個別記事の管理2014-12-26 (Fri)
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こんにちは、マサヤです。


☆ 特別な 「過去の動画箱」

皆様からの要望にお答えして、過去の評判の良かった動画をまとめてみました。
最近、こちらのブログに来られた方も、この機会に入手してください。

あ、今まで、 「いつもの」 を全部落とされている方は、今回は落とさなくても大丈夫です。
新規の動画は・・・・、無かったと思います。(笑)


最近は、何かと厳しく (うるさく) なってきています。
面倒だと思いますが、少し手間を掛けてゲットして下さい。
手間と言っても、今までと同じで、皆さん同様に落とされてますので大丈夫だと思いますが・・・。


手順は今までと、まったく同じです。↓


内容 : 過去動画の詰め合わせ。

特別ー1 母、ヒロミ伯母さん動画

特別ー2 母子相姦動画(前回と同等) ←終了

特別ー3 人妻系投稿動画  ←終了

特別ー4 色々詰め合わせ  ←終了


特別ー1
場所 : http://www1.axfc.net/u/3529421
名前 : 3529421.zip 特別-1

特別ー2,3,4
場所 : http://www.age2.tv/rd500/  ←終了
名前 : up0833、up0834、up0835.zip 特別-4,3,2

注:特別-1 だけ場所が違います。


落PW & 解PW : ワクワクメール内の 僕のプロフに書いてあります。

ワクワクメールにログイン

プロフ検索

会員NO.で検索

「 1341351 」を入力して検索。

僕(マサヤ)が表示されます。
僕のプロフの一口コメントにPWが書いてあります。

以上です。


ほとんどの方が、登録されてると思いますが・・・、
ワクメ会員で無い方は、こちらから無料登録できます。

ワクワクメール

悪質なサイトでは無いので安心して登録して下さい。
もちろん、無料で登録できます。
僕も登録してますし、いつでも簡単に退会できます。




今回の動画の一部 こんな感じ↓

特別ー1
haha


特別ー2
image_1


特別ー3
tuma


特別ー4
oyaji




注意:
皆さんが落とすのに集中するとサーバーが重たくなったり、落としたファイルが壊れている場合があります。
ひとつづつ気長に落として下さい。
また、良く質問受けるのですが、PWは、コピー&ペースト すると間違いなく入力できます。
PWは、落とすためのPWと、ファイルを解凍する為のPWの2つあります。
また、ファイルを解凍するのに、パソコン又は端末に 「解凍ソフト」 をインストールしないと解凍出来ません。


参考までに・・・、
今回も、PCの方用ですが、スマホやタブレットで落とせたと言う方も居るみたいです。
詳しい方法は、僕は分かりませんが。。



ワクメ会員で無い方は、こちらから無料登録できます。

ワクワクメール


僕に対する要望・意見はこちらまで。

bosihkannote@gmail.com

今回の内容に対しての質問は受け付けません。



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No title * by isakuro
いつもワクワクさせてもらってます! 解PW,変わったんでしょうか? 残念ながら、コピペしても見れません(ToT)

No title * by 軍事速報の大佐
ワクワクメールの公式アプリでてますね~ おすすめ?しておきます

No title * by JJ
>>39 ALZipを使ってます 他のものでないとダメでしょうか? スマホはAndroidです。

No title * by おせっかい
>>38 JJさん スマホに解凍ソフトはインストールしてありますか? 解凍ソフトじゃないと解パスも入りませんよ。 記事の注意にも書いてありますよ。 よく読みましょう。

No title * by JJ
何度もDLし直したけどやっぱり解パスが無効になる。(><)

No title * by まんりき
私も解パス入れても解凍しません。何か変換するのでしょうか?教えてください。

No title * by JJ
スマホでDLしたけど 解凍パスが無効ってなる(><)

No title * by おせっかい
>>34 ゆっきさん 記事(日記)は、最後までしっかり読みましょう。 書いてありますよ。

No title * by ゆっき
解パスわかりません?これをローマ字で入れても駄目です。誰か教えてくださいm(_ _)m

No title * by oyo
パスワードが何度コピペ入れても認識しない ・・・というか、この記号は・・・パスワード なのでしょうか。 消してしまっているのでしたら諦めますが・・・

個別記事の管理2014-12-14 (Sun)
20141214



こんにちは、マサヤです。

天気が荒れてる所が多いみたいですが、みなさん大丈夫ですか?
僕の所も少し雪が降っています。


今日は、日記の続きをUPします。

前回の続きです。・・・・


僕は、腰を動かしながら、結合部に意識を集中します。
僕の肉棒が、母のマンコに突き刺さり、ここで、僕と母は繋がっているのです。
普通の親子と違い、血の繋がりだけでなく、肉体でも繋がっているのです。
僕の肉棒が動く度に、僕の亀頭のカリが母の柔らかい膣壁を擦り上げます。
それによって、母が僕に・・・、僕が母に・・・、お互いに快感を与え合っているのです。

