個別記事の管理2010-03-06 (Sat)
20100306



昨日の続きです・・・・


「ねぇ、マサヤ。。。そろそろ・・・・。」
「うん。」
母は、肉棒から口を離します。
肉棒から母の口元へ、ヨダレが糸を引いています。

僕と母は、浴室から出ます。
「マサヤ・・・・。」
母は、僕にキスをしてきます。
僕は、母をお姫様抱っこして、寝室に連れて行きます。
これをやると母は、喜びます。(笑)

ベッドに横たわる母のマンコは、ツルツルです。
僕は、我慢できなくなり、ガチガチになった肉棒をマンコに突っ込みます。
「あぁ、、、熱いっ。。マサヤの肉棒、、久しぶりっ。。」
「あぁ、僕もだよ。。お母さんのマンコ、暖かくて気持ちが良いっ。。」
「あぁ、ま、マサヤ、、、、硬いっ。。マサヤの肉棒、今日は一段と硬いわっ。」
僕は、母に抱き付きながら腰を振ります。
病み上がりのセックスは、格別です。

「マサヤ、、、あまり無理しなくて良いのよっ。。病み上がりなんだから。。ゆっくり、、ゆっくり愛してっ。」
「うん。。。ねぇ、お母さん。」
「なに?」
「僕が入院してる間、お父さんとHしたの?」
「えっ。。。してないわよ。。。お母さん、マサヤだけよ。我慢してたわ。」
「そうなんだ。。僕は、また、お父さんとヨリが戻って、セックスをしたのかと思って。。。」
「ばかねぇ。。そんな事無いわよ。」
母は、僕にキスをしてきます。

「まさか、最近元気が無いのは、その事で悩んでたの?」
「う、うんん。。ち、違うけど。。。」
「あら、そう。。。でもね、マサヤ。。。何で悩んでいるのか知らないけど、お母さんはマサヤの味方だからね。」
「うぅぅ、、お母さん。。。」
「マサヤっ。。。」
僕は、肉棒をマンコの奥深く突っ込みながら、舌を絡ませます。

「お母さん、、、ずっと一緒に居てくれる。。ねぇ。」
「もちろんよ。。。マサヤこそ、私のソバに居てくれるの?」
「居るよ。。。お母さんのソバに居るっっ。。。」
「あぁ、嬉しいわ。。。私、将来、マサヤが結婚しても、、、お嫁さんに内緒でセックスしたいっ。」
「えっ!」
「ダメ? ねぇ、マサヤ。」
「イイよ。。。嫁さんに内緒で、セックスしよう。。お母さんのマンコがヨレヨレになっても、突っ込み続けるよ。」
「あぁ、マサヤ。。。。」
「あぁ、お母さん。。。お母さん。。。」
「突いてっ、、マサヤ。。。もっと突いてっ。。」
母の愛汁が肉棒に絡まります。
白く泡立ったマンコに、肉棒を激しく出し入れします。。。
パイパンマンコに肉棒が突き刺さっているのは、興奮します。
腰をグリグリ回して押し付けると、パイパンの感触が分かります。

僕は、ベッドの頭の方にあるテーブルを開け、中を探ります。
「何してるの?マサヤ。。」
「うん。。ちょっと。。」
眉毛を書くペンシルを見つけます。
が、これではダメです。。
次に、油性マジックを見つけました。

「あった。。ふふふっ、お母さん。。じっとしててね。」
「ちょっ、、、と。。」
僕は、母の恥骨の部分に、油性マジックで(マサヤ専用↓)と、書きました。
「あぁ、マサヤ。。何するのっっ。。。」
「イイでしょ。。僕のモノだっていう印だよ。。」

これは、先日ネットを見てた時、ある掲示板で、女性の身体に落書きしてる画像を見つけました。
身体には、「淫乱女」や「公衆便所」などと、落書きされてました。
(こんなバカな事するカップルもいるんだな~。でも、意外と面白いかも。。。今度、機会があったら、お母さんにやってみよう。)
と、思っていました。
それを今回、やってみたくなったのです。

「それ、油性でしょ。。落ちないじゃないっ。。マサヤ・・・。」
「落ちなくても良いでしょ。。。僕以外、誰に見せるの。」
「そ、そうだけど・・・。」
「今日は、お母さんの身体に、僕の女だっていう証を残すんだ。」
僕は、母の乳房に吸い付くと、思いっきり吸い、キスマークを付けます。
僕も母も、興奮してきます。。。

母の白い乳房に、赤くキスマークが浮き上がります。
「うぅ、、イヤらしいよ。。。お母さん、、。。」
次に僕は、母のお腹に、(マサヤの女です)と、書きます。
母は、それを見て言います。
「あぁぁぁぁ、、、私、、私、マサヤのモノ、、道具になっていくみたぃ。。」
母のマンコからは、熱い愛汁が溢れ出します。
このプレイ、思ったより興奮します。

