個別記事の管理2009-05-24 (Sun)
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続きです・・・・

相変わらず、母のマンコは、しっとりと温かく、気持ちが良いです。

僕は、母のストッキングに覆われた、ふくらはぎを舐めながら腰を振ります。
この、ストッキングのザラザラ感が、大好きで、興奮します。
「うぅぅぅぁぁぁ、イイっ。。気持ちイイわ。。。素敵。。マサヤの肉棒、す、凄いっ。。。感じるっ。。
「そう言ってるけど、肉棒なら誰のでも良いんでしょ。。お母さんは・・・。」
「えっ! そ、そんな事ないわよっ。。。」

「ふぅ~ん、、そうかな。。。この前は、佐藤さんの肉棒で喜んでたくせにっ。。」
「あ、、、あ、あれは、、、。マサヤがアナルに挿れてたから。。マサヤが、見てたから、、、興奮しちゃったのよ。佐藤さんと2人きりだったら、あんなに興奮しないわ。。。。」
「へぇ~。。。そう。。。
「・・・あっ、、マサヤ、、もしかして、妬いてるの?? ねぇ?」
「ち、、違うよっ。。。」
「ふふっ。。。大丈夫よ。お母さんは、男としても子供としても、マサヤが一番大好きよ。
僕は、黙って母に抱きつきます。

僕は、母にキスをし、舌を絡めます。
「ねぇ、お母さん。。・・・自分の息子の肉棒をマンコに挿れられるのって、どういう気持ちなの?」
「えぇっ。。そ、そりゃあ、嬉しいわよ。。。それに、凄く、興奮するわ。私・・・、悪いおかあさんかも・・・。マサヤは?」
「僕も、すごく興奮するよ。。他の女性とスル時よりも・・・・。自分のお母さんに、肉棒を挿れてると思うだけで、興奮しちゃうよっ。。
「あぁぁ、、お母さんもよ。。。自分の息子、マサヤに抱かれてると思うだけで・・・・。」
母のマンコから、急に愛汁が溢れ出してきます。。

「今度は、お母さんがマサヤを気持ちよくしてあげる。」
そう言うと、母は上になり、肉棒を掴むとマンコにあてがい、ゆっくりと腰を沈めます。
僕の胸に手を置いて、ウンコ座りのように脚をM字に開き、腰を上下に降り始めました。
「アッ、お母さん。。。す、凄いっ。。気持ちイイっ。。
「お、おっ、お母さんもよ~。マサヤの肉棒、硬いから・・・。イイっっっっ。。」
母の愛汁が金玉の方に、垂れてくるのが分かります。
母の騎上位は、ヒロミおばさんと違って、ダイナミックに腰を降ります。

母は、後ろに仰け反ると、
「マサヤ、見て。。ほらっ。。マサヤの肉棒が、お母さんのマンコに突き刺さってるっ。」
「うんっ。。ズッポリ突き刺さってるよ。イヤらしい。。。繋がっているトコ、イヤらし過ぎるよ。
「あぁぁぁ、、、マサヤの肉棒、パンパンだから、お母さんのマンコ裂けそう。。。マンコがおもいっきり広がってるっ。。」
「うんっ、凄いよ。。肉棒が出入りする度に、ビラビラがパクパクしてる。

「あぁぁぁ、、私、マサヤと繋がってる。。デッカイ肉棒を突っ込まれてるっ。。」
僕は、下から腰を突き上げます。
「うぅぅ。。。イイっ。 もっと突き上げて~~。。突いて、突いて、突きまくって~っっっっ。

再び、正上位で挿入すると、母の腰を持って肉棒を押し込みます。
「あぁぁぁ~、、す、凄いっ。。。マサヤの肉棒が、お母さんの中で暴れてるのっ。。。もっと、、もっと~~!!」
「うん。。。ほら、、コレはどう・・・?
「あぁぁっ。。。お、奥まで、入ってくるっ。。ま、マサヤ、、、ど、どこでこんな・・・覚えた・・の。。」
僕は肉棒を奥まで、押し込み、恥骨を擦り付けます。。

