個別記事の管理2009-08-21 (Fri)
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6月13日・・・・

朝、目が覚めると、横に母の姿はありませんでした。
僕は、しばらくベッドの上で、ゴロゴロしています。
昨夜の出来事が、夢のように感じます。

時計を見ると、もう10時半です。
僕は、ベッドから起きてリビングに向かいました。
母は、テレビを見ていました。
「あっ。。マサヤ。おはよう。」
「う、うん。おはよう。
「シャワーでも、浴びてきたら。。。スッキリするわよ。朝ご飯食べるでしょ?」
「うん。食べる。」
「じゃあ、用意しとくわ。」
僕は、母に言われるままにシャワーを浴びに行きました。

トランクス一丁で、出てくると、朝食の準備がしてあったので、テレビを見ながら食べます。
母は、台所で洗い物をしています。
僕は、食べ終えた食器を流しに持って行きます。

今日の母は、ラフな格好で、膝下ぐらいのスカートと、白のTシャツです。
Tシャツから透けて、青いブラが見えます。
実は、僕は、青い下着が大好きで、見るだけで異常にムラムラきます。
黒や赤よりも、なぜか興奮するんです。

僕は、ちょっと横から手を伸ばし、母の胸を触ってみます。
「あっ。ちょっと、マサヤ・・・。突然何するの。」
「へへっ。。」
「も~う。。昨夜、あんなに出したのにまだ、ヤリ足りないの?」
「ふふっ。。お母さんが、色っぽい下着付けてるから、少しムラっときただけだよ。

僕は、後ろから母に抱きつくと、手を前に回し乳房を揉みます。。
「あっ。。マサヤ。。。お母さん、今、洗い物してるからジャマしないでっ。」
「少し触るだけだよ。。お母さんの胸、柔らかくて気持ちが良いんだよね。」
「も~う。。。感じてきちゃうじゃない。。。
母は、手を止めると、お尻を僕の股間に摺り寄せてきます。。
僕は、Tシャツの上から乳首を探し出し、クリクリと摘まみながら母の首筋に舌を這わせます。
「あ、あっ、、あぁ~んっっ。。ま、マサヤっ。。。
母は、色っぽい声を出し始めます。

僕も、股間を母のお尻に押し付けながら、胸を揉み続けます。
「あっ、あっ、、、マサヤ~っっ。。。。・・・・したいの? お母さんのマンコが欲しくなったの?」
「う、、うぅ・・・・・。僕は、どっちでも良いけど、お母さんは、どうなの?」
「私・・・、私も、どっちでも良いわよ。」
「ホント? お母さんは、僕の肉棒が欲しいんじゃないの?」
「う、、、、うぅ、、も~っっ。。。マサヤが溜まってるなら、処理してあげるわよ。」
「ふふふっ。。お互いイジっぱりだね。(笑) じゃあ、処理してもらおうかな・・・・。
「うふっ、、イイわよ。」
母は、そう言うと、僕の方を振り向き、しゃがみ込みました。
そして、トランクスを下げます。
「あらっ。。まだ、半勃起なのね。ふふふっ。」
母は、肉棒を掴むと舐め始めました。

舌先を回転させながら、亀頭をネットリと舐め回します。
母の舌使いに、僕の肉棒は、すぐに勃起してきます。
「あぁ、大きくなってきた。。。マサヤ。。お口の中で肉棒が大きくなる時って、何とも言えない気持ちよさなのよね。」
「あ、そ、そうなの。。お母さんの舌使いは、最高だから、すぐ大きくなるよ。」
「ホントっ。。あぁ、凄いっ。。もう、ガチガチになったわ。。。いつ見ても素敵・・・・・。
僕の肉棒が、フル勃起したので、母は、ジュボジュボと頭を振りながら咥え始めます。

