個別記事の管理2010-07-18 (Sun)
20100718-2


本日、2回目の更新です。

日記です。


7月2日・・・・

この日は、金曜日です。
入社して初めての有給を取りました。

銀行に用事があったので、午前中に済ませ、昼から実家に帰りました。

家に着くと母は居ませんでした。
僕がリビングでテレビを見ていると、母が帰ってきました。
母は、買い物袋を両手に抱えてます。
「あらっ、、誰かと思ったら・・・、マサヤじゃないの。
「うん、今日、有給を取ったんだよ。。銀行に行く用事があったから。」
「そう。。今日は、泊ってくの?」
「うん。そのつもり。日曜日まで、ゆっくりしようかなと、思ってるよ。」
「ふふふっ。でも、お父さん居るわよ。 クミコも帰ってくるかもよ。」
母は、ニヤニヤしながら、台所に向かいます。

母は、買ってきた食材を片付けると、今度は洗濯物を取り入れる為にベランダに出ます。
洗濯物を取り入れてる母を、ジッと見ます。
フワッとしたスカートが太陽の光に照らされ、脚のシルエットが透けて見えます。

ムラムラきた僕は、ベランダに出て、母の前でしゃがむとスカートの中に頭を突っ込みます。
「えっ、、あ、、ぁぁ、、マサヤ、何??」
僕は、黙って母のマンコに鼻を当てます。
「ちょっと、マサヤ。。。何してるの?」
母は、スカートの上から僕の頭を押さえます。

僕は、ストッキングの上から、マンコを押します。
プニュプニュしてます。
実は僕、ストッキングフェチでもあるんです。(笑)
下着とストッキングに包まれたマンコって、ムッチリして何とも言えず興奮します。
母は、しゃがみ込む事も出来ず、ベランダの壁に、もたれ掛かっています。

僕は、母のマンコの膨らみを目で見つつ、指で触りながら楽しみます。
「あぁぁ、、マサヤっ、、こ、こんな所で、、、し、しなぃ、、で、、。」
ベランダは、鉄柵とかではなく壁なので、下から見られる事はありません。
また、近くに高い建物は無いので、見られる事は無いと思います。
僕は、母の脚を開かせると、マンコのスジに沿って指を這わします。

しばらくイジっていると、スカートの中は熱気と女の匂いが充満してきます。
母は、下着に大きなシミを作り、ストッキングを超えて愛汁が染み出しそうです。
僕は、そのままマンコに吸い付き、チューチューと愛汁を吸いだします。
ストッキングのザラザラ感が舌に心地良いです。
母の甘い愛汁が、口の中に広がります。

僕は、ストッキングの股の部分を破り、ピンクのパンティをズラすと、ヌメヌメしたマンコにしゃぶり付きます。
直にマンコに吸い付いた途端、母は身体をピクリとします。
母は、僕に言われた通りに、パイパンにしていました。

僕は、両手でビラビラを広げると舌を中に突っ込みます。
「ぁ、ぁぁ、、ま、マサヤ。。。マサヤったら、、、もぅ。。」
母は、僕の頭を掴みながら、腰を震わせます。

僕は、母のマンコを夢中で舐めます。
ズズズズ~~ッッッと、マンコを吸い上げる音が、青空の下響きます。
「マサヤ、、だ、ダメっ、、もぅ、、。。ほ、欲しくなっちゃう。」
「何が欲しいの? お母さん。」
「ぅ、、バカっ、、分かってるくせに・・・。マサヤの、、、マサヤの肉棒が欲しいのっ。

僕は、立ち上がると、ベランダの端の方に移動します。
ここからだと、家の前に面していて、家の前を通る人が見えます。
「お母さん、ここで舐めてよ。」
「う、、うん。」

僕は、ベランダに肘を付きながら、もたれて道路を見ています。
つまり母は、ベランダの壁と、僕の間に、しゃがみ込んで肉棒を咥えている格好になります。
「あぁ、硬いっ。。凄く硬いわっ、、マサヤ。」
母は、僕の腰に手を当て、丁寧に僕の肉棒を舐め回します。

