個別記事の管理2019-04-06 (Sat)
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個別記事の管理2019-03-31 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

各地で桜が咲き始め、花見に行かれる方も多いと思います。
でも僕は、どちらかと言えば女性の花ビラを見る方が好きですが・・・。

さて、今回は、先輩の奥さんの続きです。

それでは、どうぞ~



続きです・・・・


「奥さん、もう挿れさせて下さいっ。」
「あぁん、イイわよ。挿れて~ぇ。」
奥さんは、大きく股を開き、僕を迎え入れます。
奥さんの黒マンコ、膣口がパックリと開いています。

僕は、肉棒を奥さんの膣口に宛てがい、一気に押し込みます。
「あぅ、ぁぁ、、入って来たぁぁ。気持ちイイぃぃ~~。マサヤくんんん。
「奥さんっ。」
「ぁぁ、今日もマサヤくんと繋がっちゃったぁ。」
奥さんは、恍惚の表情で僕を見ます。

「僕と繋がるのが嫌なんですか? 奥さん。」
「嫌じゃないわ。好きよ、大好きっ。 気持ちイイもん。」
奥さんは、僕に抱きつきながら言います。

「最近は、主人とヤルより、マサヤくんとヤル回数の方が多いわね。(笑)」
「ははは、そうですか。何か嬉しいです。」
僕は、奥さんのマンコをゆっくりと味わいながら突きます。
母や高橋奥さんの膣のようにネットリと絡みつく感じではなく、しっかりと締め付けて来る感じの膣です。

「ねぇ、奥さん。先輩と僕の肉棒、どっちが良い?」
「えっ、、も~ぅ、分かってて聞くの? 言わせたいだけでしょ。」
「うん。(笑)」

僕は、徐々に腰の動きを早めます。
奥さんの黒マンコに、僕の肉棒が激しく出入りを始めます。
愛汁が溢れ、グチョグチョと、結合部から音がし始めます。
「あうっ、、ああぁぁ、、、す、すごぉい。 しゅ、主人の肉棒よりマサヤくんの肉棒の方が何十倍もイイよぉぉ。」
奥さんは、僕の背中に爪を立てながら言います。
「マサヤくんのチンポ、好きっ、好きっ。 あぁぁ、、お、奥まで届いてるぅぅ。」
「ふふふ、もっと奥まで押し込みますよ。」
僕は、腰を突き出し、恥骨が痛いほど肉棒をマンコに押し込みます。
「うぅ、ぅ。 ぁぁ、、いっ、いぃ、、っ。 あぁ~~~ん、、いゃ~、、マサヤくんのチンポがぁ、子宮にまで挿って来るぅぅ。

僕は、奥さんの耳元で囁きます。
「旦那さんの部下のチンポで、感じまくって、、悪い奥さんですね。 それも、夫婦のベッドで、交尾するなんて。」
「あぁ~、マサヤくんが、悪いのよ。私を誘うから。 ・・・あぁぁ、ぃぃ、イイぃっ。」
奥さんは、興奮し僕の耳を舐め、舌を入れてきます。

「え~、僕が悪いんですか。。僕じゃなく、奥さんのマンコが悪いん・・・!。
僕が、スパートを掛けようとした時、携帯が鳴ります。
♪~♪~♪~。
奥さんの携帯です。
「ん? 電話? 奥さんのですよ。」
「あ~ん、無視すれば良いわよ。」
「いや、出た方が良いですよ。」
「あ~~、もぅ~、、誰? いいトコなのにぃ。」
奥さんは、面倒臭そうにスマホを手に取ります。
「あ、・・・主人からだわ。

奥さんは、人差し指を口元に当てます。
(静かにしてね。の意味)
僕は、肉棒を挿れたまま、腰の動きを止め、黙ります。
奥さんと、セックスしてる時に電話が掛かってきたのは初めてです。
ちょっとドキドキします。

