個別記事の管理2010-02-14 (Sun)
20100214

続きです・・・・

僕は、クミの机の上に置いておいた、ビデオカメラのスイッチを入れます。
これは、ベッド全体が写るようにセットしてあります。。
僕と母の交わりを写す為です。

僕は、ベッドの上の母に、覆い被さると、正上位で挿入し、激しく腰を振ります。。。
クミのベッドは、シングルなので、あまり動き回る事は出来ません。
僕と母は、キツク抱き合いながら交わります。
「あぁ、マサヤ。。。イイわ。。気持ちイイっっ。。」
「どう? お母さん。。クミのベッドで、ヤルのは・・・?」
「あぁ、なんだか変な気分よ。。。」

僕は、凄い勢いで腰を振ります。。。
「あ、あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ、、、す、凄いっ、、ぁぁ、凄いっっっ。。。ぁぁぁ、マサヤ~っっ。。」
「ハァ、ハァ、、、お、お母さんっっ。。。」
「あぁ、ぁぁぁぁ、こ、壊れちゃう。。。マンコが、壊れちゃう~っっ。。。」
ベッドが、ギシギシと軋みます。

結合部からは、ジュボ、ズボッ、ズブッ、ヌチャ、ズボッ、、、と、イヤらしい音が響きます。
「あぁ、お母さんと僕の繋がってるトコロから、イヤらしい音がするっ。」
「あぁぁぁ、マサヤっ。。。もっと、、もっと、イヤらしい音をさせてっ。。。」
僕は、必死で腰を振り続けます。
「これは、どうだっ。。。」
「あ、あぁ、ぁぁぁぁぁ、、、凄いっ、凄いっ、、、ぁぁぁぁ、、ま、まさ、や、っ。。。」
母は、頭を左右に振りながら、悶えます。
少し経って・・・・、僕は、しんどくなったので腰の動きを緩めながら母に話しかけます。

「お母さん、僕とお母さんは、夫婦みたいなモノでしょ。子作りもしてるし。。」
「えぇ、そうよ。。私は、そう思ってるわよ。」
「じゃあ、別に恥ずかしくないよね。」
「ん?、、そうよ。別に恥ずかしいなんて思ってないわ。。でも、どうして?」
「うん。。。実は、、、おばあちゃんの家に行ってる時に、クミに僕とお母さんの関係を話したんだ。」
「え!!!! えぇ。。ど、どういう、こ、、と?
「だから~、僕とお母さんは、セックスしてるって、クミに話したんだよ。」
「・・・・。。。え?? えぇ??」
母は、信じられないような、ビックリしたような顔で僕を見ます。

「やっぱり、クミにも話しておいた方が、良いと思って。。。」
「そ、そんな、、、ウソでしょ。。。マサヤ。。。なんで・・・?」
「良いじゃん。。別に・・・、ホントの事なんだから。それに、お母さんもクミに知られても良いって叫んでたじゃん。」
「あれは、酔ってたから・・・。あ、、、あぁ、、ホントなの? そ、それで、、く、クミコは・・・。」
「う~ん。。。信じられないって感じだったよ。でも、最終的には、クミもお父さんと一緒で、許してくれると思うよ。」
「ぁぁ・・・・・・。」
母は、目を瞑り横を向きます。

「だから今日は、ここでセックスして、お母さんの愛汁の染みを付けてやるんだよ。クミのベッドに・・・。」
「そ、そ、そん、なぁ。。。」
「それに、、ほらっ、、ビデオも撮ってるから。。これをクミに見せてやるんだ。」
僕は、机の上のビデオを指差します。
「あぁ、なんてこと・・・。ウソでしょ。。」
僕は、再び、腰を激しく振り始めます。
自分で話していて、異様に興奮してきました。

僕は、母のマンコを激しく突きながら、クリをイジリます。。。
「うぅぅゎゎゎ、、、ぁぁぁ、、だ、ダメっ。。。マサヤっっ。。変になっちゃうっっ。。」
「お、お母さん、、、お母さん。。。ぼ、僕、、教えてやりたいんだ。。クミに。。」
「な、何を・・・?」
「このビデオを通して、クミに言うんだよ。。」

僕は、ビデオカメラの方を向きながら、話します。
ビデオを見るクミに対して話しかけるのです。
僕は、興奮のあまり、上ずった声で、話しす。
「く、クミ~っ。。お、お兄ちゃんは、もう何年も前からお母さんとセックスしてるんだ。。クミに隠れて、お母さんのマンコで、肉棒をシゴイてたんだ。。。お母さんのマンコは、凄く気持ちが良いんだよ。。
「ま、マサヤ・・。」
「クミ、、、最初は、お兄ちゃんが、お母さんを無理矢理、犯したんだ。 お母さんのマンコをこじ開けて、ガチガチになった肉棒を突っ込んだんだ。」
「あ、、あぁ、、マサヤったら・・・。」

