個別記事の管理2009-07-29 (Wed)
9d4e3823.jpgみなさんお久しぶりです。

ママこんさん、タカさん、誠一さん、観覧車さん、そうたろうさん、茶トランさん、てさん、さゆさん、あきさん、慶治さん、タケシさん、岩田さん、牙狼さん、慶次さん、コメントありがとうございます。
また、メールをくれた方々もありがとうございます。
更新が遅れ、色々と心配して頂きありがとうございます。m(_ _)m

落ち着きましたので、また小まめに更新して行きます。
みなさん、これからも応援よろしくお願いします。m(_ _)m



前回の続きです・・・・


父は、母が本気と知り、かなり動揺しています。

「私は・・・、シタい。。。私、もう変になってる。。興奮しすぎて変なの。」
「・・・・・・・・分った。。。マサヤを呼んで、そこでシテやれ。。。」
「ホントに良いの? もしかしたら手だけで済まないかも・・・・。

「お前の好きなようにしろ。。俺も興奮していて、冷静な判断が出来ん。。俺は、お前とマサヤの行為を聞いてオナニーする。」
「あぁ、、イヤらしい。。。アナタ、今、自分で肉棒を握り締めてるのね。。。じゃあ、マサヤを呼ぶから・・・・、しっかり聞いていてね。
「あ、ちょっと待てっ。。。マサヤには、俺から話す。 その方が良いだろう。」
そう言うと、父は電話を切りました。。。

僕と母は、目をまん丸にして見つめ合います。
「あぁ、マサヤ。。。お父さんの許しが出たわ。。。信じられないけど・・・・。」
「う・・・うん。。僕も信じられない。
「わ、私もよ。。。これは現実なんだから・・・・。あぁぁ。。。」

すると、僕の部屋から携帯の着信音が聞こえてきました。
僕は、慌てて部屋に戻り、携帯に出ます。
「あ、は、はい。」
「あぁ、マサヤか。。お父さんだ。。」
「ど、どうしたの。こんな遅くに?」
「い、いや。。。ちょ、ちょっとな。。ところで、何してるんだ。」
「べ、別に・・・・。何にも・・・。」
「そ、そうか。。」

・・・・・中略・・・・・

父は、遠まわしに話を持って行こうとしますが、じれったくなったのか、急に核心に触れてきました。
「ところでマサヤ、、お前、お母さんでオナニーした事あるのか?
「えっ!な、何言ってんの。。。どうしたの? な、無いに決まってるだろ。」
「いや、、先日、お母さんに相手して欲しいって、言ってただろ。。それは、冗談か本気かどっちかなと思ってな。」
「あ、あれは・・・・・・・・。
「良いんだ、マサヤ。。マサヤの気持ちを正直に教えてくれ。」
「お、お母さんをオカズにオナニーした事は・・・・あるよ。。。」

「・・・・そうか。。。年頃だからな。。。しょうがないよな。。。」
「・・・・・・・・・・
「マサヤ、お母さんのマンコを見たくないか?」
「えっ!! そ、そりゃあ、、、み、見たいけど・・・。」
「今、寝室でお母さんが待っているから、行って見せてもらえ。。お母さんに話はしてある。」
「え! ほ、ホント? マジで? でも急にナゼ?」
「理由は、特別無い。ま、夫婦のマンネリ打破のようなもんだ。(笑)

「・・・・・・お父さん、ホントに良いの?」
「ああ、良いぞ。。その代わり、お母さんとの会話は、聞いているぞ。。」
「・・・・う、うん。。」
「あ、あと、この事は、お父さんとお母さん、そしてマサヤ、3人だけの秘密だぞ。。。絶対に他人に話したらダメだぞ。。」
「は、話さないよ。。 友達に、変態だと思われちゃうよ。」
「じゃあ、お母さんにオナニーを手伝ってもらえ。」
「う、うんっ。」
僕は、電話を切ると、走って母の寝室に向かいました。。。

