個別記事の管理2017-05-21 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

日々、暑くなってきましたね。

今回、日記はお休みです。
楽しみにしてくれてた方、すいません。


今回は、動画を3本UPしましたよ。
フリーを1本、特別を2本です。

特別の1本は、高橋奥さんです。
今回は、中出しまで公開してます。

動画は、いつもの「マサヤの秘密の部屋」にUPしてあります。

「マサヤの秘密の部屋」は、こちらだよ。

マサヤの秘密の部屋


さてさて、いつも皆さんから貴重なご意見や質問を頂きます。

・「奥さん(母)、若いですね。」と、よく褒めて頂きますが、確かに年の割には若いような気もします。
若い男(僕)と付き合っているので、当然と言えば当然でしょうか・・・。
でも、写真や動画などは、今は、ホントに簡単に修正できますからね。(笑)
100%そのままだと思わないで下さい。
肌をキレイに見せたりなんてボタン1つです。(笑)

・「母やヒロミ伯母さん以外の話は、母子相姦日記では無いのでは?」とも、良く言われます。
確かに言われる通りです。
でも意外と、高橋奥さんのファンや、出会い系の話のファンの方が多く居るんですよね。
人それぞれ好みがあるので、100%読者の皆様を満足させるのは不可能だと思っています。
なので、マサヤの「母子相姦日記」は、マサヤの性生活の話としてこれからも続けていきたいと思っています。

・最近、アダルト業界が厳しくなってきましたね。
動画をUPするのも、ひと苦労です。

・「作り話だろ。」、これも時々言われる方がいます。
そりゃあ、セリフの一字一句が正確かと言われれば、NOと言うしかありません。
・・・が、僕は、事実に基づき日記を書いています。
それが、長続きしている理由でもあるのです。
ですが、これも読む個人の自由ですので、嘘だと思う方はそれで、真実だと思う方はそれで良いのではないかと思います。


さて、今回はこの辺で・・・。
今回は、グダグダと独り言ですいません。

次回は、日記をUPしますね。




暑くなってきました。
涼しいホテルで、ベッドの上で汗をかきましょう。


ワクワクメール

お試しポイント分だけでも試して見て下さい。


実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。




僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com

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* by 名無しさん
初めてコメントします。
いつも楽しく読んだり気持ち良くさせてもらってます。

誹謗中傷をする人がいますが、俺は自分が知らないことをやっている人はたくさんいると思っているので否定はしませんし、仮にフィクションだとしてもこれだけの物語を作れる作家はなかなかいないので凄いことです。

今後もよろしくお願いします。

* by 名無しさん
iPhoneですが、私の場合Wi-Fi接続時のみ見れますね〜

お久しぶりです * by ガッツ利松
最近,月イチのペースですが,気長に待ってます
ところで,マサヤ君が出張・高橋奥様と性活している間,サトミさんはヒデ君と‥‥‥
というようなことは無かったのでしょうか
その点を問いつめて,もしそうであったら,また次の日記で教えてください

中傷に負けず * by haru
いろいろ否定はあるかもですが、
私は楽しませてもらってますよ(^ν^)

* by sh
イボイボバイブさん
firefoxもダメでした(T ^ T)
マサヤさんの対応を待ちます
打つ手無しなら諦めます

* by デル・トロ
iPhoneですが見れますよ。

* by イボイボバイブ大好き
追伸です。
iphoneの方、FireFox は試されましたか?

* by イボイボバイブ大好き
まぁ、エロい動画が見れないと熱くなる気持ちは分かりますが一旦落ち着きましょう。v-410
どうもFC2でSSL化が進んでおり、その為にいろいろな障害が起きているようです。
しばらくすれば治るのでは無いでしょうか。v-415

* by 名無しさん
>>イボイボハッカー

落ち度ってなんだよ(笑)
見方が分からないんじゃないから。
語彙力の乏しさが滲み出ているな。
毎日新聞や小説を読んで語彙力を向上させなさい(笑)

* by sh
私もiphonですが見れません
ブラウザもサファリ、グーグル、オペラ、ドルフィンと試しましたがダメでした
どうやらiphonがダメかも知れませんね

下の方、皆さん色々試した結果見れなくて残念なので対応をお願いしてるだけであってマサヤさんやこのブログのせいにしてませんよ
自分の落ち度うんぬん、非難したり煽ったりすると荒らしになりかねませんよ♫
変態バンザイな同士、仲良く盛り上げていきましょう^ ^

個別記事の管理2017-05-08 (Mon)


こんにちは、マサヤです。

お久しぶりです。
GWの前にUPしようと思ってましたが、あれよあれよという間に、もう終わりです。(笑)
申し訳ないです。

また、ご心配してくださった方、ありがとうございます。
僕は、体調もチンチンも元気です。

さて、今回は、日記をUPします。

年末頃の話になります。
話が遡りますので、お間違えの無いように。



日記です・・・・


話はかなり遡ります。
昨年の年末前・・・。

久しぶりに高橋奥さんからラインが届きました。
「元気ですか?」という内容です。
僕もそれに対して、普通に返事を返しただけでした。
実は、あれから何度か出張はあったのですが、高橋奥さんが妊娠したら、もう奥さんには会わないという約束をしていたので、連絡もせず、普通にビジネスホテルに宿泊をしていました。
お腹の子の事は気にはなってはいたのですが、約束ですので・・・。

それから約10日後・・・・。

出張があったので、久しぶりに高橋旦那さんの居る病院に御見舞いに行きます。
もう年内は出張は無いですし、せめて挨拶ぐらいはと考え、足を運びます。
「こんにちは、旦那さん。」
「え・・・、お~~。マサヤくん。
「お久しぶりです。どうですか体調は?」
「うん、何とかやってるよ。それよりもマサヤくんこそ、大丈夫かい?」
「・・・?」
「家内から、マサヤくんの体調が悪いって聞いて、なかなかコチラに来られないって聞いていたから。」
「・・・ん。。・・・え、ええ。はい。 何とか大丈夫です。

僕は、旦那さんの言葉に戸惑います。
(えっ? どういう事だ・・・? 奥さんは、妊娠した事を旦那さんに話してないのか・・・?)
僕は、一応旦那さんに合わせて話を続けます。

僕は、旦那さんに挨拶し、病院を後にします。
そして、宿泊先のビジネスホテルに向かいますが・・・、どうも旦那さんの言葉が気になります。
(奥さんは、旦那さんに妊娠した事を伝えてないな。。 なぜ?? もしかしたら妊娠したってのは嘘だったのかも。。僕と別れたくてそう言ったのかな。
モヤモヤしながらホテルに到着します。

アレコレ考えますが、スッキリしません。
(よし。悩んでても仕方ないな。)
僕は、高橋奥さんの家に行き、直接聞いてみる事にします。

僕は、タクシーに乗り、奥さんの家に向かいます。
時間は、夜の7時。
家の前に到着。。
家の電気は点いているので、奥さんは居るはずです。

僕は、玄関に立ち、呼び鈴を押そうとします。
(待てよ。もし、他の男性が居たらどうする? 揉めるのも嫌だしな。。)
そんな事を考えながらも、指はボタンを押していました。

ピンポ~ン、ピンポ~ン。。
「は~い。 えっ、、ぁ・・・、ウソっ。」
インターホンの向こうから奥さんの声が聞こえます。
「お久しぶりです。マサヤです。」
「ぁ、は、はい。。・・・い、今開けます。」