「お母さんも、クミに言いたい事あるだろ。。クミが居ると思って話し掛けるんだよっ。」
「い、イヤっ。。。恥ずかしいわ。」
「恥ずかしくなんか、ないよ。ちゃんと、カメラの方を見て、言うんだよ。 さぁ、、。」
僕は、母の顔をカメラの方に向けます。

「あ、ぁぁ、、、、く、クミコ。。。。ゴメンなさい。。。わ、私、、お母さんは、マサヤと関係を持っているの。。」
「もう~、お母さん。そんなキレイな言葉で言わずに、もっとイヤらしい言葉で話しなよ。」
「で、でも。。。」
「でも、、、じゃないよ。。クミは、もう知ってるんだから隠しても無駄だよっ。」
「あ、あ、、、クミコ。。。私、マサヤのデカマラで、いつも逝かされてるのぉぉぉ。。」
母の声も上ずっています。
母のマンコから愛汁が、溢れ出すのが分かります。

「私、自分の息子の肉棒で、、、マンコを掻き混ぜられて。。。喜んでる悪い母親なのよ~っ。。」
「うん、良い感じだよ、お母さん。もっと、クミに言って。」
「う、うん。。。・・・く、クミコには、悪いと思いながらも、このデカチンポからは、離れられないの。。。ゴメンなさい。」
「イヤらしい、お母さんだね。」
「今では、お父さんとはHしてないの。。。いつもマサヤの肉棒に慰めてもらってるから・・・。

「お、お母さん、、、。。。」
「あぁ、マサヤっ。。マサヤっ。。」
僕も母も、異常なまでに興奮し、激しく抱き合い、舌を絡ませます。
声に出して言うと、背徳感が増し、えも言われぬ興奮を覚えます。

「お母さん、クミに、、、クミにイッパイ見てもらおう。。。交わってるトコロ。」
「あぁ、、こ、こんなハシタない姿をクミコに・・・。」
「うん。。。お母さんの乱れた姿をクミに見せるんだ。。」
「あぁ、アソコも? 私とマサヤが繋がっているトコも見せるの?」
「もちろんだよ。。お母さんのマンコに僕の肉棒が、ズッポシ入っているトコロも見せるんだ。」
「ああぁ、イヤらしい。。。」
母は、顔が興奮で紅潮し、イヤらしい顔です。
何故かは分かりませんが、父に、母との関係を話した時の何倍も興奮します。
「クミ、きっとビックリするよ。。。お母さんのマンコが愛汁垂れ流して、僕の肉棒を咥えてるトコロを見たら。」

僕は、ビデオを手に持ち、結合部をアップで撮ります。
「クミ、、見えるか~? お兄ちゃんは、クミの出てきた穴に、肉棒を突っ込んでいるんだよ。
「あぁ、マサヤ。。。。」
「お母さんがね、クミを産んだ穴に、肉棒を突っ込んで、シゴイてくれって言うんだよ。。」
「あぁ、クミコ。。。軽蔑しないでね。。。」
「ほらっ、凄いだろ。。クミが出てきたマンコ。。。お兄ちゃんの肉棒をしっかり咥え込んでるっ。。」
ビデオには、マンコを出たり入ったりする肉棒が、映し出されます。

「く、クミコ。。。マサヤの肉棒、、、大きいでしょ。。お母さんのマンコでもキツキツよっ。。クミコもこんな肉棒見た事ないでしょ。。。でも、、、欲しがったらダメよっ。。これは、お母さんの肉棒なんだから。。。
「うわ~っ。。。クミが欲しがるなんて・・・。想像したら興奮しちゃうよ。」
「バカっ。。。ダメよっっ、マサヤ。。。クミコには、絶対手を出したらダメよ。」
「わ、分かってるよ。。」
僕は、再びビデオを机の上に置きます。

「クミ、、、クミ~っっ、、、見てるか~っ、クミ~っっ。。。」
僕は、クミの名を呼び続けながら、腰を振り続けます。
母のマンコからは、愛汁が溢れ続け、ベッドに染みを作ります。
それに、僕も母も汗ビッショリです。

