個別記事の管理2009-09-09 (Wed)
20090909

続きです・・・・

僕は、少しガッカリです。

「ねぇ、マサヤ。そんなに、ガッカリしないで・・・。全部、飲んであげるから・・、ねっ。」
「う、うん。。」
僕は、母の浴衣の前を開くとブラをズリ上げ、乳房に顔を埋めます。
コリコリに立っている乳首を、吸いながら母に聞きます。
「お、お母さん、この前から、ホントにお父さんとは1回しかヤッてないの?」
「え、ええ。ホントよっ。。。・・・お父さんは、何度か求めて来たけどね。」
「そ、そうなの。。」
「そうよ。。私、お父さんとは余りシタくないのよね。」
「な、何で?」

「・・・だって、お父さんよりマサヤの方が気持ちイイし・・・(笑) お母さん、マサヤの事が大好きだから。
「ふう~ん。。ぼ、僕も、お母さんの事好きだよ。。」
「えっ、ホント~? じゃあ何で、このところ何度、電話しても出なかったの? 全然、家にも帰って来なかったし。」
「う、うん。。ちょっとね。。。でも、久しぶりにお母さんとセックスして、分かったんだ。やっぱりお母さんは、イイなぁ~ってね。」
「ふふっ。。。でしょ。。当たり前じゃない。 だって私達は、血が繋がってるんだもの。赤の他人じゃないのよ。」
「・・・・う、うんっ。

僕は、肉棒を抜くと、母をうつ伏せにし、お尻を持ち上げ肉棒を挿入します。
僕が、この体位の好きな所は、母のお尻からウエストにかけてのラインが、とても綺麗でソソるんです。
母のお尻を、鷲掴みにして突きまくります。
「あぁ、気持ちイイよ。お母さん。。ねぇ、お母さんは、僕の事をどれだけ好きなの?」
「あっ、あっ、あぁ、だ、だい、、大好きよ。せ、世界で一番好きよっ。」
「うぅ、お母さん。。。僕、嬉しいよ。・・・・僕、しばらく彼女を作らないから、お母さんだけだよ・・・。」
「あぁ、マサヤ。。。お母さんも、ズ~ッと、マサヤだけよ。。」
「ホント?」
「ホントよっ。お母さんのマンコは、マサヤ専用よ。マサヤが射精したくなったら、お口でもマンコでも好きに使って良いのよ。
「うぅ、、お母さん。。」

次は、母が上になります。
僕は、母の乳房を両手で揉みしだくと、母は、腰を振りまくります。
外からの光に映し出される母の裸体は、とてもイヤらしく見えます。
改めて、よく見ると、年の割には良い身体、綺麗な顔立ち、イヤらしく色っぽい唇・・・。
その姿を見て、何ともいえない感情が湧いてきました。
「お母さん、、、僕の事好きでしょ。ねぇ?」
「好きよ。。大好き。。」
「じゃ、じゃあ、・・・ぼ、僕の、女になってよ。。」
「えっ!」
「あ、い、いゃ、、ぅぅ、、あ、ぁぁ・・・・。」
僕は、ついつい変な事を言ってしまいます。
こういう所が、僕の悪いとこなんでしょうね。
相手を自分だけのモノにしときたいと言うか、すぐに気持ちが入っちゃうというか・・・。

母は、振っていた腰を止めると、僕に抱きついてキスをします。
「ま、マサヤっ。。。お母さん、嬉しいわ。 Hするようになって、2年以上経つけど、そんな事一度も言わなかったのに。」
「う、、ま、まぁね。」
「あぁ、マサヤ・・・。私、マサヤの女になるわ。ねっ。」
「うんっ。。お母さんは、ぼ、僕だけの女だよ。」
「イイわよ。じゃあ、お母さんの事をイッパイ愛してね。」
「うん。」
「それと、お母さん以外では、射精しないでよ。約束よっ。」
「う、うんっ。・・・・それじゃあ、僕、お母さんの、オッパイにキスマーク付けても良い?」
「うふっ。。イイわよ。。付けてっ。」
僕は、母の乳房に吸い付くと、思いっきり吸ってキスマークを付けます。
母の白い乳房に、赤くキスマークが残ります。

再び、正上位に戻すと、僕は、母に強く抱き付きながら、ゆっくり腰を振ります。
ネチョ、ネチョ、っていう感覚が、気持ちイイです。
「ねぇ、お母さん。今度、お父さんの見てる前でセックスするんでしょ?」
「えぇ、するわよ。」
「その時、、、僕・・・、お、お父さんの見てる前で、お母さんのマンコに中出ししたいっ。」
「えっ! あぁ、そ、そんな・・・。お父さん、絶対許してくれないわよ。」
「でも、したいっ。。。お父さんが、ダメって言っても、したいんだ。」
「・・・・・・」
「僕、お父さんに、見せ付けてやりたいんだ。お母さんのマンコは、僕のモノだって・・・。」
「あぁぁ、ま、マサヤっ。。」
母のマンコから、熱い愛汁が溢れ出すのが、分かります。

