個別記事の管理2017-06-18 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

暑い、暑いです。
こちら(愛知県)は、梅雨だと言うのに、雨も降らず良い天気が続いています。
今年の夏は、猛暑だと言うし・・・、どうなっちゃうんでしょうね。

さて今回は、前回に続き、高橋夫妻との日記になります。
母との日記は、もうしばらくお待ち下さい。

さらに、「マサヤの秘密の部屋」の方にも、動画もUPしてますよ。
今回は、フリー1本、特別1本です。

特別動画は、グラビアアイドルの流出動画です。
Yさん  石原佑○子さん。。

僕は、このYさんの事知らなかったのですが、「日本一胸がキレイな女子大生」として活躍されてたとの事。
されてた・・・、と言うのは、5月いっぱいで芸能界を引退したんです。
理由は、「学業に専念したい。」とのことなんですが、もしかしたらこの動画のせいかもしれませんね。

約36分の動画を3分にまとめてあります。
要望があれば、全編公開しますが・・・、僕的には、あまり面白くない動画だと思ってます。
ファンの方には、お宝かも。。

動画は、いつもの「マサヤの秘密の部屋」にUPしてあります。

「マサヤの秘密の部屋」は、こちらだよ。

マサヤの秘密の部屋


さてさて、次は、日記です。

ちょっと長いので、2回に分けてます。


金曜日・・・・

仕事の後、高橋奥さんの家に戻ると、旦那さんが病院から戻って来ています。
3人で楽しく話をしながら、夕食を頂きます。
そしてこの日は、早めに床に就きます。

僕と奥さんは、夫婦の寝室(奥さんと旦那さんの寝室)で、旦那さんはその隣の和室で寝ます。
当然、僕と奥さんは交わります。

奥さんは、「アナタ~、逝っちゃう~。」「アナタ、愛してるぅぅ。」などと旦那さんが隣の部屋に寝て居てもお構いなしで、大きなアエギ声を上げていました。


土曜日・・・・

僕が目を覚まし、起きて行くと、奥さんは台所で朝食を作っています。
すでに旦那さんも起きていて、テーブルで新聞を読んでいます。
コレだけ見ると、普通の仲の良い夫婦の朝の風景です。
時間が穏やかに流れている感じがします。

そんな中、僕は、奥さんの後ろに立ち、朝勃ちした肉棒を奥さんのお尻に擦り付けます。
「あっ、ぁぁ。
奥さんの身体が、ピクっとします。
「ふふふ。」
「あぁ、マサヤさんったら。。何か硬いものが・・・。」

旦那さんの前だと、時々、「アナタ」では無く「マサヤさん」と呼びます。
まだ、ドコかに旦那さんに対して、後ろめたい気持ちが残っているのかもしれません。

「硬いものって、、ノリコの一番好きなモノだろ。」
「は、はい。」
「しかし、、朝からイヤらしい尻してるな。」
僕は、太ってムチムチになった奥さんのお尻を撫で回します。
奥さんは、手を止め、目を閉じています。

僕は、奥さんのお尻をパシッと叩き、言います。
「おいっ。」
「ぁ・・・、は、はいっ。」
この一言だけで、奥さんは僕が何を望んでいるのか理解します。

奥さんは、そそくさとスカートとパンティを脱ぎます。
そして、お尻を僕の方に突き出しながら言います。
「ど、どうぞ、マサヤさん。」

僕は、パジャマを脱ぐと、奥さんの尻肉を両手でグイッと掴みます。
そして、尻肉を左右に拡げます。
ムチ~ィっと、マンビラが左右に開き、湿った膣口が見えます。

僕は、肉棒を膣口に宛がうと、腰を前に押し出し、肉棒を突き刺します。
「あぅぅ、、ぁぁ。」
奥さんが、手で自分の口を押さえ、台所に突っ伏します。
僕は、肉棒をゆっくりと前後させ、肉棒に愛汁を馴染ませてから、勢い良く腰を振ります。

パンパン、パンパン、パンパンパンと、リズミカルに肉棒を打ち付けます。
「ぁぁ、、ぁ、いぃ、、ま、マサヤさ~ん、、ぁぁ、ぃぃっ、、ぁぁぁん。」
アエギ声が、奥さんの口から漏れ始めます。

僕は、奥さんのマンコを味わいながら、フト、旦那さんの方を見ると、旦那さんは目を丸くして僕達を見ています。
「ははは、旦那さん、少し待ってて下さいね。すぐ済ませます。」
僕は、旦那さんにそう言いながら、肉棒を奥さんのマンコに打ち付け続けます。

「ぁ、朝、マサヤさんが朝勃ちした時は、私のマンコを使って頂くんです。マサヤさんが、逝くまで待ってて下さい。」
奥さんも、旦那さんに説明します。
「はははっ、、旦那さん、僕がハメたい訳じゃ無いんですよ。 ノリコが欲しがるんです。これが、毎朝の日課になってるんですよ。 昨夜、あれだけハメてやってもですよ・・・。」
「ぁ、ぁぁ、そ、そうなんだ。
旦那さんは、苦笑いしながら僕達から目を逸らし、新聞に目を落とします。

僕は、奥さんの尻肉を鷲掴みしながら、激しくマンコを突きまくります。
「ぅぅ、ぅぁぁぁ、、、ぁぁん、、ぃぃ、ぃぃ、オマンコ、、いぃっ、うっ、、ぁぅぅ。」
旦那さんが居るせいか、一応アエギ声を抑える奥さんです。
「うぉぉ、ノリコっ、マンコの中がトロトロだっ。気持ち良いぞっ。」
「ま、マサヤさんの肉棒も硬いです。ガチガチです。朝勃ちチンコ素敵です。」

僕は、とりあえず出す事(射精)だけを考え、急いで腰を振ります。
「うぅ、い、逝くぞっ、ノリコ。」
「はい、っ、、キテくださいっ。」
「ぉぉぉ、ぅ、、ぃ逝くっっ。」
僕は、朝の一番搾りを奥さんのマンコに吐き出します。
「ぁ、ぁぁ~ん、、き、キタぁぁぁ。」

僕は、射精し終わると、さっさと肉棒をマンコから抜きます。
肉棒を抜くと、ツ~っと精子が糸のように床に滴ります。
さすがに昨夜、大量に出したので今朝は薄いです。(笑)

奥さんにお口で掃除させた後、僕も旦那さんと一緒にテーブルに座ります。
奥さんも、急いでマンコをテッシュで拭き、朝食の準備をします。
それから、何事もなかったように、朝ご飯を3人で食べます。


朝ご飯を食べながら僕は言います。
「今日は2人で出かけたらどうですか。旦那さんも久しぶりに外を散策したいだろうし。少しぐらいは大丈夫なんでしょ、旦那さん?」
「ああ。大丈夫だと思うよ。ず~っとベッドの上だったからね。たまには外に行くのも良いかもね。
「マサヤさんは、どうするの? 一緒に行かないの?」
奥さんが、少しプ~っとしながら聞いてきます。
「僕は、漫画喫茶か映画でも見てくるよ。今日は、夫婦水入らずで楽しんでよ。」
「ああ、そうするよ。」
旦那さんは、嬉しそうに言います。

その後、奥さんと旦那さんは、2人で外出します。
同時に僕も、外に出かけます。
2人で外出させたのは、そんなに深い理由はありません。
ただ、何となく・・・、その方が、夜のセックスの時に盛り上がるような気がしただけです。

僕は、映画を見に行き、その後、ブラブラしながら、漫画喫茶で時間を潰します。


夕方、高橋家に帰ると、2人は戻ってきており、奥さんは晩御飯の用意を、旦那さんはテレビを見ています。
夕食やその後のテレビを見ている時の様子から、2人は何となく良い感じになっています。
2人の会話も多いです。
昼間の2人でのデートが良かったのでしょう。
ま、元々2人は、戸籍上は夫婦ですからね。(笑)


