個別記事の管理2010-04-04 (Sun)
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続きです・・・・


母は、僕に抱きつくと耳元で囁きます。
「あのね、、、赤ちゃんが出来たの。」
「ん・・・・・・・。」
「マサヤの子よ。。私、妊娠したのよっ。」
「・・・・・・・・。」

僕は、一瞬、母が何を言っているのか理解出来ませんでした。
しばらく、沈黙が続きます。

「・・・・えぇ~~っっっっ。。。それホント?? ねぇ、お母さん。
母は、黙ってうなずきます。
僕は、肉棒をマンコから抜きます。
セックスどころではありません。
そして、母の横に寝転がります。

母は、僕の方を向きながら、
「マサヤ、ホントよっ。」
「またぁ~、そんな事言って、後からウソって言うんでしょ。(苦笑)」
「そんな事言わないわよ。。ホントの事だもん。」
「えっ、、・・・ホントなの?」
僕は、血の気が引くのがわかりました。

「うん。。もう、生理が10日も遅れてるのよ。」
「で、でも、たまたま10日遅れただけかも・・・。」
「そうね。。今までにも、10日以上遅れた事が、2回あったのよ。」
「で、でしょ。。」
「その時は、マサヤとクミコが出来た時だったわ。」
母は、嬉しそうに話します。
僕は、何も言えず、黙ります。

母は、僕の胸に頭を乗せ、甘えてきます。
「マサヤ、、、嬉しくないの? 私達の赤ちゃんなのよ。
「あ、、う、うん。。。な、なんか、、、嬉しいと言うより、、ビックリしたと言うか、、、信じられないって言うか・・・。」
「うふっ、、私も信じられないけど・・・。でも、これは現実なのよっ。」
僕は、少し震えてきます。。

「私、早く言いたかったけど、、、こうして2人きりで、、、家や、お父さんやクミコと離れた場所で伝えたかったの。」
「お、お母さん。。。」
母は、僕のお腹や、萎んだ肉棒を撫でてます。
僕は、母の肩を抱き、天井を見つめます。

「マサヤ。。。私、嬉しいの。。。マサヤの子を妊娠できて・・・。」
「うぅ。。。。。で、でも、いつ出来たんだろう。。」
「いつ。って、言われても・・・。今年に入って、Hばかりしてたじゃない。生理の時以外は、ほとんど、、、1日1回以上はしてたんじゃない。(笑)」
「ま、まぁ、そうだけど・・・。」
「私的には、、、夜中にマサヤが寝れない。って、部屋に来た事があったでしょ。お父さんとクミコが寝てから・・・。あの時の様な気がするのよねぇ~。」
「・・・たしかあの時は、、、2人で声を潜めて、抜かずの2発したんだよね。」
「そうね。あの時、いつもと違う感じがしたのよね。」
「そ、そうなの・・・。

母は、身体を起こし、僕の方を見て、
「ねぇ、産んでも良いでしょ?」
「えっ! う、、うぅ、、うん。。。も、もちろんだよ。」
「うふふふっ。。ありがとう。」
母は、キスをしてきます。

「お、、お父さんには、いつ言うの?」
「お父さんには、もっと後よ。。堕ろせなくなってから、言うつもりよ。」
「・・・そ、そう。。。。」
母は、僕に甘えながら、僕の身体や肉棒を触っています。

僕は、相変わらず天井を見ています。
あれだけ、母を妊娠させたかったのに、いざ、出来たと言われると焦るものなんですね。
沈黙が、何分経ったでしょうか、僕は、徐々に落ち着いてきました。

「お母さん、僕達、やってはいけない事をしちゃったのかな。」
「そうかもね。人の道を外れちゃったのかも。。でも、私は2人が愛し合ってればアリだと思うわっ。
「うん、、、そうだよね。・・・なんか、すごく実感が沸いてきたよ。」
僕は、母の方を向き、母の胸を触ります。

「僕、、何か、嬉しくなってきた。。」
「私もよ、マサヤ。」
「このお腹の中に、僕の子供が、居るんだね。」
「そうよ、マサヤと私の子よ。。2人の愛の結晶よ。」
僕は、母のお腹を優しく撫でます。

「僕、お父さんに、子供が出来ないな。種無しじゃないか。。って、バカにされてたけど・・・。」
「あぁ、マサヤ。。。聞いていたの?」
「これで、お父さんにも言い返せる。逆に、ざまあみろだっ。。言い方を変えれば、お父さんの奥さんを、僕の精子で妊娠させたんだからね。」
「そうね。」
「お父さん、この事を知ったら、どんな顔するんだろう。。」
僕は、嬉しさと同時に、父に勝ち誇った気分です。

