個別記事の管理2009-08-07 (Fri)
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続きです・・・・


僕は、ゆっくりと肉棒を根元まで、母のマンコに押し込みました。

「うぅぅっ、、す、凄いっ。。。お父さん、お母さんのマンコ、最高に気持ちイイよ。。
「そ、、そうか・・・。お母さんのマンコは、よく締まるからな。。。」
「あぁ~っ、、マサヤの肉棒が大きいのよっ。。。マンコが目一杯、広がってるっ。。。裂けるような感じよ。そ、それに、奥まで届くっ。。。
「ハァハァ、、お母さん、、、腰振っても良い? お母さんのマンコで、肉棒をシゴクよっ。。」
「イイわよっ。。。突いてっ、、突きまくってっ。。。私のマンコで、肉棒をシゴいてっ。。
僕は、興奮して無我夢中で、腰を振ります。
母のマンコからは、止め処も無く愛汁が溢れ出します。

「あぅあぅ、、、す、す、凄いっ。。。マサヤっ、、お、お父さんより良いわよ。。。あぁぁぁ、、、ダメっ。。。アナタっ。。逝きそうなの。。私、マサヤに逝かされるっ。。。」
「そ、そんなにマサヤの肉棒は、良いのか? サトミっ。」
「イイっ、、イイのっ。。。マサヤの肉棒、素敵よっ。。イイっ~っっ。。逝っちゃうぅぅ。。
「逝くの、お母さん??」
「あぁ、マサヤっ、逝きそうよ。。。逝きそう。。。ダメッ。。。あぁぁ、、、そんなに激しく突かれたら、、、逝っちゃう。。。」
「逝ってっ! お母さん、僕の肉棒で、逝ってよっ。。
僕は、母の腰を掴むと、突き上げるようにして、腰を振ります。

「ああ、マサヤ、、お母さん、逝っちゃうわよ。。。マサヤの肉棒で、逝っちゃう。。あぁ、逝く。逝く、、、逝くッ!!! ぁぁぁぁ。。。
母は、僕にしがみ付くと、身体を痙攣させてます。
僕は、母の舌を夢中で吸い上げ、舐め回します。。。

「逝ったのか、サトミ・・・・。」
「ああ、アナタっ。。うんっ。。マサヤに逝かされちゃったわ。。。」
「お母さん、僕の肉棒で逝ったんだね?」
「そ、そうよっ。。。マサヤが激しく、突き上げるから。。。

「お母さん、、今度は、お母さんが上になってよ。。」
「えぇ。。。イイわよ。」
僕は、肉棒を抜くと、寝転がりました。

母は、僕に跨ると、
「マサヤ。。イイ? 挿れるわよ。。」
「う、うん。。」
母は、肉棒に手を添えると、ゆっくりと腰を落とします。。。
僕の肉棒は、再び膣壁を押し分け、ズブズブとマンコに飲み込まれていきます。
「あぁ~、、、あ~っっっ。。。。イイっ。。。マサヤっ。。」
「あぁ、お母さん。。気持ちイイよ。」
「ま、マサヤの肉棒、奥まで、、来るッ。。。私の子宮にマサヤの肉棒が、押し入ってくるわっ。。凄いっ。気持ちイイっっっ。。
母は、僕の胸に手を置いて、グリグリとマンコを押し付けます。。
「お母さん、僕の肉棒をシゴイてよっ。。」
「う、うんっ。」
すると、母は、腰を上下に動かし始めました。