そして就寝・・・。

僕と奥さんは、いつものように夫婦の寝室に向かいます。
「旦那さん、僕達これからセックスしますけど、見に来ませんか?」
「えっ、、ぁ、ああ、そうだね。最近は、2人が普段どんなセックスをするのか見てみようか。」
旦那さんは、複雑な表情の中にも、嬉しそうな感じがします。

3人で、寝室に向かいます。
部屋に入ると、旦那さんはベッド脇に、僕と奥さんは、服を脱いでベッドに上がります。
「ノリコ、脚開けっ。」
僕は、奥さんに命令します。
「ぁ、はいっ。」
奥さんは、旦那さんが居る為か、いつもよりも恥ずかしそうに脚を大きく拡げます。

「あ~ぁ、、旦那さん、見て下さいよ。まだ何もしてないのに、マンコがこんなんなってますよ。」
僕は、奥さんのマンコを開きながら旦那さんに見せます。
「あ、ぁぁ、凄いな。」
奥さんのマンコは、ヌラヌラと愛汁で光っており、膣口がヒクヒクしています。
旦那さんは、久しぶりに見る奥さんのマンコを凝視しします。

「ノリコ、僕と会わなかった期間、他の男の肉棒は挿れてないだろうな?」
「挿れて無いです。」
「・・・だ、そうですよ、旦那さん。」
「ぇ、、ぁぁ。。」
僕は、指で奥さんのマンコをヌチャヌチャとイジり始めます。
ネットリと糸を引くほど愛汁が溢れ、ビラビラが指に絡みます。

「・・・あぁ、ぁぁっ、、いぃ、、いぃっ。」
奥さんが、イヤらしい声を上げ始めます。
「ふふふ、旦那さん、奥さんのマンコ、、黒ずんでイヤらしいマンコになったでしょ?」
「んっ、、そ、そうだな。」
「旦那さんとセックスしてた頃は、まだピンクっぽくてキレイだったのに。。僕の肉棒で擦り過ぎて黒ずんでしまいました。ははは。」
僕は、奥さんは僕が変えたんだ(自分の女だ)と、何気なくアピ~ルします。

旦那さんは、身を乗り出して見ています。
「旦那さん、どうですか、久しぶりにマンコを舐めてみますか?」
「えっ、・・・で、でも・・・。
「良いですよ。なっ、ノリコっ?」
「ぁぁ、、は、はい、、っ。」
奥さんは、僕を少し睨みます。

「さぁ、遠慮せずに。。自分の奥さんのマンコじゃないですか~。」
「あ、ああ。」
旦那さんは、少しおどおどしながらベッドに上がり、奥さんの股間に顔を埋めます。
そして、ゆっくりと奥さんのマンコを舐め上げ始めます。

「あっ、あっ、ぁぁ。。」
奥さんは、控えめなアエギ声を上げます。
僕は、2人の様子を傍観します。

「ほら、旦那さん、愛汁をしっかり舐め取って下さいよ。」
「あぁ、、ハァ、ハァ、ぁぁ。。」
旦那さんも興奮してきたのか、鼻息が荒くなっています。
旦那さんは、夢中で奥さんのマンコを舐め続けます。

僕は、奥さんに言います。
「ノリコっ、、今度は、お前が旦那さんのを舐めてあげなさい。」
「・・・はい。」
奥さんは、身体を起こすと、旦那さんの服を脱がせ始めます。
「マサヤくん、良いのかい?」
「良いですよ~っ。旦那さんが元気になってきたお祝いです。久しぶりにハメて奥さんを味わって下さい。
「ぁぁ、ありがとう。」

奥さんは、旦那さんの肉棒を手に取り、口に咥えます。
旦那さんの肉棒は、まだフニャフニャで元気が無いので、奥さんは必死で吸い、シゴきます。
「ふふふ、記念に少し撮っておきますか。」
僕は、近くにあった旦那さんのビデオで撮影を始めます。

旦那さんの肉棒が、どうにか勃起すると、奥さんは旦那さんにお尻を向けます。
「はい、どうぞ。」
奥さんは、旦那さんにそう言いながら、僕の方をチラッと見ます。
(ん? あっ。ふふふ、そういう事か。)
僕は、奥さんの考えが何となく分かりました。

なぜ、お尻を向け、バックで挿れさせるのか・・・。
それは、、正常位だと、挿入されながら身体を抱かれる事があるが、バックなら肉棒を挿入されるだけ。
奥さん的には、旦那さんにはマンコを貸すだけ。
抱かれながら挿入を許すのは、マサヤさんしかイヤっ。という、奥さんの僕に対するアピールでもあるのです。(笑)

そんな奥さんの思いも分からず、旦那さんは、興奮しながら奥さんのお尻を掴むと、肉棒を挿入しようとします。
「あっ、、ちょっと~、ゴムしてよ。」
奥さんが、慌てて言います。
「えっ?」
旦那さんは、少し驚いた顔をします。
「生で挿れて良いのはマサヤさんだけよっ。 ゴムしないんだったら挿れないでっ。」
「う、うぅ、分かったよ。」
旦那さんは、奥さんが手渡したゴムを装着します。
そして、再度、奥さんのマンコに挿入しようとします。

その奥さんはと言うと、旦那さんに肉棒を挿れられようとしているのに、僕の肉棒に手を伸ばしてきます。
「ねぇ~、舐めても良いですか?」
「おぃおぃ、仕方ないな。」
僕は、奥さんに肉棒を与えます。
奥さんは、僕の半勃ちの肉棒を掴むと、愛しそうに舐め始めます。

フト見ると、旦那さんは、久しぶりだからか、肉棒が硬くなってないのか、挿入に手間取っています。
「だ、大丈夫ですか?」
「・・・・・。」
旦那さんは必死で、僕の声は聞こえないようです。(笑)

「う~~~っ、、おぉぉっ。」
旦那さんが、声を上げます。
挿入出来たようです。(笑)

「あぁぁ、、ノリコぉぉ。ぅぅ、気持ち良いぞぉぉ。」
旦那さんは、久しぶりの奥さんのマンコに感動しながら腰を振ります。
そんな奥さんは、アエギ声1つ漏らさず、ジュボジュボと僕の肉棒を夢中で吸い上げています。

すると、数分もしないうちに、旦那さんが情けない声をあげます。
「あぁ、、ぃ、逝きそうだ。ぅぅぅ。。
僕は慌てて旦那さんに言います。
「旦那さん、ゴムしてても、マンコへの射精は禁止ですよ。今、僕とノリコは子作りしてるので。。」
「う、、うぅぅ、ま、マサヤ、くん。」
「旦那さん、、ノリコが口で受け止めますから。 さっさとゴムを外して口に出してっ。」
そう僕が言うと、ほぼ同時に旦那さんは奥さんのマンコから肉棒を引き抜きます。
旦那さんは、慣れてないので、慌てながらゴムを外します。
奥さんが、急いで旦那さんの肉棒を咥えます。
「うぁぁわぅ、、ぅぅっ。。ぁぁぁぁぁっ。」
旦那さんは、呻き声と同時に精子を吐き出します。

旦那さんの精子が奥さんの口元に飛び散ります。
奥さんは、口を開け、それを受け止めます。

旦那さんの射精はすぐに終わります。
奥さんは、口の周りを舐めながら呟きます。
「薄いわねぇ~。」
旦那さんは、聞こえたのか聞こえなかったのか分かりませんが、黙ってティシュで奥さんの口元を拭きます。