僕は、家の前の道路を行き交う人を見下ろしながら快感に浸ります。
僕が、今ここで母にフェラされてるとは、誰も思わないでしょう。
そう考えただけで、凄く興奮します。
自然に腰が動いて、母の口に肉棒を押し込んでしまいます。

「あっ、、、隣の奥さんだ。。子供を迎えに行ったのかな。」
お隣の奥さんが、子供の手を引いて家の前を歩いて行きます。
「隣の奥さんに声掛けようかな・・・。今、母に肉棒をシャブってもらってます。って。」
「ぅぅぅ、、だ、、ダメぇ。。ひゃ、、止めてっ。。バカっ。。」
母は、僕の肉棒を噛みます。

母は、肉棒をシャブリ続けます。
ジュブジュブ、、ジュルッジュブ、、イヤらしい音を立てながら舐めます。
母の口元からヨダレが滴ります。
最近、母のフェラが以前にも増してイヤらしくなりました。
ヨダレを垂れ流しながら、フェラするようになったのです。

我慢できなくなった僕は、エアコンの室外機の上に、干してあったバスタオルを掛けると、母に手を付かせます。
つまり、立ったまま室外機にうつ伏せになり、お尻を突き出させた格好になります。
「あぁ、マサヤ・・・。こ、こんなトコロで・・・。」
僕は、母のスカートを捲り上げると、パンストをさらに破ります。
そして、パンティをズラすと、肉棒を一気に突き刺します。

「あぅぅぅぅっ、、き、来たッ、、、イイっっっ、、まさ、ゃ、、。」
「お母さんっっ!」
「はぁぁ、、、ぁぁ、ぁ、、ふ、深いっ、、。。。深いわ、マサヤ~~っ。。」
母は、半分声を押し殺しながら、歓喜の声を上げます。
僕は、母の腰を掴んで肉棒を抜き差しします。

陽に照らされ、僕の肉棒がヌラヌラとテカってます。
母のマンコに出たり入ったり、、その内、肉棒に白く泡立った愛汁が付きます。
「あぁ、気持ちイイ、、、気持ちイイよっ、お母さん。。」
「わ、私もよっ。。」
道を歩く人からは、僕の上半身(胸から上)しか見えないでしょう。
隣の家のベランダからは、母が見えるか見えないかぐらいだと思います。
つまり、隣の奥さんが洗濯物を取り入れる為、ベランダに出たら繋がってるトコロを見られるかもしれません。

そんな状況で、僕と母は、興奮しながら交わります。
「お母さん、隣の奥さんがベランダに出てきたら、見られちゃうね。」
「ああ、、だ、ダメ、、ダメよ。。」
「隣の奥さんもビックリするだろうね。お母さんが、息子に肉棒を突っ込まれてるトコ見たら。」
「ぁぁぁ、、マサヤ。。。中に、部屋の中に、、入りましょ。。北川さん(お隣の苗字)、、そろそろ出てくるから。」
「ん? 何で?」
「この時間、、よく会うのよ。。同じ時間帯に洗濯物を、、取り込むのよ。。
そう言うと母は、身体を起こしながら、僕を引き離します。

そして、母は、部屋の中に急いで入ります。
僕も、愛汁でベトベトになった肉棒を勃起させたまま、部屋の中に戻ります。
「もぅ~、、大丈夫だよ、お母さん。」
「で、でも・・・。」
「ほらっ、、窓に手を付いて、お尻を突き出してっ。」
僕は、母に窓に手を付かせ、スカートやパンスト、パンティを下げ脱がせます。
そして、立ったまま後ろから肉棒を突き立てます。

僕は、母のマンコを肉棒でシゴキます。
僕は、母との結合部に神経を集中させ腰を振ります。
しばらく、母のマンコの感触を味わっていると、隣の家のカーテンが開きました。

