぁ。設問にしよ。聞いてくれたら答えるので。性能は母親40歳兄18歳です。寝ヤジさんの子息と同期です多分。と言うかクリトリス近かったらハローワークいらんやろハゲ!何の為の求職活動やねん。新卒でも詰まるわ。お前むちゃくちゃや。トーストで良いかしあっ…もしかすると山崎パンすか?

No title * by マタカ
マサカだぁ~!? またかよ!?

No title * by おしよからきあ
お~いよっし~!

No title * by マサカ
どーも マサカです!それじゃ また!

No title * by 吉岡AKILLER
いやいや、需要あります!吉岡クソのお兄さんのお話是非とも聞きたいです!よろしくお願いします!

No title * by 吉岡明
なんや突っ込みどころ満載やな。鼻毛ボーボーて何でバレたんかな。吉岡クンてよく見たらクソになってるし。なんたらポッポーて鳩かいな?さてマサヤさん米欄も盛り上がらんしクリトリスも近いことやしプレゼントがてら更新待ってます

No title * by 吉岡明
うん。と言うかそりゃありがとうの意味がわからへん。感謝のベクトルは母親とセクった兄の方が強いと思うで。フンニャラケポッポか~これやったら朝起きれそうや。義雄か明て…父親の海馬忙しなるわ。団欒の際の魚もどっち食われたらえんか悩む思うで。さてと更新ないみたいなんで兄の噺します。題して吉岡隣町寸劇ーこれ見よがし夫人。お見逃しなく!とは言ったもんの需要ないからええか

No title * by 吉岡明(鼻毛ボーボー)
え?吉岡クソのおかんとアニキもセックスしてんの?そりゃおおきに! フンニャラケッポッポー!

個別記事の管理2011-11-22 (Tue)
20111122


こんにちは、マサヤです。

凄く寒くなりましたね。
皆さんは、風邪など引いていませんか?
お気を付け下さいね。



最近、ワクワクメールなどでゲットした女性との動画が数多く送られてきます。
ですが、暗かったり、ブレてたりして見難いモノも多くて残念なんです。

確かに、手でカメラを持っての、ハメ撮りって難しいんですよね。
僕も苦手です。

ですので、僕は最近、カメラを置いて撮る。という方法にしています。
それだと、UPとかは撮れませんが、ブレないし、Hに集中出来るんですよね。

先日、40代の男性からのメールに書いてあったのですが、最近の女性って、写真や動画を撮られるのにあまり抵抗が無いんですって。
「写真撮らせて。」
「え~~っ。・・・・。」
「顔は写さないから。」
「じゃあ良いよ。
こんな感じで、みんなOKするそうです。

そう言えば、僕も断られた事は、ほとんど無いなぁ・・・。

有り難いですね。(笑)


さて、ヒロミ伯母さんとの話の途中ですが、明日は勤労感謝の日で祭日ですね。

・・・と、言う事で、携帯画像倉庫の動画を更新しました。

こちらです。
   ↓
携帯画像倉庫


今回は、ヒロミ伯母さんとの動画をUPしました。
撮れたてホヤホヤです。

残りは、ワクメでのゲット報告の動画です。


今回は、僕のつまらないツブヤキですいません。
ヒロミ伯母さんとの日記の続きは、週末にUP予定です。

ワクワクメールはこちら
    ↓
ワクワクメール
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No title * by なっつ
ヒロミ姉さん綺麗だね~ 何度も再生してみてしまった! 俺もたっぷりブッカケたくなった^^

No title * by 節句中
う~ん、サトミさん、ヒロミさん、クミちゃんの、裸体、乳、マンコが並ぶ画像、動画が観たい! 考えただけでもたまらん! 頑張って4Pしてくれ! 叶わぬ夢か…。

No title * by レオ兄さん
ヒロミ叔母さんの声って凄く優しいね! 体も綺麗でエロいし文句なしで最高!!

No title * by K
久しぶりに日記ヒロミさん登場で興奮しました! 動画見たけど、ヒロミさんの指が綺麗だったよ。

No title * by ありさ
ヒロミ伯母さんの動画ありがとうございます。 私も是非ヒロミ伯母さんのオッパイ見たいです。 熟女のフェラも、最高ですね! どっちも、興奮しました。 これからも、日記や動画楽しみにしています。

No title * by か~にゃん
素晴らしい動画でした。驚いたのは、マサヤさんの射精の勢い(≧▼≦)

No title * by 001
ほんと! エロい ヒロミおばさまですね! と言うより! 母上ファミリーは皆エロい!(^_^)v 素晴らしい。。。ですね! ホント良いですね!エロいDNA素晴らしい!