母が、起き上がり、上になります。
騎乗位です。
母は、腰をクイックイッと巧みに激しく動かし、快感を求めます。
「あぁ、イイっ、擦れるぅぅう。 マンコ、、イイぃぃ。。マサヤぁぁ。
母は、身体を後ろに反らす格好になります。
結合部が、朝日で丸見えです。

肉棒がマンコを押し広げて突き刺さり、ビラビラが肉棒に絡み付いています。
もちろんマンコも肉棒も愛汁まみれで、ヌラヌラとテカっています。
「お母さん、繋がってる所が丸見えだよ。 お母さんのマンコが肉棒をガッツリ咥え込んでるっ。」
「だってぇ~、マサヤの肉棒、気持ち良いんだもん。離したくないっっ。」
「でも、こうやって明るい所で見ると、イヤらしいね。 お母さんも見たら?」
「ぃ、いやぁ~ん。」
そう言いながらも母は、前屈みになり結合部を覗き込みます。

「ぁぁ、濡れ過ぎてるぅ、恥ずかしいわぁ。。 で、でも、マサヤの肉棒が私のマンコにズッポリ入ってるぅぅ。」
「うん、凄いね、お母さん。 母子でこんな風に交尾するなんて、イヤらしいね。」
「ぃ、言わないでぇ。息子に肉棒を突っ込まれて、こんなに愛汁を垂れ流してる母親なんて・・・。。ぁぁぁ、、ぃぃぃ。。」
母は、腰を痙攣させながら、僕に抱き付いてきます。

「あれ、もしかして、逝っちゃったの? お母さん。」
「・・・・、、ぅん。」
母は、僕にキスした後、僕を見つめながら言います。
「マサヤぁ、愛してるわ。
「僕も愛してるよ。」
「え~っ、ホントに愛してる?」
「愛してるよ。・・・ただ、自分の母親に言うのは照れるから。。」
「ぁぁ、マサヤぁ。」
僕と母は、舌を絡ませキスをします。

母が、ちょっとハニカミながら呟きます。
「そう言えば・・・、昨日、チビが弟か妹が欲しいって言ってたわよ。」
僕と母は、見つめ合います。

「ははは、お母さん。」
僕は、笑いながら身体を起こし、騎乗位から正上位に体位を変えます。
チビが、そんな事をまだ言うはずありません。
自分(母)の希望をチビのせいにして、言ったんだとすぐ分かりました。(笑)

僕は、母を見つめながら、
「どうする? チビの願いを叶えてあげる?」
「そうね、それが良いわ。(笑)」

「よ~~しっ。」
僕は、母の両脚を掴み、V字に拡げ、マンコを勢いよく突きます。
「あぁ、マサヤぁ。。ぃぃ。。」
「僕も、気持ち良過ぎて腰が止まらないよ。」
僕は、結合部を見ながら、突き続けます。
ズボッズボッと、音を立て肉棒が母のマンコに凄い勢いで出入りします。
僕の肉棒は、白く泡立った愛汁が絡み付いています。

次に、僕は母の腰を持ち、肉棒を下から上への縦の円運動の様に腰を動かし、母の膣壁を擦り上げます。
「うぅ、、ぁぁぁぁ、いぃ、、、ぃぃぃ。。。マサヤぁ、 こ、コレ、、は、いつもと違うぅ。」
「そうかい?」
僕は、いつも同じ腰の動きではダメだと思い、変えてみたのです。
「そ、そうよぉ、ち、違うぅぅ。 あ、浅い所から深い所まで、ぁぁ、こ、擦り上げてくるの、ぉぉ。。イイぃぃ。」
僕は、腰を回しながら、時々、思いっきり肉棒の根元が沈み込むまで、膣奥へ肉棒を押し込みます。

「あぁぁぁ、、ああ、、ぅ、いぃ、、お、奥まで、、深い所まで、、き、来てるわぁぁ。ぃぃ。。」
「こんな感じ、好きでしょ。お母さん。
「す、好き~~っ。。好きよ~っ。 ぁぅぅ、、だって、だって、、マサヤだけなの、こんな深い所まで、私の中まで入って来るのは・・・。」
母は、両手で布団を掴み腰を浮かせながら、身体を反らせ感じています。
このような母の感じてる姿は、見ていて非常に興奮します。

「うん。知ってるよ。お母さん、いつも言うじゃん。 お父さんや今までの男は、こうやって奥まで届かなかったってさ。」
僕は、肉棒を思いっきり押し込みます。
「あ~~ぁ~~ぁぁ、、す、すごぉい、お、奥っっ、、すごぉぃのぉ、マサヤぁぁぁ。。」
根元まで肉棒を押し込み、擦り上げるので、僕の恥骨周りも愛汁でベトベトです。

「ねぇ、お母さん。 僕の肉棒、好きでしょ。」
「好きっ。。 ちょうど、、、ちょうど良いの、マサヤの肉棒っ。」
「ちょうど?」
「ええ、マサヤが根元まで推し込んだ時、マサヤの先っぽが、私の子宮口を拡げて入って来る。」
「うん、分かる。」
「そう、これ以上、長くても短くてもダメなの。マサヤの肉棒の長さが、私の膣とピッタシなのよぉぉ。だ、だから、良いのっ、気持ち良いのよぉぉぉ。
「そうなんだ。。やっぱり、僕とお母さんは、相性が良いんだっ。 だから、僕もお母さんから離れられないんだ。」
「あぁ、マサヤぁ。 わ、私もっ、私もマサヤから離れられないっ。」
激しい交わりで、僕の額から汗が、母の胸元に滴り落ちます。