「お母さんのマンコ、気持ちイイよ。。お母さんの、膣が僕の肉棒をシゴイてるっ。。。
「あぁ、アナタっ。。マサヤの肉棒、ホントに凄いの。。こんなに気持ちイイの初めてっ。。。ねぇ、聞いてる?」
「ああ、聞いてるよ。。サトミ。
「今ね・・・、アナタっ、私、マサヤの上になって、夢中で腰を振ってるの。。。自分の息子を犯してる。。母親なのに・・・。」
「サトミ、お前は、悪い母親だよ。。。
「あぁ、ゴメンなさい、アナタっ。。私は、悪い母親よ。。。自分の息子に肉棒を突っ込まれて喜んでる。。それも、生チンポよ。。生で、マサヤの肉棒を、マンコに突っ込んでるのよ。カリが擦れて最高なの。
母は、僕に抱きつくと、舌を絡めてきます。
「うぅぅ、、むぐっ、、お、お母さん。。
僕は、母のお尻を掴むと、下からマンコを突き上げます。。
「あ、あ、あ、ぁ、ぁぁぁ、、、凄いわ、マサヤっっ。。こ、壊れちゃう。。私のマンコが壊れちゃうわっ。。」

僕は、マンコから肉棒を引き抜くと、今度は、バックで母を責めます。
「お母さん、もっとお尻を突き出してっ。。。
僕は、突き出された、お尻を掴むと、肉棒を突き刺します。。
パンパン、パンパンと、リズムよく腰を打ち付けます。
「あぅ、、あぅ、、あぁぁ、、、マサヤっ。。。。。」
「サトミ、今はどんな格好で、ハメられているんだ?」
父が聞いてきます。

「あ、あっ、あっ、アナタ。。今、私・・・、犬のような格好で・・・・、バックからマサヤに・・・・・・責められて・・・。」
「お父さん、僕今ね~、お母さんのお尻を掴んで、バックからハメてるよ。。お尻の穴も丸見えだよ。。
「そうか。。。サトミ、イヤらしい女だなっ。。。色んな格好で、肉棒を突っ込まれて。。。気持ちイイのか?」
「イイっ。。。イイのっ。。。
「お父さん、、、お母さん、マンコから愛汁をフトモモまで、垂れ流してるよ。。いつも、こんな風なの?」
「いや。。。俺の時は、そんなに濡れないぞっ。。それに、そんなイヤらしい声は出さないぞ。。」
「えっ、そうなの。。。お母さん、さっきからイヤらしい声で喘ぎまくりだよ。。。自分から腰振ってるよ。
「だって、、、、マサヤの肉棒、凄いものっ。。。こんなセックスされたら、離れられなくなっちゃう。。」
僕は、そろそろ逝きそうになったので、再び正上位で挿入します。

「アナタ、また正上位に戻ったわ。。。私とマサヤ、キスして抱き合いながら繋がってるわ。
「サトミ、俺とセックスする時より、激しいな。。」
「あぁ、だって、私の愛しいマサヤに抱かれてるんだもの。。。こんな幸せな事ないわよ。。」
「あぁぁ、お母さん。。僕もお母さんの事、大好きだよ。。。
僕と母は、舌を激しく絡ませ合いながら身体も絡ませます。

「ねぇ、マサヤ。もっと、お母さんに甘えて、、、お乳も吸って頂戴っ。。」
「うぅぅ、、、お母さ~ん。。オッパイ吸いたいよ。。」
母の要望通り、母の乳首をチュッチュッと、吸いながら甘えてみます。。
「あぁ、私の可愛いマサヤ・・・・。
母は、僕の頭を撫でながら、胸に押し付けます。

「ねぇ、アナタっ。。。今夜だけでなく、これからもマサヤとセックスして良い?」
「えっ? ・・・・。」
「ねぇ、良いでしょ。。アナタ~。。
「・・・・・・・まぁ、、しょうがないな。。。良いが、ちゃんと俺に報告しろよ。」
「えぇ、もちろんよっ。。あぁ、嬉しい。。。マサヤ、これからも、お母さんとセックスして良いのよ。。」
「ええっ。。そんな事言われたら、僕、毎日でもハメたいよ・・・・。お母さん。。」
「イイのよ。。私は、いつでもマサヤを受け入れてあげるわ。シタくなったらいつでも言って。。。
「お、お母さん・・・・。」
母は、僕に抱きつきながら、器用に下から腰を突き上げながら、腰を振ります。