「お母さん、言ったよね?」
「えぇ、そうよ。。。私のマンコは、マサヤのモノよっ。」
「お母さんは、どうなの? お父さんの前では、中出しされたくないの?」
「うぅん。。マサヤ。。お母さんも、中出しされたいわっ。。お父さんの前で、マサヤの精子を私の子宮で、全部受け止めてみたいっ。」

「じゃあ、良いでしょ。。。今度、お父さんの前で、セックスした時は、中出しするからね。」
「・・・・ええ、イイわ。。してっ。。お母さんのマンコは、マサヤ専用のマンコだって、お父さんに教えてあげてっ。」
「うんっ。」

僕は、母にキスをすると、激しく腰を振り始めます。
「あ、あ、あぁ、ぁぁぁ、、イイっ。マサヤっ。。奥まで、届いてるっ。。」
「お、お母さんのマンコも、肉棒をグイグイ締め付けるよ。」
「あぁ、ま、マサヤの肉棒が、子宮口を、ひ、広げて。。。カリが、カリが、引っかかるっ~っ。

僕と母は、久しぶりのセックスと、恋人気分が重なって、お互いに貪るように求め合います。
「やっぱり、お母さんとのセックスは、最高だよ。」
「あぁ、私もよ。。マサヤと繋がっている時が、一番幸せよ~っ。」
僕は、母の目を見つめながら、
「ねぇ、お母さん。。。イイでしょ? お願い。」
「ああ、・・・で、でも。。。」
「ねっ、ねっ。。。今日だけ。今後は、ムリ言わないから・・・。」

母は、僕の目をジッと、見つめ返します。
「出したいのね? お母さんの中に、出したいのね?」
「うん。。。そう。。出したい。」
「あぁ、マサヤ。精子を、私の子宮に吐き出したいのね。そうなのね?」
「うん。。1週間溜めて、コテコテになった精子を、お母さんの中にブチまけたいんだ・・・・。」
「あぁ、マサヤに見つめられて、そんな事言われたら、断れなくなっちゃうわ。」
「お、お母さんっ。」
「しょうがない子ね・・・。イイわよ。出しなさい。お母さんの中に、頂戴っ。」

僕は、嬉しくなって、ラストスパートをかけようとした時、急に母が、
「ねぇ、マサヤ。。もう少し我慢できない?」
「えっ。。。な、何で?」
「せっかく、旅行先でセックスしてるんだから、思い出に残るぐらい刺激的な事したいわっ。」
「えっ、な、何を?」
「どうせなら、これから部屋に戻って、お父さんの寝ている横で中出しして欲しいわ。」
「え~っ。そ、そ、それは・・・。
「イイじゃない。どうせ、今度は、見てる前でスルんでしょ。その前の予行演習よ。ねっ。」
母は、小悪魔のような無邪気な笑顔を見せます。
「わ、分かったよ。。お父さんの寝てる横で、お母さんに中出しするよっ。」
「うふっ。。興奮しちゃうわね。マサヤっ。

僕とは母は、下着を履き、浴衣を整え、部屋に戻ります。
部屋に着くと、ソ~ッと襖を開け入って行きます。
父もクミも、ス~ス~と寝息を立てています。
僕は、父に背を向けて布団に横になります。
母も、僕の横に、僕に背を向けてソッと横になります。
横になったまま、母をバックから抱きかかえる感じです。
心臓がドキドキします。

僕は左手を母の胸元に突っ込み、胸を揉みながら母の耳に息を吹きかけます。
母は、凄く小さな声で、
「早くっ。」
僕は、トランクスの社会の窓から、肉棒を引っ張り出します。
そして、母のパンティのアソコの部分を横にズラすと、肉棒をマンコにあてがいます。
そのまま、腰を押し込むと、ヌルッと、マンコに入って行きます。
一瞬、母の身体が、ピクッとします。
僕は、ゆっくりと肉棒を出し入れします。
横寝バックです。

とにかく、音を立てないように腰を振り続けます。
最高の刺激と快感に、腰のスピードが上がります。
僕は、母の片足を持ち上げて、突きまくります。
「ぅ、ぅぅぅぅぅ。。。ぁ、ハァ~~っ。。ぅぅ。。
母は、声が出るのを我慢しています。
僕も声が出そうなのを我慢して腰を振ります。

