個別記事の管理2017-01-29 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

寒くなりましたが、皆さんは体調を崩していませんか?

僕は、インフルエンザにかかってしまいました。
生まれて初めてのインフルです。
週末は、仕事を休みましたが、やっと熱も少し下がり、だいぶ楽になりました。
寝てばかりも、しんどいのでブログをUPしようと思いまして。。(笑)

インフルエンザも、流行っているようですので、皆さんも気を付けて下さいね。


本日は、日記の方を更新します。


日記です。。


1月3日・・・・

新年が明けてから3日目です。
この頃になると、お正月と言っても面白いテレビをやってる事もなく、な~んか暇ですよね。
この日は、夕方にヒデが遊びに来ました。

「あ、サトミさん、明けましておめでとうございます。」
「お~、おめでとう、ヒデ君。」
「マサヤ、おめでとう。今年もよろしくな。」
「ああ、おめでとう。こちらこそよろしく。
「お~い、チビちゃん、お年玉だよ~。」
ヒデは、チビにお年玉を渡してくれます。
チビは、お年玉袋を握ったまま走り回ります。

おせち&母が作った一品料理をツマミながら、チビチビと日本酒を飲みます。
「いつもはビールが多いですけど、やっぱり正月は日本酒ですよね。」
「そうね。ヒデ君は、日本酒は好きなの?」
「ええ、好きですよ。」
3人+1で、コタツに入って、まったりモードです。

夜8時頃になると、チビが寝てしまったので、寝室に連れて行き布団に寝かせます。
その後は3人で、またダラダラと飲み続けます。
「正月は、面白いテレビやらないねぇ~。」
「そうね。お笑い系ばかりで、つまらないわね。」
グチグチ言いながらも、惰性でテレビを見ながら飲んでいます。

夜10時頃になると、3人共結構酔いが回ってきます。
トイレに行くヒデも、千鳥足です。
僕も少しウトウトと眠気が襲ってきています。

突然、母が僕の股間に手を伸ばして来ます。
「あっ、何するの? お母さん。」
「ふふふ、、マサヤのココは元気かな~と、思って。。確かめたのよ~ぉ。」
母は、すぐ横にヒデが居るのに、僕の股間を撫でて来ます。
明らかに、母も酔っており、テンションが高めです。

・・・が、僕の股間はピクリともしません。
理由は分かりませんが、僕は年末ぐらいから性欲がまったく湧かないのです。
(皆さんもそのような時ありませんか?)
当然、姫始めもまだです。
(年末年始に、母に何度も求められましたが、一度も応じていません。

「もう~、全然ダメっ。。フニャフニャじゃないのっ。」
母は、僕の股間をピシャっと叩きます。
「痛っ。」
すると母は、身体の向きを変えてヒデの方を向きます。
そして、ヒデの股間に手を伸ばします。
「ヒデ君のはどうかな~?」
「あっ、ちょっと・・・、サトミさん。」
「良いから、良いからっ。
ヒデは、母の手を遮ろうとしますが、母は強引にヒデの股間を触ります。

母は、ヒデの股間をモミモミします。
「あ~、ヒデくん、、すご~ぉい。 すぐ硬くなった。(笑)」
「え、、ちょ、ちょっと止めて下さいよ。サトミさん。」
ヒデは、僕の方を気にしながら言います。

「少し触るぐらい良いじゃない。最近ウチのダ~リンは、外でヤリ過ぎて、私ではまったく勃たないのよ~ぉ。。役立たずなんだから・・・。少しぐらい良いわよね? ダ~リン。」
母は、チラッと僕の方を見て言います。
「良いんじゃない。好きにすれば。」
僕も、母の要求に応じられず、また、多少後ろめたい気持ちもあったので母の好きにさせます。
それに何と言っても、セックスしたいとも思わないので、仕方ないです。

母は、ヒデに寄り掛かり、ヒデの股間をスリスリしています。
「ま、マサヤぁ~。。
ヒデは、困った顔をして僕を見ます。
僕は、見て見ぬ振りをします。

「あっ、もうフル勃起してるよ、ヒデ君っ。直に触っちゃおっ。」
母は、ヒデのジャージの中に手を突っ込みます。
「ぁ、、さ、サトミさん~。」
「あぁ、熱いっ、ヒデ君。それに、うちのダ~リンと違って凄く硬いわ。」
母は、ヒデを見つめながら、手でヒデの肉棒をシゴき始めます。

「だ、ダメですよ。サトミさん、止めて下さい。」
ヒデは、眉間にシワを寄せながら、我慢している感じです。
「こらっ、ヒデっ。抵抗するなっ。
母は、ヒデを後ろに押し倒し、仰向けにします。

そして、ジャージを下げ、肉棒を引っ張り出します。
「ああ、サトミさん、な、何を・・・っ。」
「うん、、我慢汁でベトベトになってきたから、キレイにしてあげようと思って。。」
そう言うと、母はヒデの肉棒をペロペロと舐め始めます。
「おぅっ、、さ、サトミさ、、、んん。洗ってないから汚いですよぉ。」
「ふふふ、気にしないわよ。塩気があって美味しいわよ。」

ヒデは、目を閉じ、なすがままです。
以前、僕から咎められたとは言え、ヒデは、まだ母の事を好きなのですから嬉しいに決まってます。
母は、ヒデの尿道口に口を当て、チュ~チュ~と汁を吸います。
「キレイにしようとしても、次から次に我慢汁が溢れてきちゃうわね~。」
「ご、ごめんなさい。サトミさん。」

(何で、そんなトコで謝るんだよ。)
僕は、ヒデの言葉に、クスッとします。
僕は、携帯で写メを撮ります。
「こらっ! 撮るな。撮る余裕があったら、そのフニャチンをどうにかしろ、マサヤ。」
母が、ヒデの肉棒を握り締めながら、僕に怒ります。

僕は、ショボ~ンとしながら、チビチビとお酒を啜り、テレビを見て、時々、母とヒデの方を見ます。
僕は、明るい所でヒデの勃起した肉棒をマジマジと見るのは初めてです。
結構、立派な肉棒で、亀頭が大きいです。(笑)

母は、最初の内はヒデの肉棒をフザケながら舐めていましたが、次第にハァハァと鼻を鳴らしながら本気でシャブリ始めます。
ジュルルジュルッ、、ジュボジュボと大きな音がし始めます。

