個別記事の管理2010-06-06 (Sun)
20100606



前回の続きです・・・・

台所で、交わった後、お風呂に入らせて頂きました。
お風呂には、奥さんも一緒に入り、身体を流してくれるついでに肉棒も咥えてもらいます。
もちろん、お返しに僕も奥さんの身体を洗ってあげたり、マンコを舐めたりします。
ソープを付けて、大きな胸と乳首を触るのは、何とも言えず気持ちイイです。
結局、なんだかんだと、1時間ぐらいお風呂場でイチャイチャしてました。

お風呂から出ると、リビングでくつろぎます。
僕も奥さんも、裸のままです。
変な感じがします。

旦那さんが、お酒を用意してくれてます。
「長い風呂だったねぇ~(笑)」
「うふふっ。。。アナタも、入ってきたら。」
「ああ、そうするよ。」
旦那さんは、お風呂に向かいます。

旦那さんが、お風呂に入っている間も、2人でソファでイチャイチャします。
奥さんは、僕の肉棒をシゴいたり、舐めたり・・・。

旦那さんが、お風呂に入っている間に、座位で挿入します。と、言うより、奥さんが乗ってきます。
僕の肉棒に手を添えて、マンコに導きます。
「あぁぁ~~、、気持ちイイっ。。・・・何で、こんなに気持ちが良いの??」
「奥さん、、僕も気持ちが良いですよ。。僕の肉棒と奥さんのマンコの相性が、良いんじゃないかな。」
「あぁ、、わ、分かる気がするっ。。
「奥さんのマンコも締りが良いって言うよりも、、、僕の肉棒にフィットしてる感がありますよね。」
「えぇ、、分かるわ~。。私のオマンコに、マサヤさんのペニスがピッチリ収まってる。。」
奥さんは、ゆっくりと腰を上下させます。
激しく交わると言うよりも、ゆったりとお互いの性器の感触を楽しむ。って感じです。
僕は、目の前の巨乳を揉んだり、乳首に吸い付いたりします。

しばらくして、旦那さんがお風呂から出てきました。
「おっ。ヤッてるな。」
旦那さんは、ニヤニヤしながら隣のソファに座ります。

グラスにウイスキーを注いで、飲みながら話しかけてきます。
「なぁ、マサヤ君。。妻のオマンコ、気に入ったかい?」
「あ、、はいっ。 凄く良いです。このビラビラの絡み具合や濡れ具合、、それに2人も子供を産んでるのに締まりが良いなんて・・・。」
「おぉ、そうかい。。」
「何年間も奥さんのマンコを独占してた、旦那さんが羨ましいですよ。」
「ははは。。。良かったな紀子。」
「あ~ん、、マサヤさん。 こんな事なら、もっと早く知り合いたかったわ。ず~っと、主人だけで我慢してたのよ。」
奥さんは、僕に抱き付きながら旦那さんの方を見ます。

「良いじゃないか、紀子。。これからタップリとシテもらえ。何なら、マサヤ君の家に泊って毎日、挿れてもらったらどうだ。(笑)」
「ええ、、それも良いわね。。」
(いやいや、、、それは有り得んだろ~。)
僕は、この夫婦、只者では無いと思います。(笑)

結局、横に旦那さんが居るのに、1時間ぐらい挿れたり出したり、舐めたりイジったり、イチャイチャして過ごします。

「さて、そろそろ寝るか。」
ほろ酔い気分の旦那さんが、立ち上がります。
そして、旦那さんと奥さんは、寝室に行きます。
僕は、しばらくリビングで待ちます。
一人になると、何か空しくなります。
(はぁ、、僕、人の家で何してるんだろ・・・。)などと、思いながらボーッとします。

15分ぐらいして、僕も寝室に向かいます。
寝室のドアをゆっくりと開けます。

薄暗い明かりの中で、ベッドが2台、並んで見えます。
左側に奥さんが、寝ています。
僕は、静かに奥さんの寝ているベッドに潜り込みます。

奥さんは、僕を見ると、
「あぁ、ユタカ、、どうしたのこんな遅くに・・・。もう寝なきゃダメでしょ。」
「お母さん、、僕、お母さんとヤリたいんだっ。」
「ゆ、ユタカったら・・・。」

