個別記事の管理2010-07-31 (Sat)
20100731


こんにちは、マサヤです。

注:本記事での、妹クミとのやり取りは、実際よりもかなり省略しています。


前回の続きです。・・・・

夕飯の準備が整った頃、父も帰ってきました。
4人で、夕食を頂きます。
ビールを飲みながら、いつものように楽しく食事を頂きます。
が、クミがなんとなく僕に冷たく、あまり話しかけてくれません。
あんな話を聞いた後です。当然でしょう。
一緒にご飯を食べてくれるだけでも、凄い事なのかもしれません。

食事中に父に、ご近所さんから電話がありました。
ご近所さんとの麻雀の話みたいです。
父は、食事を終えると、そそくさと、ご近所さんの家に出かけて行きました。
前にも書きましたが、麻雀に行くと徹夜です。
朝まで、帰って来ません。

僕と母、クミは、いつものように食事後もテレビを見ながら、ゆっくりビールを飲みます。

クミは、いつもより速いペースで飲んでいます。
暑いので、喉が渇くのか、、、それともヤケ酒か・・・。
クミに釣られ、母も結構なペースで飲んでいます。

その内、母がウトウトし始めました。
クミが、ビールを取りに立とうとしたので、僕は止めます。
「おぃ、クミ。。もう、そんなに飲むな。 水を持って来てやるから、待ってろ。」
僕は、台所に行くと、グラスに氷と水を入れ、クミに渡します。
「ありがと。。お兄ぃ。」
僕とクミは、30分ぐらい、何も話さずボーッとテレビを見ていました。

僕は床(絨毯)に座り込んで飲んでいました。
ウトウトしてた母は、今は、床の上に寝転がっています。
スカートが捲れ、白い太ももが露になっています。
僕は、母の太ももを見たら、ムラムラしてきました。
さっき中途半端にHしたのもあると思います。

「クミ・・・。俺とお母さんの事、本当だと思う?」
「ん~・・・・・。分かんないっ。」
素っ気無い返事です。

「この前もこんな感じだったよな~。クミは、ソファーの上で寝てたけどな。」
「えっ。」
「この前、、、ソファーの上で寝てたクミの横で、俺は、お母さんとセックスしたんだよ。」
「・・・・・じゃあ、私が見たのは、現実、、、だ、だったんだ。 ・・・・・やっぱり。
クミは、僕の顔をマジマジと見ながら話します。

「軽蔑するか?」
「・・・・べ、別に。。。私に迷惑が掛かる訳じゃないし。

僕は、クミに顔を近づけると、
「クミ・・・・。俺とお母さんのセックス、、、見たくないか?」
「えっ。」
クミは、驚きます。
「クミ。。。お前、人のセックスしてるトコ、見たことあるか?」
「そ、、、そんなのある訳無いじゃん。」
クミは、恥ずかしそうに目を逸らします。
「ふ~ん。。。見たくないか?」
「べ、、別に、、、み、見たくないよっ。

僕は、クミの肩に手を掛けながら、
「ホントは、見たいんだろ? な?」
「・・・・・・。」
クミは、酔って真っ赤な顔をさらに赤らめます。
「俺とお母さんが、どんな関係か自分の目で見てみなよ。。なっ。」
クミは、黙っています。

クミも母の娘で、僕の妹です。
エロの血が流れているので、Hが嫌いでは無いはずです。
さらに、僕と同じで変態なのかもしれません。
「クミ、、、これはクミと俺だけの秘密だぞ。。

僕は、立ち上がると自分の部屋に行き、アイマスクを持ってきます。
クミは、床に座り、ソファーにもたれ掛かって、僕のする事を見ています。
僕は、母の顔を覗き込み、母を起こします。
「う、、ぅぅぅ、、な、何? マサヤ。。。」
「クミも寝ちゃったから、、今、クミを部屋に連れて行ったよ。 だから、、良いだろ?」
僕は、母の胸を服の上から揉みながら話します。
「も~ぅ。。。また、したいの? 昼も、さっきも、シタばかりなのに~ぃ。 でも、そこがスキっ。
母は、僕の首に手を廻し、キスしてきます。

「お母さん、今日は、目隠しプレイをしよう。。」
僕は、母にアイマスクを掛けます。
「良いって言うまで、絶対外したらダメだからね。」
「うん。」
この時点で、これから起きる事に対して、僕の肉棒は、痛いくらいに勃起しています。

僕は、母の服とスカート、ブラ、そして穴開きパンティを脱がせます。
母が、一糸纏わぬ姿で、横たわります。
僕は、クミをチラッと見ます。
クミは、目の前で起きてる事が信じれないという感じです。