ドタドタと、奥さんが玄関に小走りで向かって来ます。
奥さんは、ドアを開け、僕を招き入れてくれます。
「こ、こんばんは。マサヤさん。」
奥さんは、何とも言えない複雑な表情です。

「こんばんは、奥さん。お久しぶりです。」
僕は、旦那さんの所に寄ってきた話をします。
「奥さん、どういう事なの? 旦那さんは、妊娠の事知らないし。 そもそも、、今お腹も大きくないし。
「そ、それは・・・。」
奥さんは、バツが悪そうです。

奥さんは、僕をリビングに案内し、そこで詳しく事情を話し始めます。

奥さんは、遠回しに色々と言い訳してましたが、簡単に言うと僕を試したとの事。。
妊娠したら本当にもう会わないのか・・・、それとも会い続けてくれるのか・・・。
妊娠したと言って、僕の奥さんへの気持ちを試してみたかった様なのです。
女心はよく分かりません。(笑)

とりあえず、少しムカ付きましたが、他に男が出来た訳でも無いようですし、嫌われた訳でもないのでホッとします。
「そうですか・・・。ま、話は何となく分かりました。結論から言うと、妊娠は嘘だったと言う事だね。」
「え、ええ。 ごめんなさい。」
「うん。。。」
話もついた事だし、僕は、ホテルに戻る事にします。

リビングから玄関まで歩いて来た所で、挨拶をします。
「それでは、奥さん。今日の所はこれで。」
「え、ぇぇ。」
奥さんは、少し見ないうちに、かなり太りました。
スカートを履いた腰付きも、ムチムチしています。(笑)

「も、もう帰るんですよね。」
「ええ、ホテルに帰りますよ。」
「そ、そうですか。」
「ははは、寂しいの?」
「ぇ・・・、、ぇぇ。。」
奥さんは、モジモジしています。
そんな姿を見たら、僕の肉棒がウズウズしてきます。

僕は、玄関の上がり口に立っている奥さんを抱き寄せ、おもむろにキスをします。
僕が、舌を突っ込むと、奥さんも積極的に舌を吸ってきます。
「あぁ、マサヤさん。マサヤさんっ。」
僕は、キスをしながら、奥さんのお尻に手を回します。

「何だよ。少し会わない内に太ったな。このムチムチの尻は何だよっ。」
僕は、お尻を叩きます。
「あんっ。だ、だってぇ~。」
「ふふっ、、このデカ尻を鷲掴みにして、バックからブチ込んで欲しいんだろ?」
「あぁっ、そうです。欲しいです。 ぶ、ブチ込んで下さいっ。」
「じゃあ、最初に何をしたら良いか分かるな?」
「はい。」
奥さんは、僕の前に速攻でしゃがみ込み、ベルトを外し、僕の肉棒を引っ張り出します。

そして、すでに勃起している僕の肉棒を両手で握り締めます。
「ああ、マサヤさんのチンポぉ、、本物の生チンポぉぉぉ。」
そう言うが早いが、ガブリと亀頭を飲み込みます。
「おぉっ。」
僕は、その勢いに押されます。
奥さんは、飢えきった野獣のように肉棒をシャブリます。

高橋家の玄関に、ジュボジュボ、ズズズズッと、肉棒をシャブる音が響きます。
「おぉぉ、す、凄いな。奥さん。」
「だ、だって、、だってぇぇ。こ、コレ、ほひかったんだもぉ~。」
奥さんは、肉棒から一時も口を離しません。
口からヨダレを垂らしながら、凄い勢いで肉棒をシャブります。

僕は、そんな奥さんの頭を持ち、肉棒から口を離します。
「えっ、、あ、ぁぁ~、なんでぇ?」
「おしゃぶりはココまでだっ。 よし、次はマンコを見せてみろ?」
僕は、口をパクパクしている奥さんに命じます。

奥さんは、立ち上がり、その場でスカートを脱ぎます。
「おぃおぃ、少しの間会わないだけで、おばさんパンツ履くようになったのかっ。」
高橋奥さんは、大きめの白パンティを履いています。
「・・・ぁ、、す、すいません。マサヤさんが来るなんて思っても無かったから。」
奥さんは、恥ずかしそうにパンティを脱ぎます。

「じゃあ、そこに座って脚を広げて、マンコ見せろ。」
奥さんは、僕に言われた通りに床に座り、M字に脚を広げます。
「何だっ、マン毛もボ~ボ~じゃないか。手入れもしてないのか?」
「ぁぁ、す、すいません。マサヤさんと会わなくなってから、お手入れをしなくなってしまって。。
奥さんは、顔を赤らめます。

「仕方ないなぁ。」
僕は、奥さんの前にしゃがみ込み、マンコを指でイジります。
「あっ、、あっ、、いぃ。。」
「あ~ぁ、グチャグチャだなっ。ちょっと俺の肉棒シャブっただけで、こんなんなってる。」
僕は、奥さんのマンコに中指を突っ込み、ゆっくりと出し入れします。
「あっ、、あぁ、、ま、マサヤ、、さんっ、、いぃ。。」
奥さんは、目を閉じ、僕の指の動きに集中している感じです。

(おお、久しぶりの奥さんのマンコ、、ヌルヌルして熱いなっ。うぅ、締め付けてくるっ。
僕は、久しぶりに奥さんのマンコに触れ、マンコの具合を思い出し、肉棒がさらに硬くなります。
僕は、中指と薬指の2本をマンコに突っ込み、激しく掻き混ぜます。
「あぁ、、ぁぅ、、すご、すご、、すごっ、、ぁぅ、、いぃ、、いぃっ。。い、逝っちゃう、ぅぅ。」
奥さんは、足の指を曲げ、腰を浮かせます。

奥さんの腰が小刻みに痙攣を始めます。
僕は、マンコから指を抜きます。
「よし、今日はココまでだっ。」
「!! ええぇっ、、そ、そんなぁ。」
奥さんは、ビックリした顔で僕を見ます。

僕は、立ち上がり、奥さんを見下ろしながら言います。
「もう帰るから。」
「え~、帰らないで下さい。」
奥さんは、寂しそうな顔で僕を見上げます。

「ん? 帰らないで、何をしろと?」
「ぅぅ、、い、挿れて、、下さい。」
「ん? 今、挿れてやっただろ?」
「ゆ、指じゃなくてぇぇ。肉棒を・・・、挿れて欲しいです。」
奥さんは、僕の股間に手を伸ばしながら言います。

僕は冷たく言います。
「ノリコ、お前は、嘘を付いて僕を試したんだぞ。それも一番ダメな嘘だ。
「うぅ、、ごめんなさい。マサヤさん。許して下さいっ。」
奥さんは、頭を下げて許しを請います。

