個別記事の管理2017-03-27 (Mon)


こんにちは、マサヤです。

今回は、約束通り、日記の続き&動画です。

それでは、日記からどうぞ~。


続き・・・・

僕は、マンコを突くスピードをゆっくりにし、再度問います。
「お母さん、正直に自分の口から言えっ。分かってるんだぞ。」
僕は、ハッキリさせておきたくて、カマを掛け言います。
「う、、ぅぅ、、に、2回よっ。2回会ったわ。」
母は、申し訳なさそうに答えます。

(えぇぇ。マジかっ。マジで会ってたのか?)
自分で聞いたとは言え、その返事に少し驚きます。
「いつ? いつ会ったんだ? 言えっ。正直に言えっ。」
僕は、冷静さを保ちながら問いただします。

「ぃ、、1回目は、1月の下旬にヒデ君が遊びに来た時ょ。」
「ん・・・あぁ、でも、あの時は、そんな時間なかったはず、、夜もヒデは帰って行ったはず。」
「ぅ、うん。。マサヤがお風呂に入っている時にぃ。。少しだけ挿れちゃったの。」
「なっ、、・・・そ、そうなんだ。」
僕は驚きながらも、何となく理解してしまいます。
昔、父がお風呂に入っている時、僕も同じことをしてましたから。。

「2回めは? いつ?どこで?」
僕は、母の乳首をツネリながら聞きます。
「に、2回目は、・・・マサヤがインフルエンザの時よぉ。私とチビが実家に避難してた時っ。」
「えっ、、そ、そんな時にっ。それで?」
「え、え~っと、、昼過ぎから、よ、夜まで・・・。ホテルで。」
「僕が、熱出して唸ってる時に、お母さんは、愛汁出してアエギ声出してたのかよっ。
「う、うぅ。。だ、だってぇ~。」
母は一応、申し訳無さそうな顔をしています。
 
「そんなに長い時間・・・、何発したんだっ。」
僕は、更に口調がキツくなってきます。
「わ、分からないっ。」
「くっ、、分からない程、ハメたのかっ。」
「だってぇ~、ヒデ君、出しても出しても、すぐに勃起するから。。」
「え、、っ。。」
僕も、さすがにムッとします。

僕は、ムカつきながら母のマンコを激しく突き始めます。
肉棒を押し込む度に、ブチュ、ブリュっという音と共に愛汁が吹き出します。
「こうかっ、こうやってヒデにも突かれたのか?」
「ぁぁぁ、、いぃっ、、そう、そぉよっ。 で、でもっ、、ひ、ヒデ君の方がもっと早いわっ。」
「うっ。くっ。。」
(ヒデの奴、どんだけ高速で腰振ってんだよっ。)

僕は、母の腰を掴み、浮かせながら、膣を突き上げるようにして腰を振ります。
「あぁぁ、イイっ。。そ、ソコっ。イイぃ、イイぃぃっ、、当たるぅ、当たってるぅぅ。」
母は、身体を退け反らし、アエギ声を出します。
「コレが良いんだろっ。お母さん。」
「そうょっ、、やっぱりマサヤだわぁぁ。私の弱いポイント知ってるものぉぉ。」
「当たり前だよ、何年、このマンコに突っ込んでると思ってるんだっ。」
「あぁ、い、逝くっ、、逝っちゃうぅぅ。。
母の身体に緊張が走り、絶頂を迎えようとした瞬間、僕は肉棒を抜きます。

「あんんっ。。な、なにっ。 いやぁ~、どうして抜くの?」
母が、僕の方を見ます。
「ヒデの肉棒でも逝ったのか? マンコ痙攣させて逝ったのか?」
「もぅ~、意地悪しないでぇ、マサヤぁ~。」
「ちゃんと、僕の質問に答えろよ。」
僕は、亀頭でマンコを擦りながら聞きます。

「ぁぁ、い、挿れてぇよぉ~。ねぇ~。逝きそうだったのに~。」
「だったら答えろ。」
すると母は、少し逆ギレし、言い放ちます。
「ヒデ君の肉棒で何回も、何回も、逝ったわよ。私が逝く時には、ギュッと抱き合ったわよ。」
「うっ、、そ、そんな、、夫婦みたいに・・・、、このマンコをヒクヒクさせて逝ったのか?」
「逝ったわよ。」
「この淫乱っ、、淫乱嫁めっ。
僕は、ヒクヒクと肉棒を欲しているマンコに、再び肉棒を突っ込むと、激しく腰を振ります。

ブリュ、ブチュブチュ、、ブリュ、っっ、、肉棒がマンコに出入りするイヤらしい音が響きます。
「あぁぁ~、ぁぁ、、っっ、、すごぉい、マサヤ、激しいわぁ、ぁぁぁ。。」
母の乳房が、ブルンブルンと揺れます。