僕と母は、何度も何度もキスをします。
母が、自分の子を妊娠したと思うと、今までに無い(今まで以上の)感情が沸いてきました。
もともと大好きなのですが、言葉では言い表せないぐらい、心から、母が愛しいと思えてきました。
「あぁ、お母さん。。。僕と結婚してよっ。」
「えぇぇっ!!! ふふふっ、、バカねぇ~、、それは出来ないわよ。。無理よ。。でも、、ありがとう。。そう言ってくれて。」
「じゃあ、、、やっぱり、お父さんの子として育てるの??。」
「そうね。。それが一番良いと思うわ。。。」

僕は、母の乳首に吸い付きます。
よく見ると、母の乳首が少し黒ずんでいるようにも見えます。
その乳首は、コリコリに立っています。
僕は、それを見て興奮してきます。
萎んでいた肉棒が、急激に膨らみ始めます。

「お、お母さん。。。さ、サトミっ。。」
僕は、母に再び覆い被さります。
少しでも早く、母のマンコに肉棒を突っ込みたい気分です。
僕は、母のマンコを少しイジった後、急いで肉棒を母のマンコに沈めます。
「あ、あぁぁぁ、マサ、ヤっっ。。。」
「お、お母さんっ。。」
「あまり奥の方を、激しく突かないでね。。ま、まだ、大丈夫だけど、念のためにね。」
「う、うん。。分かった。」
僕は、膣の浅い所で、ピストンを繰り返します。

時折、ゆっくりと奥まで肉棒を入れ、膣の温かさを味わいます。
「マサヤ、、、私、やっとマサヤの子種を受精できたわ。。嬉しいっ。」
「僕もだよ。お母さんっ。嬉しいよっっ。」
僕は、夢中で腰を振り続けます。

母は、僕の顔を寄せ、耳元で囁きます。
「マサヤ。。。実の母親を妊娠させるなんて、悪い子ねっ。。」
「え、、う、うぅ。。」
「あ!! 今、肉棒が膨らんだっっ。。うふふふ、、、もしかして・・・、母親を妊娠させた。に、反応したのかな。。」
「う、うぅ、、なんか凄くイヤらしい言葉だね。。
「そうね。でも、ホントの事じゃないっ。。マサヤは、実の母親を妊娠させたのよっ。。」
「あ、あぁ、ぼ、僕、、じ、実の母親を、、、妊娠させた。。のか・・・。」
「そうよ。」
僕は、異様に興奮して来ました。
母もエロモードになっています。

母のエロ言葉にお返します。
「ぼ、僕、どうやって母親を妊娠させたの?」
「それはね~、、ガチガチに勃起した肉棒を母親のマンコに突っ込んだのよ。そして、マンコで肉棒をシゴいて、何度も何度も精子を、中出ししたんじゃない。」
「あぁ、お母さんっっっ。」
僕は、逝きそうになるぐらい興奮します。

僕は、母の乳首を引っ張りながら、
「じゃあ、サトミは、実の息子に妊娠させられた悪い母親だね。」
「あぁ、そうよ。。そう。。悪い母親よ。。実の息子に、毎回、毎回、、濃い精子を、中出しさせて、挙句の果てには、妊娠までするなんて。。。」
「悪いお母さんだ。。」
「あぁ、そうよ。。それに、悪い妻でもあるわ。。主人以外の精子で、妊娠するなんて。。。」
僕も母も、声はウワズり、興奮していきます。

「でも、したかったんだろ。。お父さん以外の精子で、妊娠したかったんだろっ。」
「あぁ、そうよ。。お父さんとのセックスがマンネリ化してきた時から、他人棒のことばかり考えてた。」
「それで、お父さんに内緒で、他の男と浮気をしてたんだな。」
「あぁ、ごめんなさい。。」
「他の男の精子を浴びまくっていたんだろ。」
「あぁぁぁ。。。。」
母は、頭を左右に振りながら感じています。

「僕との関係だって、、、最初は、僕がお母さんに襲い掛かったけど、ホントは、そうなるようにお母さんが仕向けたんだろ。」
「・・・・・・。。あぁぁ。。マサヤ。」
「僕の若い肉棒で、犯されたいって考えてたんだろっ。」
「そ、そうよっ。。マサヤが逞しくなったから、、、マサヤの肉棒をいつも想像してたわ・・・。」
僕は興奮し過ぎて、逝きそうになり、腰の動きを止めます。
「あぁ、と、止めないでっ。。マサヤっ。。もっと、、もっと、擦ってっ。
母が、腰を押し付けてきます。