そうです。
奥さんの希望で、また「母子相姦ごっこ」です。(苦笑)
自分の息子(ユタカ君)に、夜這いを掛けられたシュチエーションで・・・。
紀子さんとの、「母子相姦ごっこ」は、2回目なので慣れたものです。
旦那さんは、横のベッドで寝てますが、2台のビデオカメラが奥さんのベッド周りに、固定して置いてあります。

奥さんは、スケスケのネグリジェ?のようなモノ、1枚です。
「あぁ、お母さん、、色っぽいよ。」
「ユタカ、ダメよ。親子でこんな事・・・。そ、それに、隣でお父さんが寝てるのよ。」
「良いよ。バレたって。。。僕、お母さんの事で、頭がイッパイで寝れないんだっ。」
「あぁ、、悪い子ね。。ユタカったら・・・。」

僕は、奥さんの股を覗き込みます。
「お母さんのマンコ、濡れてるよ。」
「あぁ、、ユタカがイジるからよ。」
僕は、マンコを両手で開きます。
「あぁぁ、、ユタカ~~、、そんなにオマンコを広げないで~っ。。お母さん、恥ずかしいわ。」
「お母さんのマンコの奥まで見たいんだ。。」
僕は、思いっきりマンコを広げ、舌を突っ込みます。
「あぅぅぅ、、あぅ、、ゆ、ユタカ。。」
「うぅ、、ぅぅぅ、、お母さん。。お母さんのマン汁、甘いよ。」
奥さんは、「ごっこ」をすると、普段以上に濡れます。
愛汁が、次から次へと溢れてきます。

「ユタカ、、、お母さんにもユタカの、ペニスの我慢汁、舐めさせてっ。」
「うん。。良いよ。」
僕は、奥さんの顔の前に肉棒を差し出します。
奥さんは、キャンデーを舐めるように舌先でペロペロ舐めます。
「あぁ、ユタカのペニス、、、大きいわ。お父さんの倍はありそう。。」
薄明かりの下で、肉棒を舐める奥さんの顔は、凄くイヤらしいです。
ポテッとした唇が、唾液で光っています。

奥さんのイヤらしい顔を見てたら我慢できなくなります。
「お、お母さん、、僕、、もう、挿れたいっ。 お母さんの中に入りたいよ。」
「あぁ、良いわよ。。いらっしゃい。。ユタカが出てきた所へ、帰っておいで。」
奥さんは、自分の手でマンコを広げると、僕の肉棒を導きます。

「おぉ、、お母さん。。熱いよ。。お母さんの中、熱くてヌルヌルしてる。」
「ユタカのペニスも素敵よ。。お父さんの何倍も硬くて、、、お母さんの深いところまで刺激してくるわ。」
「お母さんっ。」
「ユタカっ。ユタカっっ。」
僕と奥さんは、キスをしながら交わります。

僕は、奥さんのマンコを突きまくります。
奥さんは、アエギ声を出し、身体をクネらせながら悶えます。

しばらく「ごっこ」を続けますが、どちらから共なく「ごっこ」は自然に終わって、普通に交わっています。(笑)
「あぁ、マサヤさん。。私、変な感じよ。。」
「何がです?」
「だって、、、いつも寝ているベッドで、主人以外の男性に抱かれているなんて・・・。それも、主人は隣で寝ているのに。」
「いつもココで、旦那さんに抱かれているんですか?」
「そうよ。。このベッドで・・・。」

「そうですか・・・。僕も凄く変な感じです。。夫婦の寝室で、奥さんを犯すなんて・・・。
「ねぇ、興奮してる?」
「ええ、、凄く興奮してます。ホテルでヤッた時よりも、興奮してますよ。」
「あぁぁぁ、、、私もよ。。私も、凄く興奮してる。。」
奥さんは、口を開け、舌を突き出します。
僕は、その舌を甘噛みしながら、吸います。
今まで、極力、キスはしないように心掛けてたのですが・・・。

僕と奥さんは、激しく舌を絡ませながら、抱き合います。
「あぁ、マサヤさん。。」
奥さんの胸が潰れるぐらい、身体を密着させます。
僕は、肉棒をグリグリとマンコの奥にねじ込みます。