「うっ、、うぅ、、ぅぅ。」
「ねぇ、、ヒデ君、気持ちイイ?」
「き、気持ち良いですっ。」
「うふっ、ヒデ君の肉棒、美味しいわ。」

僕は、母がヒデに本気フェラをしていても、何とも思いません。
嫉妬心も湧いて来ないのです。
まるで他人事のように見ています。
僕は、盛り上がり始める2人を横目に、テレビを見ます。

すると、急にヒデの大きな声が聞こえてきます。
「ああ、だ、ダメです。ダメです、サトミさんっ。」
僕は、2人の方に目をやります。

母は、ヒデの上に跨がり(69の体勢)、マンコをヒデの顔に押し付けています。
母の足首には、黒のレースのパンティが掛かっています。
多分、母は、自分でパンティを脱ぎ、ヒデに跨ったのでしょう。

「ヒデ君も私の舐めてよぉ~。」
「だ、ダメですよ、サトミさん。。 こういう事は、しないってマサヤと約束したので・・・。」
「何言ってるの? こんなにガチガチに勃起させて、よく言うわね。(笑)」
「うっ・・・。そ、それは。。」
「ヒデ君、今日は、お正月だから特別なの。 ダ~リンも役に立たないし。ねっ、イイわよね、ダ~リン?」
母が、ヒデの肉棒を握り締めたまま、僕の方を向いて言います。

「ああ。良いんじゃない。 正月だし。。僕の事は気にせず、好きにすれば。
母もヒデの事は嫌いじゃないし、ヒデも母の事を大好きなので、、たまには良いかなと。
そんな軽い気持ちで返事します。
ま、酔ってたのもありますが。

ヒデは、僕の言葉を聞いて、複雑な顔をしています。
すると、母がお尻を振りながら言います。
「ヒデ君、お許しも出たんだし、私のマンコを舐めてよっ。 それとも、私のマンコ嫌いなの~?」
「えっ、す、好きです。大好きです。 舐めたいですっ。」

ヒデは、母の尻肉を左右に拡げ、言います。
「あぁ、サトミさん。。もう膣口が見えるぐらい、マンコが開いちゃってますよ。」
「いやぁ~ん。 私も洗ってないわよ。」
「全然平気ですよ。洗ってない方が好きです。。 マサヤごめんっ。」
ヒデは、そう言うと、母のマンコにシャブリ付き、ジュルジュルと愛汁を啜り始めます。

「あぁぁ、、いぃ、、いぃっ。。ヒデ君~。」
「お、美味しいっ。愛汁、甘いっ。。サトミさんの愛汁、飲みたかったんです。」
「ぁぁ、ヒデ君っ、、私も、ヒデ君の肉棒汁を舐めたかったのよ。」
母とヒデは、鼻息荒く、イヤらしい音を立てながら、お互いの性器を舐め合います。

僕は、その音を聞きながら、お酒を飲み続けます。


「ねぇ、ヒデ君。私のマンコに肉棒を挿れたい?」
「え、ええ、凄く挿れたいです。」
「私もっ。ヒデ君の肉棒、挿れたいっ。」

僕は、横顔に母とヒデの視線を感じます。
・・・が、僕は、聞こえない振りします。
僕は、テレビの方を見続けます。

すると、母は、起き上がり、ヒデに馬乗りになります。
「あっ、さ、サトミさん。」
「イイのよ。お正月だし。 もう、我慢できないのっ。ヒデ君の肉棒が欲しいのっ。」
母は、ヒデの肉棒を自分のマンコに導きます。
「いい? ヒデ君。」
「ぁぁ、、お願いします。」
母は、ゆっくりと腰を落とします。

ズブズブとヒデの肉棒が、母のマンコに沈んで行きます。
「あぁ、、ぁ、、ぁぁ、、ぁぅ、、、っ。ヒデチンポが、入ってくるぅぅ。」
「うぅ、サトミ、、さん、、っ。」
ヒデの肉棒は、母のマンコに根本まで突き刺さります。
母は、ヒデに覆い被さり、ヒデの唇を求めます。
ヒデは、母を抱き締め、舌を激しく絡ませます。
「あぁ、ヒデ君っっ。」
「さ、サトミさん。。」

母は、僕がすぐ横に居るのに、何のためらいもなくヒデと舌を絡めています。
(別に良いんですけどね。)
ヒデは、母のお尻を抱きかかえ、下から肉棒を突き上げています。

「あぅぅ、、ひ、ヒデ君、ヒデ君の肉棒久しぶり~っ。イイわっ。気持ちイイっっ。」
「うぅ、サトミさんっ。」
「ヒデ君も、私のマンコ、気持ち良い??」
「気持ち良いですよ。 何度も、サトミさんのマンコの感触を思い出してオナニーしてたんです。また、挿れれるなんて夢みたいです。」
「あぁぁぁ、、嬉しいっ。私も年末にヒデ君の肉棒を思い出してオナニーしたのよ。」
「えっ、ほ、ホントですか?」
「ホントよ。」
そう言いながら2人は、繋がったまま、再度舌を絡ませ合います。

普段なら、そんな光景を目の当たりにしたら、嫉妬心が起きたり、興奮したりするはずなのですが、いまだに僕の心は穏やかです。
肉棒もピクリともしません。

母は、ヒデの上から降りると、仰向けになり脚を拡げます。
そして、両手でマンコを左右に拡げ、ヒデを誘います。
「ほら、ヒデ君、、今度は正常位で、突っ込んでっ。」
母が拡げたマンコは、母の愛汁とヒデの先汁が混ざりあった白濁汁でドロドロです。
「ああ、サトミさん。エロいです。 マンコ、、グチョグチョですよ。」
「うぅ、、恥ずかしいから早く挿れてっ。」
ヒデは、自分の肉棒を掴み、チラッと僕の方を見てから、母のマンコに押し込みます。
ブリュっと大きな音を出しながら、ヒデの肉棒が母のマンコに押し込まれます。

「あぁ~~ぁ、、硬あぁぃっ。。ヒデ君の肉棒、硬過ぎよぉぉ。」
「うぅぅ、サトミさんのマンコは、柔らか過ぎますっ。」
ヒデは、母の腰を持ちながら、肉棒を激しく出し入れします。
「あぁぁ~~、、凄いっ、、気持ちイイぃっ、、もっと、もっとよぉぉ。」
「サトミさんっ。。サトミさんのマンコ、最高っす。 俺、あれから多くの風俗嬢とHしたけど、やっぱりサトミさんのマンコが、、、身体が一番ですぅぅ。
ヒデは、そう言いながら母の乳房に顔を埋め、腰を振ります。

