個別記事の管理2017-03-27 (Mon)


こんにちは、マサヤです。

今回は、約束通り、日記の続き&動画です。

それでは、日記からどうぞ~。


続き・・・・

僕は、マンコを突くスピードをゆっくりにし、再度問います。
「お母さん、正直に自分の口から言えっ。分かってるんだぞ。」
僕は、ハッキリさせておきたくて、カマを掛け言います。
「う、、ぅぅ、、に、2回よっ。2回会ったわ。」
母は、申し訳なさそうに答えます。

(えぇぇ。マジかっ。マジで会ってたのか?)
自分で聞いたとは言え、その返事に少し驚きます。
「いつ? いつ会ったんだ? 言えっ。正直に言えっ。」
僕は、冷静さを保ちながら問いただします。

「ぃ、、1回目は、1月の下旬にヒデ君が遊びに来た時ょ。」
「ん・・・あぁ、でも、あの時は、そんな時間なかったはず、、夜もヒデは帰って行ったはず。」
「ぅ、うん。。マサヤがお風呂に入っている時にぃ。。少しだけ挿れちゃったの。」
「なっ、、・・・そ、そうなんだ。」
僕は驚きながらも、何となく理解してしまいます。
昔、父がお風呂に入っている時、僕も同じことをしてましたから。。

「2回めは? いつ?どこで?」
僕は、母の乳首をツネリながら聞きます。
「に、2回目は、・・・マサヤがインフルエンザの時よぉ。私とチビが実家に避難してた時っ。」
「えっ、、そ、そんな時にっ。それで?」
「え、え~っと、、昼過ぎから、よ、夜まで・・・。ホテルで。」
「僕が、熱出して唸ってる時に、お母さんは、愛汁出してアエギ声出してたのかよっ。
「う、うぅ。。だ、だってぇ~。」
母は一応、申し訳無さそうな顔をしています。
 
「そんなに長い時間・・・、何発したんだっ。」
僕は、更に口調がキツくなってきます。
「わ、分からないっ。」
「くっ、、分からない程、ハメたのかっ。」
「だってぇ~、ヒデ君、出しても出しても、すぐに勃起するから。。」
「え、、っ。。」
僕も、さすがにムッとします。

僕は、ムカつきながら母のマンコを激しく突き始めます。
肉棒を押し込む度に、ブチュ、ブリュっという音と共に愛汁が吹き出します。
「こうかっ、こうやってヒデにも突かれたのか?」
「ぁぁぁ、、いぃっ、、そう、そぉよっ。 で、でもっ、、ひ、ヒデ君の方がもっと早いわっ。」
「うっ。くっ。。」
(ヒデの奴、どんだけ高速で腰振ってんだよっ。)

僕は、母の腰を掴み、浮かせながら、膣を突き上げるようにして腰を振ります。
「あぁぁ、イイっ。。そ、ソコっ。イイぃ、イイぃぃっ、、当たるぅ、当たってるぅぅ。」
母は、身体を退け反らし、アエギ声を出します。
「コレが良いんだろっ。お母さん。」
「そうょっ、、やっぱりマサヤだわぁぁ。私の弱いポイント知ってるものぉぉ。」
「当たり前だよ、何年、このマンコに突っ込んでると思ってるんだっ。」
「あぁ、い、逝くっ、、逝っちゃうぅぅ。。
母の身体に緊張が走り、絶頂を迎えようとした瞬間、僕は肉棒を抜きます。

「あんんっ。。な、なにっ。 いやぁ~、どうして抜くの?」
母が、僕の方を見ます。
「ヒデの肉棒でも逝ったのか? マンコ痙攣させて逝ったのか?」
「もぅ~、意地悪しないでぇ、マサヤぁ~。」
「ちゃんと、僕の質問に答えろよ。」
僕は、亀頭でマンコを擦りながら聞きます。

「ぁぁ、い、挿れてぇよぉ~。ねぇ~。逝きそうだったのに~。」
「だったら答えろ。」
すると母は、少し逆ギレし、言い放ちます。
「ヒデ君の肉棒で何回も、何回も、逝ったわよ。私が逝く時には、ギュッと抱き合ったわよ。」
「うっ、、そ、そんな、、夫婦みたいに・・・、、このマンコをヒクヒクさせて逝ったのか?」
「逝ったわよ。」
「この淫乱っ、、淫乱嫁めっ。
僕は、ヒクヒクと肉棒を欲しているマンコに、再び肉棒を突っ込むと、激しく腰を振ります。

ブリュ、ブチュブチュ、、ブリュ、っっ、、肉棒がマンコに出入りするイヤらしい音が響きます。
「あぁぁ~、ぁぁ、、っっ、、すごぉい、マサヤ、激しいわぁ、ぁぁぁ。。」
母の乳房が、ブルンブルンと揺れます。

僕は、母の半開きの口に指をねじ込みながら、腰を振り続けます。
母は、僕の指に舌を絡ませてきます。
「こんな風に、僕が知らない内にヒデの肉棒も舐め回したのか?」
「そうよっ、そう。 ヒデ君の金玉も、我慢汁も精子も舐めてあげたわ。」
「え・・・。」
「ヒデ君の肉棒好きなのっ。舐める度に、ピクピクして、可愛いの。」
「うっ。。」

僕は、悔しさのあまり、肉棒をマンコに強く打ち付けます。
ビチャビチャ、と、愛汁が飛び散ります。
打ち付ける度に、ピンと乳首の立った乳房が揺れ、母はイヤらしい顔でアエギ声を発します。
(ヒデも、今僕が見ている風景を見たんだよな。この母の乳房をヒデも吸って揉んで、、このマンコにも何度も肉棒を出し入れし、精子を吐き出したのか・・・。)
僕は、そんな事を思いながら、母のマンコを突き続けます。

僕は、何とも言えない気持ちが湧いてきて、母に覆い被さります。
「サトミぃぃ。
そして、母を強く抱き締めます。
母も、手を僕の背中に回し、激しく舌を吸います。
母の乳房が、僕の重みで潰れ、身体が重なります。
超密着交尾です。

「ぅぅ、、さ、サトミぃ。」
「あぁ、アナタぁ。。・・・嫉妬してるのね。私がヒデ君の肉棒で逝ったから。。」
母が、僕の耳元で囁きます。
「ああ、そうだっ。」
「アナタぁ、ごめんなさい。でも、アナタとのセックスには愛があるわっ。ヒデ君には愛は無いもの。」
「分かってるよ、サトミぃ。」
「あぁ、アナタぁぁ、愛してるぅぅ。
母が、さらに強く抱きついてきます。

「アナタぁぁ、、浮気妻の私を、、、私の浮気マンコをお仕置きしてぇ。」
「ああ、お仕置きだっ。まずは、乳からだっ。」
僕は、母の乳首を摘み、上に引っ張りながら、マンコを突きます。
「ぁぁ、、痛いっ、、でも、イイっ、、もっと強く引っ張ってぇぇ。」
乳首は伸び、乳房も上に伸び変形します。
「あぐぅ、、イイ、、ぃ、イグぅぅ。。乳首で、逝っちゃうぅぅ。あぁ、いぐっ、、ぅ。」
母は、身体をビクビクさせます。

膣がギュギュっと、肉棒を締め付けます。
「うぁぁ、サトミ凄いよ。。良いマンコだっ。絡むっ、膣壁が絡んでくるよっ。」
母の膣壁が締め付けながら、熱さを増し、ネットリと肉棒に絡み付いて来ます。
その締め付けに負けないように、力強く肉棒を打ち込みます。
「や、、やっぱりサトミのマンコが一番だっ。」
「アナタもよっ。今までの男性の肉棒の中で一番よぉぉ。 ヒデ君の浮気チンポより、アナタの旦那チンポが好きぃぃっ。」
「さ、サトミぃぃ。」
「アナタっっ。」

母は、僕のお尻を掴みながら言います。
「出してっ、精子を出して頂戴ぃぃっっ。私の浮気マンコにタップリ出してっ。
「ああ、出してやる。俺の精子で清めてやるっ」
僕は、身体を密着させたまま、フィニッシュに向けて腰を動かします。
僕も母も汗だくです。

