個別記事の管理2009-09-29 (Tue)
20090929


続きです・・・・

父は、目を丸くして驚いています。

「僕、お母さんの子宮に精子を流し込むよっ。お父さんの見てる前でね。」
「!!! マサヤ、何言ってるんだっ。。馬鹿なこと言うな。。」
「お母さんのマンコは、僕のモノだよ。。だから僕の好きなようにするんだ。イイだろ、お母さん??」
「あぁ、マサヤ、、、私の中で逝きたいのね。。・・・良いわよ。マサヤの好きにしなさいっ。
「さ、サトミっ。。お前まで、何言ってんだっ!」
父は、慌てた声で叫びます。

「アナタ、、、ごめんなさい。。。私、もう気分は・・・・、マサヤの女なの・・・。マサヤの好きなようにさせるの。」
「ば、バカな事言うなっっっ。。」
父は、ソファーから立ち上がろうとしましたが、両手両足を縛られているので、ヨロけて倒れてしまいました。
「あぁっ、クソッ。
父は、手を解こうとしますが、できません。

僕と母は、身体をズラし、父から離れます。
「くっ。。お・・・・、お前達、話しが違うだろ。」
「あ、アナタ・・・。」
「お父さんが、何と言おうと僕は、中に出すからね。ふふっ。」
「マサヤっ!! も、もし、もしお母さんが、妊娠したらどうするんだ!」
「えっ! ・・・に、妊娠?」
「そうだ。サトミだって、まだまだ妊娠できる歳なんだぞっ。。中出ししてたら、いつか妊娠してしまうだろっ。」

僕は、それまで母が妊娠するなんて事は、現実的にあまり深く考えた事はありませんでした。
分かっているようで、分かってない感じと言うか、、上手く言えませんが・・・。
今までは、母が、キチンとしてくれてたのもあると思います。
母が、ダメと言えば外に、避妊リングがあるから中でも大丈夫。と・・・。

ですが、父の言葉で、母が妊娠するかもしれない。。と、急に現実味を帯びてきました。
母は、避妊リングを外した。って言ってましたし・・・。
一瞬、冷や汗が出てきました。
「あぁ、お、お母さんが妊娠・・・・。ぼ、僕の精子、、、子種で・・・。」
「あぁ、マサヤ・・・っ。」
母が、僕を見つめます。
マンコが、キュ~ッと肉棒を締め付けてきます。

しばらくすると、冷や汗が止まり、逆に目まいがする程、興奮してきました。
一瞬、縮みかけた肉棒が、痛いくらいに脈を打ち始めます。
僕は、どうかしちゃったのかもしれません。
ヒロミおばさんを妊娠させれなかった事も、影響しているのでしょうか。

「お、お母さん。。。どうなの? ぼ、僕の精子で、に、にん、妊娠しちゃったら・・・?」
「あぁ。。。そ、それだけは絶対に、イケない事、ダメ・・よ。。。だけど・・・。。」
「だけど・・・何? お母さん、言ってっ。」
「ダメな事は、分かってるの。 でも、、、でも、、心のどこかにマサヤに妊娠させられたい私が居るのも事実・・・よ。。。」
「あぁ、ぼ、僕もだよっ。。。お母さんを妊娠させたいっ。。それを、考えただけで、もの凄く興奮するんだっ。」
「あぁぁぁ、マサヤっ。。。イケない事ほど興奮するのよ。実の息子に妊娠させられるなんて・・・、許されない事なのよ。」

僕と母は、目を見つめ合います。
「そ、それも、、お父さんの・・・、主人の前で、種付けされるなんて・・・。」
「あぁ、お母さん、、興奮するっ。。た、堪らないよ。
僕は、無我夢中で、母と舌を絡ませます。

僕は、実の母親とセックスしてる、それだけでも異常な事なのに、その上、妊娠までさせたら・・・。
そう考えただけで、今までに無いくらい興奮します。
多分、母も同じくらい興奮しています。
マンコは、ヒクヒクと小刻みに痙攣し、熱い愛汁がジワ~ッと溢れてきています。

「ううっ、、お母さんっ。。僕、お母さんの中で逝くよっ。も、もしかしたら、僕の精子で、妊娠させちゃうかもしれないけど・・・。」
「あぁ、マサヤっ。。。お母さんを・・・、、私を、妊娠させれるの? ねぇ? 私に種付け出来るの??」
「出来るよっ!! 僕、お母さんを、妊娠させれるよっ。僕の濃くて大量の精子なら、すぐ妊娠するよ。。。それも、お父さんの前でね。。」

