個別記事の管理2009-06-14 (Sun)
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昨日の続きです。・・・


母は、そう言いながら、僕の耳を舐め回します。

僕は、母の腰を掴むと、下からマンコを突き上げます。
「うっ! ぅぅぅぅぅ。。い、イイっ。。だ、、、ダメっ。。。こ、声が、、声が出ちゃうっっっっ。。」
「我慢してよ。お母さん。。。お父さんにバレちゃうよ。」
「あぁぁぁぁぁぁ、、、ぅぅぁぅぁぅぁぅぅぅぅ。。。」
母は、僕の耳を噛んできます。

「ま、マサヤ。。。ココはダメ。。リビングへ、い、行きましょ。。。ねっ。。」
「分かったよ。。じゃあ、このまま繋がったまま、行こうか。 クビに掴まってっ。」
僕は、身体を起こすと、渾身の力で、母を抱えたまま、立ち上がりました。
いわゆる、駅弁スタイルです。(笑)
母は、そんなに重くないので、出来る技です。
「あぁっ、マサヤっ、、こんな格好で・・・・。

繋がったまま、ソーッと部屋を出て廊下に出ます。
僕は、イタズラ心が湧いたというか、もっとドキドキしたかったからか・・・・。
リビングには、行かず、父の寝ている和室の前に行きました。
父の寝ている和室の前の廊下で、立ったまま母と繋がっているのです。
母は、少しビックリした顔をしています。

そこで、母を上下に揺すります。
マンコを肉棒が、突き上げます。
「あ! う~っ。。ぅぅぅぅぅっっっ。。」
母は、僕の肩に噛み付いて声が出るのを我慢します。

僕は、すごく小さな声で、
「ほら、お母さん。。この障子一枚向こうで、お父さんが寝てるよ。興奮するね。
「あぁぁ、、ぁぁ、、ダメよ。。ま、マサヤっっっ。。。な、何で、こんな事す。るっ。。。のっ。。」
「大丈夫だよ。。お父さん、イビキかいて寝てるもん。」

和室からは、父のイビキが聞こえてきてます。
「ねっ。小さな声なら大丈夫だよ。。」
「うぅ、、う、うん。。」

僕達は、お互いの耳元で囁き合います。
「ほら、お母さん。。今、何をしてるか声に出して言ってごらん。お父さんに教えてあげなよ。。」
「あぁ、、そ、そんなぁ。。」
「言わなきゃ、もう肉棒を抜いちゃうよ。」
「い、イヤ。。。言うから、、言うから抜かないで、、マサヤっ。。。。」
僕は、興奮して、我を忘れかけてます。

僕は、母を廊下に寝かせると正上位で、肉棒を突っ込みます。
「あぁ、こんなトコロで・・・・。」
「さぁ、お母さん。。。言ってっ。」
「・・・・・・あぁぁ、、アナタ・・・・。私、今、アナタの寝てる横で・・・、障子一枚隔てて、マサヤに・・・・・、自分の息子に肉棒を突っ込まれてます。
「あぁ、興奮するっ。。お母さん、それで・・・?」
「生で、肉棒を突っ込まれてるの。。私、あ、アナタの時より、マンコを濡らしながら、、、、じ、自分から腰を振ってます。。悪い妻なんです。。。

僕は、メチャクチャ興奮してきて、必死で腰を動かします。
「ぅぅぅぅぅぅぅっ。。。。あ、ぁぁぁぉぉぉぉぉっ。。。。ぅぅぅ。。」
母は、大きなアエギ声が出るのを我慢しています。
マンコは、グチョグチョで、僕の陰毛も愛汁でテカってます。
障子の向こうからは、まだイビキが聞こえてきます。。

「ほら、お母さん、もっと、お父さんに教えてあげなきゃ。。。」
「あ、あぁ、、、、ゴメンなさい。アナタ。。。やっぱり、、、ま、マサヤの肉棒の方が良いんです。。大きいし、硬いのよ。」
「それで・・・・? もっと詳しく教えてあげて。
「もう、2年も前からマサヤと、セックスしてるんです。。最初は、マサヤからだったのに、今では私の方から求めてるんです。いつも、アナタに隠れて、マサヤに肉棒を突っ込まれているんです。最近は、アナルまで・・・なの。。」
「イヤらしいお母さんだね。。。
「そうなの。。アナタ、聞いてっ。。マサヤは、いつも肉棒でタップリ突いてくれるの。だから私 最後には、マサヤの精子を飲んであげてるのっ。濃くて美味しいのよ。。
「ハァ、、ハァ、、凄く興奮するっ。。。

「お母さん、、このまま、お父さんを起こそうか?」
「えっ!バカッ。。何、言ってるのっ。。」
僕は、障子に手を掛け、開けるフリをします。

「でも、、お、お母さん。。。ホントは、お父さんに、見てもらいたいんだろっ。。。このイヤらしい姿を・・・。
「うっ、、、あぁぁ、、そ、そんな、ま、ま、マサヤ・・・・。」
「正直に言ってごらんよ。。お母さん。。。。さぁ。。。どうなの?」

