個別記事の管理2010-05-21 (Fri)
2010521



続きです・・・

「マサヤ君、、さあ、続けてくれ。。ハァ、ハァ、、もっと紀子を犯してくれっ。。」

僕は、奥さんをバックからハメます。
奥さんの黒ずんだアナルを見て、お尻を叩きながら、突きまくります。
パンパンという音と、奥さんのアエギ声が部屋に響きます。

次の騎上位では、奥さんの巨乳をしたから揉み上げます。
奥さんは、擦り付けるように腰を振り乱します。
「の、紀子。。わ、私のも咥えてくれっ。」
今まで、ビデオ撮影に夢中だった旦那さんが、ズボンを脱いで肉棒を奥さんの口元に持ってきます。
よっぽど、興奮したんでしょう。
旦那さんの肉棒は、ビンビンに勃起しています。

奥さんは、旦那さんの肉棒を黙って咥えます。
「奥さん、上の口も、下の口も、欲張りですねぇ。。」
「こ、こんなの、、、2本同時なんて、初めてです。」
奥さんは、腰をグラインドさせながら、旦那さんの肉棒をシゴイています。

「あぁ、紀子。。。他人棒でオマンコを突かれながら、私のペニスを舐めてるなんて・・・。こんなイヤらしい紀子は、初めて見たよ。」
「あ、アナタ。。」
「もうダメだっ。 い、逝くよ。。
そう言うと、旦那さんは、奥さんの口の中で果てました。
奥さんは、旦那さんの精子を飲み干します。
旦那さんは、スッキリしたのか、再びビデオ撮影に夢中になります。

僕は、身体を起こし、再び、正上位で繋がります。
僕は、この時、繋がってから初めて、奥さんにキスをしました。。
旦那さんの前で、やっぱりキスは、し難かったからです。
奥さんは、思いっきり舌を絡めてきます。

僕は、奥さんに抱き付きながら腰を振ります。
巨乳が、ムギュっとして、気持ち良いです。
「ま、マサヤさん、、わ、私、、、もう、、、変になりそう。。」
「奥さん、、、僕も奥さんとのセックス、、、凄く気持ちがイイです。奥さん、イヤらし過ぎですよ。」
「こんなにしたのは、マサヤさんよ。。マサヤさんのペニスが・・・・。」
「奥さんのマンコも、さっきからギュウギュウと締め付けてます。。それに、大き目のビラビラが、肉棒に絡んで来て、気持ちが良いです。
実は、奥さんのビラビラが、肉茎に絶妙に絡むんです。
こんな感じは、初めてです。
それに、最初はキツ目だったマンコが、今は、肉棒にちょうど良い具合に馴染んでいます。

僕は、パイパンマンコに出入りする自分の肉棒を見ながら、ラストスパートに入ります。
大きなストロークで、マンコを突き始めます。
肉棒には、粘り気のある愛汁がベットリ付いています。
「あぁぁ、、、あ~~、、気持ちイイぃぃ。。マサヤさんっ、、マサヤさんんんっっ。」
奥さんは、僕の名前を呼ぶことが多くなってきました。

僕は、奥さんに抱き付きながら、、
「奥さん、、そろそろ僕も逝かせて下さい。。。奥さんの、このイヤらしいマンコで、逝かせて下さい。」
「あぁ、、ど、どうぞ。。私のオマンコで逝って下さい。射精して下さい。。」
僕は、奥さんにキスをした後、奥さんの耳元で、
「こんなイヤらしいマンコ、旦那さんに独り占めさせるのは勿体無いです。これからも時々、突っ込ませて下さいね。」
「う、うぅ。。あぁ、、あ、、ぁぁぁ。。」
奥さんは、アエギながら、何度も頷きます。