旦那さんの肉棒の、お掃除フェラが終わると、旦那さんは座り込みます。
「ふぅ~、気持ち良かったよ、ノリコっ、、マサヤ君。
「ふふふ、、久しぶりの奥さんのマンコですもんね。」
「マサヤ君とハメてるせいか、少し緩くなった気がするよ。(笑)」
「ははは、そうですか。。ノリコの膣は、僕の肉棒にフィットするようになってますからね。 ところで、お身体は大丈夫ですか?」
「ああ、大丈夫。さぁ、マサヤ君もいつものように始めてよ。」
「あ、はい。」


僕は、仰向けになっている奥さんのマンコをタオルで拭きます。
「よし、ノリコ、挿れるぞっ。」
そして、肉棒をマンコに宛がうと、一気に肉棒を突き刺します。
ブチュ~っ、という音と共に、肉棒はマンコに沈みます。

「あぅぅぅっ、、あ、あ、あぁぁ~~っ。すごぉぉぃぃ。」
旦那さんの肉棒では、広がらなかった膣壁が、僕の肉棒で一気に押し広げられます。
「やっぱりマサヤさんの肉棒がイイっ。。比べ物にならないぃぃっ。
「ふふふ、そうか?」
「そうよ、全然違う。マサヤさんのは、ぶち込まれた感がするもの~っ。それに、生チンポ、気持ちがイイのぉぉっ。」
奥さんは、大きな声で叫びます。

実は、平気なフリしてましたが、奥さんが旦那さんにフェラしてる時&挿入されてる時、僕は嫉妬心が湧いていました。
自分の女が、元カレに寝取られてる気分になり、股間が熱くなっていました。

僕は、興奮しながら、奥さんのマンコを突き捲くります。
「ノリコ、どうだっ。気持ち良いかっ?」
「あぁ、凄いっ、オマンコ、気持ちイイぃっっ。気持ちイイのぉぉ。」
嫉妬で興奮している僕は、いつもよりも荒々しく、奥さんの乳房を揉みしだき、マンコに肉棒を叩きつけます。
その勢いで、ベッドのマットが波打ち、ギシギシとベッドが軋みます。

僕は、腰を激しく動かしながら、結合部を見つめ思います。
旦那さんの目の前で、奥さんのマンコに肉棒を突っ込んでいる。
本物の旦那さんですら、ゴム着用なのに、、僕は、奥さんの膣壁を生肉棒で擦り上げている。
さらに僕はこの後、奥さんの子宮に生ザーメンを流し込み、種付けする。
人の奥さんを生ハメし、妊娠までさせる。
男として、こんなに興奮する事があるだろうか。。

今まで、旦那さんの前で何度も交わりましたが、今回は真剣に種付けをする行為が加わっているので興奮度が違います。
(種付けのフリは、以前にもありましたが。)
僕は、異常に興奮して、奥さんの身体を蹂躙します。

多分、こんなに興奮しながら腰を振る僕を見たことが無い奥さん。
そんな僕を見て奥さんも興奮し、いつも以上に身体をクネらせ、大きな声で叫び悶えます。
「あぁ、マサヤさん、もっと~、もっと激しく私を虐めてぇぇ。犯してぇぇっ。」

僕は、奥さんをバックの体勢にすると、後ろから肉棒を突き刺します。
「あぅぅぅ、、すごぉ、、ぃぃ、突き刺さるぅぅん。ぅぅぅ。」
僕は、奥さんの尻肉を掴み、肉棒を高速ピストンでマンコに打ち込みます。
「あぅぁぁ、ぁぁ、、ぅぅぅ、すご、、すごぉぉぃぃ、、ま、マンコがぁ、、マンコが壊れちゃう。。」
「壊れるぅ? ふふっ、壊して欲しいんだろ、この変態女っ。チンポ大好き女がぁ。。」
僕は、パシィィィン、パシィィィン、、と、奥さんの臀部を思いっきり叩きます。
「あうっ、、あっ、、あっ、、あぅぅ、、ぅぅぅ~っ。」
臀部を叩くと、マンコがキュッと締まります。

「ほらほら、もっとマンコを締めないと、いつまで経っても逝けないだろ。」
「は、、はいぃ。」
奥さんは、膣を締めます。(多分、お尻の穴に力を入れるのかな・・・)
肉棒が、膣壁に締め付けられ、摩擦が大きくなります。
「おぉぉ、良いぞっ。締まるぅぅ。ノリコぉぉ。」
僕は、狭くなった膣道に肉棒を激しく抜き差しします。

「あぁ、ノリコのマンコは最高だよ。
「あぅぅっ、、アナタぁぅぅ、、い、いぐぅぅ、、マンコ逝っちゃうぅ、、逝っちゃうぅぅぅっ。。
奥さんは、身体をのけ反らせた後、ビクビクしながら崩れ落ちます。
「ぐ、ぅ。。」
マンコからヌルっと肉棒が抜けます。

「ハァ、ハァ、、ハァハァ、抜けちゃったじゃないか。。ハァ、ハァ。」
僕は、ベッド脇に置いてあったお茶を飲み息を整えます。

奥さんは、ベッドの上でうつ伏せのまま、ハァハァと荒い息をしています。
時折、ビクっ、ビクっ、と身体が痙攣します。
逝った余韻が残っているのでしょう。

僕は、タオルで、顔や身体の汗を拭き取ります。
そして、愛汁まみれの肉棒(股間)を旦那さんに見せびらかしながら、拭きます。
「はぁ~、奥さんの愛汁でベトベトですよ。」
「・・・・・。」

僕は、奥さんを仰向けにひっくり返し、再び、奥さんに覆い被さります。


続く・・・・




さぁ、そろそろ今から夏休みに向けて準備しておきましょう。


ワクワクメール

お試しポイント分だけでも試して見て下さい。


実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。




僕への意見・要望など↓
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種付け * by ダブル不倫
責任持って種付けしてくださいね。
チビが2人になりますね。
大変ですよ…子育ては!

* by 匂いフェチ
久しぶりのコメです
やっぱり私はお母さんが一番安定して抜けますね。
早くお母さんとのネットリとしたセックスを公開して下さい。

* by ケンケン
日記楽しみにしてました。(^o^)vお母さんも好きですがやはり高橋奥さん大好きです❤💋❤従順で色っぽくてやらしくてね。ほんとに抱きたいって思うし高橋奥さん日記では何度も読み返して自分でこすってますf(^_^;もっともっと高橋奥さんをエロくしてエッチな日記楽しみにしてます。(^o^)v

* by 半童貞
高橋奥様の大ファンです。v-10
人妻なのにマサヤさんのチンコを欲しがるなんて大興奮。
エロい動画も最高です。
高橋奥様は僕の最高のおかずです。v-398
もっと高橋奥様のイヤらしい姿を教えて下さい。

* by デル・トロ
更新お疲れ様でしたm(_ _)m
種付け生活してますね。
次の更新も楽しみにしてます。
サトミさんやヒロミさんの日記や動画もよろしくお願いします。

個別記事の管理2017-05-21 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

日々、暑くなってきましたね。

今回、日記はお休みです。
楽しみにしてくれてた方、すいません。


今回は、動画を3本UPしましたよ。
フリーを1本、特別を2本です。

特別の1本は、高橋奥さんです。
今回は、中出しまで公開してます。

動画は、いつもの「マサヤの秘密の部屋」にUPしてあります。

「マサヤの秘密の部屋」は、こちらだよ。

マサヤの秘密の部屋


さてさて、いつも皆さんから貴重なご意見や質問を頂きます。

・「奥さん(母)、若いですね。」と、よく褒めて頂きますが、確かに年の割には若いような気もします。
若い男(僕)と付き合っているので、当然と言えば当然でしょうか・・・。
でも、写真や動画などは、今は、ホントに簡単に修正できますからね。(笑)
100%そのままだと思わないで下さい。
肌をキレイに見せたりなんてボタン1つです。(笑)

