個別記事の管理2009-11-22 (Sun)
20091123



続きです・・・・

男1は、ゴムを被せ終わると、ニヤニヤしながら母の脚を開き身体を割り込ませます。
このままだと、母のマンコに他人棒が、挿ってしまいます。。

母のマンコに赤の他人棒が入るかと思ったら冷汗が吹き出てきました。
僕は、挿入を止めようとした時、
男1「行くで~ぇ、奥さんっ。」
男性は母のマンコに肉棒をあてがうと一気に刺し込みます。
「あぁ~~~~っぅ。。入ってきた~っ。。知らない肉棒が、入ってきたっっ。。ううっっ。。」
僕は、母のこの言葉を聞いた瞬間に、何か力が抜けてしまいました。

男1「うぅ、、ち、膣がチンポに絡んでくるで。。。す、凄いっ。こ、こりゃあ、イイっ。。」
男3「えっ。。本当ですか。。」
男1「本当や。。気持ちイイぞっ。。この淫乱奥さんのマンコ、最高やっ。。」
男1は、夢中で腰を振ってます。

「あぁ、ゴリゴリするっ。。。こんな肉棒、初めてっ。。凄い。。あ~、、感じるっ。。。
母は、両手に肉棒を掴んだまま、頭を振って感じまくってます。
男3「奥さん、後から私にもチンコ突っ込ませて下さいね。」
男2「私も。。。お願いします。」

「あぁ、み、みんな私のマンコに、突っ込みたいの? ねぇ?」
男3「つ、突っ込みたいですよ。」
「イイわよ。。突っ込んでっっ。。みんな私のマンコで、肉棒をシゴいて気持ち良くなって下さいっっ。。。」
男1「この淫乱女!! 言われなくても、3人でタップリと輪姦してやる。」

男1は、母の脚を大きく広げ、腰をグリグリと押し付けています。
男1「どうだ、奥さん。。。俺のイボマラは? 気持ちイイだろ。」
「あぁ、イイっ。。。イボイボが、私の膣壁を擦りあげてるっ。。」
男1「ふふふっ。。奥さん、たっぷりと可愛がってやる。。もっと、掻き混ぜたるからな。。」
「あぁ、混ぜてっ。。みんなで、サトミのマンコを掻き混ぜてっっ、、もっと。。。

男3「男1さん、そろそろ変わって下さい。。」
男1「おぉ、分かった。分かった。。」
男性達は、交互に母に挿入し、母のマンコを掻き回します。。

男3「うぉぉ、、こ、こりゃあイイっっ。。確かに気持ちがイイっっ。。」
男性達は、ゴムを被せて挿入し、母のマンコの感触を交互に堪能しています。
挿れてない2人は、ゴムを外して、母に生肉棒をシャブらせます。

僕は、もう、嫉妬の限界を超えてしまい、そんな母を見ていられません。。。
「あぁ~っ、マサヤっ。。私。。。次から次に、違う他人棒に犯されてる~っ。。」
「・・・・・・・。」
僕は、返事が出来ません。
と、言うより、何て声を掛けたら良いのか分かりません。
男1「ふふふっ。。奥さん、兄ちゃんは男2の奥さんのマンコに夢中になっとるわっ。。」
「あぁぁ、マサ・・・ヤ・・・。」
ホントに男1は、感じが悪いです。

僕は、半分ムカつきながら、女性(男2の奥さん)を、下から突き上げます。
女性は、ややポッチャリで、胸は、デカイです。
女性は、胸を揺らしながら絶叫します。
女「うぅぅぅ、、、あぁ~~っっ。。。凄いっ、凄いっ。。響くっ。。。デカマラが、突き上げてくる~っ。。」
「く、くそ~っ。。。。」
僕は、半分ヤケクソで、女性の胸を思いっきり握り潰しながら、腰を突き上げます。

女「あぁ、、激しいっっ。。若い子はイイわぁ~。。チンポもガチガチよ~っ。。」
女性は、大きな声で、叫び続けます。
「ぐぅぅ、、あ、アナタ~っ。。い、逝く~っ。。私、このデカマラに逝かされる~っ。」
でも、女性の旦那さん(男2)は、知らん顔で、母に夢中になっています。

