個別記事の管理2017-06-25 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

今回は日記をUPです。

前回の続きですよ~。

動画は、近い内にUPします。


続きです・・・・

僕は、タオルで、顔や身体の汗を拭き取ります。
そして、愛汁まみれの肉棒(股間)を旦那さんに見せびらかしながら、拭きます。
「はぁ~、奥さんの愛汁でベトベトですよ。
「・・・・・。」

僕は、奥さんを仰向けにひっくり返し、再び、奥さんに覆い被さります。

ヒクヒクしてる膣口に亀頭を押し込みます。
「ぁぁ、も、もうダメっ、こ、これ以上、、だと、、変になっちゃう。」
「ははは、、変になる? いつもはもっと欲しがるじゃないか。 旦那さんが見てるからって遠慮してるのか?」
「ち、違います。」
僕の肉棒が、奥さんのマンコに収まります。

僕は、ゆっくりピストンしながら奥さんに聞きます。
「なぁ、久しぶりに旦那さんの肉棒を挿れられて、どうだった?」
「特に・・・、何も感じなかったわ。私が、感じるのはマサヤさんの肉棒だけだもの。
奥さんは、僕の目を見ながら答えます。

僕は、腰の動きを徐々に早めながら言います。
「ノリコ、、旦那さん、もう一回挿れたそうな顔してるぞ。」
「ぃ、イヤよぉ。フニャチンは嫌っ。」
「ふふ、、ノリコは、硬いチンポが好きだからなぁ。」
「そうよぉ~、マサヤさんの硬いチンポが好きぃぃ。
僕は、恥骨が痛いほど、奥さんのマンコに肉棒を押し込みます。
「うっ。 あぅっ、、すご、ぉ、、奥に、、奥に来たぁぁ。。」

「うぅ、、ノリコぉぉ。」
「あぁぁ~~、、硬いチンポが、子宮に刺さるぅぅ。イイぃっ、イイのぉ~、、マサヤさ~ん、、気持ちイイぃっっ。」
奥さんは、腰を浮かせ、自分で乳房を揉みながらアエギ声を上げます。
僕は、恥骨を擦り合わせながら小刻みに肉棒を出し入れします。
「ぁぁ、そ、それダメぇぇぇ。」
「ダメじゃないだろ。これが良いんだろ?」
「い、いぃぃ、、あぁぁぁ、、いぐぅぅ、、また逝くぅぅ、ぁぁぁ、、マサヤさん、、逝く、イク、イクぅ、っっぁ。ぐぅぅぅ。
また、奥さんは、身体をビクビクさせながら絶頂に達します。

奥さんの痙攣が落ち着いた頃、僕は、奥さんの耳元で囁きます。
「旦那さんに、俺との性生活を報告しなさい。」
奥さんは、旦那さんの方を向いて言います。
「ハァハァ、、私、毎晩、こうやって何回も、マサヤさんに逝かせてもらってるのよ。」
「・・・・そ、そうか。」
「アナタとシテた頃は、ほとんど逝った事なかったけど。。マサヤさんのお陰でオマンコも感じやすくなって、女の悦びを知ったわ。」
「・・・・・・・。」
旦那さんは、複雑な表情をします。


「さて、ノリコ、そろそろ子作りするか・・・。
僕は、奥さんを抱き締め、キスをします。
旦那さんの目の前で、激しく舌を絡ませ合います。
「ぁぁ、、アナタぁ。」
奥さんは、僕の背中に手を回し、抱きついてきます。

僕は、腰をリズミカルに振り始めます。
ヌチャヌチャと結合部から音がします。
「あぁ、アナタぁ、私のマンコで気持ち良くなって、いっぱい精子を出してぇぇ。」
奥さんは、僕の腰に手を回し、マンコに引き寄せます。

「ねぇ、アナタ・・・。」
「ん?」
「私、、、アナタの子供を産みたいっ。 マサヤさんの精子で妊娠したいっ。」
「ノリコっ、、ホントに欲しいのか、俺の子がっ?」
「欲しいっ、アナタの子を産みたいのっ。」

僕は、旦那さんの方を見て言います。
「旦那さん、ホントに、ホントに良いんですね。ノリコを妊娠させますよ。」
「ぅ・・・・・。」
「ノリコに、俺の子を産ませますよ。良いですね?」
「ぅ、、、ぁ、ぁぁ、ぃ、ぃぃよ。」
旦那さんは、小さな声で了承しながらも、僕から目を反らします。