「ん~、どうしようかな~。」
「ごめんなさい、ごめんなさい。」
奥さんは、何度も頭を下げます。
「ん~~、許してやっても良いけど、1つ条件がある。」
「は、はい。何でも聞きます。」
「今までは、肉嫁だったが、これからは肉奴隷だっ。」
「えっ??」
「例えばだ、僕の出世の為に、僕の上司や先輩に肉体で接待(奉仕)しろ。簡単に言えば、僕が指名した他の男の肉棒を咥えたり、挿れられたりするんだっ。・・・出来るか?」
「あ、、あぁ、、そ、そんなぁ。 そんな・・・。」
「もちろん、ゴムを着用させるし、中出しはさせないっ。中出しは、俺だけだからなっ。」
「うぅ、、で、でも。。。」
「俺の肉奴隷になるか、今後二度と会わないか・・・、どっちかだっ。選べっ。」
僕は、強い口調で言い放ちます。

「・・・な、なります。マサヤさんの肉奴隷になります。マサヤさんに尽くします。
「そうか。」
僕は、ニヤリと微笑みます。
でも実際は、そんな事はさせるつもりはありません。
奥さんの僕に対する思いを試して見ただけです。

「ふふっ、ノリコ、ご褒美に挿れてやるっ。」
僕は、その場で、奥さんを押し倒し、覆い被さります。
挿れてやる。なんて言ってますが、本当は僕も挿れたくて仕方なかったのです。

僕は、奥さんの両脚を大きく広げると、痛いくらいに勃起した肉棒をマンコに押し込みます。
「あ、ああ、、ぁぁ。。」
ヌプッと、亀頭が膣にメリ込みます。
その後、ヌルルルっと、竿の部分も膣に押し入ります。
奥さんの膣道は、しばらく使ってなかったからか、狭くキツイ感じです。
しかし、大量の愛汁により肉棒は滑るようにして根本まで飲み込まれます。

「あぅ、、うっ、ぅぅ、、いぃ、、っ。」
奥さんの身体が仰け反ります。
「うぐぅぅ、・・・・うぅ、、うっ、、ぁ、あぁぁぁぁ、、凄いっ、、すごぉぃのぉ。。マサヤさんの肉棒が、、本物が挿ってキテるぅぅぁ。。」
「おぉ、、の、ノリコっ。」
久しぶりの奥さんのマンコ、、気持ち良いです。
熱い膣壁が、ギュウギュウと僕の肉棒を締め付けてきます。
僕は、夢中で腰を動かします。
ヌチャヌチャと、肉棒がマンコを出たり入ったりします。

僕は、奥さんのマンコを突きながら、奥さんの服をズリ上げブラから乳房を引っ張り出します。
そして、勃起した乳首に吸い付きます。
「んんんっ。。」
「あぁっ、、あぁ、ぁぁ、感じるっ、、マサヤさん、乳首もマンコも気持ちイイですぅ。」
「ああ、美味しいぞ、ノリコ乳首っ。」
(あぁ、この勃起乳首を口に含んだ感覚っ、懐かしい。)
僕は、久しぶりの奥さんの乳首に興奮を覚えます。
さらに肉棒が硬くなるのが、自分で分かります。

奥さんは、以前に比べ、かなり太っており、ウエストも無くなっています。(笑)
しかし、これはこれでムチムチしてて、抱いてて気持ち良いです。

僕は、奥さんのムッチリ身体を撫で回しながら、マンコを突き続けます。
「うぅ、、ノリコっ、気持ち良いぞ。」
「あぁ、マサヤさん、私も気持ちイイです。」
湿った柔らかい膣壁が肉棒をヌチャヌチャと包み込みます。

(うぅ、やっぱりこのマンコ最高だな。。僕と会わなかった間、他の男も味わったのかな。。
フト、そう思った僕は奥さんに聞きます。
「ノリコは、俺と会わなかった時は、他の肉棒を挿れてたのか?」
「え、、いいえ、そんな事しません。いつも、マサヤさんの肉棒を思い出して、オナニーしてました。」
奥さんは、僕をジッと見つめながら言います。

「そうだったのか。。よし、2月から出張が増えるから、また俺の精液便所としてマンコを使ってやるからな。」
「はぃ、ありがとうございます。嬉しいです。」
「それに毎日オマンコすれば、少しは痩せるだろ。」
「え、えぇ。。ダイエットします。」
奥さんは、苦笑いします。


「ま、マサヤさん、、1つお願いがあります。」
奥さんは、神妙な顔で言います。
「な、何だ?」
「私、マサヤさんの肉奴隷になります。マサヤさんの為に、他の男性とも寝ます。でも・・・・、でも、時々・・・、月に1回ぐらいで良いので、、妻のように優しく抱いてくれませんか?」
「ノリコ・・・、もちろんだよ。それに、、旦那さんとの約束も果たして無いからな。子作りは続けるぞっ。」
「あぁ、マサヤさん。。」
「名前で呼ぶなっ。アナタと呼べっ。」
「ぅぅ、呼んで良いんですか?」
「もちろん。」
「あぁ、アナタぁ。。嬉しいです、アナタっっ。」
奥さんは、僕にしがみついて来ます。

僕は、奥さんを強く抱き締め、激しく舌を絡ませながら、マンコをガン突きします。
グチャグチャと音を立てて、肉棒がマンコに出入りします。
「あっ、、そうだ、、明後日の金曜日、旦那さんが家に戻って来るだろ? 外出許可が出たと言ってたぞ。」
「ええ、、金曜日から日曜日まで。」
「その時、3Pしよう。旦那さんを交えて。」
「ぇ・・・。」
「練習だよ、練習。肉体接待の為のだよ。まずは旦那さんでヤッてみるんだよ。」
「・・・・。」
「旦那さんも、だいぶ元気が出てきたみたいだし、軽いセックスぐらいなら良いんじゃない。」
「ぅぅ・・・。」
「ちゃんとフェラして、マンコに挿入させて、最後は・・・、口で精子を受けるんだよ。出来るよな?」
「ぁ、、は、はい・・・っ。」
奥さんは、イヤイヤな顔をしながらも承諾します。

「よし、週末が楽しみだ。」
僕は、気分が高まり、興奮しながらマンコをズボズボと激しく突き捲ります。
「う、、うぁぁぁ、、す、すごぉい、、久しぶりのアナタの肉棒だからぁぁ。」
「嬉しいか?ノリコ。」
「嬉しいです。でも、激しすぎてマンコがビックリしてるぅぅ。」
僕は、さらにピストン速度を上げます。

「ぁぁ、ぁぁん、、ぁぁん、、あぁぁ、アナタぁぁ、、マンコが、、マンコが、逝くぅ、、逝っちゃうぅぅ。」
奥さんは、身体をのけ反らします。
「うっ、、よし、、そろそろ精子を出すぞ。」
「出して、出してぇぇ。」
「顔にブッかけるからな。良いなっ、ノリコっ。」
「ぁぁ、アナタの精子っ、、かけて、かけて、、かけて下さいぃぃ。」
奥さんが叫ぶと同時に、僕はマンコから肉棒を引き抜き、奥さんの顔の前に肉棒を持って行きます。
そして、思いっきり、奥さんの顔に精子をブッかけます。
奥さんの顔が僕の精子で汚れます。


・・・・続く




次回予告:
旦那さんを交えての3P & 高橋奥さんとの動画 & その他 




人妻を狙うなら、GW 後がオススメ。

ワクワクメール


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

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* by 名無しさん
母親やヒロミさんとの話や動画希望

ハッキリ言って高橋夫妻との絡みは日記にされても微妙です

言い分はあるでしょうが、カテ違いなのでそれはそれで別のブログを作られてはどうです?