「あぁん、、ヒデく~ん。そんな事言ってくれるのヒデ君だけよ。」
「で、でも、マジです。マン肉が肉棒に絡み付いてきて、肉棒が溶けそうなくらい気持ち良いです。 それにオッパイも柔らかくて、、最高です。」
ヒデは、母の乳房を揉みし抱きながら言います。
「ヒデ君、、今日は好きなだけ、マンコに挿れて良いわよ。私も、ヒデ君の肉棒をいっぱい味わいたいから。」
「サトミさ~ん。」
ヒデは、母に覆い被さり、身体を密着させ、母の舌を吸いながら腰を動かします。
「あぁ、ヒデ君の亀頭が擦れるぅぅ。私の中を擦り上げてるぅぅっ。。イイぃぃっっ。」

僕は、酔って、しんどいのもあり、コタツに入ったまま寝転がります。
寝転がったついでに、ヒデと母の結合部を覗き込みます。(お尻の方から)

ヒデの血管が浮き上がった肉棒が、母のマンコに出たり入ったりしています。
当然、ゴムなんか用意してないので、生挿入しています。
母の白く泡立った愛汁が、お尻の穴の方まで垂れており、コタツの敷き布団に染みを作ってます。

母のマンコは、目一杯開きヒデの肉棒を受け入れています。
ヒデの肉棒が抜ける時には、離すまいとして膣壁が肉棒に絡み付いています。
2人の結合部からは、クチャクチャ、グチュグチュという、交尾音が聞こえてきます。
そして、音だけで無く、イヤらしい匂いも漂ってきます。

母は、僕の時と同じぐらい、、、いや、もしかすると僕との時よりも感じているかもしれません。
母は、本気で感じてくるとアエギ声が高くなります。

僕は、ボ~ッと2人の結合部を眺めます。
ヒデと母は、僕の存在を忘れて、交わり続けます。

ヒデは、母の乳首を吸い、母の身体を貪るように一心不乱に腰を動かしています。
母もヒデの欲求に答えるように、身体をクネらせ、マンコをヒク付かせ、アエギ声を上げます。
僕は、相変わらず他人事のように2人の交わりを見ています。
(高橋旦那さんも、今の僕と同じように、奥さんの交わりを見ているのかなぁ~)
などと考えたりします。

「ぁ、、ぁぁぁ、、サトミさん、、い、逝きそうです。」
「あぁ、、もう、逝くの?」
「だって、サトミさんのマンコが気持ち良すぎるから・・・。」
「イイわ、キテっ。ヒデ君、、私の中に出したい?」
「えっ、で、でも・・・。それは・・・。」
ヒデが、モジモジしています。

「バカっ。 出したい。って言え。」
「えっ?」
「私が、ヒデ君の精子を中で受けたいのよ。」
そう言いながら、母は、ヒデに抱き付き、舌を絡めます。

「う、、うぅ、、さ、サトミ、、さん。 俺、出したいです。サトミさんの中にっ。子宮にブッカケたいですっっ。」
「し、仕方ないわね。出してイイわ。」
「はい。。出します。」

母は、ヒデを見つめ言います。
「あぁ、私の、今年初のセックスがヒデ君とよ。子宮に流れ込む初精子もヒデ君の精子よぉぉ。」
「ぉ、俺も同じです。初セックスがサトミさんです。すっごく嬉しいです。」
ヒデは、凄い勢いで母のマンコを突き始めます。

「あ、あぁぁ、、ぁぁ、、す、すごぉぃィィ、ヒデ君のチンポ、イイわぁぁ。」
「うぅ、ぅ、し、締まってきた。 さ、サトミさん、良いんですね? 今年初の精子をサトミさんの子宮に流し込んでも?」
「い、良いわよ。」
「マサヤじゃなく、僕の精子で良いんですね? ホントに良いね??」
「あぁ、頂戴っ。。イイのよっ。。ヒデ汁を頂だいぃぃ。 ヒデの精子が欲しいのっ。熱いのを流し込んでぇぇぇ。。」
「あ、、ああ、、い、逝きますよぉ。サトミさん。」
「キテ、キテ、キテっ。。ヒデっ、イッパイ出すのよぉぉぉ。
「うぉぉぉぉ。。うっ!」
ヒデは、吠えるような声を出すと、母のマンコにビタン、ビタンと打ち付けるようにして射精します。
「う、、うぐぅぅ、ぐぐぅぅっ。。ひ、ヒデっっ。。」
母もヒデの腰に脚を回し、結合部を密着させてます。
「う~~、、サトミさんっっ。」
ヒデは、母に覆い被さります。

2人の動きが止まり、テレビの音だけが聞こえてきます。
その後、チュパチュパとキスをする音・・・。

しばらくして、ヒデが、母から離れます。
母のマンコから、真っ白なドロッとした精子が垂れてきます。
いつもは、母のマンコからは、僕の精子が出てくるのですが・・・。
今は、僕以外の男の精子が母の膣内に充満し、溢れて来てるのです。

その光景を見た時、少しだけ肉棒がピクッとしました。
ですが、それも一瞬だけ。
その後は、ボ~ッとして2人を眺めています。

母は、起き上がると、近くのティシュを取り、自分でマンコを拭きます。
「わぁ~、凄い出したわね。ヒデ君。」
「ぅ、、た、溜まってたので・・・。」
ヒデは、少しバツが悪そうな顔をしています。

母は、ヒデの肉棒もティッシュで拭いてあげます。
そして、肉棒をパクリと咥えます。
「おぉぅ。サトミさん。」
母は、右手で肉棒を絞りながら、尿道に残った精子を吸い出し、ジュボジュボと吸い上げます。

「ふふふ、、また硬くなっちゃったわよ。ねぇ、もう一回出来るでしょ?」
「え、、あ、はいっ。」
ヒデは、嬉しそうな声を上げると、再び母に絡んでいきます。
すぐに、母の歓喜の声が響き渡ります。
先程よりも、母のアエギ声が大きいです。

僕は、その声を聞きながら、ウトウトと眠りについてしまいます。


ハッ!