No title * by チャラ男
ワクメって良いね 無料だと会えないし、有料だと金かかるし、ここは丁度良い 安く遊べるし、そこそこ会える 良いサイト教えてくれてサンキュ~で~す。

No title * by 荒木明
是非ヒロミさんのお乳が見たいです。

No title * by okeasta
ヒロミ伯母さん お約束の「一杯出して!」に答えて 一杯出したんですね 気持ちよさはいかがばかりかと想像します。 ワクメとっても興味がわきました。 更新お待ちしております。

個別記事の管理2011-11-20 (Sun)
20111120



こんにちは、マサヤです。

今週は、ヒロミ伯母さんウィークです。(笑)


日記の続きです・・・・

汗でテカったヒロミ伯母さんの顔は、色っぽいです。
「あっ、、マサヤ君。。・・・ん・・・・何か大きくなって来てるわよ。」
「う・・・・。(恥)」
僕の肉棒は、ヒロミ伯母さんのマンコの中で再び大きくなります。

僕は、肉棒を挿れたまま、ヒロミ伯母さんの乳房に吸い付きます。
ピンと固く立った乳首を舌で転がし、時々、甘噛みします。
「あぁ、マサヤ君。。気持ちイイわ。 懐かしい、、マサヤ君の舐め方。。」
「ひ、ヒロミ伯母さん。」

僕は、ヒロミ伯母さんの胸を揉みながら、今度はゆっくりとマンコの感触を味わうように腰を動かします。
「あぁぁ、マサヤ君の肉棒が・・・、私の中を擦ってるのが分かる。。カリが、、カリが引掛かって、膣壁を擦りあげてくるぅぅ。」
「僕も気持ちが良いよ。。凄く狭いっていうか、締りが凄いよ。。な、何でこんなに締まるの? もしかして、締めてるの?」
「締めてないわよ。 運動を、、、ベリーダンスをやる様になって、身体だけじゃなくアソコも締まったのかしら。」
「あぁ、だからかな。。。昔よりも、キツくなってるよ。
マンコを抜き差しする僕の肉棒やカリ裏には、愛汁と中出し精子の、白い汁がベットリと付いています。
もちろん、僕の金玉やヒロミ伯母さんのお尻の穴の周りも白い汁でベトベトです。
抜き差しを繰り返す度に、ヌチャヌチャと音がします。

僕は、ヒロミ伯母さんの引き締まった腰を両手で持ち、激しくマンコを突き上げます。
「あぅぅ、凄いっ。。マサヤ君、、イイぃっっ。。コレよ。この感覚よ。子宮を突き上げられる感じ・・・。」
「ヒロミ伯母さんっっ。」
「ぁぁ、そ、ソコっ。あぁぁ、当たってるぅぅ。。グイグイ来てるわぁぁぁ。」
「こ、こうかい?」
僕は、肉棒を下から上にエグるように動かします。
「そう、、そうよぉ。しゅ、主人では味わえなかったこの感覚・・・、ぁぁ、、す、凄いぃぃっ。

ヒロミ伯母さんは、頭の上側のベッドの端を掴み身体をクネらせてヨガっています。
以前よりも引き締まって、色っぽくなった身体に興奮します。
僕とヒロミ伯母さんの結合部は、ヌチャヌチャと音を立て、時々、ブリュブチュゥゥと大きな音がします。
「ヒロミ伯母さんのマンコ、イヤらしいよ。 イヤらしい音を立てて僕の肉棒を咥え込んでる。」
「マサヤくんぅぅ。」
ヒロミ伯母さんは、僕に抱きついて来ます。

「ねぇ、ヒロミ伯母さん、、どうして急に僕に連絡してきたの? もうHしないって言ってたのに、しちゃってるし。」
「あぁ、、だって・・・。」
ヒロミ伯母さんは、再婚してからの事を話してくれました。

旦那さんは、優しくて日常の生活に不満は無いそうです。
最初は、夫婦の関係が週に3回ぐらいだったのが、旦那さんの仕事疲れで徐々に少なくなり、最近(ここ3ヶ月)では、月に1回ぐらいしか無い事。
旦那さんは、普通のセックスしか、しないそうで、ヒロミ伯母さんも「あれして。これして。」とは、言い難いみたいで、まだお互いに気を使ってる感じ。

「それに、主人が外に働きに出るな。って言うから、毎日家で暇してるの。子供も居ないしね。」
「へぇ~。」
「でね、暇してると妙にに身体が疼いてきちゃって・・・。昼ご飯食べた後は、特にHな事ばかり考えちゃうのよぉ。」
「じゃあ、そういう時はオナニーしたりしてるの?」
「・・・う、うん。恥ずかしいけど・・・。」
そう言うと、ヒロミ伯母さんは恥ずかしそうに僕に抱き付いてきます。
こういう所は、変わってなくて可愛いです。

僕は、肉棒をマンコの奥に押し込みながら言います。
「じゃあ、僕の肉棒が欲しかったんだ? こうして奥の方まで突っ込んで欲しかったんだね?」
「あぁぁ、そう。。そうよ。。若くて堅い、肉棒が欲しかったの~。」
「ふぅ~ん。。若い子なら誰でも良かったの?」
「ち、違うっ。。マサヤ君の・・・、マサヤの肉棒が欲しかったのよぉ。

ヒロミ伯母さんは、僕の耳を舐めながら息を荒げ始めます。
「ずっと・・・、ずっと我慢してたんだから・・・。わ、私の方から、もうしない。って言っちゃったでしょ。でも、、、でも、もう我慢できなくてっっ。」
「それで、僕に連絡してきたんだ。この疼いた身体を僕に慰めて欲しかったんだ。」
「え、ええ。」
「嬉しいよ。こうしてまた、セックスできたから。」
「私もっ。」

僕は、身体を起こし、ヒロミ伯母さんの両脚を広げながら腰を動かします。
「旦那さんでは、この身体は満足しなかったんだね。」
「ええ。だって、普通だもの。。。ちょこちょこってシテ、終わり。マサヤのように私をイッパイ求めてくれないの。」
「そうなんだ。。じゃあ、旦那さんに抱かれながら僕の事を考えたりした??」
「う、、、うん・・・時々ね。。私の中に入ってきてるのが、マサヤのだったらイイのにって。マサヤのだったら奥までグイグイ来てくれるのにって・・・。」
「あぁ、ヒロミ伯母さんっっ。。」
「マサヤっっ。。。今日は、ヒロミって、呼んで。昔の様に・・・。」
ヒロミ伯母さんは、ウルウルした瞳で僕を見つめます。

