個別記事の管理2014-12-14 (Sun)
20141214



こんにちは、マサヤです。

天気が荒れてる所が多いみたいですが、みなさん大丈夫ですか?
僕の所も少し雪が降っています。


今日は、日記の続きをUPします。

前回の続きです。・・・・


僕は、腰を動かしながら、結合部に意識を集中します。
僕の肉棒が、母のマンコに突き刺さり、ここで、僕と母は繋がっているのです。
普通の親子と違い、血の繋がりだけでなく、肉体でも繋がっているのです。
僕の肉棒が動く度に、僕の亀頭のカリが母の柔らかい膣壁を擦り上げます。
それによって、母が僕に・・・、僕が母に・・・、お互いに快感を与え合っているのです。

母が、起き上がり、上になります。
騎乗位です。
母は、腰をクイックイッと巧みに激しく動かし、快感を求めます。
「あぁ、イイっ、擦れるぅぅう。 マンコ、、イイぃぃ。。マサヤぁぁ。
母は、身体を後ろに反らす格好になります。
結合部が、朝日で丸見えです。

肉棒がマンコを押し広げて突き刺さり、ビラビラが肉棒に絡み付いています。
もちろんマンコも肉棒も愛汁まみれで、ヌラヌラとテカっています。
「お母さん、繋がってる所が丸見えだよ。 お母さんのマンコが肉棒をガッツリ咥え込んでるっ。」
「だってぇ~、マサヤの肉棒、気持ち良いんだもん。離したくないっっ。」
「でも、こうやって明るい所で見ると、イヤらしいね。 お母さんも見たら?」
「ぃ、いやぁ~ん。」
そう言いながらも母は、前屈みになり結合部を覗き込みます。

「ぁぁ、濡れ過ぎてるぅ、恥ずかしいわぁ。。 で、でも、マサヤの肉棒が私のマンコにズッポリ入ってるぅぅ。」
「うん、凄いね、お母さん。 母子でこんな風に交尾するなんて、イヤらしいね。」
「ぃ、言わないでぇ。息子に肉棒を突っ込まれて、こんなに愛汁を垂れ流してる母親なんて・・・。。ぁぁぁ、、ぃぃぃ。。」
母は、腰を痙攣させながら、僕に抱き付いてきます。

「あれ、もしかして、逝っちゃったの? お母さん。」
「・・・・、、ぅん。」
母は、僕にキスした後、僕を見つめながら言います。
「マサヤぁ、愛してるわ。
「僕も愛してるよ。」
「え~っ、ホントに愛してる?」
「愛してるよ。・・・ただ、自分の母親に言うのは照れるから。。」
「ぁぁ、マサヤぁ。」
僕と母は、舌を絡ませキスをします。

母が、ちょっとハニカミながら呟きます。
「そう言えば・・・、昨日、チビが弟か妹が欲しいって言ってたわよ。」
僕と母は、見つめ合います。

「ははは、お母さん。」
僕は、笑いながら身体を起こし、騎乗位から正上位に体位を変えます。
チビが、そんな事をまだ言うはずありません。
自分(母)の希望をチビのせいにして、言ったんだとすぐ分かりました。(笑)

僕は、母を見つめながら、
「どうする? チビの願いを叶えてあげる?」
「そうね、それが良いわ。(笑)」

「よ~~しっ。」
僕は、母の両脚を掴み、V字に拡げ、マンコを勢いよく突きます。
「あぁ、マサヤぁ。。ぃぃ。。」
「僕も、気持ち良過ぎて腰が止まらないよ。」
僕は、結合部を見ながら、突き続けます。
ズボッズボッと、音を立て肉棒が母のマンコに凄い勢いで出入りします。
僕の肉棒は、白く泡立った愛汁が絡み付いています。

次に、僕は母の腰を持ち、肉棒を下から上への縦の円運動の様に腰を動かし、母の膣壁を擦り上げます。
「うぅ、、ぁぁぁぁ、いぃ、、、ぃぃぃ。。。マサヤぁ、 こ、コレ、、は、いつもと違うぅ。」
「そうかい?」
僕は、いつも同じ腰の動きではダメだと思い、変えてみたのです。
「そ、そうよぉ、ち、違うぅぅ。 あ、浅い所から深い所まで、ぁぁ、こ、擦り上げてくるの、ぉぉ。。イイぃぃ。」
僕は、腰を回しながら、時々、思いっきり肉棒の根元が沈み込むまで、膣奥へ肉棒を押し込みます。