「こうなったのは、お母さんのせいだっ。」
「あぁ、私が悪いのよっ。。マサヤと初めて交わった時から、考えていたわ。 マサヤの精子で妊娠してみたい。って・・・。」
「じゃあ、やっと願いが叶ったじゃないか。。」
「そうよ。。だから、嬉しいの。」
「お母さんは、変態だよ。。淫乱女だよっ。。」
僕と母は、激しく舌を絡めます。

「あぁ、お母さんっっ。。。」
「あぁ、マサヤっ、マサヤっっっ。。」
僕は、母の耳元で、言います。
「ありがとうね。。お母さん。」
「・・・ぁぁぁ、マサヤ。。マサヤっ、マサヤっっ、、マサヤ~っっ。。」
母は、隣まで聞こえそうなくらい大きな声で叫びます。

「い、逝きそうだよ。。お母さん。」
「かけてっっ。。。私の身体に、マサヤの精子をかけて~っっ。。」
僕は、肉棒を抜くと、ありったけの精子を母の身体にぶっかけます。


続きます・・・・

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* Comment : (12) * Trackback : (0) * |

No title * by 岩田さん
おぃ、まさ! オレのマグナムが爆発寸前だ(>_<) マグナムのさきっぽからカルピスの原液が勝手に吹き出すぜ~

No title * by 梢
まさや師匠 お母さん妊娠したんですねおめでとうございます うちのさゆは3月20日午前2:12と18分に双子を生みました 男の子と女の子でした 俺の子供です 女の子は俺に似ている気がします さゆは男の子を見て「梢のライバルがあらわれたね…」とか意地悪くいってましたが さゆは俺の息子(世間的には兄弟)も相手にするんでしょうか ちょっと不安です 父親(世間的には兄)になったのに 生まれたての息子にライバル心をもつなんて…でも息子も娘もどこも異常がなく母子ともに健康です娘もやはりさゆに似てる気がします 俺も娘なのにヤバい気がしますが やはりさゆが一番です 今は退院をして自宅で育児をしてますが育児中のさゆにムラムラきてます…また近いうち襲っちゃう気がします…さゆが誘ってる気もしますが(^_^;) あと さゆからの伝言です 当分ブログにこれないかも知れませんがお母さんを幸せにしてあげて下さいとのこと 世間的には双子の兄 実は双子のと父親としてこれから頑張って行きたいと思います。俺も実は就職しました。息子や娘のために なにより愛するさゆのために頑張りたいと思います 私事ながら ご報告まで

No title * by て
こんばんは 久々にきました すごい展開になってるね とりあえず、おめでとう でも、出会い系とかで遊んでる場合ではないのでは? お父さんになるんだし、もし、このまま生むのなら、お母さんは、高齢出産になるのでは? 何がおきるかわからないから、遊んでないで、仕事して、金を貯めないといけないと思うよ 話は、変わるけど女子を敵に回すと仕事できなくなるから気をつけてね

No title * by みぃにゃん
まさやさん、おめでとうございます(^ω^) でも、奇形児とかの問題はないのかな‥?

No title * by EJ
マサヤさん。 複雑な心境かな・・・。でも長年の念願はお互い叶った夢は、良かったね。 さて、懐妊が本当かどうかはこれからだね。それにこれからをどう生きるか。 う~ん。まだ先は長いから、ゆっくり考えていこう!サトミさんの淫欲ぶりはさすがに脱帽ですな~。

No title * by 名無し
記事見てたら名古屋とかEかFとか出会い系サイトでとか書いてるんで思ったんですがもしかすると僕高校生の時お母さんとHしたことあります…色っぽくかわいいですよね

No title * by 知美工藤
お母さんは好きな人に抱かれたり新たな生命宿したり幸せで羨ましい私もまさやさんと一緒で今月から社会人です

No title * by 40代自営
まさや君、貴方は親父が嫌いなのですか? 親父さんに、勝ったとかザマアミロとか酷すぎると思うんだか、普通なら離婚して勘当物だと思うんだけど今の君がいるのは、親父さんが家族のために一生懸命働いてくれたおかげじゃないのか この前、FUNKY MONKEY BABYSの「HERO」って曲聞いて物凄く親父に感謝したけど君は、この曲聞いた事があるかな? ないなら、一度聞いてみな親父さんに、そんな事言えないと思うから。

No title * by にゃん☆
やっぱり お母さんの勘違いで終わりそうですね(笑)

No title * by 001
おー・・・・! なんかいいけど。。。。 今後複雑だね。

No title * by まゆ
興奮しました、しかしどうするの?本当に生ませるのかしら

No title * by さとう鞭幸
すごくエッチでした。 続き期待してます。

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