「ひ、、ヒロミ。。。今も昔も、悪い奥さんなのは、変わってないね。」
「うふっ、、でも、こんな女にしたのは、マサヤよ。」

僕は、少し意地悪く言います。
「今日は、旦那さん、帰って来ないよね。」
「ははっ、大丈夫よ。前みたいな事は無いから安心してっ。(笑)」
前の旦那さんの時は、見つかってしまい生きた心地がしなかった経験があります。

僕は、ヒロミ伯母さんを抱き寄せ、身体を密着させながら肉棒をマンコに出し入れします。
僕もヒロミ伯母さんも、全身汗びっしょりです。

「あぁぁ、マサヤぁぁ。もっと、もっとメチャメチャにしてぇぇ。。その堅くて太い肉棒で、私のマンコが壊れるぐらい突いてっっ。」
「うん。。分かった。」
僕は、もの凄い勢いで、マンコに肉棒をぶつけます。
「ぁぁぁ、、、マサヤっ、イイっっ。。マンコが痺れるぅぅぅ。」
「ひ、ヒロミ。。イヤらしいよ。 イヤらし過ぎるよ。」
「だ、だって・・・だって・・・。」
「昔よりもエロくなってる。スケベ女だよぉ。」

ヒロミ伯母さんは、僕にキスをしてきます。
僕の舌を吸い、そして舌を絡めます。
「マサヤ・・・コレが今の私なの。。。もう、我慢したくないの・・・、嫌い??」
「・・・ううん。。好きだよ。。昔のHで上品なヒロミも好きだけど、今のドスケベなヒロミはもっと好きだよ。興奮するっ。」
「ふふ、嬉しいっ。。やっぱり、全てを晒け出せるのは、マサヤだけだわ。」
「うん。もっと、もっと晒けだしてよっ。 ヒロミの欲望を、、、今まで我慢してた分、、スケベな姿を全部僕にぶつけてっ。」
「あぁ、マサヤ。。。

僕は、身体を起こし、結合部を見ます。
ヒロミ伯母さんのマンコの中の精子は、肉棒で掻き出され、愛汁と混ざり、シーツに染みを作っています。
「わぁ、シーツに僕とヒロミの快感汁で染みが出来ちゃってるよ。良いの?」
「良いの。い、良いのよ。」

「マサヤ。。。私、いつもココで竜也さんと寝てるのよ。ココでセックスもするのよ。」
ヒロミ伯母さんは、ニヤリとしながら僕の方を見て言います。
「えっ。」
(あぁ、そうか。ヒロミ伯母さんはいつもココで、旦那さんの竜也さんと寝ているんだ。ココは夫婦の寝室なんだ。)
そう考えたら、無性に興奮してきます。

「良いの? 夫婦のベッドで、僕にハメられても。おまけにシーツに染みまで作っちゃってさ。」
「う、じゃあ、向こうでスル? リビングでする?」
「ううん。。いやだっ。ココで、、夫婦の寝室で、ヒロミを抱きたいっ。」
「あぁ~、興奮しちゃう。。やっぱりマサヤは分かってる。さぁ、、主人と寝ているベッドで、もっと私を犯してっ。」

僕は、夢中で腰を振ります。
久しぶりのヒロミ伯母さんとのセックス、最高の気分です。
それも、夫婦の寝室で・・・。
僕は、背徳感を感じ、さらに興奮します。

僕が腰を動かす度に、ヒロミ伯母さんの以前より引き締まった身体が、退け反ったりクネったりしながら僕の突きに反応します。

マンコを突く度に結合部から、グチョヌチョ、ヌチュ、ヌチュと、イヤらしい音が響きます。
「ヒロミ。。ヒロミのマンコが、イヤらしい音を立ててるよ。夫婦の寝室に、僕とヒロミのイヤらしい音が響き渡ってるよ。」
「あぁ、しゅ、、主人の時は、こんな音しないのよぉ。」

僕は、肉棒を奥へ奥へと、押し込みます。
「あぁぁぁ、イイっっ。。主人よりイイっ。 竜也より、、、竜也よりマサヤが好きっ。大好きなのぉぉぉ。」
「ひ、ヒロ、ミ・・・。」
「わ、忘れようと、、したけど・・・、無理なの・・・ぉぉ。」
僕は、動きを止め、ヒロミ伯母さんを見つめます。
ヒロミ伯母さんは、優しい目をしています。
ヒロミ伯母さんは、両手で僕の顔を撫でながら、小さな声で囁きます。
「スキ・・・。

その瞬間、昔の事が思い出されます。
一時は、ヒロミ伯母さんと結婚も考えた仲です。
胸が一杯になります。
「今でも、マサヤの事・・・スキよ。」

僕は、ヒロミ伯母さんを強く抱き締めます。
「僕も、、、僕も好きだよ。」
「マサヤ。」
僕は、ヒロミ伯母さんにキスをすると、激しく腰を振り始めます。

「ヒロミ、、ヒロミ、、ヒロミ~っ。」
「あぁ、、、ぁぁぁ、、ぁぁ、、マサヤ~ぁぁ。」
「ぼ、僕、ヒロミのマンコで逝きたい。。」
「逝ってっ。。私のマンコでイッパイ肉棒をシゴイて、逝って頂戴ぃぃっっ。」
思いっきりマンコを突きます。
ベッドが、ギシギシと音を立てて揺れます。