「あぁ、・・・・誰か他の女性ね。。。お母さん以外の女性に教えられたの?? ねぇ? マサヤ。」
「それは、秘密だよ。。。。もしかして、、お母さん、ヤキモチ焼いてるの?
「そうよ。。ヤキモチよ。。。マサヤが取られた気がしちゃう。 ・・・・その女性とは、イッパイHしてるの?」
「う、、、少しだけだよ。。。でも、いつも中出しだよっ。。。子宮に僕の精子が欲しい。って、言うから・・・。」
「あぁあっ。。。そ、そんな・・・。子供が出来たらどうするの・・・? マサヤ、騙されてるのよ。」
「・・・・だ、だって。。。
「ちゃんとした女性なら、キチンと避妊するハズよ。 マサヤは、まだ若いんだし・・・。」

「その女性とは、別れなさい。。ね。。お願いだから・・・。」
「で、でも・・・・。」
「中出ししたいなら、お母さんがさせてあげるから・・・。今度、避妊リングを入れてくるわっ。。。そしたら、マサヤの好きなだけ出してイイから・・・。
「うぅ・・・・・・・・・・。

母は、僕に抱きつくと、耳元で、
「マサヤ・・・、悩やんでるのは、その女性のことでしょ。。違う?? 妊娠とか、そんな事考えながらHしてても楽しくないでしょ。お母さんだったら、そんな心配しないで、Hできるわよ。。。」
「お、、、お母さん。。。っ。」
「ねっ。。。今すぐじゃなくても良いから、その女性とは、別れてねっ。。。」
「・・・・・・・・うぅ。。」
僕は、返事が出来ませんでした。

僕は、ひたすら腰を降り続けます。
「あぁ、、あぁ、、マサヤ。。。。お母さん、逝きそうよ。。もっと奥まで、突いて。。。」
母は、頭を振りながら感じています。

「あぁぁぁぁ、、私、マサヤの肉棒で、逝かされちゃう。。自分の息子に逝かされるの~。。。幸せよっ~っ。。
「あぁ、ぼ、僕も、逝きそうだよ。。」
「あぁ、マサヤも逝くの?お母さんのマンコで逝くのね。。。?」
「う、うん。。お母さんのマンコで、シゴかれて逝っちゃうよっ。。。」
「じゃあ、じゃあ、お母さんと一緒に逝こっっ。。ねっ。。マサヤ・・・。

「うん。。お母さんと繋がったまま、逝ってもイイ??
「繋がった・・・・。そ、、、それは・・・・。だ、、ダ。・・・メ。」
「お願い。。お母さん。。僕、今日は、お母さんと繋がったまま逝きたいんだっ。。1つになりたいんだっ。。。」
「あぁ、、ま、マサヤ。。。」
「ねっ。。。今日は、甘えたいんだ。。。お母さんに甘えながら、射精したいっ。
「あぁぁぁ、、ま、マサヤ。。マサヤ。。マサヤ・・・」
母は、強く抱きついてきます。

母は、身体を起こすと、すばやく上になり、激しく腰を振ります。
「分かったわ。イイわよ。。マサヤ。。。繋がったまま、一緒に逝きましょ。。。お母さんと一緒に・・・。」
「うぅ。。。お、お母さん。。。」
僕は、両手で母の胸を、強く揉みしだきます。
「お母さんが、逝かしてあげる。。。マサヤの精子、お母さんの中に吐き出しなさい。。。」
母は、ダイナミックに腰を振ります。
肉棒が、マンコから抜けそうな寸前に、腰を落とし、また抜ける寸前まで腰を浮かします。
ストロークが大きいのです。

「あぁ、お母さん。。い、逝くよっ。。」
「あぁぁ、来て、来て。。。お母さんも、一緒に逝くから・・・。」
母は、僕に覆い被さってきて、抱きついてきます。
そして、腰だけをクイッ、クイッと、器用に動かします。
僕は、母のお尻を鷲掴みにします。
「あ~~っ。。お母さん。。逝くよ。。逝く。。」
「あぁぁ、、私もマサヤと一緒に逝っちゃう~~。。」
「うっ!!! 逝く。。。
「はぁぁぁぁぁぅぅぅぅ。。。イク~っ。。イ・・・・ク・・・。
僕は、母の中に溜まっていた精子を吐き出しました。
母は、僕に抱きついたまま、お尻をピクピクさせてます。

