個別記事の管理2008-10-19 (Sun)
c674fa7f.jpg家に帰省してから、1週間が経ったある日。。。

帰省した日に、母の口に出してから1週間。。
あれから、妹が家に居る事が多く、なかなか母と関係できない。
僕も、溜まってきたので、自分で処理しようかと思ってた時、母が部屋にやって来た。

「マサヤ、何してるの?
母は、何か良い事があったのか、ニヤニヤしてる。
「別に・・・。何もしてないよ。」

「今、クミコ寝てるのよ。テレビ見てたら寝ちゃったみたい。」
僕は、その一言で、すべてを察した。
母に、机に手をつかせ、僕は後ろに回り込んだ。
スカートを巻くりあげ、下着の上からアソコを触った。
「あっ・・・、んん」
下着の横から指を入れ、アソコに直接触れた。
「うわっ。スゲー。ベトベトじゃん
「もぅ~、イイじゃない。私も我慢してたのよ。」

母のアソコに指を突っ込んだ。
ヌルヌルしてて、暖かい。時々、ヒクヒクっと指を締めてくる。
僕は、指を1本、2本と入れながら、指マンをする。
「あ~っ。う・う・う・っっ。ダメ・・・ダ・・メ・・・」
母は、必死で声を堪えてる。

あまり時間をかけてると、いつ妹が起きるかもしれない。
僕は、急いでズボンを下げると、
「もう挿れるよ。
と、言うのと同時に母のアソコに、肉棒を突き刺した。
「うぐぐ・・・。あっ、い・・・・い・・・。熱い。マサヤの肉棒、熱い。」
久しぶりに味わう母のアソコ。
若い子と違って、僕の肉棒に絡みついてくる感じが好きだ。

「突いて、突いて・・・。奥まで突いて。」
「うぅ、やっぱりお母さん、サイコーだよ。」
「ホント? 私も、マサヤの固いのが一番好き。」
僕は、たまらずピッチをあげて、突きまくった。

「あ、出そう。
「イイわよ。出して。」
「中に出して良い???」
「ダメよ。それは、ダメ。飲んであげるから、口に出して。」
母は、腰をずらして抜くと、僕の前にしゃがみ込み、肉棒を咥え込んだ。
と、同時に、1週間分の精子が大量に出た。

ゴクゴクと喉を鳴らしながら、飲み干した母。
飲み終わると、肉棒をしごき、残りの分まで搾り出して啜った。
「いつもイッパイ出すから、飲むのに大変。
「どう、マサヤ。気持ちよかった?」
「うん。サイコー」
僕は、ティシュで拭きながら答えた。

「でも、今日は、早く出ちゃったね。もっとして欲しかったのに・・・」
「だって、溜まってたからしょうがないだろ。クミコも、いつ起きてくるかわからないし。」
母は、少々不満げで、部屋を出て行った。
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 私も、口でやって欲しい!

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