「ううっ、サトミ、、い、逝きそうだっ。」
「押し込んでっ。肉棒を押し込んでぇぇぇ。」
僕は、母の腰を浮かし気味にして、肉棒をグイッと押し込みます。

亀頭が、母の子宮口に当たります。
「あぁっ、き、キタっ。挿れてっ、押し込んでっ。アナタぁぁ。」
僕は、さらに肉棒を強引に奥へ奥へと押し込みます。
ヌルっ、ゴリッという感触と共に、亀頭が子宮口にメリ込みます。
「おぉぉっ。
僕は、思わず声が出ます。
母の身体が、ビクッとします。
「ぁぁ、アナタっ、入ってきた。出してっ、精子をココで出してぇぇ。」
僕は、小刻みに肉棒を動かします。
子宮口で亀頭を擦るようにして・・・。

快感が高まり、金玉がキュッとなってきます。
母の身体も、ビクビクと震えだします。
「うぅぅ、っ、、だ、出すぞっ、サトミっ。」
「出して、アナタぁ。。子宮に直接、精子を流し込んでくれるのはアナタだけっ。アナタの旦那チンポだけよぉぉぉ、、ぉぉ。」
「ぐぅぅ、受けろっ、サトミっ。子宮で僕の精子を全部受け止めろぉぉぉ。。」
「はぃぃ、、アナタぁ~~~ぁぁ~ぁ。」
母が、腰を小刻みに震わせながら、僕の背中に爪を立てしがみついて来ます。

「い、、、逝くっ!!」
僕は、母を抱き締めながら、恥骨が痛いくらいに肉棒を奥に押し込みます。
亀頭がグリッと子宮口にめり込んだと同時に、大量の精子が吐き出されます。
「あぅっ、うぐぅぅ、、はぁぁん、、、ぁぁぁ。。っ。ぐぅぅ、、ぅぅ。。っ。」
母が呻き声を上げながら、身体をのけ反らします。

僕は、のけ反る母の身体をガッシリ抱き締めながら射精を続けます。
「うっ、、うっ、うっ。。サトミっ。」
僕は、子宮を突き上げながら、金玉を絞り、精子をドピュ、ドピュ、と流し込みます。
「あぅぅ、、す、、すご、、ぉぉ。。 ぁ、アナタぁぁ。子宮が灼けるぅぅぅ。」
「サトミ、サトミぃぃ。」
僕と母は、強く抱き合います。


僕は、母の痙攣する膣壁の感触に浸りながらジッとします。
母も、ピクピクする僕の肉棒の感触に浸っているようです。
「アナタぁ・・・。」
「サトミ、、気持ち良かったよ。」
「私もっ。」

僕と母は、キスをします。
「今日のアナタ、凄かったわ。」
「サトミもだよ。」
「ねぇ~、もう一回スル?
「あぁ、良いよ。」
母は、嬉しそうに微笑みます。


終わり・・・・



約束通り母子相姦動画を「マサヤの部屋」にUPしました。

フリー動画にてUPしましたので、誰でも見れますよ。

いつものように動画は、こちらだよ。

マサヤの秘密の部屋


3~4月は、いつも言ってますが、女性をゲットする最高の時期です。
出会いと別れ・・・、新しい出会いを求める女性が多くなります。
また、今は、春休みです。
他の男性に見つかる前にお宝女性をゲットです。。


ワクワクメール

お試しポイント分だけでも試して見て下さい。


実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。




僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com

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* by 名無しさん
お返しにヒデ君の母親を寝取り(SEX)して欲しいです!

最終的ににはマサヤさん、サトミさん、ヒデ君母子の4Pを期待してます

高橋夫人 * by ダブル不倫
高橋夫人との間に出来た子供はどうなりましたか?

* by 名無しさん
画像はお母様でしょうか?
この身体を抱けて膣内射精できるとは、本当に羨ましい限りです。
お母様が息子様のお子様の2人目を懐妊する日をお祈りしております。

そうそう(^o^) * by サトミさんとヒロミさんの美姉妹ファン
ウテルスセックスみたいで、何とも羨ましい限りですよ。
多分、ポルチオなんでしょうけど、実母とはいえ相性が良いんでしょうね。
最初の頃からの記事を読み返しても、そうですものね。羨ましい。

さて、ヒロミさんとの子作りはその後いかがですか?
記事と動画を楽しみにしていますよ。
貝類を沢山食べて、お母さんと伯母さんを孕ませてあげてくださいね。

* by 楽しませてもらってますよ
また ヒロミ叔母さんとの動画もよろしこ~

* by たい
サトミさんどすけべですね~いつも読みながらちんぽをしごかせてもらってます
1度で良いからサトミさんを目も前にオカズにしながらせんずりしたいです

収まる所 * by ヒデっち
心配してた更新も無事にアップされて一安心と言う感じです(^。^)そして何より仲良く夫婦のSEXはやっぱり良いですね〜笑笑(//∇//) それぞれの愛の形が有ります。マサヤ君はやっぱりマンネリ化が一番の敵笑・・サトミさんも笑\(//∇//)\ だから私達は温かい目で見るしかないと言う結論でしょう( ^ω^ )
これからも頑張って下さいね

* by 名無しさん
ゆくゆくはチビちゃんにもセックスを教えて、サトミさんで筆下ろしさせてあげてほしいです

* by かい
高橋奥さんとはその後どうなのでしょうか?

* by あ
凄く感謝してる暑苦しい変わった方がいますね♪

個別記事の管理2017-03-26 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

ご無沙汰しております。
サクラも咲き始め、春も近くなって来ましたね。

股間がウズウズして来る季節です。(笑)

さて、今回は、日記をUPします。
あと、動画もUPしますのでよろしくです。(動画は明日UPします。)


それでは、日記です。



2月下旬頃・・・・

僕は、ブログを更新する為に動画を編集していました。
この動画編集、PCなら長時間でも良いのですが、スマホ等で閲覧するには3分に収めなくてはなりません。
これが動画を編集する上で、いつも悩む所です。

この日も、1人黙々と更新作業をしていました。
母とチビは、買い物に出て行って居ません。

読者さんからの投稿動画を編集した後、母とヒデの交わりの動画を編集します。
この動画、撮ってから、この時まで一度も見ていません。
あれから母とは、コレと言って特別な事は何もなく、普通に過ごしています。
しかし、セックスの方は、2週間に1回あるかないか・・・。(汗)
完全に倦怠期です。(笑)

でも、ドコの家庭やカップルでもそういう時期って有りますよね?
何年も経つと、セックスの回数は減ってきませんか。

ま、それはさておき・・・。
動画を確認していると、当時(実際に覗いてる時)は気にならなかったのですが、母とヒデは、お互いに名前を呼び合い、密着しながら交わっています。
コタツの所で僕の目前で交わった時よりも、キスも多く、まるで恋人同士のようです。

そんな2人を見ていたら、僕の肉棒がムズムズしてきます。
(お母さんも凄く感じているなぁ。。聞いたことの無いようなアエギ声じゃないか。)
僕は、軽い嫉妬と焦りを感じます。
(もしかして、僕とのセックスよりもヒデとのセックスの方が良くなったりして。。


その日の夕方・・・・

母とチビが、買い物から帰ってきます。
母は、そのまま買ってきた食材を冷蔵庫に入れています。
僕は、母に近づき、ピチッとしたタイトスカートに包まれたお尻を撫でます。
「お母さん、、今日はTバックじゃないんだね。パン線が出てるよ。」
「あら、そう?」
「ん? ・・・それに、、精子臭いよ。」
僕は、冗談で言ってみます。
「ふふふ、そんなはず無いでしょ。今日は、ヒデ君とシテないし。チビちゃんが居たから。(笑)」
僕は、想定外の返事にドキッとします。

(え?? ん? じゃあ、チビを僕に預けて買い物に行ったりしてる時、ヒデと会ってるのか?)
僕は、母のお尻から手を離します。
(もしかして、僕の知らない所で、ヒデとセックスしてる・・・?)
僕は動揺し、少し離れた椅子に座り込みます。

僕は、母の後ろ姿を見ながら、考えます。
(そう言えば、最近お尻もプリプリ度が増して、妙にイヤラシく感じるな。それに、顔の肌もキレイになったような気がする。)
そんな事を考えていたら、急に喉が乾いてきたので、飲みかけのお茶を飲み干します。