・「母やヒロミ伯母さん以外の話は、母子相姦日記では無いのでは?」とも、良く言われます。
確かに言われる通りです。
でも意外と、高橋奥さんのファンや、出会い系の話のファンの方が多く居るんですよね。
人それぞれ好みがあるので、100%読者の皆様を満足させるのは不可能だと思っています。
なので、マサヤの「母子相姦日記」は、マサヤの性生活の話としてこれからも続けていきたいと思っています。

・最近、アダルト業界が厳しくなってきましたね。
動画をUPするのも、ひと苦労です。

・「作り話だろ。」、これも時々言われる方がいます。
そりゃあ、セリフの一字一句が正確かと言われれば、NOと言うしかありません。
・・・が、僕は、事実に基づき日記を書いています。
それが、長続きしている理由でもあるのです。
ですが、これも読む個人の自由ですので、嘘だと思う方はそれで、真実だと思う方はそれで良いのではないかと思います。


さて、今回はこの辺で・・・。
今回は、グダグダと独り言ですいません。

次回は、日記をUPしますね。




暑くなってきました。
涼しいホテルで、ベッドの上で汗をかきましょう。


ワクワクメール

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* by 名無しさん
初めてコメントします。
いつも楽しく読んだり気持ち良くさせてもらってます。

誹謗中傷をする人がいますが、俺は自分が知らないことをやっている人はたくさんいると思っているので否定はしませんし、仮にフィクションだとしてもこれだけの物語を作れる作家はなかなかいないので凄いことです。

今後もよろしくお願いします。

* by 名無しさん
iPhoneですが、私の場合Wi-Fi接続時のみ見れますね〜

お久しぶりです * by ガッツ利松
最近,月イチのペースですが,気長に待ってます
ところで,マサヤ君が出張・高橋奥様と性活している間,サトミさんはヒデ君と‥‥‥
というようなことは無かったのでしょうか
その点を問いつめて,もしそうであったら,また次の日記で教えてください

中傷に負けず * by haru
いろいろ否定はあるかもですが、
私は楽しませてもらってますよ(^ν^)

* by sh
イボイボバイブさん
firefoxもダメでした(T ^ T)
マサヤさんの対応を待ちます
打つ手無しなら諦めます

* by デル・トロ
iPhoneですが見れますよ。

* by イボイボバイブ大好き
追伸です。
iphoneの方、FireFox は試されましたか?

* by イボイボバイブ大好き
まぁ、エロい動画が見れないと熱くなる気持ちは分かりますが一旦落ち着きましょう。v-410
どうもFC2でSSL化が進んでおり、その為にいろいろな障害が起きているようです。
しばらくすれば治るのでは無いでしょうか。v-415

* by 名無しさん
>>イボイボハッカー

落ち度ってなんだよ(笑)
見方が分からないんじゃないから。
語彙力の乏しさが滲み出ているな。
毎日新聞や小説を読んで語彙力を向上させなさい(笑)

* by sh
私もiphonですが見れません
ブラウザもサファリ、グーグル、オペラ、ドルフィンと試しましたがダメでした
どうやらiphonがダメかも知れませんね

下の方、皆さん色々試した結果見れなくて残念なので対応をお願いしてるだけであってマサヤさんやこのブログのせいにしてませんよ
自分の落ち度うんぬん、非難したり煽ったりすると荒らしになりかねませんよ♫
変態バンザイな同士、仲良く盛り上げていきましょう^ ^

個別記事の管理2017-05-08 (Mon)


こんにちは、マサヤです。

お久しぶりです。
GWの前にUPしようと思ってましたが、あれよあれよという間に、もう終わりです。(笑)
申し訳ないです。

また、ご心配してくださった方、ありがとうございます。
僕は、体調もチンチンも元気です。

さて、今回は、日記をUPします。

年末頃の話になります。
話が遡りますので、お間違えの無いように。



日記です・・・・


話はかなり遡ります。
昨年の年末前・・・。

久しぶりに高橋奥さんからラインが届きました。
「元気ですか?」という内容です。
僕もそれに対して、普通に返事を返しただけでした。
実は、あれから何度か出張はあったのですが、高橋奥さんが妊娠したら、もう奥さんには会わないという約束をしていたので、連絡もせず、普通にビジネスホテルに宿泊をしていました。
お腹の子の事は気にはなってはいたのですが、約束ですので・・・。

それから約10日後・・・・。

出張があったので、久しぶりに高橋旦那さんの居る病院に御見舞いに行きます。
もう年内は出張は無いですし、せめて挨拶ぐらいはと考え、足を運びます。
「こんにちは、旦那さん。」
「え・・・、お~~。マサヤくん。
「お久しぶりです。どうですか体調は?」
「うん、何とかやってるよ。それよりもマサヤくんこそ、大丈夫かい?」
「・・・?」
「家内から、マサヤくんの体調が悪いって聞いて、なかなかコチラに来られないって聞いていたから。」
「・・・ん。。・・・え、ええ。はい。 何とか大丈夫です。

僕は、旦那さんの言葉に戸惑います。
(えっ? どういう事だ・・・? 奥さんは、妊娠した事を旦那さんに話してないのか・・・?)
僕は、一応旦那さんに合わせて話を続けます。

僕は、旦那さんに挨拶し、病院を後にします。
そして、宿泊先のビジネスホテルに向かいますが・・・、どうも旦那さんの言葉が気になります。
(奥さんは、旦那さんに妊娠した事を伝えてないな。。 なぜ?? もしかしたら妊娠したってのは嘘だったのかも。。僕と別れたくてそう言ったのかな。
モヤモヤしながらホテルに到着します。

アレコレ考えますが、スッキリしません。
(よし。悩んでても仕方ないな。)
僕は、高橋奥さんの家に行き、直接聞いてみる事にします。

僕は、タクシーに乗り、奥さんの家に向かいます。
時間は、夜の7時。
家の前に到着。。
家の電気は点いているので、奥さんは居るはずです。

僕は、玄関に立ち、呼び鈴を押そうとします。
(待てよ。もし、他の男性が居たらどうする? 揉めるのも嫌だしな。。)
そんな事を考えながらも、指はボタンを押していました。

ピンポ~ン、ピンポ~ン。。
「は~い。 えっ、、ぁ・・・、ウソっ。」
インターホンの向こうから奥さんの声が聞こえます。
「お久しぶりです。マサヤです。」
「ぁ、は、はい。。・・・い、今開けます。」

ドタドタと、奥さんが玄関に小走りで向かって来ます。
奥さんは、ドアを開け、僕を招き入れてくれます。
「こ、こんばんは。マサヤさん。」
奥さんは、何とも言えない複雑な表情です。

「こんばんは、奥さん。お久しぶりです。」
僕は、旦那さんの所に寄ってきた話をします。
「奥さん、どういう事なの? 旦那さんは、妊娠の事知らないし。 そもそも、、今お腹も大きくないし。
「そ、それは・・・。」
奥さんは、バツが悪そうです。

奥さんは、僕をリビングに案内し、そこで詳しく事情を話し始めます。

奥さんは、遠回しに色々と言い訳してましたが、簡単に言うと僕を試したとの事。。
妊娠したら本当にもう会わないのか・・・、それとも会い続けてくれるのか・・・。
妊娠したと言って、僕の奥さんへの気持ちを試してみたかった様なのです。
女心はよく分かりません。(笑)

とりあえず、少しムカ付きましたが、他に男が出来た訳でも無いようですし、嫌われた訳でもないのでホッとします。
「そうですか・・・。ま、話は何となく分かりました。結論から言うと、妊娠は嘘だったと言う事だね。」
「え、ええ。 ごめんなさい。」
「うん。。。」
話もついた事だし、僕は、ホテルに戻る事にします。