僕は、奥さんにキスをしながら囁きます。
「ノリコ、、旦那さんの許しが出たからな。今夜は、旦那さんの目の前で、種付けするからな。しっかり受け止めろよ。」
「はいっ。全部受け止めます。」
「ふふっ、ノリコ。」
「ああぁぁ、シテっ、種付けしてぇぇ。産みたいっ、産みたいのぉぉ。アナタの赤ちゃんを~っ。」
奥さんは、ギュッと僕に抱きついて来ます。

僕は、奥さんを抱きしめたまま、腰の動きを緩め、話をします。
「なぁ、ノリコ。。お前は、旦那さんの子供を産んでるだろ。その時は、どんな風に子作りしたんだ?」
「えっ、どんな風・・って言われても・・・。子作りって言うより、、たまたま出来ちゃったのよ。」
「なんだ、そうなんだ。じゃあ、真剣な子作りは俺とが初めてなんだな?」
「そうです。この人の子供を産んでみたいと思ったのは、マサヤさんが初めてです。」
奥さんは、顔を少し赤らめながら答えます。

「ふふふ、旦那さんの前でそんな事を言って良いのか?」
「良いのっ。だって本当の事なんだもん。」
「ふっ、旦那さん。ノリコは、こういう女なんですよ。真面目そうなフリしてただけで、本当は悪い女なんです。」
「え~、、マサヤさんのチンポがそうさせたのよ。マサヤさんが悪いのよっ。」
「ふっ、嘘言うな。元々、チンポ大好き女だったんだよ。」
僕は、そう言い放ちながら、マンコを激しく突き始めます。

「ほらほら、どうだっ。チンポ大好きだろっ。」
「だ、大好き、マサヤチンポ大好きぃぃ。。 あうぅっ、すご、、ぉぉぉ、、イィ、ぁぁぁ、イイっ、イイっ、、気持ち良すぎぃぃぃ。」
奥さんは、シーツを握りながら感じます。
僕は、白く糸を引く結合部を見ながら腰を動かします。
ヌチャヌチャ、、ヌチャヌチャ、と、イヤらしいマンビラが僕の肉棒に絡んできます。
「あぁぁ~、アナタぁぁぁ、私の子宮がアナタの精子を欲しがってるぅぅ。早くぅぅ、早く精子頂だいぃぃっ。」
奥さんのマンコが、締まります。
「おぉぉ、ノリコっ。」

僕は、奥さんをしっかりと抱き寄せ、旦那さんを見て言います。
「旦那さん、これが真剣な子作りです。目を逸らさず、しっかり見ていて下さいよ。」
「・・・・・。」
「子作りの時は、しっかり抱き合い、愛を確認して、真剣に射精しますからね。密着射精です。良いですか、旦那さんっ。」
「・・・・。」
旦那さんは、僕達を凝視したまま、何も言いません。

僕と奥さんは、抱き合い、激しくキスをしながら、射精に向けて腰を動かします。
「ぁぁ、マサヤさんが私の中でイッパイ動いてるっ。あぁ、マサヤさんとひとつになってるぅぅ。」
「ああ、そうだノリコ。俺達は、ひとつに繋がってるんだぞ。」
「アナタぁ~~~んん。」
「ノリコ、これが夫婦交尾だっ。

奥さんの身体とマンコがヒクヒクし始めます。
「あぁ、、ぁぁぁ、、アナタの肉棒が膨らんで来たぁ。。うぅぅ、、わ、私、、主人に見られながら、、ぁぁ、主人以外の男性と夫婦交尾してるのね。」
「そうだよ、ノリコ。」
「あの人、見てる? 私が、種付けされるトコ、見てる?」
奥さんは、旦那さんを見れないのか、僕に聞いてきます。

僕は、奥さんの顔を持ち、旦那さんの方に向けます。
「ほら、自分で確認しろっ。」
奥さんと旦那さんの目が合います。
「あぁぁっ、見てるぅぅっ。私が、マサヤさんに種付けされる所、見てるぅぅ。」
「ああ、旦那さんは、ず~っと見てるぞ。」

「の、のりこ、、っ。」
旦那さんが、蚊の泣くような声で呟きます。
「旦那さん、本気子作りしているノリコの顔をしっかり見て下さいよ。良い顔です。これから受精する女の顔してますよ。」
奥さんの顔は赤らみ、好きな男の精を受ける女の顔です。

