個別記事の管理2016-10-22 (Sat)


こんにちは、マサヤです。

皆さん、風邪など引いていませんか?
どんどん寒くなっていくので、体調に気をつけて下さいね。

さて、今回は、日記&動画をUPします。


まずは・・・、動画からっ。

いつもように、「マサヤの秘密の部屋」に動画をUPしました。
フリー1本、特別1本です。

特別動画は、以前公開した「元女子アナの流出動画」です。
非常に多くの方から、再公開の要望があったので、今回も期間限定で公開します。
それに、前回はスマホの方は、最後まで見れなかったと思います。
今回は、分割して公開してますので、ちゃんと見れますよ。

数日で、消しますので、この機会を逃さないように・・・。


動画は、こちら。

マサヤの秘密の部屋


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パスの取得方法はこちら。

パスワードの取得方法



続いて、日記です。

それでは、どうぞ。


9月の中旬・・・・

土曜日の昼過ぎ、お婆ちゃん家にお墓参りを兼ねて、3人で遊びに行きました。
お彼岸?でもあったので、ヒロミ伯母さん夫婦も来ていました。

せっかくなので、みんな一緒にお墓参りに行きます。
その後、買い物をしてから、少し早い夕食をファミレスで頂きます。


家に着くと、ヒロミ伯母さんが「飲もう」と言い出します。
タツヤさんと会うのも久しぶりなので、タツヤさんも乗り気です。
「俺はね~、マサヤ君と飲むのが大好きなんだよ。」
タツヤさんが、ニコニコしながら言います。
「そうですか。。ありがとうございます。」
「仕事の話は出ないだろ。ほとんどが下ネタの話しばかりでさ。(笑)」
「ふふふ。タツヤさんも好きですからね。下ネタ。(笑)」

そんな話をしていると、母とヒロミ伯母さんがビールと簡単なおつまみを持ってきます。
チビは、お婆ちゃんとお風呂に入りに行きます。
お婆ちゃんは、気を利かせて、その後もチビの面倒をみてくれ寝かせてくれます。

「それじゃあ、乾杯~~っ。」
酒盛りが始まります。
この四人で飲むと、なかなか終わらないのが難点です。(笑)
楽しいから良いですけどね。

数時間後・・・・。

ヒロミ伯母さんとタツヤさんが、ベロンベロンに酔っ払ってウトウトし始めたので、もう寝ることにします。
「ほら、タツヤさん、、寝床に行きますよ。」
僕は、支えるようにして、ヒロミ伯母さんとタツヤさんを寝床に連れて行きます。
飲んでる途中に交代でお風呂に入り、パジャマに着替えてありますので、布団に転がせばOKです。

僕と母も、酔って眠かったので、後片付けもしないでサッサと寝床に入ります。
いつもの和室に、チビ、母、僕と川の字になって寝ます。

ウトウトし始めた頃、ガタッ・・・、スーッと音がします。
(ん・・・?)
僕は、目をショボショボさせながら、音の方を見ます。
隣(ヒロミ伯母さん夫婦の寝ている和室)との間の襖が開いたのです。
(んん?)

眠い目を細めて見ると・・・、ヒロミ伯母さんが、四つん這いでこちらに向かってくるではありませんか。
「ど、、どう、し、、んんん。」
僕が、言葉を発するよりも先に、ヒロミ伯母さんはキスをしてきます。
そして耳元で囁きます。
「欲しくなったのっ。良いでしょ?」
「え、眠いんじゃないの?」
「眠いよりも、ヤリたいのよ。」
ヒロミ伯母さんは、素早く僕のパジャマを捲り、肉棒をパックリと咥えます。
「あぁ、、ヒロミ伯母さんっ。」

ヒロミ伯母さんは、隣の母などを気にすること無く、鼻を鳴らしながら、ジュボジュボと音を立て肉棒を吸い上げます。
「んんっ、あふぅ、、ぁぁ、やっぱり硬いっ、、マサヤ君の肉棒、イイっ。あふぅ、ぅぅぅ。。
「ちょ、、ちょっと、ぉぉ、ヒロミ伯母、、さん。」
僕は、ヒロミ伯母さんを止めようとしますが、眠気(酔い)と気持ち良さで身体が動きません。

その時です。
「あっ! ちょっと~~、、ヒロ姉、何してるの?」
隣の母が、ガバッと起きます。
(あぁ、ヤバイっ。。)
僕は、ビビリながら寝たフリをします。

「何って・・・、フェラよ。」
「そんなの見れば分かるわよ。 何で、シテるかって事。」
「そんなのヤリたいからに決まってるでしょ。たまには良いじゃない。」

母は、僕の肉棒をジュボジュボ咥えるヒロミ伯母さんを見て言います。
「美味しそうに咥えるわね。ヒロ姉ちゃん。・・・私もっ。」
僕は、母の以外な言葉にビックリします。
(えっ!)
思わず、目を開け、母を見てしまいます。