「あぁぁぁ、、ああ、、ぅ、いぃ、、お、奥まで、、深い所まで、、き、来てるわぁぁ。ぃぃ。。」
「こんな感じ、好きでしょ。お母さん。
「す、好き~~っ。。好きよ~っ。 ぁぅぅ、、だって、だって、、マサヤだけなの、こんな深い所まで、私の中まで入って来るのは・・・。」
母は、両手で布団を掴み腰を浮かせながら、身体を反らせ感じています。
このような母の感じてる姿は、見ていて非常に興奮します。

「うん。知ってるよ。お母さん、いつも言うじゃん。 お父さんや今までの男は、こうやって奥まで届かなかったってさ。」
僕は、肉棒を思いっきり押し込みます。
「あ~~ぁ~~ぁぁ、、す、すごぉい、お、奥っっ、、すごぉぃのぉ、マサヤぁぁぁ。。」
根元まで肉棒を押し込み、擦り上げるので、僕の恥骨周りも愛汁でベトベトです。

「ねぇ、お母さん。 僕の肉棒、好きでしょ。」
「好きっ。。 ちょうど、、、ちょうど良いの、マサヤの肉棒っ。」
「ちょうど?」
「ええ、マサヤが根元まで推し込んだ時、マサヤの先っぽが、私の子宮口を拡げて入って来る。」
「うん、分かる。」
「そう、これ以上、長くても短くてもダメなの。マサヤの肉棒の長さが、私の膣とピッタシなのよぉぉ。だ、だから、良いのっ、気持ち良いのよぉぉぉ。
「そうなんだ。。やっぱり、僕とお母さんは、相性が良いんだっ。 だから、僕もお母さんから離れられないんだ。」
「あぁ、マサヤぁ。 わ、私もっ、私もマサヤから離れられないっ。」
激しい交わりで、僕の額から汗が、母の胸元に滴り落ちます。

僕は、母に抱き付き舌を絡めます。
汗で、お互いの肌がネットリ絡み付きます。
「お、お母さんっ。 僕、頑張るよ。お母さんとチビを幸せにするように。。」
「ま、マサヤぁ。嬉しいわ。 でも、無理しなくて良いわよ。 今でも充分幸せだから。。」
肉棒を母の膣奥まで収め、身体を密着させ、心の込もったキスをする。
こんなに気持ち良い事はありません。

「ぉ、お母さん。。ち、チビの願いを聞いてあげても良いかな?」
「ふふっ、、マサヤは、お父さんだから、子供の願いは聞いてあげないとダメよね。」
母は、微笑みながら言います。

僕は、母の手を握り、指を絡ませ、見つめながら言います。
「お母さん、愛してるよ。」
「ぁぁ、マサヤぁ、私も愛してるっ。」
「もう1人、僕の子供を産んでっ。」
「ええ。 産ませてっ。私に、もう一度マサヤの子を産ませてっ。」
僕は、母と身体を密着させたまま、腰を動かします。

「あぁ、お母さん。。」
「・・・マサヤ、、お母さんじゃないわ。 今は、、、子作りする時は、私はアナタの妻なの。 これからは母子で子作りするんじゃない、夫婦で子作りするの。 でしょ?」
「あぁ、サトミぃぃ。 そうだっ、今、僕達は夫婦だね。」
「アナタっ。
僕は、もう一度母にキスします。

肉棒を出し入れしながら、舌を延々と絡ませます。
肉棒からの快感と、舌からの快感で、意識が飛びそうです。
「サトミ、、サトミぃぃ。」
「ぁぁ、アナタぁ、、アナタぁぁ。。」
舌を絡ませながら、時々、お互いの名前を呼び合います。
僕が、「サトミ。」と呼ぶと、膣がキュッと締まります。(笑)

僕は、母のマンコを凄い勢いで突きまくります。
近くのタンスが、ガタガタと揺れています。
「ぁぁ、、もぅ、、さ、サトミ、出すよ。」
「あぁ、来てっ。。 頂戴ぃぃ。アナタの精子っ。」

