個別記事の管理2009-07-02 (Thu)
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続きです・・・・

ヒロミおばさんは、身体をクネらせ、喘いでいます。

「ねぇ、、もう、アナタと繋がりたい。。。お願い。
「うん。。じゃあ、ヒロミが寝ているベッドに行こう。。」
「えぇ、、どうして?? ココじゃダメなの?」
「僕は、ヒロミと、おじさんが、セックスしてたベッドで、ヤリたいんだ。
僕達は、ヒロミおばさんの寝室に移動します。

ベッドは、キングサイズの大きなベッドです。。
僕は、ヒロミおばさんを、寝かせるとマンコに肉棒を押し当てます。
でも、挿入しないで、マンコに沿って肉棒を擦り付けます。。。
「あぁ、、アナタ。。焦らさないでっ。。。早くっ。。。
「ヒロミは、ココでおじさんと、セックスしてたのか・・・・・。ココで、何十回、何百回と、肉棒を挿入されたんだな。。」
「あぁ、、そんな事言わないで。。昔の事じゃないっ。。

亀頭に、濡れたビラビラが、絡み付きます。
「でも、この前、僕との旅行の前に、ココでおじさんとヤッたんだろ。」
「アナタ、、、もう、主人の事は言わないでっ。。」
「イヤだよっ。。僕、知りたいんだっ。。ヒロミがおじさんと、どんなセックスをしてたか。。。詳しく話すまで、肉棒は挿れないよ。。」
「そ、そんな・・・。イジワル。。。。

僕は、肉棒でクリトリスを突付いたり、ビラビラに擦り付けたりします。
ヌチョヌチョ、ヌチョ。。。と、イヤらしい音がします。。。
「あぁ、アナタ、、、お願いだから入れてっ。。。焦らさないでっ。。。肉棒で私を貫いてっ。。。
ヒロミおばさんは、肉棒を挿入しようと、腰を突き上げます。
僕は、肉棒がマンコに入らないようにイジワルします。

「ヒロミは、おじさんの肉棒をいつも舐めてあげたのかい?」
「・・・・・・は、はい。。舐めてました。。。」
「ふぅ~ん、、どうやって?」
「・・・舌で、亀頭をペロペロと・・・。
「おじさんの肉棒は、大きいの?」
「ふ、普通です。。で、でも、皮を被ってるから、舐めて剥いてあげます。。」
「おじさんは、皮被りなんだ。。。でも、舐めて剥いてあげるなんて、イヤらしいなぁ~。
「あぁ、アナタっ。。。お願いだから、挿れてっ。。アナタの肉棒をオマンコに・・・、挿れて~~っ。。

「しょうがないなぁ~~。。ヒロミは・・・。」
僕は、ゆっくりと肉棒をマンコに挿し込みます。。。
「あぁぁぁぁっ、イイっ、、、マンコを押し広げて、入ってくるっ。。。アナタ・・・。」
肉棒に膣壁が絡み付いて、締め上げてきます。

「それで?? 続きを話して。」
「しゅ、主人は、敏感だから、舐めてるだけで逝っちゃう時があるのっ。
「へぇ~、、じゃあ、精子は、飲んでたの?」
「うぅ、、飲んでないっ。。ティシュに出してました。前にも言ったように、マサヤの精子を飲んだのが初めてなの。しゅ、主人の精子は、少なくてシャビシャビですっ。」
「ホント?」
「ホントですっっ。。。私、アナタの精子を見た時、ビックリしたの。こんなに濃い精子もあるんだって・・・。

僕は、ヒロミおばさんの脚を肩に担ぐと、腰の動きを徐々に早めます。。。。
「でも、おじさんにも、こうやってマンコを突かれたんだろ。。。気持ちよかったんだろ?」
「あぁ、そ、それは・・・ゴメンなさい。。でも、でも、主人は、自分が気持ち良くなると、スグ逝っちゃうんです。。私が逝く前に・・・。
「早漏なの?」
「え、えぇぇ。。早漏気味よっ。。長くて10分ぐらい・・・。アナタのように、長く愛してくれてません。。。」

僕は、ヒロミおばさんにキスをします。
「あぁ、、私、アナタの肉棒から離れられないわっ。。オマンコが裂けそうな肉棒は、今までアナタだけです。。」
「ひ、ヒロミ・・・・。
「もっと、もっと激しく突いてっ。。。ズボズボ、オマンコが壊れるぐらい突いて下さいっ。。」
「あぁぁっ、、ヒロミ。。イヤらしい。。イヤらしい事言うね。」
「だって、アナタが、イヤらしい女になれって・・・・。私、アナタの為に、イヤらしい女になるの。

「嬉しいよ、ヒロミっ。。もう、、もう、おじさんとはセックスしないでよ。」
「は、はい。。。もちろんです。。もう、アナタの肉棒しか、オマンコには挿れません。。」
僕は、ヒロミおばさんの腰を掴むと、激しく肉棒を出し入れします。
白い汁が、肉棒にベッタリと絡み付いてます。
ヒロミおばさんは、仰け反りながら感じています。
「あぁぁぁ~ぁぁ、、凄い、凄いっ、、アナタっ。。。オマンコが壊れちゃう。。。