* by 自由の風
更新ありがとうございます。
悔いなく。

はじめまして * by まさやさま
自分の名前を検索したらでてきたので読まさせて頂きました。かなりエロですね、まさやは基本エロしかいてないのですかね
楽しかったです

* by AVマニア
少し前~最近のアダルトビデオの、母子物、NTR物、種付けプレス等…、全部マサヤさんの日記から産まれたんじゃない。
特に「寝取られ」や「種付け」なんて言葉は、この日記に登場した時期が先だもんね。
凄い事だよ。
AV関係者も読んでるのかも。www

* by ハァァン
日記の更新待ってました!
ノリコ本当にエロいなぁー
次回も楽しみにしてますね!

* by マンゾーニ
次楽しみにしてます!(^^)

* by ミドル
マサヤさん、お待ちしておりました!

何かあったのかと心配していましたが、お元気そうでなによりです(^_^)

次回の日記&動画を楽しみにしています♪

暫く振りですねー * by とっしい
ゴールデンウィークになって日記を今か今かと待ちましたが、中々アップされずに終わってしまい、諦めて居たら(笑)想いが通じたのか、拝見出来て嬉しいです。😂

去年の話ですね。

ノリコさんの嘘が何なのか解りませんが、試す事とは怪しからんね。

とっしいは嘘を突かれるのは嫌なので、今回のノリコさんはまだ何か隠してる事がある様な気がしてます。

まさや君も疑心暗鬼に成られてはどうですか?

次に期待します…

なるほど。 * by ヒロミさんとサトミさんの美姉妹ファン
そういうことだったのですね?

次回が楽しみです。

* by 名無しさん
待ってました!
ノリコさんすごくエロいですね!
次回楽しみにしてます

個別記事の管理2017-04-01 (Sat)


こんにちは、マサヤです。(´・_・`)

突然ですが・・・、

この度、4月1日を持ちまして、
ブログを閉鎖させて頂くことになりました。

誹謗中傷や、理不尽な文句等により、
モチベーションを維持するのが困難になった為です。

今まで、ありがとうございました。(T_T)



















なんちゃって。(´∀`*;)ゞ

冗談です。

エイプリルフールなので、お許しを・・・。(゚∀゚)

まだまだ、僕のチンコが勃たなくなるまで続けますよ。(笑)

誹謗中傷や文句に負けません。

これからも応援よろしくお願い致します。


マサヤより。。


嘘ついたお詫びに、高橋夫婦のセックス動画を「マサヤの秘密の部屋」 にUPしました。

いつものように動画は、こちらです。

マサヤの秘密の部屋





3~4月は、いつも言ってますが、女性をゲットする最高の時期です。
出会いと別れ・・・、新しい出会いを求める女性が多くなります。
また、今は、春休みです。
他の男性に見つかる前にお宝女性をゲットです。。


ワクワクメール

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待ち遠しい( i _ i ) * by ヒロミおばさん大好き
毎日毎日日記確認するのが日課になってます
お忙しいのかもしれませんが些細なことでもいいので日記更新して欲しいです(T ^ T)
待ってます!

* by ジェイク
もしかして、何か大ごとがあったんですかね?

ネタではないのか * by たろ
名古屋でレストランしてた者です
エイプリルフールネタですめば良かったのですが、新年度が始まってバタバタしてる感じでしょうかね??
これからも楽しみにしてますよー!
ワタシは、妹ちゃん派

* by 名無しさん
ゴールデンウイークだよ。そろそろup
する時間。

* by aoinori
あれから1月経ちましたよ。
そろそろ新しい日記が読みたいっす。
ヒロミさん、おかあさんとの動画待ってます!

* by 名無しさん
久々に覗きに来たら、エイプリルフールネタかと思ったら本当に終わってしまったのですね…。

やっと・・・ * by ミドル
マサヤさん、やっと追い付きました(^_^;)

波乱万丈の人生と羨ましすぎる性生活を送ってこられたんですね(^_^)

続きを楽しみにしています♪

(๑ ˊ͈ ᐞ ˋ͈ )ƅ̋ * by とし
ヒデのアカウントちゃんかもしれないじゃないか、、、

そろそろ…。 * by ヒロミさんとサトミさんの美姉妹ファン
ヒロミさんとの予告編の、あの動画の本編の編集進捗はいかがですか(笑)?
私の亀の首が長くなってしまっていますよ、マサヤ君!

こんにちは * by わっか
前立腺マッサージなど見たいです

個別記事の管理2017-03-27 (Mon)


こんにちは、マサヤです。

今回は、約束通り、日記の続き&動画です。

それでは、日記からどうぞ~。


続き・・・・

僕は、マンコを突くスピードをゆっくりにし、再度問います。
「お母さん、正直に自分の口から言えっ。分かってるんだぞ。」
僕は、ハッキリさせておきたくて、カマを掛け言います。
「う、、ぅぅ、、に、2回よっ。2回会ったわ。」
母は、申し訳なさそうに答えます。

(えぇぇ。マジかっ。マジで会ってたのか?)
自分で聞いたとは言え、その返事に少し驚きます。
「いつ? いつ会ったんだ? 言えっ。正直に言えっ。」
僕は、冷静さを保ちながら問いただします。

「ぃ、、1回目は、1月の下旬にヒデ君が遊びに来た時ょ。」
「ん・・・あぁ、でも、あの時は、そんな時間なかったはず、、夜もヒデは帰って行ったはず。」
「ぅ、うん。。マサヤがお風呂に入っている時にぃ。。少しだけ挿れちゃったの。」
「なっ、、・・・そ、そうなんだ。」
僕は驚きながらも、何となく理解してしまいます。
昔、父がお風呂に入っている時、僕も同じことをしてましたから。。

「2回めは? いつ?どこで?」
僕は、母の乳首をツネリながら聞きます。
「に、2回目は、・・・マサヤがインフルエンザの時よぉ。私とチビが実家に避難してた時っ。」
「えっ、、そ、そんな時にっ。それで?」
「え、え~っと、、昼過ぎから、よ、夜まで・・・。ホテルで。」
「僕が、熱出して唸ってる時に、お母さんは、愛汁出してアエギ声出してたのかよっ。
「う、うぅ。。だ、だってぇ~。」
母は一応、申し訳無さそうな顔をしています。
 
「そんなに長い時間・・・、何発したんだっ。」
僕は、更に口調がキツくなってきます。
「わ、分からないっ。」
「くっ、、分からない程、ハメたのかっ。」
「だってぇ~、ヒデ君、出しても出しても、すぐに勃起するから。。」
「え、、っ。。」
僕も、さすがにムッとします。

僕は、ムカつきながら母のマンコを激しく突き始めます。
肉棒を押し込む度に、ブチュ、ブリュっという音と共に愛汁が吹き出します。
「こうかっ、こうやってヒデにも突かれたのか?」
「ぁぁぁ、、いぃっ、、そう、そぉよっ。 で、でもっ、、ひ、ヒデ君の方がもっと早いわっ。」
「うっ。くっ。。」
(ヒデの奴、どんだけ高速で腰振ってんだよっ。)

