個別記事の管理2010-05-19 (Wed)
20100519


こんにちは、マサヤです。

みなさん、コメントありがとうございます。
思ってた以上に、母を褒めて頂き、とても嬉しいです。


日記の続きです。

今回は、ちょっと貴重?な、体験をしましたので、それを書きます。


4月の中旬に1通のメールが来ました。
「自分の妻とHして欲しい。」と、いう内容です。
僕は、イタズラだと思い、無視しました。

その後、同じ人から同内容のメールが何度も来るので、仕方なく返信をしました。
そして、何回かやり取りをしてる内に、イタズラでは無く、この人は真剣だという事が分かりました。

その御夫婦は、僕のブログのファンだそうで、いつも読んでくれてるそうです。
メールは、ご主人からで、自分の見てる前で、自分の奥さんとHをして欲しい、そんな内容でした。
最初は、なぜ僕なのか分かりませんでしたが・・・。

でも、旦那さんは、悪そうな方では無いみたいでしたし、少し面白そうだと思いOKしました。
好奇心旺盛な僕です。(笑)


5月9日・・・・

この日、その御夫婦と、あるホテルで待ち合わせしました。
この夫婦(高橋夫妻)は、少し遅れてやって来ました。
旦那さんは、優しそうな感じの人です。
奥さんは、大人しそうな感じです。

旦那さんは、49歳。 奥さん(紀子)は、43歳。結婚して18年だそうです。
お子さんは、2人居るそうです。

ロビーでお茶をして、少し話をしてから、高橋さんが取ってくれた部屋に向かいます。
最初僕は、かなり不安でしたが、2人と話をしてみて不安が薄れました。
2人とも言葉使いは丁寧で、旦那さんは紳士だし、好感が持てました。
部屋は広く、セミスィートぐらいじゃないかと思います。

「マサヤ君、さあ、シャワーを浴びてきて、妻を抱いて下さい。」
「あ、は、はい。」
僕は、言われた通りにシャワーを浴びに行きます。
腰にタオルを巻いて出ると、今度は、奥さんがシャワーを浴びに入ります。

その間、旦那さんは、ベッドの脇に三脚でビデオをセットしています。
「実は、家内がマサヤ君のブログを読んでる内に、マサヤ君と寝てみたいと言い出してね。ブログのコメントなどからも好感が持てるし、なんと言ってもアソコガ大きいのに興味があるそうなんだよ。」
「は、はぁ。。。そうですか・・・。」
「私も、こんな事は始めてだから、緊張してるんだよ。
「ぼ、僕もです。。 あの~、、本当に良いんですか? 奥様としちゃって・・・。」
「ああ、良いよ、良いよ。。思いっきり妻を感じさせてやって下さい。私も、その方が興奮しますから。(笑)」
「・・・は、はい。」
夫婦のマンネリ打破なのかな。
この旦那さんは、自分の奥さんが、他人とヤッてるのを見て興奮するタイプなんでしょうか。

しばらくして、奥さんがシャワーから出てきます。
恥ずかしそうにモジモジしながら歩いてきます。

奥さんは、黒の上下に、太ももまでのストッキングにガーターベルト姿です。
体型は普通ですが、胸が、かなり大きいです。
E~Fぐらいでしょうか・・・、少し垂れてますが柔らかそうな胸です。
顔立ちは、少しケバい?ですが、ポテッとした唇が色っぽいです。

「さあ、お前が夢にまで見た、マサヤ君が待ってるよ。」
旦那さんは、奥さんの背中を押します。
そして旦那さんは、ビデオを回し始めました。

僕は、ソファから立ち上がると、奥さんが寄ってきます。
「アナタ、、ホントに良いのね?」
「ああ、良いよ。。イッパイ気持ちよくしてもらいなさい。」
旦那さんは、奥さんに微笑み、その後、僕の方を見て微笑みます。