僕は、母に抱き付き舌を絡めます。
汗で、お互いの肌がネットリ絡み付きます。
「お、お母さんっ。 僕、頑張るよ。お母さんとチビを幸せにするように。。」
「ま、マサヤぁ。嬉しいわ。 でも、無理しなくて良いわよ。 今でも充分幸せだから。。」
肉棒を母の膣奥まで収め、身体を密着させ、心の込もったキスをする。
こんなに気持ち良い事はありません。

「ぉ、お母さん。。ち、チビの願いを聞いてあげても良いかな?」
「ふふっ、、マサヤは、お父さんだから、子供の願いは聞いてあげないとダメよね。」
母は、微笑みながら言います。

僕は、母の手を握り、指を絡ませ、見つめながら言います。
「お母さん、愛してるよ。」
「ぁぁ、マサヤぁ、私も愛してるっ。」
「もう1人、僕の子供を産んでっ。」
「ええ。 産ませてっ。私に、もう一度マサヤの子を産ませてっ。」
僕は、母と身体を密着させたまま、腰を動かします。

「あぁ、お母さん。。」
「・・・マサヤ、、お母さんじゃないわ。 今は、、、子作りする時は、私はアナタの妻なの。 これからは母子で子作りするんじゃない、夫婦で子作りするの。 でしょ?」
「あぁ、サトミぃぃ。 そうだっ、今、僕達は夫婦だね。」
「アナタっ。
僕は、もう一度母にキスします。

肉棒を出し入れしながら、舌を延々と絡ませます。
肉棒からの快感と、舌からの快感で、意識が飛びそうです。
「サトミ、、サトミぃぃ。」
「ぁぁ、アナタぁ、、アナタぁぁ。。」
舌を絡ませながら、時々、お互いの名前を呼び合います。
僕が、「サトミ。」と呼ぶと、膣がキュッと締まります。(笑)

僕は、母のマンコを凄い勢いで突きまくります。
近くのタンスが、ガタガタと揺れています。
「ぁぁ、、もぅ、、さ、サトミ、出すよ。」
「あぁ、来てっ。。 頂戴ぃぃ。アナタの精子っ。」

僕と母は、身体を密着させ、手を握り、見つめ合いながら交わり続けます。
「サトミっ。」
「アナタっ。」
僕は、母を強く抱き締めます。

「い、逝くよ。 出すよ、、チビの、妹の種を、サトミの子宮に出すから・・・。」
「ええ、いっぱい出してぇぇ。全部受け止めるからぁ。アナタぁぁ。」
僕は、もの凄い勢いで、腰を振ります。
「あぁ、あぁ、あぁぁ、、アナタぁ、アナタぁぁ。 チビの、妹を、、妹を作るのぉぉ。」
母は、大きな声で叫びながら、僕の背中に手を回し、爪を立てます。

「ああ、僕達夫婦で、今度は女の子を授かろう。」
「ええ。」
「う、ぅぅ、い、逝くっ。。で、出るよぉぉ。 サトミぃぃぃぃぃ。」
「ああ、出してぇぇぇ、アナタぁぁ、、い、今よぉぉ、、出して、出してぇぇぇ。。
母が腰を突き上げると同時に、僕も絶頂に達し、亀頭を子宮口に押し込みます。
そこで、一気に精子を吐き出します。
「逝くっ!! ううううう、、、さ、、サトミぃぃぃ。サトミぃぃぃ。」
「ああぁぁ、、いい、、ぐぅぅっ、、、アナタぁ~~~~、、アナタぁ。」
母は、身体を痙攣させ、両脚で僕の腰をカニ挟みしながら、僕に凄い力で抱き付いて来ます。
僕も、母を抱き締めながら、キンタマを絞り上げ、ありったけの精子を母の子宮に送り込みます。

「うぉ、うぉっ、、ああ。。さ、サトミぃぃ。
「ぅぅ・・・・・・・。」
母は、言葉が出せないほど、逝ったようです。

僕と母は、数分間抱き合ったままでいます。
強い快感が、徐々に穏やかな快感に変わっていきます。

僕が肉棒を抜こうとすると、
「いやっ、アナタっ。 もう少しこのままでいて。」
「ぁ、う、うん。」
僕と母は、抱き合ったままキスを繰り返します。

僕の中で、これが本当の、正しい子作りなんだと感じます。
セックスのプレイの一環でする子作りとは、心の充実感が違います。
母は、これを僕に教えたかったのだと思います。