リビングから玄関まで歩いて来た所で、挨拶をします。
「それでは、奥さん。今日の所はこれで。」
「え、ぇぇ。」
奥さんは、少し見ないうちに、かなり太りました。
スカートを履いた腰付きも、ムチムチしています。(笑)

「も、もう帰るんですよね。」
「ええ、ホテルに帰りますよ。」
「そ、そうですか。」
「ははは、寂しいの?」
「ぇ・・・、、ぇぇ。。」
奥さんは、モジモジしています。
そんな姿を見たら、僕の肉棒がウズウズしてきます。

僕は、玄関の上がり口に立っている奥さんを抱き寄せ、おもむろにキスをします。
僕が、舌を突っ込むと、奥さんも積極的に舌を吸ってきます。
「あぁ、マサヤさん。マサヤさんっ。」
僕は、キスをしながら、奥さんのお尻に手を回します。

「何だよ。少し会わない内に太ったな。このムチムチの尻は何だよっ。」
僕は、お尻を叩きます。
「あんっ。だ、だってぇ~。」
「ふふっ、、このデカ尻を鷲掴みにして、バックからブチ込んで欲しいんだろ?」
「あぁっ、そうです。欲しいです。 ぶ、ブチ込んで下さいっ。」
「じゃあ、最初に何をしたら良いか分かるな?」
「はい。」
奥さんは、僕の前に速攻でしゃがみ込み、ベルトを外し、僕の肉棒を引っ張り出します。

そして、すでに勃起している僕の肉棒を両手で握り締めます。
「ああ、マサヤさんのチンポぉ、、本物の生チンポぉぉぉ。」
そう言うが早いが、ガブリと亀頭を飲み込みます。
「おぉっ。」
僕は、その勢いに押されます。
奥さんは、飢えきった野獣のように肉棒をシャブリます。

高橋家の玄関に、ジュボジュボ、ズズズズッと、肉棒をシャブる音が響きます。
「おぉぉ、す、凄いな。奥さん。」
「だ、だって、、だってぇぇ。こ、コレ、ほひかったんだもぉ~。」
奥さんは、肉棒から一時も口を離しません。
口からヨダレを垂らしながら、凄い勢いで肉棒をシャブります。

僕は、そんな奥さんの頭を持ち、肉棒から口を離します。
「えっ、、あ、ぁぁ~、なんでぇ?」
「おしゃぶりはココまでだっ。 よし、次はマンコを見せてみろ?」
僕は、口をパクパクしている奥さんに命じます。

奥さんは、立ち上がり、その場でスカートを脱ぎます。
「おぃおぃ、少しの間会わないだけで、おばさんパンツ履くようになったのかっ。」
高橋奥さんは、大きめの白パンティを履いています。
「・・・ぁ、、す、すいません。マサヤさんが来るなんて思っても無かったから。」
奥さんは、恥ずかしそうにパンティを脱ぎます。

「じゃあ、そこに座って脚を広げて、マンコ見せろ。」
奥さんは、僕に言われた通りに床に座り、M字に脚を広げます。
「何だっ、マン毛もボ~ボ~じゃないか。手入れもしてないのか?」
「ぁぁ、す、すいません。マサヤさんと会わなくなってから、お手入れをしなくなってしまって。。
奥さんは、顔を赤らめます。

「仕方ないなぁ。」
僕は、奥さんの前にしゃがみ込み、マンコを指でイジります。
「あっ、、あっ、、いぃ。。」
「あ~ぁ、グチャグチャだなっ。ちょっと俺の肉棒シャブっただけで、こんなんなってる。」
僕は、奥さんのマンコに中指を突っ込み、ゆっくりと出し入れします。
「あっ、、あぁ、、ま、マサヤ、、さんっ、、いぃ。。」
奥さんは、目を閉じ、僕の指の動きに集中している感じです。

(おお、久しぶりの奥さんのマンコ、、ヌルヌルして熱いなっ。うぅ、締め付けてくるっ。
僕は、久しぶりに奥さんのマンコに触れ、マンコの具合を思い出し、肉棒がさらに硬くなります。
僕は、中指と薬指の2本をマンコに突っ込み、激しく掻き混ぜます。
「あぁ、、ぁぅ、、すご、すご、、すごっ、、ぁぅ、、いぃ、、いぃっ。。い、逝っちゃう、ぅぅ。」
奥さんは、足の指を曲げ、腰を浮かせます。

奥さんの腰が小刻みに痙攣を始めます。
僕は、マンコから指を抜きます。
「よし、今日はココまでだっ。」
「!! ええぇっ、、そ、そんなぁ。」
奥さんは、ビックリした顔で僕を見ます。

僕は、立ち上がり、奥さんを見下ろしながら言います。
「もう帰るから。」
「え~、帰らないで下さい。」
奥さんは、寂しそうな顔で僕を見上げます。

「ん? 帰らないで、何をしろと?」
「ぅぅ、、い、挿れて、、下さい。」
「ん? 今、挿れてやっただろ?」
「ゆ、指じゃなくてぇぇ。肉棒を・・・、挿れて欲しいです。」
奥さんは、僕の股間に手を伸ばしながら言います。

僕は冷たく言います。
「ノリコ、お前は、嘘を付いて僕を試したんだぞ。それも一番ダメな嘘だ。
「うぅ、、ごめんなさい。マサヤさん。許して下さいっ。」
奥さんは、頭を下げて許しを請います。

「ん~、どうしようかな~。」
「ごめんなさい、ごめんなさい。」
奥さんは、何度も頭を下げます。
「ん~~、許してやっても良いけど、1つ条件がある。」
「は、はい。何でも聞きます。」
「今までは、肉嫁だったが、これからは肉奴隷だっ。」
「えっ??」
「例えばだ、僕の出世の為に、僕の上司や先輩に肉体で接待(奉仕)しろ。簡単に言えば、僕が指名した他の男の肉棒を咥えたり、挿れられたりするんだっ。・・・出来るか?」
「あ、、あぁ、、そ、そんなぁ。 そんな・・・。」
「もちろん、ゴムを着用させるし、中出しはさせないっ。中出しは、俺だけだからなっ。」
「うぅ、、で、でも。。。」
「俺の肉奴隷になるか、今後二度と会わないか・・・、どっちかだっ。選べっ。」
僕は、強い口調で言い放ちます。

「・・・な、なります。マサヤさんの肉奴隷になります。マサヤさんに尽くします。
「そうか。」
僕は、ニヤリと微笑みます。
でも実際は、そんな事はさせるつもりはありません。
奥さんの僕に対する思いを試して見ただけです。

「ふふっ、ノリコ、ご褒美に挿れてやるっ。」
僕は、その場で、奥さんを押し倒し、覆い被さります。
挿れてやる。なんて言ってますが、本当は僕も挿れたくて仕方なかったのです。

僕は、奥さんの両脚を大きく広げると、痛いくらいに勃起した肉棒をマンコに押し込みます。
「あ、ああ、、ぁぁ。。」
ヌプッと、亀頭が膣にメリ込みます。
その後、ヌルルルっと、竿の部分も膣に押し入ります。
奥さんの膣道は、しばらく使ってなかったからか、狭くキツイ感じです。
しかし、大量の愛汁により肉棒は滑るようにして根本まで飲み込まれます。

「あぅ、、うっ、ぅぅ、、いぃ、、っ。」
奥さんの身体が仰け反ります。
「うぐぅぅ、・・・・うぅ、、うっ、、ぁ、あぁぁぁぁ、、凄いっ、、すごぉぃのぉ。。マサヤさんの肉棒が、、本物が挿ってキテるぅぅぁ。。」
「おぉ、、の、ノリコっ。」
久しぶりの奥さんのマンコ、、気持ち良いです。
熱い膣壁が、ギュウギュウと僕の肉棒を締め付けてきます。
僕は、夢中で腰を動かします。
ヌチャヌチャと、肉棒がマンコを出たり入ったりします。