「ぁぁぁ、気持ちイイ。。ヒロミのマンコ、ヌルヌルで気持ちイイよ。最高だよ。」
「ま、マサヤの肉棒もイイわっ。。一番よ。」
「ぁ・・・・、ぅ・・・、い、逝くよ。」
「うん。キテっっ。。中に、子宮に、精子を流し込んでぇぇぇぇ。
「ぁ、、、ぁぁ、、ぃぃ、い、く。」
「お、、奥。。。奥よ。。奥で、、、奥で、、奥で、逝って~~~ぇぇぇぇぇぇっ。」
「ぅ、逝くっ!!」
ヒロミ伯母さんの絶叫と同時に、僕は精子を吐き出します。

ヒロミ伯母さんの身体が、ビクンビクンと跳ねるのをギュッと抱き締めます。
ヒロミ伯母さんの膣壁が、僕の肉棒を千切れるんじゃないかと思うぐらいに締め上げます。
「ぁぁ、、ぁ、ぁ、すご、、ぃ。。し、しま、るぅ。」
「ハァ、ァァ、ァァ。。ぁぁ、ぁぅ、ぅ、ぅ。」

逝った後、しばらく抱き合ったままジッとしています。
「ま、、マサヤ。。」
僕とヒロミ伯母さんは、キスをします。
「ねぇ、、これからも時々、抱いてくれる?」
「う、うん。良いよ・・・・。。」

僕は、部屋の中を見渡します。
ある考えが思い付きます。

僕は、肉棒をゆっくりと引き抜きます。
「ちょっとマンコを手で押さえて、立ち上がって。」
「えっ、、??  ??」
ヒロミ伯母さんは、マンコを手で押さえながら中腰(膝を付いて)になります。
僕は、ベッドの横の家具の上にあったヒロミ伯母さんと竜也さんのウェディング姿の写真を取ります。
2人寄り添って、微笑んでいます。

それをヒロミ伯母さんの足元のベッドの上に置きます。
「ヒロミ。。この夫婦の写真に、マンコから精子を垂らすんだ。」
「?! ぇぇ!! ・・・・。」
ヒロミ伯母さんは、目を丸くしてビックリします。

数秒、ヒロミ伯母さんは考えた後、、何となく僕の言いたい事を理解したのか、写真の上に移動します。
「さぁ、垂らして。ヒロミ。」
ヒロミ伯母さんは、僕の方を見ます。
「さぁ。」

ヒロミ伯母さんは、軽くうなずきます。
そして、ヒロミ伯母さんがマンコから手をどけると、ボタボタと夫婦の写真の上に白い精子が垂れます。
そして、最後の方は糸を引きながら滴ります。

「あぁ、竜也さん・・・。私、、アナタでは満足出来ない。だから今、マサヤに抱いてもらったの。もちろん、マサヤの精子を子宮で受けたわ。それが、コレ・・・。 これからも、イッパイ抱いてもらう。そして、子宮で精子を受け続けるの。」
ヒロミ伯母さんは、恍惚の表情で言います。
その顔が、色っぽいです。

僕は、ヒロミ伯母さんの前に立ちます。
「ヒロミは、今、僕に忠誠を誓ったんだ。竜也さんより、僕を選んだんだ。そうだろ?」
「は、はい。」


続きます・・・・




次次回は、ワクメの報告を載せる予定です。
皆さんもゲットした報告を送って下さい。

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実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

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No title * by KTK
ヒロミ伯母さんめっちゃいいです。クミちゃんもめっちゃいいですね。

No title * by 読者
やはりサトミママと体系がに出エロいボディー40ウン才マダマダ産めるかもね??先日の里美ママ宅の件はやはり薄目を開けてて受かってた事でしょうね?(望んでいた?1度覚えた感じがぶり返して来た事でしょね)それが今回に繋がってくるものでしょうね。此れも流れの1つかも?里美ママは 安定期ではないからはるみさサンに御世話に成れてここで復活出来良い事ですね。正也君もさお先(おちんちんの鉾先の安定化)が安定する事かも

No title * by うましか
うましか?

No title * by なっつ
ヒロミさんと再開したんだね~ もうマサヤじゃないと満足出来ない体に・・・w 昔のヒロミさんの写真だけど凄く綺麗だわ 上品さが伝わってくる♪ 今はもっと綺麗になってるんだよね? 羨ましいなぁ~! 今後の報告も楽しみにしてるよ♪

No title * by フルーツポンチ侍G
本当に最高です。Sモードになったマサヤ君の責めがこれから続くのでしょうね。この勢いで、伯母さんシリーズが終わったら、クミちゃんのシリーズをして欲しいですね。ちなみに伯母さんは安全日だったのですか?もしできてしまったら、2人目の子供だね。まあクミちゃんも孕ませて、3人の異母兄弟をつくりましょうかw

No title * by げる
こんにちは、マサヤ氏 いやぁ~!最高にエロな生活してますねぇ~! ヒロミさんも、マサヤ氏の肉棒の虜になってますねぇ~! 姉妹を食べてしまった!いや、肉棒を食わせてしまった 実にエロぉ~い性生活! サトミママの妊娠状況、大分乳も張って来て、母乳プレイもできるのでは? クミちゃんは、いまサトミママの妊娠を知ってるのでしょうか? 非常に気になりますね クミちゃんにも、種付けして妊娠させては?(妄想モードに突入してしまった!) いやぁ~!読んで、勃起してしまいました! 次回の日記UPが楽しみです

No title * by み~ちゃん
ヒロミ伯母さん、凄く綺麗な方ですね! マサヤ君が、羨ましい! 動画、見てみたいです^^

No title * by マット
エロい!朝から勃っちゃいました。ヒロミさんエロすぎ。夫婦写真に中出し汁かけるなんて羨ましい。

No title * by 。。
写真に誰って書いてくれるのすごくいいです! ありがとうございます!!