僕は、ゆっくりと肉棒を抜きます。
母のマンコから、子宮から溢れた精子が少し流れ出ます。

マッタリしていると、チビが目を覚ましました。
こうして、僕と母の始めての喧嘩は終わりました。

その日は、3人でゆっくりと過ごしました。





まだの人は、一度お試しを。
無料ポイント付いて来ますよ。

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僕もマメに掲示板をチェックしてますが、最近、20代の女性が多いですよね。
僕は、熟女が好きなので30代~を探しているのですが、最近の書き込みは20代が多く、少しガッカリです。
でも、逆に20代の女性が好きな人は、今がチャンスです。



実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

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母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。




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No title * by 俺もしてみたい
母子相姦羨ましいです。 自分も興味があるのですが、母の下着をこっそり見たり、そうゆうマンガを見るぐらいです…。 母親のオ○ニーでもチラッっと目撃できればいけそうなんですけどねー…。

No title * by とおり
本当に2人目を授かる気? 高齢出産&近親相姦ですよ、産まれたチビちゃん&産まれてくるかもしれない子供の事を何とも思わないのですか? もし障害児になったらその子達は相当つらい人生を送る事になりますよ、 失礼な言い方をしますがあなたたち親子夫婦は鬼畜、気違い、動物以下の生き物ですね。

No title * by kawa
仲直り おめでとございます。 どうなることかと思いましたが雨降って地固まるですな。 さぞ いいクリスマスだったことと思います。 うらやましいですわ

No title * by たつー
なかなおりよかったですね! あと少しで今年も終わりですがブログの更新も忘れず家族も大切にしてすごしてくださいね(´ω`)

No title * by オスカン
仲直りできて良かったですね。 サトミさんの気持ちを大事にしてあげて下さい。 からだの方は大丈夫ですか?チビちゃんの父親ですから 頑張って下さい。 ちなみに、自分も10月が誕生日です、そして名前にヒデとつきます、まあ、それだけですが(^_^)

No title * by 母に発射
と、書き込んだら既にお子さんができてたとは・・失礼しました。

No title * by 母に発射
こちらのサイトは初めてです。親子で性生活なんてうらやましいです。 母子相姦日記 - 始まり を読んでいきなり最近の更新を読んでます(これから過去ログ読みます)。 私は昔、母や妹の下着を常用したり寝こみを多少いたずらしたりしてましたが、幸か不幸かとても性生活までには至りませんでした。 ここまできたら是非子作りにチャレンジしてください。

No title * by おっす
こんにちは~ ↑確かに!まさやくん、就職してるからなぁ~このブログ7年前からだし…まさやくん、いま何歳になった?27歳? んで、さとみさんも何歳だ???

No title * by 山本
お母さんって何歳?

No title * by たらちゃん
さとみさんとの、せいせかつさいこううらやましいです

個別記事の管理2014-12-09 (Tue)
20141209


こんにちは、マサヤです。

前回の日記の反響が大きかった為、今記事をスグにUPしようと思ってましたが、僕も、とまどってしまい遅くなりました。

お叱り等のコメントは、真摯に受け止めさせて頂きます。
また、応援のコメントは感謝です。

いつも言っていますが、今までに何度ブログを止めようと思ったことか・・・。
その度に、応援してくれる方、僕のブログを楽しみにしてくれてる方が居ると思い続けて来れました。
ありがとうございます。


前回の日記の続きです・・・・


次の日の朝・・・・

9時頃、ヒデに起こされます。
朝御飯を4人で食べますが、僕は、母には話し掛けません。
もちろん、母もヒデに話し掛けてばかりです。
そんな僕と母の気まずさを他所に、母とヒデは、やたらと仲が良くなってる気がします。
ヒデが、えらくご機嫌なんです。

その日を境に、僕と母は必要な事以外は、あまり話さなくなりました。
もちろん、寝るのも別々のままです。
こんな喧嘩をしたのは初めてです。
なので、どうやって仲直りしたら良いのか分からないのもあります。

職場とかで、ヒデと2人になった時に、母との事を話して来るかと思いきや、何も話しません。
ただ、「やっぱりマサヤのお母さんは、良い女性だよなぁ~。」と言うだけです。



10月・・・・

母と気まずくなり、セックスもしなくなり3週間。。
僕は、ワクメで女性をゲットする気にもならず、オナニーで性欲を発散しています。

また、3週間の間、僕はヒデのアパートに泊まったりして、家に帰らない事もありました。
ヒデには、母と喧嘩したと言ってあります。
(もちろん理由は話していません)

こんな日々が続くと、母とは、もうダメかなぁ~(別れる)と、何度も思います。


10月のある金曜日・・・・

仕事が終わって家に帰ります。
いつものように、ダンマリで食事を終えると、僕はさっさとテレビを見ます。
すると珍しく、母が紅茶をいれて持ってきます。
「はい、マサヤ。」
「あ、、ぅ、ぅん。」
僕は、よそよそしくお礼を言います。
母は、紅茶を置くと台所へ戻って行きます。

そして、すぐに手に何か持って戻ってきます。
フト見ると・・・。

直径20cm程の、小さなケーキです。
それを母は、僕の目の前に置きます。
「はい、マサヤ。」
クリームのデコレーションも余り綺麗ではなく、手作り感満載のケーキです。
良く見ると上面には、「たんじょうび、おめでとう」と、ひらがなで書かれています。