僕は、奥さんのマンコを突きながら、奥さんの服をズリ上げブラから乳房を引っ張り出します。
そして、勃起した乳首に吸い付きます。
「んんんっ。。」
「あぁっ、、あぁ、ぁぁ、感じるっ、、マサヤさん、乳首もマンコも気持ちイイですぅ。」
「ああ、美味しいぞ、ノリコ乳首っ。」
(あぁ、この勃起乳首を口に含んだ感覚っ、懐かしい。)
僕は、久しぶりの奥さんの乳首に興奮を覚えます。
さらに肉棒が硬くなるのが、自分で分かります。

奥さんは、以前に比べ、かなり太っており、ウエストも無くなっています。(笑)
しかし、これはこれでムチムチしてて、抱いてて気持ち良いです。

僕は、奥さんのムッチリ身体を撫で回しながら、マンコを突き続けます。
「うぅ、、ノリコっ、気持ち良いぞ。」
「あぁ、マサヤさん、私も気持ちイイです。」
湿った柔らかい膣壁が肉棒をヌチャヌチャと包み込みます。

(うぅ、やっぱりこのマンコ最高だな。。僕と会わなかった間、他の男も味わったのかな。。
フト、そう思った僕は奥さんに聞きます。
「ノリコは、俺と会わなかった時は、他の肉棒を挿れてたのか?」
「え、、いいえ、そんな事しません。いつも、マサヤさんの肉棒を思い出して、オナニーしてました。」
奥さんは、僕をジッと見つめながら言います。

「そうだったのか。。よし、2月から出張が増えるから、また俺の精液便所としてマンコを使ってやるからな。」
「はぃ、ありがとうございます。嬉しいです。」
「それに毎日オマンコすれば、少しは痩せるだろ。」
「え、えぇ。。ダイエットします。」
奥さんは、苦笑いします。


「ま、マサヤさん、、1つお願いがあります。」
奥さんは、神妙な顔で言います。
「な、何だ?」
「私、マサヤさんの肉奴隷になります。マサヤさんの為に、他の男性とも寝ます。でも・・・・、でも、時々・・・、月に1回ぐらいで良いので、、妻のように優しく抱いてくれませんか?」
「ノリコ・・・、もちろんだよ。それに、、旦那さんとの約束も果たして無いからな。子作りは続けるぞっ。」
「あぁ、マサヤさん。。」
「名前で呼ぶなっ。アナタと呼べっ。」
「ぅぅ、呼んで良いんですか?」
「もちろん。」
「あぁ、アナタぁ。。嬉しいです、アナタっっ。」
奥さんは、僕にしがみついて来ます。

僕は、奥さんを強く抱き締め、激しく舌を絡ませながら、マンコをガン突きします。
グチャグチャと音を立てて、肉棒がマンコに出入りします。
「あっ、、そうだ、、明後日の金曜日、旦那さんが家に戻って来るだろ? 外出許可が出たと言ってたぞ。」
「ええ、、金曜日から日曜日まで。」
「その時、3Pしよう。旦那さんを交えて。」
「ぇ・・・。」
「練習だよ、練習。肉体接待の為のだよ。まずは旦那さんでヤッてみるんだよ。」
「・・・・。」
「旦那さんも、だいぶ元気が出てきたみたいだし、軽いセックスぐらいなら良いんじゃない。」
「ぅぅ・・・。」
「ちゃんとフェラして、マンコに挿入させて、最後は・・・、口で精子を受けるんだよ。出来るよな?」
「ぁ、、は、はい・・・っ。」
奥さんは、イヤイヤな顔をしながらも承諾します。

「よし、週末が楽しみだ。」
僕は、気分が高まり、興奮しながらマンコをズボズボと激しく突き捲ります。
「う、、うぁぁぁ、、す、すごぉい、、久しぶりのアナタの肉棒だからぁぁ。」
「嬉しいか?ノリコ。」
「嬉しいです。でも、激しすぎてマンコがビックリしてるぅぅ。」
僕は、さらにピストン速度を上げます。

「ぁぁ、ぁぁん、、ぁぁん、、あぁぁ、アナタぁぁ、、マンコが、、マンコが、逝くぅ、、逝っちゃうぅぅ。」
奥さんは、身体をのけ反らします。
「うっ、、よし、、そろそろ精子を出すぞ。」
「出して、出してぇぇ。」
「顔にブッかけるからな。良いなっ、ノリコっ。」
「ぁぁ、アナタの精子っ、、かけて、かけて、、かけて下さいぃぃ。」
奥さんが叫ぶと同時に、僕はマンコから肉棒を引き抜き、奥さんの顔の前に肉棒を持って行きます。
そして、思いっきり、奥さんの顔に精子をブッかけます。
奥さんの顔が僕の精子で汚れます。


・・・・続く




次回予告:
旦那さんを交えての3P & 高橋奥さんとの動画 & その他 




人妻を狙うなら、GW 後がオススメ。

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* by 名無しさん
母親やヒロミさんとの話や動画希望

ハッキリ言って高橋夫妻との絡みは日記にされても微妙です

言い分はあるでしょうが、カテ違いなのでそれはそれで別のブログを作られてはどうです?

* by 自由の風
更新ありがとうございます。
悔いなく。

はじめまして * by まさやさま
自分の名前を検索したらでてきたので読まさせて頂きました。かなりエロですね、まさやは基本エロしかいてないのですかね
楽しかったです

* by AVマニア
少し前~最近のアダルトビデオの、母子物、NTR物、種付けプレス等…、全部マサヤさんの日記から産まれたんじゃない。
特に「寝取られ」や「種付け」なんて言葉は、この日記に登場した時期が先だもんね。
凄い事だよ。
AV関係者も読んでるのかも。www

* by ハァァン
日記の更新待ってました!
ノリコ本当にエロいなぁー
次回も楽しみにしてますね!

* by マンゾーニ
次楽しみにしてます!(^^)

* by ミドル
マサヤさん、お待ちしておりました!

何かあったのかと心配していましたが、お元気そうでなによりです(^_^)

次回の日記&動画を楽しみにしています♪

暫く振りですねー * by とっしい
ゴールデンウィークになって日記を今か今かと待ちましたが、中々アップされずに終わってしまい、諦めて居たら(笑)想いが通じたのか、拝見出来て嬉しいです。😂

去年の話ですね。

ノリコさんの嘘が何なのか解りませんが、試す事とは怪しからんね。

とっしいは嘘を突かれるのは嫌なので、今回のノリコさんはまだ何か隠してる事がある様な気がしてます。

まさや君も疑心暗鬼に成られてはどうですか?

次に期待します…

なるほど。 * by ヒロミさんとサトミさんの美姉妹ファン
そういうことだったのですね?

次回が楽しみです。

* by 名無しさん
待ってました!
ノリコさんすごくエロいですね!
次回楽しみにしてます

個別記事の管理2017-04-01 (Sat)


こんにちは、マサヤです。(´・_・`)

突然ですが・・・、

この度、4月1日を持ちまして、
ブログを閉鎖させて頂くことになりました。

誹謗中傷や、理不尽な文句等により、
モチベーションを維持するのが困難になった為です。

今まで、ありがとうございました。(T_T)



















なんちゃって。(´∀`*;)ゞ

冗談です。

エイプリルフールなので、お許しを・・・。(゚∀゚)

まだまだ、僕のチンコが勃たなくなるまで続けますよ。(笑)

誹謗中傷や文句に負けません。

これからも応援よろしくお願い致します。


マサヤより。。


嘘ついたお詫びに、高橋夫婦のセックス動画を「マサヤの秘密の部屋」 にUPしました。

いつものように動画は、こちらです。

マサヤの秘密の部屋





3~4月は、いつも言ってますが、女性をゲットする最高の時期です。
出会いと別れ・・・、新しい出会いを求める女性が多くなります。
また、今は、春休みです。
他の男性に見つかる前にお宝女性をゲットです。。


ワクワクメール

お試しポイント分だけでも試して見て下さい。


実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

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僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com


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待ち遠しい( i _ i ) * by ヒロミおばさん大好き
毎日毎日日記確認するのが日課になってます
お忙しいのかもしれませんが些細なことでもいいので日記更新して欲しいです(T ^ T)
待ってます!