(ヒデに顔射されてるからか、、それとも精子を飲んでいるから肌がキレイなのか。・・・いや、そんな事は無いだろ。。僕に黙ってなんて・・・。)
母が、チラッと僕の方を見ます。
「どうしたの? 急に黙りこくっちゃって。」
「い、いや、、別に。。」
「変なのっ。。 さ~て、着替えてこよっと。」
母が、部屋に着替えに行きます。

ラフな格好に着替えた母が戻って来て、台所で晩御飯の用意を始めます。
僕は、心の動揺を悟られないよう、チビとコタツの部屋で遊びます。
が、何となく心がモヤモヤしています。


その夜・・・・

チビが寝た後。。
「お母さん、今晩セックスしようか。」
「あらっ、マサヤから誘ってくれるなんて珍しいわね。何かあったの?」
「いや、別に。 何も無いけど。」
「良いわよ。じゃあ、先にお風呂に入って来るわね。」
母は、お風呂に向かいます。
母が出た後、僕もお風呂に入ります。
僕が、念入りに肉棒を洗って出ると、すでに母は寝床で待っています。

「お母さん。」
「ふふっ、、来てっ、」
母は、裸のままです。
当然、僕も裸のまま寝床に入り、さっそく母に覆い被さります。
「お母さん。」
僕は、母にキスをした後、乳首を舐め回します。
右手で右乳首をクリクリと回し愛撫しながら、左の乳首を甘噛みします。
「あぁ、、、ぁっ、ぁぁん。 ぃ、、ぃぃ。。」
母の口から、甘い吐息が漏れ始めます。

僕は、右手を母の股間に伸ばします。
そして、母の割れ目をソッと撫でると、、クチュっと指が割れ目に沈み込みます。
母のマンコは、すでにグッチョリです。
「お母さん、凄ぃ。もうグチョグチョだよ。」
「だってぇ~、久しぶりにマサヤの肉棒を挿れられるかと思うと・・・。」
「別に、僕の肉棒じゃなくても、他の代わりの肉棒が入ってるから良いんじゃない?」
僕は、イジワルな事を言います。

「あんっ。。バカっ。マサヤの肉棒がイイのよぉ~。
母は、僕の肉棒を掴むと、シゴキ始めます。
「あぁ、そう言うマサヤだって、もうガチガチじゃない。」
母は、今すぐ挿れて欲しそうな顔で僕を見つめます。

しかし、挿入はせず、僕は身体をズラし、母の股間に顔を埋めます。
母の両脚を開き、マンコのビラビラを左右に指で拡げます。
パックリと開いた、ピンク色の膣口がヒクヒクしています。
「おやっ、、ヒデにハメられ過ぎて、穴が大きくなってるな。ねぇ、お母さん。」
「ば、バカっ。」

僕は、舌を膣口に差し込み、膣壁を刺激します。
「うっ、、あぁっ、イイぃぃっ、、そ、ソコ、、ソコっ。。」
僕は、膣口だけでなく、クリやビラビラも激しく舐め回します。
ジュルル、、ジュルルルルっ、ズズズっ、とワザと音を出し、舐めます。

「あぅぅ、マサヤぁ、、イイわ、、イイっっ。オマンコ、、イイっっ。」
母は、僕の頭を掴みながら、イヤらしい声を上げます。
僕は、溢れ出る愛汁を啜りながら、母に聞きます。
「お母さん、、ヒデのマン舐めと、僕のマン舐め、どっちが良い?」
「・・・ぁぁ、そ、そんなぁぁ。。 マサヤの方がイイわよ。だって、私の弱い所を知ってるじゃない。」
「ふふふ、、こう言うのでしょ。」
僕は、クリを甘噛しながら、指を膣に挿入し、膣壁を擦り上げます。
「ううっ、、あ、、、ぁぁぁ、、いぃ、、気持ちイイぃっっ。そ、ソレ、それよぉぉ、、ソコ、ソコっ、、ぅぅ、、ぁぁ。」
母は、気持ち良さに、腰を浮かし感じます。

「マサヤぁ、もうダメっ。挿れてっ、マサヤの肉棒を私のマンコに挿れてぇぇぇ。」
母は、マン舐めしている僕の頭を上に引き上げながら懇願します。
「え~、もう?」
「欲しいのよぉ。挿れてぇぇ。」
「仕方ないな~、お母さん。」
僕は、身体を起こし、愛汁と僕の唾液でベトベトの母のマンコに肉棒を宛てがいます。

「挿れるよ。
「ぇぇ、来て。」
僕は、ゆっくりと母の膣に肉棒を押し込みます。
ヌルっ。
「おぉ、、ぉ。 すごっ。」
僕は、思わず声を漏らします。
熱く柔らかい母の膣壁に肉棒が包まれ、一瞬にして快感が襲い、全神経が肉棒に集中します。
・・・と、同時に母も歓喜の声を上げます。
「あぁ~~ぁぁ、ま、マサヤぁぁ。ぅぅ、、入って来たぁぁ。。

僕は、肉棒を根本まで収めると、母に覆い被さりキスをします。
そして、腰を動かします。
すぐに結合部からは、ヌチャヌチャと音がし始めます。

少しマンコを擦っていると、マンコが肉棒に馴染んできます。
僕は、身体を起こし、母の腰を掴みながら激しく肉棒をマンコに出し入れします。
「あぁぁぁ、、、すごぉい、マサヤぁぁ、気持ちイイぃっ、、オマンコ気持ちイイっっ。」
「う、うぅ、お母さんっっ。僕も気持ち良いよっ。」
僕の亀頭のカリが、母の膣壁を擦る度に快感がビリビリと襲ってきます。
(あぁ、やっぱり、お母さんのマンコは気持ち良いわ。最高だよ。ヒデが夢中になるのも分かるわ。)
僕は、母のマンコを突きながら、そんな事を考えます。

「あぁ、マサヤぁ、もっとぉ、、もっと奥まで突いてぇぇ。」
「奥っ?」
「そうよぉ、、肉棒を子宮口まで押し込んでぇ~。」
母は、僕の腰を両手で掴み、グイグイとマンコに引き寄せます。

僕は、そんな母を制止しし、腰の動きを止め、肉棒を抜きます。
「あぁ~ん、ナゼ抜くの? 抜かないでぇ。
「うん、ちょっと待って。」
僕は、テレビ(寝床にも小さいテレビが置いてあります)の電源を入れます。
そしてあらかじめ挿しておいたSDカードの中の動画を再生します。

「もぅ~、テレビって・・・、こんな時に? 何か見るの? AV?」
母は、セックスに集中したい為、ちょっと不満気です。
「そう、AVを見ようと思って。。素人物ね。」
僕は、ニヤニヤしながら、母を横向きに寝かせます。(テレビが見えるように)
そして、僕も母の後ろに寝転がり、母の片足を上げ、マンコに肉棒を突っ込みます。(横寝バックね)
僕は、右手を母の前に回し、母の乳房を揉みながら、、ゆっくりと腰を動かします。

すると、テレビには、母がヒデの上に乗り、ゆっくりと腰を動かしている映像が流れます。
「・・・ふぅ~ん。」
母は、自分だと気付かないようです。
・・・が、すぐに家の部屋だと気付き、交わってる男女が自分とヒデだと気付きます。
「えっ、ちょっと、、ちょっと待ってっ、、何コレっ。
母は、顔を僕の方(後方)に向けながら言います。

「何って、お母さんとヒデのセックスだよ。 心当たりあるでしょ。」
「こ、こんなのどうしたの? 撮ってたの?」
「うん。撮ってた。 2人共夢中で僕に気が付かなかったし。」
「イヤっ。酷いわ。」
母は、顔を背けます。

「そんな事言わず、よく見てごらんよ。ほら、ヒデの肉棒がお母さんのマンコにズボズボ入ってるじゃん。」
ヒデが正常位で母のマンコに肉棒を激しく出し入れしている場面が映し出されます。
「・・・・・。」
「お母さんのマンコも目一杯拡がって、ヒデの肉棒を受け入れてるよ。」
「・・・・・。」
「愛汁もダラダラ流れ出てる。僕の時でも、あんなに垂らさないよね。」
「もぅ~、イジワルしないでっ。」
母は、目をギュッと閉じながら言います。