「ば、バカもん。。。2人ともクダらない事言ってるんじゃないっ!!!! 絶対、ダメだぞ。
父は必死ですが、声からは、悲壮感が感じられます。

僕は、父を見ながら、
「イヤだよ、お父さん。。中に出すよ。。これからお母さんに種付けするから、ちゃんと見ててよ。」
「マサヤっ。。。冷静になれっ。。」
「僕は、冷静だよ。。」
「お前、実の母親を妊娠させるのか? 異常だぞっ。。」
「異常と言われてもかまわないよ。。僕、もう決めたんだ。」
「あ、あ、マサヤ。。。早く、早く頂戴っ。。マサヤの精子を子宮に・・・・。お母さんの中で、逝って~っっ。。
「お母さん・・・・、う、うんっ。逝くよっ。」

「や、止めろっ。。。」
父は、身体をクネらせながら、言います。
「お父さん、お母さんが僕に取られて、悔しいんでしょ。。でも、もう遅いよ。ほら、見てっ。」
僕は、父に、僕の肉棒を咥え込んだマンコを見せます。
「お母さんのマンコが、しっかり僕の肉棒を咥え込んで離さないんだ。。お母さんが、僕を離してくれないんだ。
「う、ううっ。。・・・。」
「お母さんのマンコは、僕の肉棒と精子を欲しがってるんだよ。」
「・・・・・・。」

父は、母の方を向くと、
「さ、サトミっ。。冷静になって、よく考えるんだ。」
「あ、アナタ、、ゴメンなさいっ。。私、私、マサヤが大好きなの。。」
「お母さん、、、僕も大好きだよ。。」
僕達は、再びキスをします。
「アナタ、やっぱり好きな男性の精子を子宮で受け止めたい。って、思うのは女の本能なの。。それが、自分の息子であってもよ。
「くっ・・・・。」
「だから私、マサヤの精子を子宮で、受け止めるわ。それが、妊娠すると分かってても・・・。」

「・・・お、お前達、セックスして、まだ2回目だろ。どうして、どうしてそんなに・・・。」
「・・・2回目。。ふふふっ。。お父さん、ホントにそう思ってるの?」
「えっ!! どういう事だ???」
父は、キョトンとして、僕の顔を見ます。

「お母さん、もうホントの事話したら。僕達、ずっと前から、セックスしてたって・・・。」
「ああ!! マサヤっ。」
「な、なんだっ! ずっと前って・・? さ、サトミっ。。」

「あぁ、アナタ・・、許して。。。正直に話すわ。。・・・・・・・マサヤとは、もう2年ぐらい前から関係があるの。。。」
「えっ!!・・・・・。」
父は、一瞬、言葉を失います。
「さ、最初は、ホンの出来心のようなモノだったのよ。一度だけって・・・。でも、止められなくて。 私、今までアナタに隠れて、ず~っとマサヤとセックスしてたのよ。」
「そ、そんな・・・。い、いつ、ど、ドコで・・・。」
「アナタが居ない時に、、色々な所で、交わったわっ。。ホテルだけでなく、マサヤの部屋や、台所、リビング・・・、アナタに分からないようにマサヤの肉棒を咥え込んでたのっ。セックスしてたのよっ。」
「う、・・・・・・。
「先週行った温泉でも、アナタの寝てる横で、マサヤに抱かれたわ。。」
「そ、・・・・・そうだったのか・・・・。」
父は、ガックリと身体の力が抜けたようでした。

父が、黙ってしまったので、僕達は、勝手に行為を続けます。
「じゃあ、もう、出すよ。お母さんっ。」
「あぁ、イイわよ。。キテッ、マサヤっ。。。キテッ、お母さんの中に。。。」
僕は、母に抱き付き、腰を激しく振ります。
「あぁ、イイっ。。。マサヤ、イイっっっ。。。も、もっと・・・。」
「あぁ、お母さん。。。急にマンコが、締まってきたっ。。」
僕も母も、汗だくです。
「マサヤっ、お母さんのマンコで、もっと気持ちよくなって、イッパイ精子を出してね。」

「あ・・・、逝きそうだよ。。お父さん、ちゃんと見ててっ。。。お母さんの、、お父さんの奥さんのマンコに中出しするよっ。」
「・・・・・・・・・・・・・・。

「うぅ、お母さん、出すよ。子宮に精子をぶちまけるよ。。」
僕は、腰を振りまくります。
「あぁぁぁ、、アナタっ。。。見てる? アナタの前で、、マサヤに、自分の息子に中出しされる~~っ。。。」
「あぁ~、、お母さん。。」
「アナタ、マサヤに種付けされるわ。。マサヤの元気な精子なら一発で、妊娠しちゃうわ。アナタ~、見てっ、種付けされるトコロを見てっっ。」
「逝くよ、逝くよ。。お母さん、逝くよ。」
「ハァぁぁ、マサヤ~っ。。。
僕は、母の目をジッと見ます。