No title * by ・・・
こんな時に何やってんだ! 馬鹿じゃないのか!?

個別記事の管理2011-11-18 (Fri)
20111118-1


こんにちは、マサヤです。

今日は、久しぶりに日記をUPします。

少し前の出来事です。・・・・
詳しい事は省きますが、ある日、久しぶりにヒロミ伯母さんから電話がありました。
約半年振りです。

「今ね~、主人が出張中なの。晩御飯でも食べに来ない?」
「えっ。良いの?」
「良いわよ。マサヤ君、まだ家に来た事無いでしょ。」
「うん。じゃあ、今度の土曜日に行くよ。」
ヒロミ伯母さんの思いがけない誘いに、僕はウキウキです。

土曜日の夜

ヒロミ伯母さんのマンションに遊びに行きます。
僕は、この新しい家におじゃまするのは初めてです。
ヒロミ伯母さんは、今年の春に再婚して名古屋市内のマンションに旦那さんと2人で住んでいます。
会うのは、半年ぶりです。

「こんにちは。おじゃまします。」
「いらっしゃい。」
「うわぁ~、凄く綺麗にしているね。」
「うふふ。。。する事無いから掃除ばかりしているのよ。」
「凄くお洒落な部屋じゃん。」
久しぶりに会うヒロミ伯母さんは、ニコニコと僕を出迎えてくれます。

「まだ、料理の途中だからテレビでも見て待っててね。」
「あ、うん。」
ヒロミ伯母さんの家は、お洒落なマンションで部屋は綺麗に整頓されています。
僕は、大き目のソファーに座ってテレビを見ます。

しばらくすると、夕食の用意が出来、ビールを飲みながら2人で楽しく食べます。
色々な話をしました。
最初は、少しぎこち無かったのですが、すぐに昔の様に打ち解けます。
「主人は時々、出張があるのよね。 いつもは友達を呼んだりしてるんだけど、今日はマサヤ君を呼んじゃった。」
「へぇ~、そうなんだ。 呼んで頂いて、光栄です。(笑)


楽しい時間は、アッというまに過ぎ、時計は11時を回りました。
「あっ、もうこんな時間だ。ヒロミ伯母さん、、僕そろそろ帰るよ。」
「え~、帰っちゃうの? 今日は、泊まっていかない?」
「ん・・・えっ! と、泊まっても良いの?」
ヒロミ伯母さんは、ニコニコしながら言います。
「良いわよ。

僕は、急に心臓がドキドキし始めます。
泊まって良い。と、言う事は、当然、セックスして良いと言う事だと考えたからです。

話は、少し昔(春)に戻りますが・・・。
ヒロミ伯母さんが再婚する直前に、セックスした時に言われました。
「もう、マサヤ君とスルのは、これで最後よ。私は、竜也さんと結婚するの。マサヤ君との事は良い思い出にしたいの・・・。」
今でも、ハッキリと覚えています。

この時が、ヒロミ伯母さんとの最後のセックスになりました。
この時の事を日記に書こうと思ったのですが、思い出すのが少し辛かったので途中で書くのを止めました。

ヒロミ伯母さんは、昔から知り合いだった、同級生の「竜也」さんと再婚しました。
僕も、2~3度会って話をした事があります。
背の高い真面目な男性です。

でも、まさか、竜也さんと再婚するとは思ってなかったので、当時はマジでビックリしました。
竜也さんは初婚で、昔からヒロミ伯母さんに恋心を抱いてたと聞いています。
そして、2人は春に結婚し、このマンションを買って暮らしているんです。


ヒロミ伯母さんは、夕食の後片付けをした後、お風呂に入ります。
その後に僕も、お風呂に入ります。
(あ~、またヒロミ伯母さんとH出来るなんて夢みたいだ・・・。
僕は、身体を洗いながら、想像してしまいます。
風呂に入っている時点で、肉棒は半立ち状態です。

僕が、お風呂から出ると、リビングの電気は消されてました。
「ヒロミ伯母さ~ん。。ドコ~?」
「こっちよ。」
奥の部屋から声が聞こえます。
僕は、ナゼか忍び足で奥の部屋に行き、ドアを開けます。

すると、ヒロミ伯母さんは、上下白の下着でベッドに横たわっています。
ほのかな明かりの中で、ヒロミ伯母さんの下着姿は色っぽいです。
僕はボ~っと、入り口で立ちつくします。

すると、ヒロミ伯母さんは、ニッコリと微笑みながら僕の方に近寄ってきました。
「どうしたの? 久しぶりだから緊張してるの?」
「え、、あ、、あぁ。。ヒロミ伯母さん、凄く痩せた・・・・、と言うより引き締まった?」
「うふっ、結婚してからベリーダンスを習ってるからかな。」
身体が全体的に引き締まって、凄く若返った感じに見えます。

