個別記事の管理2009-06-09 (Tue)
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続きです・・・・


ヒロミおばさんの口の周りは、唾液でベトベト、僕の肉棒もベトベトです。

ヒロミおばさんは、頬っぺたを凹ませながら、ゆ~っくり吸い上げたり、カリの部分をペロペロと舐めたりします。
「僕、ヒロミが肉棒を咥えてる顔が、イヤらしくて大好きだな。」
「えっ。。。もぅ~っ。 私は、マサヤの肉棒を舐めるの大好きよ。。

「ヒロミ・・・、僕もヒロミのマンコを舐めさせて。。。」
僕は、身体をずらし、69の体勢になります。
「おっ。。ヒロミ、、ちゃんと僕の好きなパイパンでいてくれてるんだね。」
「もうっ、マサヤの為だもの・・・・。でも手入れも大変なのよ。
「ありがとう。。でも、ツルツルなのに、ビラビラは黒くて・・・、凄くイヤらしいなぁ~。。

僕は、ヒロミおばさんのパイパンマンコを両手で広げると、舌を突っ込みます。。。
「あぁ、アナタ・・・、ソコっ、、、イイっ。。。」
マンコからは、愛汁が溢れてきます。
僕は、ズズ~ッ、ズルル~ッと、音を立てながら、マンコを啜ります。
ヒロミおばさんも、ジュボジュボと音を立て、必死で肉棒をシャブリます。
2人、夢中になって、お互いの性器を舐め合います。

「あぁ~、私の経験した男性の中で、マサヤの肉棒が一番大きいの。。。美味しいし・・・。それに、精子を飲んだのもマサヤのが初めてなのよ。」
「えっ、、そうなの?」
「うん。マサヤのだったら何でも平気。。我慢汁だって、精子だって、・・・アナル舐めだって平気よ。
ヒロミおばさんは、そう言いながら、金玉を舐めてくれてます。

「あぁぁ、もうダメ。。。我慢できない。。マサヤ、お願い。。。挿れてっ。。
「うん。僕も、もうヒロミの中に挿れたい。
僕は、身体を起こし、正上位で、マンコに肉棒を擦り付けます。
「あ、いや~っ。。そんなに焦らさないで。。。早くっ!! 早く肉棒を突き刺してっ。」
僕は、一気にマンコに肉棒を突っ込みます。。

「あ! ぁぁぁっ。。。あぁ~。。ま、マサヤっっっ。。イイっ。。」
今日のヒロミおばさんのマンコは、いつも以上にウねって絡み付いてきます。
僕は、マンコの感触を味わうようにゆっくりと出し入れします。
「あぁぁ、マサヤ、気持ちイイわっ。。肉棒が、押し広げて入ってくる感じが堪らないの。」
「ヒロミのマンコも良いよ。。絡み付いてくる感じが気持ち良いっ。。ヒロミのマンコが一番だよ。

結合部を見ると、白く泡立って糸を引いています。
「マサヤ・・・・。私・・・、今アナタと、ホントに結ばれた気がする。
「うぅぅ、ひ、ヒロミっ。。。」
激しく腰を振ると、ズボッ、ズビョズボッと、部屋に音が響きます。

「あぁぁぁ、アナタ。。。愛してる。アナタと一緒に暮らしたい。。赤ちゃんが、欲しいの。」
「僕もだよ。。本気で愛してる。」
キスをして、強く抱き合います。

「ねぇ、アナタ・・・。気持ちイイ?? 私のオマンコ、気持ちイイ?」
「うん。。気持ちイイよ。。最高のマンコだよ。」
「ねぇ、アナタ。。。今度は、私に・・・、私に、アナタの肉棒をシゴかせて。。
そう言うと、ヒロミおばさんは、僕の上になり肉棒に跨ります。

そして、ゆっくりと腰を沈めると、徐々に腰を降り始めます。
そして、凄い勢いで、腰を振り出しました。。。
「うっうぅぅぅ、、、あぁ~、凄い。。ヒロミのマンコが、、、す、凄い勢いで肉棒をシゴいてる。。あぁ、、ひ、ヒロミ。
「あぁ~っ、、アナタっ。。ハァ、ハァ、、っ。。硬い棒で、串刺しにされてるみたい。。。」