女性は、僕に覆い被さってきて、耳元で、囁きます。
女「お兄さん、みんなに内緒で、生で挿れてみる??」
「えっ!」
女「私、このチンポ、生で挿れてみたくなっちゃったの・・・。ねぇ、ダメ?」
僕は、少し悩みました。
そりゃあ、生のほうが良いです。
でも、結構遊んでそうなので病気とか怖いですし・・・。
「あ、や、止めときましょう。やっぱりゴム付けた方が、お互い安心でしょ。」
女性は、ちょっと不満げな顔をします。

それよりも僕は、母の事が気になってしょうがありません。
男2「うぅぅ、、もう私、我慢できません。。奥さん、逝ってイイですか?」
「い、逝くの? 精子出ちゃうの? イイわよ。。逝ってっ。。私のマンコで逝って~っ。。。」
男2は、腰の動きを早めると、
男2「お、お先に・・・。」
他の2人の男性に声を掛けると、母のマンコを凄い勢いで突きます。
男2「奥さん、逝きますよ~~っ。」
「あぁ、イイわよ。。。逝って、逝って~っ。」
男2「逝くっっっっ。。
男2は、母のマンコに射精します。。

男2は、肉棒を引き抜き、ゴムを外すとタップリの精子が溜まっています。
男2は、それを母の胸に垂らします。。
男2「奥さん、あんまり気持ちが良いので、イッパイ出ましたよ。。」
「あぁ、、熱い。。。あなたの精子、熱いわ。。。」

男2は、十分に堪能したのか、僕の方を見ながら、
男2「お兄さん、まだ逝ってないんでしょ。私の妻より彼女の方が良いでしょ。。彼女にハメてあげなよ。。」
「あ、は、はい。。」
僕は、言われるままに、女性を降ろすと、母の方へ向かいます。
3人の男性に輪姦された母を見るのは、複雑な気持ちです。
母の身体は、汗ビッショリで、胸には男2の精子が付いています。

僕は、2本の肉棒を咥えている母の脚を開くと、身体をいれます。
「サトミ、、挿れるよ。」
「あぁ、マサヤ。。。来てくれたの。。。待ってたのよ。頂戴っっ。。」

母のマンコは、みんなに掻き回されて、グショグショで白く泡立っています。
僕は、少し躊躇しながらもマンコに肉棒を刺し込みます。
男1「おぉ、兄ちゃん、、ゴムはしないのかい。。生ハメかい?」
「は、はい。。。いつも生です。」
男1「エエのう。。。兄ちゃんが羨ましいわい。」
僕は、ホンの少しだけ優越感に浸ります。

僕は、ゆっくり腰を振り始めます。
「あぁ、マサヤ。。。やっぱり生肉棒が良いわぁ~。。。イイっっ。。。」
母は、そう言いながら2本の肉棒を一生懸命咥えています。
男1「下の口は、塞がったから、俺らは、口で逝かせてもらおうかな。エエな、兄ちゃん。。」
僕は、母のマンコに入れられるよりは、その方がマシと考え、
「さ、サトミ、、2人をお口で逝かせてあげなさい。」
「え、、、あ、は、はいっ。。」
母は、1本を手でシゴキ、もう一本を口でシゴキます。
母の口の周りは、唾液でベッタリです。

男1「おぉ~っ。。イヤらしいのう。。淫乱女だな。。。デカマラをマンコで咥えて、さらに2本も口に咥えて。。。」
男3「あぁ、私、逝きそうです。。もう、我慢できません。」
男1「おぅ、口に出してやれ。。」
男性は、母の顔を逝きそうになっている男性の方に向けます。

男1「ほら、奥さん、口を開けんかい。。。男3さんのザーメンを口で受けるんやっ。。ザーメン好きだろ。。」
「う、・・・・・・・。」
男1「好きなんだろ。。ちゃんと、言えっ。。。」
「す、好きです。。。ザーメン大好きです。」
男1「男3さん、ザーメンが好きだってよ。タップリと注ぎ込んでやれ。」
男3「わ、分かりました。」

母は、言われた通りに、口を大きく開け男性の射精を待ちます。
男3「あぁ、逝くっっ。。
男性は、母の口に精子を放出します。
男性は、出し終えると離れていきます。

僕は、母を見ながら、(精子は飲まないでくれ~)と、心の中で念じます。
すると母は、口元から精子を流し出します。
僕は、少しホッとします。
男1「奥さん、今度は、こっちやで。。」
男性は、母の胸を揉みながら、肉棒を咥えさせます。
その男性の肉棒は真珠が3~4個、入っていて、近くで見るとグロいです。