「あぁ、お母さんっ。。」
僕は、母が咥えているトコロを見下ろします。
母は、頬っぺたを凹ませズズズッと、吸い上げます。
肉棒を咥える母の口元が凄くイヤらしいです。
僕は、イヤらしい顔で、肉棒を咥える母が大好きです。

母は興奮してくると、肉棒を唾液でベトベトにして舐めます。
ジュボジュボと音を立てて咥え、口元から唾液が、床に滴り落ちます。
「あぁ、マサヤ、、、気持ちイイ??」
「うんっ。。気持ちイイよ。」
「まだ、逝ったらダメよ。。。私のマンコに挿れないとダメよ。」
「分ってるよ。」

結構、長い時間、舐めた後、母は立ち上がるとキスをしてきました。。。
母と、立ったままキスをすることは少ないので、ナゼか興奮して、強く抱き合い恋人同士のように激しく舌を絡ませます。
「あぁ、マサヤ。。。お願い。。挿れて・・・・。」
「えっ。。。まだ、マン舐めもしてないよ。」
「うぅぅん。。今日は、もう挿れて欲しいのよっ。。。ねっ。。」
「う、、、うん。イイけど・・・。

僕は、母を後ろに向かせると、スカートを捲り上げます。
プリッとした、お尻を撫で回した後、青いパンティを下げると肉棒をマンコにあてがいます。
「お母さん、もっとお尻を突き出してよ。」
母は、洗い場に手を付いたまま、お尻を突き出します。。。
「はいっ。。頂戴っ。。。マサヤのガチガチになった肉棒を頂戴っっっ。。」
「うん。。。」
僕は、母のお尻を掴むと、肉棒を押し込みます。。。
母のマンコは、十分に濡れていたので、肉棒はヌルリっと入って行きます。

最初、マンコに入っていく、この瞬間が、堪りません。
ヌルヌルして、それでいて適度な締め付け感がある、母の熱い膣は、最高です。
「あぁぁ~っっ。。。入って来た~っ。マサヤっ。。。イイ~っっ。。」
「お、お母さん。。。あぁ、、最高っ。」
僕は、母の膣の感触を味わうように、ゆっくりと肉棒を抜き差しします。
「あぁ~、、イイわっ。。。気持ちイイっっっ。。。マサヤの肉棒のカリが、擦れるっっ。」
僕は、徐々にスピードを上げて、腰を振ります。。。
パンパンという音と、母のアンッ、アンッと言う声が台所に響きます。

しばらくして、僕は肉棒をマンコから引き抜きます。
「お母さん、今度は別の場所で、しようよ。。」
「えっ。。。ドコで、するの?」
「お父さんが、いつも寝ている和室でしよう。」
そう言うと、僕は、母の手を引いて和室に行きます。。。

和室の畳の上に、母を仰向けに寝せると、スカートを捲り上げて、正上位で挿入します。
「ねぇ、お母さん。。」
「何?マサヤ・・・。」
「どうして僕が、今朝からセックスしたかったか、知ってる?」
「えっ。。。そうねぇ~、朝立ちして、ムラムラしたからじゃないの。」
「違うよ。・・・・お父さん、昼過ぎには帰ってくるでしょ。そしたら、お父さんの事だから、お母さんとセックスしたがると思うんだ。昨夜、あれだけ興奮してたからね。」
「そ、そうね。。。たぶん、求めてくるわね。。・・・・でも、別にイイじゃない。」

「うぅ。。。何か、嫌なんだ。。。僕が、帰った後に、お父さんとセックスされるのは。。。だから、今、お母さんのマンコに中出ししとけば、お母さんもスグに、お父さんとは、セックス出来ないでしょ。
「あぁ、、、そ、、、そうねっ。。お父さんと、してる時に、マンコからマサヤの精子が出てきたら大変な事になるわね。中出ししてるなんて知らないからね。」
「でしょ。。だから、今朝からセックスしたかったんだ。」
「マサヤ、、、でも、それって・・・・、ヤキモチじゃない? うふふふっ。。
「えっ。。。ち、違うよ・・・・・・・。」
「ふふふっ。。イイのよ。。おいで、マサヤっ。。」
母は僕を抱き寄せると、激しくキスをします。。。