「・・・・あぁ、そうです。。。お父さんに見て欲しいわ。。マサヤの肉棒を突っ込まれて喜んでる私を・・・・。。。見て欲しいっ。。。アナタの時より、マンコはベチャベチャよ。。。マンコが肉棒を咥えて離さないのよっ。。。息子に犯されてる、私を見て欲しいのよっ。。。ねぇ、、アナタ、聞いてるの? マサヤと繋がってるトコ見てっっっ。。
母も、相当興奮してるみたいです。
下から腰をグイグイ突き上げてきます。

抱き合って、激しく舌を絡ませあいます。
もう、2人とも我を忘れたように、興奮は止まりません。。。
「ねぇ、、お父さんに、聞こえてるかな? お母さんの告白。。」
「あぁ、聞こえてるわよ。。私たちの営み。。。。お父さん、寝てる振りしてるのよ。 きっと、私たちのセックスを聞きながらオナニーしてるわよ。」
「うわっ、、凄いっ。。ハァァ、、僕、凄く興奮してるよ。。。
「わ、私も。。お母さんもよっ。。凄い刺激っっ。。こんなに興奮するセックスは、初めて・・・・。

僕は、母の両乳房を両手で、握り潰しながら、腰を振り続けます。
「お母さん、これから僕に、何をされるか、お父さんに教えてあげたら。」
「は、はい。。ぅぅ。。あ、アナタ聞いて、、、私これから、マサヤに中出しされるのっ。。このところアナタにも、させてない中出しよ。。。マサヤが私の中に、精子を吐き出したいんだって・・・・。。」
「あぁ、だって、、、僕分るんだっ。。。お母さんの子宮が、僕の精子を欲しがってるのがっ。。。

「私、マサヤの為にアナタに黙って、避妊リングまで入れたのよ。。。これからは、毎回中出ししてもらう為なの。。。アナタは、私たちのセックスを聞きながらオナニーしてて。。私、今から、マサヤの精子を子宮に受けるから。。。。
「あぁぁ、、お父さん、ゴメン。。。僕、これからお母さんに中出しするよ。。。
僕達は、再び舌を絡めます。

「あぁ、マサヤ、、もう頂戴。。。アナタの精子を子宮に流し込んでっ。
「うん。。。僕も、もう我慢できない。。逝くよ。」
「あ、アナタっ。。。私、マサヤに中出しされるっ。。アナタの横でよ・・・・。ホントは、アナタに見てもらいたいわっ。。。自分の息子に中出しされる私の姿を・・・。」
「あぁ、僕もだよ。お父さんに見せたいよっ。お母さんに中出しする所を・・・。」
僕は、母の両脚を肩に担いで、腰を打ち付けます。

「あぁ、、逝くよ。お母さん。。。」
「あぁ、イイわよ。。。思いっきり出してね。」
「うん。。」
「イッパイよ。。。イッパイ精子を出すのよっ。」

「い、逝くっっっ!!!!
「うぅ、、ま、マサヤ~~っっっ。。。」
僕は、腰を奥まで押し付けます。
ドクドク、ドクドクと、いつも以上に精子が出てるのが分ります。
母も、痙攣してます。

しばらく、ジッとして余韻に浸ります。

さっきまで、聞こえていたイビキが聞こえません。
僕と母は、顔を見合わせて、黙ります。。。
聞き耳を立てると、寝息は聞こえて来ます。

肉棒を抜くと、2人でソーッと、母の寝室に行きます。。。
フト見ると、廊下には、愛汁の跡と、母のマンコから流れ出た精子が、点々と付いてます。
「あっ、、ヤバイっ。。。
僕は、自分のパジャマのズボンで、拭き取ります。
寝室に戻ると、母は、テッシュでマンコを拭いていました。

「マサヤ、、、、もうこんな事しないでよ。
「う、、うん。。でも、お母さんだって、凄く興奮してたんじゃん。。」
「ま、まあね。。。今までで一番興奮したわよ。。でも、お父さんに見つかったら終わりよ。。」
「分ってるって。。。お父さん、イビキかいて寝てたから、大丈夫だよ。。分っててヤッタんだから・・・。

「でも、最高に気持ちよかったわ。。。マサヤ、もう1回する??
「え~っ。。もう5時だよ。。そろそろ起きるかもしれないから、ダメだよ。」
「じゃあ、また今度ね。。」
僕は、またまた、ソ~ッと、自分の部屋に戻りました。
寝ようと思いましたが、でも興奮覚め止まずです。
寝れません。
ホントにこの日は、今までに味わった事が無いほど、興奮しました。。。


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No title * by 妹小5の乳房
まだ先読んでないけど、バレて家庭争議に行く展開だね。 あるいは父と妹がデキててお互い公認の相姦となってメデタシという成り行きもありか。実は妹は友達の家に泊まると言って、父とモーテルで乳繰り合ってた...とかw