男1「どや、奥さん。。俺のチンポは美味しいか? えぇ?」
「・・・お、美味しいです。。」
男1「こんなチンポは、見た事ないだろ。。兄ちゃんのより良かったんとちゃうか?」
「あ、あぁ。。。・・・・・。」
母は、チラッと僕の方を見ます。
マンコが、キュッと締まります。
男1「俺のチンポの方が良かった。って、兄ちゃんに教えてやれ。。ちゃんと、言えっ。。」
「あ、ぁぁ、、この男性の方が、良かったです。。イボマラの方が、良いです。
男1「そうか、そうか。。ふふふっ。」
僕は、この男1にも母にも、ムッとします。

男1「おぉ、そろそろ逝くで。。奥さん、口開けんかい。」
「は、はいっ。。ザーメン下さい。」
母は、さっきと同じように大きく口を開けます。
男1「逝くぞっ。。。
男性の肉棒から、歳に似合わず、大量の精子が母の口に注がれます。

男性は、肉棒を母の口に突っ込みます。
男1「ちゃんと、掃除してくれ。。淫乱奥さんよ~。」
「う、うぅぅっ。。。」
母は、精子を口から流し出しながら、男性の肉棒を舐めます。
母の口の周りは、泡だった精子まみれです。
男1は、母が口から出した精子を肉棒で、母の顔に塗りたくります。
男1「ふ~~~っ。。。気持ち良かったわ。綺麗な奥さんの顔を汚してやったわ。」
男1は、満足気な顔をしています。

僕は、近くにあったタオルで、母の口元を拭いてあげます。
「あぁ、ま、マサヤ。。。」
母は、僕に抱きついてきます。
普通なら、キスをしたいトコロですが、他の男性の精子が付いた口には、したくありません。
僕は、ひたすら腰を振ります。

男性3人と女性は、僕たちの交わりを見ています。
「あぁ、マサヤ。。。もっと、もっとよ。。。もっと突いてっ。。」
母は、僕の腰に手を回し、下から腰を突き上げます。

男1「ホント、淫乱女やな~。。マンコも身体も言うこと無しや。。。兄ちゃん、ええ肉便器を見つけたな。。。兄ちゃんが要らなくなったら、ワシがもらったるで。。。(笑)」
「あ、、・・・・、うぅ。。」
マジ、男1にはムカつきます。
男3「こんな女性なら、毎日でもヤリたいですねぇ~(笑)」
男1「でも、こんな淫乱女相手にしたら、身体がもたへんで。。。(笑)」
周りの人は、好き勝手な事を言っています。

みんな母の事を淫乱女って言ってますが、僕の母親です。
母の悪口を言われてイイ気はしません。。
情けないやら、後悔してると言うか、言葉には、表せない気持ちです。

僕は、こんな筈じゃなかったと思いながら、腰を振り続けます。
「あ、、サトミ。。。逝きそうだよ。」
「マサヤ・・・、来てっ。。。来てっ。」
「う、うん。。。」
「あぁ、頂戴っっ。。中に頂戴ねっ。。。マサヤっ。」

男1「えっ!! なんや、、中出しするんかい? 奥さん、ピルか何か飲んどるんか?」
男1が僕の方を見ながら言います。
「あ、、、い、いえ、飲んでないです。」
男1「おぃおぃ。。。こんな元気の良い精子入れられたら、妊娠してまうで。奥さん。。」
「い、良いの。。。妊娠しても良いのよっ。。。マサヤの種なら。。。

男1「ほ~っ。。。。旦那以外の男に種付けされたいんか・・・・。ホンマもんの変態女やの。。」
男3「旦那さんが、居るのに凄いですね。 大丈夫ですか、お兄さん。。」
「う、うぅぅ、、。。。」
「イイっ。。イイのよっ。。主人の事は良いから。。。中に頂戴、マサヤ。。」

男3「お~っ。。凄い。」
男1「兄ちゃん、こんな変態女、孕ませたれ。。妊娠させてやれば良いんだ。。思いっきり出したれや。。」
男3「凄いなぁ、、他人妻に種付けする所を見せて下さいよ。」

外野が好き勝手言っていますが、もう僕も限界です。
「あぁ、逝くよ。。サトミっっ。。・・・・逝くっっ。。
「あぁぁぁぁ、キテ~っ。。。」
僕は、母の子宮に精子をブチまけます。。。
「あぁぁぁぁぁ、マサヤ・・・・っっっ。。」

男2「おぉ、、ホントに出しましたね。。」
男3「凄いカップルだね。。」
いつもなら逝った後は、母を抱きしめキスをするのですが、今日はしません。。
する気になりません。
さっさと、肉棒をマンコから抜きます。