奥さんは、僕の首に手を回すとキスをしてきました。
舌を入れてきますが、まだ、ためらいがある感じです。

キスが終ると、奥さんは、僕の前にしゃがみます。
そして、バスタオルの上から肉棒を軽く触り始めます。
「マサヤさん、、見てもイイ?
「あ、は、はいっ。」
奥さんは、僕が腰に巻いたバスタオルを取ります。
すると、奥さんは目を大きく開いて、
「あぁ、凄いっ。。思ってた通り。。そ、それに、勃ってないのに皮が剥けてる・・・。」
「えっ。」
僕は、旦那さんの顔を見てしまいます。
旦那さんは、苦笑いをしながら、
「はははっ、、情けないかな、、私は、仮性包茎なんですよ。。」
僕は、気まずくなり下を向きます。

僕は、とにかく緊張していて、肉棒がピクリともしません。
今まで、3Pや複数プレイ、父の前でHなども経験しましたが、今回は、みょ~な緊張感があります。
こんな事なら、お酒を少し飲んでおけば良かったです。
緊張で、心臓が、バクバクしてます。

奥さんは、僕の肉棒を触っています。
僕は、直立不動で、なすがままです。
「ねぇ、アナタ。。。」
「ん?」
「マサヤさんのチンチン、舐めてもイイ?」
「ああ、良いよ。。お前、口いっぱいに頬張りたい。って、言ってただろ。。でも、マサヤ君にちゃんと聞いてからにしなさい。」

奥さんは、頷くと、僕の方を見上げながら、言います。
「マサヤさん、、、このペニス、舐めても良いですか?」
「は、はい。ど、どうぞ。」
奥さんの上目使いの表情、そして赤くポテッとした唇が妙に色っぽいです。

奥さんは、僕の元気のない肉棒を口に含み、やさしく舐め始めます。
口に含んだまま、舌で亀頭を刺激します。
「おぉ、、気持ち良いです。。奥さん。。」
しばらくして、僕の緊張も取れ始め、肉棒も反応し始めます。

奥さんのフェラも、僕の肉棒が大きくなるのに合わせて、激しくなります。
奥さんは、肉棒に唾を付け、手でシゴキます。
「す、すごい。 ドンドン大きくなる。 あぁ、、凄いっ。 あぁ、こんなペニス・・・。」
「奥さんが色っぽいからですよ。
「あぁ、そんな・・・。」

奥さんは、肉棒を見つめたまま、手でシゴキます。
「あぁぁ、硬いし・・・。ぁぁぁぁ。。」
「奥さん、旦那さんと比べてどうですか?」
「全然違うっ。。太くて長いし、それに硬さが、全然違うの。」

奥さんは、大きく口を開け、亀頭を咥えてシゴキます。
「紀子、マサヤ君のペニスの味はどうだい?」
「あぁ、美味しいわ、アナタ。。こんなペニス食べた事ないもの・・・。」
旦那さんは、奥さんの口元をアップで撮影しています。
奥さんは、イヤらしい目線をビデオに向けて、肉棒をチューチューと、シャブリます。
「先っぽから甘い我慢汁が、出てきてる・・・・。」

奥さんのフェラが激しさを増します。
もう、ムシャブリ付いています。
時々、歯が当たって痛いですが・・・。(笑)
それでも奥さんは、夢中で肉棒をシャブリ続けます。

僕は、奥さんの頭を持って、肉棒から離すと、奥さんをベッドに横に寝せます。
「今度は、僕が奥さんのマンコを頂きますよ。」
僕は、奥さんの脚を開くと、パンティの上からマンコを触ります。
そこは、熱く、パンティにはスジ状にシミが出来ています。。
「あぁぁぁ、、ぁぅ、ぁ、ぁぁ、ぁぁ、、。。」
奥さんは、アエギ声を出します。

僕は、黒のパンティを脱がします。
「あっ!! 凄いっ。パイパンじゃないですか。。」
奥さんのマンコは、綺麗に毛が剃ってあります。
「ふふふっ。。今日の為に、夕べ、妻に剃らせたんだよ。」
旦那さんが、少し興奮気味に話します。
「あぁ、恥ずかしいわ。」
奥さんは、顔を背けます。