* by ジェイク
もしかして、何か大ごとがあったんですかね?

ネタではないのか * by たろ
名古屋でレストランしてた者です
エイプリルフールネタですめば良かったのですが、新年度が始まってバタバタしてる感じでしょうかね??
これからも楽しみにしてますよー!
ワタシは、妹ちゃん派

* by 名無しさん
ゴールデンウイークだよ。そろそろup
する時間。

* by aoinori
あれから1月経ちましたよ。
そろそろ新しい日記が読みたいっす。
ヒロミさん、おかあさんとの動画待ってます!

* by 名無しさん
久々に覗きに来たら、エイプリルフールネタかと思ったら本当に終わってしまったのですね…。

やっと・・・ * by ミドル
マサヤさん、やっと追い付きました(^_^;)

波乱万丈の人生と羨ましすぎる性生活を送ってこられたんですね(^_^)

続きを楽しみにしています♪

(๑ ˊ͈ ᐞ ˋ͈ )ƅ̋ * by とし
ヒデのアカウントちゃんかもしれないじゃないか、、、

そろそろ…。 * by ヒロミさんとサトミさんの美姉妹ファン
ヒロミさんとの予告編の、あの動画の本編の編集進捗はいかがですか(笑)?
私の亀の首が長くなってしまっていますよ、マサヤ君!

こんにちは * by わっか
前立腺マッサージなど見たいです

個別記事の管理2017-03-27 (Mon)


こんにちは、マサヤです。

今回は、約束通り、日記の続き&動画です。

それでは、日記からどうぞ~。


続き・・・・

僕は、マンコを突くスピードをゆっくりにし、再度問います。
「お母さん、正直に自分の口から言えっ。分かってるんだぞ。」
僕は、ハッキリさせておきたくて、カマを掛け言います。
「う、、ぅぅ、、に、2回よっ。2回会ったわ。」
母は、申し訳なさそうに答えます。

(えぇぇ。マジかっ。マジで会ってたのか?)
自分で聞いたとは言え、その返事に少し驚きます。
「いつ? いつ会ったんだ? 言えっ。正直に言えっ。」
僕は、冷静さを保ちながら問いただします。

「ぃ、、1回目は、1月の下旬にヒデ君が遊びに来た時ょ。」
「ん・・・あぁ、でも、あの時は、そんな時間なかったはず、、夜もヒデは帰って行ったはず。」
「ぅ、うん。。マサヤがお風呂に入っている時にぃ。。少しだけ挿れちゃったの。」
「なっ、、・・・そ、そうなんだ。」
僕は驚きながらも、何となく理解してしまいます。
昔、父がお風呂に入っている時、僕も同じことをしてましたから。。

「2回めは? いつ?どこで?」
僕は、母の乳首をツネリながら聞きます。
「に、2回目は、・・・マサヤがインフルエンザの時よぉ。私とチビが実家に避難してた時っ。」
「えっ、、そ、そんな時にっ。それで?」
「え、え~っと、、昼過ぎから、よ、夜まで・・・。ホテルで。」
「僕が、熱出して唸ってる時に、お母さんは、愛汁出してアエギ声出してたのかよっ。
「う、うぅ。。だ、だってぇ~。」
母は一応、申し訳無さそうな顔をしています。
 
「そんなに長い時間・・・、何発したんだっ。」
僕は、更に口調がキツくなってきます。
「わ、分からないっ。」
「くっ、、分からない程、ハメたのかっ。」
「だってぇ~、ヒデ君、出しても出しても、すぐに勃起するから。。」
「え、、っ。。」
僕も、さすがにムッとします。

僕は、ムカつきながら母のマンコを激しく突き始めます。
肉棒を押し込む度に、ブチュ、ブリュっという音と共に愛汁が吹き出します。
「こうかっ、こうやってヒデにも突かれたのか?」
「ぁぁぁ、、いぃっ、、そう、そぉよっ。 で、でもっ、、ひ、ヒデ君の方がもっと早いわっ。」
「うっ。くっ。。」
(ヒデの奴、どんだけ高速で腰振ってんだよっ。)

僕は、母の腰を掴み、浮かせながら、膣を突き上げるようにして腰を振ります。
「あぁぁ、イイっ。。そ、ソコっ。イイぃ、イイぃぃっ、、当たるぅ、当たってるぅぅ。」
母は、身体を退け反らし、アエギ声を出します。
「コレが良いんだろっ。お母さん。」
「そうょっ、、やっぱりマサヤだわぁぁ。私の弱いポイント知ってるものぉぉ。」
「当たり前だよ、何年、このマンコに突っ込んでると思ってるんだっ。」
「あぁ、い、逝くっ、、逝っちゃうぅぅ。。
母の身体に緊張が走り、絶頂を迎えようとした瞬間、僕は肉棒を抜きます。

「あんんっ。。な、なにっ。 いやぁ~、どうして抜くの?」
母が、僕の方を見ます。
「ヒデの肉棒でも逝ったのか? マンコ痙攣させて逝ったのか?」
「もぅ~、意地悪しないでぇ、マサヤぁ~。」
「ちゃんと、僕の質問に答えろよ。」
僕は、亀頭でマンコを擦りながら聞きます。

「ぁぁ、い、挿れてぇよぉ~。ねぇ~。逝きそうだったのに~。」
「だったら答えろ。」
すると母は、少し逆ギレし、言い放ちます。
「ヒデ君の肉棒で何回も、何回も、逝ったわよ。私が逝く時には、ギュッと抱き合ったわよ。」
「うっ、、そ、そんな、、夫婦みたいに・・・、、このマンコをヒクヒクさせて逝ったのか?」
「逝ったわよ。」
「この淫乱っ、、淫乱嫁めっ。
僕は、ヒクヒクと肉棒を欲しているマンコに、再び肉棒を突っ込むと、激しく腰を振ります。

ブリュ、ブチュブチュ、、ブリュ、っっ、、肉棒がマンコに出入りするイヤらしい音が響きます。
「あぁぁ~、ぁぁ、、っっ、、すごぉい、マサヤ、激しいわぁ、ぁぁぁ。。」
母の乳房が、ブルンブルンと揺れます。

僕は、母の半開きの口に指をねじ込みながら、腰を振り続けます。
母は、僕の指に舌を絡ませてきます。
「こんな風に、僕が知らない内にヒデの肉棒も舐め回したのか?」
「そうよっ、そう。 ヒデ君の金玉も、我慢汁も精子も舐めてあげたわ。」
「え・・・。」
「ヒデ君の肉棒好きなのっ。舐める度に、ピクピクして、可愛いの。」
「うっ。。」

僕は、悔しさのあまり、肉棒をマンコに強く打ち付けます。
ビチャビチャ、と、愛汁が飛び散ります。
打ち付ける度に、ピンと乳首の立った乳房が揺れ、母はイヤらしい顔でアエギ声を発します。
(ヒデも、今僕が見ている風景を見たんだよな。この母の乳房をヒデも吸って揉んで、、このマンコにも何度も肉棒を出し入れし、精子を吐き出したのか・・・。)
僕は、そんな事を思いながら、母のマンコを突き続けます。