僕は、母の腰を掴み、浮かせながら、膣を突き上げるようにして腰を振ります。
「あぁぁ、イイっ。。そ、ソコっ。イイぃ、イイぃぃっ、、当たるぅ、当たってるぅぅ。」
母は、身体を退け反らし、アエギ声を出します。
「コレが良いんだろっ。お母さん。」
「そうょっ、、やっぱりマサヤだわぁぁ。私の弱いポイント知ってるものぉぉ。」
「当たり前だよ、何年、このマンコに突っ込んでると思ってるんだっ。」
「あぁ、い、逝くっ、、逝っちゃうぅぅ。。
母の身体に緊張が走り、絶頂を迎えようとした瞬間、僕は肉棒を抜きます。

「あんんっ。。な、なにっ。 いやぁ~、どうして抜くの?」
母が、僕の方を見ます。
「ヒデの肉棒でも逝ったのか? マンコ痙攣させて逝ったのか?」
「もぅ~、意地悪しないでぇ、マサヤぁ~。」
「ちゃんと、僕の質問に答えろよ。」
僕は、亀頭でマンコを擦りながら聞きます。

「ぁぁ、い、挿れてぇよぉ~。ねぇ~。逝きそうだったのに~。」
「だったら答えろ。」
すると母は、少し逆ギレし、言い放ちます。
「ヒデ君の肉棒で何回も、何回も、逝ったわよ。私が逝く時には、ギュッと抱き合ったわよ。」
「うっ、、そ、そんな、、夫婦みたいに・・・、、このマンコをヒクヒクさせて逝ったのか?」
「逝ったわよ。」
「この淫乱っ、、淫乱嫁めっ。
僕は、ヒクヒクと肉棒を欲しているマンコに、再び肉棒を突っ込むと、激しく腰を振ります。

ブリュ、ブチュブチュ、、ブリュ、っっ、、肉棒がマンコに出入りするイヤらしい音が響きます。
「あぁぁ~、ぁぁ、、っっ、、すごぉい、マサヤ、激しいわぁ、ぁぁぁ。。」
母の乳房が、ブルンブルンと揺れます。

僕は、母の半開きの口に指をねじ込みながら、腰を振り続けます。
母は、僕の指に舌を絡ませてきます。
「こんな風に、僕が知らない内にヒデの肉棒も舐め回したのか?」
「そうよっ、そう。 ヒデ君の金玉も、我慢汁も精子も舐めてあげたわ。」
「え・・・。」
「ヒデ君の肉棒好きなのっ。舐める度に、ピクピクして、可愛いの。」
「うっ。。」

僕は、悔しさのあまり、肉棒をマンコに強く打ち付けます。
ビチャビチャ、と、愛汁が飛び散ります。
打ち付ける度に、ピンと乳首の立った乳房が揺れ、母はイヤらしい顔でアエギ声を発します。
(ヒデも、今僕が見ている風景を見たんだよな。この母の乳房をヒデも吸って揉んで、、このマンコにも何度も肉棒を出し入れし、精子を吐き出したのか・・・。)
僕は、そんな事を思いながら、母のマンコを突き続けます。

僕は、何とも言えない気持ちが湧いてきて、母に覆い被さります。
「サトミぃぃ。
そして、母を強く抱き締めます。
母も、手を僕の背中に回し、激しく舌を吸います。
母の乳房が、僕の重みで潰れ、身体が重なります。
超密着交尾です。

「ぅぅ、、さ、サトミぃ。」
「あぁ、アナタぁ。。・・・嫉妬してるのね。私がヒデ君の肉棒で逝ったから。。」
母が、僕の耳元で囁きます。
「ああ、そうだっ。」
「アナタぁ、ごめんなさい。でも、アナタとのセックスには愛があるわっ。ヒデ君には愛は無いもの。」
「分かってるよ、サトミぃ。」
「あぁ、アナタぁぁ、愛してるぅぅ。
母が、さらに強く抱きついてきます。

「アナタぁぁ、、浮気妻の私を、、、私の浮気マンコをお仕置きしてぇ。」
「ああ、お仕置きだっ。まずは、乳からだっ。」
僕は、母の乳首を摘み、上に引っ張りながら、マンコを突きます。
「ぁぁ、、痛いっ、、でも、イイっ、、もっと強く引っ張ってぇぇ。」
乳首は伸び、乳房も上に伸び変形します。
「あぐぅ、、イイ、、ぃ、イグぅぅ。。乳首で、逝っちゃうぅぅ。あぁ、いぐっ、、ぅ。」
母は、身体をビクビクさせます。

膣がギュギュっと、肉棒を締め付けます。
「うぁぁ、サトミ凄いよ。。良いマンコだっ。絡むっ、膣壁が絡んでくるよっ。」
母の膣壁が締め付けながら、熱さを増し、ネットリと肉棒に絡み付いて来ます。
その締め付けに負けないように、力強く肉棒を打ち込みます。
「や、、やっぱりサトミのマンコが一番だっ。」
「アナタもよっ。今までの男性の肉棒の中で一番よぉぉ。 ヒデ君の浮気チンポより、アナタの旦那チンポが好きぃぃっ。」
「さ、サトミぃぃ。」
「アナタっっ。」

母は、僕のお尻を掴みながら言います。
「出してっ、精子を出して頂戴ぃぃっっ。私の浮気マンコにタップリ出してっ。
「ああ、出してやる。俺の精子で清めてやるっ」
僕は、身体を密着させたまま、フィニッシュに向けて腰を動かします。
僕も母も汗だくです。

「ううっ、サトミ、、い、逝きそうだっ。」
「押し込んでっ。肉棒を押し込んでぇぇぇ。」
僕は、母の腰を浮かし気味にして、肉棒をグイッと押し込みます。

亀頭が、母の子宮口に当たります。
「あぁっ、き、キタっ。挿れてっ、押し込んでっ。アナタぁぁ。」
僕は、さらに肉棒を強引に奥へ奥へと押し込みます。
ヌルっ、ゴリッという感触と共に、亀頭が子宮口にメリ込みます。
「おぉぉっ。
僕は、思わず声が出ます。
母の身体が、ビクッとします。
「ぁぁ、アナタっ、入ってきた。出してっ、精子をココで出してぇぇ。」
僕は、小刻みに肉棒を動かします。
子宮口で亀頭を擦るようにして・・・。

快感が高まり、金玉がキュッとなってきます。
母の身体も、ビクビクと震えだします。
「うぅぅ、っ、、だ、出すぞっ、サトミっ。」
「出して、アナタぁ。。子宮に直接、精子を流し込んでくれるのはアナタだけっ。アナタの旦那チンポだけよぉぉぉ、、ぉぉ。」
「ぐぅぅ、受けろっ、サトミっ。子宮で僕の精子を全部受け止めろぉぉぉ。。」
「はぃぃ、、アナタぁ~~~ぁぁ~ぁ。」
母が、腰を小刻みに震わせながら、僕の背中に爪を立てしがみついて来ます。

「い、、、逝くっ!!」
僕は、母を抱き締めながら、恥骨が痛いくらいに肉棒を奥に押し込みます。
亀頭がグリッと子宮口にめり込んだと同時に、大量の精子が吐き出されます。
「あぅっ、うぐぅぅ、、はぁぁん、、、ぁぁぁ。。っ。ぐぅぅ、、ぅぅ。。っ。」
母が呻き声を上げながら、身体をのけ反らします。

