個別記事の管理2009-10-02 (Fri)
20091002


続きです・・・・

僕は、母の目をジッと見ます。

「お母さん、逝くよ。。妊娠させるからね。お父さんの前で、種付けするからね。イイねっ?」
「イイわよ。。シテっ。種付けして頂戴っっ。。マサヤの子種で、妊娠させて~っっ。。
「あぁ、で、出るよ・・・。」
「あぁ、出してっ。。イッパイ出して。。。マンコから精子が、溢れるくらいぶちまけて~っ。。。」
母が、強く抱きついてきます。

「あ~、、お母さん、、ぁ、、もう、、、、、い、逝くっっっ。。。。
僕は、母のマンコに腰を思いっきり打ち付けます。
「うぅ、あ、あぁ、マサヤ・・・。」

金玉が、何度も痙攣します。
痙攣する度に、精子が母の子宮に流し込まれます。
それに合わせて、マンコが肉棒を絞り込みます。
全神経が、結合部に集中します。
「あ、あぁぁ、熱い。。。マサヤの子種が、流れ込んでくる・・・。」
「お、お母さんの子宮口が、キュッキュッて、締め付けるよ。」
「ま、マサヤ・・・。」
「お母さんっ。」
僕達は、舌を絡め合い余韻に浸ります。
身体の芯が痺れるくらい気持ちが良いです。

僕は、ゆっくりと肉棒を抜きます。
そして、母の身体をズラし、マンコを父の方に向けます。
「ほら、お父さん。お母さんのマンコから僕の精子が出てくるよ。見てっ。」
しばらくすると、ゴポッと、白い塊のような精子が流れ出てきました。

父は、黙って見ていましたが、しばらくして静かに口を開きました。
「さ、サトミのマンコから、マサヤの精子が・・・。す、凄い量だ・・・。」
父は、ジッと見ています。

僕は、母に肉棒を、お口で掃除させます。
あまり丁寧に舐めるので、すぐに大きくなってきます。
「あらっ、マサヤっ。。。大きくなってきたわよ。。出したばかりなのに・・・・。」
「ま、まだ、金玉に精子が残っているんだよ。」

僕は、母の口から肉棒を離すと、
「お母さん、もう一回ハメるから、お尻をこっちに向けてっ。」
「あ、は、はいっ。。」
母は、言うとおりに僕の方にお尻を向けます。
「お母さん、もっとお尻を突き出してっ。。」
母は、突っ伏したまま、お尻だけを突き出します。
凄くイヤらしい格好です。

アナルとマンコが、丸見えです。
マンコは、愛汁と精子で、ベチョベチョ。。。
アナルから、お尻の割れ目は、流れ出た精子が付いたままです。
僕は、再びマンコに肉棒を突き刺します。

ブリュっと、音を立てて肉棒がマンコに飲み込まれます。
僕は、母のお尻を掴んで、腰を激しく打ち付けます。
「あっ、あっ、あっ、突いてっ、、もっと、もっと、マサヤ~っ。。」
パンパンパンと、いう音と、ブリュ、ズボッ、ブリュ、という音が、リビングに響きます。
マンコに肉棒を押し込む度に、精子が溢れ出てきます。

僕は、母のお尻を両手で、パンパン叩きながら肉棒を出し入れします。
「あ、マサヤ。。もっとブッてっ。。あぁ、気持ちイイ~ィっ。」
「お母さんのお尻を叩く度に、マンコが締まるよ。

しばらくバックで楽しんだ後、次に、僕が下になって、母が上になります。
父からは、結合部が丸見えになるような体勢で繋がります。
僕は、母の乳房を下から、握り潰すように揉みながら腰を突き上げます。
「あぁ~、当たるっ。。マサヤの肉棒が、奥に当たる~っ。。」
亀頭がコリッコリッと、当たります。
「マンコも良いけど、お母さんの乳も、柔らかくて気持ちイイなぁ~。」
「あぁ、そ~お。。もっと、強く揉んでっ。。もっと、もっと、滅茶苦茶にして~っ。
母は、さっき以上に乱れます。

「アナタ~っ、、見える? マサヤの肉棒がマンコに刺さっているトコロ? 見えるでしょ?」
「・・・・・・・。」
「あぁ、アナタ。ふて腐れてないで、何とか言ってよ。怒ってないで、私とマサヤの関係を許してくれても良いじゃない。」
「うぅ・・・・・。」
「そうだよ。お父さんも、ホントは、心のどこかで、お母さんを誰かにイジめられたいって、思ってたんでしょ? じゃなきゃ、この前だって、僕とお母さんのセックスを許さないでしょ。さっきだって、僕達を見て勃起してたじゃん。」
「う、うぅぅぅ。」
「お母さんが、他の男にハメられるの見て興奮するんでしょ?