その後、正上位からバック、バックから騎乗位へと変わります。
奥さんが、僕の上で激しく腰を振ります。
「あぅぅぅ、、あ、当たるっ。。うぅうぐっ。。はぁぁ。。お、奥まで届くっっ。。はぁぁぅぅぅぃぃ。」

僕は、揺れている奥さんの乳房を鷲掴みにすると、揉みあげます。
「ああ、、強くっ、、もっと強く、、握りつぶして~~っっ。。ぅぅぅ。」
「こうかっ。」
「あぁ、そ、そうよ。。あぁぁぁぁ、、だ、だ、、め、、逝くっ、、逝く、逝く、逝くっ。。」
奥さんの身体が痙攣したかと思うと、生暖かい感触が、股間を襲います。
また、お漏らしです。。
(おしっこだと思いますが、潮吹きかもしれません)

ベッドのシーツが濡れたのも、お構い無しに、再び、正上位に戻ります。
奥さんのビラビラは充血し、マンコはパックリ口を開いています。
愛汁が、ヨダレのように垂れています。
僕は、そのマンコに、肉棒をネジリ込みます。

「あぁぁ、、ぅぅ、マサヤさん。」
僕は、肉棒が抜ける寸前まで、腰を引き、そして勢い良く根元まで、一気に押し込みます。
それを繰り返します。
「あぁぅぁ、、そ、それイイっ。。ペニスが膣道を押し広げて出たり入ったり、、、イイわっっ。。」
時々、ブリュッ、ブリッ、、ブヒィと、マン屁が出ます。
僕は、そんな事お構い無しに、腰を振り続けます。

「ハァ、ハァ、、ァ、、マサヤさん、、マサヤさんも逝って。。私ばかり、逝くなんて・・・。」
「はい。じゃあ、そろそろ逝きますよ。」
「あぁ、良いわよ。。来てっっ。」
僕は、奥さんの耳元で、
「ねぇ、奥さん、ホントはピル飲んでるんでしょ?」
「えっ、、飲んでないわよ。。 主人、何も言ってないわよ。」
僕は、ちょっとビックリです。
旦那さんは、飲ませてる。って言ってたのに。。。

僕は、どうでもよくなって、奥さんのマンコに肉棒を、腰を打ち付けます。
「奥さん、出すよ。。僕の精子を奥さんの中に出すからね。」
「あぁ、な、中に出すの? 今日2回目よっ。そんなに出されたら、妊娠しちゃうかも。
「はい。 でも、旦那さんが良いって言ったんですよ。」
「あ、アナタっ。。。良いの? 濃いザーメンを2回も出されたら、妊娠するかもしれないわよ。ねぇ、アナタっ。」
奥さんが、大きな声で問い掛けても、旦那さんは、向こうを向いたまま寝ていて返事をしません。

「ぅぅぅぅ、、お、奥さん、早く決めて下さい。」
「あぁ、、出してっ。。私の中に出してっ。。 知らないわ、、どうなっても・・・。主人の責任よ。」
「ぼ、僕も知りませんよ。。。旦那さんの責任ですからね。」
僕は、腰の動きを早めます。

「マサヤさん、、逝く時は、私を強く抱きしめて逝ってっ。。抱きながら中に出して頂戴っ。」
「お、奥さん。」
「お願い。。今だけで良いから、私を愛して、、、主人から私を奪うぐらいの気持ちで、射精して~っ。」
女性って、良くこういう事を言いますよね。(微笑)

「奥さん。。。僕、奥さんの事、好きです。今度2人で、会いましょう。。旦那さんが見てない所で、愛し合いましょう。」
「あぁ、マサヤさん。。嬉しいわ。」
「僕、まだまだ、何度も何度も、奥さんのマンコに、射精したいっ。
「あぁ、シテっ。。シテっ。。私のマンコ、膣、子宮をマサヤさんのザーメン漬けにしてっ。私をマサヤさんの肉便器にしてっ。」
奥さんは、腰に手を回してきます。