僕は、後ろから母の乳房を揉みながら、耳元で囁きます。
「でも・・・、この動画を見始めてから急にマンコから愛汁が溢れてきたよ。 まさか、ヒデの肉棒を思い出してるんじゃないよね?」
「ば、バカっ。そんな訳無いでしょ。」
でも、実際に激しく動いても居ないのに、マンコから愛汁がジュワ~と溢れて来ているのです。

僕は、肉棒を抜き、母のマンコを見ます。
「うわぁ~、愛汁がシーツまで垂れてきてるじゃん。」
「ぅ、嘘っ。」
母は、否定します。

僕は、母のマンコの愛汁をタオルで拭き取ってから、母の横に寝転がります。
「お母さん、上になって。」
「えっ、・・・。」
「ほら、早くっ。」
僕は母に、騎乗位で上になるように言います。

母は、起き上がり、僕に跨ると、肉棒を掴みゆっくりと腰を沈めます。
母が、腰を降ろすと、ブリュっと言う音と共に、アッという間に肉棒はマンコに飲み込まれます。
「あんっ、、ぁぁ。。」
その時、テレビの動画は、フィニッシュに向かい、母が激しく腰を振っています。
「ほら、お母さん、動画みたいに、、、ヒデを逝かせた様に腰を振ってっっ。」
「ぁぁ、そんなぁ~~ぁぁ、、ぁぁ。。」
「早くっ。お母さん。」
母は、ゆっくりと腰を動かし、徐々に早めていきます。

「・・・ぁっ、、ぁ、、あぁ、、いぃ、、マンコ、気持ちイイぃっ。
なんだかんだ言っても、徐々に母の口からアエギ声が漏れ始めます。
フト見ると、母は、ヒデとのセックス動画を見ながら腰を振っています。
「あぁぁ、っ、、いぃ、、気持ちイイっ、、イイっっ、奥にズンズン来るぅぅ。」
母は、さらに激しく腰を振ります。

(何だよ、お母さん、、もしかしてヒデとのセックスを思い出して腰を振ってるのか・・・。)
僕は、少しムカつきます。
が、、そんな嫉妬心よりも快感が上回ってしまいます。
「くっ、、。 ぅ、うぉぉ、凄いよ、お母さん。。肉棒を締め上げながら、擦り上げて来るっ。イヤらしい腰の動きだっ。」
「だって、、ぇぇ、、き、気持ちイイのよぉぉ。ぁぁ。」

僕は、揺れる母の乳房を下から、握りながら言います。
「こ、こんな腰の動き、、どこで覚えたの? ヒデのお陰かっ。」
「うぅ、、そ、そんな、ぁぁ、、うっ、イイっ。」
「こりゃあ、ヒデもスグに逝っちゃう訳だよ。」
「ま、マサヤも逝ってっ。私のマンコで逝ってぇぇ。」
母は、さらに腰の動きを早く、ストロークも長くなります。
肉棒の根本から亀頭の先まで、母の膣で擦られます。

「うっ、、すごっ、お母さんっっ。」
僕は、乳房を強く握ります。
指の間から、母の乳肉がはみ出すぐらい強く握ると、ドンっと腰を突き上げます。
「あぅっ。ぁぁ、ま、マサヤぁ。」
母は、動きを止めます。
僕は、激しく腰を上下させ、マンコを下から突き上げます。
「あっ、っ、っぅ、、すご、、すごぉい、、マサヤの肉棒が下から、、突き抜けるぅぅ。ぁぁ、、イヤぁぁ。」
「僕は、ヒデと同じ様には逝かないよ。」

僕が、乳房から手を離すと、母は崩れるように僕の上に倒れ込みます。
「あぁ~ん、、マサヤ。。ぁ。」
僕は、母のお尻に手を回すと、母の尻肉&マン肉を左右の手でグィっと拡げながら、肉棒を打ち込みます。
「ぁぁぁ、、ぁぁ、ぅぅ、、いぃ、い、いぃ、、ぁぁ、マ、、マサ、ヤぁ。ぁぁ。」
母は、大きなアエギ声を上げながら、僕の耳に噛みつきます。
「うぅ、、マサヤの肉棒凄いっっ、凄いのっ。。マンコ、壊れちゃうぅぅ。 好きっ、マサヤの肉棒好きっ。」
「ホラホラっ、、どうだっ。もっと突いてやるっ。」
「あうぅぅ、、マンコ壊れるぅぅ。子宮に響くぅぅ。。イイぃぃ。。」

僕は、肉棒を挿入したまま、母を抱えて身体を起こし、正常位になります。
母の両足首を持ち、大きく拡げながら、肉棒をマンコに打ち付けます。
ヌルヌルのマンコに、白い愛汁が糸を引きながら僕の肉棒が母のマンコに出たり入ったりしています。
肉棒を押し込む度に、愛汁が溢れ、お尻の穴の方まで垂れていきます。

(このお母さんのイヤらしいマンコに、ヒデも肉棒を打ち付けたのか・・・。)
「なぁ、お母さん。 正月から今まで、何回ヒデとヤッたんだ? 僕に黙って何回ヒデの肉棒を咥え込んだんだっ?」
「そ、そんなぁ~。し、知らないっ。」
「怒らないから正直に言いなよ。お母さんっ。」

僕は、マンコを突くスピードをゆっくりにし、再度問います。
「お母さん、正直に自分の口から言えっ。分かってるんだぞ。」
僕は、ハッキリさせておきたくて、カマを掛け言います。
「う、、ぅぅ、、に、2回よっ。2回会ったわ。」
母は、申し訳なさそうに答えます。


・・・・続く。。


続きは、明日更新します。

明日は、結構リアルな母子相姦動画もUPします。
お楽しみに。


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* by 自由の風
愛とは、常に人へ、難題を投げ掛ける。

いいんじゃないですか? * by ケンケン
少しはお母さんとの仲はよくなってますか?

倦怠期あると思います。

なのでお互い別のパートナーを一人キープしておいていいんじゃないですか?

そしたらまた新たためてお互いが良いなって再確認できると思いますが。いつまでもセックスできて羨ましいです。(^o^)v

あまりお母さんを意地悪くしていじめないで優しく許してあげてくださいね。(^o^)v

* by 名無しさん
今後の為に、一度お二人は距離を置いて今後の事を考えた方がいいのではないでしょうか?

* by フルーツポンチ
マサヤ君♪

更新ありがとうございます
m(__)m

次のアップも、楽しみに待ってます
(^-^)v


* by taka
待ってました!
明日も楽しみにしてますねー!

お疲れ様です。(*^^*) * by とっしい
久しぶりの日記で、楽しく拝見させていただきました。

ヒデとの隠し撮りを見せながらSEXをするのは、まさや君もさとみさんもメチャクチャに興奮しますよね(^∇^)

この続きが楽しみです。(*^^*)

うらやましい * by わたる
憧れる展開

嫉妬が一番固くなるよね

射れながらの寝取られ問い詰めは蜜の味

* by さち
お母さんとヒデくんを結婚させてあげましょう(笑)

* by デル・トロ
こんばんは。
更新お疲れ様です。
ちゃんとヒデさんにサトミさんに手を出さないように伝えた方が良いですよ。
明日の更新も楽しみしてます。

個別記事の管理2017-03-05 (Sun)



こんにちは、マサヤです。

少しづつですが、暖かくなってきましたね。
と、言うより、寒暖の差が結構あったりして大変ですよね。

皆さんは、大丈夫ですか?


今回は、前回の日記の続きをUPします。
ちょっと短いです。

あ、動画もありますよ。

それでは、早速どうぞ。。



続きです・・・・


ハッ!