「マサヤ君、そろそろ逝くかい?」
「はい。。」
旦那さんは、ず~~~っとビデオを撮っています。
結合部に近づいてみたり、色々な角度で撮ってみたり・・・。

「あ、アナタっ。。マサヤさんが、これからも私のオマンコに突っ込みたいんですって・・・。」
奥さんが、そんな事を言い出したので、ビックリします。
僕は、半分、社交辞令、半分、本気ですが、、、気分を盛り上げる為に言ったのですが。。
「あっ、、あ、ぁ。。」
僕は、バツが悪く何も言い返せません。。

すると旦那さんが、
「マサヤ君、紀子のオマンコは、そんなに良いのかね?」
「・・・あ、は、はいっ。。す、凄く良いです。」
「気に入ったかい?」
「は、、はいっ。。」
事実、僕は、本当に気に入ってました。
ビラビラが大きく、見た目は少しグロですが、挿入したときの感触は、絶品です。

旦那さんは、奥さんの顔をアップで、撮りながら話しかけます。
「良かったな、紀子。 マサヤ君は、お前のオマンコを気に入ったそうだ。 お前はどうなんだ? マサヤ君にまた、突っ込んでもらいたいのか?」
「アナタ・・・。」

「カメラに向かって、ハッキリ言いなさい。。証拠に撮っておくから。。さあ、、紀子。」
「私、、、も、マサヤさんのペニス、気に入りました。 これからも、マサヤさんのペニスを舐めたり、突っ込まれたりしたいです。
「わ、私の居ない時でも、マサヤ君に犯されたいのか?」
旦那さんは、興奮して声が上ずってます。

「はいっ。。アナタが居ない時でも、ハメてもらいたいです。」
「そ、、そうか。。 じゃあ、お前は、マサヤ君の性奴隷になりたいんだな?」
(え~、、何言ってるの旦那さんっ。。
僕は、驚いて、、
「ちょ、、。。ぁ、あの、、。」
2人に僕の声は、聞こえないみたいで、完全に無視です。

「なりたい。。マサヤさんの性奴隷に成りたいです。」
「じゃあ、マサヤ君が欲した時には、いつでもオマンコを広げて差し出すんだな。」
「はいっ。。差し出します。」
奥さんが、そう言うと、旦那さんは、満足気な顔をして頷いています。
完全に夫婦2人の世界です。。(笑)

奥さんは、僕の方を見ると、
「マサヤさん、私を、マサヤさんの性奴隷にして下さい。」
僕は、戸惑いましたが、この空気を壊す訳にもいかず。。。
「良いんですか? 僕は、性欲が強いから、毎日でも、何度でもヤリますよ。」
「あぁぁ、、はい。 嬉しいです。」

「じゃあ、奥さんの家に行って、旦那さんが、食事をしてたり、テレビを見てたりしてる横で、奥さんのマンコに突っ込みますよ。」
「は、はい。。主人の事は気にしないで、好きな時に私のオマンコを使って下さい。 私は、マサヤさんの奴隷です。」
「分かった。今から、紀子は僕の性奴隷だよ。
僕は、奥さんの巨乳を握り潰します。
チラッと旦那さんを見ると、ビデオを撮りながら自分で肉棒をシゴイています。
(おぉぉ~~、この夫婦、、凄いなぁ・・・。)

「あぁ、マサヤさん~~っっ。。突いて~っ。。私のオマンコを壊して下さい~っ。
僕は、奥さんの脚を大きく開くと、ガンガンと腰をブチ当てます。
「うぅぅ、、、あぁ、、うぐっ、、うぐっ、、イイっ。。奥に・・・、、奥に届いてるっ。。マサヤさんのペニスが、子宮に当たってるっ。。」
「もっと奥まで、入れますよ。」
僕は、恥骨が当たって痛いぐらい、グイグイと肉棒を押し込みます。

「あぅぅぐぅぅぅ、、ぁぁ、、ふ、深いっ、、し、し、子宮にペニスが入っちゃう~っっ。。ぅぅぅ。。」
奥さんは、頭を左右に振り、身体をよじりながら、悶えます。。
奥さんの巨乳が、揺れます。
「うぅうぐっ。。はぅぅぁぁ。。。。ぁぁぅぅぅ。。ぃぃぃぃ。。」
僕は、奥さんの腰をガッツリ掴んで、高速ピストン+時々奥をグリグリ攻撃をします。