男性たちが、注目します。
肉棒を抜くと、真っ白の精子が、ドボドボと流れ出ます。。
男1「おぉ、、沢山出したな。。兄ちゃん。。」
男2「おぉぉ、、イヤらしいですねぇ。。。マンコもヒクヒクしてますよ。。」
男3「この風景は、いつ見ても興奮しますねぇ」
みんなが母のマンコを見ている時、僕は、母に肉棒を舐めさせ掃除させます。

・・・・・・

僕達は、シャワーを浴び、その店(部屋)を出ました。
帰りに、男性達が、何か声を掛けてくれたのですが、あまり覚えていません。
新大阪駅には、4時頃着き、そのまま名古屋に帰ります。

帰りの新幹線の中でも、母とは、あまり話せず、ギコチない雰囲気です。
二人の間に変な溝が、出来てしまった様な感じです。
連休の最初から、こんな経験するとは思いませんでした。




* Category : 未分類
* Comment : (24) * Trackback : (0) * |

No title * by 直哉
あのね・・・ ノンフィクションにそこまで語っても意味ないでしょ? 単にストーリーだけ楽しみましょう。 それでも今回のストーリーは失敗作だが。 普通に家庭内セックスが一番。

No title * by ぷりん☆
はじめまして。始めから読ませていただいていますがコメントは始めてです なんか今回の記事…同じ女としてお母さんがかわいそうすぎ…ってきついこと言うようですが、大好きなお母さんなのにフォローしたり助けてあげなかった、マサヤさんにちょっと怒りを感じました。マサヤさんが連れて行ったのに… お母さんは始めて怖がってたのに… お母さんは輪姦されちゃったのに… 男1さんにアタマに来る気持ちはスッゴいわかりますが お母さんはかえってマサヤさんの性の欲望の被害者になってますよ。今回は。佐藤さんを信頼する気持ちはわかりますが本当に好きなのは お母さんですよね?お母さんをセックスの相手にするなら お母さんも満足する幸せなセックスをしてあげてください この記事をみていたら お母さんはただ、変な男の人たちの性処理係でしたよ。そりゃ雰囲気でお母さんもちょっとはのったかもしれないけど、後半の『…ああ、マサヤ…』って言葉にマサヤさんに助けて欲しかった気持ちがでていた気がしますマサヤさんもお母さんとのセックスで気持ちよくなりたいなら お母さんの気持ちも心も考えてあげて下さい お母さんは助けて欲しかったんだと思いますよ それをお母さんをちょっと見下げる発言はマサヤさんちょっと違うと思います お母さんに対する(セックスの愛情じゃなくて)愛が本当にありますか? マサヤさんちょっとお母さんの身になって考え直してください 生意気をたくさんいってごめんなさい。私は基本的にマサヤさんのブログ並びにマサヤさんのファンです。 ちょっと今回マサヤさん違うなと感じたのでコメントさせていただきました 気分悪くされたらごめんなさい。また楽しみにしてます。また書き込みにきますでは

No title * by て
こんにちは、まさや 今回の内容は、いただけないな… ひどい客だが、お店もひどいね 案内した人もだ お母さんは、ホントにスケベなんだね まさやも、前に3Pしたとき、まさや以外の物をくわえてお母さん喜んでたから予想できたはすだと思うよ 初めての経験だからわからないのもしょうがないか おばさんの時みたいに、終わらせないで、愛あるエッチをしてください

No title * by ATSUSHI
初めて投稿させて頂きます。 いつも楽しく拝見させて頂いております。 今回の内容は少し複雑ですね! 読んでいても嫉妬してしまいます。。 お母さんとの関係が悪くならない様に頑張って下さい。 PSプレゼント最高でした!   是非また載せて下さい。   出来れば過去がも取りたいのです  が…   お願い致します(^^)v

No title * by みぃにゃん
わたしも複雑な気持ちです。 やっぱり愛のあるHがいいですね(^^) お母さんと仲直り?できるように頑張ってください。 これからも応援してます♪

No title * by 岩田
凄いよマサ…。 凄すぎるぜ…。 流石の岩田さんも放心状態だよ…。 思考回路はショート寸前だよマサ…。 ミラクルロマンスだよ…。 それにしてもお前ら、どんだけ変態なんだよ…。 変態親子カップルだね!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! マサ~今回も面白かったよ~☆ もう、マサの事大好きだよ! 乱交初体験お疲れ!!!! あ!こんなの見つけたよ☆↓ http://blog.m.livedoor.jp/riku_est/index.cgi?sso_expired=NGE2YzcxMjk. 少し遠いけどお袋さんと行ってみたら? ブログで紹介されるかも知れないけど、 顔にモザイクかかってるから平気だね! まぁ、君達親子が実在する人物なら…だけどな。 これからも楽しいお話し期待して待ってるよ☆ 身体に気を付けてバイト頑張れ!