僕は、のけ反る母の身体をガッシリ抱き締めながら射精を続けます。
「うっ、、うっ、うっ。。サトミっ。」
僕は、子宮を突き上げながら、金玉を絞り、精子をドピュ、ドピュ、と流し込みます。
「あぅぅ、、す、、すご、、ぉぉ。。 ぁ、アナタぁぁ。子宮が灼けるぅぅぅ。」
「サトミ、サトミぃぃ。」
僕と母は、強く抱き合います。


僕は、母の痙攣する膣壁の感触に浸りながらジッとします。
母も、ピクピクする僕の肉棒の感触に浸っているようです。
「アナタぁ・・・。」
「サトミ、、気持ち良かったよ。」
「私もっ。」

僕と母は、キスをします。
「今日のアナタ、凄かったわ。」
「サトミもだよ。」
「ねぇ~、もう一回スル?
「あぁ、良いよ。」
母は、嬉しそうに微笑みます。


終わり・・・・



約束通り母子相姦動画を「マサヤの部屋」にUPしました。

フリー動画にてUPしましたので、誰でも見れますよ。

いつものように動画は、こちらだよ。

マサヤの秘密の部屋


3~4月は、いつも言ってますが、女性をゲットする最高の時期です。
出会いと別れ・・・、新しい出会いを求める女性が多くなります。
また、今は、春休みです。
他の男性に見つかる前にお宝女性をゲットです。。


ワクワクメール

お試しポイント分だけでも試して見て下さい。


実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。




僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com

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* by 名無しさん
お返しにヒデ君の母親を寝取り(SEX)して欲しいです!

最終的ににはマサヤさん、サトミさん、ヒデ君母子の4Pを期待してます

高橋夫人 * by ダブル不倫
高橋夫人との間に出来た子供はどうなりましたか?

* by 名無しさん
画像はお母様でしょうか?
この身体を抱けて膣内射精できるとは、本当に羨ましい限りです。
お母様が息子様のお子様の2人目を懐妊する日をお祈りしております。

そうそう(^o^) * by サトミさんとヒロミさんの美姉妹ファン
ウテルスセックスみたいで、何とも羨ましい限りですよ。
多分、ポルチオなんでしょうけど、実母とはいえ相性が良いんでしょうね。
最初の頃からの記事を読み返しても、そうですものね。羨ましい。

さて、ヒロミさんとの子作りはその後いかがですか?
記事と動画を楽しみにしていますよ。
貝類を沢山食べて、お母さんと伯母さんを孕ませてあげてくださいね。

* by 楽しませてもらってますよ
また ヒロミ叔母さんとの動画もよろしこ~

* by たい
サトミさんどすけべですね~いつも読みながらちんぽをしごかせてもらってます
1度で良いからサトミさんを目も前にオカズにしながらせんずりしたいです

収まる所 * by ヒデっち
心配してた更新も無事にアップされて一安心と言う感じです(^。^)そして何より仲良く夫婦のSEXはやっぱり良いですね〜笑笑(//∇//) それぞれの愛の形が有ります。マサヤ君はやっぱりマンネリ化が一番の敵笑・・サトミさんも笑\(//∇//)\ だから私達は温かい目で見るしかないと言う結論でしょう( ^ω^ )
これからも頑張って下さいね

* by 名無しさん
ゆくゆくはチビちゃんにもセックスを教えて、サトミさんで筆下ろしさせてあげてほしいです

* by かい
高橋奥さんとはその後どうなのでしょうか?

* by あ
凄く感謝してる暑苦しい変わった方がいますね♪

個別記事の管理2017-03-26 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

ご無沙汰しております。
サクラも咲き始め、春も近くなって来ましたね。

股間がウズウズして来る季節です。(笑)

さて、今回は、日記をUPします。
あと、動画もUPしますのでよろしくです。(動画は明日UPします。)


それでは、日記です。



2月下旬頃・・・・

僕は、ブログを更新する為に動画を編集していました。
この動画編集、PCなら長時間でも良いのですが、スマホ等で閲覧するには3分に収めなくてはなりません。
これが動画を編集する上で、いつも悩む所です。

この日も、1人黙々と更新作業をしていました。
母とチビは、買い物に出て行って居ません。

読者さんからの投稿動画を編集した後、母とヒデの交わりの動画を編集します。
この動画、撮ってから、この時まで一度も見ていません。
あれから母とは、コレと言って特別な事は何もなく、普通に過ごしています。
しかし、セックスの方は、2週間に1回あるかないか・・・。(汗)
完全に倦怠期です。(笑)

でも、ドコの家庭やカップルでもそういう時期って有りますよね?
何年も経つと、セックスの回数は減ってきませんか。

ま、それはさておき・・・。
動画を確認していると、当時(実際に覗いてる時)は気にならなかったのですが、母とヒデは、お互いに名前を呼び合い、密着しながら交わっています。
コタツの所で僕の目前で交わった時よりも、キスも多く、まるで恋人同士のようです。

そんな2人を見ていたら、僕の肉棒がムズムズしてきます。
(お母さんも凄く感じているなぁ。。聞いたことの無いようなアエギ声じゃないか。)
僕は、軽い嫉妬と焦りを感じます。
(もしかして、僕とのセックスよりもヒデとのセックスの方が良くなったりして。。


その日の夕方・・・・

母とチビが、買い物から帰ってきます。
母は、そのまま買ってきた食材を冷蔵庫に入れています。
僕は、母に近づき、ピチッとしたタイトスカートに包まれたお尻を撫でます。
「お母さん、、今日はTバックじゃないんだね。パン線が出てるよ。」
「あら、そう?」
「ん? ・・・それに、、精子臭いよ。」
僕は、冗談で言ってみます。
「ふふふ、そんなはず無いでしょ。今日は、ヒデ君とシテないし。チビちゃんが居たから。(笑)」
僕は、想定外の返事にドキッとします。

(え?? ん? じゃあ、チビを僕に預けて買い物に行ったりしてる時、ヒデと会ってるのか?)
僕は、母のお尻から手を離します。
(もしかして、僕の知らない所で、ヒデとセックスしてる・・・?)
僕は動揺し、少し離れた椅子に座り込みます。

僕は、母の後ろ姿を見ながら、考えます。
(そう言えば、最近お尻もプリプリ度が増して、妙にイヤラシく感じるな。それに、顔の肌もキレイになったような気がする。)
そんな事を考えていたら、急に喉が乾いてきたので、飲みかけのお茶を飲み干します。

(ヒデに顔射されてるからか、、それとも精子を飲んでいるから肌がキレイなのか。・・・いや、そんな事は無いだろ。。僕に黙ってなんて・・・。)
母が、チラッと僕の方を見ます。
「どうしたの? 急に黙りこくっちゃって。」
「い、いや、、別に。。」
「変なのっ。。 さ~て、着替えてこよっと。」
母が、部屋に着替えに行きます。

ラフな格好に着替えた母が戻って来て、台所で晩御飯の用意を始めます。
僕は、心の動揺を悟られないよう、チビとコタツの部屋で遊びます。
が、何となく心がモヤモヤしています。


その夜・・・・

チビが寝た後。。
「お母さん、今晩セックスしようか。」
「あらっ、マサヤから誘ってくれるなんて珍しいわね。何かあったの?」
「いや、別に。 何も無いけど。」
「良いわよ。じゃあ、先にお風呂に入って来るわね。」
母は、お風呂に向かいます。
母が出た後、僕もお風呂に入ります。
僕が、念入りに肉棒を洗って出ると、すでに母は寝床で待っています。