僕はさらに、右の乳房に(母子相姦)、左の乳房に(息子のチンポ大好き)と、書きました。
「あぁ、お母さん。。。僕、凄く興奮してきたっ。。」
「私もよ。。。私も、興奮しているっっ。。。マサヤ~っ。。」
僕と母は、舌を絡ませ合います。
僕も母も口の周りは、唾液でベトベトです。

僕は、マンコから肉棒を抜くと、寝室にある姿鏡に母の身体が映るようにします。
座位で、向かい合わせではなく、僕と母が鏡の方を向いて繋がります。
母は、脚をM字開脚のように開いています。
「ほら、お母さん。。。見てごらんよ。。何て書いてある?」
「うぅぅ、、、ぼ、母子相姦。息子のチンポ、だ、大好き。。マサ、マサヤの女。。あぁぁ。。」
「全部、本当の事だね。お母さん。」
「あぁ、、ぁぁ、、、こ、これじゃあ、私、変態女みたいじゃない。・・・で、でも、、凄いっ。興奮しちゃう。
「イヤらしいよ。。お母さん。 凄くイヤらしい身体だよっ。」
「あぁ、、もっと、もっと書いてっ。。マサヤの道具にしてっ。。」
母は、自分で胸を激しく揉みながら、悶えます。
時々、自分で乳首を引っ張ったりもします。

「あぁ、でも、、、でも、こんなのを人に見られたら・・・。あぁ。。。」
「そうだね。。・・・じゃあ、明日、みんなに見せに行く?」
「えっ。。。」
「そうだなぁ~。・・・・車の中で裸になって、道行く人に見てもらおうか。」
「あぁ、マサヤ、、、そ、そんなぁ。。。そんな事・・・・。」
「ああ、考えただけで興奮するっ。。。行こう。。明日、行こうよ。。ねっ。。。みんなに見てもらおう。
「で、でも、、、母子だって、、、わ、分かっちゃう。。」
「良いじゃん。どうせ知らない人ばかりだし。。。ねっ。。。」
「・・・・ま、マサヤが、したいなら。。。。」
「よしっ。じゃあ明日、みんなに見せに行こう。」
もう、僕は頭の血管が切れるぐらい、興奮しています。
僕は、母の胸を揉みしだきながら、激しく下から突き上げます。

「ハァ、ハァ、、ハァ、ほら、お母さん。。繋がっている所も丸見えだよ。」
昼間で明るいので、僕の肉棒がマンコに刺さっているのが丸見えです。
「あぁぁぁぁ、、す、凄いっ。。マサヤのぶっといチンポが、刺さってる。」
「お母さん、繋がってるトコロが、白く泡立ってるよ。」
「わ、私、凄く濡れてる。。は、恥ずかしい。。
母は、鏡から目を逸らそうとします。
僕は、母をバンザイさせ、母の脇の下を舐めながら、腰を動かします。

「お母さん、ちゃんと見てっ。さぁ。。 真昼間から、何してるの?」
「あ、、、せ、セックス・・・。」
「誰と?」
「ま、マサヤ、、です。自分の息子ですっ。」
「じゃあ、お父さんやクミは、今頃何してるの?」
「あぁ、し、仕事です。。クミコは、勉強・・・。」
「みんな頑張ってるのに、お母さんは、こんなにマンコをベチョベチョにして、気持ちイイ事してるんだ。」
「あぁ、だ、だ、だって。」
「それも、自分の息子の肉棒を、しっかり咥え込んで。」
「あぁ、ご、ゴメンなさい。。」
母は、自分から腰を動かし続けます。

「こんな事してて良いの? ねぇ、お母さん。」
「う、うぅ、、で、でも。。」
「まだ、お昼だよ。それも、ホテルとかじゃなく、自分の家だよ。」
「だ、だって。。。マサヤが・・・。」
「えっ、僕のせい? なの。」
「ご、ゴメンなさい。。。ほ、欲しかったのよっ。。太い肉棒で掻き混ぜて欲しかったの~っ。オナニーだけじゃ我慢できないのよ。。生の、、生の肉棒が欲しかったのよ~っっっ。。
「あぁ、、お母さん、イヤらしい顔してる。」
「ま、マサヤのせいよ。マサヤが私をこんなにしたのよっ。」
エロ言葉で興奮し、僕と母は、気が狂ったように交わり続けます。

体勢を変えて、今度は、バックで繋がります。
「お母さん、もっと落書きするよ。」
「い、良いわよ。。書いてっ。。。もっと滅茶苦茶にしてっ。」
僕は、マジックを手に取ると、お尻に、(アナルOK→)と書きます。
僕は、母のお尻をパンパン叩きながら、腰を振り続けます。
「そらっ、、それっ。 お母さんは、こうされるのが好きなんだろ。」
「うぅぅぅぅ、、そうよ。。もっと、もっとしてっ。」
母は、大きなアエギ声をあげます。