「マサヤ・・・・。お母さん、いつも言ってるようにマサヤが一番よ。マサヤの為なら何だってしてあげる。。」
「お、お母さん・・・。」
「お父さんとも、あまりセックスしないようにするから。ねっ。」
「う、うんっ。」
「だから、もっと、もっと、お母さんを気持ち良くして。。。
僕は、母の脚を肩に乗せると、奥深くまで肉棒を挿入し、突きまくります。。

「あぁぁぁ、、、、そう、、、そうよっ。。力強いわっ。。。マサヤ、、素敵よっ。。」
「お母さんのマンコもイイよっ。。。気持ちイイっ。」
「あっ、、あぁぁぁ、、っっ、、、、もっと突きまくって~っ。。。マサヤのデカマラで、私のマンコを擦り上げて~っ。。」
結合部を見ると、母のマンコからは、愛汁が滴り出ています。

「お母さん、マンコから愛汁が凄く溢れてきてる。。。畳に染みが出来ちゃうよ。」
僕は、母を担ぎ揚げ、駅弁スタイルで立ち上がりました。。。
「あぁぁ、、こ、こんな格好でハメてくれるのは、マサヤだけよ。。。」
「お母さんが、重くないからだよ。。お母さん。。。じゃあ今度は、クミの部屋で、しようか。。。」

僕は、駅弁スタイルのまま、クミの部屋に入って行きました。。
「あぁ、クミコの部屋でスルなんて・・・・・。」
僕は、母をクミのベッドに降ろすと、そのまま腰を振ります。。。
クミの部屋は、綺麗に整頓されていて、イイ匂いがします。

僕は、棚に飾ってあるクミの写真を見ながら、
「あぁ、クミ。。。お兄ちゃんとお母さんは、こういう関係なんだ。。。いつもクミの目を盗んでは、セックスしてるんだよ。」
「あぁ、ヒドイっ。。。クミコだけには、知られたくないわっ。。。言わないでよ、マサヤっ。」
「当たり前だよ。。。バレたら、クミ、きっと家を出て行くよっ。
母は、僕にしがみついて来ます。。

「あぁぁっ、マサヤ。。。そろそろ、マンコに精子を流し込んで頂戴っ。」
「お母さん、クミの部屋で、僕の精子を欲しがるなんて・・・・、信じられないよっ。」
「ああ、だ、だって・・・・、私の子宮が、マサヤの精子を欲しがってるのよっ。」
「悪いおかあさんだな~ぁ。。じゃあ、フィニッシュは、お母さんの寝室で、しようよ。

僕達は、またまた場所を変えます。(笑)
母の部屋に入って、僕が、ベッドに寝転がると、母が上に跨ってきます。
女性上位で、繋がると、母は、激しく腰を振り始めます。
「ま、マサヤ。。。お母さんが、逝かせてあげる。。。お母さんのマンコに精子を流し込んで頂戴っ。。。」
「うん。お父さんとスグにセックス出来ないように、大量に流し込んでやるっ。」
僕は、母のTシャツを捲り上げ、ブラの上部から乳房を引っ張り出して、揉みます。
「あぁ~ん。。ま、マサヤっ。。」
母の動きが早くなり、ギシギシとベッドが軋みます。

その時、ピンポ~ンと玄関のチャイムが鳴りました。。。
僕と母は、ビクッとして、一瞬固まります。
「ヤバッ、、、クミじゃない?
母は、僕の上から、慌てて降りると、服を整えます。
僕は、急いでジーパンと服を持って、トイレに駆け込みます。