「お母さん。」
「ふふっ、、来てっ、」
母は、裸のままです。
当然、僕も裸のまま寝床に入り、さっそく母に覆い被さります。
「お母さん。」
僕は、母にキスをした後、乳首を舐め回します。
右手で右乳首をクリクリと回し愛撫しながら、左の乳首を甘噛みします。
「あぁ、、、ぁっ、ぁぁん。 ぃ、、ぃぃ。。」
母の口から、甘い吐息が漏れ始めます。

僕は、右手を母の股間に伸ばします。
そして、母の割れ目をソッと撫でると、、クチュっと指が割れ目に沈み込みます。
母のマンコは、すでにグッチョリです。
「お母さん、凄ぃ。もうグチョグチョだよ。」
「だってぇ~、久しぶりにマサヤの肉棒を挿れられるかと思うと・・・。」
「別に、僕の肉棒じゃなくても、他の代わりの肉棒が入ってるから良いんじゃない?」
僕は、イジワルな事を言います。

「あんっ。。バカっ。マサヤの肉棒がイイのよぉ~。
母は、僕の肉棒を掴むと、シゴキ始めます。
「あぁ、そう言うマサヤだって、もうガチガチじゃない。」
母は、今すぐ挿れて欲しそうな顔で僕を見つめます。

しかし、挿入はせず、僕は身体をズラし、母の股間に顔を埋めます。
母の両脚を開き、マンコのビラビラを左右に指で拡げます。
パックリと開いた、ピンク色の膣口がヒクヒクしています。
「おやっ、、ヒデにハメられ過ぎて、穴が大きくなってるな。ねぇ、お母さん。」
「ば、バカっ。」

僕は、舌を膣口に差し込み、膣壁を刺激します。
「うっ、、あぁっ、イイぃぃっ、、そ、ソコ、、ソコっ。。」
僕は、膣口だけでなく、クリやビラビラも激しく舐め回します。
ジュルル、、ジュルルルルっ、ズズズっ、とワザと音を出し、舐めます。

「あぅぅ、マサヤぁ、、イイわ、、イイっっ。オマンコ、、イイっっ。」
母は、僕の頭を掴みながら、イヤらしい声を上げます。
僕は、溢れ出る愛汁を啜りながら、母に聞きます。
「お母さん、、ヒデのマン舐めと、僕のマン舐め、どっちが良い?」
「・・・ぁぁ、そ、そんなぁぁ。。 マサヤの方がイイわよ。だって、私の弱い所を知ってるじゃない。」
「ふふふ、、こう言うのでしょ。」
僕は、クリを甘噛しながら、指を膣に挿入し、膣壁を擦り上げます。
「ううっ、、あ、、、ぁぁぁ、、いぃ、、気持ちイイぃっっ。そ、ソレ、それよぉぉ、、ソコ、ソコっ、、ぅぅ、、ぁぁ。」
母は、気持ち良さに、腰を浮かし感じます。

「マサヤぁ、もうダメっ。挿れてっ、マサヤの肉棒を私のマンコに挿れてぇぇぇ。」
母は、マン舐めしている僕の頭を上に引き上げながら懇願します。
「え~、もう?」
「欲しいのよぉ。挿れてぇぇ。」
「仕方ないな~、お母さん。」
僕は、身体を起こし、愛汁と僕の唾液でベトベトの母のマンコに肉棒を宛てがいます。

「挿れるよ。
「ぇぇ、来て。」
僕は、ゆっくりと母の膣に肉棒を押し込みます。
ヌルっ。
「おぉ、、ぉ。 すごっ。」
僕は、思わず声を漏らします。
熱く柔らかい母の膣壁に肉棒が包まれ、一瞬にして快感が襲い、全神経が肉棒に集中します。
・・・と、同時に母も歓喜の声を上げます。
「あぁ~~ぁぁ、ま、マサヤぁぁ。ぅぅ、、入って来たぁぁ。。

僕は、肉棒を根本まで収めると、母に覆い被さりキスをします。
そして、腰を動かします。
すぐに結合部からは、ヌチャヌチャと音がし始めます。

少しマンコを擦っていると、マンコが肉棒に馴染んできます。
僕は、身体を起こし、母の腰を掴みながら激しく肉棒をマンコに出し入れします。
「あぁぁぁ、、、すごぉい、マサヤぁぁ、気持ちイイぃっ、、オマンコ気持ちイイっっ。」
「う、うぅ、お母さんっっ。僕も気持ち良いよっ。」
僕の亀頭のカリが、母の膣壁を擦る度に快感がビリビリと襲ってきます。
(あぁ、やっぱり、お母さんのマンコは気持ち良いわ。最高だよ。ヒデが夢中になるのも分かるわ。)
僕は、母のマンコを突きながら、そんな事を考えます。

「あぁ、マサヤぁ、もっとぉ、、もっと奥まで突いてぇぇ。」
「奥っ?」
「そうよぉ、、肉棒を子宮口まで押し込んでぇ~。」
母は、僕の腰を両手で掴み、グイグイとマンコに引き寄せます。

僕は、そんな母を制止しし、腰の動きを止め、肉棒を抜きます。
「あぁ~ん、ナゼ抜くの? 抜かないでぇ。
「うん、ちょっと待って。」
僕は、テレビ(寝床にも小さいテレビが置いてあります)の電源を入れます。
そしてあらかじめ挿しておいたSDカードの中の動画を再生します。

「もぅ~、テレビって・・・、こんな時に? 何か見るの? AV?」
母は、セックスに集中したい為、ちょっと不満気です。
「そう、AVを見ようと思って。。素人物ね。」
僕は、ニヤニヤしながら、母を横向きに寝かせます。(テレビが見えるように)
そして、僕も母の後ろに寝転がり、母の片足を上げ、マンコに肉棒を突っ込みます。(横寝バックね)
僕は、右手を母の前に回し、母の乳房を揉みながら、、ゆっくりと腰を動かします。

すると、テレビには、母がヒデの上に乗り、ゆっくりと腰を動かしている映像が流れます。
「・・・ふぅ~ん。」
母は、自分だと気付かないようです。
・・・が、すぐに家の部屋だと気付き、交わってる男女が自分とヒデだと気付きます。
「えっ、ちょっと、、ちょっと待ってっ、、何コレっ。
母は、顔を僕の方(後方)に向けながら言います。

「何って、お母さんとヒデのセックスだよ。 心当たりあるでしょ。」
「こ、こんなのどうしたの? 撮ってたの?」
「うん。撮ってた。 2人共夢中で僕に気が付かなかったし。」
「イヤっ。酷いわ。」
母は、顔を背けます。

「そんな事言わず、よく見てごらんよ。ほら、ヒデの肉棒がお母さんのマンコにズボズボ入ってるじゃん。」
ヒデが正常位で母のマンコに肉棒を激しく出し入れしている場面が映し出されます。
「・・・・・。」
「お母さんのマンコも目一杯拡がって、ヒデの肉棒を受け入れてるよ。」
「・・・・・。」
「愛汁もダラダラ流れ出てる。僕の時でも、あんなに垂らさないよね。」
「もぅ~、イジワルしないでっ。」
母は、目をギュッと閉じながら言います。

