個別記事の管理2017-01-29 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

寒くなりましたが、皆さんは体調を崩していませんか?

僕は、インフルエンザにかかってしまいました。
生まれて初めてのインフルです。
週末は、仕事を休みましたが、やっと熱も少し下がり、だいぶ楽になりました。
寝てばかりも、しんどいのでブログをUPしようと思いまして。。(笑)

インフルエンザも、流行っているようですので、皆さんも気を付けて下さいね。


本日は、日記の方を更新します。


日記です。。


1月3日・・・・

新年が明けてから3日目です。
この頃になると、お正月と言っても面白いテレビをやってる事もなく、な~んか暇ですよね。
この日は、夕方にヒデが遊びに来ました。

「あ、サトミさん、明けましておめでとうございます。」
「お~、おめでとう、ヒデ君。」
「マサヤ、おめでとう。今年もよろしくな。」
「ああ、おめでとう。こちらこそよろしく。
「お~い、チビちゃん、お年玉だよ~。」
ヒデは、チビにお年玉を渡してくれます。
チビは、お年玉袋を握ったまま走り回ります。

おせち&母が作った一品料理をツマミながら、チビチビと日本酒を飲みます。
「いつもはビールが多いですけど、やっぱり正月は日本酒ですよね。」
「そうね。ヒデ君は、日本酒は好きなの?」
「ええ、好きですよ。」
3人+1で、コタツに入って、まったりモードです。

夜8時頃になると、チビが寝てしまったので、寝室に連れて行き布団に寝かせます。
その後は3人で、またダラダラと飲み続けます。
「正月は、面白いテレビやらないねぇ~。」
「そうね。お笑い系ばかりで、つまらないわね。」
グチグチ言いながらも、惰性でテレビを見ながら飲んでいます。

夜10時頃になると、3人共結構酔いが回ってきます。
トイレに行くヒデも、千鳥足です。
僕も少しウトウトと眠気が襲ってきています。

突然、母が僕の股間に手を伸ばして来ます。
「あっ、何するの? お母さん。」
「ふふふ、、マサヤのココは元気かな~と、思って。。確かめたのよ~ぉ。」
母は、すぐ横にヒデが居るのに、僕の股間を撫でて来ます。
明らかに、母も酔っており、テンションが高めです。

・・・が、僕の股間はピクリともしません。
理由は分かりませんが、僕は年末ぐらいから性欲がまったく湧かないのです。
(皆さんもそのような時ありませんか?)
当然、姫始めもまだです。
(年末年始に、母に何度も求められましたが、一度も応じていません。

「もう~、全然ダメっ。。フニャフニャじゃないのっ。」
母は、僕の股間をピシャっと叩きます。
「痛っ。」
すると母は、身体の向きを変えてヒデの方を向きます。
そして、ヒデの股間に手を伸ばします。
「ヒデ君のはどうかな~?」
「あっ、ちょっと・・・、サトミさん。」
「良いから、良いからっ。
ヒデは、母の手を遮ろうとしますが、母は強引にヒデの股間を触ります。

母は、ヒデの股間をモミモミします。
「あ~、ヒデくん、、すご~ぉい。 すぐ硬くなった。(笑)」
「え、、ちょ、ちょっと止めて下さいよ。サトミさん。」
ヒデは、僕の方を気にしながら言います。

「少し触るぐらい良いじゃない。最近ウチのダ~リンは、外でヤリ過ぎて、私ではまったく勃たないのよ~ぉ。。役立たずなんだから・・・。少しぐらい良いわよね? ダ~リン。」
母は、チラッと僕の方を見て言います。
「良いんじゃない。好きにすれば。」
僕も、母の要求に応じられず、また、多少後ろめたい気持ちもあったので母の好きにさせます。
それに何と言っても、セックスしたいとも思わないので、仕方ないです。

母は、ヒデに寄り掛かり、ヒデの股間をスリスリしています。
「ま、マサヤぁ~。。
ヒデは、困った顔をして僕を見ます。
僕は、見て見ぬ振りをします。

「あっ、もうフル勃起してるよ、ヒデ君っ。直に触っちゃおっ。」
母は、ヒデのジャージの中に手を突っ込みます。
「ぁ、、さ、サトミさん~。」
「あぁ、熱いっ、ヒデ君。それに、うちのダ~リンと違って凄く硬いわ。」
母は、ヒデを見つめながら、手でヒデの肉棒をシゴき始めます。