僕と母は、身体を密着させ、手を握り、見つめ合いながら交わり続けます。
「サトミっ。」
「アナタっ。」
僕は、母を強く抱き締めます。

「い、逝くよ。 出すよ、、チビの、妹の種を、サトミの子宮に出すから・・・。」
「ええ、いっぱい出してぇぇ。全部受け止めるからぁ。アナタぁぁ。」
僕は、もの凄い勢いで、腰を振ります。
「あぁ、あぁ、あぁぁ、、アナタぁ、アナタぁぁ。 チビの、妹を、、妹を作るのぉぉ。」
母は、大きな声で叫びながら、僕の背中に手を回し、爪を立てます。

「ああ、僕達夫婦で、今度は女の子を授かろう。」
「ええ。」
「う、ぅぅ、い、逝くっ。。で、出るよぉぉ。 サトミぃぃぃぃぃ。」
「ああ、出してぇぇぇ、アナタぁぁ、、い、今よぉぉ、、出して、出してぇぇぇ。。
母が腰を突き上げると同時に、僕も絶頂に達し、亀頭を子宮口に押し込みます。
そこで、一気に精子を吐き出します。
「逝くっ!! ううううう、、、さ、、サトミぃぃぃ。サトミぃぃぃ。」
「ああぁぁ、、いい、、ぐぅぅっ、、、アナタぁ~~~~、、アナタぁ。」
母は、身体を痙攣させ、両脚で僕の腰をカニ挟みしながら、僕に凄い力で抱き付いて来ます。
僕も、母を抱き締めながら、キンタマを絞り上げ、ありったけの精子を母の子宮に送り込みます。

「うぉ、うぉっ、、ああ。。さ、サトミぃぃ。
「ぅぅ・・・・・・・。」
母は、言葉が出せないほど、逝ったようです。

僕と母は、数分間抱き合ったままでいます。
強い快感が、徐々に穏やかな快感に変わっていきます。

僕が肉棒を抜こうとすると、
「いやっ、アナタっ。 もう少しこのままでいて。」
「ぁ、う、うん。」
僕と母は、抱き合ったままキスを繰り返します。

僕の中で、これが本当の、正しい子作りなんだと感じます。
セックスのプレイの一環でする子作りとは、心の充実感が違います。
母は、これを僕に教えたかったのだと思います。

僕は、ゆっくりと肉棒を抜きます。
母のマンコから、子宮から溢れた精子が少し流れ出ます。

マッタリしていると、チビが目を覚ましました。
こうして、僕と母の始めての喧嘩は終わりました。

その日は、3人でゆっくりと過ごしました。





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僕もマメに掲示板をチェックしてますが、最近、20代の女性が多いですよね。
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* Comment : (28) * Trackback : (0) * |

No title * by 俺もしてみたい
母子相姦羨ましいです。 自分も興味があるのですが、母の下着をこっそり見たり、そうゆうマンガを見るぐらいです…。 母親のオ○ニーでもチラッっと目撃できればいけそうなんですけどねー…。

No title * by とおり
本当に2人目を授かる気? 高齢出産&近親相姦ですよ、産まれたチビちゃん&産まれてくるかもしれない子供の事を何とも思わないのですか? もし障害児になったらその子達は相当つらい人生を送る事になりますよ、 失礼な言い方をしますがあなたたち親子夫婦は鬼畜、気違い、動物以下の生き物ですね。

No title * by kawa
仲直り おめでとございます。 どうなることかと思いましたが雨降って地固まるですな。 さぞ いいクリスマスだったことと思います。 うらやましいですわ

No title * by たつー
なかなおりよかったですね! あと少しで今年も終わりですがブログの更新も忘れず家族も大切にしてすごしてくださいね(´ω`)

No title * by オスカン
仲直りできて良かったですね。 サトミさんの気持ちを大事にしてあげて下さい。 からだの方は大丈夫ですか?チビちゃんの父親ですから 頑張って下さい。 ちなみに、自分も10月が誕生日です、そして名前にヒデとつきます、まあ、それだけですが(^_^)

No title * by 母に発射
と、書き込んだら既にお子さんができてたとは・・失礼しました。

No title * by 母に発射
こちらのサイトは初めてです。親子で性生活なんてうらやましいです。 母子相姦日記 - 始まり を読んでいきなり最近の更新を読んでます(これから過去ログ読みます)。 私は昔、母や妹の下着を常用したり寝こみを多少いたずらしたりしてましたが、幸か不幸かとても性生活までには至りませんでした。 ここまできたら是非子作りにチャレンジしてください。

No title * by おっす
こんにちは~ ↑確かに!まさやくん、就職してるからなぁ~このブログ7年前からだし…まさやくん、いま何歳になった?27歳? んで、さとみさんも何歳だ???