ヒロミ伯母さんは、僕にキスをしてきます。
「マサヤく・・ん。」
「あぁ、ヒロミ伯母さん・・・・。」
僕とヒロミ伯母さんは、抱き合いながら舌を絡ませます。

ヒロミ伯母さんは、僕の前にしゃがみ込むと、僕の腰のタオルを取ります。
僕のパンパンになって、お腹にくっ付きそうな肉棒が、ヒロミ伯母さんの目の前に躍り出ます。
「あぁ・・・。久しぶり。」
ヒロミ伯母さんは、僕の肉棒を握ると愛しそうに頬ズリします。
「あぁ、、凄いっ。。。熱い。。凄く硬くて・・・熱いわっ。」
「ひ、、ヒロミ伯母さんっっ。」
「あぁ、やっぱり主人と違う。 若いだけあるわぁ。

ヒロミ伯母さんは、上目使いで僕を見上げながら言います。
「ねぇ、マサヤ君の・・・、舐めてイイ??」
「は、はい。」
ヒロミ伯母さんは、口を大きく開け、熱い息を亀頭に吹き掛けながらネットリと口に含みます。
久しぶりの僕の肉棒を確認するかのように、舌を這わせます。

亀頭を口に含み、舌でゆっくりと舐め回し、カリの部分をチロチロと刺激します。
「あ・・・、ああ。。。ヒロミ伯母さん。き、気持ちイイ・・・よ。」
「あぁ、マサヤ君。」
ヒロミ伯母さんの柔らかい舌が、肉棒を舐め回します。

次第にヒロミ伯母さんの吐息が激しくなり、ハァハァ、、ハァハァ、ァァァと興奮しながら肉棒をシャブリ続けます。
ヒロミ伯母さんは、左手で金玉を揉みながら、右手で肉棒を握り、ジュボジュボと音を立てながら咥え始めます。

「あぁぁぁ、美味しいっ。。ねぇ、マサヤ君、美味しいのっ。この肉棒、、、美味しいのっっ。」
ヒロミ伯母さんは、今までに見た事が無いほど息を荒げ、肉棒を貪ります。
かなり興奮しています。

そして時々、上目使いで僕の様子を見ながらシャブリます。
「あぁ、ぁ、舌に、、舌に感じるぅ。。マサヤ君の肉棒がドクドクしてるのが。。し、舌が痺れそうぅぅ。」

ヒロミ伯母さんは、口の周りをヨダレでベトベトにしながら、夢中で金玉から亀頭の先端まで舐め回します。
「ああ、、イヤらしい。。イヤらし過ぎるよぉ。ヒロミ伯母さんっっ。どうしちゃったの? ねぇ? 昔はこんなに・・・。」
「ほ、、欲しかったの。コレっ。。マサヤ君の大きな肉棒を舐めたかった・・・・、喉の奥まで咥えたかったのよ。」
ヒロミ伯母さんは、肉棒を咥えたまま、僕の方を見ます。

「ヒロミ伯母さん、、凄くイヤらしい顔してる。」
「ず~っと、ず~~っと、我慢してたのよぉぉ。」
ヒロミ伯母さんは、そう言うと、僕の肉棒を根元まで飲み込みます。
「うゎゎっ、、、あぁ~~~ぁっ。ああ。」
僕は、余りの快感に膝がガクガクしてきます。

亀頭が、ヒロミ伯母さんの喉の奥に押し込まれるのが分かります。
ヒロミ伯母さんの口元からは、ヨダレがポタポタと流れ落ちます。
「お、、お口の中が、マサヤ君の肉棒でイッパイっ。 あぁぁぁ、、。」

余りの気持ち良さに逝きそうになった僕は、ヒロミ伯母さんを立たせ、ベッドに押し倒します。
そして、僕はヒロミ伯母さんに覆い被さり、キスをします。
「あぁ、、マサヤくんぅぅ」
「ヒロミ伯母さ~~ん。」
もう、興奮状態の僕は、夢中でヒロミ伯母さんの舌を吸い続けます。
クチャクチャ、、チュウ~チュパ、クチャと、、2人は口の周りをヨダレでベトベトにしながら舌を絡ませ合います。

予想外のヒロミ伯母さんのイヤらしい姿に触発され、僕は大興奮してしまいます。
僕は、ヒロミ伯母さんの両脚を大きく広げると、マンコ部分に顔を埋めます。
白い清潔そうなパンティには、愛汁の染みが出来ています。

パンティに愛汁が染みて、ビラビラが透けて見えます。
「凄いっ。。こんなに大きな染みが出来てるよ。」
「あぁ、、だ、だって・・・。」
「イヤらしいっっ。。ヒロミ伯母さんの股間、イヤらしい事になってるよ。」
そう言いながら僕は、股間に吸い付くとパンティ越しに愛汁をチュウチュウと吸います。

「あぁ~~、懐かしいっ。。ヒロミ伯母さんのマンコの味っ。 ビラビラが、パンティに張り付いてイヤらしい形をしてるよ。」
「ま、マサヤ君、、イヤらしい事言わないでぇぇ。」
「でも、美味しいもん。ヒロミ伯母さんの愛汁、甘いしぃ。」