「あぁ、こんな感覚初めてぇぇ。 出してぇ、アナタ~ぁ、精子を出してっ。早く、早くぅぅぅぅっ。」
奥さんが、急に大きな声で叫びます。
と、同時に膣がギュッと縮みます。
「うぉぉ、の、ノリコぉぉ、っっ。」
「早くぅぅ、早く、精子、精子、、欲しいっ、、精子出してぇぇぇ。」
こんなに、狂ったように射精をねだる奥さんは初めてです。
僕の興奮度も一気にMAXへ。

僕は、射精する為、メチャクチャ腰を振ります。
その僕のマンコ突きに合わせて、奥さんもタイミングよく腰を動かします。
意図して動かしてる訳ではなく、自然に動いているのです。
「おぉぉ、、旦那さん、どうですか? この息の合った腰の動きっ。子作りに向けて夫婦の息が、気持ちが一致してるんです。これが愛し合ってる夫婦の子作りですよ。」
「・・・・・・。」
「旦那さんっ、僕とノリコは夫婦ですよね? 認めますよね?」
「・・・ぁ、ああ。君たちは夫婦だよ。」
「アナタっ。
旦那さんの言葉を聞いて、奥さんがギュッと力強く、僕に抱き付いてきます。

僕も、奥さんを抱き返すと。。
「逝くぞ、ノリコっ。」
「ぁぁ、キテっ、、アナタぁぁ、来てちょうだぃぃ。」
「良いか、ノリコっ。」
「イイわ、イイわ、アナタっ。」
「逝くぞ、、、ぃ、ぃ、逝くっっ!!!」
僕は、大声を上げながら、肉棒を奥さんのマンコに力いっぱい押し込みます。

「!!! ぐぅ・・・・・・・っ。 あああぁぁあ~~~~んぁぁ、、いぐぅぅぅ、、ぅぅ、、あぁぁぁ。ぐ、ぅ、ぅ。」
奥さんの絶叫が寝室に響き渡ります。
奥さんが痙攣しながら、僕に強くしがみ付いてきます。
奥さんの爪が、僕の背中に食い込みます。

「ぅぅ、ノリコぉぉぉ。」
「アナタ、アナタ、、アナタぁぁ、、ぁぁぁ。」
僕の肉棒が、奥さんの膣の中で跳ねながら、ドクドク、ドクドクと射精を繰り返します。
「アナタ、アナタ、アナタぁ、アナタぁぁ、ぁぁ。 出てる、出てる、、出てるぅぅ。」
奥さんは、うわ言のように繰り返します。

長い間、射精が続き、、その間、僕と奥さんは、強く抱き合ったままです。
「はぁ、、はぁ、、の、ノリコぉ、、ぉ。」
「アナタぁぁ、ぁ。」
僕と奥さんは、キスをします。
僕は、肉棒をスグには抜かず、しばらく奥さんの膣に挿れたままにしておきます。

僕は、旦那さんの方を見ます。
旦那さんは、僕達をジッと見つめています。
僕は、肉棒をマンコから抜き、奥さんの口元に持って行きます。
奥さんは、何も言わず、肉棒を咥え、お掃除フェラをします。
奥さんのマンコからは、白い精子が流れ出ます。

僕は、息を整えながら旦那さんに声を掛けます。
「はぁ、はぁはぁ、、旦那さん、どうでしたか? これが夫婦の子作りですよ。僕の子種を受精したノリコの顔を見てやって下さいよ。」
旦那さんは、黙って奥さんの顔を覗き込みます。

奥さんは、旦那さんに静かに言います。
「ごめんなさい。私、これでマサヤさんの本当の妻になれた気がする。」
「・・・・のりこ。。 し、、幸せか?」
「うん。幸せっ。」

「さぁ、旦那さん。 僕達、まだまだ夫婦交尾を続けるので、旦那さんは、もう隣の部屋でお休み下さい。 うるさくて寝れないかもしれませんが。(笑)」
「・・・・・・・あ、ぁぁ。」
旦那さんは、ゆっくりと立ち上がると、部屋を出ていきます。

旦那さんの後に僕も部屋を出て、シャワーを浴びに浴室に向かいます。
暖かいシャワーを浴びながら、昨夜の旦那さんの言葉を思い出します。


*******

金曜日の夜・・・・・。
奥さんが居ない時に旦那さんが秘密を僕に打ち明けます。
「マサヤくん・・・。」
「はい。何ですか?」
「これは、2人だけの秘密にして欲しいんだが・・・。 ずっと黙っていたが、ノリコは・・・、ノリコは、もう子供が出来ない身体なんだよ。」
「えっ!」
僕は、驚きます。