酔いが、僕とクミの感覚をマヒさせています。

母の白い肌が、ほんのりピンク色に染まっています。
「あぁ、お母さん、綺麗だよ。」
「あぁん、、マサヤ~~っ。」
僕は、母の脚を広げます。

マンコは、さっきの余韻が残っていて、トロけています。
母のパイパンマンコが、クミの目に晒されます。
僕がクミのほうを見ると、クミは恥ずかしそうに下を向きます。

僕は、母のマンコにシャブリ付きます。
そして、ワザと大きな音を立てて、吸い上げます。
ジュルルッッ、、ズズ、、ズズッ、、ジュルルジュジュッッッ。
「ハァ、ハァ、、はぁ~~、お母さん。。美味しいよ。」
「あんっ、、マサヤ~。。もっと吸ってっ。。もっと激しく、、噛んでっ。。」
母は、僕の頭を掴んで、マンコに押し付けます。

僕は、思いっきり吸い上げ、クリやビラビラを噛んであげます。
「あぁ~~、イイっっ、、イイわっ、マサヤっ。 マサヤのクンニ、最高よ~っ。
母は、身体をクネらせ、喜んでいます。

たっぷりマン舐めした後、、僕は、立ち上がり、服とズボンを脱ぎます。
勃起した肉棒をクミの目の前に晒します。
クミは、目を丸くして肉棒を見つめています。
(クミが、僕の勃起した肉棒を見てる。。うぅ、、興奮する~。
僕の肉棒は、ピクピク疼いています。

僕は、母を起こすと、肉棒を咥えさせます。
「お母さん、、ほら、お母さんの大好きな肉棒だよ。。咥えてっ。」
母は、肉棒が見えないので、手探りで肉棒を探し当てると、一気に喉奥に咥え込みます。
仁王立ちしている僕の前で、母は肉棒を咥え、その傍らで、妹のクミがその行為を見ています。

「うぅぅ、、おいひぃ。。マサヤの肉棒、美味しいっっ。。」
「そう? お父さんと比べてどう?」
「うんっっ、、比べ物にならないわっ。。大きいし、、あぁぁ、、今日は、一段と硬いっ。。硬過ぎる~っ。」
僕は、クミを見ると、クミもチラッと僕の顔を見ます。
しかし、スグに目を反らし、イヤらしい顔で肉棒を咥えている母を見つめます。
少し、脚をモジモジさせています。
(おぉ、クミも興奮してきているぞ。)

母は、酔っているので、いつも以上にイヤらしく肉棒を頬張ります。
鼻を鳴らしながら、肉棒、そして、玉、アナルまでも舐めます。
「あふっ、、うぅ、、ぁぁぁぅぅ、、マサヤの、、チンポ、、、ハァァァ、、んぐっんぐっ。。。」
肉棒の根元から先端に、ゆっくりと舌を這わせ、まるでキャンデーでも舐める様に亀頭を舐め回します。
すぐ横で、クミが見ているとも知らずに・・・。

肉棒と母の口元から、垂れたヨダレが母の乳房や太ももに滴ります。
「お母さん、凄い舐め方だね。。お父さんにもこうして舐めてあげるのかい?」
「うぅん。。お父さんのは、こんなに舐めないわよ。美味しくないから・・・。って、お父さんのはズ~ッと舐めてないわよっ。。知ってるくせに。」
「僕の肉棒だけだよね。」
「あぁ、そうよ。。そう。。。」
母は、手で肉棒をシゴキながら、先汁を啜ります。

「でも、、、マサヤ、今日はお父さんの事よく言うわね~。」
「うぅ、か、確認だよ。。。お母さんの気持ちの確認。」
適当に誤魔化しますが、僕が、父の事を言うのは、クミに聞かせる為です。

長い時間、母のフェラをクミに見せます。
「ま、、マサヤ~っ。。もう、もう、ハメてっ。。お願いっ。。」
母は、両手で肉棒を掴み、頬ずりしています。
「マンコが、、、マンコがウズウズしてる。。マサヤの肉棒を欲しがって・・・。ねぇ、、この肉棒を突っ込んで~~っっ。」
「う、、うん。」

僕は、母を寝かせると、マンコを自分で開かせます。
母は、両手でマンコを大きく開きます。
「お母さん、もっと開いてっ。」
マンコの中は、ピンク色で、ヒクヒクしています。
もちろん、クミからも丸見えです。

「このマンコから、僕やクミが出てきたんだよなぁ~。。ねぇ、お母さん。」
「あぁ、そうよ。。ここから、アナタが出てきたのよ。」
「その穴に、肉棒を挿れるなんてなぁ~。不思議な感覚だよっ。」
僕は、クミに聞かせるように言います。
クミは、目がトロンとしています。