僕は、ヒロミ伯母さんのパンティを脱がします。
目の前には、懐かしいマンコがパックリと口を広げています。
膣口の中は、ピンク色でピクピクとヒク付いています。
「あぁ、マンコっ、、もっとマンコが舐めたいっ。。ヒロミ伯母さんのマンコ。」
「あぁぁ、舐めてっ! イッパイ舐めて~~っっ。マサヤく~ん。」
僕は、興奮して、気が狂ったようにマンコにムシャブリ付きます。

ズズズ~~~ッ、ジュルルル~~~ルっっっとマンコを吸い上げます。
「あぅぅぅぅっ、、気持ちイイ~~~っっ。気持ちイイのぉ。マサヤ君。
ヒロミ伯母さんは、身体を反らしてヨガります。
「あぁ、、美味しいっ。。ヒロミ伯母さんのマンコ、美味しいよ。ビラビラが舌に絡まるぅ。」
僕は、ビラビラを舌で絡めたり、甘噛みしたりします。
愛汁が、どんどん溢れてきます。
舌で、スクっても次から次へと溢れてきます。

ヒロミ伯母さんは、僕の頭を押さえ、マンコに押し付けます。
「あぅぅ、、ぅゎ、、そ、ソコ。。。ソコ、イイぃっっっ。」
僕もヒロミ伯母さんも、息を荒げ異常なくらい興奮しています。
部屋の中は、荒い息使いと興奮の熱気でムンムンしてきます。

僕は、肉棒が疼いて、もう我慢できません。
「ひ、、ヒロミ伯母さんっっ。。イイ? ねぇ、もう挿れてもイイ?」
「イイよっ。。 イイよっ。」
ヒロミ伯母さんは、自分で両脚を抱え、マンコを開き、僕を誘います。
「さぁ、キテっ。」

僕の肉棒の先端からは、我慢汁がダラダラと出てきています。
「あぁ、マサヤ君の肉棒、、ヒクついてる。。ビクンビクンって、跳ねてるぅ~ぅ。」
僕は、肉棒を握り締め、ヒロミ伯母さんのマンコに導きます。

「マサヤ君。ぶち込んでっっ。。そのぶっとい肉棒を私のマンコに突き立てて~~~ぇぇ。」
「あ~ぁ、ヒロミ伯母さんっっ。」
僕は、ヌメヌメとテカったヒロミ伯母さんのマンコに肉棒を押し込みます。

「あぅっ。」
ヒロミ伯母さんは、身体を反らせます。
マンコの入り口のビラビラが、肉棒に絡まったかと思うと、一瞬で熱くて柔らかい肉襞に包まれます。
僕もヒロミ伯母さんも一瞬、息が止まります。
「す、すご、、っ。」

僕の肉棒が、膣壁の熱さに慣れると、、その後は、僕は凄い勢いで、マンコを突き捲くります。
「あぁ~~ぁ。。凄い締まるっ。ヒロミ伯母さん~っ。」
ヒロミ伯母さんの膣がギュウギュウと僕の肉棒を締めてきます。
「ハァハァ、、ハァハァ、、き、キツイ。。。ヒロミ伯母さんの膣が・・・、キツイぃ。。
ヒロミ伯母さんの膣が、狭く感じるのです。

「ヒロミ伯母さん、凄いよ。ヒロミ伯母さんのマンコがグイグイと僕の肉棒を締め付けてくるっ。」
「あぁぁ、マサヤ君の肉棒も凄いわっ。。膣を押し分けて入ってくるぅ。ち、膣が、、マンコが、マンコが広がっちゃう~ぅ。」
僕は、ヒロミ伯母さんに抱きつくと、舌を絡ませます。

「ハァハァハァハァ、、突いて、突いて、、、もっと、もっとよ~~。マサヤ君っ。」
「ハァハァ、、ヒロミ伯母さんっ。」
僕とヒロミ伯母さんは、身体を密着させ舌を絡めながら交わります。
すでに汗だくの2人は、肌がネットリと絡み合います。

「あぁ、ダメだっ。。出ちゃう。。出ちゃうよ。」
「イイわよ。出してっ。 昔の様に勢いよく子宮に吐き出してぇぇ。
僕は、興奮し過ぎて5分も経たない内に逝きそうになります。

「あ、、ダメだっっ。でるっ!」
「あぁぁ~~~~、、、ぁぁぁぁぁ。」
ヒロミ伯母さんは、強く僕に抱きついて来ます。

僕は、我慢できずに、ヒロミ伯母さんの中で射精してしまいます。
「ぁ、ぁ、肉棒がピクピクしながら、精子を吐き出してるのが分かるわぁ。
「ハァハァ。。。ヒロミ伯母さん。」
「ま、マサヤ君・・・、気持ちイイ・・わぁ・・。温かいぃ。」
僕とヒロミ伯母さんは汗でビッショリで、抱き合ったままです。

「ねぇ、マサヤ君、抜かないで。。このまま、このままで居てっ。」
ヒロミ伯母さんは、優しくキスをしてきます。
お互いに見つめ合い、気分が落ち着くと、何か恥ずかしくなってきました。

「あ、、ヒロミ伯母さんの、凄く締まるから・・・、ちょっと早かったかな・・・。」
「ううん。。私の方こそ、乱れ過ぎちゃったかも・・・。」
「僕、興奮しちゃって夢中だった。」
「うふっ、、私も。

汗でテカったヒロミ伯母さんの顔は、色っぽいです。
「あっ、、マサヤ君。。・・・ん・・・・何か大きくなって来てるわよ。」
「う・・・・。(恥)」
僕の肉棒は、ヒロミ伯母さんのマンコの中で再び大きくなります。


まだまだ続きます・・・・


PS:
母のお腹の子は順調です。
乳首が、少し黒くなってきた気がします。
20111118-2

パンパンに張ってきた感じがしますが、なんか・・・、日によって乳房の大きさがかなり違うような気が・・・。
そんなモノなんでしょうかね。



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No title * by マット
マサヤさん毎回楽しみにしています。ヒロミさんの話もとても興奮します。また写真アップ待ってます。お母さんのオッパイもいいですね。

No title * by neo
今度は、ヒロミさんの動画をみたいです!ヒロミさんのファン多いですね!