と、目が覚めます。
時計を見ると、2時です。

(う~ん、、夢でも見てたかな。。)


・・・と、思いきや、起き上がり周りを見渡すと、、夢ではありません。

だって・・、
ヒデが裸で、転がってます。

母は、肩までコタツに潜り込んで寝ています。

僕は、台所に行き、水を飲みます。
そして、部屋に戻り、コタツから母を引っ張り出します。
「う、うぅ~~ん、、何? マサヤ? なに?」
「こんな所で寝てたら風邪引くよ。」
そう言いながら、僕は母を抱きかかえ、寝室まで連れて行きます。

母を、布団の上に転がします。
そして、パジャマを着せます。(母も裸なので)
パジャマのズボンを履かせる時に、ちょっと気になり母の脚を開きます。
そして、マンコを指で開いて確認します。

すると、精子がトロッと流れ出てきます。
(ふぅ~、何回ヒデに中出しさせたんだよ。)
僕は、仕方ないな~と、思いながらズボンを履かせます。
そして、布団を掛け、寝かせます。

(さて、ヒデはどうしようか・・・?)
僕は、半分物置きなっている部屋に、布団を敷きます。
そして、ヒデを起こしますが、起きません。

仕方なく、引きずって部屋に連れて行きます。(もちろん裸のまま。)
(なんだよ、クソ重たいな。。デブヒデっ。

どうにか、布団の上に転がします。
パジャマを着せるのが面倒臭かったので、裸のままで毛布を何枚も掛けておきます。
(これだけ、掛けておけば風邪は引かないだろ。)
ちなみに、ヒデの肉棒と陰毛は、母の愛汁でカピカピになってました。

僕も、パジャマに着替え、母の横で眠りにつきました。。

・・・・・・。

朝、目が覚め時計を見ると、もう8時。
外は、明るいです。
ふと、横を見ると寝てるはずの母が居ません。
(あれ? トイレかな?)
そう思い、しばらく布団の中で母が戻るのを待ちますが、一向に戻って来ません。
(・・・もしかして。)
僕は、布団から出ると、ヒデの寝ている部屋へ忍び足で向かいます。
部屋の扉は半分ぐらい開いていたので、そ~っと中を覗くと・・・、母が居ました。

ヒデの股間に顔を埋めています。
ヒデの肉棒を美味しそうに吸い上げています。
(何だよ。朝っぱらから・・・。
僕は、音を立てずに寝床に戻ると、スマホを片手にヒデと母の居る部屋の前に向かいます。

そして、2人の行為を録画しようとします。
(あぁ、何だよ。古いスマホじゃないか。俺は何やってんだっ。)
現在使用しているスマホを持ってきたつもりが、目覚ましに使っている古いスマホを手に握っています。
冷静を装ってても、実際は動揺しているのかもしれません。
寝ぼけてたのもありますが・・・。
(まあ、良いや。何でも、撮れれば。)
僕は、スマホで2人の行為を録画します。

2人は、ボソボソと何かを話しながら交わります。
母が上になり、ヒデの肉棒をマンコに収めるとゆっくりと腰を動かす母。
母は、自分のマンコに刺さっているヒデの肉棒を味わうかのように腰を動かします。
その後、ヒデが上になり、母のマンコに肉棒を激しく打ち付けます。

母は、声を我慢していますが、我慢しきれず時々変なアエギ声を発します。
2人は、恋人同士のように何度も激しく舌を絡ませ合っています。

僕も半分寝ぼけた状態でしたし、そんなに意欲的に撮る気分でも無かったので、隙間からコソコソと撮っては止め、また撮っては止めの繰り返しです。
手を伸ばして、結合部を狙ってみたりしましたが・・・。
途中、面倒臭くなったりして。。(笑)

じゃあ、なぜ撮影したんだ? と、言われそうですが。
そこにセックスがあったから・・・です。(笑)

そして、ヒデの「うっ!!」と言う声と共に2人の動きが止まりました。
最後は、母が上で、ヒデの肉棒から精子を搾り取ったようです。


(やっと終わったか・・・。)
僕は、そそくさと寝床に戻り、布団に潜り込みます。
母が戻るのを待ってたつもりが、またまた知らない内に寝てしまいます。

チビに叩かれて起こされます。
時計を見ると、10時です。
朝ゴハンの準備が出来たようです。

チビの後を付いて行くと、すでにヒデが座っています。
「おはよ~、マサヤ。
「ぉ、、、おぅ、おはよ。」
ヒデは、ニコニコしています。
時間からして、あの後、もう1回交わったかもしれません。

母が、ご飯を僕に渡しながら、言います。
「マサヤ、大丈夫? 2日酔いじゃない? 良く寝れたの?」
「ああ、大丈夫っ。ぐっすり寝たよ。 お母さんは?」
「ええ、大丈夫よ。」
母も機嫌が良さそうです。

(2人共、ヤリ過ぎて、僕が寝床に運んであげた事も覚えてないのかよ。)
僕は、2人とは対象的に、少し不機嫌です。

食事を終えると、ヒデは清々しい顔で帰って行きました。

僕は、台所で洗い物をしていた母に近づき、母の耳元で言います。
「お母さん、何か精子臭いよ。」
僕は、少し嫌味を込めて言います。
「えっ、ホント? ふふふ。だって、ヒデ君がいっぱい出したから。今でも溢れてきちゃって。パンティがグチョグチョしてるの。履き替えなきゃ・・・。」
母は、悪びれる様子もなく、ニコニコしながら答えました。


終わり・・・・



動画を「マサヤの部屋」にUPしました。
フリー1本、特別動画2本です。

特別動画の1本はヒデと母の交わりの隠し撮りです。


いつものように動画は、こちらだよ。

マサヤの秘密の部屋


3~4月は、いつも言ってますが、女性をゲットする最高の時期です。
出会いと別れ・・・、新しい出会いを求める女性が多くなります。
他の男性に見つかる前にお宝女性をゲットです。。


ワクワクメール

特別動画を見る為にも。。


実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。




僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com

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* by あ
今週もなし、もしくはお知らせ記事のみ♪

理解しがたいと思われそうですが・・ * by ヒデっち
暫く更新が無い状態ですが・・マサヤ君の精神の状態はどうなのかな?今回の日記はある程度これからのお母さんとマサヤ君の関係を予見してる様な気がしてなりません・・(>_<) 私は日記愛好家故に不安を感じています。次の日記で起死回生の展開に期待してますが、NTRにヤキモチを妬かないマサヤ君・・何だか不安です(>_<) お母さんにも見透かされてるんでは無いですか?所詮本当の夫婦では無いですからキッカケが悪い方向に向かう可能性も有ります。私以外の愛読家も本当に心配してると思います。なるべく早く次の日記更新願っておりますm(__)m

* by 名無しさん
中傷誹謗?ってなんだかんだって言うだけ
自分は自分でしかないでしょうね
ただ、誰かを批判して、自分のストレス解消してるだけ、その本人は?って思うけど
自分の人生、悔いのないように

* by ホッル
何か羨ましいです。僕もマサヤさんと友達やったら良かったのになぁ。笑

こんにちは * by 私もマサ
誹謗中傷多いみたいですが、頑張って下さい!
マサヤさんはきっとお母さんがヒデ君の子供を孕んでも、許して立派に育てるんでしょう!
そう宣言でもしないと 納得しない方が多いんじゃないかな? 

羨ましい * by neo
ヒデ君羨ましいですね!まぁ、自分の奥さんや相手を他の人に寝取らせる趣味はないけど。人事だと楽しめるので、この調子で色んな男とやらせて動画をアップしてください!

* by 全員アウトー!
誹謗中傷というか、素朴な疑問は当然だと思います。過去のヒデ登場で奧さんは、この様な関係はしないとマサヤ氏に言ったのなに、突然また、更に深い関係行為してるから、「なんで?」「いつからマサヤ氏公認になった?」と状況に?がついてしまうのだと思うのです。 それはさておき、ヒロミさんの養女のミカちゃんにはマサヤ氏、手を出さないの? 高椅 奧さんも気になります。

* by 太郎
1年振りくらいに見て、一気読みさせて頂きました。
ヒデ君、一回だけで終わらせるかと思いきや、、、。
朝はまさやさんとするのが、本当のパートナーだと思いましたがね。
あ、私はクミちゃん派です。

良いですね~‼ * by サトミさんとヒロミさんの美姉妹ファン
私もヒデくんとマサヤくんの兄弟になりたいですね(笑)。

極て健康的ですよ。

禁忌というのは社会の中には当然ありますが、しかし、人を好きになったり、愛してしまうことにハードルはないですよね。

きっと、マサヤくんと同様にヒデくんの事が可愛いのでしょうね。


* by 金獅子
これからもヒデ君の登場が増えそうですね!
マサヤさんもヒデ君なら良いと思えるのでは?と思ったのですが違うんですかね?

今回のような量(文量)でも構わないので
次回の更新も楽しみにしています!

次回は是非ヒロミさんとの予告の続きをお願いします!