「お、お母さん、、、僕、逝きそうになってきた。。。そろそろ限界だよ。」
「イイわよ、マサヤ。。。お母さんと一緒に逝きましょ。。」
「マサヤ、逝くのか? サトミ、、中出しだけは、絶対にダメだぞ。。これだけは、絶対に守れっ!!。
「は、はい。。。マサヤ、分った? 中に出したらダメよ。。。」
「うん。。。お母さん、ど、ドコに出せばイイ??」
「中以外、マサヤの好きなトコロに出して良いわよ。」

「じゃあ、、、、じゃあ、お母さんの顔に出してもイイ?
「あぁ、私の顔に掛けたいの。。。良いわよ。。。掛けなさい。。。アナタ、マサヤの精子を顔で受けても良いでしょ。。」
「う、、ぅ、、あ、ああっ。。」
「さあ、マサヤっ。。。肉棒を私のマンコで、思いっきりシゴイて、精子を出しなさい。。。顔にぶっかけてっ。」
「あぁぁ、お、お母さん。。。」
僕は、母の胸を揉みし抱きながら、腰を振り続けます。
マンコが肉棒をズリュッズリュッと、擦ります。

「お母さんっ。。。僕、今日はホントに、嬉しいよ。。今まで、想像の中でしか、お母さんとセックスしてなかったのに、こうして現実にセックスできるなんて。。。。夢のようだよ。」
「あぁ、マサヤっ。。。私の愛しいマサヤっ。。私もマサヤと繋がれて嬉しいわっ。。。」
僕は、腰の動きを徐々に早めます。

「お母さん。。お母さん。。。大好きだよっ。。。」
「私もよ、マサヤっ。。。お母さんもマサヤの事が大好きよっ。。あぁ、マサヤっ。。若いから、濃くてドロドロの精子なんでしょ。。。さあ、見せて。。。マサヤの精子っ。。
「うぅぅっ、、、お母さん、逝くよっ。。イッパイ出るからね。」
「良いわよ。。。。お母さん、お口を開けるから、舌を目がけて射精しなさい。。。
「うん。。逝くよっ。。」
「キテッ。。。マサヤ~~っ。。。私に、精子を飲ませて~~っ。。」
「逝くっっっ!!!」
僕は、肉棒を引き抜くと、突き出された舌を目がけて発射しました。

最初のドックンで精子は、顔を飛び越えて頭の方まで飛んで行きました。(笑)
その後の精子は、母の舌や顔に、飛び散りました。。
母は、僕の肉棒を掴むと、咥えて残りの精子を吸い出します。。
「う、、うっ、うぅぅぅぅぅ。。。お、お、お母さんっ。。。」
「あぁ、マサヤ・・・・。凄い精子ね。。。ドロドロして臭い。。。
「あっ、あっ、、お母さん。。う、うぅぅぅ。。。」
「あは~っ。。。気持ちイイわっ。。。お母さん、マサヤの精子を舐めてるとヘンな気分になっちゃう。。。」
「お父さん、、お母さん、出した後の肉棒を、お口でキレイに掃除してくれてるよ。。」
僕は、母の顔に付いた精子を指で集め、母の口にもって行きます。。
「あぁ、、、美味しいわっ。。。もっと飲みたいっ。。。。」
しばらく母は、僕の肉棒を舐めてます。

「マサヤっ、、お母さんとのセックスは、どうだった?」
「・・・・お父さん、、、うん。。凄く気持ちよかったよ。 最高。。
「サトミは、どうだ?」
「えぇ、、、興奮したわ。。。自分の息子に抱かれて、最高よっ。気持ちよ過ぎよ。。。」
「良かったな。。。今夜の事は、絶対に誰にも言うなよ。。。」
「うん。。もちろんよっ。」
「じゃあ、今日は、もう寝なさい。。俺も、寝るから。。