旦那さんは、静かに話し始めます。
「実は・・・、・・・。」
理由は、ココでは言えませんが、もう二度と妊娠は難しいようです。
旦那さんは、医者からソレを聞き、奥さんには言わないようにとお願いしたそうです。
なので奥さんは、この事を多分知らないとの事です。

旦那さんも奥さんも、もう子供を作るつもりは無かったので良かったのですが、ここに来て、奥さんが僕の子供を欲しいと言い出した時、旦那さんは、事実を伝えるかどうか悩んだそうです。
でも、奥さんの嬉しそうな顔を見ると言えなかったそうで。。
「こんな話をして重いかもしれないが、マサヤくんには知っておいて欲しかったんだ。」
「旦那さん・・・。話してくれてありがとうございます。僕は、旦那さんも奥さんも大好きなんです。」
「マサヤくん・・・。

*******


僕は、シャワーを頭から被りながら思います。
(僕の子供が欲しいと言った時に、旦那さんがOKしたのも、出来ないと分かっているからか、それとも奥さんへの愛なのか・・・。
旦那さんの性格からして、後者だろうな。
これも旦那さんの奥さんへの愛の形のひとつなんだろう。
でも・・・、本当に奥さんは知らないのだろうか・・・?)
僕は、複雑な感情に胸がいっぱいになります。

(ん~~、あれこれ考えても仕方ないしな。)
僕は、肉棒をキレイに洗ってから、浴室を出て寝室に戻ります。

ベッドの上には、マンコから精子を垂らした奥さんが、グデ~っと伸びています。
僕は、奥さんの横に寝転がり、奥さんに話しかけます。
「大丈夫か、ノリコ?」
「ええ。気持ち良すぎて・・・。 ねぇ、今ので、赤ちゃん出来たかな?」
「ああ、出来たと思うよ。 でも、念には念を入れて、もう1回するか?」
「うん。」
「よしっ、2回戦目だぞ。」
僕は、精子に満たされてるマンコに、再び肉棒を突っ込みます。
肉棒をマンコに突っ込むと、精子がブリュと溢れ出ます。

僕と奥さんは、朝方近くまで交わり続けました。


終わり・・・・


動画も近い内にUPします。
母や高橋奥さんの動画をUPする予定です。
また、このブログでも知らせしますが、期間限定公開の動画になりますので、お見逃し無く。




僕もマメにチエックしてますが、最近は人妻さんが増えましたね~。
昼顔とかドラマの影響もあるのでしょうか。。
不倫願望の奥さんが増えたのは嬉しいです。(笑)


ワクワクメール

お試しポイント分だけでも試して見て下さい。
素敵な奥様と出会えるかも・・・です。


実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

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母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。




僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com
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* by 名無しさん
旦那が哀れで可哀想(;_;)
マサヤも女房も鬼畜やなヽ(`Д´)ノ

* by マサヤです。
こんにちは、マサヤです。v-410
ガッツ利松さん、ひまわりさん、デル・トロさん。
いつもコメントありがとうございます。v-424

高橋奥さんには、僕からは話せませんから…。
話すなら旦那さんからだと思ってます。

冷めるお気持ちも分かります。
書こうかどうか迷ったんですけどね。
ん~~、書いてしまいました。

ホントに、男と女って、色々な愛情の形がありますね。
うちもそうですけど…。(笑)

* by デル・トロ
更新お疲れ様でしたm(_ _)m
高橋奥様にそのような事実があったんですね。
旦那さまの愛情も深いというか、色々な愛情の形があると痛感します。
マサヤさんの遺伝子はやはりサトミさんやヒロミさんの方で繋ぐべきですね(≧∀≦)

最後のオチが * by ひまわり
他人妻に種付け行為、すごく興奮ですね
最後の妊娠出来ない身体になってるってところに
冷めてしまったかな

更新お疲れ様です * by ガッツ利松
お久しぶりです

あいかわらずエロいですが,何とも複雑な気持ちですね
外野の人間が言うのもなんですが,真実を高橋奥様に話す方が良いと思うのですが………

気持ちを切り替えて,次の動画楽しみにしています
特にサトミさんの動画を!!
お忙しいでしょうが,早期の動画アップお願いします