そこで、僕は初めて気が付きます。
(あっ!! 今日は、僕の誕生日かっ。忘れてたわ。

「はい。誕生日、おめでとう、、マサヤっ。 ちょっと失敗したけど、作ってみたの。
それは、小さなケーキですが、母の愛情がいっぱい詰まっているのはすぐに分かりました。

僕は、胸に熱いものが込み上げてきます。
「あ、ありがとう。。で、でも、字が下手だなぁ。。もう少し上手く書いてよぉ。(笑)」
素直でない僕・・・、でも、こうでも言わなきゃ、泣いてしまいそうで・・・。
「ははは、だね。字を書くのも結構難しいのよ。(笑)」
母は、笑います。
久しぶりに母の笑顔を見た気がします。

母が、ケーキを切り分けてくれ、3人で食べます。
「美味しい。」
「このホイップの所はチビがデコしたのよ。(笑)」
「え~、マジで。。

ナゼか素直な気分になれた僕は、母に謝ります。
「お母さん、ゴメンね。」
「・・・私の方こそ、ゴメンね。私も強情だからね、なかなか謝れなくて。(笑)」
「僕も、親に似て強情だから・・・。」
「ははは、そうねっ。(笑)」
僕と母は、どちらからともなくキスをします。
久しぶりの母の柔らかい唇です。

「これで仲直りね。
「う、うん。」

「そうだ、マサヤっ、、誕生日プレゼントは、・・・私で良い?」
「え、、私? う、うん。もちろん。(笑)
「じゃあ、チビを寝かせてからね。」
「うんっ。」
久しぶりの母とのセックスに僕は嬉しくなります。

僕は、お風呂から出ると、パンツ一丁で母の待つ寝室へ向かいます。
3週間ぶりの母との交わりに、胸が高鳴ります。
(よ~し、今日はたっぷりとハメるぞ~っ。)

部屋に入ると・・・、母は、チビを寝かし付けながら自分も寝てました。
(え、マジ? 寝ちゃってる?)
母は、スースーと寝息を立ててます。

(ケーキ作るのに疲れたのかな。。 起こすのも、可哀想だし・・・。今日は、仲直りできたから良しとするか。。)
僕は、仕方なく自分の部屋に戻り寝ます。

母とセックスは出来ませんが、心は穏やかです。
僕は、すぐに眠りにつきます。



朝、母の声で目が覚めます。
「マサヤ、マサヤっ。起きてっ、ねぇ。」
「う、う~~~ん。。
「昨夜は寝ちゃってゴメンね。今から、愛し合いましょ。」
「え、今から? 今、何時?」
「朝の8時よ。」
「ぅ、う~ん。。。 分かったよ。」
「じゃあ、すぐに来てよ。部屋で待ってるから。
「はい、はい。」
僕は、目を擦りながら起きます。
(もう8時か・・・。久しぶりにグッスリ寝れたなぁ。。)

僕は、目覚めの水を一杯飲んでから、母の部屋に向かいます。
(僕の部屋では、狭すぎてセックス出来ません。)
部屋に入ると、母は、裸で布団に横たわっています。
チビは、まだ大の字で寝ています。

僕は裸になり、母に覆い被さります。
「あぁ、マサヤぁぁ。。」
「ぉ、お母さんっ。。ああ、懐かしい感じがする。この肌の温もり。。
約3週間ぶりの母の柔肌です。
僕と母は、舌を絡ませ合いながら、身体を絡めて抱き合います。
夢中で舌を絡ませてると、それだけで勃起してきます。

僕は、母の柔らかい乳房、マンコを愛撫します。
カーテンが開けてあるので(レースのカーテンのみ)、朝日が入って明るいです。
明るい時のセックスは、夜にするセックスとはまた一味違います。

日に照らされて、母のマンコの愛汁がキラキラと光ります。
「お母さん、、、、明るい所で改めてお母さんのマンコを見ると、子供を3人も産んでる割には、綺麗だよね。(笑)」
「もぅ~、変な事言わないで。 でも、マサヤの肉棒で擦られて、黒ずんだんじゃない?」
「うん。少し黒いね。(笑)」

僕は、ビラビラごと、マンコを口に頬張ります。
ズズズズズ~~ズっ、、ビラビラに舌を絡ませ、舐め上げます。
「あぁぁ、、イイぃっ。。マサヤぁ、気持ち良いっ。」
母は、僕の頭を掴んでマンコに押し付けながら感じます。

僕は、クリを舌でレロレロと数回弾きます。
そして、今度は舌を伸ばし、膣穴に舌を挿入します。
コレを数回繰り返すと、母のマンコはトロトロになります。

僕は、我慢できなくなり身体を起こします。
「ダメだっ。もう我慢できないっ。挿れるよっ、お母さん。」
すると、母は、身体を起こし、僕の肉棒を掴みます。
「あぁん、ちょっと待ってぇぇ。。私も、マサヤの肉棒舐めたいのぉ。
そう言うと、僕の肉棒を口いっぱいに頬張ります。