僕は、母の半開きの口に指をねじ込みながら、腰を振り続けます。
母は、僕の指に舌を絡ませてきます。
「こんな風に、僕が知らない内にヒデの肉棒も舐め回したのか?」
「そうよっ、そう。 ヒデ君の金玉も、我慢汁も精子も舐めてあげたわ。」
「え・・・。」
「ヒデ君の肉棒好きなのっ。舐める度に、ピクピクして、可愛いの。」
「うっ。。」

僕は、悔しさのあまり、肉棒をマンコに強く打ち付けます。
ビチャビチャ、と、愛汁が飛び散ります。
打ち付ける度に、ピンと乳首の立った乳房が揺れ、母はイヤらしい顔でアエギ声を発します。
(ヒデも、今僕が見ている風景を見たんだよな。この母の乳房をヒデも吸って揉んで、、このマンコにも何度も肉棒を出し入れし、精子を吐き出したのか・・・。)
僕は、そんな事を思いながら、母のマンコを突き続けます。

僕は、何とも言えない気持ちが湧いてきて、母に覆い被さります。
「サトミぃぃ。
そして、母を強く抱き締めます。
母も、手を僕の背中に回し、激しく舌を吸います。
母の乳房が、僕の重みで潰れ、身体が重なります。
超密着交尾です。

「ぅぅ、、さ、サトミぃ。」
「あぁ、アナタぁ。。・・・嫉妬してるのね。私がヒデ君の肉棒で逝ったから。。」
母が、僕の耳元で囁きます。
「ああ、そうだっ。」
「アナタぁ、ごめんなさい。でも、アナタとのセックスには愛があるわっ。ヒデ君には愛は無いもの。」
「分かってるよ、サトミぃ。」
「あぁ、アナタぁぁ、愛してるぅぅ。
母が、さらに強く抱きついてきます。

「アナタぁぁ、、浮気妻の私を、、、私の浮気マンコをお仕置きしてぇ。」
「ああ、お仕置きだっ。まずは、乳からだっ。」
僕は、母の乳首を摘み、上に引っ張りながら、マンコを突きます。
「ぁぁ、、痛いっ、、でも、イイっ、、もっと強く引っ張ってぇぇ。」
乳首は伸び、乳房も上に伸び変形します。
「あぐぅ、、イイ、、ぃ、イグぅぅ。。乳首で、逝っちゃうぅぅ。あぁ、いぐっ、、ぅ。」
母は、身体をビクビクさせます。

膣がギュギュっと、肉棒を締め付けます。
「うぁぁ、サトミ凄いよ。。良いマンコだっ。絡むっ、膣壁が絡んでくるよっ。」
母の膣壁が締め付けながら、熱さを増し、ネットリと肉棒に絡み付いて来ます。
その締め付けに負けないように、力強く肉棒を打ち込みます。
「や、、やっぱりサトミのマンコが一番だっ。」
「アナタもよっ。今までの男性の肉棒の中で一番よぉぉ。 ヒデ君の浮気チンポより、アナタの旦那チンポが好きぃぃっ。」
「さ、サトミぃぃ。」
「アナタっっ。」

母は、僕のお尻を掴みながら言います。
「出してっ、精子を出して頂戴ぃぃっっ。私の浮気マンコにタップリ出してっ。
「ああ、出してやる。俺の精子で清めてやるっ」
僕は、身体を密着させたまま、フィニッシュに向けて腰を動かします。
僕も母も汗だくです。

「ううっ、サトミ、、い、逝きそうだっ。」
「押し込んでっ。肉棒を押し込んでぇぇぇ。」
僕は、母の腰を浮かし気味にして、肉棒をグイッと押し込みます。

亀頭が、母の子宮口に当たります。
「あぁっ、き、キタっ。挿れてっ、押し込んでっ。アナタぁぁ。」
僕は、さらに肉棒を強引に奥へ奥へと押し込みます。
ヌルっ、ゴリッという感触と共に、亀頭が子宮口にメリ込みます。
「おぉぉっ。
僕は、思わず声が出ます。
母の身体が、ビクッとします。
「ぁぁ、アナタっ、入ってきた。出してっ、精子をココで出してぇぇ。」
僕は、小刻みに肉棒を動かします。
子宮口で亀頭を擦るようにして・・・。

快感が高まり、金玉がキュッとなってきます。
母の身体も、ビクビクと震えだします。
「うぅぅ、っ、、だ、出すぞっ、サトミっ。」
「出して、アナタぁ。。子宮に直接、精子を流し込んでくれるのはアナタだけっ。アナタの旦那チンポだけよぉぉぉ、、ぉぉ。」
「ぐぅぅ、受けろっ、サトミっ。子宮で僕の精子を全部受け止めろぉぉぉ。。」
「はぃぃ、、アナタぁ~~~ぁぁ~ぁ。」
母が、腰を小刻みに震わせながら、僕の背中に爪を立てしがみついて来ます。

「い、、、逝くっ!!」
僕は、母を抱き締めながら、恥骨が痛いくらいに肉棒を奥に押し込みます。
亀頭がグリッと子宮口にめり込んだと同時に、大量の精子が吐き出されます。
「あぅっ、うぐぅぅ、、はぁぁん、、、ぁぁぁ。。っ。ぐぅぅ、、ぅぅ。。っ。」
母が呻き声を上げながら、身体をのけ反らします。