そして、奥さんがベランダに出てきました。
「あれっ、、本当だっ。」
「あ、、あぁ、、み、見られちゃう。。マサヤっ。。北川さんに見られちゃう。」
「大丈夫だよ。カーテンがあるから見えないよ。まだ、中より外の方が明るいし。。大丈夫だよ。」
隣の奥さんと、僕達の間には、窓と白のレースのカーテンだけです。

隣の奥さんは、淡々と洗濯物を取り入れ始めます。
「あぁっ、、ぅぅ、、お、お母さん。。どうしたの? 急にマンコが締まってきたっ。」
母のマンコが急に締まり、ヒクヒクしてます。
「あ、、ぁぁ、、北川さんに見られてる。。。」
母は、いつも仲良く話をしている奥さんが目の前に居るので、興奮してる様です。

「お母さん、北川さんに話しかけてあげなよ。。さぁ、、早くっ。」
「い、いやぁ。。」
「何で~~。。話しかけないと、カーテンを開けるよ。」
「う、うぅぅ、、ヤメてっ。。マサヤったら。。」
「さぁ。。。」
僕は、母の顔を隣の奥さんの方に向けます。

「き、、北川さん、、、こっちを見ないで。。お願いっ。」
母の恥ずかしそうに喋る姿に、僕は、さらに興奮してきます。
「何をしてるのか、教えてあげなよ。さぁ、お母さん。」
僕が、カーテンを開ける振りをすると・・・。

「ああっ、、止めてっ。。言います。言うから・・・・、、ハメられてます。。息子のマサヤに、立ったまま後ろから肉棒を突っ込まれてるの。
「もっと大きな声でっ。」
「き、北川さん、、、今、、私、、息子の、、、、ぁぁ、、息子とセックスしてるわっ。」
すると、隣の奥さんが手を止め、「ん?」という感じでこちらを見ました。

「あぁ、目が合っちゃった。。マサヤ、、、マサヤ。
多分、お隣の奥さんからは、僕達の姿は見えてないでしょう。
カーテンに母が手を付いていて、動いていたので、見たのかもしれません。

僕は、母のタンクトップを捲し上げ、母の乳房を後ろから鷲掴みにします。
「北川さん、お母さんの胸、すごく柔らかいんだよ。」
そして、乳首を引っ張りながら、
「北川さん、見てよ。。僕のお母さんのイヤらしい姿を。。。こんなに乳首をおっ立てて、僕の肉棒をグイグイ締め付けてくるんだっ。」
「あぁぁ、マサヤ。。。見てる。北川さんが、、ジッとこっちを見てる。。・・・ねぇ。。」
母のマンコからは、愛汁が溢れ出し、ピストンする度に床に滴り落ちます。

僕は、右手で母の乳房を揉みながら、左手の指を母の口に突っ込みます。
「あぁ、、ぁぁ、、、っ、、んん、、ぅぅ、、んっ。」
母は、むしゃぶりつく様に僕の指を吸い、舐めます。
「北川さん、見てる? 僕のお母さんは、こんな風に僕の肉棒を舐めるんだっ。イヤらしいだろ。」
僕は、母の舌を掴み引っ張ったりします。

しばらくして、隣の奥さんは、再び洗濯物を取り入れ始めました。
「あぁ、、お母さん、、興奮するね。。」
「えぇ、興奮しちゃう。 オマンコが、痺れちゃうわ。」
「今日は、一段とお母さんのマンコ、気持ちイイよ。」
「マサヤの肉棒もよっ。。いつもより硬いわっ。
肉棒を抜くと、僕と母は、舌を絡め合います。

僕は、ソファに腰を掛けます。
母はその上に跨り、肉棒をマンコに挿入します。
座位ですが、僕も母も窓の方を向いています。
座ったまま、バック?のような格好です。


僕は、母の腰を掴んで、下から激しく腰を突き上げます。
「あぁ、、ぁぅ、、ぁぅ、、ぅぅぅ、、、イイっ、、当たるっ、、奥に当たっちゃう~~~っっ。」
「お、お母さん。」
「はぁぁ、、もうダメ、、気が変になりそう、、ぁぁぁぁ。。」