No title * by さゆ
こんばんはまさやさんコメントありがとうございましたスッゴいですね…今回の記事は…お父さんの(寝ているけど)お母さんとセックス…旦那に見られる息子とのセックス…近親相姦母の私としてはわかる気がします うちには息子の父親がいませんから、毎日と言ってもいい程、息子とセックスやり放題ですが まさやさんがここまでカミングアウトしたなら私も負けずに言っちゃいますね息子の友達に見せながら、息子とセックスした事あります…息子が一番の親友を連れてきて…「俺はさゆとほとんど毎日セックスしてるんだよ」と言ってのしかかってきました私も誰かに息子とのセックスを見られるなんて興奮してたんで、いつも以上に感じまくりました…息子の親友は私に手を出したくて(つまり3P?)近づいてきましたが(おっぱいくらいはいじられたかな?)「ごめんね…さゆおばちゃんがセックスするのは○○(息子の名)だけだから…見ててね…たくさん感じるから…」といいながら息子とセックスを続けました。「息子もさゆに手出さないって約束だろ」と言ってましたが…思えば息子の親友には可哀想な思いをさせました。私たちのセックスをみながら、何回もオナってましたから…嗚呼また文章長くなってごめんなさい。これからも危険で淫乱なお母さんとのセックス続けて下さいね(笑) うちもバシバシやりまくります(笑)ではまた

No title * by マサヤ
> 前に、彼女とその友達が家に泊まりに来た時に、夜に彼女から求められて、寝てる友達の真横でセックスしたことありますよ。 > 「めちゃくちゃ興奮した。」と彼女が言ってましたねぇ。 > 状況変われば、感度なども変わるンですかね(^_^;) オミさんへ。 コメントありがとうございます。 母が言うには、女性は想像力が豊かだから、そのようなシチュエーションだと、かなり興奮するそうです。 彼女も同じじゃないんでしょうか。

No title * by マサヤ
夜桜さま コメントありがとうございます。 期待に答えれるように頑張ります。 ママこんさま いつもコメントありがとうございます。 実は、見つかったらどうなるんだろう。って、思ってます。 できれば、父とは揉め事は避けたいですね。 ドキドキさま いつもコメントありがとうございます。 たぶん母のほうが、より興奮してると思います。 自分で、Hなこと言って興奮するみたいです。 よういちさま コメントありがとうございます。 動画・・・、UPする事も考えてますが、バレるのではと、腰が引けてしまいます。 たかさんさま いつもコメントありがとうございます。 僕は、隠れ肉食系だと思ってます。(笑) いつも、ムラムラしてます。 誠一さま いつもコメントありがとうございます。 この時は、ホントに興奮しました。 母も、気を失うのではと思うくらいでした。(笑)

No title * by 誠一
そのシチュエーション たまらないですね やってても、 読んでても、 かなり興奮しちゃいます 父から、女性を奪った感じがまた、 格別に興奮する 略奪愛 お母様は、 完全に、 マサヤさんのものになっちゃいましたね

No title * by たかさん
男冥利に尽きるな。俺も求められたら倫理とか関係なく、その相手に恥かかせたくない一身になってしまう。男の本能又は煩悩なるものなのか。ただ人は嫉妬深い。一度きりの人生、存分に味わってくれ。今の時代、草食系とか肉食系とかいってるが、そんなのメディアが決めたこと。男も女も求め始めたら関係なし。ただしSEXだけが愛じゃないぞ。愛しぬくこともことも快楽の一つだぞ!超偉そうなこと言ってごめん。永遠に応援してるぞ!マサヤ君。

No title * by オミ
前に、彼女とその友達が家に泊まりに来た時に、夜に彼女から求められて、寝てる友達の真横でセックスしたことありますよ。 「めちゃくちゃ興奮した。」と彼女が言ってましたねぇ。 状況変われば、感度なども変わるンですかね(^_^;)

No title * by よういち
毎回楽しみに読んでます 自分も年上好きなんで協調出来る所もありますけど・・・バレないように今後の関係の行く末を見守りたいと思います 最近は動画もup出来ないかなと?勝手に思ってます

No title * by ドキドキ
まさやさん素晴らしいですね。 お母様との営みをお父様に聞かせると言い、お母様とご自分の気持ちを高ぶらせる所は完全なSMの世界ですね。 そしてお母様はまさやさんの気持ちにしっかり答えているではないですか。 これからもっともっと過激でマニアックなプレイ内容のblogが見れそうですね。 楽しみにしてますよ。

No title * by ママこん
まさやさん すごい事してますね。興奮してるのは、いいけど。実はお父さんに見つかってもいいって思ってませんか?それでお母さんとの関係を。って勝手に思ってしまうママこんでした。これからも楽しみです。

No title * by 夜桜
今回の描写はなかなかだったね~ しかし、射れている時の親父さんの動きを書いたら、もっと良かった。 腰つき、擬音も工夫して下さい。 あと五回位したら妹と母親のけつ並べて犯してくれよ~期待します!

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