父が、電話を切ろうとすると、
「あ、、アナタ、、、今度は、聞くだけじゃなく、私とマサヤのセックスを見て頂戴っ。。私、アナタの前で、マサヤにハメられたいわ。。」
「・・・・・イイよ、サトミ。。。今度は、お前がマサヤにハメられているトコロを見せてくれっ。。」
「あぁ、アナタ。。。見てねっ。。。私とマサヤのセックスを見てね。。・・・マサヤ、今度は、お父さんの前でセックスするのよ。。
「えっ。。ま、マジっ。。。き、緊張しちゃうよ。

それから少し話しをして、父との電話を切りました。。。
母は、寝転がったまま、僕の方を向くと、
「マサヤ。。。。なんか分らないけど、上手くいったわね。。。お父さん、公認になっちゃったわね。。(笑)」
「う、うん。。。信じられないけど・・・・。たぶん、お父さんも、相当興奮してたんじゃないかな。。。勢いで、本番までしちゃった感じだね。」
「ふふっ、、私も、凄く興奮したわよ。。。
「僕も、僕もだよ。。凄く興奮して、気を失いそうだった。(笑)」
「でも、今度は、お父さんの前でセックスするのね。。。今度も興奮しそうね。今から楽しみだわ。」

僕は、母の胸に顔を埋めながら、
「ねぇ、、お母さん。。。」
「ん? なぁに?」
「僕、まだ精子が残っているよ・・・。もう1回、マンコ使って良い?
「ふふふっ。。良いわよ。。お母さんも、もっとマサヤが欲しいと思っていたトコロよ。」
「今度は、お父さんも聞いていないから、ゆっくり楽しもうよ。。ね、お母さん。。」
「そうね。。今夜は、2人だけだし・・・・。ゆっくりしましょ。。でも、今度は、お母さんの中に出すのよっ。。
「もちろんだよ。。。」

この後、ゆっくり時間を掛けて、再び母と交わりました。。

この夜の出来事は、僕にとっても、家族にとっても、大きな出来事になりました。
これをキッカケに母との関係は、今までとは大きく変わっていきます。

父が、僕と母のセックスを認めた事は、本当にビックリしました。
でも、僕の父ですから、父も変態なのかもしれません。(笑)
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No title * by パク・ソニョンさん
Hi~~~I'm KOREAN. その言葉しかでてきまへん がんばってスリル満点の内容にしましょう(^-^)v I like your blog!!!!

No title * by KATZ
マサヤさん これは、拾い物です!!たまたまネット検索中にこのブログに当たりました。表んなことから読み始めましたら、もう止まらずに、一日で過去のアーカイブも全て拝見しました。実に刺激的でかんぷく

No title * by もりもり43歳
まさやくんとお母さんと3P希望します? これからもドキドキ楽しみです

No title * by 慶治
まさやさん、どうした 更新まだ

No title * by erolist
いつも楽しみに見ています。写真を掲載していますが、できればどんな内容の写真なのかコメントを加えていただいたらうれしいです。

No title * by て
興奮しまくりです いよいよ、親子3Pかな? それとおばさんとは、どうなるのかな? 意外に、お父さんは、妹を狙ってたりして それは、エロ小説のみすぎかな? 次回を楽しみにしています

No title * by 誠一
今回も最高でした でも、電話後のお母さんとのエッチも詳しく知りたかったです 中に出す感じとか また更新待ってます

No title * by 深山霧島
なかなか面白い! ただ人によっては面白さも違うから なんて絵文字を使わないでくれよ。 色んな読み方があっとも良いじゃないか(^-^)v

No title * by よういち
批判は簡単だけど楽しみに読んでる人間もいるんだけどな ていうか批判するくらいなら読まなくていいしコメントとかウザイ場違い野郎はくんなっ