僕は、床を足で「ドン」と叩きます。
すると、また、隣の奥さんがこちらを見ます。
「あぁ、見てる、、見てるよ、、お母さん。 北川さんが、僕達のセックスを見てるよ。
「あぁぁぁぁ、、こんな姿を見られるなんて・・・。」
「僕とお母さんの結合部が、丸見えだよ。。お母さんのマンコが、僕の肉棒を咥え込んでるトコ。」
母は、M字に脚を開きながら、自分で胸を揉んでいます。

「あぁ、マサヤ。。お願い、、もう、、もぅ、頂戴っっ。」
母は顔を後ろに向け、僕にキスしてきます。
「欲しいの? お母さん。」
「うんっ。。欲しいっ、、早く。。

「北川さんの前で、逝くの?」
「うん。。逝くっっ。。出して、マサヤっ。」
僕も母も、お互いに腰を動かします。

「うぅぅぅ、、北川さん、見ててっ。。私これから、マサヤの精を受け止めるるから。 ぁぁ、、自分の息子の精子を子宮で受け止めるトコ、見てて~っ。」
僕は、母のイヤらしい言葉に我慢出来なくなり、肉棒を奥深くまで突き立て、射精します。
「お母さんっっ。
「ああ、、出てる。。出てるわっ。。」

隣の奥さんは、しばらくコッチを見てましたが、首を傾げて、再び洗濯物を取り入れます。
そして、家の中に戻って行きました。
その間、僕は、母のマンコに肉棒を突きたてたまま、ジッとしてました。

そして、肉棒をゆっくり抜きます。
母は、床に寝転がります。
僕は、母の口元に肉棒を持っていきます。
「キレイにして。」
母は、僕の肉棒を掴むと、お掃除フェラをします。
尿度に残っている精子まで、吸い取ります。

その後、僕は、ソファに座り込みます。
しばらく、放心状態で、ボーッとしていると、電話が鳴りました。
母が、慌てて出ます。
電話は、お隣の奥さんからで、何か家の中の様子が変な感じがしましたけど大丈夫ですか。との電話みたいです。
母は、「あ~、今、ダイエットの為に運動してたのよ。・・・・etc。」と、返していました。(笑)
そんな母のマンコからは、僕の精子が滴り落ちていました。

そして、この日の夜、僕が、予想もしてなかった事が・・・。


続きます・・・・。


PS:携帯画像倉庫の方に、母の画像を2枚載せました。
* Category : 未分類
* Comment : (29) * Trackback : (0) * |

No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 スリル満載の母子相姦ですね(笑)。  お隣の北川さんの奥さんも、隣の母子がsexしているなんて知ったら、ビックリして腰を抜かしますこと、請け合いです。  いっそのこと、お隣の北川さんの奥さんも誘って、3Pしたら如何ですか?

No title * by 吉高
えっ!だから何なん?ははーんっさては僻みやなというより笑かそう思てる訳ちゃうし…君らが勝手にひらって騒いでるだけやし。さて‥ひろみさんの切望です。

No title * by 荒木明
吉岡明さん、随分とおとなしくなりましたね。登場した頃は、独りよがりで意味不明な、お寒いクソ長い死ぬほどウザいコメントを書いていたのに。つまらなくなった。もともとクソつまらなかったけど。 さてと…妹の画像を熱望!

No title * by 吉岡
淡白やな。お前akilleなんたら言いたいだけやんさてと‥まさやさん新着情報まだですか?待ち遠しいです

No title * by Akiller
あ、そう。

No title * by 吉岡
?義雄蚊様へ。 いえ辞めてはないんですけど気まぐれです。辞めたくても戸籍に載ってもうてるんでしゃあないんすよ。

No title * by 義雄蚊
出た、久々登場吉岡! 明って名前は辞めたの?

No title * by 吉岡
ところで高橋紀子さんが新大阪から名古屋に来てくれた時ってとろなまドーナツ差し入れで買ったんですか?

No title * by エロえもん
マサヤさんの文才にビックリです。情感がビンビン,我が不肖ペニ介に響きます! 更新が待遠しいです!