「あぁっ、お母さんっ。」
母は、根元から尿道口まで、舌を這わせます。
「あぁ、、いつも思っていたんだけど、、お母さんの舌って、生き物のように動くね。凄く気持ち良いよ。」
「うふっ、そう?」
母は、肉棒を咥えると、ジュボジュボと吸い始めます。

「あぁん、やっぱりマサヤの肉棒は美味しいわっ。素敵っ。」
母は、ヨダレを垂らしながら夢中で舐めます。
「凄く硬くて、ビンビンね。我慢汁もいっぱい出てきてるわぁ。」
母は、イヤらしい顔で僕を見ながら舐め続けます。
母の唇と舌が、僕の肉棒を這いずり回ります。

「も、もう良いだろ、お母さん。」
僕は、母の頭を持って肉棒から離し、身体を起こします。
「ぁぁ、マサヤ、もう挿れるの?」
「うんっ。」
僕は、肉棒を持ち、母のマンコに宛がいます。
久しぶりです、この感触。

母のマンコ肉から伝わってくる、ヌルヌル感と温かさ。。
僕は、ゆっくりと肉棒を母の濡れマンコに押し込みます。

「あぁぁぁぁ。」
「あぁ~~~~ん。」
久しぶりの結合に、2人そろって声を上げます。(笑)

僕は、根元まで肉棒を埋めると、母を抱き締めます。
「お母さん。」
「ぁぁ、マサヤぁ。」

僕は、母を見つめながら言います。
「お母さん、分かる?」
「ええ、分かるわっ。 やっぱり私達、母子ねっ。マサヤの肉棒が私の中にピッタリ納まってるぅ。
僕のガチガチの肉棒は、母の膣にピッちりと納まっています。
亀頭の先は、子宮口に当たり、肉棒の先から根元まで、母の膣壁に隙間なく包まれています。

「母子だからかな。」
「そうね。 それか、、長い間交わっている内に、私のがマサヤの肉棒にフィットするようになったのかな。。(笑)」
「どっちでも良いけど、やっぱり最高に気持ち良いよ。」
「突いてっ、マサヤ。。今日は、いっぱい私のマンコを突き捲くって~~~っ。
「うんっ。」
僕は、身体を起こすと、母の脚を肩に乗せ、腰を振り始めます。

「あぁぁ、、、ぁぁ、、ぃぃ、、いぃのぉ、、マサヤぁ。。すごぉい、、マンコが気持ちイイぃぃぃ。。」
「お母さん、お母さん。」
僕は、母のマンコを激しく突きます。
「ぁぁぁ、、久しぶりのマサヤの肉棒っ、、良いわぁぁぁ。」
ブリュブリュ、ズボッズボッ、と肉棒が激しくマンコに出入りする度に、愛汁が飛び散ります。

「あぁ、気持ち良いっ、気持ち良いよ、お母さんんん。」
僕は、母の腰を掴み、下から突き上げるようにして腰を動かします。
「あぁぁぁ、マサヤぁぁ。。ひ、久しぶりだから、ぁぁ、す、すぐに、、逝っちゃいそうぅぅ。。」
母は、かなり感じて居るようです。

「あぅぅ、、そ、ソコっ、、あぁぁ、いぃぃ、、い、逝く、逝く、イクっ、、、もぅ、逝っちゃうぅぅ。」
「良いよ。逝ってよ、お母さん。」
僕は、母の感じるポイントを突き続けます。

「ぁ、ぁぁ~~、、逝くぅぅ、マサヤの肉棒で逝っちゃうぅ。
母は、大きな声をあげ、身体を反らせながら逝きます。
母が逝くと同時に、膣が僕の肉棒をギュッギュッと締め付けます。
「お、おぉぉ、すごっ。


母が、グッタリと力が抜けたようになります。
「お母さん。」
「ぁぁ、マサヤぁ、逝っちゃった。」
僕は、母を抱き寄せ、キスをします。

僕は、肉棒をマンコから抜き、タオルで愛汁を拭くと、再び挿入します。
今度は、横バックで挿入します。
2人で、チビを見ながら横になり、僕が母の後ろから挿入します。
これだと、マンコを突きながら、後ろから手を回し、乳房を揉んだりクリを摘んだり出来ます。

僕は、後ろから突きながら、片手で乳房を揉み、母の耳元に息を吹きかけながら言います。
「ねぇ、お母さん、ヒデの肉棒挿れたの?」
「えっ?」
「ほら、喧嘩した夜だよ。お母さん、ヒデと一緒に寝てただろ?」
「・・・ぁ、ぁぁ。 ぃ、一緒に寝てたの、し、知ってたの?」
母は、動揺しながら言います。
「知ってるよ。見に行ったもん。

母は、黙ったままです。
「ねぇ、ヒデの肉棒を挿れたんだろ? ねぇ?」
僕は、クリを摘みながら母に聞きます。
「あぁんっ、、い、挿れてないわっ。」
「嘘言うなっ。 じゃあ、何で一緒に寝てたんだよ。」
僕は、後ろから思いっきりマンコを突きます。