と、目が覚めます。
時計を見ると、2時です。

(う~ん、、夢でも見てたかな。。)


続きます・・・・





最近、30歳~ の人妻さんや熟女さんが増えたよ。
僕自身で確認済み。

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はじめまして * by なごかず
「イイわ、キテっ。ヒデ君、、私の中に出したい?」
「えっ、で、でも・・・。それは・・・。」

「バカっ。 出したい。って言え。」
「えっ?」
「私が、ヒデ君の精子を中で受けたいのよ。」

寝とられ的に 最高のやり取りです。

はじめまして * by かず
「イイわ、キテっ。ヒデ君、、私の中に出したい?」
「えっ、で、でも・・・。それは・・・。」
ヒデが、モジモジしています。

「バカっ。 出したい。って言え。」
「えっ?」
「私が、ヒデ君の精子を中で受けたいのよ。」

このやり取り寝とられマニアとしては最高です。

* by あ
寝てるの?

* by 名無しさん
更新はまだですか

* by 名無しさん
更新はまだでしょうか?
お待ちしております。

* by 名無しさん
更新まだですか?

羨ましい * by わたる
光景を眺めるだけで良いから 近くで閲覧したい。


さとみさんの実物見てみたい

かわいんだろうな~

色んな愛の形 * by サトミさんとヒロミさんの美姉妹ファン
独占が愛かと訊かれれば、それはエゴでしかなかったりもしますし、私は色んな愛の形があって良いんじゃないかなと思っています。
サトミさんとマサヤさんとは母子で、ここは絶対に揺るがない関係ですよね。
ヒロミさんとの関係や大阪の3P男性との関係も、この揺るぎない関係の上に成り立ってましたよね。
今後も楽しみにしていますよ。
ヒデくんにビデオ回してもらいましょう(笑)。

* by 名無しさん
こんな事なら父親から奪う必要なかったですね(笑)
今からヒロミさんに乗り換えましょう!
それと、全然ハメ撮りをうpしないんですねー
ハメ撮りうpしないならどんな動画が観たいか聞く必要なかったのに(笑)

* by たろー
ホントはマサヤさんに内緒のシナリオが背徳感を高めるんだけど それでも興奮します

個別記事の管理2017-01-07 (Sat)


こんにちは、マサヤです。

慌ただしい年末年始も一息つき、もう日曜日は性人式ですね。(笑)
最近の若者は、草食系だのセックスレスだの言われてますが、もっと肉食になって欲しいものですね。
じゃないと、僕の性欲&変態性が際立ってしまいます。

それはさておき、今回は動画を4本追加しました。
(年末にも3本追加してます)

今回は、
特別42 (NTR)1本
フリー35 (母子相姦)1本
特別43 (父娘相姦 アナル)1本
特別44 (母子相姦)1本
の計4本をUPしました。

動画は、いつものここ。

マサヤの秘密の部屋

特別動画のパスワードはココ

パスワードの取得方法


皆さんのリクエストを撮影して、お年玉にしようかとチャレンジしたのですが、なかなか良い動画が撮れません。
一応、編集を試みましたが、とてもお見せ出来るモノでは無く。。
以前から言ってる通り、僕ってハメ撮りが苦手みたい・・・というより、ハッキリ言って撮影が下手です。(涙)
2つの事を同時にするのが苦手なのかな。。
セックスに夢中になってしまいます。(笑)
コツがあれば教えて頂きたいです。


さて、話は変わって・・・。

みなさんの要望に答えて、近親相姦動画のブログ「マサヤの秘密の部屋」を作って約1年半が経ちました。
掲載した動画は、約70本以上になります。
特に、母子相姦動画では、他の類似サイトと比較して、無料で簡単に見れるサイトとしては日本一です。・・・だと思います。(笑)

今回、新年の特別企画として人気動画ベスト5をまとめてみました。
皆さんも見落としてるのが有るかもしれませんので、この機会に振り返ってみましょう。

拍手の数、寄せられたコメント(非表示含む)、僕への直メールの数でランキングしてみました。


それでは・・・、まず第5位から。。

第5位 フリーその8(母子相姦)

フリーその8


第4位 特別その1(母と僕)

特別その1


第3位 特別その17(僕とヒロミ伯母さん)

特別その17


第2位 フリーその11(母子相姦)

フリーその11


そして、栄えある第1位は・・・・。



第1位 特別その22(母とヒデ) 

特別その22

でした。

母とヒデのこっそりハメが1位になりました。
僕にとって、この結果はちょっと複雑な気持ちです。
でも、1位になるのも分かる気がしますが・・・。
多分、僕も皆さんも衝撃を受けた出来事だったと思います。
僕への直メールの数が凄かった。。


以上、人気動画ランキングベスト5でした。

おまけで、

特別賞 フリーその1(ハプニング)

フリーその1


今年も、何とか頑張って面白い動画を探したり、撮ったりして、UPして行きますので応援よろしくお願い致します。
投稿も募集しています。


追伸:
ブログのコメント欄にメアドを入力しないで下さい。
(僕の方では消すことが出来ません)
最近、全くの他人から、「マサヤの秘密の部屋」のパスワードを教えてくれ。。
と、いうメールが送られて来るようです。
(特に、韓○の方から。)
教えれば不公平になりますので、無視して下さい。
メアドを記載したい場合&返事希望の場合は、僕に直メールして下さい。


ハメ撮りの相手を探すにはココでしょ。

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僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com

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1年半 * by haru
1年半おめでとうございます(-_^)

* by 名無しさん
次の更新はまだですか

動画アップ有り難う^^ * by なっつ
動画人気ベスト5なんて面白い企画を考えたね~
私は「高橋奥さん」の動画がイチオシでした(^^)
これからも刺激的な動画のアップを楽しみにしてるよ♪
サトミさんとのラブ撮影は自分で撮れなかったら、
ヒロミ姉さんに撮影して貰ったらどう?
そのまま次はヒロミさんとのラブ撮影はサトミさんに撮って貰えれば一石二鳥☆

* by neo
まさやさん、お疲れ様です!撮影は、はじめからカメラセットしておいてそれに映るように致せばいいと思いますよ(^^)