奥さんのマンコは、ビラビラが大きく(長い?)、かなりはみ出ています。
今まで僕が見た中で、最大のビラビラです。
僕は、両手でマンコを広げると、舌を突っ込んで舐めます。
「うぅ、、奥さんのマンコ、美味しいですよ。」
「あぁ、、、マサヤさん。。」
「奥さん、凄くイヤらしい、匂いと味がしますよ。」
「あぁ、、、は、恥ずかしいです。」
奥さんは、腰を浮かせたり、クネらせたりします。

「マサヤ君、もっと妻をイジメてくれ。もっともっとイヤらしく責めてくれ。マサヤ君の好きにして良いから・・・。
「は、、はい。。」
僕は、旦那さんに遠慮してる部分もあったのですが・・・・。

僕は、大きな音を立てて、マンコを吸い上げます。。
ズズズズズズッッ~~、、ジュッジュッ。。ズズズ~~~ッッッ。。
「あぁぁ、イイっっ。。マサヤさん、、気持ちイイわぁ。」
僕は、大きなビラビラを、強めに噛みます。
「うぅぅ、、ああ、、イイっ。。凄いっ。。こんな愛撫、初めてっ。。もっと強く噛んで。」
僕は、ビラビラを噛んだまま、左右に顔を振ります。
「あぁ、、、ぁぁ、ぁ、ぁぁ、、イイ、、ぁぁ、、あぁ~~。。凄いっ~っ。
奥さんは、僕の頭を掴んで悶えます。

僕は、ビラビラを摘み、左右に引っ張ります。
(おぉ。すごい伸びる。。(笑))
そして、クリを吸います。
奥さんは、腰をヒクつかせ、大きなアエギ声をあげます。

僕は、起き上がると、肉棒を奥さんの口元に持っていき、咥えさせます。
そして僕は、右手でマンコをイジリ続けます。
「奥さん、マンコがグチョグチョです。。凄いですねぇ。。いつもこんなんですか?」
「ぁぁ、、いつもはこんなに濡れないのよ。」
「じゃあ、何で今日は、こんなに濡れてるんですか?」
「し、知らないっ。。。」
「ちゃんと教えて下さいよ~。」
「・・・しゅ、主人以外の男性にイジられてる、、、から。 興奮してるの。

奥さんの口の周りが、唾液でベトベトになる程、舐めさせます。
「奥さん、最初は、おしとやかな女性だと思ったけど、ホントは、凄いスケベですね。」
「あぁ、そんな・・・。」
「だって、さっきから肉棒を全然離さないじゃないですか。。咥えっぱなしですよ。」
「だ、だって・・・。」
「旦那さんが、見てるのに。。。他人棒を美味しそうに舐めて、、、旦那さんに悪いとは思わないんですか?」
奥さんは、肉棒を咥えたまま、旦那さんの方を見ます。
その奥さんの目は、表現出来ないほど、イヤらしい目です。

「マサヤ君、妻は、私と結婚してから、他の男性とはHしてないんだよ。それに、私の前には2人しか経験が無いんだ。。ま、妻の申告だがね。」
「そ、そうなんですか・・・。」
「だから、マサヤ君のような立派なモノは、見た事無いんだよ。」

僕は、奥さんの大きな胸を鷲掴みにすると、おもいっきり揉みます。
乳輪は大きく、少し黒ずんでいて、乳首も大きいです。
「奥さん、奥さんは、僕にこんな風にされるのを望んでたんでしょ。」
「あぁ、そうです。。。」
「奥さん、旦那さんの前で、どうされたいかハッキリ言って下さい。。
「そ、そんな・・・。マサヤさん。」
「言わないと、もう止めちゃいますよ。」
僕は、胸から手を離し、肉棒も奥さんの口から離します。

