個別記事の管理2009-12-10 (Thu)
20091210


続きです・・・・

その時、寝室の前を父が通って行く足音が聞こえました。
父は、寝る為に寝室(和室)に向かったようです。

僕は、母に優しくキスをします。
肉棒を抜き、母が上になります。
僕の上に乗ろうとする前に、母はベッドから降り、寝室のドアを開けました。
「ん? どうしたの?」
「ふふふっ。。」
母は、ニッコリ笑っただけです。

母は、僕に跨ると肉棒を手で支え、ゆっくりと腰を下ろします。
ズブブッと、肉棒がマンコに、刺さっていきます。
「うぅぅ、き、気持ちイイよ。。お母さんっ。」
「あぁ、ま、マサヤっ。。マサヤが、私の中に入ってくるっ。。」
「お母さん、あ、、、愛してるよっ。。」
「!!! あぁ、マサヤっ。。。嬉しいっ。。私も愛してるわっ。。」
母は、僕に被さってきて、舌を激しく絡ませます。

「さあ、マサヤ。。お母さんのマンコで気持ち良くなって。。」
「うんっ。。」
母は、腰を上下に、クイックイッと動かします。
僕は、母の乳房を下から揉みあげます。
母は、時折、マンコを押し付け、擦り付けながら、腰を動かします。
「あぁぁぁ~~っ。。イイっっ。。感じるっ。。」
母は、いつもより大きな声で、アエギます。。
ワザとらしいぐらいです。

でも、そんな母が愛おしく感じます。
「お母さん、、愛してるっ。。。愛してるよっ。。」
すると母が、僕の耳元で、
「あぁ、マサヤ。。もっと大きな声で言って。。お父さんに聞こえるぐらいに。。。」
「えっ。。・・・・・。」
「お父さんに、私達の愛し合っている声を聞かせるのよ。。。」
「何でっ?」
「イイから私の言う通りにしてっ。」
「う、うんっ。。」
「分かったら、お父さんに聞こえるぐらい大きな声で話してっ。。」
母は、真剣です。

「お、お母さんっ。。愛してるよっ。。
僕は、1階まで聞えるぐらいの大きな声を出します。(笑)
隣の和室で寝ている父には、丸聞こえだと思います。
「あぁ、私もよ。。私も、愛してるわっ、、マサヤ~っ。。」
「僕、お母さんとのセックスが、一番気持ちイイよ。。」
「あぁ、私も、マサヤと繋がっている時が、一番幸せよっ。。」
母の腰の動きが一段と激しくなります。

その後、バックで母を責めます。
母のお尻を掴み、激しく突きまくります。。
パンパンという音と、ヌチャ、ブチュ、ブチュと、音が響きます。
「あぁ、お母さん、お母さんは、僕の女だよ。。。お父さんの女じゃないからね。」
「あぁ、分かってるわ。もちろんよ。。。私は、マサヤの女よ。。」

しばらくして、正上位に戻ります。
最初は、意図的に大きな声を出していたのですが、興奮してきて自然に声が大きくなっています。
「ハァ、ハァ、ハァ、、、お母さん。。。お母さん。。。。」
「マサヤ。。。。私のマサヤっ。。。」
抱き合いながら、腰を振ります。

「あぁ、マサヤっ。マサヤっ。。私、アナタの赤ちゃんが欲しいっ。」
母は、大きな声で、叫びます。
「お母さんっ。。」
「あぁ、赤ちゃんっ、、マサヤの赤ちゃんが欲しいのよっ。。ねぇ、妊娠させてっっ。。私に、種付けして頂戴っっ。」
「良いの? 僕が、お母さんを妊娠させても良いの?」
「イイわよっ。。お父さんに遠慮しなくて良いから、私を妊娠させて頂戴~っ。。」
母は、父に聞こえるように言います。
僕は、母を強く抱き舌を絡ませます。
最高に興奮し、気持ちが昂ぶります。

「あぁ、アナタ~っ。。。聞いてる?」
「・・・・・・・」
当然、父からの返事はありません。
「聞いてるんでしょ。。私達、子供を作るわ。。私、マサヤに種付けしてもらって、マサヤの子を宿します。」
父からの返事は無く、僕達は、行為を続けます。