No title * by ごん
ここまでの内容に仕上げてるんだから作者が最後はどんな方向性に持って行くのか楽しみですね 早くAV化されることを楽しみに読むのも面白いかも

No title * by 慶治
すごい展開です、父母親、まさや、ひろみおばさんとの4Pありそう

No title * by さきがけ
間違いないこの内容ならば日活から映画化の話しがきますよ! がんばってスリル満点の内容にしましょう(^-^)v さぁ、おばさんの使いどころがポイントだねぇ~

No title * by ケン
赤い彗星さん♪楽しんで読みましょ嘘話でもいいじゃん楽しんで読みましょ

No title * by Aki
さゆさんはblogはないのですか? あなたのような母親の日常に妙に興奮を覚えます。

No title * by 赤い彗星
こんな事あるわけないだろっ AVの見すぎや! 嘘話はいいから実話を書け ブログが流行ってバカエロ作家が増えすぎ(笑)

No title * by さゆ
近親相姦母のさゆです…とうとうお父さん公認ですか…凄い。お父さんとの3Pも期待してますよ うちはこないだ、前に話した息子の友達(私と息子のセックスをみてるだけの友達)ととうとう3Pしましたよ…息子が連れてきて(マサヤさんと佐藤さんの3Pの記事を見て興奮して3Pに興味がわいたらしく) はじめは息子以外イヤだったんですが 息子の見てる前で 息子の友達にガンガンはめられて息子がえらく嫉妬しているのをみてS心が働きたくさんたくさん喘ぎいってしまいました(少し演技もしたけど…)マサヤさんのおかげで息子は3Pに目覚めてしまったようです 私も嫌いでないですが… お父さんと3Pの話し期待してます。またコメントきます。

No title * by ドキドキ
しばらく見てなかったら更新してましたね(笑) 凄い事になってますね! 今度はお父様と二人でお母様のアナルとマンコを目茶苦茶にするんですか!? ヒロミさんも入れて4Pなどどうですか? 相当興奮すると思いますよ。 ヒロミさんはマサヤさんの奥様なんですから、お父様とお互いの奥様を交換してのスワップからの4P。 想像するだけで興奮しますよ。

No title * by もりもり
毎回ドキドキで読ませていただきました 興奮します? ぼくも疑似母子相姦したいです? 親子3Pは近いですね 頑張ってください

No title * by チュウバッカ
初コメします 今までの全て読んでます メッチャ興奮 ついにここまできたかって自分のを握ってました

No title * by 人妻☆のんたん
初コメです☆ 興奮しちゃいましたぁ(≧▽≦) はぁぁ(*´д`*)、アソコがうずうずしちゃいますぅ(>_<) お父さん公認だなんて凄すぎ(笑)お父さんの前でのHは緊張すると思いますが頑張って下さいね!お父さんも加わって3Pも面白そうですネ(*´艸`) 楽しみに待ってます(≧▽≦)

No title * by バブル
最高ッス その言葉しかでてきまへん

No title * by ママこん
まさやさん 凄すぎるですf^_^; とうとう公認になってしまいましたね。 でもでもなぜかヒロミおばさんの事が気になってしまいます。

No title * by たかさん
たまらなく凄く羨ましいぞ!マサヤ君!俺は変態だとは思わない。母は息子を心から愛し、父は息子の男としての成長を見届けてる。まったく変態だとは思わないよ。愛や性には色々な形や表現方法があると思うが、自由であると思う。他人には決して話してはいけないが、マサヤ君のファミリーでは、これが潤滑油となっていくと思う。お父さんもサトミさんをより深く愛するだろうし。そんな愛のある家庭を羨ましく思う。今しかない時間を一瞬一瞬思い切り生きるがいい。 俺も性きるぞ!冷静に超勃起して逝きそうになった、たかさんであった。 ブログが続く限り応援し続けるからね!PS:俺も見たいよ!

No title * by 部長です。
凄くいい

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