僕は、後ろから母の乳房を揉みながら、耳元で囁きます。
「でも・・・、この動画を見始めてから急にマンコから愛汁が溢れてきたよ。 まさか、ヒデの肉棒を思い出してるんじゃないよね?」
「ば、バカっ。そんな訳無いでしょ。」
でも、実際に激しく動いても居ないのに、マンコから愛汁がジュワ~と溢れて来ているのです。

僕は、肉棒を抜き、母のマンコを見ます。
「うわぁ~、愛汁がシーツまで垂れてきてるじゃん。」
「ぅ、嘘っ。」
母は、否定します。

僕は、母のマンコの愛汁をタオルで拭き取ってから、母の横に寝転がります。
「お母さん、上になって。」
「えっ、・・・。」
「ほら、早くっ。」
僕は母に、騎乗位で上になるように言います。

母は、起き上がり、僕に跨ると、肉棒を掴みゆっくりと腰を沈めます。
母が、腰を降ろすと、ブリュっと言う音と共に、アッという間に肉棒はマンコに飲み込まれます。
「あんっ、、ぁぁ。。」
その時、テレビの動画は、フィニッシュに向かい、母が激しく腰を振っています。
「ほら、お母さん、動画みたいに、、、ヒデを逝かせた様に腰を振ってっっ。」
「ぁぁ、そんなぁ~~ぁぁ、、ぁぁ。。」
「早くっ。お母さん。」
母は、ゆっくりと腰を動かし、徐々に早めていきます。

「・・・ぁっ、、ぁ、、あぁ、、いぃ、、マンコ、気持ちイイぃっ。
なんだかんだ言っても、徐々に母の口からアエギ声が漏れ始めます。
フト見ると、母は、ヒデとのセックス動画を見ながら腰を振っています。
「あぁぁ、っ、、いぃ、、気持ちイイっ、、イイっっ、奥にズンズン来るぅぅ。」
母は、さらに激しく腰を振ります。

(何だよ、お母さん、、もしかしてヒデとのセックスを思い出して腰を振ってるのか・・・。)
僕は、少しムカつきます。
が、、そんな嫉妬心よりも快感が上回ってしまいます。
「くっ、、。 ぅ、うぉぉ、凄いよ、お母さん。。肉棒を締め上げながら、擦り上げて来るっ。イヤらしい腰の動きだっ。」
「だって、、ぇぇ、、き、気持ちイイのよぉぉ。ぁぁ。」

僕は、揺れる母の乳房を下から、握りながら言います。
「こ、こんな腰の動き、、どこで覚えたの? ヒデのお陰かっ。」
「うぅ、、そ、そんな、ぁぁ、、うっ、イイっ。」
「こりゃあ、ヒデもスグに逝っちゃう訳だよ。」
「ま、マサヤも逝ってっ。私のマンコで逝ってぇぇ。」
母は、さらに腰の動きを早く、ストロークも長くなります。
肉棒の根本から亀頭の先まで、母の膣で擦られます。

「うっ、、すごっ、お母さんっっ。」
僕は、乳房を強く握ります。
指の間から、母の乳肉がはみ出すぐらい強く握ると、ドンっと腰を突き上げます。
「あぅっ。ぁぁ、ま、マサヤぁ。」
母は、動きを止めます。
僕は、激しく腰を上下させ、マンコを下から突き上げます。
「あっ、っ、っぅ、、すご、、すごぉい、、マサヤの肉棒が下から、、突き抜けるぅぅ。ぁぁ、、イヤぁぁ。」
「僕は、ヒデと同じ様には逝かないよ。」

僕が、乳房から手を離すと、母は崩れるように僕の上に倒れ込みます。
「あぁ~ん、、マサヤ。。ぁ。」
僕は、母のお尻に手を回すと、母の尻肉&マン肉を左右の手でグィっと拡げながら、肉棒を打ち込みます。
「ぁぁぁ、、ぁぁ、ぅぅ、、いぃ、い、いぃ、、ぁぁ、マ、、マサ、ヤぁ。ぁぁ。」
母は、大きなアエギ声を上げながら、僕の耳に噛みつきます。
「うぅ、、マサヤの肉棒凄いっっ、凄いのっ。。マンコ、壊れちゃうぅぅ。 好きっ、マサヤの肉棒好きっ。」
「ホラホラっ、、どうだっ。もっと突いてやるっ。」
「あうぅぅ、、マンコ壊れるぅぅ。子宮に響くぅぅ。。イイぃぃ。。」

僕は、肉棒を挿入したまま、母を抱えて身体を起こし、正常位になります。
母の両足首を持ち、大きく拡げながら、肉棒をマンコに打ち付けます。
ヌルヌルのマンコに、白い愛汁が糸を引きながら僕の肉棒が母のマンコに出たり入ったりしています。
肉棒を押し込む度に、愛汁が溢れ、お尻の穴の方まで垂れていきます。

(このお母さんのイヤらしいマンコに、ヒデも肉棒を打ち付けたのか・・・。)
「なぁ、お母さん。 正月から今まで、何回ヒデとヤッたんだ? 僕に黙って何回ヒデの肉棒を咥え込んだんだっ?」
「そ、そんなぁ~。し、知らないっ。」
「怒らないから正直に言いなよ。お母さんっ。」

僕は、マンコを突くスピードをゆっくりにし、再度問います。
「お母さん、正直に自分の口から言えっ。分かってるんだぞ。」
僕は、ハッキリさせておきたくて、カマを掛け言います。
「う、、ぅぅ、、に、2回よっ。2回会ったわ。」
母は、申し訳なさそうに答えます。


・・・・続く。。


続きは、明日更新します。

明日は、結構リアルな母子相姦動画もUPします。
お楽しみに。


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* by 自由の風
愛とは、常に人へ、難題を投げ掛ける。

いいんじゃないですか? * by ケンケン
少しはお母さんとの仲はよくなってますか?

倦怠期あると思います。

なのでお互い別のパートナーを一人キープしておいていいんじゃないですか?

そしたらまた新たためてお互いが良いなって再確認できると思いますが。いつまでもセックスできて羨ましいです。(^o^)v

あまりお母さんを意地悪くしていじめないで優しく許してあげてくださいね。(^o^)v

* by 名無しさん
今後の為に、一度お二人は距離を置いて今後の事を考えた方がいいのではないでしょうか?

* by フルーツポンチ
マサヤ君♪

更新ありがとうございます
m(__)m

次のアップも、楽しみに待ってます
(^-^)v


* by taka
待ってました!
明日も楽しみにしてますねー!

お疲れ様です。(*^^*) * by とっしい
久しぶりの日記で、楽しく拝見させていただきました。

ヒデとの隠し撮りを見せながらSEXをするのは、まさや君もさとみさんもメチャクチャに興奮しますよね(^∇^)

この続きが楽しみです。(*^^*)

うらやましい * by わたる
憧れる展開

嫉妬が一番固くなるよね

射れながらの寝取られ問い詰めは蜜の味

* by さち
お母さんとヒデくんを結婚させてあげましょう(笑)

* by デル・トロ
こんばんは。
更新お疲れ様です。
ちゃんとヒデさんにサトミさんに手を出さないように伝えた方が良いですよ。
明日の更新も楽しみしてます。