「お父さんからの電話だったよ。お母さんにオナニーを手伝ってもらえってさ。」
「あぁ~~!! 凄く興奮するわ。 マサヤ、イイ?お父さんにバレないように、初めての振りをするのよ。初めての体験ゴッコと思えば良いのよ。
「うん。分ってるよ。。頑張って演技するよ。(笑) でも、、心臓が爆発しそうなくらい緊張してる。」
「わ、私もよ。。。お父さんが聞いてるのよ。。こんな刺激は、ないわね。今でも信じられない。」
僕は、実際に父が聞いてるかと思うと、心臓が爆発するくらいドキドキしています。
先日のように、父は寝ているのではなく、電話の向こうで実際に、僕と母とのやり取りを聞いているのです。
あり得ません。でも、父、公認の母との行為だと思うと、興奮します。

しばらくして、父からの電話が鳴りました。。
母は、電話に出ると、スピーカーホンにして、ベッドの枕元に置きました。

「さあ、マサヤ、そこに座って。」
母は、ベッド脇の椅子に僕を座らせました。
母は、これから始まる刺激的な行為に、期待してかニコニコしています。
そして、僕の耳元で、小さな声で、
「イイ? マサヤ、分ってるわね。ちゃんと初めての振りをするのよ。」
僕は、黙って頷きました。

母は、ベッドに上がると、
「アナタ、聞こえる?」
「あぁ、聞こえるよ。
「マサヤ・・・、お父さんから聞いたわね。」
「う、うんっ。」
「マサヤ、、、お母さんの裸を見たいんでしょ・・・?」
「う、うん。。見たいよ。」
「じゃあ、見せてあげるわ。。。今日は、特別よ。アナタ、良いわよね?」
「あぁ、良いぞ。。。マサヤ、しっかり見るんだぞ。
電話のスピーカーから父の声が聞こえます。

母は、ネグリジェを脱ぐと、ブラとパンティだけになります。。
上下お揃いの白い薄手のレース生地です。
「どう? マサヤ。お母さんの、こんな下着姿、見るの初めてでしょ。
「うんっ。お母さん。。。凄く色っぽいよ。。イヤらしい。」
白いレース生地に包まれた、白い乳房の谷間がソソります。。

母は、ブラの上から自分で胸を揉みます。
ずいぶんその気になって興奮してるのか、凄くイヤらしい顔をして、僕を挑発します。
「この下着の中身・・・、見たい? ねぇ、マサヤ。。。
「み、見たいよ。」
「そう・・・。。。じゃあ、ブラを取るわよ。。・・・アナタ、マサヤに胸を見せるからね。」

そう言うと、母は、ブラを外しました。。。。
「う、うわぁ。。凄い。。。お、お母さんの胸、、思ったより大きい。それに、、柔らかそう。
「うふふ。。凄く柔らかいわよ。お父さんも大好きなの。。。でも、マサヤ、触ったらダメよ。。見るだけだからね。。」
母は、両手で胸を揉みし抱いたり、乳首を引っ張ったりしています。。。
「あぁ、、、マサヤに見られてるから、興奮しちゃうわ。乳首も立ってきちゃった。。。」
母は、立った乳首を指で、転がします。
「お母さん、イヤらしいよ。。。僕も興奮してきた。

「さあ、マサヤ・・・・。マサヤが、一番見たいトコロを見せてあげるからね。。」
母は、脚をM字に開きます。
よく見ると、マンコはすでに濡れていて、パンティに染みを作ってます。
と、いうより、生地が濡れて、マンコが透けて見えます。。。
イヤらしいマンコが、パンティに張り付いています。

「じゃあ、脱ぐからね、マサヤ。。」
そう言いながら、母は、ゆっくりとパンティを脱ぎます。
そして、右手でマンコを隠して僕を焦らします。
「お、お母さん。。そ、その手をどけてよ。。マンコを見せてよ。」
「ふふふっ。。見たいの? お母さんのマンコ・・・。。。
「見たいっ。。見たいよ。 早くっ。。」
「イイわ。。見なさい。。。お母さんの、マンコ、、、、じっくり見てっ。。」
そう言いながら、母は手をどけてマンコを見せました。。。

母のマンコは、グショグショに濡れています。
クリは勃起し、ビラビラがパックリ開いて口を開けてます。。
「ハァァ、、お、お母さん。。。す、凄いよ。。マンコ丸見えだよ。。こ、これが、お母さんのマンコなんだ。。。
「そうよ。。これが、お母さんのマンコよ。。。そして、マサヤが出てきたトコロよ。」
「あぁ、お母さん、凄いの一言だよ。。・・・凄く濡れてる。」
「だ、だって・・・・。マサヤがイヤらしい目で見るから、お母さん、興奮して濡れちゃったのよ。
母は、両手でマンコを広げて、奥まで見せてくれてます。