「ヒロミ、、、もう本当に、おじさんには未練は無いんだね。」
「無いっ。。無いわ。アナタに・・・、マサヤに妊娠させられたいって、決めた時から・・・。
「そうだよね。。じゃなきゃ、夫婦のベッドで、僕に抱かれたりしないよね。」
「は、はい。。わ、私、主人を裏切ったのよ。」
「ヒロミ、、今日からこのベッドは、僕と、ヒロミのセックスする場所だ。。おじさんが居ない時には、ココでヒロミを抱くからねっ。
「あ、、、、は、はい。。イッパイ抱いて下さいっ。。」
「ベッドに、ヒロミの愛汁や僕の精子が染み込んでも、そのままにして置くんだよ。。おじさんに見せてあげるんだ。僕達の愛の証を・・・。」
「あぁぁ、、アナタ。。。。。。」

僕は、肉棒を抜くと、ヒロミおばさんを上にします。
ヒロミおばさんには、僕の足元の方を向かせます。
ヒロミおばさんが、腰を動かすと、マンコに肉棒が抜き差しするのが丸見えです。
「おぉ、、ヒロミ。。肉棒がズッポシ、マンコに入ってるのが丸見えだ。。」
「あぁ、恥ずかしいです・・・。

ズリュッ、ズリュッ、、、と、マンコが肉棒をシゴキます。
「あぁぁ、イヤらしい。。。肉棒が出るとき、マンコを引っ張り出してる。。でも、マンコは肉棒をしっかりと咥え込んでるよ。」
「ハァ~、腰が、腰が止まりません。。。自然に動いちゃいます。」

僕は、ヒロミおばさんのアナルをイジリます。。
「あっ、アナタ!! あぁ、そ、そこは・・・。」
マンコが、キュッと肉棒を締め付けます。
「今度、ここに僕の肉棒を、突っ込んであげるよ。。。ヒロミ、アナルは、した事ないでしょ。
「あ、ありません。。。でも、、そ、そんな所にアナタの肉棒入れたら、裂けちゃいます。」
「大丈夫だよ。。ゆっくり入れるから。」

ヒロミおばさんは、僕の足を掴んで、激しく腰を上下に動かします。
「あぁ~、、当たる。。。イイっ、、イイわっ。。。アナタ。。。」
「あぁ、僕も気持ちがイイよ。。凄い勢いで、ヒロミのマンコが僕の肉棒をシゴイてる~っ。。。」
ジュッポ、ジュポと、音が寝室に響きます。

「あぁぁ、そろそろ、出そうになってきたよ。」
「アナタ、、逝くの? まだ、ダメよ。。。正上位で逝きたい。。。アナタに抱かれて逝きたいのっ。
「うん。。分ったよ。」
ヒロミおばさんを降ろすと、正上位で繋がります。
激しく、舌を絡め合います。。。

「ねっ、、アナタ・・・・。」
「分ってるよ。。。ちゃんと妊娠させてあげるよ。。今度こそ。。。
「あぁ、お願いします。。。私を妊娠させて。。あ、赤ちゃんを、赤ちゃんを作って、早くアナタと一緒になりたい。。」
「大丈夫だよっ。金玉にタップリ子種が溜まってるから、、、全部出すからね。。。」
「う、嬉しい、アナタ。。。愛してます。。。頂戴っ、、早く、早く、、精子を子宮に流し込んでっ。。。
「うんっ。。」
僕は、ヒロミを強く抱きしめ、腰をマンコに打ち付けます。

「あぁ、出して。。ドピュドピュ、出して。。白くてドロドロの臭い汁を出してっっっっ。。」
「ヒロミっっ、、イヤらし過ぎるっっ。。」
「あぁ、私、アナタの白くてドロドロの臭い汁、大好きなの~っ。。。欲しいっ。。。」
僕は、腰を奥に突っ込むと、子宮口の中に亀頭が潜り込みます。

そのまま、ジッとしていると、ヒロミおばさんが、絶妙に動きます。
お互いの恥骨を痛いぐらいに擦り合わせます。
子宮口が、クイッ、クイッと、亀頭を刺激します。
「あぁぁ、、、アナタの肉棒が奥まで入って来てる。。」
「ひ、ヒロミっ。。あ、当たってるよ。。良く分からないけど、何かが亀頭を刺激してるっ。
口では、表現できない快感が襲ってきます。
「アナタっ。。イイっっっ。。。逝く。。私も逝っちゃう。。。」
「じゃあ、一緒に逝こうっ。」
「逝くっ。。逝くっ。。一緒に逝きたいっっ。。。
ヒロミおばさんが、小刻みに腰を痙攣させます。

「あぁ、い、逝くよっ、ヒロミっっっ」
「キテっ、キテッ。。キテ、キテ、キテ、マサヤ~っっっ。。」
「うぅ、、逝くっ!!!!