No title * by バカ親父
サトミさんの淫乱ぶりも困ったものだけど、マサヤ君の目の前でイボイボチ○ポ おいしいは悲しいよね バカ親父もサトミさんの淫乱お○んこにぶち込みたい

No title * by 通りすがり
岩田! なんかいってやれ!!

No title * by みぃこ
初めてコメントさせていただきます。 どういったシステムかわかりませんが会員制で要望を伝えているのにそれが守られないお店って… 読んだ方がハプバーなんかで簡単に輪姦できると勘違いしませんように。 非日常のお話、いつも楽しみに、興奮しながら読ませていただいています。 寒くなってまいりましたがお身体ご自愛ください。

No title * by いっくん
今回のは正直やり過ぎって感じて興奮しませんでした。 また前みたいにお母さんとラブラブになって早くお母さんを妊娠させて下さい。期待してます。

No title * by vod
自分なら男1のがいいと言った瞬間に終わりですね マサヤさんには男1のがいいと言ったのを理由に母が求めてきてもシカトするぐらぃしてほしぃです その時の母の反応が見てみたいんで それにしてもこんなけやってきてまだ子は出来ないんですかねぇ

No title * by カシン
初コメントです。 ついお母様も夢中に乗り過ぎてしまった様ですが、そういう場所へ行った貴方にも多少の非はあると思い、お母様を許して上げて下さいな。 そしてこれからは、二人だけで仲良くすること。 これを機会に、お母様への気持ちも確認出来たことでしょう。 仲良くして下さいね。

No title * by ゆいママ
さとみママは淫乱女なのかな私には無理な展開です。

No title * by 部長です。
お母さん 妊娠したんじゃあないですか?

No title * by かかし
やりすぎじゃないかな?読んでても興奮しなかった(>_<) 元の話しに戻って欲しいけど…近親相姦

No title * by ゆり
まさやさん一途なんですねお母さんは快楽に身を任せてしまう傾向がどうしても否めないですね。当分2人で仲良くして下さい

No title * by MELON
後半で、お母さんの欲しがりパターンがでて少し安心しましたが、前回今回は総合的にはショッキングな展開でした。これもまたお母さんの女性としてのひとつの姿といえるかも知れませんが。逆にこの経験から、またまさやさんとお母さんの絆が深まる方向にいって欲しいと、ファンとして願います(そういいつつも、ヒロミさんにもまた出てほしいんだけど)。相姦を人に見せ付けるっていうイメージはすごくエキサイトするんで、その意味では読んでいて今までとは違った興奮があったことは確かです。この溝が埋まることを信じて!

No title * by 夏樹
これはちょ~っと厳しいなぁ そういう空間を楽しめる人と楽しめない人がいますね 私は後者なんですが…。

No title * by まゆ
興奮しました、けどお母さんが淫乱女に見えて悲しいね、まさやさんの気持ちわかります

No title * by EJ
深みの恐さを知ったみたいだね。 東京も盛んらしいけど大阪は更に盛んらしいよ。複雑な気持ちだね。 溝はもう一度初心にかえって愛してみたらどうかな。今回の事でもっと愛するようになる事を願うよ。 まさやさん頑張れ!!

No title * by プーさん
すご~く良いんだけど、やっぱりラブラブな方がいいなぁ。お母さん、ヒロミおばさんとしたときのヤツなんかメッチャ興奮しました。 もう佐藤さんとは連絡取り合わない方がいいですよ。 この前の3Pと今回のヤツは読んでいて複雑な気持ちになりました。 なんか辛いし切なくなっちゃった。

No title * by みかん
早く淫乱なお母さん妊娠したらいいですね

No title * by アルタ
男1……マサヤさんの純粋な想いをよくもおぉぉぉ いやいや……取り乱してすいません マサヤさんの日記に入り込んでしまいましたf^_^;

No title * by ママこん
まさやさん、お母さんも一人の女性ですね。でもなんか嫌ですね(^_^;)。

コメント







管理者にだけ表示を許可する