「サトミ、マンコを見せてあげてるのか?」
「そうよ、アナタ。。。今、拡げて奥まで見せてるわ。」
「よしっ。。。ハァ、ハァ。。。どうだマサヤ。。。お母さんのマンコは?」
「う、うんっ。凄くイヤらしいよ。。想像してたのと違って、毛も薄いし、思ってたより、奇麗だよ。」
「ふふっ、、ありがとうね、マサヤ。

母は、僕をイヤらしい目で見ると、
「マサヤ。。。今度は、お母さんにマサヤの肉棒を見せて頂戴っ。。。」
「う、う、うん。。」
「マサヤっ、恥ずかしがらずに、お母さんに見せてやれ。。。お前も、お母さんのを見たんだからな。」
「さあ、マサヤ、見せて。。。」
「うんっ。わ、分ったよ。」
僕は、トランクスを脱ぎながら、椅子から立ち上がりました。
肉棒は、興奮して、痛いほどに勃起しています。

「あぁぁぁ。。。な、なんて・・・・肉棒なの。 すごいわ。。 ま、マサヤっ。。。
「ん??。。サトミ。。マサヤの肉棒は、どうだ? まだ、皮被ってるんじゃないか?
「ううん。。。違うわアナタ。。。しっかり剥けていて、もう大人よ。。」
「そうなのか?」
「あぁ、アナタ。。マサヤの肉棒、、立派よ。。。す、凄いっ。大きいのよっ。
「・・・・・そ、そうか。。。。
「青筋が浮き出て、反り返ってるわ。。お腹にくっつきそうよ。。。」
「は、恥ずかしいよ。お母さん。。。ぼ、僕、も、も、もう・・・・・。」
「あぁぁ。。。私のマンコを見て、勃起したのね。。我慢しなくてイイのよ。。お母さんのマンコを見ながら、自分でシゴキなさい。。」
「う、うんっ。」
僕は、母に言われた通り、自分で肉棒をシゴキ始めます。

「あ、アナタ。。。マサヤが、私の裸を見ながら、肉棒をシゴイてるわっ。私の目の前で・・・。」
「おお。。。どうだ? マサヤ。。お母さんの裸を見ながらオナニーするのは気持ちイイだろ?」
「うん、気持ちイイよ。。夢みたいだ。。・・・・僕、ホントは、中学の時から、お母さんでオナニーしてたんだ。」
「えっ。。。ま、マサヤっ・・・・。
「ゴメンね、お母さん。僕、時々、お母さんの下着を持ち出したりしてたんだ。それで、お母さんの事を考えながら・・・。」
「そぅ・・・・。イイのよ。マサヤ。。。お母さん、嬉しいわ。
母は、M字に脚を開いたまま、自分でマンコをイジり始めました。
「あぁ、お母さんも、自分でマンコをイジってる。」
「アナタっ。。。今、お互いにオナニーを見せ合ってるのっ。。。す、凄く興奮しちゃう。」
僕と母は、お互いに見せ合いながら、オナニーします。


しばらくすると、
「ま、マサヤ。。。お、お母さんが、、、、お母さんが、マサヤの肉棒、シゴイてあげるわ。。。」
「えっ! ホント? イイの?」
「ええ。。良いでしょアナタ?
「あ、あぁ。。イイぞ。。。 マサヤ、お母さんにシゴイてもらえ。 自分でヤルより気持ち良いぞ。」
「こっちにいらっしゃい、マサヤっ。」
母は、僕をベッドの上に導きます。
「うんっ。」
僕は、上を向いて寝転がりました。
僕と母は、「初めてプレイ」に、没頭してます。

「あぁ、可哀想なぐらい勃起してるわね。。。触るわよ。マサヤ・・・。
母は、僕の横に添い寝のように寝転がります。
そして、優しく肉棒を掴むと、ゆっくりシゴキ始めました。
「あぁ、硬い。。硬いわ。。鉄の棒みたいに硬い。 そ、それに、凄く熱いわ。。。
「あぁ、お、お母さん。。。き、気持ちイイよっ。。」
僕は、目を閉じて、ジッとしています。