しばらくして、部屋の入り口から声が聞こえました。
「おいっ。。」
父です。
「あっ!!! お、お父さんっっ。」
「アナタっ!!!」
父が、話し掛けてくると思わなかった僕と母は、ビックリします。
父は、部屋の中には、入ってきません。
姿は見えませんが、入り口辺りに居て、話しをしてきました。
「お前たち、本気で言ってるのか? それとも、言葉遊びなのか?」
「・・・ほ、本気よ。アナタっ。」
母が、強い口調で答えます。

父は、ゆっくりとした口調で話します。
「俺は、お前たちの関係は、もう諦めている。認めているよ。だが、子供は・・・・。」
「アナタっ。。お願いっ。。私、、、私、マサヤの子供が欲しいのよ。」
「欲しいと言われてもな・・・。」
「私、マサヤの事、愛してるの。赤ちゃんが欲しいのよ。

しばらく沈黙が続きます。
「・・・・ふぅ~っ。。。じゃあ、もし、出来たらどうするんだ?」
「もちろん、産むわっ。。・・・・・あ、アナタの子供と言う事で育てたい。。。」
「え!!
僕は、母の言葉にビックリします。

「・・・・・・。近親間、、、親子の間に出来た子供は、障害のリスクも高いぞ。。。」
僕に比べ、父は以外に冷静に話します。
もしかしたら。母がそう言うのを予想してたみたいです。
「それでも、ちゃんと育てます。。。だから、、、だから、許して下さい。。お願い、アナタっっ。」
「・・・それに、お前も高齢出産になるぞっ・・・。」
「イイのっ。。分かってるっ。。」

すごく空気が重たくなります。
僕は、大変な事になったと思い、少し冷や汗が出てきます。
「はぁ~~っ」
父は、深くため息をつきます。。
「サトミ、、、お前の性格からして、いつかはそう言うだろうとは、思っていたが・・・。」
しばらく沈黙が続きます。

「もう、俺が何を言っても無駄だろ? ・・・・もう好きなようにしなさい。。でも・・・、子供が出来たら、その子には罪はないから、キチンと産んで育てなきゃな。。。考えようによっては、俺の孫だと思えば良いのか・・・・。」
父は、諦めたような、また、自分に言い聞かせるように呟きます。
「あ、あな、た。。」

・・・・・中略・・・

僕は、驚きました。
父が、許すなんて・・・。
もしかしたら、父はどこかで、まだ母の冗談だと思っていたのかもしれません。
でも、母は本気です。
僕は、もう後には引き返せないような気がしました。
しばらくして、父が和室に戻る足音が聞こえます。

「マサヤ。。。」
母が、僕に抱き付いてきます。
「これで、お父さんも、私達の仲を認めてくれたわよ。」
「そ、・・・そうだね。」
「マサヤ、続けてっ。。。愛し合いましょ。」
「う、うぅ、、うん。」
僕は、再び腰を動かし始めます。

僕は、心のどこかに、つっかえてたモノが取れた気分でした。
もう、父に気兼ねしなくて良いし、子供が出来ても良いんだと、気が楽になりました。
その反面、何かは上手く言えませんが、妙な不安感が残ります。
・・・が、実母を妊娠させると言う行為に、興奮は増すばかりです。

僕は、ちょっと格好をつけます。
「お母さん、ちょっと恥ずかしいけど・・・。」
「ん? なぁに??」
「僕、、、、今日が結婚初夜のような気分で、お母さんを抱くよ。」
「あぁ、、ぁぁ、、、マサヤ・・・。ありがとう。。凄く嬉しいわ。」
「お母さん、、お母さん。。。愛してるよ、お母さん。。。」
「私も。。私も、愛してるっ。。。」
身体を絡ませ合いながら、何度もキスをし、見つめ合いながら交わります。
母の口の周りが、僕の唾液でベトベトになります。