父は、ボソリと、
「あ、あぁ。。た、確かに興奮するが・・・。」
「だったら良いでしょ。これからも僕とお母さんのセックスを見て興奮すれば。。。」
「そうよアナタ。。。 それに、全然知らない男より、マサヤの方が良いじゃない。」
「・・・・あ、ああ。」
「アナタ・・・、もう、しょうがないじゃない。こうなっちゃったんだから。。」
「そ、・・・そうだな。」
母と僕は、何とか父をなだめようとします。
今から思えば、メチャクチャな言い分です。

「ねぇ、アナタ。。。見える? 私のマンコ・・・?」
「・・・・・あ、ああ。。よく見えるよ。」
父は、諦めたのか、許してくれたのか、急にしゃべりだしました。
「さ、サトミのマンコに、マサヤの肉棒がギチギチに突き刺さってるよ。マンコが裂けそうなぐらいギチギチだっ。。」
「あぁ、そうなのよ。。マサヤの肉棒は、私のマンコをイッパイにしてくれるの。」
「サトミっ、、マンコから、愛汁と精子が、溢れ出てきて、凄い事になってるぞっ。。」
「あぁ、アナタ、、興奮してきたのね。。。私とマサヤの繋がってるトコロを見て興奮してるのね。」
「・・・・ああ、そうだ。。興奮してるよ。生のAVを見てるようだ。そ、それも、本物の近親相姦だからな。」
「あぁ、アナタっ。もっと見て。。興奮しちゃう。
母の愛汁と精子が、僕の金玉の方まで流れます。

僕は、そのまま肉棒を抜かずに起き上がると、正上位になります。
そして母の脚を広げながら、ピストン運動を続けます。
「あぁ、気持ちイイっ。。マサヤっ、マサヤっ。。。」
僕は、肉棒を奥深く押し込みます。。
「あぁ、キタっ。。マサヤの肉棒が、入ってキタっ。。。うぅぅぅぅ。」
「さ、サトミっ。。」
「あぁ、アナタっ。。マサヤの肉棒が、子宮口を押し広げて入って来たの~っ。凄いっ、凄いのっ。こんなに奥まで入ってくるのは、マサヤの肉棒だけなの~っっっ。」
母は、頭を左右に振って感じています。

「どう?お父さん。。。こんなお母さんを見て、興奮する?」
「う、うぅ、、、あ、ああ。」
「お父さんは、お母さんをこんな風に喜ばせてあげた事はあるの?」
「・・・・・な、ないっ。。。く、悔しいが、こんなに感じてる、お母さんは初めてだ・・・。」
父は、目を伏せがちに答えます。
僕は、意地悪く、優越感に浸ります。

「お母さん、そろそろ2発目を出すよ。。イイ?」
「あぁ、イイわよ。。欲しいっ。また、濃い精子をイッパイ出してっ。」
「うん。じゃあ、今度は、どこに出すか、お父さんに決めてもらおうよ。・・・お父さん、精子をドコに出したらイイ?」
「・・・・・・うぅ。」
「早く答えてっ。もう、出ちゃうよ。お父さんっ。」
「・・・・・・・。」
「あ、アナタっ。。」
「な、な、・・・・中だっ!! サトミのマンコの中に出してくれ。。。」
父は、顔を真っ赤にして、叫びます。

「お父さん、ホントに良いの? お母さんが妊娠するかもしれないよ。」
「ああ。。さっきのように濃い精子を大量に、流し込んでやれ。。。マサヤの若い精子を・・・。」
「あぁ、アナタっ。」
「お、俺も興奮したんだ。サトミのマンコからマサヤの精子が、流れ出たトコロを見たら・・・。背筋に電気が流れたような衝撃を受けたんだっ。
父は、興奮して話します。

僕は、ラストスパートで、腰をもの凄い勢いで、振ります。
「そろそろ、逝くよ。お母さん。」
「イイわよ。。。キテっ。。。」
「お、お父さん。。もっとイヤらしいお母さんを見せてあげるっ。。。」
そう言うと、僕は、肉棒をマンコから引き抜くと母の顔の方に移動します。

「お母さん、舌出してっ!!!」
「あ、アウッ。。」
母は、大きく口を開け、舌を突き出します。
「逝くっ!!!」
僕は、母の口めがけて精子を発射します。
いつものように、顔中に精子が飛び散ります。
2発目なのに、濃い精子が出ています。

金玉の精子を全部しぼり出すように、射精します。
「う、うぅぅぅっ。。。ハァ、ハァ。。。」
母は、僕が出し終わったのを確認すると、肉棒を握り締め、舐め始めます。
そして、尿道に残った精子まで、手で搾り出して吸い取ります。
「あぁ、美味しいわ。。舌に絡みつく・・・。」
母は、精子をすぐに飲み込まず、精子を舌に絡ませて、味わっています。

「お父さん、、、お母さんイヤらしいでしょ。顔中、僕の精子まみれになりながら、夢中で僕の精子を飲んでるよ。」
「あ、あぁ。イヤらしい顔してる。。。それに、俺の時は、こんな事してくれた事は、一度も無かった・・・。」
「だ、だって・・・・。マサヤの精子、コッテリして美味しいから・・・。
母は、口の周りの精子を指で取って、口に運びます。