ヌチャ、ヌチャ、ヌチャッと、音がします。
父が横に寝ているから、凄い刺激です。
母も、興奮して、自分から腰を押し付けてきます。

でも、横寝バックだと、どうしても肉棒が深く挿入され難いです。
僕は、どうせなら母の子宮奥深くに、精子を放出したいのです。

僕は、バレたらバレたで、その時だ。。と、思い、マンコから肉棒を抜きます。
そして、身体を起こして、母の脚を開き正上位で、再び挿入します。

僕は、母の目を見ると、母も小さく頷きます。
そして母は、僕の頭を引き寄せ、耳元で、
「さぁ、マサヤ。。。お父さんの横で、中出ししてっ。。お母さん、マサヤの精子を全部受け止めるわ。」
僕は、頷きます。
「溜まってるんでしょ。イッパイ出してね。。さぁ。」
僕は、腰を激しく振り出します。

やっぱり正上位だと、深く挿入されるので、気持ちが良いです。
部屋にイヤらしい匂いと、雰囲気が漂います。
父が、起きるんではないかと思いながらも、腰は止まりません。

金玉が上がってくるのが、分かります。
僕と、母はお互いに、目を見つめ合います。
母が、声を出さずに、口パクで、
「マサヤ、、キテっ、キテっ。。」と、言ってます。(たぶん)
僕は、母にキスをして、母の舌を吸い上げながら、腰を打ち付けます。
マンコも熱く、肉棒の横面がパンティで擦れて何とも気持ちが良いです。
お互いに、ウゥ~、ウゥ~と、唸りながら、舌を絡ませます。

もう、出そうです。
僕は、母の耳元で、囁きます。
「サトミ。。。愛してるよ。。逝くよっ。」
母は、少しビックリしながらも、嬉しかったみたいで、さらに強く抱きついてきます。
マンコがキュッと締り、熱い愛汁が溢れてきます。

僕は、我慢の限界です。
「逝くっ!!」
と、言うと、腰を思いっきりマンコに押し付けます。
と、同時に母が強く抱きついてきます。
僕は、ありったけの精子を、母の子宮に流し込みます。
僕も母も、強く抱き合って痙攣します。
もの凄い快感です。

父とクミの寝息を聞きながら、しばらく、ジッとしています。
僕は、身体を起こすと、ゆっくりと肉棒を抜きます。
そして父のほうを、チラッと見ます。
変な優越感に浸ります。

愛汁と精子で、ベトベトの肉棒を、そのままトランクスに仕舞います。
母も、マンコから精子が出ないように、パンティの上から押さえながら起き上がります。
そして、僕にキスをすると、襖を開けて自分の寝床に戻って行きます。

僕は、布団の上で、ぐったりしてましたが、知らない内に、寝てしまいました。



8月7日・・・・

朝、目が覚めると、襖が開いていて、母とクミが居ません。
僕は、寝床でゴロゴロしていると、母とクミが帰ってきました。
「あ、マサヤ。起きたの? 朝風呂入ってくると良いわよ。スッキリするから・・。」
「あ。。う、うん。」
僕の肉棒は、カピカピになってます。
僕は、お風呂に行きました。

その後、みんなで朝食を食べてから、帰路につきました。
帰りの車の中では、やっぱり母とクミが、お喋りしていました。
午後3時頃には、僕はアパートに着きました。
とても楽しい家族旅行でした。


PS。
絵文字は、携帯ですと文字化けするようなので、極力入れないようにしました。
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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 寝ている父親と妹の側で、母親とセックスですか、何とも大胆です!!(゜ロ゜ノ)ノ

No title * by 安達
続きはまだでしょうかぁ?

No title * by たろ
もはやネタも尽きたろう。これ以上どうやって引っ張るつもりだろう。有る意味、ここからが腕の見せどころだろうな。どの順番で持ってくるつもりだ?

No title * by 桜
おめぇらバカじゃねぇのか! いいかげんにしないとてめぇら全員やっちゃうよ! おとなしく読め!カス共!

No title * by 慶治
どちらでも別にいいじゃん、読みたい人が見れば まさやさん更新早くしてね

No title * by 神様
フィクションでもノンフィクションでも関係ないんじゃね? 否定してる人間もしっかり読んだから否定してんでしょ!? いくら強気な否定コメントしたとこでしっかり読んだなら説得力ないし(爆) なんか小さい人間多いね… 個人的にはどちらにせよ面白ければOK!