母が、玄関に行って鍵を開けます。
「ただいま~。。」
「あっ、、クミコ。。お帰り。お、お兄ちゃんが帰って来てるわよ。」
「えっ。ホント?」
「今、お腹が痛いって、トイレでしゃがんでるわよ。(笑)」
「ハハハ。。どうせ、期限切れの物でも食べたんじゃない。
ドアの向こうから、母とクミの会話が聞こえてきます。
「お母さん、私、シャワー浴びてくるっ。。汗かいちゃったから・・・・。」
「はいはい。。ゆっくり浴びてきなさい。」

しばらくすると、母の声が聞こえました。
「マサヤ、良いわよ。」
僕は、トイレから出ると、母が立っていました。
「危なかったね・・・。

母は軽く、うなずくと、
「マサヤ、、、早くっ。」
「えっ。。。何、何?」
「続きよ。続き。。。早くしないと、クミコが出てきちゃうから。。」
「えっ。。。す、するの? ま、マジ?」
母は、僕の手を引いて寝室に向かいます。

寝室に入ると、母は、僕のズボンのベルトを外し、ズボンとトランクスを下げます。
そして、素早く肉棒を口に咥えました。。
さっきの余韻も冷めてないので、スグに僕の肉棒は、勃起しました。
「さあ、頂戴っ。。。マンコに肉棒を突っ込んでっ。。。お母さんの中で、逝って頂戴っっ。」
母は、ベッドの上で、ワンワンスタイルになり、お尻を突き出しました。
僕は、マンコに肉棒を挿入すると、凄い勢いで腰を振りました。

「あぁぁぁ、、、凄いっ。。凄いわ、マサヤっ。。うっ、、、うぅぅ。。。」
母は、ベッドに顔を押し付けて、大きな声が出るのを我慢しています。
僕は、ひたすら腰を打ち付けます。
「あ、あっ、あぁ、、早くっ。。早く、頂戴っ。。。マサヤの精子を・・・、早く、お母さんの中に出してっ。」
「う、うん。。出すよ。。。お母さんのマンコを僕の精子で、イッパイにしてあげるっ。」
「あぁ、してっ。。マサヤの濃い精子で、イッパイにしてっ。。。
「あぁ、お、お、お母さんっ。。」
「あぁ、早く、早く。。。早く、逝ってっ。。。クミが、、、クミが出てきちゃうっ。」
「あ~、、、出そう。。金玉が上がってきたっ。」
「頂戴っ。。イッパイ頂戴っっ。。。」
「出るよ。。」
「イイわよっ。。イイわっ。。マサヤ~っ。」
「お、お、、、お母さん、逝くッっっっ。。。」
僕は、母のお尻を引き寄せると、思いっきり突き上げて、射精します。
「うっ。。。。。」
ドクドクと、母の中に出ているのが分ります。
母のお尻もビクビクと、痙攣しています。

僕が、肉棒を引き抜いても、マンコからは精子が出てきません。
僕は、母が脱いだ下着を母に渡し、
「お母さん、精子を拭かずに、このまま下着を履いて。。」
母は、言われた通り、そのままパンティを履きます。

「あぁっ、、マサヤっ。。立ち上がると、精子が垂れてきちゃう。。。
「ダメだよ。お母さん、拭いたらダメだよ。。僕の精子を入れたままで、クミやお父さんと接するんだ。」
僕は、母の寝室を出ると、服を着て、リビングでテレビを見ます。

少しして、シャワーからクミが出てきました。
「ハハハ。。お兄ちゃん、お腹大丈夫なの?(笑)」
「う、うん。。。スッキリしたからね。(笑)」
その後、クミと話をしてから、父が帰ってくる前に、僕は、自分のアパートに帰りました。。
何か、父と顔を合わすのが、恥ずかしい気がします。。