しばらくすると、ヒロミおばさんは、グリグリと腰を押し付けます。
「ハァ、、ハ・・・ァァ。。当たる。。奥まで。。。と、届いてるの、アナタの肉棒が~~っ。。

ヒロミおばさんは、僕に覆いかぶさって、クイックイッと、腰を動かしながら舌を絡めてきます。
「あぁ~~、私のオマンコ、ベチャベチャ。。私、こんなに濡れる女じゃなかったのに・・・。
「そ、そうなの??僕と初めてヤッた時から、イッパイ濡れてたよ。 ・・・濡れ易いと思ってたよ。」
「うぅっ、アナタの肉棒を入れられてからよ。。。私のオマンコがこんなに濡れるようになったのは・・・。

僕は、ヒロミおばさんの柔らかい胸を両手で揉みしだきながら、
「僕、イヤらしいヒロミが好きだ。。マンコをイッパイ濡らして、おねだりするヒロミがイイっ。。もっとスケベになってよ。」
「あぁっ、、でも私、アナタのせいで、主人としてた頃よりも、ずっとスケベになったのよ。

「うぅぅん、、もっと、もっとスケベになってよっ。 スケベなヒロミが良いよっ。」 
「あぁぁぁ、アナタが望むなら。。。アナタが、、、アナタの肉棒で私をもっとスケベにして。。。。」
「うん、、分った。。僕が、ヒロミを、もっと、もっとスケベ女にするよっ。
「あんっ、、・・・して。スケベ女にしてっ。。。アナタの女なんだから、、、アナタの好きなようにしてっ。」
ヒロミおばさんの腰の動きが早くなります。

しばらく、ヒロミおばさんの腰の動きを楽しんだ後、ヒロミおばさんを降ろすと、今度は横になって後ろから挿入します。
2人とも、横になってバックで繋がってます。
僕は腰を動かしながら、右手で、クリをイジります。
「あんっ、、、あぁぁ、ま、マサヤ・・・。」
「ヒロミ、、クリが勃起してるじゃない。。こうやってイジられると、気持ちイイかい?」
「あぁん、、イイっ。。感じるの、アナタっ。。クリトリス、気持ちイイのっ。
「今までの男性や、おじさんに、こうして肉棒を突っ込まれながら、クリを弄られた事あるの?」
「な、無いわっ。。。アナタだけ、、、アナタだけよっ。。こうしてイッパイ可愛がってくれるのは・・・。

僕は、マンコを肉棒で、突付きながら、右手で、クリをイジり続けます。
「あぁ、アナタ。。。逝くっ。。。逝っちゃう。。。だ、ダメっっっ、、、っっ。。
ヒロミおばさんは、身体を痙攣させて逝きます。
ヒロミおばさんのマンコは、逝く時にギュッッと、肉棒を締め付けてきます。

僕は、しばらくその余韻を楽しんだ後、再び正上位で、肉棒を突っ込みます。
「ヒロミ、、、そろそろ種付けするよ。良いかい?」
「あぁぁ、お願い。。出してっ。。種付けしてっ。。イッパイ出して。。妊娠させてっ。。」
「うんっっ。。僕、もう迷わないから。。ヒロミを妊娠させて、僕の奥さんにする。。
「わ、私もっ。。。。私も決めたのっ。。アナタの妻になりたい。」
「だ、誰が何と言おうと、ヒロミは、僕だけの女だよ。」
「あぁ~っ、、う、嬉しい。。アナタの子供を産んで、一緒に暮らしたい。。。」
「ヒロミっ。。。ヒロミっ。。。」
僕は、強く抱きしめながら凄い勢いで腰を振ります。。。
「あぁぁぁぁ、、アナタっ。。アナタっ。。。