でも、後から冷静になって考えれば、確か昨年、母が生理の時「ヒロミ伯母さんとヤッてきなさいよ。」と言ってたので、今更母が怒るなんて事はないんですけどね。

僕が、ビックリしてる間に、母も僕の肉棒を握り締めます。
「私にも舐めさせてよぉ。」
そして、ヒロミ伯母さんから肉棒を奪い取ると、一気に口に頬張ります。
(あぅぅぅ。。)
また、違った口の感触に、僕は腰が浮きます。

最初は、2人で奪い合いながら舐めてましたが、しばらくすると2人で仲良く肉棒を左右から舐め始めます。
(あぁぁぁ。。何だコレっ。)

欲情した熟女2人が、肉棒を貪るように舐めながら会話しています。
「どう、ヒロ姉ちゃん、マサヤの肉棒美味しいでしょ?」
「ええ、素敵よ。我慢汁もタツヤさんと違って、粘りもあって甘いわっ。」
「コレ、私の肉棒だけど、今夜はヒロ姉ちゃんにも貸してあげるわ。タツヤさんの肉棒では、満たされてないんでしょ。」
「ええ、そうよ。」

2人は時々、姉妹で舌を絡ませ合いながら、そして僕の肉棒を交互に譲り合いながら吸い上げます。
ズズズズ、、、チューチュー、ジュボジュボ、、2人のさまざまな舐め方に・・・。
「あぁ、、ぉ、お母さんっ、ヒロミ伯母さんっ。す、凄過ぎる、うぅぅ。
まるで、夢のような状況に、僕も思わず声が出ます。
姉妹でも、舌の感触や口内の感じって違うんですね。
肉棒から、さまざまな感触と快感が伝わってきます。

「じゃあ、私からね。」
ヒロミ伯母さんは、そう言うと、僕の肉棒に跨って来ます。
そして、肉棒をトロトロに熱い、マンコに押し込みます。
「あ、、ぁぁぁ、、熱いっ、、マサヤ君の肉棒っ。 そ、それに凄く硬い、硬いわぁ・・・。」
ヒロミ伯母さんは、身体を後ろにのけ反りながら、歓喜の声を上げます。
「うぅっ、ひ、ヒロミ伯母さん、、ん。」
僕も、ヒロミ伯母さんのマンコは久しぶりです。
相変わらずの、気持ち良さです。

ヒロミ伯母さんは、ゆっくりと腰を上下に動かし、肉棒を味わいます。
「ぁぁ、硬いっ、、硬くて、膣が凄く擦れるっ。イイわぁぁ。」
「うぅ、ヒロミ伯母さんのマンコも気持ち良いよぉ。」
僕も、ヒロミ伯母さんのマンコの気持ち良さに浸っていると・・・。
母が、僕の顔の上に跨ってきます。
「マサヤぁ、舐めてぇ~。
目の前に、グッチョリ濡れた母のマンコが降りてきます。

僕は、母のマンコにシャブリ付き、ズズズズズっと、吸い上げます。
「あぁ~、イイぃっ、マサヤぁ、上手っ。クリも吸ってぇぇ。」
僕は、言われた通り、クリを吸い、甘噛みし、また吸い、甘噛み・・・を繰り返します。

母もヒロミ伯母さんも酔っているので(僕もですが)、快楽に貪欲です。
「あぁぁ、、マサヤ君の肉棒が私の奥まで、入って来てるわぁぁ。あぁ、長い肉棒ってイイわぁ。ぁぁん。」
ヒロミ伯母さんは、甘い吐息を吐きながら、肉棒を根本まで咥え込み、恥骨を擦り合わせるように腰をズリズリと動かします。
「ヒロ姉ちゃん、私も気持ちイイわっ。。マサヤのクリ吸い、最高なのよぉ。」
母は、そう言いながらマンコを僕の口にグリグリと押し付けます。

母も、快感で加減が分からなくなってきているのか、マンコを強く押し付けてきます。
「う、、うぅ、、うぐぅぅ、、ぅ。」
僕は、母のマンコで、口を塞がれ呼吸が苦しくなります。
でも、肉棒からは、ヒロミ伯母さんのマンコの快感が伝わってきます。
気持良いけど、苦しい・・・、意識が遠のきそうになります。
そんな僕の事は、お構いなしに、2人は激しく動き、快楽を求めます。