「だ、ダメですよ。サトミさん、止めて下さい。」
ヒデは、眉間にシワを寄せながら、我慢している感じです。
「こらっ、ヒデっ。抵抗するなっ。
母は、ヒデを後ろに押し倒し、仰向けにします。

そして、ジャージを下げ、肉棒を引っ張り出します。
「ああ、サトミさん、な、何を・・・っ。」
「うん、、我慢汁でベトベトになってきたから、キレイにしてあげようと思って。。」
そう言うと、母はヒデの肉棒をペロペロと舐め始めます。
「おぅっ、、さ、サトミさ、、、んん。洗ってないから汚いですよぉ。」
「ふふふ、気にしないわよ。塩気があって美味しいわよ。」

ヒデは、目を閉じ、なすがままです。
以前、僕から咎められたとは言え、ヒデは、まだ母の事を好きなのですから嬉しいに決まってます。
母は、ヒデの尿道口に口を当て、チュ~チュ~と汁を吸います。
「キレイにしようとしても、次から次に我慢汁が溢れてきちゃうわね~。」
「ご、ごめんなさい。サトミさん。」

(何で、そんなトコで謝るんだよ。)
僕は、ヒデの言葉に、クスッとします。
僕は、携帯で写メを撮ります。
「こらっ! 撮るな。撮る余裕があったら、そのフニャチンをどうにかしろ、マサヤ。」
母が、ヒデの肉棒を握り締めながら、僕に怒ります。

僕は、ショボ~ンとしながら、チビチビとお酒を啜り、テレビを見て、時々、母とヒデの方を見ます。
僕は、明るい所でヒデの勃起した肉棒をマジマジと見るのは初めてです。
結構、立派な肉棒で、亀頭が大きいです。(笑)

母は、最初の内はヒデの肉棒をフザケながら舐めていましたが、次第にハァハァと鼻を鳴らしながら本気でシャブリ始めます。
ジュルルジュルッ、、ジュボジュボと大きな音がし始めます。

「うっ、、うぅ、、ぅぅ。」
「ねぇ、、ヒデ君、気持ちイイ?」
「き、気持ち良いですっ。」
「うふっ、ヒデ君の肉棒、美味しいわ。」

僕は、母がヒデに本気フェラをしていても、何とも思いません。
嫉妬心も湧いて来ないのです。
まるで他人事のように見ています。
僕は、盛り上がり始める2人を横目に、テレビを見ます。

すると、急にヒデの大きな声が聞こえてきます。
「ああ、だ、ダメです。ダメです、サトミさんっ。」
僕は、2人の方に目をやります。

母は、ヒデの上に跨がり(69の体勢)、マンコをヒデの顔に押し付けています。
母の足首には、黒のレースのパンティが掛かっています。
多分、母は、自分でパンティを脱ぎ、ヒデに跨ったのでしょう。

「ヒデ君も私の舐めてよぉ~。」
「だ、ダメですよ、サトミさん。。 こういう事は、しないってマサヤと約束したので・・・。」
「何言ってるの? こんなにガチガチに勃起させて、よく言うわね。(笑)」
「うっ・・・。そ、それは。。」
「ヒデ君、今日は、お正月だから特別なの。 ダ~リンも役に立たないし。ねっ、イイわよね、ダ~リン?」
母が、ヒデの肉棒を握り締めたまま、僕の方を向いて言います。

「ああ。良いんじゃない。 正月だし。。僕の事は気にせず、好きにすれば。
母もヒデの事は嫌いじゃないし、ヒデも母の事を大好きなので、、たまには良いかなと。
そんな軽い気持ちで返事します。
ま、酔ってたのもありますが。

ヒデは、僕の言葉を聞いて、複雑な顔をしています。
すると、母がお尻を振りながら言います。
「ヒデ君、お許しも出たんだし、私のマンコを舐めてよっ。 それとも、私のマンコ嫌いなの~?」
「えっ、す、好きです。大好きです。 舐めたいですっ。」

ヒデは、母の尻肉を左右に拡げ、言います。
「あぁ、サトミさん。。もう膣口が見えるぐらい、マンコが開いちゃってますよ。」
「いやぁ~ん。 私も洗ってないわよ。」
「全然平気ですよ。洗ってない方が好きです。。 マサヤごめんっ。」
ヒデは、そう言うと、母のマンコにシャブリ付き、ジュルジュルと愛汁を啜り始めます。