No title * by 山本
お母さんって何歳?

No title * by たらちゃん
さとみさんとの、せいせかつさいこううらやましいです

No title * by トモ
サトミさんとのセックスシーン、興奮しました。 体調はその後、いかがですか? また、次回も楽しみにしております

No title * by たひろ
お母さんと仲直りできて、一安心です◎ これからも素敵な投稿、待ってます!!

No title * by ほしがり
自撮り以外の画像は どこから拾ってくるのですか?

No title * by ネームレス
お母様との仲直りおめでとうございます

No title * by 001
めでたし めでたし!)^o^(

No title * by サンタンブラウン
毎回楽しみにしてます。 文章の表現力が非常に高く、臨場感ある内容でいつも興奮してます。 私は母子相姦の体験はありませんが、まさやさんと同様に色々な女性とパンストSEXをしてます。 同じフェチで嬉しく思います

No title * by びくさん
素敵なセックスですね♪ うらやましいです♪

No title * by うふふ…
次の子供はマサヤさんの子供だと良いですね…(^o^;) マサヤさんは実父と血縁関係あるのでしょうか? 誰とでも中だしセックスするヤリマンのお母さんの性癖では…(>_<)

No title * by tokimaki
毎回激しいHやってますね。 チビが大きくなってきたら、やる機会もへるでしょね。今の内しかないかもねw もう一人できたらいいね

No title * by なっつ
早いアップご苦労様~ 体の調子は良くなったかな? 今回はお互いに気持ちを確認できて良かったね。 読んでて興奮したわ~ 3人で楽しいクリスマスを♪

No title * by たかじん
最近イマイチ

No title * by 通行人
妄想フィクションだと思うけど 万が一実話なら犬畜生並みの獣やで(笑)

No title * by kotori
マサヤさん、もうサトミさんが悲しまないように、子作りはプレイじゃなくサトミさんとだけして、浮気しても避妊をちゃんとしてくださいね。 でも、出来ればサトミさんとの仲をもっとラブラブにしてほしいですね。 マンネリ化してもね。 胃潰瘍大丈夫ですか。 年越しで繋がってをまた頑張ってくださいね。 姫初めの話もまた聞かせてくださいね。今年の姫初めの話は聞けなかったので。

No title * by 通りすがり
余計なお世話だけど… 子供さんには、マサヤさんのことをどう呼ばせているのですか? 「お父さん(またはパパ)」? それとも、「お兄ちゃん」? 前記事のETCさんと同じように、子供さんが大きくなって自分の出生の秘密を知って苦しむと思います。 これ以上、あなたたちのせいで苦しむ人を増やさないでください。 50代近くの出産では、野田聖子さんみたいに母親は子宮摘出・子供は重度の障碍児になる可能性が高いです。最悪サトミさんが亡くなるかもしれません。もしそうなったら、マサヤさんは今の仕事を続けながら子供さんを育てられますか? たまたま、母子共に障害が無かったからと言って調子に乗りすぎでは? 批判している人は自分も含めて真剣に子供さんの将来を心配している人が多いはず。 「批判を真摯に受け止める」なら、相手問わずの生中出しから止めて欲しいです。

No title * by ひっくん
こんばんは。 セックスでお二人の仲直りが伝わります。 でも次は妹ですか! 双子だったら凄いですね(笑)

No title * by あなっぽ
仲直りできてよかったね。 たまにはおばさんに会ったりしないのかな? 次回楽しみにしてます。

No title * by さき
仲良くなって良かったね

No title * by ガッツ利松
最高!! いいなあぁ,マサヤ君は。 愛し,愛される。 サトミさんがうらやましいです。 二人って本当にエッチで仲良く,親子夫婦でとても幸せそうですね。 ますます次の更新が楽しみです。 忙しいでしょうが,こまめにアップお願いします。

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