(・・・ぁ、ぁぁ、もう、ダメだ、ぁ。)
その時、母がマンコを口から離してくれます。
「ぅぅ、、す~~っ、ぷはぁぁぁ~ぁ。」
僕は、新鮮な空気を吸い込み、深呼吸します。
(あ~、助かった。。死ぬかと思った。)

・・・と、一息つけたのも束の間、今度は母が肉棒に跨がり、顔の上にヒロミ伯母さんが跨ってきます。
今度は、ヒロミ伯母さんのグチョグチョのマンコを顔に押し付けられ、肉棒は、母の熱くてネットリしたマンコの中に収まります。
そして先程と同じように、2人は激しく腰を動かし、快楽に浸ります。

「ぁぁん~、マサヤぁ、、ねぇ、私とヒロ姉ちゃんと、どっちのマンコが気持イイ? ねぇ~?」
「うぅ、うぐ、、うぐ、、ぅぅぅぅ。」
僕は、答えようにも、ヒロミ伯母さんのマンコで口を塞がれてます。
顔も、マン汁でベトベト、、肉棒も、マン汁でベトベト状態です。
呼吸もままならず、失神寸前です。

そんな状況で、
遠のく意識の中、僕の願いは1つ・・・・。
「せ、、世界平和。。。」(笑)


「ほら、マサヤ、早く起きてっ。今度は、正常位よ。」
母の声で、我に返ります。
「あ、う、、うん。」
僕は、重い体を起こします。
横には、ヒロミ伯母さんが、股を広げて、仰向けになっています。
「マサヤく~ん、早くぅぅ。」
マンコを自分で左右に広げ、誘います。

「ちょ、ちょっと休憩させて。」
「何言ってるのよ、まだ、若いでしょ。こんな時、頑張らないで、いつ頑張るのよっ。」
母が、僕のお尻を叩きます。
母の鬼の様な一言で、僕は、少しムカっときて、強い口調で言います。
「正常位はしない。 お前達、僕の肉棒が欲しかったら、2人共、僕の方に尻を突き出して並べっ。」

母達は、少し目を丸くしながらも、言われた通りに2人並んで、バックスタイルで、お尻を突き出します。
いい眺めです。
濡れて開いた、マンコが並んでいます。
「さて、コレを前から一度ヤッてみたかったんだよな。どちらから、ハメようかな。」
僕は、上から見下すように言います。
「私からっ、私から先にハメてぇぇ。」
ヒロミ伯母さんは、お尻を振りながら、哀願します。
「よし。ヒロミ伯母さんからだ。」

「いくぞっ。」
僕は、ヒロミ伯母さんのお尻を両手で掴むと、勢い良く肉棒をマンコに突き刺します。
ブリュッッ、、大きな音と共に、一気に肉棒がマンコに飲み込まれます。
根本まで押し込むと、ゴリッという感触と共に、亀頭が子宮口にめり込みます。
「ああああ、ぁぁ、ぁぁぁ。ぐぅぅぅ。」
ヒロミ伯母さんが、身体を一瞬のけ反らした後、布団に突っ伏します。

僕は、先程のお返しとばかりに、凄い勢いでマンコを突き捲ります。
「ほらほら、どうだっ。」
「ぁぁ、ぁぁ、ぅぅ、、ぅぐぅ、、ま、マサ、、す、スゴ、、ぃぃぃ。」
僕は、さらに激しく腰を動かします。
「ぁぁぁ、、こ、壊れちゃう、、マンコ、壊れちゃうぅぅぅ。」
ヒロミ伯母さんは、布団を掴みながら声を上げます。

僕は、10分ほど、ヒロミ伯母さんのマンコを堪能します。
「よし、次はお母さんだっ。」
僕は、ヒロミ伯母さんから肉棒を抜くと、今度は、横の母のマンコに肉棒を突っ込みます。
そして、同じように、すごい勢いでマンコを突き始めます。
「ほら、どうだい、お母さん。」
「ぁぁぁぁ、すご、、すごぉ、、ぃぃ。。 マサヤぁ、いつもよりカリが引っかかるぅぅ。」
「そうか。カリが、良いのか。」
「イイっ、イイぃっ。 擦れるぅぅ、膣が擦れるぅぅ。」
母も、布団を抱えながら、声を上げます。

僕は、母とヒロミ伯母さんのマンコを交互に、楽しみます。
母もヒロミ伯母さんも、酔って感度が上がっているので、いつも以上に感じ、悶えます。
こんな状況でも、タツヤさんは高イビキで寝ています。