個別記事の管理2017-02-26 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

お久しぶりです。
1ヶ月近く更新が滞り、申し訳ありません。

滞った特別な理由はありませんが・・・、
ナゼか最近、また誹謗中傷コメント等が増えてきまして。。
少し気分的に乗りませんでした。

色々有りましたので、書くネタは一杯あるのですが、・・・。

しか~し、
僕の肉棒は、やっと冬眠から覚めました。

3月は頑張って書きたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。


あと、最近、母とのセックス記事が少ないので、「母子相姦日記」じゃ無いだろ!
・・・と、いう内容のコメントも頂きますが、

僕と母の人生に起こった出来事(セックス)全てが、マサヤの「母子相姦日記」だと思っていますので、
他の人とのセックス記事も大目に見て下さいね。





それでは、今回はこれで・・・。
次回の更新は、3月3or4日を予定しています。




春休みも近いので、そろそろ良い感じになって来ました。

ワクワクメール

出会いと別れの季節こそ、ハメ時です。



実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

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何が、といって * by 迷える狼
何が一番罪深いかといって、「よかれと思って忠告してやってるのに」という主張の誹謗中傷ほど、ひどいものは無いですね。
余計なお世話でしょう。いちいちうるさいこと言うのなら
来るなっての。

こっちは羨ましくも楽しい、ブログ主さんのことを知りたくて
来てるんだ^^

楽しみにしてます。 * by jedi-01
どんなSNSでも、面白半分の誹謗中傷はあります。
そんな事でしか自分を表現出来ない
可哀想な人達なので、気にせず頑張って下さい。
毎回更新を楽しみにしています。

誹謗中傷するような輩は * by ぎす
母親どころか他の女すら抱けないようなヘタレでしょ。気にすることはない

予定は未定? * by はる
3日も4日も過ぎました。
書けないなら、わざわざ予定の日付なんて書かなければいいのに。

負けるな~ * by ナオっち
誹謗中傷に負けず頑張って下さい。
いつも楽しみに読まさせていただいてます。

ニンゲンですものね * by にゃんと
誹謗・中傷を無視するというのは、難しいですよね。
どんなことにも、相対することや人は出てくるもので、その時々の心無い言葉で本当に傷つかない人がいったい何人いるでしょうか。。

それでも可能な限り更新をし続けて頂けると嬉しいです。
こんな世界があるんだ。と、思わせてくれたこの日記を毎回とても穏やかに読ませていただいてます。

いつもありがとうございます。

気にせず * by neo
逆に母親以外との関係も面白いですけど。高橋夫人やヒロミさん、たまに出会い系とか。できれば画像をつけてもう少し更新を増やしてもらいたいな思います。

* by たろー
誹謗中傷が酷いのか~
どこにでも そーゆー輩はいるから しょうがないよね

気にしないで と思うが
ファンとしては更新を楽しみにしてます

サトミさんの浮気? 他人棒も興奮するので
私は楽しみなエピソードです

マサヤさん がんばってください

* by フルーツポンチ
お知らせだけでも、更新してもらえると嬉しいです(^-^)

マサヤ君の日記、楽しみに待ってます
(о´∀`о)

ゆっくりで良いので、これからも書いて下さい
m(__)m

悪口を言う人は、見なきゃ良いのにね…
(T-T)

そんな人達に負けるマサヤ君じゃないと思ってます。

3月3日or3月4日

楽しみにしてます(^-^ゞ

* by 名無しさん
掲載するコメントを選んだりするから余計に誹謗中傷などで荒れるのかと…
応援も叱責も誹謗中傷も、かかる声の数だけ読者がいてファンがいると思えば良いのでは?
頑張りましょう!
ママ、ママって言いながら中出ししまくるマサヤ氏とサトミさんの中出し動画希望です。

個別記事の管理2017-01-29 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

寒くなりましたが、皆さんは体調を崩していませんか?

僕は、インフルエンザにかかってしまいました。
生まれて初めてのインフルです。
週末は、仕事を休みましたが、やっと熱も少し下がり、だいぶ楽になりました。
寝てばかりも、しんどいのでブログをUPしようと思いまして。。(笑)

インフルエンザも、流行っているようですので、皆さんも気を付けて下さいね。


本日は、日記の方を更新します。


日記です。。


1月3日・・・・

新年が明けてから3日目です。
この頃になると、お正月と言っても面白いテレビをやってる事もなく、な~んか暇ですよね。
この日は、夕方にヒデが遊びに来ました。

「あ、サトミさん、明けましておめでとうございます。」
「お~、おめでとう、ヒデ君。」
「マサヤ、おめでとう。今年もよろしくな。」
「ああ、おめでとう。こちらこそよろしく。
「お~い、チビちゃん、お年玉だよ~。」
ヒデは、チビにお年玉を渡してくれます。
チビは、お年玉袋を握ったまま走り回ります。

おせち&母が作った一品料理をツマミながら、チビチビと日本酒を飲みます。
「いつもはビールが多いですけど、やっぱり正月は日本酒ですよね。」
「そうね。ヒデ君は、日本酒は好きなの?」
「ええ、好きですよ。」
3人+1で、コタツに入って、まったりモードです。

夜8時頃になると、チビが寝てしまったので、寝室に連れて行き布団に寝かせます。
その後は3人で、またダラダラと飲み続けます。
「正月は、面白いテレビやらないねぇ~。」
「そうね。お笑い系ばかりで、つまらないわね。」
グチグチ言いながらも、惰性でテレビを見ながら飲んでいます。

夜10時頃になると、3人共結構酔いが回ってきます。
トイレに行くヒデも、千鳥足です。
僕も少しウトウトと眠気が襲ってきています。

突然、母が僕の股間に手を伸ばして来ます。
「あっ、何するの? お母さん。」
「ふふふ、、マサヤのココは元気かな~と、思って。。確かめたのよ~ぉ。」
母は、すぐ横にヒデが居るのに、僕の股間を撫でて来ます。
明らかに、母も酔っており、テンションが高めです。

・・・が、僕の股間はピクリともしません。
理由は分かりませんが、僕は年末ぐらいから性欲がまったく湧かないのです。
(皆さんもそのような時ありませんか?)
当然、姫始めもまだです。
(年末年始に、母に何度も求められましたが、一度も応じていません。

「もう~、全然ダメっ。。フニャフニャじゃないのっ。」
母は、僕の股間をピシャっと叩きます。
「痛っ。」
すると母は、身体の向きを変えてヒデの方を向きます。
そして、ヒデの股間に手を伸ばします。
「ヒデ君のはどうかな~?」
「あっ、ちょっと・・・、サトミさん。」
「良いから、良いからっ。
ヒデは、母の手を遮ろうとしますが、母は強引にヒデの股間を触ります。

母は、ヒデの股間をモミモミします。
「あ~、ヒデくん、、すご~ぉい。 すぐ硬くなった。(笑)」
「え、、ちょ、ちょっと止めて下さいよ。サトミさん。」
ヒデは、僕の方を気にしながら言います。

「少し触るぐらい良いじゃない。最近ウチのダ~リンは、外でヤリ過ぎて、私ではまったく勃たないのよ~ぉ。。役立たずなんだから・・・。少しぐらい良いわよね? ダ~リン。」
母は、チラッと僕の方を見て言います。
「良いんじゃない。好きにすれば。」
僕も、母の要求に応じられず、また、多少後ろめたい気持ちもあったので母の好きにさせます。
それに何と言っても、セックスしたいとも思わないので、仕方ないです。

母は、ヒデに寄り掛かり、ヒデの股間をスリスリしています。
「ま、マサヤぁ~。。
ヒデは、困った顔をして僕を見ます。
僕は、見て見ぬ振りをします。

「あっ、もうフル勃起してるよ、ヒデ君っ。直に触っちゃおっ。」
母は、ヒデのジャージの中に手を突っ込みます。
「ぁ、、さ、サトミさん~。」
「あぁ、熱いっ、ヒデ君。それに、うちのダ~リンと違って凄く硬いわ。」
母は、ヒデを見つめながら、手でヒデの肉棒をシゴき始めます。

「だ、ダメですよ。サトミさん、止めて下さい。」
ヒデは、眉間にシワを寄せながら、我慢している感じです。
「こらっ、ヒデっ。抵抗するなっ。
母は、ヒデを後ろに押し倒し、仰向けにします。