No title * by バカボン
ありがたや ヒロミおばさんが 出て来てくれたのは ファンとしては 有難い。バカボンはヒロミおばさんのファンやけどな バレたらあかんで。×2になるからな、話しの続き頼むな。

No title * by メロンパン
画像は宏美さんですねやはりサトミママのパイオツと似て形のいいおっぱいですねやはり乳首はまだかなり使えるようですねまた妹の久美ちゃんもちょうどこの位のサイズだったかもこれもDNAのなせる技?

No title * by 親方
相変わらず凄まじいですな。 サトミさん情報もっと盛り込んで! 福岡からも応援してます。 ホークスの次に。

No title * by フルーツポンチ侍G
いいですねwどうせなら伯母さんも孕まして上げましょう。そしてクミちゃんにも種付けしたいですね。一挙に3人の子供をもつ父になって下さいw

No title * by 001
ヒロミさん。。。どうしちゃったんだろうね! また..旦那にばれて。。。 離婚しちゃうよ! 今度は。。今旦那含めて3P計画か?(^_^)v

No title * by テロン
 お 母さんのおっぱいか?  ウン 妊婦っぽくなってきたね  良かったな、羨ましいぞ。  ごちゃごちゃ言われても気にスンナ  出来ちまったのは仕方ない、これからも一杯すれ! やってやってやりまくるのだ ヒロミおばさんも他の女 妹もいいが それ以上にお母さんとしてやれよ  雑務もこなして 問題も対処すれ、  全部、同時にこなせ お前なら出来る  応援してるど!  

No title * by エリンギ
まさや君とヒロミ姉さんの絡みが一番たまんなくやらしくて、読んでいて気持ちいいっ🐰

No title * by nob
待望の更新と、ヒロミ伯母さんとのエッチに興奮しました! あんなセックスできるなんて羨ましいです。

個別記事の管理2011-11-12 (Sat)
20111112


こんにちは、マサヤです。

今日の画像は、珍しくエロではありません。
AKBの「大島優子ちゃん」です。
実は・・・、笑顔が可愛いのでスキなんです。

さて、オヤジさんの動画希望のメールを多く頂いてます。
順次、返信させて頂いてますが、1日に送信できるメール数が決まっているようで、まだ全員には送れていません。
返信がまだの方、もう少しお待ち下さい。

また、携帯でメールを頂いている方に返信しましたが、何通かが届かず帰って来ていました。

携帯の方には直接、動画ファイルを送っています。
やはり携帯ですので、動画の時間も短いですし、画質も悪く、何本も送る事は出来ません。
なかなか、PCとまったく同じという訳にはいきません。
お許し下さいませ。m(_ _)m

あと、PCの方で、動画が見れないという方が居ますが、そのような方は、コレをお薦めします。
  ↓
GOM PLAYER    http://www.gomplayer.jp/

無料ですし、あらゆるコーデックに対応しているので、便利ですよ。
これなら、普通の動画から、携帯用の動画まで、見れると思います。
もちろん僕も、このプレイヤーを使っています。


追伸:
皆さんへのメールの返事ですが、本来ならキチンと返事を書くのが筋ですが、今回は数が多いので簡単な返事になってしまってます。
ゴメンなさい。

日記は、明日・・・更新出来るように頑張っています。
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No title * by ケンズィ~
ドキドキです!ヒロ伯母さんとの展開が気になる 動画もみたいパスワード(マサヤは変態)よろしく。

No title * by quattoro
 マサヤさん、返事が遅くなりました。動がちゃんt見ることができました。  ありがとう

No title * by リア充中
マサヤさん返事遅くなりましたが動画キチン見れました。興奮でやばかったです。(^^ また日記と動画楽しみにしています♪( ´θ`)

No title * by tabo
マサヤさん いつも興味シンシンで訪問させて頂いています(-^〇^-) マサヤさんの[文才]にはおそれいりました(^.^) 今日、GOMプレイヤーを再インストールしましたら。。。全て見えました(^.^) 感謝!!

No title * by cyama
動画サンキューっす

No title * by スクランブルエッグ
あまり心配しなくて良いんじゃない? 葉子と名乗ってるけどこの人ほんとに女かどうか怪しいし。 ネカマかもしくは個人情報収集屋か…。 普通の女ならいくらHしたいからと言って携番載せるかな?

No title * by 幼子
ていうかまさやさん、いたずらかもしれないから電話番号入りのコメント消したほうがよくない?

No title * by ニータン
葉子さん 個人情報はさらさない方がいいですよ 悪用に使われますよ・ω・

No title * by 妖子
また妙な奴が現れたぞ!

No title * by 葉子
電話セックスしたい誰かいませんか?