「あぁ、、シテ欲しいの。。。マサヤさんの大きなペニスで、激しく責められたい。」
「ドコを?」
「オマンコ、、、オマンコです。私のオマンコに、大きなペニスを突き立てて下さい~っ。
「旦那さんの前で、良いの?」
「イイのっ。。主人に見せつけながら、私を犯して下さい。太いペニスを刺して下さい。」
「分かりました。」

僕は、脚の間に身体を入れると、、、旦那さんの方を向いて、
「ゴムは、した方が良いですよね?」
確認します。

「いやっ。。。ゴムなんてしないでっ。勿体無い。 生で、生で味わいたい。。良いでしょ、アナタ。。」
奥さんが、口を挟みます。
僕が、旦那さんを見ると、旦那さんは、黙って頷きます。

僕は、ビラビラを左右にどけて、膣口に肉棒をあてがいます。
マンコは、濡れて光り、ちょっとグロテスクです。
「奥さん、挿れますよ。」
「あぁ、マサヤさん。。。挿れて。。挿れて。。貫いて~っ。早くっ。」
僕は、肉棒をマンコに押し込みます。

「あ、、、あぁ、、ぅぅ、ぅぅぅ、、、あぁぁぁ。。。
奥さんは、呻く様な声をあげます。
肉棒は、奥さんのマンコにズブズブ入っていきます。
「根元まで挿れますよ。」
僕は、ゆっくりと根元まで、挿入します。
奥さんは、歯を食いしばっているように顔を歪めます。

奥さんのマンコは、意外に締りが良いです。
膣の感触も、良いです。
「どうだ? 紀子。 マサヤ君のペニスは? え?」
奥さんは、苦しそうに口を開きます。
「あ、あ、、、す、すごい。。オマンコが、、、膣道が押し広げられて・・・。 それに、奥に、、奥に、ペニスが当たって、、、ゴリゴリくる・・っ。」

僕は、ゆっくりとピストンします。
「紀子、そんなに良いのか? マサヤ君のペニスは?」
「あぁぁ、、ギチギチ。。息が、、出来ない。。。イイっ。。。イイわ、アナタっ。 ペニスのカリが、、、私の膣壁を擦りあげてる。 ゴシゴシ、擦られてる感じな、、の。。」
「私のより良いのか?」
「うぅ、、ゴメンなさい、アナタ。。。比べられないっ。 あぁぁ、、イイっっ。。マサヤさんのペニス。」
奥さんは、ベッドのシーツを掴んで悶えてます。
「あぁぁ、ペニスをぶち込まれてるって、、感じがする・・・。」

「お、奥さんのマンコも具合が良いですよ。
「あぁ、嬉しい。。 ・・・奥に、奥に、、、ゴリゴリ、、当たってる。」
「奥さんの子宮口に、僕の硬くなった亀頭が当たってるんですよ。」
「あぁぁ、こ、こんなの、、マサヤさん、、私、、あぁ、、初めて。。。。」
僕は、奥さんの腰を掴むと、突き上げるように腰を動かします。

「あぁ、し、痺れる。。うぅうぐっ。。はぁぁ。。。。はぁぁぅぅぅ。マサヤさん。」
僕は、奥さんの巨乳を掴み、揉み潰すようにメチャメチャ揉みます。
乳首を摘んで、引っ張り上げます。
「あぁ~~~、、アナタっ、、ダメっ。逝っちゃいそう。。」
「紀子っ。。逝きなさい。思いっきり逝かせてもらいなさい。」
「あぅ、、あぅぅ、、ダメっ、ダメッ、、あぁ、昇っちゃう~っ。」
奥さんは、頭を振り、半分ヨダレを流しながら、アエギます。
凄い顔ですが、それを見て、また興奮します。
旦那さんも声が上ずり、興奮しています。

「奥さん、旦那さん以外の他人棒で、逝っちゃうんですか? それも旦那さんが見てるのに・・・。」
「だ、だって・・・。しゅ、しゅ、、主人は、逝かせて、、くれな、ぃ、から。」
「悪い奥さんですね。」
「うぐっ、、ぐぅぅぅ、、あ、なた。。。ごめん、な、さぃ。。あぁ、ダメっっ、、いぐっ、逝く~っっっ。