「アナタっ。。。私、今、マサヤの肉棒をシゴイてるのよ。。優しく上下に、シゴいてあげてるのよ。」
「あぁ。。マサヤ、どうだ? お母さんの手コキは気持ちイイか?」
「うん。気持ちイイよっ。お母さんの細い指が、肉棒に絡み付いてきて、気持ちがイイっ。
実際に母の手コキは、強さが絶妙で、凄く気持ちが良いです。
母は、僕の肉棒をシゴキながら、父に分らない様に、僕にキスをしてきます。

「お、お父さん。。」
「なんだ、マサヤ。」
「お母さんの胸を触っても良い??」
「・・・あ、ああ。。い、良いぞ。。触らせてもらえ。」
「ふふふ。。マサヤ。。。お父さんの許しが出たから触って良いわよ。。さあ、触ってっ。。
僕は、母の胸を掴むと、乳首を引っ張りながら揉みし抱きました。。。

「どうだ、マサヤ? お母さんの胸は・・・? 柔らかいだろ。」
「う、うん。。凄く柔らかいよ。。。手に吸い付くようだよ。。
僕は、揉むだけでは我慢できず、乳首に吸い付き、乳首を舌で転がします。
「あぁぁ、、ま、マサヤっ。。き、気持ちイイわっ。。」
「ん? どうした、サトミ?」
「あぁ、アナタっ。。。マサヤが、私の乳首を吸いながら胸を揉んでるの。。か、感じちゃう。
「!!!う、うぅっ。。 ま、まぁ、イイだろう。。しょうがないなぁ。。。」

「マサヤっ、、、マサヤが赤ちゃんの時、そうやっていつもお母さんのオッパイを吸ってたのよ。
「う、うん。。」
「でも、マサヤは、もう立派な大人。。。こんなに大きくなってからも吸われるとは、思ってもみなかったわ。」
「お母さん~っ。。。お、お母さんのオッパイ。。美味しいよ。。乳首もコリコリしてるっ。」
「あぁ、マサヤ。。上手よ。。。乳首を舌で転がすように舐めて。。。そう、そうよっ。。」
「お、お母さん・・・。
「あぁ、、凄いっ。マサヤの肉棒がさらに硬くなってきたわ。。凄くドクドクしてる、感じる。
母は、僕の肉棒を強く握り、シゴき続けます。。。

「ハァ、ハァ、、お、お母さん。。。」
僕は、母の胸の間に顔を埋めます。
「マサヤ、、、今日は、イッパイ甘えて良いのよ。今夜は、私とマサヤの2人っきりだからね。。
「うん。。お母さんっ。。お母さんっっ。。」
僕は、母に甘えるように抱きつきます。

しばらくすると、母は、腰をモゾモゾさせ始めました。
「あぁ~っ。。。ま、マサヤっ。。も、もう、ダメッ。。。お母さんのマンコも触ってっ。。」
母は、僕の手を取ると、股間に持って行きます。
「あ。。で、でもっ。。お、お父さんが・・・・。」
「イイのっ。。。私、もう我慢が出来ない。。マンコをイジって欲しい。 アナタ、良いわよね?」
「えっ。さ、サトミ、、が、我慢できないのか??」
「ダメッ。。我慢できない。。マンコが疼くのっ。
「うぅ。。。しょ、しょうがないなぁ・・・。 マサヤ、お母さんのマンコもイジってあげなさい。」

僕は、母のマンコを触りました。
マンコは、今までにない程、グチョグチョです。。
母も、相当興奮しているみたいです。
「お、お母さん。。。マンコ、凄く濡れてるよ。。それに、凄く熱い。。」
「マサヤっ。。お願いっ。。指を突っ込んでっ。。。掻き混ぜてっ。。。お母さんを気持ちよくしてっ。。。」
「うっ、う、うん。」
僕は、指をマンコに突っ込みます。

「ああっ。。凄いっ。 お父さんっ、お母さんのマンコ、凄いよ。指を挿れると、指に吸い付いてくるっ。
「あぁ、お母さんのマンコは、絶品だぞっ。 歳の割には、締まりも良いからな。」
「あぁ~ん。。アナタったら・・・。」
僕は、マンコに指を2本突っ込んで、出し入れします。
ズボッズボッと、愛汁が飛び散ります。

「あぁ、マサヤっ。。気持ちイイわっ。。。上手よ。お母さん、我を忘れちゃいそう。。。。」
「お母さん、、僕もだよ。。凄く興奮してる。お母さんのマンコをイジれるなんて思ってもいなかったよ。」
お互いに絡み合いながら、父に分らないように、音を立てずに舌を絡ませます。