「あぁぁ、、いぃ、、いぃっ。。ヒデ君~。」
「お、美味しいっ。愛汁、甘いっ。。サトミさんの愛汁、飲みたかったんです。」
「ぁぁ、ヒデ君っ、、私も、ヒデ君の肉棒汁を舐めたかったのよ。」
母とヒデは、鼻息荒く、イヤらしい音を立てながら、お互いの性器を舐め合います。

僕は、その音を聞きながら、お酒を飲み続けます。


「ねぇ、ヒデ君。私のマンコに肉棒を挿れたい?」
「え、ええ、凄く挿れたいです。」
「私もっ。ヒデ君の肉棒、挿れたいっ。」

僕は、横顔に母とヒデの視線を感じます。
・・・が、僕は、聞こえない振りします。
僕は、テレビの方を見続けます。

すると、母は、起き上がり、ヒデに馬乗りになります。
「あっ、さ、サトミさん。」
「イイのよ。お正月だし。 もう、我慢できないのっ。ヒデ君の肉棒が欲しいのっ。」
母は、ヒデの肉棒を自分のマンコに導きます。
「いい? ヒデ君。」
「ぁぁ、、お願いします。」
母は、ゆっくりと腰を落とします。

ズブズブとヒデの肉棒が、母のマンコに沈んで行きます。
「あぁ、、ぁ、、ぁぁ、、ぁぅ、、、っ。ヒデチンポが、入ってくるぅぅ。」
「うぅ、サトミ、、さん、、っ。」
ヒデの肉棒は、母のマンコに根本まで突き刺さります。
母は、ヒデに覆い被さり、ヒデの唇を求めます。
ヒデは、母を抱き締め、舌を激しく絡ませます。
「あぁ、ヒデ君っっ。」
「さ、サトミさん。。」

母は、僕がすぐ横に居るのに、何のためらいもなくヒデと舌を絡めています。
(別に良いんですけどね。)
ヒデは、母のお尻を抱きかかえ、下から肉棒を突き上げています。

「あぅぅ、、ひ、ヒデ君、ヒデ君の肉棒久しぶり~っ。イイわっ。気持ちイイっっ。」
「うぅ、サトミさんっ。」
「ヒデ君も、私のマンコ、気持ち良い??」
「気持ち良いですよ。 何度も、サトミさんのマンコの感触を思い出してオナニーしてたんです。また、挿れれるなんて夢みたいです。」
「あぁぁぁ、、嬉しいっ。私も年末にヒデ君の肉棒を思い出してオナニーしたのよ。」
「えっ、ほ、ホントですか?」
「ホントよ。」
そう言いながら2人は、繋がったまま、再度舌を絡ませ合います。

普段なら、そんな光景を目の当たりにしたら、嫉妬心が起きたり、興奮したりするはずなのですが、いまだに僕の心は穏やかです。
肉棒もピクリともしません。

母は、ヒデの上から降りると、仰向けになり脚を拡げます。
そして、両手でマンコを左右に拡げ、ヒデを誘います。
「ほら、ヒデ君、、今度は正常位で、突っ込んでっ。」
母が拡げたマンコは、母の愛汁とヒデの先汁が混ざりあった白濁汁でドロドロです。
「ああ、サトミさん。エロいです。 マンコ、、グチョグチョですよ。」
「うぅ、、恥ずかしいから早く挿れてっ。」
ヒデは、自分の肉棒を掴み、チラッと僕の方を見てから、母のマンコに押し込みます。
ブリュっと大きな音を出しながら、ヒデの肉棒が母のマンコに押し込まれます。

「あぁ~~ぁ、、硬あぁぃっ。。ヒデ君の肉棒、硬過ぎよぉぉ。」
「うぅぅ、サトミさんのマンコは、柔らか過ぎますっ。」
ヒデは、母の腰を持ちながら、肉棒を激しく出し入れします。
「あぁぁ~~、、凄いっ、、気持ちイイぃっ、、もっと、もっとよぉぉ。」
「サトミさんっ。。サトミさんのマンコ、最高っす。 俺、あれから多くの風俗嬢とHしたけど、やっぱりサトミさんのマンコが、、、身体が一番ですぅぅ。
ヒデは、そう言いながら母の乳房に顔を埋め、腰を振ります。