「あうっぅっ、、い、挿れてないっ。 ぁぁ、、イイぃっ、、マサヤぁ。。」
「ヒデにもこうやって、マンコを突かれたんだろ。」
僕は、腰を激しく動かします。
「あ、ぁぁ、、シテないのぉ。 ヒデくんとは、セックスしてないのよぉぉ。」
「嘘だっ。 ヒデの名前を出した途端、マンコから愛汁が溢れてるじゃないかっ。ヒデの肉棒を思い出したからだろ?」
「あぁぁ、、ぁぁ、マサヤぁぁ。。ち、ちが、、。。」
母のマンコから愛汁が溢れ出し、ヌチャヌチャと音を立てています。

僕は、身体を起こし、母の腰を持ち上げ、バックの体位にします。
母のアナルの周りまで、愛汁でテカテカと光っています。

僕は、母のお尻を掴むと、バックからマンコを突きまくります。
パンパン、パンパン、朝から小気味良い音が部屋に響きます。
「ぁ、ぁぁぁ、、ぁぅぅ、、いぃぃぃ、、マンコが、、イイぃぃっっ。。いぃぃ。。ぁぁぁ。すご、、ぉぉ。。ま、マサヤぁぁ。」
「こうやって、こうやって、マンコを突かれたのかっ。ヒデの肉棒は良かったのか?」
「あぁ、マサヤぁぁ。 い、挿れて、、な、、ぃっ、のぉ。
母は、枕に顔を埋めたまま、言います。

僕は、いつの間にか嫉妬心で、興奮しながら母を犯し続けます。
「お、お母さんっ。 どうせ、ヒデの肉棒を生で挿れたんだろ。 僕がこうして擦ってる膣壁をヒデにも直接擦らせたんだろ?  ええ?」
「ぁ・・・、ぁぁぁ。。。」
「たっぷり膣壁を擦らせた後、、この穴の中にヒデの精子を出してもらったのか?」
「ち、ちが、、ぁぁぁぁ。。」
母のマンコからは、愛汁が滴り落ち、ヒクヒクしながら僕の肉棒を包み込んでいます。

「この、このスケベマンコの奥の子宮に、ヒデは精子を吐き出したんだっ。そうだろ、お母さん?
「ちが、、ぅっ。 ちがぅのぉぉ。 あぁぁ、イイぃぃっ。」
母は、感じながらも否定し続けます。

僕は、肉棒を抜き、再び正上位で交わります。
そして、強い口調で言います。
「サトミっ、ヒデに種付けしてもらったのか? 今度は、ヒデの子を産むのかっ?」

バシィ!!

すると、突然母が、僕のお腹辺りを平手で叩きます。
「・・・っ。」
「えっ?」
僕は驚いて、固まります。

(ええええっ、、また、前回と同じ?)
突然の事に、僕の肉棒は急速に萎み、ヌルッと母のマンコから抜け落ちます。

怒っている母の顔が、悲しそうな顔に変わります。
「ぁ・・・・、お母さん。」
「もぅ~、マサヤっ。分かってないようね。
そう言うと、母は僕の目を見ながら話します。

「ねぇ、この前、なぜ私が怒ったか分かってるの?」
「え、、そ、そりゃあ、他の女性と浮気したからでしょ。」
「ふぅ~、分かってないわね。」
母は、ため息をつくと、僕を諭すように話し始めます。

「あのね、私は、マサヤが他の女性と寝ても別に怒ったりしないわよ。まだマサヤは、若いし、色々な女性とヤリたいのも分かるから。」
「う、うん。
「でもね・・・、子作りだけは、遊び感覚でして欲しく無いの。 (中略) 女性は、愛してる男性の子供を産みたくなるの。だから、私もマサヤの子を望んだし、産んだのよ。」

母は、僕の頬に手を当て言います。
「マサヤも私の事を好きだったから、一緒に子作りしたんでしょ。
「う、うん。」
「私は、セックスと子作りは別と考えてるの。もちろんセックスの延長線上に子作りがあるんだけど。。 でも、子作りをプレイにするのは良くないと思うの。 そりゃあ男性から見れば、女性を妊娠させるのは興奮するかもしれない。。 (中略) ・・・だから、他の女性と寝ても良いけど、軽々しく子作りなんてダメっ。
「う・・・、うん。お母さんの言ってる事分かるよ。」

「子作りって、愛し合ってる2人がする行為なの。
母の言いたい事は、分かりました。
確かに、僕は高橋夫妻の時も、種付けをプレイの一環として楽しんでいたのは事実です。
僕は、深く反省しました。


「それと・・・、ヒデくんとは何にも無いわよ。」
「えっ! でも、一緒に寝てたし。
「ええ、寝ただけ。(笑) あの後、ヒデくんも半分寝ぼけて私の所に夜這いに来たわよ。マサヤにそそのかされたってね。」
「ぅぅ。。。