「あぁぁ、、マサヤ。。。どう? イッパイ出した? 気持ちよかった?」
「う、うん。。気持ち良かったよ。 繋がったまま、一緒に逝ったね。」
「そうね。。お母さん、嬉しいわ。。。」
母は、マンコから肉棒を抜きます。
「あっ・・・・、精子が垂れてくるっ。。。あ、あ、、。。
母は、慌ててマンコをテッシュで、拭きます。

母は、パジャマを着ると、
「おいで、マサヤ。。。一緒に寝ましょ。」
僕は、母にくっ付いて寝ました。
ナゼか、僕は安心して、そのまま寝てしまいました。


朝、変な感じで目が覚めると、母が、僕の肉棒をシャブってました。
「え! あ、あれ? お母さん。。。何してるの?」
「うぅん。。だって・・・。朝、マサヤの肉棒を見たら、急に食べたくなっちゃったのよ。」
「えっ、、、し、信じられん・・・。」
「マサヤの肉棒、朝から元気よ。。ガチガチ。 朝からマサヤの肉棒舐めれるなんて、ないからね。」
母は、ズルル~ズルル~ッと、肉棒を咥えてます。
僕も、母のマンコを舐めようと体勢を変えようとした時、「ピンポ~ン」と、玄関のチャイムが鳴りました。

「あ!!!」
母は、ビックリして肉棒から口を離します。
「お父さんが、帰って来たかも・・・!!!」
母は、慌てて、口周りをテッシュで拭きます。
僕も、ビックリして、足音を立てずに1階の自分の部屋に走ります。

母が、インターホンに出ると、父が帰って来たみたいです。
「麻雀が早く終ったんだ。眠たい~」と、玄関で母と話しているのが聞こえてきました。
もう1回、母とヤリたかったのに、出来なくて残念でした。
やはり実家だと、このような事が多いです。

次の日、僕が、アパートに帰る前に、母が部屋に来て、
「マサヤ。どんな女性と付き合ってるか知らないけど、避妊もしないような女性は、どうかと思うわ。マサヤは、まだ若いんだから・・・。騙されてるのよ。できれば、その女性と別れなさい。
「・・・・・う、、うん。。で、でも・・・。」
僕は、ヒロミおばさんの事を話そうか悩みました。
喉元まで、出かかって止めました。。

「ちゃんとした女性なら、お母さん、賛成だけど・・・・。」
「うん。ちょっと考えてみるよ。」
母は、僕に顔を近づけて、小さな声で、
「中出しが、したいんだったら、お母さん、避妊リングを入れてくるから・・・・ね。
「う、、、、うん。。ありがと・・・。」
「お母さん、マサヤのしたい事、何でもさせてあげる。3Pでも、SWでも、SMでも良いわよ。あ、以前、言ってたビデオも撮らせてあげるから。」
「えっ。。。ビデオ、撮っても良いの?」
「うん。。その代わり、その女性とは、別れなさいね。」
「う・・・・・・うぅん。
僕は、結局ハッキリとは、返事をしませんでした。

・・・こうして、GWは、ドコにも行かず、母と1回だけ寝て終りました。
また、母に女性(ヒロミおばさんですが・・・)の、存在も気付かれてしまいました。

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No title * by マサヤ
リンゴさんへ。 はじめまして。 コメントありがとうございます。 4Pなんて、有り得ませんよ~(笑) それこそ、正真正銘の変態家族になってしまいます。(笑) オミさんへ。 はじめまして。 コメントありがとうございます。 ホントに女性って、勘が鋭いですね。 変なウソは、つけません。 茶トランさんへ。 はじめまして。 コメントありがとうございます。 母には、ヒロミおばさんの事は、絶対に言えません。 妊娠は…、その事については、また書きます。