「あぁん、、ヒデく~ん。そんな事言ってくれるのヒデ君だけよ。」
「で、でも、マジです。マン肉が肉棒に絡み付いてきて、肉棒が溶けそうなくらい気持ち良いです。 それにオッパイも柔らかくて、、最高です。」
ヒデは、母の乳房を揉みし抱きながら言います。
「ヒデ君、、今日は好きなだけ、マンコに挿れて良いわよ。私も、ヒデ君の肉棒をいっぱい味わいたいから。」
「サトミさ~ん。」
ヒデは、母に覆い被さり、身体を密着させ、母の舌を吸いながら腰を動かします。
「あぁ、ヒデ君の亀頭が擦れるぅぅ。私の中を擦り上げてるぅぅっ。。イイぃぃっっ。」

僕は、酔って、しんどいのもあり、コタツに入ったまま寝転がります。
寝転がったついでに、ヒデと母の結合部を覗き込みます。(お尻の方から)

ヒデの血管が浮き上がった肉棒が、母のマンコに出たり入ったりしています。
当然、ゴムなんか用意してないので、生挿入しています。
母の白く泡立った愛汁が、お尻の穴の方まで垂れており、コタツの敷き布団に染みを作ってます。

母のマンコは、目一杯開きヒデの肉棒を受け入れています。
ヒデの肉棒が抜ける時には、離すまいとして膣壁が肉棒に絡み付いています。
2人の結合部からは、クチャクチャ、グチュグチュという、交尾音が聞こえてきます。
そして、音だけで無く、イヤらしい匂いも漂ってきます。

母は、僕の時と同じぐらい、、、いや、もしかすると僕との時よりも感じているかもしれません。
母は、本気で感じてくるとアエギ声が高くなります。

僕は、ボ~ッと2人の結合部を眺めます。
ヒデと母は、僕の存在を忘れて、交わり続けます。

ヒデは、母の乳首を吸い、母の身体を貪るように一心不乱に腰を動かしています。
母もヒデの欲求に答えるように、身体をクネらせ、マンコをヒク付かせ、アエギ声を上げます。
僕は、相変わらず他人事のように2人の交わりを見ています。
(高橋旦那さんも、今の僕と同じように、奥さんの交わりを見ているのかなぁ~)
などと考えたりします。

「ぁ、、ぁぁぁ、、サトミさん、、い、逝きそうです。」
「あぁ、、もう、逝くの?」
「だって、サトミさんのマンコが気持ち良すぎるから・・・。」
「イイわ、キテっ。ヒデ君、、私の中に出したい?」
「えっ、で、でも・・・。それは・・・。」
ヒデが、モジモジしています。

「バカっ。 出したい。って言え。」
「えっ?」
「私が、ヒデ君の精子を中で受けたいのよ。」
そう言いながら、母は、ヒデに抱き付き、舌を絡めます。

「う、、うぅ、、さ、サトミ、、さん。 俺、出したいです。サトミさんの中にっ。子宮にブッカケたいですっっ。」
「し、仕方ないわね。出してイイわ。」
「はい。。出します。」

母は、ヒデを見つめ言います。
「あぁ、私の、今年初のセックスがヒデ君とよ。子宮に流れ込む初精子もヒデ君の精子よぉぉ。」
「ぉ、俺も同じです。初セックスがサトミさんです。すっごく嬉しいです。」
ヒデは、凄い勢いで母のマンコを突き始めます。

「あ、あぁぁ、、ぁぁ、、す、すごぉぃィィ、ヒデ君のチンポ、イイわぁぁ。」
「うぅ、ぅ、し、締まってきた。 さ、サトミさん、良いんですね? 今年初の精子をサトミさんの子宮に流し込んでも?」
「い、良いわよ。」
「マサヤじゃなく、僕の精子で良いんですね? ホントに良いね??」
「あぁ、頂戴っ。。イイのよっ。。ヒデ汁を頂だいぃぃ。 ヒデの精子が欲しいのっ。熱いのを流し込んでぇぇぇ。。」
「あ、、ああ、、い、逝きますよぉ。サトミさん。」
「キテ、キテ、キテっ。。ヒデっ、イッパイ出すのよぉぉぉ。
「うぉぉぉぉ。。うっ!」
ヒデは、吠えるような声を出すと、母のマンコにビタン、ビタンと打ち付けるようにして射精します。
「う、、うぐぅぅ、ぐぐぅぅっ。。ひ、ヒデっっ。。」
母もヒデの腰に脚を回し、結合部を密着させてます。
「う~~、、サトミさんっっ。」
ヒデは、母に覆い被さります。