「あ~~っ、、マサヤ。。わ、私、、、逝っちゃいそう。。」
「良いよ。逝きなよ。。そらっ。。」
僕は、お尻の肉を左右に広げながら、奥の方に肉棒を押し込みます。
「あぅあぅ、、い、逝くっっっ~~~っっ。。。」
母は、身体を痙攣させながら、お尻をプルプルさせて逝きます。

グッタリした母を仰向けにすると、再び、正上位で挿入します。
そして、(マサヤの女です。)と書いた下に、(マサヤの肉便器サトミ)と、書きます。
「お母さん、マサヤの肉便器サトミって、書いたからね。」
「あぁ、そうよ~~っ。。私は、マサヤの肉便器です。マサヤの精子を排出する為の肉便器なの~っ。」
「あぁ、お母さん。」
「いつでも、好きな時に使って。。マンコでも、お口でも良いから。。。溜まったら出してっ。」
「そう。。じゃあ、しばらく家に居るから、毎日、ハメるからね。」
「ホント? ホントに毎日、シテくれるの? ねぇ、マサヤ。」
「うんっ。ヤルよ。」
僕は、母の脚を肩に担いで、凄い勢いで腰を打ち付けます。

「うぅぅっ、お母さん、すごく、、凄く気持ちが良いよ~っ。」
「あぁ、マサヤっ。私もよっ。。」
舌を激しく絡ませます。
「ねぇ、マサヤ。。。今日は、種付けしてくれるんでしょ。。。ねぇ。」
「うん。。するよ。。。今日は、クミが帰ってくるまで、何度も種付けしたい。。良いだろ、お母さん?」
「良いに決まってるでしょ。早く妊娠させてっ。。」
「うん。」
「イッパイ、、、イッパイ、、マサヤの精子、流し込んでね。」
「分かった。。じゃあ、書いとかなきゃ。」
僕は、母のマンコの横に、(種付けして→)と、書きます。
その反対側に、(←妊娠希望)と書きました。

「あぁ、凄い、、お母さんのマンコが、、、イヤらし過ぎる。
いつもなら陰毛が濡れるのですが、パイパンの為、母のプックリした恥骨の辺りは、愛汁でテカテカと光っています。
そして、そこには、(マサヤ専用↓)と、書かれています。
凄くイヤらしいです。
「お母さん。。。そろそろ、出るよ。。。精子が出るよ。。」
「うんっ。良いわよ。。頂戴っ。。。」

僕は、母をジッと見つめます。
「あぁ、サトミ。。。種付けするからね。」
「してっ。。も、もっと呼んでっ。。。名前で呼んで頂戴っ。」
「さ、サトミっ。サトミっ。。」
「アナタっ、アナタ~っ。」
お互いに見つめ合いながら、呼び合います。

「サトミ、出すからね。。サトミのマンコに出すからね。。」
「あぁ、アナタ。。何を出すの? ねぇ。」
「せ、精子だよ。。子供の種だよ。。白くてドロドロした液体だよ。サトミ、大好きでしょ。」
「あぁ、好きよ。。精子大好き。。匂いも好きっ、飲むのも大好き。
「それを今から、サトミのマンコの中に出すんだよ。」
「アナタ、、、イッパイ出してくれるの?」
「うんっ。。サトミのマンコから溢れるぐらい出すよ。」
「あぁぁぁぁぁ、、アナタっ、アナタっ、、出してっ、、アナタっっっ。。。」
母は、僕の顔を引き寄せ、激しくキスをしてきます。
マンコから熱い愛汁が噴出し、膣が肉棒をギュウギュウと締め付けます。

「アナタっ、早くっ、、早くっ、、種付けして~~~っっっ。」
「う、うぅぅ、、さ、サトミ、逝くっっっ!!!!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、ぁ、ぁぁ、ぁぅ。。。」
僕と母は、強く抱き合います。
僕は、肉棒をビクビクと痙攣させ、精子を何度も放出します。
母は、身体を小刻みに痙攣させます。
一瞬、時間が止まったように感じます。

長い時間、抱き合ったままジッとしています。
僕は身体を起こし、ゆっくりと肉棒を抜きます。
さすがに溜まっていただけあって、コテコテの大量精子がマンコから溢れ出ました。
母は、手を股間に伸ばし、精子を少し取ると、
「あぁ、凄く濃いわね。。固まってるじゃない。。すごいわ、マサヤ。。」
母は、精子を口に運び、味わいながら舐めます。

この後、クミが帰ってくるまで3回、母と交わりました。




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No title * by なかなか
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No title * by MELON
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No title * by ふみお
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No title * by EJ
とうとう、その領域まで経験してしまいましたね。マサヤさん。けど、「マサヤ専用」は征服感とお互いの淫靡の始まりかもしれませんね。サトミさんも相当の淫乱になってしまいましたね。禁断の愛の表現どまりがいいかな。でもかなり勃起した。(俺はまだ記入は経験ないな~。)凄いよ!お互い。

No title * by アルタ
マサヤさんのエロ表現力に我がムスコはもぉビンビンです!

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