続きます・・・・
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* Comment : (16) * Trackback : (0) * |

No title * by マサヤ
たかさん コメントありがとうございます。 最高の経験でしたよ。 クセになりそうなマサヤであった。(笑) さゆさん コメントありがとうございます。 大変な事が起きたんですね。 頑張ってください。 また、ブログ見に行きます。 としみさん コメントありがとうございます。 僕の精子は、濃いですよ。(笑) 岩田さん コメントありがとうございます。 楽しんで頂けて、良かったです。 通りすがりさん コメントありがとうございます。 チュウバッカさん コメントありがとうございます。 これからも応援してくださいね。

No title * by マサヤ
ブライトさん コメントありがとうございます。 本日、更新しましたよ。 goさん コメントありがとうございます。 複雑でしたか・・・(笑) MELONさん コメントありがとうございます。 褒めて頂き、感謝です。 これからも応援よろしくです。 ママこんさん コメントありがとうございます。 いつも応援ありがとうございます。 マラこんさん コメントありがとうございます。 2発目は、顔射でした。(笑) 慶治さん コメントありがとうございます。 本日、更新しましたよ~。 もりもりさん コメントありがとうございます。 すごい事をしてしまいました。(笑) てさん コメントありがとうございます。 父との3Pは、イマイチしたく無いんです・・・。

No title * by チュウバッカ
ついにカミングアウト!したね!!チョイ強引な辺りがいいね、次は妹の登場?ヒロミおばさんと親父が?みたいのかな 次も楽しみに

No title * by 通りすがり
岩田GJ

No title * by 岩田
凄いよ!マサ…。 最高だよ…。 AVみたいじゃないか! まるで、 AVみたいじゃないか!! (↑なんとなく二回言ってみた岩田さんなのでした!) 実は親父さんと妹さんもマサ達に内緒でセックスしてるんじゃないかな? まぁ弁護士の勘ってヤツさ! 気にする事はないさ!(笑) でも、この展開使おうと思ってたならゴメンなマサ! 楽しみにしてるよ♪ でもなマサ、お袋さんが妊娠するって展開は無しだぜ☆ マサの発想力と文章力は大したもんだ!

No title * by としみ
濃い精液ですね 妊娠させて ください

No title * by さゆ
こんばんは近親相姦母のさゆです。お久しぶりです。今回の記事も凄いですね。お父さん凄いかわいそう…でもちょっとあれかも…(* ̄∀ ̄)にやり お父さんとの3pも楽しみにしてます うち さゆ家はちょっとした事件が続いて更新ができてません ひとつ目は息子の父親が現れたこと… 私の妊娠相手は、結婚をしたのですが、二年前に離婚し 私たち(私?)を探していたそうで 復縁を求めてきています。もちろん息子は大反対 只今修羅場っています…裁判を息子はおこすらしいのですが… (私も息子の父親とは結婚したくないですし) 2番目に息子の父親が現れる前に息子が新型インフルエンザにかかりました。 軽いものなので自宅で静養してましたが大変でした。私は幸いにもかかりませんでしたが… また、騒動が落ちついたら書き込みに来ます。お母さんと頑張ってくださいね。では

No title * by たかさん
いやー逆陵辱だな~!親父としては。 マサヤ君としては強烈な興奮と爆発で、サトミさんとしては淫靡な恍惚の時だよなあ~! でもここまできたら俺は中出しするよなあ。やはり待っていたかいがあったよ。この展開は凄すぎると、そう思うたかさんであった。

No title * by て
すごい展開だね 興奮してです 中出しして、次は、お父さんのをしゃぶらせながらバックから中出しだね

No title * by もりもり
もう凄い展開になってきましたね 親子3Pも可能では? 次回も楽しみです

No title * by 慶治
ついにキターだね、次は妹ですね。また早めに更新宜しく

No title * by マラこん
マサヤくん 抜かずの二発目にお父さんに 顔射しちゃいなよ(*^^*)

No title * by ママこん
まさやさん すごいです(*^_^*) ワクワクが止まらない。

No title * by MELON
こんな素晴らしいブログがあったなんて知りませんでした。過去の記事もざっと見せてもらいましたが、まだまだ読み込まなくては。マサヤさんてすごい!! ここまでの体験談はそうはないですよ。 サトミお母さんの振り切れ方も最強ですね。

No title * by go
さすがに この内容は 冷静に読んでしまいました(笑) ちょっと 複雑な感じですが 次回の展開に 期待です

No title * by ブライト
すごいなぁぁ~。続きがますます楽しみです。まさやさん続きはお早めにヨロシク。

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