「あぅっ、、あぅっ、、ぅぅぅ、、イイっ、、オマンコ良いぃぃっ、、オマンコ壊れちゃう。。あぁ、アナタっっ。」
「の、紀子っっ」
「あ、なた。 あぁ、ダメっ、、子宮に、、子宮、に、、、、ペニスが、、ペニスが、、、あぁ~~っ。。イイ~っ。」
「奥さん、そろそろ逝きますよ。」
「あぁぁぁ、マサヤさん、出すの? ザーメンを出すの?」
奥さんは、僕の目を見て言います。

「ええ、もう出そうですよ。」
「あぁ、飲みたいっ。。濃いんでしょ、マサヤさんのザーメン。 飲みたい、飲みたい。。あ、アナタ、良いでしょ。マサヤさんのザーメン飲んでも良いでしょ。」
「ぅぅ、、飲みたいのか?」
「ええ。。濃いのが欲しいっ。 お口に出してっっ、マサヤさん。」
「マサヤ君、紀子は、あなたの性奴隷だ。。好きなようにして下さい。」
旦那さんは、僕を見て頷きます。
僕も、頷き返します。

「奥さん、僕の精子、飲んでくれますか?」
「あぁ、飲む。。飲むわ。」
「旦那さんの前で、他人のザーメンを飲めるんですか?」
「飲めるわ。 主人より、ず~っと濃いのを、イッパイ飲みたいの。」
奥さんは、口をパクパクさせてます。

「奥さん、、今回は、口に出すけど、次回からはマンコの中に出しますからね。」
「えっ、、あぁ、、中にですか・・・。」
「そうです。。次回からは、全部中出しします。。妊娠するのがイヤだったら、ピルを飲んでおいて下さい。」
「分かりました。。。結婚してからは、主人以外の精子を受けた事が無いですけど、、、次回からは、マサヤさんの精子を全部、私の子宮で受け止めます。。」
「じゃあ、ピルを飲んでおいて下さいよ。。」
「は、はぃ。。

次回、もし、また奥さんと交わる事が出来たら・・・。
今度は、中出しできると思ったら、急激に快感が押し寄せてきました。
「うぅぅぅぅ、、あ、、、だ、、で、出そうです。逝くよ、奥さん。」
「あぁ、出して、出して、、イッパイ出してっ。。私にブッカケてっっっ。。」
奥さんは、これでもかという位、口を大きく開け、舌を突き出します。

「逝くっっっ。」
僕は、肉棒を抜くと、肉棒の根元を押さえながら、奥さんの口元に持っていきます。
そして、亀頭を奥さんの舌の上に乗せると、思いっきり射精します。。
ドドピュ、、ドピュ、ドピュ、、ピュッ、、ドピュ、、ピュ。。。。
凄い勢いで、精子が口に放出されます。
「ぅぅぅ、、奥さん。。」
奥さんは、亀頭を咥えると尿道をシゴキながら、吸い続けます。。
「ん、んんっ、、んっ。」

奥さんは、肉棒を離すと、口を開けて旦那さんに見せます。。
「すごく、出たわ。。」
奥さんは、ザーメンを口から手の上に吐き出し、旦那さんに見せてます。
「ほらっ、、アナタ。。凄い量。。それに凄くコテコテのザーメン。。。匂いもキツイわっ。」
「おぉぉ、ホントだ。。濃いな。」
奥さんは、手の上のザーメンを舌で舐めたりしながら、最後に啜り、飲み干します。。
「あ、あぁ~、美味しいわ。。若い子のザーメンって、こんな味がするのね。。」

僕は、ソファに、座り込みます。
「ハァ、ハァ、ハァ、、ハァ。。。」
旦那さんが、冷たいお茶をくれます。
僕は、一気に飲み干します。

しばらく、3人で話をします。
奥さんを他人に抱かせて、どんな気持ち、感情が沸いてくるのか・・・。
奥さんも旦那さんの前で、他人に抱かれて、どんな気持ちなのだろうか・・・。
信頼関係が成せる技なのか・・・。
僕には、まだ良く分かりませんが、一つ言える事は、本当にこの夫婦は仲が良い。。と言う事です。
このような夫婦も居るんだと、改めて知りました。

しばらく、休憩した後、2回目をお願いされました。。
ですが、、、、その要求に、僕はビックリします。

なんと!!!