僕は、のけ反る母の身体をガッシリ抱き締めながら射精を続けます。
「うっ、、うっ、うっ。。サトミっ。」
僕は、子宮を突き上げながら、金玉を絞り、精子をドピュ、ドピュ、と流し込みます。
「あぅぅ、、す、、すご、、ぉぉ。。 ぁ、アナタぁぁ。子宮が灼けるぅぅぅ。」
「サトミ、サトミぃぃ。」
僕と母は、強く抱き合います。


僕は、母の痙攣する膣壁の感触に浸りながらジッとします。
母も、ピクピクする僕の肉棒の感触に浸っているようです。
「アナタぁ・・・。」
「サトミ、、気持ち良かったよ。」
「私もっ。」

僕と母は、キスをします。
「今日のアナタ、凄かったわ。」
「サトミもだよ。」
「ねぇ~、もう一回スル?
「あぁ、良いよ。」
母は、嬉しそうに微笑みます。


終わり・・・・



約束通り母子相姦動画を「マサヤの部屋」にUPしました。

フリー動画にてUPしましたので、誰でも見れますよ。

いつものように動画は、こちらだよ。

マサヤの秘密の部屋


3~4月は、いつも言ってますが、女性をゲットする最高の時期です。
出会いと別れ・・・、新しい出会いを求める女性が多くなります。
また、今は、春休みです。
他の男性に見つかる前にお宝女性をゲットです。。


ワクワクメール

お試しポイント分だけでも試して見て下さい。


実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。




僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com

* Category : 未分類
* Comment : (15) * Trackback : (-) |

* by 名無しさん
お返しにヒデ君の母親を寝取り(SEX)して欲しいです!

最終的ににはマサヤさん、サトミさん、ヒデ君母子の4Pを期待してます

高橋夫人 * by ダブル不倫
高橋夫人との間に出来た子供はどうなりましたか?

* by 名無しさん
画像はお母様でしょうか?
この身体を抱けて膣内射精できるとは、本当に羨ましい限りです。
お母様が息子様のお子様の2人目を懐妊する日をお祈りしております。

そうそう(^o^) * by サトミさんとヒロミさんの美姉妹ファン
ウテルスセックスみたいで、何とも羨ましい限りですよ。
多分、ポルチオなんでしょうけど、実母とはいえ相性が良いんでしょうね。
最初の頃からの記事を読み返しても、そうですものね。羨ましい。

さて、ヒロミさんとの子作りはその後いかがですか?
記事と動画を楽しみにしていますよ。
貝類を沢山食べて、お母さんと伯母さんを孕ませてあげてくださいね。

* by 楽しませてもらってますよ
また ヒロミ叔母さんとの動画もよろしこ~

* by たい
サトミさんどすけべですね~いつも読みながらちんぽをしごかせてもらってます
1度で良いからサトミさんを目も前にオカズにしながらせんずりしたいです

収まる所 * by ヒデっち
心配してた更新も無事にアップされて一安心と言う感じです(^。^)そして何より仲良く夫婦のSEXはやっぱり良いですね〜笑笑(//∇//) それぞれの愛の形が有ります。マサヤ君はやっぱりマンネリ化が一番の敵笑・・サトミさんも笑\(//∇//)\ だから私達は温かい目で見るしかないと言う結論でしょう( ^ω^ )
これからも頑張って下さいね

* by 名無しさん
ゆくゆくはチビちゃんにもセックスを教えて、サトミさんで筆下ろしさせてあげてほしいです

* by かい
高橋奥さんとはその後どうなのでしょうか?

* by あ
凄く感謝してる暑苦しい変わった方がいますね♪

文句を言う奴ら * by 人妻大好き
誹謗中傷をする奴がいるようだが、そういう奴は出て行け。
本来なら、もっとマサヤ君に感謝しなければならないと思う。
これだけの体験談を無料で読めるんだぞ。
それに、他のサイトで売っているような近親相姦動画だって無料で見れるし。
我々には、何のリスクも無く楽しませてくれてるのに文句ばかり言う奴の気がしれんわ。
何様だと思ってるんだ。

マサヤくん、これからも頑張って我々を楽しませて下さい。

* by okeasta
サトミさんとの話に興奮させてもらいました。
動画もいただきました、ありがとうございます。
ヒロミ伯母さんの動画も心待ちにしております。

お久しぶりです! * by パン
でヒデさんとの関係は続けるんですか?

いい、やっぱり二人のセックスは * by ガッツ利松
凄いなぁ
二人のセックスは
サトミさん大好き!
浮気しても、益々好きになりました
ヒデ君とは別れてください
私も相手して欲しいです。マサヤ君

次の更新も楽しみにしています

* by デル・トロ
連日の更新お疲れ様です。
愛のあるセックスは良いですな( ^ω^ )

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