そして、ジャージを下げ、肉棒を引っ張り出します。
「ああ、サトミさん、な、何を・・・っ。」
「うん、、我慢汁でベトベトになってきたから、キレイにしてあげようと思って。。」
そう言うと、母はヒデの肉棒をペロペロと舐め始めます。
「おぅっ、、さ、サトミさ、、、んん。洗ってないから汚いですよぉ。」
「ふふふ、気にしないわよ。塩気があって美味しいわよ。」

ヒデは、目を閉じ、なすがままです。
以前、僕から咎められたとは言え、ヒデは、まだ母の事を好きなのですから嬉しいに決まってます。
母は、ヒデの尿道口に口を当て、チュ~チュ~と汁を吸います。
「キレイにしようとしても、次から次に我慢汁が溢れてきちゃうわね~。」
「ご、ごめんなさい。サトミさん。」

(何で、そんなトコで謝るんだよ。)
僕は、ヒデの言葉に、クスッとします。
僕は、携帯で写メを撮ります。
「こらっ! 撮るな。撮る余裕があったら、そのフニャチンをどうにかしろ、マサヤ。」
母が、ヒデの肉棒を握り締めながら、僕に怒ります。

僕は、ショボ~ンとしながら、チビチビとお酒を啜り、テレビを見て、時々、母とヒデの方を見ます。
僕は、明るい所でヒデの勃起した肉棒をマジマジと見るのは初めてです。
結構、立派な肉棒で、亀頭が大きいです。(笑)

母は、最初の内はヒデの肉棒をフザケながら舐めていましたが、次第にハァハァと鼻を鳴らしながら本気でシャブリ始めます。
ジュルルジュルッ、、ジュボジュボと大きな音がし始めます。

「うっ、、うぅ、、ぅぅ。」
「ねぇ、、ヒデ君、気持ちイイ?」
「き、気持ち良いですっ。」
「うふっ、ヒデ君の肉棒、美味しいわ。」

僕は、母がヒデに本気フェラをしていても、何とも思いません。
嫉妬心も湧いて来ないのです。
まるで他人事のように見ています。
僕は、盛り上がり始める2人を横目に、テレビを見ます。

すると、急にヒデの大きな声が聞こえてきます。
「ああ、だ、ダメです。ダメです、サトミさんっ。」
僕は、2人の方に目をやります。

母は、ヒデの上に跨がり(69の体勢)、マンコをヒデの顔に押し付けています。
母の足首には、黒のレースのパンティが掛かっています。
多分、母は、自分でパンティを脱ぎ、ヒデに跨ったのでしょう。

「ヒデ君も私の舐めてよぉ~。」
「だ、ダメですよ、サトミさん。。 こういう事は、しないってマサヤと約束したので・・・。」
「何言ってるの? こんなにガチガチに勃起させて、よく言うわね。(笑)」
「うっ・・・。そ、それは。。」
「ヒデ君、今日は、お正月だから特別なの。 ダ~リンも役に立たないし。ねっ、イイわよね、ダ~リン?」
母が、ヒデの肉棒を握り締めたまま、僕の方を向いて言います。

「ああ。良いんじゃない。 正月だし。。僕の事は気にせず、好きにすれば。
母もヒデの事は嫌いじゃないし、ヒデも母の事を大好きなので、、たまには良いかなと。
そんな軽い気持ちで返事します。
ま、酔ってたのもありますが。

ヒデは、僕の言葉を聞いて、複雑な顔をしています。
すると、母がお尻を振りながら言います。
「ヒデ君、お許しも出たんだし、私のマンコを舐めてよっ。 それとも、私のマンコ嫌いなの~?」
「えっ、す、好きです。大好きです。 舐めたいですっ。」

ヒデは、母の尻肉を左右に拡げ、言います。
「あぁ、サトミさん。。もう膣口が見えるぐらい、マンコが開いちゃってますよ。」
「いやぁ~ん。 私も洗ってないわよ。」
「全然平気ですよ。洗ってない方が好きです。。 マサヤごめんっ。」
ヒデは、そう言うと、母のマンコにシャブリ付き、ジュルジュルと愛汁を啜り始めます。

「あぁぁ、、いぃ、、いぃっ。。ヒデ君~。」
「お、美味しいっ。愛汁、甘いっ。。サトミさんの愛汁、飲みたかったんです。」
「ぁぁ、ヒデ君っ、、私も、ヒデ君の肉棒汁を舐めたかったのよ。」
母とヒデは、鼻息荒く、イヤらしい音を立てながら、お互いの性器を舐め合います。

僕は、その音を聞きながら、お酒を飲み続けます。


「ねぇ、ヒデ君。私のマンコに肉棒を挿れたい?」
「え、ええ、凄く挿れたいです。」
「私もっ。ヒデ君の肉棒、挿れたいっ。」

僕は、横顔に母とヒデの視線を感じます。
・・・が、僕は、聞こえない振りします。
僕は、テレビの方を見続けます。

すると、母は、起き上がり、ヒデに馬乗りになります。
「あっ、さ、サトミさん。」
「イイのよ。お正月だし。 もう、我慢できないのっ。ヒデ君の肉棒が欲しいのっ。」
母は、ヒデの肉棒を自分のマンコに導きます。
「いい? ヒデ君。」
「ぁぁ、、お願いします。」
母は、ゆっくりと腰を落とします。

ズブズブとヒデの肉棒が、母のマンコに沈んで行きます。
「あぁ、、ぁ、、ぁぁ、、ぁぅ、、、っ。ヒデチンポが、入ってくるぅぅ。」
「うぅ、サトミ、、さん、、っ。」
ヒデの肉棒は、母のマンコに根本まで突き刺さります。
母は、ヒデに覆い被さり、ヒデの唇を求めます。
ヒデは、母を抱き締め、舌を激しく絡ませます。
「あぁ、ヒデ君っっ。」
「さ、サトミさん。。」

母は、僕がすぐ横に居るのに、何のためらいもなくヒデと舌を絡めています。
(別に良いんですけどね。)
ヒデは、母のお尻を抱きかかえ、下から肉棒を突き上げています。

「あぅぅ、、ひ、ヒデ君、ヒデ君の肉棒久しぶり~っ。イイわっ。気持ちイイっっ。」
「うぅ、サトミさんっ。」
「ヒデ君も、私のマンコ、気持ち良い??」
「気持ち良いですよ。 何度も、サトミさんのマンコの感触を思い出してオナニーしてたんです。また、挿れれるなんて夢みたいです。」
「あぁぁぁ、、嬉しいっ。私も年末にヒデ君の肉棒を思い出してオナニーしたのよ。」
「えっ、ほ、ホントですか?」
「ホントよ。」
そう言いながら2人は、繋がったまま、再度舌を絡ませ合います。

普段なら、そんな光景を目の当たりにしたら、嫉妬心が起きたり、興奮したりするはずなのですが、いまだに僕の心は穏やかです。
肉棒もピクリともしません。

母は、ヒデの上から降りると、仰向けになり脚を拡げます。
そして、両手でマンコを左右に拡げ、ヒデを誘います。
「ほら、ヒデ君、、今度は正常位で、突っ込んでっ。」
母が拡げたマンコは、母の愛汁とヒデの先汁が混ざりあった白濁汁でドロドロです。
「ああ、サトミさん。エロいです。 マンコ、、グチョグチョですよ。」
「うぅ、、恥ずかしいから早く挿れてっ。」
ヒデは、自分の肉棒を掴み、チラッと僕の方を見てから、母のマンコに押し込みます。
ブリュっと大きな音を出しながら、ヒデの肉棒が母のマンコに押し込まれます。

「あぁ~~ぁ、、硬あぁぃっ。。ヒデ君の肉棒、硬過ぎよぉぉ。」
「うぅぅ、サトミさんのマンコは、柔らか過ぎますっ。」
ヒデは、母の腰を持ちながら、肉棒を激しく出し入れします。
「あぁぁ~~、、凄いっ、、気持ちイイぃっ、、もっと、もっとよぉぉ。」
「サトミさんっ。。サトミさんのマンコ、最高っす。 俺、あれから多くの風俗嬢とHしたけど、やっぱりサトミさんのマンコが、、、身体が一番ですぅぅ。
ヒデは、そう言いながら母の乳房に顔を埋め、腰を振ります。