No title * by falcon
妹さんとのが聞きたいな

No title * by 純也
山ちゃんさんへ こんばんは!素朴ですね!サイズはもちろん表から測ります。定規だと肉にめり込みすぎるので、私の場合は平たいある程度の木の板を使い角をチンコの根元に当て、亀頭の先端の部分に印を付け、定規やメジャーを使い測定します。裏で測ると、黒人並みの結果になりますよ!ちなみに黒人が裏で測ったら皆30cmオーバーですね! 山ちゃんさんも測って、サイズを教えてください。 日記を楽しみましょう。失礼します。

No title * by ポール
いつも(このブログを知って、まだ1ヶ月ですが…) 楽しみに読ませていただいております。 次の展開が 早く知りたいです。想像しちゃいます。

No title * by 山ちゃん
素朴な疑問? チンコのサイズって表と裏のどっちから計るのかな?裏からと表からじゃ長さ違うし

No title * by マラコン
北川夫婦も参戦か!

No title * by くまっち
やっぱり日記だよ!興奮するね(笑) いよいよかな?早く日記を更新してください、楽しみです。(^O^)

No title * by 純也
こんばんは!いつ見ても興奮しますね!自分もその場に入っている錯覚を感じますよ!マサヤさんも大きな物してますね。マサヤさんの長さ太さは、どれくらいですか?ちなみに私は18cmの5、5cmで、親父が勃起しているのを一度みたんですが、たぶん15cmの4cmぐらいだったとおもいます。マサヤさんのお父さんは、又どれくらいなのですか?教えて貰えませんか?次のブログを楽しみにしてます。宜しくお願いします。

No title * by 光
お母さんとのセックス内容がドキドキ感があり読んでいて興奮しますよ★夜が気になります。

No title * by 山ちゃん
あいかわらず、書くの上手いね。状況が目に浮かんで興奮するよ。今回は写真も動画もないのが残念だな。続き楽しみにしてるよ♪どんな展開があるんだろう((o(^-^)o))

No title * by ディープ
今回もなかなか興奮したわ色んな関係があるな また動画もよろしく 今後も楽しみ

No title * by 001
いよいよ。。。みんな仲良く顔族で4Pだ!τΘΞΘψ

No title * by 為五郎
興奮しました。矢張り何時観ても、息子が元気になります。

No title * by 純也
こんばんは。興奮させられますね!ぜひお母さんとの結合のアップが見たいですね!宜しくお願いします。

No title * by ダイナマイトキッド
こんばんは。激しいですねお母様との愛し合ってる様子がよくわかります。うらやましい。。予想してない展開、気になります。妹さんですかね? これからも体に気をつけて愛し合ってください。

No title * by ほたる
こんにちは!よく就活の合間に読んでます♪笑 新入社員三ヶ月で、もぅ有給とれるなんて、すごい福利厚生が良い会社ですね!何の業種なんですか?よかったら就活の面接などアドバイスください☆

No title * by しん
さとみさん顔射画像もうたまりません。なんといっても唇が僕好みです 少し厚い唇と形、最高です。早くさとみさんに 僕のちんぽの形と大きさ伝えてください。以前コメントに書きましたよね また今からさとみさんの画像見ながらセンズリします

No title * by JJ
マサヤさんいつも興奮させられます!俺も昔のこと思い出してしまいます。酔って寝ていた母親にイタズラした時のことが思い出され、今年65歳になる母親ですが、男好きなので温泉でも誘ってマサヤさんの様に母子相姦できればと思います。風呂上がりに見せた時の俺の太マラを母親は忘れていないと思います。実行したいです。これからもブログ楽しみにしてます。それでは失礼します。

No title * by より子
まさやさんとさとみさんは細木数子の占いでは何星人なんですか?

No title * by ヒサ
次の展開が楽しみなので なるべく早く更新してください マサヤさんお願いします(^^ゞ

No title * by もふもふ
いよいよ妹さん参戦ですか?

コメント







管理者にだけ表示を許可する