「あぁぁ、、妊娠したぃ。。。アナタ~っ、、私を妊娠させてっ。。お願いっ。金玉の子種を全部搾り出してっ。
「あ~っ。。逝くよ。。ヒロミ、逝くよ。。」
「あ、、あぁぁぁぁぁ、、来たッ。。。アナタの肉棒が、子宮口を押し広げて入って来たっ。。。」
「うんっ。。。僕にも分るよっ。。
「あぁ、アナタだけよ。。アナタの肉棒だけよ。。。私の子宮口を押し広げて入ってきたのは・・・・。あぁぁ。。」
「うぅぅぅぁ、、ヒロミ、ぶちまけるよ。。僕の子種を・・・・。子宮の奥に・・・。
「あぁ、キテっ。。。キテっ、キテ、、キテッ、、、私の中で逝って~~~っ。。」
「逝くッ!!!!!っっ。。
「あ~~っ、、あぁぁ~~っ、、アナタっ、、、アナタっ!!!」
ヒロミおばさんは、脚を僕の腰に絡めてきます。
僕は、ヒロミおばさんが妊娠するように、祈りながら精子を放出します。

肉棒は、まだ抜かず挿れたまま、ヒロミおばさんにキスをします。
「ヒロミ・・・・、愛してるよ。
「あぁ、私もよ。。私、アナタに抱かれてる時が一番幸せ・・・。」
「赤ちゃん、早く出来ると良いね。」
「うん。。頑張ってね。。ア、ナ、タ。。。

「あっ!。。。。マサヤ。。。。私、、もう今日で終わり(別れ)だと思ってたから言わなかったけど、、、、来週また、主人は出張で居ないの。。。
「えっ、ホント?」
「うん。。最近リストラで、人が減ったみたいで、主人も忙しくなったみたいなの。。」
「そうなの。。。  じゃあ・・・。」
「うん。。来週、1週間、一緒にいたい。。毎日、アナタに抱かれたい・・・・。
「うぅぅ、、僕もだよ。。。毎日、種付けする。。ヒロミの子宮に子種を流し込みたい。」
僕は、ヒロミおばさんとの生活を想像しただけで、嬉しくなってきました。

僕達は、この日は1回しかHしませんでした。
この後、色々とこれからの事を話し合いました。
と、同時に気持ちの確認をし、僕の決意も固いものになりました。


PS。
前回も、多くのコメントを頂きありがとうございます。
応援コメントも、批判?コメントも、どちらも嬉しいです。
みなさんの色々な意見を聞くのも、これからの人生に役に立つと思っています。
全てのコメントに目を通し、返事も書かせて頂いてます。
これからも、色々なコメントをお願いします。
でも、単なる誹謗中傷は、止めて下さいね。


* Category : 未分類
* Comment : (15) * Trackback : (0) * |

No title * by 妹小5の乳房
と、登場人物が本能に忠実すぐる!www

No title * by マサヤ
さゆさん。 コメントありがとうございます。 応援ありがとうございます。 僕と同じような立場の方が居ると、嬉しいです。 アドバイス、参考にさせて頂きます。 たかさん。 いつもコメント、ありがとうございます。 たかさんからのアドバイス、いつも真摯に受け止めてます。 応援ありがとうございます。 オッサンさん。 いつもコメント、ありがとうございます。 オッサンさんの言われる事も分ります。 でも・・・・。 999さん。 コメントありがとうございます。 僕、意外と臆病ですよ。(笑) 誠一さん。 いつもコメント、ありがとうございます。 誠一さんは、彼女や好きな女性は、いないんですか? 好みがキビしいのでしょうか。(笑) ララさん。 コメントありがとうございます。 父と妹に関係があっても、僕は平気ですよ。 僕は、人の事言える立場じゃないですから・・・。

No title * by マサヤ
タケシさん。 いつもコメント、ありがとうございます。 夜桜さん。 コメントありがとうございます。 僕は、あまり文章が上手くないと思ってます。 ママこんさん。 いつもコメント、ありがとうございます。 僕に出来る限り、頑張るつもりです。 コメント、癒されます。 ドキドキさん。 いつもコメント、ありがとうございます。 スカトロプレイは・・・、好きじゃないです。(笑) アナルは、また今度書きます。 オミさん。 コメントありがとうございます。 そうなんですか? 確かに年上の女性の方が、Hが激しいです。 初心者さん。 コメントありがとうございます。 応援ありがとうございます。 書き続けるよう頑張ります。