優良ブログ * by マニア
私もマサヤさんのブログは日本一だと思います。v-219

変な広告もないし、他のサイトへの飛ばしもないし。

パスワードさえ入手すれば簡単に見れますもんね。

本数も多く、マジで感謝してます。

いつでもどこでも、シコれま~す。v-407

やはり、…。 * by サトミさんとヒロミさんの美姉妹ファン
ヒデちゃんとサトミさんの動画でしたか。

どうなんでしょうかね。

マサヤさんさえイヤでなければ、ヒデちゃんとサトミを共有してみたら(笑)。


輪姦中出しで二人でサトミさんを孕ませてください(笑)。

それと、ハメ撮りがだめなら固定カメラで良いんじゃないですかね。

タツヤさんの眠る横でヒロミ伯母さんとのNTR中出し動画はなかなか面白かったですから。

* by どすえ
撮影頑張ってください‼︎

* by 名無しさん
ヒロミ伯母さんとの動画観たいです🎵
宜しくお願いしますm(__)m

* by もりもり
お年玉動画ぜひ欲しいです!よろしくお願いします(笑)

* by デル・トロ
動画ありがとうございますm(_ _)m
たしかにかなり充実してますよね。

忙しいとは思いますが、サトミさん、ヒロミさんとの絡み話の更新をお願いします☺️

個別記事の管理2017-01-02 (Mon)



こんにちは、マサヤです。

少し遅くなりましたが。。

日記をUPします。

本当は、年末にUPしようとした日記ですが、遅くなってしまいました。


日記です。
どうぞ。


12月中旬・・・・

母とチビと3人で、三重県の温泉に来ています。
昼間は、伊勢神宮さんに参拝して来ました。
普段は、僕の給料だけでやり繰りしてますので、質素な生活を送っていますが、先日、ボーナスが入ったので、今回だけは少し贅沢をします。
露天風呂付きの部屋を取りました。

夕食後、テレビを見てたら、チビが寝てしまったので、僕と母は2人で露天風呂に入ります。
ゆっくりと露天風呂に浸かっていると、昔の事を思い出します。
「そういえば、サトミ。 昔、こんな事があったよな・・・。


・・・・・・。


僕と母が妊活を始めた頃・・・。

ある夏休みに、家族4人で岐阜県の温泉に泊まりに行った時です。
レストランで夕食を済まし、部屋に戻ります。
各々が、好きなように、のんびりと過ごします。
父と母は、テレビを見ており、クミは友達とスマホでメールをやり取りしています。
僕はと言うと、特別することもなく、すでに敷かれた布団の上でゴロゴロしています。

しばらくして、僕は、知らない内に寝てしまいます。

すると誰かが、僕の身体を揺すり起こしてきます。
「ん??」
「し~っ。」
目を開けると、口元に指をあて、声を出すなポーズの母です。

すると母が、耳元で囁きます。
「マサヤ、お風呂に行こっ。」
僕は、身体を起こし、回りを見渡します。
1つ隣に、父が、その向こうにクミが寝ています。
「ぁ、、僕、寝ちゃったんだ。」

母は、立ち上がると襖を開け、手招きで呼んでいます。
僕は、そ~っと立ち上がり、部屋の外(廊下)に出ます。
「何? お母さん。」
「マサヤ、せっかくだから一緒に露天風呂入ろ。お父さんもクミもよく寝てるし。」
「ぅ、うん。
僕と母は、露天風呂に向かいます。

露天風呂は、部屋から廊下を通って奥のドアから外に出るのです。
(部屋が、離れ(プチ1軒屋)なので、このようになっている。)
僕と母は、浴衣を脱ぎ、外に出ます。
外には、3畳ぐらい?の広さの、岩で囲まれた露天風呂です。

「あ~、気持ち良いわね。」
母が、しみじみと言います。
「はぁ~、そうだね。気持良いっ。う~~~っ。
僕も、肩まで浸かります。
僕と母は、並んで入っています。

僕と母、どちらからともなく唇を重ねます。
母の柔らかい舌が、僕の舌に絡み付きます。
「あぁ、、マサヤぁ。」
「お母さん。」
僕は、母の胸を揉みながら舌を絡ませます。
これだけで、僕の肉棒はギン勃ちです。
母の乳首も硬くなり、立ってきます。

「ほら、お母さん。」
「ぇ、ええ。」
母は、立ち上がり、岩に腰掛けます。
僕は、母の両脚を岩に乗せ、M字開脚のようにさせると、マンコを舐め始めます。
ビラビラを口に含み、舌でレロレロと刺激します。
「ぁ、、ぁぁ、、イィっ、マサヤ、、ぁ。」
僕は、必死でマンコを舐め上げます。

母は、僕の頭を掴むとマンコに押し付けてきます。
「マサヤ、噛んでっ、、舐めるだけじゃなく時々噛むのよ。」
僕は、言われた通り、クリやビラビラを甘噛みします。
「あぁ、そう、ソコっ。。そうよ、ぁぁ、、イイぃっ、もっと強くっ。」
母は、腰をヒクヒクさせながら感じています。
「こうかい? お母さん。」
僕は、ビラビラを何度も小刻みに甘噛みしながら、マンコに指を突っ込み掻き混ぜます。
「うぅ、、ぁぁ、そ、、そぅ。。イイぃ、、あ、、気持イイぃぃ、、ぁ、ぁ、、い、逝く、逝っちゃうぅぅ。
母は、身体をビクビクさせながら逝きます。

今度は僕が岩に腰掛け、母がフェラします。
母は、勃起した僕の肉棒を愛おしそうに舐め上げます。
「はぁぁ、ぉ、おいひぃ。。マサヤの肉棒、おいひぃわぁ。」
「うぅ、ぉ、お母さん、気持ち良いよ。」
母は、尿道や裏筋など丁寧に舐め上げます。
僕は、肉棒を頬ばる母の顔を見ながら快感に浸ります。

「お、お母さん、もうお母さんのマンコに挿れたいよ。」
僕は、我慢しきれず、母に伝えます。
「そう、じゃあ、挿れよっか。」
「うん。」

僕は、湯船に入ると、母の腰を持ち上げ、向かい合わせ座位で挿入します。
マンコに肉棒を宛てがい、押し込みますが、愛汁がお湯で流れているので、スムーズに挿入できません。
それでも強引に、マンコに肉棒を押し込みます。
「あっ。。」
少し痛かったのか、母が声を上げます。

肉棒が、マンコに収まると、僕は腰を動かします。
キュッキュッという感じで、抵抗感を感じながらピストン運動をします。
母は、僕の首に手を掛け掴まります。
湯船の中で、座り駅弁のようなスタイルで交わります。