奥さんが、僕を見つめます。
「しゅ、主人が居ない時は、紀子って呼んで、私を抱いて。。私も、マサヤって呼ぶから。。」
「ぅ、、ええ、分かりました。」
これも良く女性は言いますね。(微笑)
「約束よ。ねっ。。」
「はい。 でも、、、今日も呼びます。旦那さんの前で呼びます。」

「あぁ、、マサヤさん、、もっと、もっと強く抱いてっ。」
僕は、奥さんを強く抱きしめます。
「ねぇ、、奥よ。。奥。。深い所に射精してよっ。」
「分かってますよ、奥さん。。言われなくても、そうします。」

僕と奥さんは、強く抱き合い、舌を絡めながら絡みます。
僕は、腰をクィッ、クィッ、と、奥の方を突き上げるような感じで動かします。
「紀子、、紀子。。紀子のマンコで、逝くよ。」
「あぁ、逝って、、私のオマンコで、逝ってっ。。ドバドバ出してっ。。」
僕は、全力で腰を振ります。

「旦那さん、、、聞いてるっ。。紀子を僕の精子で、妊娠させるよ。」
「マサヤ。。。させてっ。 主人以外のザーメンで妊娠させて。。。」
「あ、あ、あぁ、、の、、のりこ~~っ。。」
「マサヤ~~~っ。。。

僕は、根元まで肉棒を押し込んで、射精します。と、同時に舌を激しく絡ませます。
「うぅ、うぅぅぅ、、ぅ、、ぁぁぅ、、ぁはっ。。ぅはっ。。ぁぁ、ぅぅぅ。」
奥さんの胸が潰れる位、抱き締めます。
「で、出てる。。ペニスから、ビュッビュッって、、ドクドク流れ込んでる。。子宮に流れ込んでくるっ。

奥さんの身体は、小刻みに痙攣しています。
「ぁ、はぁ、、す、すごい、、っ。。すごぃ快感・・・。」
僕は、肉棒を奥に押し込みます。
奥さんの身体は、ビクッ、、ビクッ、、ビクビクと痙攣し続けます

長い時間、肉棒を奥さんの中に入れたままにしておきます。
しばらくして、肉棒を抜くと、ビックリする量の精子が、流れ出ました。
そしてそのまま、僕は、奥さんのベッドで寝てしまいました。

次の日、僕と奥さんは、2人でホテルに行きました。
(もちろん、旦那さんの許可を得てです。)
一番絞りは、奥さんが飲み干し、2発目、3発目は、中に出しました。

紀子夫人、今までに無いタイプのスケベさと、イヤらしい身体(特に巨乳+デカ乳首&ビラデカ)は、癖になりそうです。
僕が、愛知県に帰っても、遊びに来てくれるそうです。



ワクワクメール

僕へのメールは、こちらから↓
bosikan@livedoor.com
* Category : 未分類
* Comment : (7) * Trackback : (0) * |

No title * by マサヤ
セイイチさん いつもありがとうございます。 きっと素敵な出会いがありますよ。 明さん お絵かきソフトで作りましたよ。 001さん 「ごっこ」も興奮しますよ。(笑) 為五郎さん 全員、妊娠したら大変です。(笑) ROYさん コメントありがとうございます。 これからもよろしくです。 バカボンさん 3Pは、無理だと思います。(汗) バカボンさんも頑張って下さい。

No title * by バカボン
やっぱり、オカンとひろみ叔母さんとで、3Pしてほしいな 頼むでマサヤ 純子とは オマンコできんヘタレオボコイからな 話すていどやな クソッタレ

No title * by ROY
マサヤさんが、うらやましく思います これからも、応援させていただきます

No title * by 為五郎
マサヤさんに関わる女性の全てが懐妊して、女性としての幸福に浸って貰いたいです。

No title * by 001
ごっこは嫌だね。 ごっこでは無く 自ら行動すれいいのにね。 スケベ女なんだからね ビラビラ紀子はね!

No title * by 明
母子相姦日記Masaya Originalのロゴはどやって作ったんすか?

No title * by セイイチ
最高!!! 興奮が止まらない!!! そして、妊娠してたらいいのにって思ってる自分がいます!! 妊娠してますように!! ってか僕もそんか方に出会いたい!!!!

コメント







管理者にだけ表示を許可する