僕に、奥さんの子供になりきって、Hしてくれと言い出したのです。
僕は、訳が分かりません。

良く話を聞いてみると、つまり、奥さんは僕のブログを読んで、自分の息子(子供)を意識するようになったとの事。
だけど、実際には、母子相姦なんて出来ない。
だから、僕に息子のフリをして、Hして、母子相姦気分を味わいたいと言うのです。
僕なら、実際にシテいるのだから、抵抗無いだろうし、年も近いから・・・。
何となく、僕を選んだ理由が分かりました。

僕は、心中複雑でしたが、、、断る事も出来ません。
2回戦目は、僕は、奥さんと「母子相姦ごっこ」をする事になりました。。



注:本体験は、高橋夫妻の了解を得て、載せています。

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No title * by コメット
初めまして。毎回ハラハラしながらみてます。驚きと羨望私の若い時には無かったですからね 無理せず頑張ってください

No title * by マサヤ
001さん。 そうですね。 気持ち良い思いは出来ましたが、なんか、自分が道具のような気がしました。 岩田さん。 お久しぶりです。 ソレは、禁句ですよ。(笑) これからも宜しくです。 セイイチさん。 たまたまですよ。 ブログやってて良かった~。(笑) 明さん。 そうですね。色々な夫婦が居ますね。 僕の家もだけど・・・。(汗) バカボンさん。 純子さんと願いが叶うと良いですけど・・・。 頑張って下さい。

No title * by バカボン
しかしマサヤは、お○ンコに苦労しないから良いね 羨ましいですよ 早くオカンとひろみ叔母さと一緒の3Pしてください。バカボンも一緒に4Pできませんか?加西/純子とはなかなかオ○ンコ出来ません。バックから思い切り願いを叶えたいです

No title * by 明
マダムは趣味が違うね観点違うもん

No title * by セイイチ
ぅ 羨ましいの言葉しか出てこない!!!!

No title * by 岩田
久々の本家登場だぜ!!!!!!!!!!!!!! 早速だが おいマサ!!!!!!!!!!!! 何が「僕にはまだ、良くわかりません」だコノヤロォ!!!!!!!!!!!! お前、ちょっと前にお袋さんを他の男に…あ。 すまん、マサ。 この話はアレだったよな。 嫌な事思い出させちまったかな? 調子こき過ぎたよ。 すまねぇ! それにしてもマサの体験って浮世離れしてるよな!(笑) まぁ俺は信じてるぜ!(これは人それぞれだな。) ガキの頃、ドラゴンボールとか信じてたしな!(笑) 皆もやっただろ? カメハメ波の練習! 女の子ならムーンプリズムパワーメイクアップってとこか? だからドラゴンボールGTの最終回は大人になった今でも泣けるんだぜ! 悟空とクリリンが最後組み手をやるんだが、 このマサの物語が終わった時、マサと組み手してぇな!(笑) 「お前、変わんねぇよな!」なんて言いながら。 マサ。 お前は変態スワッピング糞野郎だが、 応援してるぜダチ公!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 身体に気を付けてこれからも仕事や変態活動、頑張れ!!!!!!!!!!!! あと偽者達!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(笑) お前ら… マジ誰だよ!!!!!!!!!!(笑) 愛してるぜ!偽者達!!!!!!!!!!!!!! じゃーまたな!

No title * by 001
なんか複雑な感じ。 自らの息子でやればいいのにね! 勝手な夫婦だね。

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