「ぁ、あぁ~、イイっっ、、もっと突いて、突いてっっ。マサヤぁぁ。
「お母さん。。」
僕は、徐々に激しくマンコを突きます。
ビチャビチャと湯面が波打ちます。

しばらく交わっていると、しんどくなって来ます。
「ちょ、、ちょっと、お母さん。お湯から出ない、、ノボセてきたよ。」
「そ、そうね。ちょっと苦しいかも。」
お風呂の温度も高めだったからか、2人共ノボセてきます。

「じゃあ、このまま、部屋へ戻ってヤリましょ。」
母が、言います。
「えっ、で、でも、お父さんやクミにバレちゃうよ。」
「大丈夫よっ。2人共よく寝てるし・・・、声を出さなきゃイイんじゃない。」
「・・・お母さん、声我慢できるの?」
「ぇ・・・、大丈夫っ、、だと思うわ。」
僕と母は、浴衣を羽織り、寝床に向かいます。

僕と母は、入り口(襖)から一番近い布団に転がります。
一番奥にクミ、その横に父が寝ており、1つ空けて、一番端の布団です。

僕と母は、真っ裸になり、言葉を交わすこと無く、自然に69の体勢になります。
そして、お互いに性器にむしゃぶり付きます。

僕は、母のビラビラを両手で左右に広げ、膣口に舌を差し込み吸い上げます。
いつもなら、ズズズズ~ズっと、音を激しく立てて吸うのですが、今回は、ズ、ズズっと、音は控えめに吸います。
口一杯に、母の愛汁の味が広がります。
「あぁ、甘いよ。。この愛汁を啜るだけで、勃起しちゃうな。
僕は、独り言のように小さい声でつぶやきます。

母は、僕の勃起した肉棒を喉奥まで咥え込んでいます。
そして、口で肉棒をシゴいてきます。
いつもなら、ジュボジュボ、ズズズと、咥えるのですが、母も気を使い、ジュル、ジュルっと、音を控えめに肉棒を咥えます。(笑)

そのうち、普通(上下)の69から、横向き69に体勢が変わっていきます。
僕は、母の片足を持ち上げ、マンコを舐めます。
僕の顔の正面には、父の寝顔が・・・。
僕は、父の寝顔を見ながら、母のマンコをチューチューと吸います。
僕は、心の中で父に言います。
(お父さん、気持ち良さそうに寝てるね・・・。お母さんがさ、僕の肉棒の虜になっちゃって。こんな時でも、肉棒を欲しがるんだよ。家族旅行だってのにね。 そういう僕も、お母さんのマンコ中毒だけどね。)

母が、肉棒から口を離し、身体を起こします。
そして、僕の横に仰向けに寝転がります。
「ねぇ、マサヤっ。もぅ、挿れてっ。」
僕は、黙って母の脚の間に身体を移動します。
僕は、僕の唾液と愛汁でグチョグチョになった母のマンコに肉棒を押し込みます。

湯船の中と違い、ヌルッとスムーズに肉棒がマンコに飲み込まれます。
「・・・ぁぁ、、あぁ、マサヤぁぁ。」
「うぅ、、ぉ、お母さん。」
僕は、肉棒を母の中に収めると、母に抱き付きます。

「ぅぅ、お母さんのマンコ、温かいよ。気持ち良いよぉ。
「マサヤの肉棒も凄く熱くて硬いわっ。ぁぁ、もっと根本まで押し込んで。」
「う、うん。」
僕は、肉棒を根本まで、マンコに押し込みます。

「あぁ、マサヤ、、当たるぅぅ、当たってるわよ。子宮口にマサヤの亀頭が当たってるわ。分かる?」
「ぅ、うん。亀頭の先が、、何か、コリコリと言うか、グリグリと言うか・・・。当たってるのは何となく分かるよ。」
僕は、肉棒を奥まで押し込み、ピストンはせず、グリグリと奥を擦るような感じで腰を回します。
「あぅぅ! す、すご、、ぃ。イイっ、イイわよ、マサヤぁ。ぁぁ、ダメ、、声が出ちゃうぅぅ。」
母は、僕の背中に爪を立てながら、強く抱き付いてきます。

母が、大きなアエギ声を出しそうだったので、僕は、母の口をキスで塞ぎます。
「ぅぅ、、ぅぅ、、ぅ、、ぅぅぅ。」
母は、アエギ声を我慢しながら、僕の舌を思いっきり吸ってきます。
僕も負けじと、舌を母の舌に絡ませ、口内で掻き混ぜます。

そんなに動いてもいないのに、身体から汗が吹き出します。
ネットリと母と身体を密着させ、唾液で口の周りがベトベトになるぐらい舌を絡ませ合います。

母が耳元で囁きます。
「ねぇ、突いて・・・、マンコ、、突いて、、マサヤ。」
「うん。」
僕は、母と身体を密着させたまま、腰をクイックイッと動かし、マンコを突き始めます。
「あぅぅ、うぅ。。」
母は、僕の耳を噛んできます。
本当は、母も大きな声を上げたいのでしょうが、必死で我慢しています。
ヌチャヌチャ、ヌチャヌチャという、僕の肉棒が母のマンコに出入りする音だけが部屋に響きます。
僕も母も、繋がった性器に感覚を集中し、快感を味わいます。


「ねぇ、今度は後ろから挿れて。」
母が、囁きます。
「うん。」
僕は身体を起こし、母もうつ伏せになり、お尻を突き出します。
そして、バックから母のマンコを突きます。

僕は、母のお尻を両手で掴み、肉棒を打ち込みます。
・・・が、思いっきりマンコを突くと、パンパンと音がしてしまうので、勢いを加減しながら腰を動かします。
「あぁ、、お母さんのマンコ、気持ち良いっ。」
母の膣肉が肉棒に絡み、吸い付いてきます。
母のお尻の穴が、ヒクヒクしています。

僕は、ゆっくりとしたストロークで、母のマンコを突き続けますが、、
「うぅ、だ、ダメだっ。」
そのあまりの気持ち良さに、自然に腰が早く動いてしまいます。
その内、パンパン、、、パンパン、パン、パン、、と、性器のぶつかる音が、規則正しく鳴り始めます。
「あぁ、腰が止まらないよ。お母さん。
「ぅぅ、、イイわ、マサヤ、、続けて、、そのまま続けてぇぇ。」
「あぁ、締まる。締まるよ。お母さん。 そんなにマンコを締めないでっ。」
「気持ちイイわぁぁ、マサヤぁ。ズンズン来るっ。うぅっ、、うぅ、う~っ。。」
母は、枕に顔を埋めて快感に浸り、声を我慢します。
僕は、母のマンコに肉棒が出入りする様を見つめながら、ひたすら腰を打ち込み続けます。
パンパン、パンパン、パンパン・・・。