「もしもし~。は~い。」
奥さんは、電話に出ます。
「うん、うん。お疲れ様。」
奥さんは、何事も無いように、話をします。

「うん、分かった。 はい、はい。」
奥さんは、先輩と普通に話を続けます。
しばらくして、奥さんは携帯を持つ手が疲れたのか、スピーカーにしてベッド(耳元)の上に置きます。
先輩の声が僕にも聞こえます。

僕は、相変わらず奥さんのマンコに肉棒を突っ込んだままです。
抜こうとすると、奥さんが止めるので。。
時々、ゆっくり動かし、肉棒の硬度を保ちます。

「うん、そう。 私、もうベッドの中だよ。」
「なんだ、早いな~。」
「もう、オナニーして寝ようと思って。(笑)」
奥さんは、笑いながら話します。

「ん、ナオ(奥さんの名前)、溜まってるのか? ・・・オカズは誰だ?」
先輩も、聞き流せばいいのに、奥さんの冗談に乗ってきます。
「えっ、それはもちろんアナタよ~。アナタのチンチンを思い出してシテるのよ。」
「ふふふ、本当か? 俺のか~~? マサヤのチンポを想像してるんじゃないのか?」
「えっ?」
僕も奥さんも、少しビックリします。

「お前、マサヤの事、お気に入りだからな。もしかして・・・だ。」
「えっ、何よぉ~。バカね~。そんな事ナイわよ~。」
「ふふふっ、そうだよな。ま、妄想ぐらいなら許してやるよ。」
「そうなんだ~。」
「でもな~、多分アイツは粗チンな気がするぞ。包茎、短小の早漏だ。三拍子揃ってるぞ。はははははは。
先輩の言葉を聞いて、奥さんは、目を丸くして僕を見ます。
奥さんは、笑いを堪えています。

「ふふふ、そうかもね。 見た事ないから分からないけど。(笑)」
「今度見せてもらえよ。(笑) ナオ、、俺が、帰ったらタップリと可愛がってやるからな。もう少し我慢しろ。」
「は~い。楽しみにしてるわ。(笑)」
「じゃあ、もう切るぞ。」
「うん、おやすみなさい。」
奥さんは、携帯を切ります。

「ごめんね。」
奥さんは、申し訳無さそうな顔をします。
「も~う、話が長いですよ。肉棒が萎んで来ちゃいましたよ。」
「あ~~ん、イヤ~~んっ。硬くしてっ。」

僕は、半勃ちの肉棒を抜けないようにゆっくりと膣に抜き差しします。
「あっ、、ぁ、ぁ、ぁぁ、、か、硬くなって来たわよ。」
「うん、何か、先輩の声を聞いたら、奥さんを寝取ってる事を実感してきちゃって。 興奮してきた。」
僕は、奥さんにキスをします。

「マサヤくん、絶対に主人には内緒よ。絶対、絶対よ。」
「ええ、もちろんですよ。僕もバレたら、ヤバイですよ。」
僕と奥さんは、激しく舌を絡め、抱き合います。

「しかし、先輩にはバカにされちゃったな。包茎、短小の早漏だって。(笑)」
「全部、逆よね~。」
奥さんは、ニコニコしながら言います。

「あぁ・・・、私、これからもマサヤくんといっぱいシタいっ。」
「奥さん。」
「だってマサヤくんとのセックス、気持ち良いんだもん。もぅ、絶対に主人では満足出来ないっ。」
「ふふふ。そうですか。」
「だって~実際、先週ね、主人とセックスしたけど、あまり感じないの。主人が動いてる時にマサヤくんのチンポ思い出してた。(笑)」
奥さんは、目をイヤらしく潤ませます。

「イヤらしい奥さん・・・、スキモノですね。(笑)」
「そうよ、好きよ。セックス大好き。マサヤくんのチンポ大好き。
そう言いながら、奥さんは僕の腰を手で引き寄せます。

「僕もイヤらしい奥さん大好きですよ。 マンコも凄く気持ち良いし。」
「うふっ、、じゃあ、突いて。 いっぱい突いて。」
「はい。」
僕は、激しく腰を動かし、奥さんのマンコを突き捲ります。