2人の動きが止まり、テレビの音だけが聞こえてきます。
その後、チュパチュパとキスをする音・・・。

しばらくして、ヒデが、母から離れます。
母のマンコから、真っ白なドロッとした精子が垂れてきます。
いつもは、母のマンコからは、僕の精子が出てくるのですが・・・。
今は、僕以外の男の精子が母の膣内に充満し、溢れて来てるのです。

その光景を見た時、少しだけ肉棒がピクッとしました。
ですが、それも一瞬だけ。
その後は、ボ~ッとして2人を眺めています。

母は、起き上がると、近くのティシュを取り、自分でマンコを拭きます。
「わぁ~、凄い出したわね。ヒデ君。」
「ぅ、、た、溜まってたので・・・。」
ヒデは、少しバツが悪そうな顔をしています。

母は、ヒデの肉棒もティッシュで拭いてあげます。
そして、肉棒をパクリと咥えます。
「おぉぅ。サトミさん。」
母は、右手で肉棒を絞りながら、尿道に残った精子を吸い出し、ジュボジュボと吸い上げます。

「ふふふ、、また硬くなっちゃったわよ。ねぇ、もう一回出来るでしょ?」
「え、、あ、はいっ。」
ヒデは、嬉しそうな声を上げると、再び母に絡んでいきます。
すぐに、母の歓喜の声が響き渡ります。
先程よりも、母のアエギ声が大きいです。

僕は、その声を聞きながら、ウトウトと眠りについてしまいます。


ハッ!

と、目が覚めます。
時計を見ると、2時です。

(う~ん、、夢でも見てたかな。。)


続きます・・・・





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* by 名無しさん
更新はまだでしょうか?
お待ちしております。

* by 名無しさん
更新まだですか?

羨ましい * by わたる
光景を眺めるだけで良いから 近くで閲覧したい。


さとみさんの実物見てみたい

かわいんだろうな~

色んな愛の形 * by サトミさんとヒロミさんの美姉妹ファン
独占が愛かと訊かれれば、それはエゴでしかなかったりもしますし、私は色んな愛の形があって良いんじゃないかなと思っています。
サトミさんとマサヤさんとは母子で、ここは絶対に揺るがない関係ですよね。
ヒロミさんとの関係や大阪の3P男性との関係も、この揺るぎない関係の上に成り立ってましたよね。
今後も楽しみにしていますよ。
ヒデくんにビデオ回してもらいましょう(笑)。

* by 名無しさん
こんな事なら父親から奪う必要なかったですね(笑)
今からヒロミさんに乗り換えましょう!
それと、全然ハメ撮りをうpしないんですねー
ハメ撮りうpしないならどんな動画が観たいか聞く必要なかったのに(笑)

* by たろー
ホントはマサヤさんに内緒のシナリオが背徳感を高めるんだけど それでも興奮します

* by ガリバー
すごく美しい奥さん(母)ですね。ヒデさん、マサヤさんがとても羨ましいです。

応援 * by 亀吉
なんだって良いんですよ
私はマサヤくんが好きですから
エロければ良いんですよ
セックスが好きですから

・・・ * by じゅん
もし夢だったらここまでリアルに書けないだろうし現実だったら全てが終わりのような気がします。あれだけ悩んで後悔したことが時間がたてば何でもいいようになっているし皆さんのまさらてます忠告は大事なことだと思います。ファンとして。

* by フルーツポンチ
更新待ってました(^-^)

インフルエンザ大変でしたね(>_<)

画像のお母さん(*^O^*)

肌も綺麗だし40代に見えませんね~
(///ω///)

ヒデ君の亀頭も立派です(^_^)

ハメ撮りが苦手なら…

もう、ヒデ君にカメラマンになってもらえば良いのでは?(笑)

マサヤ君が、デカマラでハメハメしてる動画を希望します(о´∀`о)ノ