No title * by ロト
何も考えるな。ただ見て自分のツボか、そうでないかだけだ。

No title * by 通りすがり
えっまだノンフィクションとして読んでる人いるの?笑

No title * by けいと
普通、女の人は「肉棒」って言わないでしょ。 そういうところが作り物臭いです。

No title * by ごう
はじめまして 数日前から 古い日記から読んでいました。ほんと すごい内容で 今 こうやってコメント書いてるだけでドキドキしています。自分は近親相姦には興味はないのですが、まさやさんの内容は近親相姦に興味あるなしにかかわらず、すごいです。 日記を読みながら、あそこをしごいちゃいてたりします(笑) でも 逝く時は エッチなDVDとかですが(笑) でも 今日 テレホンH をよんで、状況がすごすぎで、読んでるこっちもどきどき はらはら しながら読んでいました。そしてしごいていました。で、逝ってしまいました(笑) 最近の日記の報告の続きが気になります。 上のこめんとのさゆさんのブログ?僕も気になってます(笑) まだ ばくばくですね(笑) これからも まちがいなく のぞき ます。僕もデリ呼ぶ時に読ませようかな?(笑)

No title * by 軽視庁
いろいろ刺激を受けている方、フィクションかな?ぐらいは心のどこかにおいてください。 その上で楽しんで読んでください。 決して、軽はずみな行動、発言はなさらないように。

No title * by 篤人
早く更新してください

No title * by 001
昨日今日で一気に熟読させて頂きました。 この先の行き着く先が楽しみになりました? 別れは辛いけど体は正直だからまた 隠れて肉体の合体もありうるのではないかな?成り行きに。。。任せましょう! 淫乱姉妹の画像が拝見したいですね? 顔は無理でも美しい熟々体だけでも。。。 画像お願いしますね! 期待しております。 どこかのサイトに投稿などもしてますか?

No title * by 慶治
マサヤさん今回も興奮しましたよ、また更新宜しく。 さゆさんのブログはどこですか?

No title * by さゆ
マサヤさん。こんばんは 近親相姦母のさゆです。ブログ訪問アンドコメントありがとうございました あちらでは師匠と呼ばせていただいています(息子もマサヤ師匠と勝手に呼んでますよ(笑)) ブログを開設した次の日 久しぶりに息子と(本当に久しぶりだったんですよ。一週間ですが) セックスしましたそりゃ~今までと違った燃え方でした(笑) 私がS女なので疑似逆レイプがしたいと言っていたら、おもちゃの手錠を4つとアイマスクを買ってきましたよ。 おもちゃの手錠は 息子をベッドに固定して『年上の女が無理やり嫌がる年下の男を襲う』というシチュエーションでしました。息子は半分喜んでましたけど(笑)M男くんに育てててしまったみたいです たぁ~ぷりねっとりしました 私もアイマスクをかけられてあちこち愛撫されましたが… なかなか刺激的でした(笑) マサヤさんとお母さんのとっても刺激的なセックスに負けないくらいの刺激的なセックスをした~いとROMってるだけのマサヤさんブロガーの息子がいってます… そのうち外で…とか言われたらどうしようかとちょっと心配な近親相姦母さゆでした。今回の記事を読んでちょっと濡れてきちゃいましたが息子も私も明日学校と仕事なので 我慢して寝ます… それとももう寝てるはずの息子襲ってきちゃおかな… なんか、本当に淫乱でいけない母親になってしまいました(笑) ではではまたきます

No title * by 岩田
今回は、ソープランドでソープ嬢にしゃぶらせながら読んでみたよ! 興奮し過ぎたのか… 2行目の 「僕は、少しガッカリです。」 の所で、うっかり逝ってしまったよ! (笑) その後はソープ嬢に中出ししてやったよ。 マサのアナルにも中出ししてみたい! 次回も私達をマサの官能ワールドへ連れてってくれるかい? ドラゴンボールが連載していた時の週間少年ジャンプぐらい待ち遠しい! ちなみにナメック星編辺りね!

No title * by て
こんにちは この展開は読めなかったよ まさか、お父さんや妹が寝てる横でしちゃうとは ドキドキの興奮しまくりです これからが楽しみです おばさんとの事は、少し吹っ切れたのかな? 更新待ってます

No title * by もりもり
想像してしまい先汁が多量に出てしまい、何回も読み直してしまいました恥。 今回はたっぷり中だしされたようで、羨まし過ぎます。 機会があれば是非3Pを強く希望しますo(^-^)o これからも楽しませてください。

No title * by たかさん
マサヤ君! すごい度胸だよ。最高です!

No title * by ママこん
まさやさん、めっちゃいいなあ。そんなお母さんで(*^_^*)でもママこんはヒロミおばさんが忘れられない。

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