「あぁん、、ヒデく~ん。そんな事言ってくれるのヒデ君だけよ。」
「で、でも、マジです。マン肉が肉棒に絡み付いてきて、肉棒が溶けそうなくらい気持ち良いです。 それにオッパイも柔らかくて、、最高です。」
ヒデは、母の乳房を揉みし抱きながら言います。
「ヒデ君、、今日は好きなだけ、マンコに挿れて良いわよ。私も、ヒデ君の肉棒をいっぱい味わいたいから。」
「サトミさ~ん。」
ヒデは、母に覆い被さり、身体を密着させ、母の舌を吸いながら腰を動かします。
「あぁ、ヒデ君の亀頭が擦れるぅぅ。私の中を擦り上げてるぅぅっ。。イイぃぃっっ。」

僕は、酔って、しんどいのもあり、コタツに入ったまま寝転がります。
寝転がったついでに、ヒデと母の結合部を覗き込みます。(お尻の方から)

ヒデの血管が浮き上がった肉棒が、母のマンコに出たり入ったりしています。
当然、ゴムなんか用意してないので、生挿入しています。
母の白く泡立った愛汁が、お尻の穴の方まで垂れており、コタツの敷き布団に染みを作ってます。

母のマンコは、目一杯開きヒデの肉棒を受け入れています。
ヒデの肉棒が抜ける時には、離すまいとして膣壁が肉棒に絡み付いています。
2人の結合部からは、クチャクチャ、グチュグチュという、交尾音が聞こえてきます。
そして、音だけで無く、イヤらしい匂いも漂ってきます。

母は、僕の時と同じぐらい、、、いや、もしかすると僕との時よりも感じているかもしれません。
母は、本気で感じてくるとアエギ声が高くなります。

僕は、ボ~ッと2人の結合部を眺めます。
ヒデと母は、僕の存在を忘れて、交わり続けます。

ヒデは、母の乳首を吸い、母の身体を貪るように一心不乱に腰を動かしています。
母もヒデの欲求に答えるように、身体をクネらせ、マンコをヒク付かせ、アエギ声を上げます。
僕は、相変わらず他人事のように2人の交わりを見ています。
(高橋旦那さんも、今の僕と同じように、奥さんの交わりを見ているのかなぁ~)
などと考えたりします。

「ぁ、、ぁぁぁ、、サトミさん、、い、逝きそうです。」
「あぁ、、もう、逝くの?」
「だって、サトミさんのマンコが気持ち良すぎるから・・・。」
「イイわ、キテっ。ヒデ君、、私の中に出したい?」
「えっ、で、でも・・・。それは・・・。」
ヒデが、モジモジしています。

「バカっ。 出したい。って言え。」
「えっ?」
「私が、ヒデ君の精子を中で受けたいのよ。」
そう言いながら、母は、ヒデに抱き付き、舌を絡めます。

「う、、うぅ、、さ、サトミ、、さん。 俺、出したいです。サトミさんの中にっ。子宮にブッカケたいですっっ。」
「し、仕方ないわね。出してイイわ。」
「はい。。出します。」

母は、ヒデを見つめ言います。
「あぁ、私の、今年初のセックスがヒデ君とよ。子宮に流れ込む初精子もヒデ君の精子よぉぉ。」
「ぉ、俺も同じです。初セックスがサトミさんです。すっごく嬉しいです。」
ヒデは、凄い勢いで母のマンコを突き始めます。

「あ、あぁぁ、、ぁぁ、、す、すごぉぃィィ、ヒデ君のチンポ、イイわぁぁ。」
「うぅ、ぅ、し、締まってきた。 さ、サトミさん、良いんですね? 今年初の精子をサトミさんの子宮に流し込んでも?」
「い、良いわよ。」
「マサヤじゃなく、僕の精子で良いんですね? ホントに良いね??」
「あぁ、頂戴っ。。イイのよっ。。ヒデ汁を頂だいぃぃ。 ヒデの精子が欲しいのっ。熱いのを流し込んでぇぇぇ。。」
「あ、、ああ、、い、逝きますよぉ。サトミさん。」
「キテ、キテ、キテっ。。ヒデっ、イッパイ出すのよぉぉぉ。
「うぉぉぉぉ。。うっ!」
ヒデは、吠えるような声を出すと、母のマンコにビタン、ビタンと打ち付けるようにして射精します。
「う、、うぐぅぅ、ぐぐぅぅっ。。ひ、ヒデっっ。。」
母もヒデの腰に脚を回し、結合部を密着させてます。
「う~~、、サトミさんっっ。」
ヒデは、母に覆い被さります。

2人の動きが止まり、テレビの音だけが聞こえてきます。
その後、チュパチュパとキスをする音・・・。

しばらくして、ヒデが、母から離れます。
母のマンコから、真っ白なドロッとした精子が垂れてきます。
いつもは、母のマンコからは、僕の精子が出てくるのですが・・・。
今は、僕以外の男の精子が母の膣内に充満し、溢れて来てるのです。

その光景を見た時、少しだけ肉棒がピクッとしました。
ですが、それも一瞬だけ。
その後は、ボ~ッとして2人を眺めています。

母は、起き上がると、近くのティシュを取り、自分でマンコを拭きます。
「わぁ~、凄い出したわね。ヒデ君。」
「ぅ、、た、溜まってたので・・・。」
ヒデは、少しバツが悪そうな顔をしています。

母は、ヒデの肉棒もティッシュで拭いてあげます。
そして、肉棒をパクリと咥えます。
「おぉぅ。サトミさん。」
母は、右手で肉棒を絞りながら、尿道に残った精子を吸い出し、ジュボジュボと吸い上げます。

「ふふふ、、また硬くなっちゃったわよ。ねぇ、もう一回出来るでしょ?」
「え、、あ、はいっ。」
ヒデは、嬉しそうな声を上げると、再び母に絡んでいきます。
すぐに、母の歓喜の声が響き渡ります。
先程よりも、母のアエギ声が大きいです。

僕は、その声を聞きながら、ウトウトと眠りについてしまいます。


ハッ!

と、目が覚めます。
時計を見ると、2時です。

(う~ん、、夢でも見てたかな。。)


続きます・・・・





最近、30歳~ の人妻さんや熟女さんが増えたよ。
僕自身で確認済み。

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出会い系だけでなく、色々なコンテンツが増えて遊べるようになりました。
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はじめまして * by なごかず
「イイわ、キテっ。ヒデ君、、私の中に出したい?」
「えっ、で、でも・・・。それは・・・。」

「バカっ。 出したい。って言え。」
「えっ?」
「私が、ヒデ君の精子を中で受けたいのよ。」

寝とられ的に 最高のやり取りです。

はじめまして * by かず
「イイわ、キテっ。ヒデ君、、私の中に出したい?」
「えっ、で、でも・・・。それは・・・。」
ヒデが、モジモジしています。

「バカっ。 出したい。って言え。」
「えっ?」
「私が、ヒデ君の精子を中で受けたいのよ。」

このやり取り寝とられマニアとしては最高です。

* by あ
寝てるの?

* by 名無しさん
更新はまだですか

* by 名無しさん
更新はまだでしょうか?
お待ちしております。

* by 名無しさん
更新まだですか?

羨ましい * by わたる
光景を眺めるだけで良いから 近くで閲覧したい。


さとみさんの実物見てみたい

かわいんだろうな~

色んな愛の形 * by サトミさんとヒロミさんの美姉妹ファン
独占が愛かと訊かれれば、それはエゴでしかなかったりもしますし、私は色んな愛の形があって良いんじゃないかなと思っています。
サトミさんとマサヤさんとは母子で、ここは絶対に揺るがない関係ですよね。
ヒロミさんとの関係や大阪の3P男性との関係も、この揺るぎない関係の上に成り立ってましたよね。
今後も楽しみにしていますよ。
ヒデくんにビデオ回してもらいましょう(笑)。

* by 名無しさん
こんな事なら父親から奪う必要なかったですね(笑)
今からヒロミさんに乗り換えましょう!
それと、全然ハメ撮りをうpしないんですねー
ハメ撮りうpしないならどんな動画が観たいか聞く必要なかったのに(笑)

* by たろー
ホントはマサヤさんに内緒のシナリオが背徳感を高めるんだけど それでも興奮します