もう、興奮し過ぎて、理性が半分どっか行ってしまってます。
今度は母が、僕の上になり、ゆっくりと腰を振ります。
ズリュッ、ズリュッ、、という感じで、肉棒がマンコでシゴかれます。
「お母さん、きっとクミも分かってくれるよ。。僕達のセックス見たら。。。」
「あぁ、マサヤ。。。じゃあ、あの事もクミコに話した方が良いんじゃない?」
「え、あの事って?」
「ほら、、、子供の事よ。
「あ~、それは、お母さんの口から言うべきだよ。」
「そうねぇ、、私から言うわ。。」
「うん。。」
母は、僕の上で、ゆっくり腰を振りながら、カメラに向かい話します。

母は、少し恥ずかしそうに、
「クミコ、、、、お母さん、赤ちゃんを産みたいの。。。そう、マサヤの子よ。。お母さん、マサヤの子種で妊娠したいの。。。あぁ、こんなお母さんを許して頂戴。。」
「分かってくれよ、、クミ。。」
「私、自分の息子の子種で妊娠するなんて、イケナイ事だって、分かってるの。。でも、どうしても欲しいの。。。マサヤとの愛の結晶を。。。
母は、自分のお腹をさすりながら、話します。

「このお腹の中に、マサヤの子を・・・。だからクミコ、今ね、お母さんとマサヤは、子作り中なのよ。。毎回、マサヤの濃いザーメンを子宮に流し込まれているのよ。。マサヤも若いでしょ。だから毎回、溢れるぐらい出るのよ。」
「そうだね。。」
「あぁぁ、クミコ・・・。そうなの。。お母さん、何度も何度も、自分の息子に中出しされてるの。。。実の息子のザーメンを子宮や膣に・・・。もうお母さんのマンコには、、、マサヤのザーメンが染み込んでるの。。。」
「あぁ、お母さんっっっ。。」
「だから・・・、クミコ・・・。お母さん、もうすぐ妊娠するわっ。。。マサヤの子種でっ。。」
母のマンコがギュギュっと、締まります。。
「おぉ、し、締まるっっ。。

「ああ、もう、ダメ。。。逝きそうよっ。。。マサヤも一緒に逝って~っ。。。」
「う、うんっ。。良いよ。。僕も逝きそうだよ。。」
母は、僕の上から降り、また正上位で交わります。

母は、僕の腰を掴み、引き付けます。。。
「マサヤ、、、種付けしてっっ。。。精子を流し込んで~~っっ。。」
「ううん。。。しないよ。。。今日は、中では出さないっ。」
「えっ、えぇぇぇ、、、何で??? 欲しいの。。頂戴っっ。。」
「イヤだよ。。今日は、イヤだ。
母には、言いませんが、先日、母は父に中出しされているので、ここで妊娠したらどちらの子か分からなくなるので、イヤなんです。
父の子が出来てないのが分かってからにしたいのです。

母は、腰を振りながら、
「イヤ~ン、、頂戴っっ。。。どうしてダメなの?」
「どうしてもだよ。。。」
「あぁ、マサヤ~っっ。。。中出しして、中出し、中出し~っっ。。。妊娠させて~っ、マサヤ。。
母も今日は、だいぶ逝っちゃってます。(笑)
「ダメだよっ。。」
「イヤッ。。中に・・・・。熱いザーメンをぶちまけてっっ。。。お願い、お願いだから、、マサヤ。。。」
母は、僕の腰に両脚を回し、挟み込みます。

「今日は、中出ししないよ。。お母さん、、種付けは、クミの見てる前でする。。。それまで、お預けだよっ。。」
僕は、とっさに、思い付きで言います。
「・・・・・・・。」
「僕の言う通りにしないと、もうセックスしないよっ。」
「・・・・・うぅ。。マサヤ、、、じゃあ、クミの見てる前でなら、種付けしてくれるのね。。。」
「う、うんっ。。。そうだよ。」
「あぁ、でも、そんなのいつになるか分からないじゃない。。あぁ、、、意地悪っっ。。」

ふて腐れる母を無視して、僕は、ラストスパートをかけます。
ベッドが壊れるくらいの勢いで、肉棒をマンコに打ち付けます。
愛汁が飛び散る勢いです。
クミの部屋は、イヤらしい匂いで充満しています。

「うっ、、あぁ、、、で、で、出るよ。。」
「イイわよ。。ドコ?」
「くち、、口だよ。。口を開けてっっ!!!。」
「ああ。。ぁ。。」
母は、大きく口を開き、舌を伸ばします。。。
「あぁ、、、逝くよっっっ。。」
僕は、素早く肉棒を抜くと、身体を上に移動させます。
が、ベッドが狭い為、素早く動けません。

戸惑ってる間に、最初のドッピュン精子は、母の喉元へ飛びます。
3度目のドッピュンで、やっと母の舌の上に飛びます。。。
僕は、そのまま、母の口に肉棒を捻じ込みます。
「うっ、、うぅぅぅぅぅ。。。」
残りの精子を母の喉の奥に、射精します。。。
母は、少し苦しそうな顔をしますが、すべて飲み干します。。。
出した後も、少しの間、舐めさせます。