「あぁ、でも、最初は、マサヤが無理矢理、突っ込んだんじゃないの。」
「まあ、そうだけど・・・。でも、実際にお母さんとヤレるとは思わなかったなぁ~。もっと抵抗すると思ったけど、スグに感じてたからなぁ~。」
「こ、こんな凄い肉棒、突っ込まれたら感じちゃうわよ。。。そ、それに・・・。」
「ん? それに?」
「・・・わ、私も、マサヤに、、お、、犯されたいって、少しは思ってたから・・・。
「ふふっ、、お父さんのセックスじゃ、物足りなかったんでしょ。だから僕を性の対象にしたんだろ。」
「え、ええ。」
「僕は、お母さんを思ってオナニーしてたし、お母さんは、僕を思ってオナニーしてたんだよね。」
「そうよっ。。マサヤの肉棒を想像しながら、自分でマンコをイジってたわ。」
「そう、だから、僕とお母さんは、お互いにこうなる事を望んでたんだ。」
僕は、母との成り行きを、クミに聞かせます。(もちろん母は、知りません。。思い出話をしてると思ってるだけです。)

「そ、そんな事は良いから、早く、、挿れてっっ。。マサヤ、、さぁ、出てきた穴に帰ってきてっ。」
僕は、お腹に付きそうなくらい勃起した肉棒を手で、押し下げながらマンコに宛がいます。
「じゃあ、挿れるよ。」
僕は、クミを見ながら言います。
クミは、両手で股間を押さえながら、結合部を見つめます。
ゴクリと、クミがツバを飲み込む音が聞こえた気がします。

僕は、クミの方を見ながら、ゆっくり腰を前に突き出します。
僕の肉棒が、母のマンコにズブズブと吸い込まれて行きます。
「あ、、あぅぅ、、ぅぐっ、、ま、マサヤ、、っっ。。」

母のマンコは、酔っているせいか、いつもより熱いです。
僕は、その熱いマンコを突きまくります。
「あぁっ、、あぅ、、ぅぅ、、ぅ~~ぁ、、イイ~っっ。。熱いっ。。マンコが熱いわっ。マサヤっ。」
「お母さんっっ。。」
「マサヤの肉棒、、、熱いっっ。。焼けた鉄の棒を突っ込まれてるみたいよ~~~っ。
母は、僕に強くしがみ付いてきます。
「ぅぅぅぅ、、ぅぁ、、ぁぁ、、マンコがトロけちゃうっっ。。。マサヤの肉棒で、私のマンコがトロける~~っっっっっ。あぁ、す、、凄すぎる~っっぅ。」
今日は、僕の肉棒もクミ効果で、いつもの何倍も膨らんで、熱く硬いのだと思います。
僕は、今まででこんなに興奮した事はありません。


明日に続きます・・・・
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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 ついに、妹さんの目の前で御母様と性行為ですか。  この写真の陰毛の濃い綺麗なお顔の女性は誰ですか?

No title * by ポール
ワクワクしてきます。 家族4人で楽しめる日も近いのでは?

No title * by しん
まさや君達の家族は凄いですね。でも妹には近親相姦は駄目ですよ。でもその内、妹さんも近親相姦になっちゃうかな。 まあそう言う家族居ても良いかも。俺は早くさとみさんの感想聞きたいです。俺のチンポの事。

No title * by 青葉
最高に興奮します! 早く続きが読みたいです。 いつもありがとう御座います。

No title * by 為五郎
凄いですね~。興奮して先走り水が出てきました。 続き宜しくです。

No title * by imajin
ようやく妹と姦通だよねw ここまできて、妹との関係を 引き延ばすオチはないよねw。 この瞬間を楽しみにしていました。 ついに叔母、母親、実妹の3人と 関係を成就して、コンプリートですねw

No title * by haru
続きがめちゃ気になりますね? 楽しみです

No title * by 剃刀
クミちゃんとセックスはしないの?

No title * by マサキ
母とのsexを妹に見せつけるって。。。。エロ過ぎる! もうこの後は3Pに突入?それとも、あとでこっそり妹と二人きりでってことか?早く続きが知りたい (間違えて変化2の方にコメいれてしまった。できれば2の方のコメは削除願います)

No title * by 093大好き
言い忘れてました ヒロミ叔母さんの交わりが結構好きです up期待してます 妊娠の報告も

No title * by 母子姦大好き
もう突っ走れ!マサヤ君 躊躇っていてはダメだ!ハーレムルートに 犠牲は付き物だ 君の性格でみんなをしあわせにするしかない 妊娠の報告を誰よりも待ってます

No title * by にゃんにゃん
今までの、エピソードを、軽く超える内容に、全身が、燃えました。その4で、妹さんは…

No title * by ヒサ
凄いね早く続き見たい

No title * by げる
母との交わり、文章だけで下半身が反応しちゃいますよ妹さんとも交わって欲しいっす 妹さんも、多分望んでいるのでは 母上様との交わり文章、読んでいると、下半身は実に良い感じになります 文章だけでマスターできるのは久々です 今後も、タップリと綴って欲しいっす

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