僕は、何とも言えない気持ちが湧いてきて、母に覆い被さります。
「サトミぃぃ。
そして、母を強く抱き締めます。
母も、手を僕の背中に回し、激しく舌を吸います。
母の乳房が、僕の重みで潰れ、身体が重なります。
超密着交尾です。

「ぅぅ、、さ、サトミぃ。」
「あぁ、アナタぁ。。・・・嫉妬してるのね。私がヒデ君の肉棒で逝ったから。。」
母が、僕の耳元で囁きます。
「ああ、そうだっ。」
「アナタぁ、ごめんなさい。でも、アナタとのセックスには愛があるわっ。ヒデ君には愛は無いもの。」
「分かってるよ、サトミぃ。」
「あぁ、アナタぁぁ、愛してるぅぅ。
母が、さらに強く抱きついてきます。

「アナタぁぁ、、浮気妻の私を、、、私の浮気マンコをお仕置きしてぇ。」
「ああ、お仕置きだっ。まずは、乳からだっ。」
僕は、母の乳首を摘み、上に引っ張りながら、マンコを突きます。
「ぁぁ、、痛いっ、、でも、イイっ、、もっと強く引っ張ってぇぇ。」
乳首は伸び、乳房も上に伸び変形します。
「あぐぅ、、イイ、、ぃ、イグぅぅ。。乳首で、逝っちゃうぅぅ。あぁ、いぐっ、、ぅ。」
母は、身体をビクビクさせます。

膣がギュギュっと、肉棒を締め付けます。
「うぁぁ、サトミ凄いよ。。良いマンコだっ。絡むっ、膣壁が絡んでくるよっ。」
母の膣壁が締め付けながら、熱さを増し、ネットリと肉棒に絡み付いて来ます。
その締め付けに負けないように、力強く肉棒を打ち込みます。
「や、、やっぱりサトミのマンコが一番だっ。」
「アナタもよっ。今までの男性の肉棒の中で一番よぉぉ。 ヒデ君の浮気チンポより、アナタの旦那チンポが好きぃぃっ。」
「さ、サトミぃぃ。」
「アナタっっ。」

母は、僕のお尻を掴みながら言います。
「出してっ、精子を出して頂戴ぃぃっっ。私の浮気マンコにタップリ出してっ。
「ああ、出してやる。俺の精子で清めてやるっ」
僕は、身体を密着させたまま、フィニッシュに向けて腰を動かします。
僕も母も汗だくです。

「ううっ、サトミ、、い、逝きそうだっ。」
「押し込んでっ。肉棒を押し込んでぇぇぇ。」
僕は、母の腰を浮かし気味にして、肉棒をグイッと押し込みます。

亀頭が、母の子宮口に当たります。
「あぁっ、き、キタっ。挿れてっ、押し込んでっ。アナタぁぁ。」
僕は、さらに肉棒を強引に奥へ奥へと押し込みます。
ヌルっ、ゴリッという感触と共に、亀頭が子宮口にメリ込みます。
「おぉぉっ。
僕は、思わず声が出ます。
母の身体が、ビクッとします。
「ぁぁ、アナタっ、入ってきた。出してっ、精子をココで出してぇぇ。」
僕は、小刻みに肉棒を動かします。
子宮口で亀頭を擦るようにして・・・。

快感が高まり、金玉がキュッとなってきます。
母の身体も、ビクビクと震えだします。
「うぅぅ、っ、、だ、出すぞっ、サトミっ。」
「出して、アナタぁ。。子宮に直接、精子を流し込んでくれるのはアナタだけっ。アナタの旦那チンポだけよぉぉぉ、、ぉぉ。」
「ぐぅぅ、受けろっ、サトミっ。子宮で僕の精子を全部受け止めろぉぉぉ。。」
「はぃぃ、、アナタぁ~~~ぁぁ~ぁ。」
母が、腰を小刻みに震わせながら、僕の背中に爪を立てしがみついて来ます。

「い、、、逝くっ!!」
僕は、母を抱き締めながら、恥骨が痛いくらいに肉棒を奥に押し込みます。
亀頭がグリッと子宮口にめり込んだと同時に、大量の精子が吐き出されます。
「あぅっ、うぐぅぅ、、はぁぁん、、、ぁぁぁ。。っ。ぐぅぅ、、ぅぅ。。っ。」
母が呻き声を上げながら、身体をのけ反らします。

僕は、のけ反る母の身体をガッシリ抱き締めながら射精を続けます。
「うっ、、うっ、うっ。。サトミっ。」
僕は、子宮を突き上げながら、金玉を絞り、精子をドピュ、ドピュ、と流し込みます。
「あぅぅ、、す、、すご、、ぉぉ。。 ぁ、アナタぁぁ。子宮が灼けるぅぅぅ。」
「サトミ、サトミぃぃ。」
僕と母は、強く抱き合います。


僕は、母の痙攣する膣壁の感触に浸りながらジッとします。
母も、ピクピクする僕の肉棒の感触に浸っているようです。
「アナタぁ・・・。」
「サトミ、、気持ち良かったよ。」
「私もっ。」

僕と母は、キスをします。
「今日のアナタ、凄かったわ。」
「サトミもだよ。」
「ねぇ~、もう一回スル?
「あぁ、良いよ。」
母は、嬉しそうに微笑みます。


終わり・・・・



約束通り母子相姦動画を「マサヤの部屋」にUPしました。

フリー動画にてUPしましたので、誰でも見れますよ。

いつものように動画は、こちらだよ。

マサヤの秘密の部屋


3~4月は、いつも言ってますが、女性をゲットする最高の時期です。
出会いと別れ・・・、新しい出会いを求める女性が多くなります。
また、今は、春休みです。
他の男性に見つかる前にお宝女性をゲットです。。


ワクワクメール

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マダムとおしゃべり館

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* by 名無しさん
お返しにヒデ君の母親を寝取り(SEX)して欲しいです!

最終的ににはマサヤさん、サトミさん、ヒデ君母子の4Pを期待してます

高橋夫人 * by ダブル不倫
高橋夫人との間に出来た子供はどうなりましたか?

* by 名無しさん
画像はお母様でしょうか?
この身体を抱けて膣内射精できるとは、本当に羨ましい限りです。
お母様が息子様のお子様の2人目を懐妊する日をお祈りしております。

そうそう(^o^) * by サトミさんとヒロミさんの美姉妹ファン
ウテルスセックスみたいで、何とも羨ましい限りですよ。
多分、ポルチオなんでしょうけど、実母とはいえ相性が良いんでしょうね。
最初の頃からの記事を読み返しても、そうですものね。羨ましい。

さて、ヒロミさんとの子作りはその後いかがですか?
記事と動画を楽しみにしていますよ。
貝類を沢山食べて、お母さんと伯母さんを孕ませてあげてくださいね。

* by 楽しませてもらってますよ
また ヒロミ叔母さんとの動画もよろしこ~

* by たい
サトミさんどすけべですね~いつも読みながらちんぽをしごかせてもらってます
1度で良いからサトミさんを目も前にオカズにしながらせんずりしたいです

収まる所 * by ヒデっち
心配してた更新も無事にアップされて一安心と言う感じです(^。^)そして何より仲良く夫婦のSEXはやっぱり良いですね〜笑笑(//∇//) それぞれの愛の形が有ります。マサヤ君はやっぱりマンネリ化が一番の敵笑・・サトミさんも笑\(//∇//)\ だから私達は温かい目で見るしかないと言う結論でしょう( ^ω^ )
これからも頑張って下さいね

* by 名無しさん
ゆくゆくはチビちゃんにもセックスを教えて、サトミさんで筆下ろしさせてあげてほしいです

* by かい
高橋奥さんとはその後どうなのでしょうか?

* by あ
凄く感謝してる暑苦しい変わった方がいますね♪