母のマンコは、愛汁と前回の精子が混ざって、グチョグチョです。
「お父さん、これで分かったでしょ。お母さんのマンコも、お口も全部、僕の精子まみれだよ。これでお母さんは、僕のモノだからね。」
「・・・・・・。」
「僕、シャワーを浴びてくる。お母さん、お父さんを解いてあげてね。」
そう言うと、僕は、シャワーを浴びに行きました。

シャワーから戻ると、父はソファーに腰掛けていました。
もしかしたら、殴られるかもしれないと思っていましたが、父は怒って無いようでした。
母が、上手く言いくるめたのかもしれません。

その日の夜は、父は和室で、僕は、母の寝室で母と一緒に寝ました。

後から母に聞いたのですが、母は2日前に、病院で避妊リングを入れてきたそうです。
僕や父を興奮させる為に、黙っていたみたいです。
この事は、まだ父には、話してないですが・・・。




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No title * by あゆ
実話ですか? でも、マサさんの肉棒の写真を見た時は、興味わいちゃいました

No title * by 通りすがり
岩田GJ

No title * by 岩田
スゲー興奮したぜマサ! 一言…ただ一言、言わせてくれよマサ…。 オメェ変態だろ―――――!!!!!!!!!!!! (↑ただ単にこの台詞を言ってみたかった岩田さんであった!) 興奮して速攻五反田の人妻専門店に行って来たよ! プレイの後、その人妻に読ませてやったぜマサ! 「キモい…」 との事でした! 俺は好きだぜ!マサ! でもな、数日後…親父さんと風呂とかに入って 親父「俺も昔、母親とヤりまくってたんだよ。血は争えんな!」 マサ「本当に?嬉しいよお父さん!お父さんの息子で良かったよ!」 こんな展開、無しな! 次回も楽しみだなぁ! 楽しみに待ってるよ! 意表を突くストーリー、頼むぜ☆

No title * by クリス松村駱駝㏍㌃ё
読んでいて思わず発射してしまいました

No title * by ドエス
ちんこが起ちました

No title * by ひでのり
楽しいよね

No title * by みぃにゃん
まさやさん、お久しぶりです。 この展開にドキドキしますっ!! でもお父さんがかわいそうな気もします…

No title * by MELON
いや~過去のもそうですが、エキサイトしまくるいい文章ですね!。最近こういうテンション高くなる報告は無かたっとおもいます。まさやさんの描写力に心底敬服。なかなかこう、ピークめがけて盛り上がるようには書けないですよ。コメントのタイミングがちょっとずれちゃってるかもですが、後から読んだ身として、ヒロミおばさんのことがなんか気になります…。

No title * by うさぎ
ちょっとお父さんが可哀想な…。 まさやさんはお父さんのこと嫌いなんですか??

No title * by 善良なる市民
あなたたち家族を警察に通報します(笑)

No title * by M
わたしのブログとリンクするのは無理ですよね?

No title * by もりもり
ついに父親公認セックスになりましたね 凄い凄い凄すぎる うらやましい? 親子3Pも近いね 頑張って

No title * by たかさん
マサヤ君! いやあ~凄いなあ。かなり興奮したよ公認された訳だからホントお母さんの女としての欲情は凄いし深いね!!魔性を感じてしまった。(最高って意味でだよ) まあ、他人に中出しされた訳じゃないから親父としても少しは納得できるであろうね。勃起しちゃうしさ。他人棒じゃないし。今度は親父さんがクミちゃんに対して男を目覚ますじゃないかな?今後の展開に期待するよ! 興奮してコメントがまとまらないたかさんであった。最高!!

No title * by ヒロ
はじめまして。 ブログはずっと拝見して楽しませていただいてます。 まさやさんのお母さん、淫乱な女性は魅力的だとあらためて確信させてくれますね! これでもうお父さんへの気兼ねはいらなくなったのだから(妹さんはどうなっちゃうのかな)、何時でも何処でも思う存分に奔放な母子相姦セックスを満喫出来るかな? 若い性欲の全てをお母さんの身体に徹底的に注ぎ込んで、息子のチンポとの交尾なしでは1日もいられない最高のドスケベママさんに仕立ててあげて下さいね!

No title * by マサ
お久しぶりです。 とうとうお父さん公認になりましたか(^^) しかしお母さんもやりますね(^-^) リング入れちゃったら中出し放題ですね(汗) 生中なんか長い間してなくて羨ましい!!

No title * by バツイチ40男
哀れな父親

No title * by 慶治
たしかに興奮したなしかしこれから展開が楽しみ、更新宜しく

No title * by マラこん
次は新しい展開 期待してるよ (*^^*)

No title * by ママこん
まさやさん すごすぎ(^_^;) でも興奮する内容でした(*^_^*)

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