僕は、ヒロミおばさんに強く抱きつきます。
「あぁ、、出てるっ。。アナタの肉棒が、ビクビクしながら、子種を吐き出してるわっ。。」
「ヒロミ・・・・。」
「あぁぁ、、い、いつもより、、ドクドクしてるっ。。肉棒の痙攣が止まらないわよ、アナタっ。
「だって、、、、ヒロミのマンコ、、子宮が、肉棒を絞り上げるから・・・。

「アナタ・・・・、愛してるわ。」
「僕もだよ。」
しばらく、余韻に浸ります。。。

肉棒をゆっくり抜くと、マンコから精子の固まりが、ドロッと出てきました。。。
「あぁ、勿体ないわ。。。
ヒロミおばさんは、手でマンコを塞ぎます。
「こうすると良いらしいよ。。」
僕は、ヒロミおばさんの脚を持つと、持ち上げます。。
逆さづりの様にすると、妊娠し易いって、ネットに書いてありました。(笑)

この後、2回、ヒロミおばさんと交わりました。。。
この日は、計3発、ヒロミおばさんの子宮に精子を流し込みました。。。
終ったのは、もう明け方でした。


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No title * by みさき
初コメです!! いつも楽しく拝見させていただいてます☆ 最高ですね~

No title * by マサヤ
バブルさん。 コメントありがとうございます。 確かに僕の母は、エロいです。(笑) ママこんさん。 いつもコメント感謝です。 ヒロミおばさんとのHは、良いですよ。 母とのHは、アブノーマルが多いです。 たかさん。 いつもコメント感謝です。 たかさんに言われて、強壮剤を買ってきましたよ。 成果は・・、今度書きます。 ドキドキさん。 いつもコメント感謝です。 たぶんヒロミおばさんは、子供を取ると思います。 次郎さん。 コメントありがとうございます。 その場限りのHも、楽しいですよね。 慶治さん。 コメントありがとうございます。 3Pですか・・・(笑) 今回の話は、それっぽいです。 太郎さん。 コメントありがとうございます。 画像、どれが母で、どれがヒロミおばさんか、考えてみて下さい。 ひ~さん。 コメントありがとうございます。 そうですね。 ココまで来ると、ヤリたい様にやってしまってます。

No title * by ひー
たしかに3Pするなら今しかないな オバサンが妊娠したら責任取るといった以上、家族とは縁が切れるだろーし 息子としてだけでなく男としても母親を裏切る訳だから母子相姦自体が出来なくなるだろーからね。 今のウチに好きなだけ楽しくないやりたいよーにするのがいんじゃね?

No title * by 太郎
はじめてコメします 素敵な関係ですね とても気になることがひとつ それは 画像なんですね すっごく素敵な 裸体が入っていたり 買い物途中のスナップだったり サトミさん?ヒロミさん? マキさん?サチエさん? う~ん、気になる

No title * by 慶治
いつも楽しく拝見しています、いつか3pするような感じですね、早く更新してください

No title * by 次郎
まさやさん こんにちは やはり、愛のある交わりは素晴らしいですね 感じ方も、物凄いんでしょうねいつも、その場限りの私には、わからない事ですね

No title * by ドキドキ
まさやさん 他の2回も省略しないで書いて欲しかったです。 ついにヒロミさんのアナルに手を着けはじめましたね。 ヒロミさんのアナルを目茶苦茶に感じるアナルに仕込んで、子供を産む事と、まさやさんとの行為を天秤にかけたとき、まさやさんとの行為を取る女性&アナルに仕込んで下さい。 僕の彼女は子供より快楽を選択しましたよ。

No title * by たかさん
マサヤ君!完全にそれってボルチオ性感帯に当たってヒロミさんはいってるんだよ!ガツガツ振りまくりもあり!スローに肉厚もあり!最後の最後はやはりボルチオだなって。 最近俺も冷静にならなくなってきた。 完全にマサヤ君に刺激されて、紫カリが若返ってきたよ。そうだ、湧永製薬のキョーレオピンって強壮剤があって、透明のカプセルにニンニク他エキスを入れて自分で作るんだ。5000円位で売ってるから飲んでみ。1週間飲めば起ち具合が変わるぞ!それを飲むと、一晩で8発はいけるぞ。経験者談!俺は製薬会社の人間ではないが薬局屋の美人X1熟女に勧められて飲んだ。後日「すごいでしょ」て言われたよ。「今度あたしで試す?」って言われて約束してたけど、そういえばそれっきりだなあ。 いつも応援してるぞ。いつか4Pしような!冷静でいられなくなった、たかさんであった。

No title * by ママこん
まさやさん めっちゃいいですね(*^_^*)ヒロミおばさんとのえっちすごいのですね。ほんといいなあ。ママこんも早くそんな相手が欲しいなあ。

No title * by バブル
毎回楽しく拝見さしていただいてます。 コメントするのは初めてなんですが、いつみても最高ですマサヤさんがうらまやしすぎます ヒロミおばさんも最高なんですが、僕はマサヤさんのお母さんが気になってしかたないッスうらやましすぎます

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