たしか、以前にも家族旅行した時に、同じように父とクミが寝ている横で、こっそりと交わりましたが、その時に比べると、僕も母も大胆になっています。
だって今回は、父とクミの寝ている横で、お互いに真っ裸で、堂々と交わっているのですから。(笑)

しばらくバックを楽しんだ後、僕は母のマンコから肉棒を抜きます。
そして、正常位で繋がります。
「ねぇ、お母さん。 お父さんの横で、真っ裸で息子とセックスしていてどんな感じ?」
「あぁ、、こ、興奮するわ。いつも以上に感じちゃう。マサヤは?」
「僕も興奮するっ。お父さんから、お母さんを奪った感じでさ。」
「何言ってるの、マサヤ。もう私は、マサヤのモノでしょ。」

僕は、肉棒を母のマンコに挿れたまま、母にキスをして言います。
「じゃあ、今からマンコを突きまくるから、ちゃんと声に出して言うんだよ。お母さん。」
僕は、身体を起こし、母の腰を掴むと、突き上げるようにして腰を動かします。
「あ・・・ぅ、、ぁぁ、イイぃっ、、すごいっ、マサヤっ。」
「ほら、言えっ。」
「ぅぅ、で、でも・・・。起きちゃう。」
「起きたって良いんだよっ。見られたって良いよ。お母さん、僕のモノなんだろ?」
「え、ええ、そうよっ。」
「だったら、自分の女のマンコに、いつ肉棒を挿れたって、誰にも文句を言われる筋合いは無いだろ。」
僕は、さらに激しくマンコを突き上げます。

「さぁ、言えっ。」
「あぅぅ、、あ、アナタぁぁ(父の事)、、私、もうアナタの妻じゃないのっ、、私は、マサヤの女ですぅぅ。もうアナタとは、セックスしません。ぁぁ、、ぁぅ、、イィっ。。マンコ、イイぃぃっっ。」
母は、身体をのけ反らし、マンコを突かれ続けながら言います。
「わ、私、、マサヤの子を産みます。産んで、妻にしてもらいます。あぁ、、マサヤぁぁ。イイっっ。」
母は、シーツを掴み、感じています。

僕は、気持ち良さそうに寝ている父に向かい言います。
「聞いた? お父さん。お母さん、僕の子供を産むんだって。
「ぁぁ、産みたいっ。マサヤの子供を産みたいの。ねぇ、マサヤ、早く妊娠させてぇ。マサヤの精子で種付けしてよぉぉぉ。」
母は、僕の腰を掴み、グイグイとマンコに引き寄せながら叫びます。

「そんなに僕の子を産みたいの、お母さん?」
「ええ、産みたいっ。」
「何人産んでくれるの?」
「・・・さ、最低2人は、欲しいっ。マサヤの赤ちゃん、、2人は産むわ。」
母のマンコが、ギュゥギュゥと肉棒を締め付けてきます。

「うっ、、うぅ。」
興奮し過ぎたのか、一気に射精感が襲ってきます。
僕は、母に抱き付きます。
そして、耳元で言います。
「サトミっ、もう、、精子が出る、、っっ。」
「ああ、やっと精子を出してくれるのね。出してっ、出してっ、、お父さんの横で種付けしてっ。マサヤぁぁん。」
「出すぞ、サトミっ。」
「出して、出してぇぇ。」
「うっ、・・・・、い、いく、、い、、逝くぅぅ、、っっっ。
「あぁん~~、、マサヤぁ。愛してる、愛してるわぁぁぁ。」
僕と母は、身体を密着させ、強く抱き合います。
結合部も強く密着します。

ドクドク、ドクドクと、精子が母の中に放出されます。
「サトミ、サトミ、、サトミぃぃ。」
僕は、母の耳元で、母の名前を呼びながら、射精し続けます。
母を名前で呼びながら射精をすると、より気持ち良いのです。
「あぁ~、、マサヤぁぁぁ、、ぁ、、ぁ、ぁ。いぃ、、ぃ、ぃぃっ。


つい数分前まで、熱気に満ち、アエギ声と淫語が飛び交っていたのに、水を打ったように静かになります。
聞こえるのは、僕と母の、ハァハァという声と、父とクミの寝息だけです。

「ハァハァ、これだけ大騒ぎしてセックスしてても、よく2人共起きないよね。(笑)」
「そうね。起きられたら困るけどね。 ・・・ねぇ、マサヤ、、もう1回スル?」
「えっ? マジ?」
困惑する僕を尻目に、アッという間に僕の汚れた肉棒を咥えていた母でした。


・・・・・・・・。


「・・・そういえば、そんな事もあったわね。」
母も思い出したように、しみじみ言います。
「懐かしいね。」
「あの頃は、子供が欲しくて仕方なかったのよね~。」
「ふふふ、サトミも、必死だったよな。

「でも・・・あの時、確か、、私、2人産むって言ってたわよね?」
「え、、う、うん。」
「じゃあ、これから2人目作る?」
「えっ。。

アッという間に僕の元気の無い肉棒を咥えていた母でした。


終わり。。。




新年は、意外にゲット率が高いのです。
1月3日以降がオススメです。


ワクワクメール



実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。


追伸:
いつもの「マサヤの秘密の部屋」に年末に動画を追加しておきました。
また、近日中に数本追加する予定。

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* by 001
良いおばさん!(*^_^*)

高橋夫人 * by ダブル不倫
高橋夫人の懐妊
何ヶ月になりました?笑
お母さんと2人目?
叔母さんとも種付け
何人?子供を作る(種付け)予定ですか?笑
相当、余裕が有るのですね!
凄かですばい!笑
都道府県に貴方の子供を作ってみたら?爆

ヒロミさんの…。 * by サトミさんとヒロミさんの美姉妹ファン
良い写真ですね。

クリスマスの二人目の子作りに励んだ時のサトミさんの艶ランジェリー姿も観たい気がしますが。

しかし、母子と仲良しは羨ましい。
男の夢ですよね。

叔母姦も良いですけど。

ヒロミさんは妊娠しにくいのですかね。

マサヤさん、がんばって二人を孕ませてくださいね。

* by 金獅子
あけましておめでとうございます。
今年も日記の更新楽しみにしているので宜しくお願いします!