「でもね、ヒデくんは、マサヤの大切な友達でしょ。 私、そんな男性とは出来ないわよ。 ヒデくんにも、「もし、Hしちゃったらマサヤと友達で居れなくなるけど、それでも良いの? マサヤと私のどっちを取るの?」って聞いたら、「じゃあ、止めときます。」・・・だって。(笑)」
「え、マジ?」
「良い友達じゃない。
「う、うん。そうだね。」
母とヒデを疑っていた僕は、少し情けなくなります。

「だから、せめてと思って、少しだけ添い寝してあげただけよ。マサヤが良いって言ってたフェラもしてないわよ。(笑) これホントっ。」
「ぉ、お母さん。」
「それに、、、、私は、お父さんと離婚してから、これからはマサヤだけって決めてるしね。
母は、最高の笑顔で言います。

「う・・・、うぅ。。」
僕は、何も言わず、母を抱き締めます。
「ぼ、僕っ、、お母さんも、ヒデも大好きだよ。
「ふふふ、私もヒデくんは大好きよ。 これからも、じゃれ合う仲は続くと思うわ。(笑)」
母は、僕の頭を撫でながら言います。


僕は、身体を起こします。
無性に母と繋がりたくなります。

母が、脚を広げた真ん中には、パックリと口を開いた濡れマンコがあります。
母のマンコ・・・、僕はココから出てきて、大人になった今、この穴から快楽を得ている。
不思議な穴。。

僕は、母の顔を見ながら言います。
「ねぇ、お母さん。これからは僕以外の男性とは寝ないんだよね。
「ええ。」
「じゃあ、お母さんの、このマンコには僕の肉棒しか挿れないんだよね。」
「ぇぇ、そうよ。マサヤ以外の肉棒は挿れないわっ。だから、マンコだけでなく、この胸もこの口も、、全部マサヤだけのモノよ。だから、大切にしてね。
「うん。大切にするよ。お母さんっ。」

僕は、ガチガチに勃起した肉棒を母のマンコに押し込みます。
「あんっ。。」
母のマンコは、いつものように優しく僕の肉棒を一瞬で包み込みます。
「あぁ、、ぁ、、マサヤぁぁ。」
「お母さんっ。」

僕は、腰を動かしながら、結合部に意識を集中します。
僕の肉棒が、母のマンコに突き刺さり、ここで、僕と母は繋がっているのです。
普通の親子と違い、血の繋がりだけでなく、肉体でも繋がっているのです。
僕の肉棒が動く度に、僕の亀頭のカリが母の柔らかい膣壁を擦り上げます。
それによって、母が僕に・・・、僕が母に・・・、お互いに快感を与え合っているのです。


続きます・・・・



余談:
11月下旬、胃が痛く病院に行って来ました。
胃カメラの結果、胃潰瘍でした。
おかげで、痩せました。
逆に母は、ナゼか少しポッチャリに・・・。(笑)


さて、もうすぐクリスマスですね。
皆さんに、何かプレゼントをと考えています。
「いつもの」です。

逃さないようにして下さいね。

それでは、寒い日が続きますので、体調には気を付けて下さい。


おっと、忘れてた。
関東地方の会社員Nさんからの投稿動画をUPしました。

ワクメでゲットした人妻さんだそうです。
なんと、子連れ。(笑)
スタイルが良い人妻さんです。
長い動画でしたので、短く編集しました。

こちら↓
投稿2014-5




会社員Nさんでもゲット出来る。(笑)

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実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

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* Category : 未分類
* Comment : (28) * Trackback : (0) * |

No title * by たつー
よかったですねー! 一応仲直り的な? これからも応援してます!

No title * by しんた
仲直り出来てよかったですね お母さんが 嫌がることに気を配り sexライフに とりくんでわ いいのでは 頑張ってね♪

No title * by km
いつも楽しみに拝見してます。チビも居ながらの生活…性活?は大変でしょうが頑張って日記UPお願いします。さて、投稿動画も拝見しましたが、昔winny等で流出した名古屋のカップルものですね~。送った方も次回は自分で撮影しましょうね(笑。

No title * by サクサク
こんにちは、マサヤさん。 前回の意味深タイトルから期間が空いていたので、このまま終わっちゃうかと思いました。 まぁ~結果オ-ライでなによりです。 これからも応援しますので、めちゃエロ日記お願いします。 追伸 ヒロミ叔母さんはお元気ですか? 動画があったらアップ宜しくお願いします。

No title * by maa
よかったです。 かわいらしい素敵なお母様 大切にね。

No title * by びくさん
仲直りできてよかったですね。 他人事ながら一安心しましたww これからも楽しく拝見します。

No title * by 好好
生セクロスは愛です! お母さんに感動しました! ちょいとちょっとだけですよー 感動して涙出ちゃいました!f^_^;) どんな形であれ、愛する人を大切にしてくださいね!

No title * by ひっくん
マサヤさん。 寒い季節ですからお大事になさってくださいね。

No title * by ひまわり
そかあ、ヒデちゃんとはしなかったのかあ いろいろ激しいハプニングあると興奮しちゃうんだけどな またヒロミさんとの絡み待ってます

No title * by 001
母は! 女であり! 大人だね!)^o^(