マンコから、愛汁を滴らせながら、ヒロミ伯母さんが言います。
「マサヤくん、もっと、もっと突いてぇぇ。おねがぁぁ~ぃぃ。」
「ふふふ、、ヒロミ伯母さんっ、、タツヤさんの肉棒で狭くなった膣道を僕の肉棒で、拡げてやるよ。」
「ぁぁ、拡げて、拡げてぇぇ。。マサヤ君用の膣にしてぇぇ。
ヒロミ伯母さんは、自分からもお尻を動かしながら、叫びます。

「もう~、ヒロ姉ばかりじゃない。今度は、私よっ。」
母が、僕を引っ張ります。
僕は、ヒロミ伯母さんのマンコから肉棒を抜くと、母のマンコに挿入します。
「あぁ、イイっっ、マサヤぁ、やっぱり、私のマンコの方が、しっくりくるでしょ?」
「ど、どちらも良いよ。 ヒロミ伯母さんは、締りが良いし、お母さんは、膣壁がネットリと肉棒に絡みついてくるし・・・・。」


母とヒロミ伯母さんのマンコを何往復したか分かりませんが、急に射精感が込み上げて来ます。
「あ、ぁ、、ダメだっ。急に、逝きそうになってきたっ。
「マサヤ君、、私っ、私の中に出してっ。」
「ダメっ、私よ。私の肉棒なんだからっ。」
2人で、揉め始めます。

「ちょ、ちょっと待って、じゃあ、2人で口でシテっ。」
僕は、疲れたのもあって、肉棒をマンコから抜くと、仰向けに横たわります。
すると、母が肉棒を掴み、シャブリ始めます。
ヒロミ伯母さんは、金玉を優しく揉み始めます。
2人の巧みな、手と口による連携プレーで、アッと言う間に逝きそうになります。

「うぅぅ、い、ぃ、、ぃぃ、逝くよ~。」
そう言うと、2人は、左右からカリの部分を舌でチロチロし始めます。
と、同時に竿の部分も手コキで、刺激します。
「出して、出してっ。」
「早くぅ~、飲ませてっ。」

2人のイヤらしい顔を見て、
「う、うぅ、、う、、逝くっ。 逝くぅぅっ。」
僕は、限界まで我慢し、一気に射精します。

ドピュ~~~っ、噴水のように、飛び出す精子。
その精子を、舌を突き出し、舐め取る2人。
僕は、腰をヒクヒクさせながら、何度も射精します。
発射された精子を、貪るように2人が競って舐め取ります。
(あぁ・・・、気持良い、、幸せだ~~、、夢のようだよ。)

僕は、幸福感に包まれながら、意識が薄れて行きます。




(ん・・・。)
目を覚ますと、朝です。
隣の母は、居ません。
その向こうに、チビが大の字で寝ています。
(あれ? ぃたっ・・・。)
二日酔いなのか、頭が痛いです。

(ん? 夢だった?)
・・・と、思ったその時、僕は気付きました。
夢で無いことに。。

だって、
顔、、特に口の周りが、カピカピ。。
愛汁が付いたまま、乾いたのです。
肉棒と下腹辺りも、カピカピ&ベットリ部分が残っています。
(夢じゃ無かったんだ。)

僕は、シャワーを浴びに行きました。


終わり・・・・





寒い夜は、女性と話して暖まりましょう。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。


* Category : 未分類
* Comment : (8) * Trackback : (-) |

* by デル・トロ
こんばんは。
夢の組み合わせですね!
両方に種付けして欲しかったです。

* by アオイノリ
羨ましすぎる❗

ヒロミさん^ ^ * by ひまわり
いいですねぇ
ヒロミさん大好きです
お姉さんの前での種付け楽しみですね

いいなぁ * by ガッツ利松
姉妹丼か,いいなぁ
マサヤ君が羨ましい
普通の3Pじゃないんだものね
実の母親と伯母さんなんだもの
格別でしょうね
次の日記更新もまた楽しみに待っています

羨ましい * by ペコ太郎
私も夢の3Pをしてみたい。

「世界平和」には、クスッとしました。
マサヤくんは、時々、こういうのを入れてくるから流石だね。笑

男の夢 * by ヒゲ坊主
なんと羨ましい3P
まさしく男の夢です!
1人に顔騎され1人に騎乗位
そのまま死んでも悔いはないですよ(笑)


* by 剛
マサヤさん
素晴らしい。うらやましいです。
私もそんな体験したいです。
美人な奥さま二人にそんなプレイを^^
まさに天国ですね。

また次回楽しみにしています。


現在私には調教している熟女がいますもう2年位の付き合いです。
今では私が言えば来て直ぐにしゃぶる女に変わりました。
もし動画が取れたらマサヤさんに送りますね^^

いいねぇ * by さき
久しぶりのヒロミさん
しかもお母さんとダブルなんて楽しかったです

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