前回のヒロミさんとの動画の予告編の続きが気になります!!
次回の更新ですかね?
楽しみにしています

あらためて あけましておめでとうございます * by ガッツ利松
今年初の更新は,回顧ですか
懐かしいこともあったのですね

ところで,最近のお二人,ヒロミさんとの姦(?)係はいかがなのでしょうか
特に昨年のクリスマス,サトミさんがいやらしい下着で待っていたとのこと
そのときの交わりも是非お聞きしたいです
次の日記更新も楽しみにして待っています
今年もよろしく

* by okeasta
賀正
本年もよろしくお願いします

ヒロミ伯母さんの写真と記事をお待ちしております。

* by デル・トロ
おはようございますm(_ _)m

今年2人目作りましょう!
ヒロミさんにも種付けを目指し、姉妹で妊婦にしてあげましょう!
楽しみにです😻


明けましておめでとうございます * by マッピー
久しぶりの更新、ありがとうございます。
昔の話ですが、相変わらずサトミさんとハラハラドキドキのエロい事をしてますね♪
羨ましいです。
今年も、一年エロい日記を、お願いします。

* by パトピート
日記更新待ってましたー(^。^)
正月なのに仕事させられてるのでマサヤさんの日記と動画生きがいに仕事乗り切りまーす(^ω^)
またエロくてそそるやつ待ってまーす(^。^)
お身体気をつけて)^o^(

個別記事の管理2017-01-02 (Mon)


こんにちは、マサヤです。

みなさん、

明けましておめでとうございます。m(_ _)m

昨年は、いろいろと応援して下さり、ありがとうございました。

今年も、どうぞよろしくお願いいたします。

なかなか思うように更新できませんが、
みなさまの要望に答えれるよう頑張ります。

皆様にとって、今年が良い年になりますように。



日記は、2日に更新します。
遅くなって申し訳ありません。


マサヤより。
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* by こう
明けましておめでとうございます(^O^)⤴

忙しいなか体調に気をつけてくださいね

ブログ楽しみにしてます😃⤴

いつも楽しみにしてます * by あなっぽ
あけましておめでとうございます。
今年のいろんな出来事をアップしてくれるのを
楽しみにしてますねー

* by パトピート
新年明けましておめでとうございます(^ω^)
今年もよろしくお願いします(^。^)
日記、動画期待してまーす。
体調崩さずにお気を付けてくださいね^_^

あけましておめでとうございます * by よし
今年も刺激的な更新を首をキリンの様に長くして待ってます🎵

* by マンゾーニ
明けましておめでとうございます!今年も更新楽しみにしてますのでよろしくお願いいたします😃✌

期待してます。 * by neo
まさやさん、明けましておめでとうございます。高橋奥さんの画像がアップされて気になってます(^^)頑張ってくださいね!楽しみにしてます!

今年もよろしく! * by なっつ
今年も刺激的なブログを期待してます(笑)
年末年始はイロエロと忙しいだろうから
無理しなくても大丈夫だよ~
でも楽しみにしてるよ(^∇^)

あけましておめでとうございます * by 浪速の男
いつも、楽しく閲覧させて貰ってます。
今年もサトミお母さんとヒロミ伯母さんとのセックスライフをお待ちしてます。
特別なシーンじゃなくても興奮します。(^ω^)

では、今年1年もよいお年を

明けましておめでとうございます * by 自由の風
本年も宜しくお願い致します。

大衆に私生活を晒すことで、誹謗中傷も多々有るかとは思いますが、マサヤさんご家族を応援する人も私を含め沢山いるので、今年も頑張って日記を更新してくだされば幸いです。

更新楽しみにしています。


今年もマサヤさんご家族、並びに日記を読んでいる皆様にとって、幸多からんことを願いまして、新年の挨拶とさせていただきます。


明けましておめでとう * by グリグリ仮面
長年に渡り楽しくムラムラさせてもらってます(笑)
身体に気をつけてエロエロしてね♪
更新楽しみにします。

個別記事の管理2016-12-25 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

メリークリスマス!! です。

皆さん、クリスマスはどのように、お過ごしになりましたか?
セックス三昧? オナニー三昧? ひたすら瞑想・・・?
僕は・・・、秘密です。(笑)

もっと早くに更新する予定でしたが、なぜか今年は忙しくて・・・。
色々とヤラなければならない事が多すぎて、遅くなりました。

ごめんなさい。

今日は、とりあえず、動画を2本UPしました。
何とか、25日中にUP出来て良かったです。


年末に向けて、さらに動画をUPして行きますので、よろしくです。

日記の方も、年内と年明けにUPする予定です。

・・・と、言う事で、今日はこの辺で、お許し下さい。


母が、イヤらしい下着姿で待ってますので・・・。



動画を「マサヤの部屋」にUPしました。
フリー1本、特別動画1本です。
特別動画の方は、母子相姦動画です。

動画は、こちら。

マサヤの秘密の部屋


やっぱり年末年始は、喰い放題っ。(笑)
今やらなきゃ損ですよ。


ワクワクメール



実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

マダムとおしゃべり館

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僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com



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* by cobora07
謹賀新年
旧年中は公私にわたって大変お世話になり、心より感謝申し上げます。
昨年中は並々ならぬご厚情を賜り、厚く御礼申し上げます。
皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。

* by 名無しさん
明けましおめでとうございます
マサヤくんのブログが更新しないと年が明けた感じがしないね(笑)

* by あ
年内と年明けにUPすると言ったんだから最低でも2本は記事出してくださいよ

明けましておめでとうひ * by ガッツ利松
次期待しています

良い年でありますように

* by 名無しさん
まだかなー?待ってるよー

* by シュー
いつも楽しく拝見してます。
日記、動画素敵です!
また楽しみにしてますね。

その後の子作り * by 和彦
まさやさん、その後、お母様との二人目のお子さんは作らないのでしょうか?
羨ましい限りですが、応援しております。

* by なっつ
クリプレアップ乙でした(^∇^)
なんだか色々と充実してるね~♪
奥さん(サトミさんの方ね)とのセックスは盛り上がったかな?
そして高橋奥さんとはまだ妊活中?
更新を楽しみにしてるよ~♪

* by デル・トロ
日記の更新楽しみ待ってます。

* by サトミさんとヒロミさんの美姉妹ファン
奥さん兼お母さんと仲むつまじいのは良いですね。
年末、楽しみにしています。