「マサヤ。。。気持ちイイ?? ねぇ?」
「うん。気持ちイイよ。。お母さん。」
「もっと、もっと、気持ち良くなって。。。ねっ。。」
「うん。。もう、最高に気持ちイイよ。。。」
「もっとよ。。もっと、私のマンコで、肉棒を擦って、、気持ち良くなって。。もっと、もっと気持ち良くなってっ。。」
「うん。。・・・・お母さんこそ、気持ちイイ?」
「ええ。。もちろんよ。今までで、一番気持ち良くって、幸せよ。」
母は、僕の腰に手を回し、腰をマンコに押し付けます。

僕と母の、繋がっている部分は、白く泡立ちグチョグチョです。
「あぁ、、今日のマサヤ、、、いつもと違う。。。優しいのに、、それでいて激しい。。。肉棒が、熱いわ。」
「お母さんこそ。。。今日は、いつも以上にイヤらしいよ。。声も甘くてイヤらし過ぎるよ。」
「あぁ、マサヤっ。。。」
「お母さん、これからも、ず~っとイヤらしい、お母さんでいてね。」
「もちろんよっ。。もし、私が妊娠してH出来なくても、マサヤの性欲処理は、全部私がするわっ。」
「お、、お父さんの、、、僕が出来た時も、お父さんには、そうしてあげてたの?」
「うぅん。。違うわ。。お父さんの時は、オナニーさせてた。(笑) マサヤは特別よ。」
「そ、そうなんだ。。」
「私、マサヤの肉棒から出る精子は、全部欲しいの。。。ねっ。
「う、うん。。」

僕は、母との結合部を見ながら腰を振ります。
僕の肉棒が、母のマンコにイヤらしい音を立てて出たり入ったり・・・・。
そんな光景を見ながら、ふと思います。
(学校の友達や、バイト先の仲間が、僕が、実の母親のマンコに肉棒を出し入れしてると知ったらどう思うだろうか? お爺ちゃんやお婆ちゃん、いや、クミが知ったらどう思うだろうか・・・。)
「お母さん、僕達の仲をクミには、教えないの?」
「えっ! そ、それはダメよ。。絶対にダメっ。。」
「僕、クミにも見せてあげたいよ。僕とお母さんが、セックスしてるトコロ。。。」
「バカな事言わないでっ。。クミコには、絶対内緒よ。今まで通り、秘密にするの。。ねっ!」
「・・・・・・・・・。」
「マサヤっ!!」
「う、、うん。じょ、冗談だよ。言う筈無いじゃん。」
僕は、慌てて返事をします。

色々な事を想像してたら、肉棒が敏感になり、逝きそうになります。
「お母さん、、さぁ、僕の子種を受け入れてよ。。。」
「あぁ、種付けしてっ。。私を妊娠させて。。」
「もちろんだよ。。。僕、お母さんとの子供が欲しい。。今日は絶対、妊娠させるよ。」

母の両脚を持ち、大きく開いて、その真ん中のマンコに激しく腰を打ち付けます。
「じゃあ、そろそろ出すよ。。イイ? お母さん。。」
「ダメっ。。まだダメよ。。もっと、マンコで肉棒をコスって。。もっとよ。。」
「う、うぅ。。」
「もっと気持ち良くなるの。。。我慢して、我慢して、肉棒を爆発させるのよ。。。そして、私の子宮めがけて、ドピュドピュ射精してっっ。。。」
僕は、お尻の穴を締めて、逝きそうなのを堪えます。。

僕は、思いっきり腰を振ります。
ベッドが、ギシギシと音を立てます。
僕も母も、汗だくです。
「あぁ、お母さんっ、、お母さんのマンコ、、気持ちイイ、イイよっ、、、気持ちイイよ~~っ。。。」
「もっと、コスって。。私のマンコで、肉棒をコスって、コスって、コスって~~~っっ。。。」
母のマンコが、締まります。

「お母さん、欲しいの? 僕の精子が欲しいの?」
「ほ、欲しいっ。。。」
「どこに欲しいの? ねぇ?」
「あぁ、私の中に・・・。マサヤの真っ白で、コテコテの精子が欲しいのっ。」
「少しで良い~ぃ?」
「ダメっ!! イッパイ、、、イッパイ頂戴っ。。」
母は、手を伸ばし、優しく金玉を揉みます。
「あぁ、パンパンじゃない。。。ここに溜まってる精子を全部頂戴っっ。。」