No title * by ララ
お母さんとまさやサンが肉体関係があるなら…お父さんと妹サンも肉体関係があってもオッケーですよね?まさやサン 妹サンがお父さんの子供を産んだらいいのにね

No title * by 誠一
読んでいたら、少し、 羨ましくなりました 愛する人と、エッチが出来、 中にだす。 凄く幸せなことですね 応援してます

No title * by 999
僕には触れたくても触れられない女性がいます・・・、 マサヤさんのように大胆になりたいです。

No title * by オッサン
俺は近親相姦だろうが、同性愛だろうが否定する気はまったくない人それぞれ楽しみ方は自由だし 俺だって妻子がいて、彼女がいて、セフレがいて…という時期もあったから(今は彼女ななし)、やってる事はたいして変わらん ただ、子供だけは‥やっぱ近親者だと、障害を持って産まれる場合があるからそれが一番かわいそうなんだよ‥子供がね子を持つ親としてはさ

No title * by たかさん
後悔しなきゃいい。 後悔をしても、「これが二人で選んだ道」として進めばいい。 お母さんは君をおなかを痛めて生んでくれたたった一人の存在なんだ。 それを忘れちゃいけない。 俺はこのブログ好きだよ。タブーだの中傷もあるが、何にもしなけりゃブログも書かないし、何もなかっただろう。 ここでマサヤ君を応援してる数少ない理解者達や叱咤激励してくれる経験は一生ものだぞ。 いつも偉そうなこと言ってごめんな。 その決意に応援してる。

No title * by さゆ
マサヤさん…お母さんでなくおばさんに決めたんですね 私も前に書きましたが実の息子とほとんど毎日セックスしてる母親ですが…セックスまでするほど、可愛くて大好きな息子の気持ちが離れていくのは悲しいです。(私はつい。お母さん派になっちゃいます)息子に抱かれる母親はいけないのかも知れないけど、おばさんを愛していくと決めた以上、もうお母さんは抱かないであげて下さい。お母さんは怒るかも知れないけど… 大好きな息子の気持ちが離れてしまった以上、もうセックス対象でなく普通の母親として今度は幸せにしてあげて下さい。私は近親相姦をグダグダ言いません。人の愛にタブーを つける事は誰にも出来ないと思いますから。でもおばさんも愛していくなら普通の息子として今までカラダの関係以上にお母さん大切にしてあげてね 私もいつか息子とのセックスを絶ち、普通の恋愛、セックスができるように手放してあげなきゃ………それは、とても…とても…私にとって…つらくて悲しい事なんだけど……今はまだ無理ですが…辛いなぁ これからもマサヤさん応援してますよ

No title * by 初心者
はじめまして マサヤさん。うらやましい限りです。 ヒロミさんが妊娠しても、ずっと成功(性交)を描写してくださいね。 応援します。

No title * by オミ
女性は、歳を重ねるとより「性」に目覚める気がしますね。 僕の上司(35)も奥さんも同い年なんですが、「この歳で、こんなに嫁とするとは思わなかった」って言ってましたよ。

No title * by ドキドキ
まさやさんこれでまたヒロミさんとお母様を好きなように出来ますね! ヒロミさんとのアナルプレイやスカトロプレイはないんですか? まさやさんの事だからヒロミさんとも経験してるだろうから是非書いて下さい。

No title * by ママこん
まさやさん なんか決意してからは、ますますヒロミおばさんの事、愛して愛されてますね。 いいなあ。そんな恋してみたいです。 まさやさん、ヒロミおばさんの事守ってあげてくださいなあ(*^_^*)

No title * by 夜桜
なかなかよくできているよ! もう少し話の展開をスピィーディに書くと良いね~ セックスの描写もあえぎ声以外を詳細に書いた方がよりリアルに感じて良いと思う。 なかなかの携帯小説として完成するよ! もう一捻り! 次回作は楽しみです

No title * by タケシ
もっとエロい画像いっぱい見たいなぁ

コメント







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