「あぁぁぁ、、ぃぃ、、ぁ、ぁぁ、、す、すご、、ぃ~~。。イィ、、マンコ、、いいぃぃ。」
奥さんは、シーツを掴み、頭を左右に振りながら感じます。
「奥さん、黒マンコがビチャビチャと、音立ててますよ。」
「あはぁ、、はぁ、、ぁぁ、もう変になりそう。最高に気持ちイイのぉぉぉぉ。」
奥さんは、大声で叫びます。

奥さんのマンコが、僕の肉棒をギュウギュウと締め付けます。

僕は、先程の先輩と奥さんの電話を聞いていて興奮もしましたが、少しの嫉妬も感じました。
奥さんを先輩から、完全に寝取り、自分のモノにしたくなってきます。
奥さんが以前から僕の事をお気に入りだったと知ったのもあります。
僕の悪い癖が出ます。(笑)

僕は、奥さんを見つめながら言います。
「奥さんのマンコ、僕の肉棒に馴染んできて、凄く気持ち良いよ。」
「私も、気持ち良いっ。」
「もう何回ぐらい、奥さんのマンコに肉棒を突っ込んだかな?」
「う~ん、分かんない。 いっぱい挿れてるわよね。(笑)」
「うん。 ここ1ヶ月は、先輩より奥さんを抱いてる。」
「ははは、そうね。どっちが旦那か分からないわね。(笑)」

僕は、奥さんにキスをしながら言います。
「じゃあ、・・・僕の女になる?」
「えっ。・・・・。」
一瞬、奥さんの身体が強張ります。

奥さんは、数秒、僕を見つめた後、僕に抱きついてきます。
そして僕の耳元で、言います。
「私を、自分の女にしたいの?」
「できれば・・・ね。 奥さんは、どうなの?」
「うふふ、、わたし? 私・・・、マサヤくんの女になりたい。」
そう言いながら、奥さんは僕にキスしてきます。

僕は、肉棒を根本まで押し込みながら言います。
「じゃあ、僕の女になる証しとして、今日は、奥さんのマンコに精子を流し込むよ。」
「え・・・。」

今までは、生で挿れてますが、射精は外にしています。
膣内には一度も出した事はありません。

「奥さん、、奥さんの子宮に僕の精子を流し込みたいんだ。そして、一緒に逝きたい。そうすれば奥さんは、僕の女だ。」
「ぅぅ、でも・・・。
奥さんは、躊躇します。


続きます・・・・




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うらやましい * by ひまわり
いいですねえ
中出し種付け子作り、子宮にマーキングはたまんないですよね

* by キリン
いやいや、いつもながらマサヤさんのテクニックに驚きます。先輩の奥さまも可愛い方のようですし、是非、マサヤさんの虜にして欲しいですね。

* by 匂いフェチ
4月1日ですよ🎵

* by オジェ
いや~続きを早く知りたいですね~(*^^*)
妄想膨らみます!(*^^*)

* by マサヤです。
こんにちは、マサヤです。v-398

>>ガッツ利松さん
そうなんです、得意です。(笑)
でも、絶対にバレてはダメだったので大人しくしてました。

>>デル・トロさん
鬼畜と言うよりは、変態・・・、中出し依存症とでも言いましょうか。
でも、女性も基本、中出し好きですよね。

>>道東からさん
次回の更新予定は、4月上旬です。
コマメにチェックして下さいね。
秘密の部屋も・・・。(笑)

* by 道東から
続きが気になるので、次回の更新早めにお願いしま〜す(>人<;)

* by デル・トロ
日記更新お疲れ様です。

マサヤさんも鬼畜だな。
中出し断れないような状況を作ってるし。
次も楽しみです。

やりますな * by ガッツ利松
電話したままエッチしちゃったら良かったのに
その方が興奮するし,マサヤ君の得意プレーじゃなかった?