僕の興奮は、最高潮に達します。
「あぁ、お母さんっ、、、さ、サトミっっっ。。」
「イイわよ。。。肉棒が、、、亀頭が膨らんできた~っ。。金玉も上がって来たわ。。。凄いわ。。凄く、精子が出そうよ。。」
「あぁ、サトミっ、、種付けするよ。。もう、、、もう、我慢できないっっ。。。」
「イイわよっ。。。キテッ!!! 子種をブチまけてっ。。子宮から溢れるぐらい出して~っ。。。」
「あ~っ、、逝くよ。。。サトミっっ!!!」
「頂戴っ。。。元気な子種を沢山頂戴っっっっっ。。。」
「逝くっっ!!!!」
僕は、奥の奥まで、肉棒を突っ込み、我慢に我慢したのを、一気に吐き出します。

「あぐっっっぅぅぅ、、、あぁ、、あぅぅ、、、あぁぁぁぁぅぅ、、ぅぅ。。」
母も、声にならない声を出し、全身を痙攣させ、腰を突き上げてきます。
膣壁全体が、ウネリ、肉棒を絞り上げてきます。

息が出来なくなるくらい、強く抱き合います。。
その間も、マンコが痙攣し、肉棒を締め上げ、一滴残らず絞り出されます。
今までの中出しで、一番気持ちイイです。
しばらく、僕と母は、抱き合っています。

「あぁ、、、凄いっ。。マサヤ・・・・。」
「お、お母さん・・。」
「しばらく抜かないで。。。そのままで、いてっ。。」
僕は、母にしがみ付いたまま、ジッとしています。

・・・・・肉棒をマンコから抜くと、母の横に寝そべります。
僕は、そのまま寝てしまいました。
朝、気が付くと時計の針は、6時を指していました。
母も、そのまま寝てしまったみたいです。

僕は、母を起こします。
母のマンコは、僕の精子が、流れ出てベトベトで、シーツにも染みを作っていました。
母は、精子を拭きもせず、パンティを履くと、台所の方へ向かいます。
父のお弁当と、朝ご飯の用意の為です。

結局、僕は、この日、学校を休みました。


PS。
前回の記事のコメント欄に返事を書きました。
皆さん、いつもありがとうございます。

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No title * by おおやん
初めまして/ 最初から最新のまで一気に読まさせて頂きました。 嘘か本当か分かりませんが…興奮しました!(*^^*)リアルカンアッテイイデスネ

No title * by ひろ
実はお父さんはクミに種付けしているのだったちゃんちゃんm(__)m

No title * by EJ
女の頑なな情念と言うべきか、執念と言うべきか・・・。 恐い位に男として感じ、愛した事だろうね、まさやさん! エロや官能以上の女の凄まじさ。 父の悲哀か、または情愛か。 凄いを超えて恐いぐらいの愛の激しさだね。 まさやさん。この先も見守り応援するぞ。頑張れ!!

No title * by 亀
お母さんは淫乱女になった

No title * by アルタ
赤ちゃんの名前とか前もって決まってるのかなぁ?

No title * by みかん
まさやさん、良かったですね お父さんがバカで でも…出来れば3Pをして欲しかったです たとえば…お父さんが実はゲイでまさやさんを狙ってるとか また楽しい話の続きをお願いします

No title * by 玲弥
初めまして。 いつも楽しみに読んでます。

No title * by MELON
サトミお母さん、いまや大暴走状態に!。気兼ねがなくなった状況だけにマサヤさんが逆に妙に不安だという心情は、なんかリアルにわかります。それにしてもマサヤさんの記述、その気持ちよさがめちゃくちゃ伝わるな~。クミちゃんに見せ付けるというヤバイ方向にいきそうで…その展開はエロ視点ではすごく好きなんだけど、やはりまずいんじゃないの、となぜかマジに心配してしまう私。ともあれ気合で頑張れ!

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