No title * by マサヤ
ママこんさんへ。 いつもコメントありがとうございます。 そうですね。変なトコで勘が鋭いですね。 ビックリです。 ママ好きさんへ。 はじめまして。 コメントありがとうございます。 写真は、拾いも有りますし、僕が撮ったのも有ります。 しげぞうさんへ。 はじめまして。 コメントありがとうございます。 しげぞうさんの言う通りかもしれませんね。 僕も初めての事ばかりで… アドバイス感謝です。 ^o^ ♀さんへ。 いつもコメントありがとうございます。 こちらこそ感謝です。 女性の意見は、なかなか聞けないので…。 ホントに、ありがたいです。 ドキドキさんへ。 いつもコメントありがとうございます。 昔は、出来なかった中出しが、今は出来て嬉しいです。 通りすがりの吟遊詩人さんへ。 はじめまして。 コメントありがとうございます。 ご忠告、ありがとうございます。 まだ、ビデオは撮ってませんよ。 気を付ける様にします。

No title * by 茶トラン
初コメさせてもらいます。 毎回まさやさんとお母さんやヒロミ叔母さんとのHな関係羨ましく読ませてもらってます。 お母さんにはヒロミ叔母さんとの関係絶対秘密にしたほうが良いと思うよ。 お母さんが妊娠に気おつけるのわかります。 高齢出産は母子共に負担がかかるからね。 ヒロミ叔母さんが妊娠したかどうかはもう判るじゃないでしょうか? ヒロミ叔母さんが妊娠してないことを願ってます。

No title * by オミ
「別れなさい」の間違いでした。 一文字抜けるだけで、意味合いが全く違うものになっちゃいましたねm(_ _)m

No title * by オミ
「別れない」ですか? 女の直感ですかね(^_^;)

No title * by リンゴ
初めてコメします(^w^) いつも楽しく読ませて頂いてます(≧ε≦) ここまできたらお母さんにも叔母さんにも…赤ちゃんができたらいいなぁ~ お母さんと叔母さんと3Pして快楽に溺れるなんてどうですか?もしかしたら…お父さんも加えて4Pになんて… 妹さんとも関係を持ってみては?

No title * by 通りすがりの吟遊詩人
ビデオ撮影はやめた方が・・・・ 何かのはずみで流出したり知り合いに見られたりで破滅した人を何人か知っているので・・・ ただそれも覚悟のうえなら止めませんが

No title * by ドキドキ
ついにお母様がリングを入れてでもまさやさんの精液をお母様の中で受け入れたいと言う心境になって来たみたいですね。 まさやさんの性奴隷になるのは時間の問題では? ヒロミさんの心も離さないように時間を作ってヒロミさんの子宮にもまさやさんの精液を流し込んであげて下さい。 うまく立ち回っていずれいつでも3Pが出来るような関係になれると良いですね。 頑張って下さい。

No title * by ^o^ ♀
いつも 私なんかに コメ返しありがとう なんかよくわかんないけど ケンカって精神的にも 体力的にも疲れちゃうじゃんね… 彼といるときは笑ってたいから… って気持ちがあってかケンカは ほぼ無いですね~ ってか ムカッっともしないですねぇ年かな~ まさやさん お母さんに自分から ひろみさんってわからないように でももぅ1人の存在チラつかせっちゃてるじゃん~ 女の勘は鋭いのよ~気をつけてっ

No title * by しげぞう
いつも読ませていただいてます。お母さんはまさやさんを取られたくないだけなんですね…。佐藤さんの時には率先して中だしで、説得力ないですもんねお母さんこそ、しっかりしてない女性と認めている形になっているような気が…。叔母さんの事は絶対に話すべきでもないですし、一瞬でも悩むまさやさんも、どうかと思ってしまいます。子供が出来てもいいじゃないですか~叔母さんも望んでいるし、愛する人の子供は欲しいもんでしょう。例え、まさやさんが、育てられなくても、叔母さん夫婦の愛情ある子育てが期待できるんだから…子供だって幸せですよ。きっと。まさやさん、腹くくりましょう。今さら逃げるなんて無しでしょう。頑張ってね!応援してます。

No title * by ママ好き
はじめまして、いつも楽しみに拝見しています。まさやさんが掲示している写真はお母さんか、おばさんの写真なんですか?

No title * by ママこん
まさやさん さすが母親ですね(^_^;)こういう時はほんと感がはたらくっていうか母性愛がはたらくというかほんと(*^_^*)まさやさん でもヒロミさんも大切にしてあげてくださいね。

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