その瞬間、奥さんは、身体を仰け反らせ、ビクンビクンと痙攣します。
(うゎゎゎ、、す、すごい。)
僕もビックリするぐらいの逝きっぷりです。
と、同時に、結合部に生暖かいモノを感じます。
(えっ、潮吹いた?? ん、、違う・・、おしっこ・・?)
多分ですが、潮ではなく、おしっこを漏らしたんだと思います。
シーツが、ベチョベチョです。

「おぉぉぉっ、、凄いなぁ。妻の、、紀子のこんな姿は、初めて見たよ。
旦那さんは、ビデオを回しながら、もう片方の手で自分の股間を揉んでいます。
「マサヤ君、、さあ、続けてくれ。。ハァ、ハァ、、もっと紀子を犯してくれっ。。」

まだまだ、続きます。・・・・


注:本体験は、高橋夫妻の了解を得て、載せています。

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No title * by マサヤ
豆タンクさん。 だけど、嫌な思いも結構してますよ。 ワクメで、頑張ってみて下さい。 あいさん。 16~17歳と言ってましたが・・・。 001さん。 残念かな、画像は拾いです。 にぃみゃんさん。 メールを下さい。(笑) バカボンさん。 バカボンさんも、ワクメで見つけてみたらどうですか? 良い出会いがあるかも・・・。 セイイチさん。 そんな事言わないで、セイイチさんも頑張って下さい。 馬鹿丸手さん。 PCの方だと、ブログの右上にメアドを載せてあります。 ボニーさん。 僕、意外と早くオナニーを知りました。 いつもイジってたからでしょうか。(笑) 岩さん。 違いますよ。 為五郎さん。 おぉ、為さんも経験が有るんですね。 旦那さんの前って、興奮しますよね。 栄治さん。 父の写真は絶対出せません。 母の乳の写真なら・・・。(笑) えいさん。 コメントありがとうございます。 これからもコメ下さいね。 待ってます。

No title * by えい
いつも拝見してます。 初めてコメントさせて頂きます。 いつも素敵な体験をされていますね。 これからも応援してますので頑張ってくださいね。 また、コメントさせて頂きます。 今日は勇気を出してコメントしました。 乱文・乱筆をお許しください。

No title * by 栄治
くっ、口にいっぱいだひてでお馴染みのさとみ師匠がとうとう登場したと思いきや次はお母さんと同世代の人妻ですかマサヤさんは偉人ですねそろそろ父の写メも出したらどうですか?

No title * by 為五郎
いやぁ~、興奮しますねぇ~。僕も何回か経験は有りますが、双方が興奮するものですよね。世の中にはそう言うご夫婦はかなりいらっやるんですよね。僕なんか不細工で短小で早漏なのに経験する事が出来て幸運ですね。どんどん色んな経験を楽しんで下さい。

No title * by 岩
紀子とさとみって歳一緒じゃない?

No title * by ボニー
スゴいなぁ。羨ましすぎるぞ! マサヤくん。そのちんぽは、ある意味覚醒剤だな。どうすりゃそんなにデカくなるんだ?

No title * by 馬鹿丸手
ブログを読んだだけで、どうやってメールを送るのですか。

No title * by セイイチ
単純に、 すごく羨ましいです

No title * by バカボン
腹立つな~マサヤ 色んな女と○ンコ出来て俺なんか 嫁はんだけやで 加西純子をバックから 犯したいわ 要せんけどでもセックスしたいな 誰か相手してください

No title * by みぃにゃん
まさやさんすごい!! 私も1回…(笑)

No title * by 001
画像は。。。高橋範子夫人?

No title * by あい
高橋夫婦のお子さんは何歳なんですか?

No title * by 豆たんく
まさやはええなぁ いろんな女とできて(笑)ちょっとわけてくれ、その女運

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