「さ、サトミ、、今、どういう状況なんだ。ちゃんと、教えろ。
「は、はいっ。。。今、マサヤに、マンコをイジられてるわっ。。私は、、、私は、マサヤの肉棒をシゴいてるの。。お互いに、手で性器を愛撫し合ってるのよ。。」
「おお。。」
「マサヤの肉棒は、我慢汁でベトベト。。私のマンコも、愛汁でベトベトよ。。クチュクチュとイヤらしい音が、部屋に響いてるの。

母は、体勢を変え、僕の足元の方に身体をずらし、僕の肉棒に顔を寄せて、匂いを嗅ぎだしました。
「うぅぅ。。。マサヤの肉棒、イヤらしい匂いがするわっ。。若いオスの匂い。。。
「サトミ、何してるんだ? ・・・・肉棒の匂いを嗅いでいるのか?」
「えぇ、そうよ。アナタ。。今、目の前にマサヤの肉棒があるわ。 青筋が浮き上がって、亀頭も赤くパンパンに膨れあがってる。す、凄く逞しいの・・・・。ハァ、ハァ、マサヤの肉棒・・・・。
「あぁ、お、お、お母さん・・・・。」
母は、尿道口やカリの部分に、鼻を押し付け匂いを嗅いでいます。
「あぁぁ、、臭い。。匂うわ。。甘酸っぱい若い匂い。。。イヤらしい匂いっ。。。お父さんのとは、違うわっ。。」
「そ、そんなぁ。。。お母さん。。。
「違うのよマサヤ。。嫌な匂いじゃないの。。。逆にこの匂いが、お母さんを熱くさせるのよっ。
「そ、そうなんだ・・・・。」

「はぁ、ハァァ、、が、我慢できないわっ。。。この肉棒を口に含んでみたいっ。。口一杯に頬張りたいっ。
「・・・・・お母さん、舐めてよ。。僕の肉棒、舐めてっっ。。。」
「!!!っ。 さ、サトミっ!!!
「あ、アナタっ。。わ、私、マサヤの肉棒をお口で、愛撫してあげたい。。。だ、だって、昔は、可愛いかったチンチンが、今はこんなに立派な肉棒になって・・・。愛しいの。。自分の息子の肉棒だもの。。。お口で可愛がってあげたいっ。
「だ、、だが・・・・。それは、ヤリ過ぎじゃないか。」
「ヤリ過ぎかもしれない・・・、でも、でも。。。」
「サトミ・・・・。


続きます・・・・

* Category : 未分類
* Comment : (19) * Trackback : (0) * |

No title * by すぎJ
この画像は、どなたですか?

No title * by マサヤ
てさん。 コメントありがとうございます。 僕も、このプレイは、大興奮しました。 これからも応援よろしくお願いします。 よし太郎さん。 コメントありがとうございます。 よし太郎さんも、お母さんに思いをぶつけてみて下さい。 良い事になるかもです。 慶治さん。 コメントありがとうございます。 頑張って更新しますね。 これからも応援よろしくお願いします。 としみさん。 コメントありがとうございます。 今日、更新しました。 ぜひ、読んでくださいね。 マサさん。 コメントありがとうございます。 確かに、会っているかもしれませんね。 マサさんも、身体に気を付けて、これからも応援して下さいね。 茶トランさん。 コメントありがとうございます。 母だけでなく、僕も過激になっていってます。 少し、怖い気もします。 としみさん。 コメントありがとうございます。 頑張って、母とセックスします。(笑)

No title * by マサヤ
ママこんさん。 コメントありがとうございます。 色々と大変な事がありました。(笑) ヒロミおばさん、元気ないです。 博多大介さん。 コメントありがとうございます。 母は、現在43歳です。 部長です。さん。 コメントありがとうございます。 どういたしまして。(笑) タカさん。 コメントありがとうございます。 最近、何かと熱くなっている僕です。 おぉ、今度は、ブラヴァイオカリですか・・・。 凄い色ですね。(笑) セフレ見つかったら、また教えて下さい。 石さん。 コメントありがとうございます。 今後も応援よろしくお願いします。 もりもりさん。 コメントありがとうございます。 頑張って更新します。 さゆさん。 コメントありがとうございます。 さゆさん母子も仲が良いんですね。 今度、見せっこプレイでも・・・(笑) モトヤンさん。 コメントありがとうございます。 母は、歳よりも若く見えますよ。 これからも応援よろしくお願いします。