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No title * by マサヤ
たかさん さんへ コメントありがとうございます。 確かに、ゴムを着けるとイマイチですよね。 駅弁スタイル好きなんですが、脚がキツイですよね。(笑) て さんへ コメントありがとうございます。 青下着好きですか。。仲間ですね。(笑) 赤や黒よりも不思議な、魅力がありますよね。 KT さんへ コメントありがとうございます。 写真は、今までのコメントでも述べたように、僕の撮ったのもありますし、拾いモノもあります。 どれが、どれとは言えません。 バレると大変なので・・・。 バツイチ40男 さんへ コメントありがとうございます。 バツイチ40男さんが、言われる事はもっともな事だと思います。 でも、ついつい性欲に負けてしまいます。 ひー さんへ コメントありがとうございます。 そうですね。楽しんで読んで下さい。 みゆき さんへ コメントありがとうございます。 なぜか僕は、若い子にムラムラしないんです。(笑)

No title * by マサヤ
もりもり さんへ コメントありがとうございます。 僕もその時の事を思い出すと、フル勃起です。(笑) ニーチェ さんへ コメントありがとうございます。 みなさんの応援のお陰で、僕もブログを続けられます。 ありがとうございます。 ママこん さん コメントありがとうございます。 今日のブログの内容は、ヒロミおばさんファンの、ママこんさんには、悲しい報告かもしれません。 少年のびた さんへ コメントありがとうございます。 僕は、性欲に素直に生きていると思います。(笑) 完全燃焼します。

No title * by みゆき
お母さんだけではなく…妹さんとも関係を たまには若い身体もいいと思いますよ(o^∀^o)

No title * by ひー
>>バツイチ40男サン まぁまぁ 少なくても覚悟と性欲をはきちがえてる人に正論はムダですから   おっしゃる事はわかりますがこのサイトを見つけたのは何かの縁と思ってエロ小説としてみていたほうが精神衛生上よろしいかと思いますよ

No title * by バツイチ40男
初めまして。 ちょっとずつですが最初から読ませてもらいました。一つだけ… おばさん(名前忘れました)を幸せにするんじゃなかったの… 本当に思ってるなら、お母さんとの関係は、やめないとダメだろ。 一人を幸せにして守って行くってのは、甘くはないよ… そう決めたんなら、ちゃんと彼女だけを見てあげないとダメだろ。 君は、そう思わない?

No title * by KT
写真がリアルなのかどうかくらいちゃんと教えなさい。

No title * by て
こんにちは 興奮の内容でした 自分も青い下着には、興奮しますね 写真の下着が そうなのかな? 妹さんが、帰ってきてからの場面は、ドキドキしなが興奮しましたよ 次回も楽しみにしてます

No title * by たかさん
待ってました! たまらんなあ~!こんなに最高のSEXってたまらないよな。マサヤ君がマジで羨ましいよ。俺も長いこと生で中出ししてたんだ。こないだ久しくソープに行って、ゴム付けたんだが感覚の違いに興ざめだったよ。基本避妊の為に付けるもんだが、生の味を知ると中々抜けられないよな。 周りになんて言われようと、ここにコメントしてる仲間たちはみんなマサヤ君を応援し自分に重ね合わせて、熱く勃起(男も女も)してるんだよ。 みんな応援してるぜ!俺たちもがんばるからさ!と思ったたかさんであった。 PS:駅弁はなんか深くて最高だよな!俺も大好きだよ。

No title * by 少年のび太
母子相姦は人間の心の奥に潜む願望ですね。母親にとっても、息子にとっても。応援しています。 性を生を燃焼してください。

No title * by ママこん
まさやさん 久しぶりに更新、元気でしたか? すごい内容ですね(*^_^*)。毎回、でもでもなぜかヒロミおばさんの存在がすごく強くて(*^_^*) ヒロミおばさんの近況も教えてくださいね。

No title * by ニーチェ
いつも心臓をバクバクさせて読んでます 想像すると下半身が反応ししたくなります。 これからも応援してます よろしくお願いします

No title * by もりもり
毎回凄い興奮して読んでしまいすぐ続きが読みたくなります 想像してしまい恥ずかしながらフル勃起してしまいました? 禁断の行為これからも頑張ってください私もドキドキエッチしたいです?

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