肉棒の掃除が終わると、僕は、母の口から肉棒を離します。
母が、目を閉じてグッタリしている隙に、クミのタンスから適当にパンティを取り出します。
色は、紫でした。(笑)
そして、そのパンティで母の喉元に飛び散った精子を拭きます。
そのパンティは、そのままベッドの下に置いときました。


姫初めのセックスで、僕も母も狂ったように興奮しました。。。
クミに母との関係を話したと言うのは、僕のウソです。
母をイジメる為に言ったのですが、予想以上に興奮してしまいました。
母は、この後、クミのベッドのシーツを交換してました。(笑)

この2日後、僕は背中に激痛が走り、嘔吐して・・・・。
結局、入院したのでした。

でも、入院の最中に、僕にとって衝撃的な事件が起こったのです。

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* Comment : (15) * Trackback : (0) * |

No title * by 岩田さん
マサ早く更新してくれよ~。。 じゃないとオレのマグナムが爆発しちゃうぜ(鳴) 早くザーメン放出させてくれ~~~Σ(´Д`lll)

No title * by おめ子
冷静に物事を判断出来るならば、実話だと思えるはずがない。 実話なのかな、と思ってしまう、ということが信じがたいのだけど。 細部を見れば作り話感満載じゃん。 あまりに作り過ぎで興醒めしそうなくらいじゃん。 実話だったとしたら、3Pしろだの4Pしろだのって言うコメントに腹が立つと思う。 でも平気でそういう冷やかしコメントも載せるじゃん。 実話なのかな、と思う人達がいることすら不思議。

No title * by ̵̾
実話ですか?それともネタですか?非常に気になりますね。

No title * by スミス
僕もいろんな意味で人生勝負していますよろしくお願いします

No title * by りんご
3Pなんて生ぬるいセックスより4Pでお願いします♪ 変態家族らしくお母さんと妹が妊娠する設定で是非とも

No title * by ならいかない
おいおい、この写真はいっくらなんでもお母さんじゃないでしょ。 お母さんの顔を出すのはムリだろうから体だけでも早くみたいね。

No title * by EJ
お主も悪よの~パート2!中々の虐めかただね。クミちゃんの下着まで使って。 お母さんへの愛憎的にはめ撮りだったね。なかなかやるなあ。ひたすら感心! 女の感情はなかなか難しいなあ~。 夫と息子、そして他人棒。難しい。 しかし、興奮したよ

No title * by MELON
うわ~内容は強力!ヴィデオを使っての偽露出とでもいいますか…この時の会話、禁忌の内容を声に出すやばさには相当脳がグワングワン揺さぶられました(笑)。ですがその後に待つ衝撃的な事件とはいったい? 心配だ~~。

No title * by チュウバッカ
妹クミをまきこんだいい展開になってきたね 楽しみに待ってます

No title * by コッペリオン
今回も興奮する!!! まさか、クミさんに告白しているとは、、、マサヤさん+お母さん+クミさんの3人の3P乱交はあり得ないですか???なんかどんどん興奮する―!!!肉棒が大きくなってくる―!!! 入院の時の衝撃的展開も是非お願いしますね。あと、ミルクタンクが空っぽになるような素晴らしい画像も是非、提供してくださいね。。。

No title * by 従姉妹と3P
上の写真、お母様ですか?きれいなひとですね。羨ましいです。同じ内容のAVがあったらいいんですが。。いっそのこと、そのビデオ、ダビングして売ってくれませんか?ちなみに僕は二人の従姉妹や叔母を僕の肉便器にするのが夢です。必ず叶える夢。。だから、僕も、マサヤさんを見習いたいです。最高に興奮する最高に背徳な官能エログをありがとう。是非お母様を妊娠させてください。僕は叔母の孫を従姉妹に産ませたいです。

No title * by 野呂
まさや文集にインスパイアされ意を決して小学からの同級生の母親に告白したら見事ふられました若い子とたくさん付き合いなさいってさ…

No title * by TK
なぜか上から目線的に感ずるのは気のせいか? 早く母親の写真を見せてほしい。 出来ないかな?

No title * by @hiro
マサヤさんはじめまして。 偶然このブログに出会い、引き込まれるように初めから読ませてもらいました。 これからも、楽しみに読ませてもらいますので早めの続きを期待します。

No title * by まゆ
とても興奮しました、クミコさんのパンティで拭いてベッド下とは凄いこの後の展開が楽しみ

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