No title * by としみ
まっていましたよ やさしく おかあさんと セックス して下さい

No title * by 茶トラン
お母さんの行動どんどん過激になっていくね。マサヤさんお母さんお父さんの3Pも時間の問題のような気がする。

No title * by マサ
マサヤさん初めまして。 前々からblog拝見していますがコメントするのは初めてです(紛らわしい名前でスミマセン) やはりお母さんとの話が一番興奮しますね(^^) 私も愛知在住なので知らない所でマサヤさんやお母さんと会っているかもしれませんね。 これからも期待しています。暑い日が続きそうですがお身体に気をつけて下さいね(^o^)

No title * by としみ
興奮しまくり 早く早く 続きが読みたいです

No title * by 慶治
ついにって感じですね、3pに発展もじかだね。また更新楽しみにしています

No title * by よし太郎
マサヤさん、はじめまして。今回の、、、すごく興奮しました!!僕も母としたいと思い続けているので羨ましいです。。。しかもお父さんも一緒って興奮しますね!これからも応援してます!

No title * by て
何回も読みました 興奮しまくりです

No title * by モトヤン
マサヤさん、はじめまして。近親相姦できるくらいきれいなお母さんでうらやましぃ限りです。お気に入りブログ決定かな!

No title * by 部長です。
ごちそうさまでした

No title * by さゆ
近親相姦母のさゆです マサヤさん更新ありがとうございます待ってました お父さんとお母さんとマサヤさん…すっごいことになってますね(笑) お父さんとお母さんとマサヤの3Pプレイも近いかも(* ̄∀ ̄)にやり うちの息子にマサヤさんのこのブログをこないだ初めて見せました。 「お母さんを愛しちゃってやっちゃってんのは俺だけじゃないんだね」と読み終わってから言いました。息子は息子なりに私を抱くことに罪悪感が少なからずあったみたいです(きっかけだって…私へのレイプみたいなもんだと言ってましたが…私はレイプされたとかでなく息子に愛されたとしか思ってませんが…) 佐藤さんとお母さんとマサヤさんの3Pの記事を読んで ニヤニヤとして 「このマサヤさんに連絡して俺とさゆとマサヤさんでしよっか~。」とか勝手な事を言ってたんで叩いておきました(笑)なんか今回の記事はドキドキしました 早く続きが読みたいです。マサヤさん お母さんとのセックス楽しんでたくさんお母さんを愛してあげて下さいね。 うちもマサヤさんに負けないようにガンガンやるよ!とうちの息子が言ってました…私もその気です(笑)頑張って下さいね。またコメントに来ます。

No title * by もりもり
はじめてコメントします。 もう大興奮で読ませていただきました。これからもブログ更新楽しみにしてます。

No title * by 石
続き楽しみに待ってました!最初から何度も読ませていただきました

No title * by たかさん
マサヤ君!待ってたよ~。色々忙しかったんだな。こんなに理解のある両親に感謝しなきゃダメだぞ。それだけ愛された息子であることをね。それにしても、すごいなあ!!写真はサトミさんかい?ヒロミさんかな?どちらにしても、なかなかそそる体だね。マサヤ君が熱くなる気持ちもよくわかるよ。 マサヤ君のブログ最高にいいね。変に味付けた言葉もなくストレートで。読むたびにブラヴァイオカリが熱くなるよ!俺もキューレオピン買って毎日飲んでる。歳の割には45度を保てるよ。みんなは期待してるが、自分のペースで更新してくれ。それが逆に興奮するんだって。最近セフレ探しを始めたたかさんであった。応援しつづけるぞ!

No title * by 部長です。
ごちそうさまでした

No title * by 博多大介
今回の話も刺激的でした。お母さんは何歳ですか?

No title * by ママこん
まさやさん 大丈夫でしたか?ちょっと心配してました。いろいろバレて大変だったかなあ?とか。 またまたなんかすごい展開になってきましたね。そのうち父母まさやさんの3Pできちゃいそうな(^_^;)。 ヒロミおばさん元気してますか?

コメント







管理者にだけ表示を許可する