個別記事の管理2022-11-11 (Fri)


こんにちは、マサヤです。

寒くなってきましたね。
コロナ感染者もまた増えてきましたし・・・。
皆さん、体調には気を付けましょう。

さて今回は、前回の続きをUPします。


それでは、どうぞ・・・・


「あぁ~ん、熱いぃぃ。2人の精子でヌルヌルになっちゃった~。」
母は、精子を指で身体に擦り付けながら快感に浸ります。

「最高です、サトミさん。」
「ぼ、僕も最高です。お母様。」
A君とBさんはグッタリします。

僕は、他人精子まみれの母を見て興奮が一気に高まります。
「あぁ、サトミぃぃ、イヤらしいよ。」
僕は、母のマンコを滅多突きします。
「あぁぁぁ、すごぉぃぃぃ、、マサヤぁぁ。」

本来なら、母を抱き締めながらマンコを突きたいのですが・・・。
母の胸元には2人の精子がベットリ付いています。
抱き締められません。(抵抗がありますよね。)(笑)

仕方なく、僕は母の腰を掴みマンコを突き上げます。
「うぐぅぅ、気持ちイイっ、、マンコ、気持ちイイぃぃぃ、、逝っちゃうぅ。
母は、大きな声で叫びます。

すると、Bさんが母に言います。
「サトミさん、息子のチンポで逝くのですか?」
「うぅっ、だってぇ~、気持ちイイんだもの。」
「変態ですね、サトミさん。息子チンポで逝く母親なんて居ませんよっ。」
Bさんは、母の乳首を抓りながら母をなじります。

「ぁぁ、ごめんなさい。でも、でも、ダメだって分かってるけど、息子チンポ最高なのっ。」
母は、泣きそうな顔で、Bさんに訴えます。

「どんなチンポでも、息子チンポには勝てないのよ。」
「そうですか・・・。この変態母親っ。」
Bさんは、母の両乳首を抓り上げます。
「あ、あああ、許してぇぇ。」

僕からマンコをガン突きされ、Bさんからなじられながら乳首を責められ・・・。
母は、苦悶の表情で悶えます。

A君は、それを見ながらチンコを扱いてます。(笑)

するとBさんが、今度は僕を見ながら聞いて来ます。
「マサヤ君、自分の母親のマンコに射精するんですか?」
「えっ? ぁ、ぁぁ、、うん、するよ。」
「マサヤ君が、今チンポを挿れてるのは、お母さんの穴だよ。自分が産まれて来た穴だよっ。分かってる?」
「わ、分かってますよ。 でもね~、Bさん。どんな女性の膣よりも、母膣が一番最高なんですよ。
僕は、ニヤリと笑いながらBさんに言い返します。

「あぁ、、マサヤ君も変態だっ。変態親子だ。」
Bさんは、言い放ちます。
(ふふふ、Bさんも言葉責めが好きなんだな。何だかんだ言いながら、また勃起してるじゃないか。笑)
僕は、Bさんの性癖に気付き、可笑しくなります。

そんな僕とBさんとのやり取りの中、A君は凄い勢いでチンコを擦ってます。
「ぇ、A君、凄いな。」
Bさんが、そんなA君を見て言います。
「Bさん。僕は、今ね、気が狂いそうなくらい興奮してるんですよっ。」
「そ、そうか。。 そうだよな、こんな近親相姦を目の前で見て興奮しない訳ないよな。」
A君に釣られ、Bさんもチンコを扱き始めます。

(す、凄い、、凄いよ。 2人が、僕たちの交尾を見て、チンコを扱いてる。)
僕も異様に興奮してきます。

僕は、肉棒をマンコから抜きます。
そして、母のお尻を持ち上げ、マンぐり返しの格好にします。
「あ~ん、何するのマサヤ。恥ずかしいじゃない。」
「ほら、A君、Bさん、見てよ。」

僕たちの目の前には、母のマンコが。。
愛汁でベットリと濡れ、パックリと膣口が開いたマンコが丸見えです。
「これが僕が産まれて来た穴だよ。これからこの穴に、精子を注ぐからね。見ててよ。」
僕は、宣言します。
母の膣口がヒクヒクします。

「ま、マサヤさん、僕逝きそうです。」
母のイヤらしいマンコを見て、限界に達したのでしょうか。
A君が、泣きそうな声を出します。
「もう少し我慢しなよ、A君っ。」
「は、、はぃ。」

僕は、再度、マンコに肉棒を突っ込み、腰を動かします。
「うぉぉ、締まるっ、お母さんの膣が締め付けて来る。」
母も最高に興奮しているのか、膣壁が肉棒に絡まりグイグイと締め付けます。

僕は、ズボズボと母のマンコを突きます。
4人が乗ったベッドが、揺れます。

「マサヤぁぁぁ、、頂戴っ、、出してっ、精子出してっ。」
母が、叫びます。

「サトミさん、子宮口を開いて、マサヤ君の精子を受け取って下さいよっ。」
Bさんが、母に言います。
「大丈夫、マサヤは、いつも子宮をこじ開けて射精してくれるからぁぁ。」

母は、そう言いながら、Bさんの手を握り、
「それよりも、BさんもA君も、精子出してっ。まだ出るんでしょ。好きな所に出してイイから~っ。」
母は、口を開け、舌を突き出します。
イヤらしい顔です。

そんな母を見て、A君が速攻で反応します。
「逝く、逝く、逝っちゃう。
A君が、焦りながら、母の舌に亀頭を置きます。
同時に、精子を発射します。
ドプドプと、3発目なのに大量に精子を吐き出します。

アッと言う間に、白い液が母の口周りを汚します。
「あふっ、、凄い量、、若いわね。」
母は、舌を伸ばしながら精子を舐め取ります。

「サトミさん、失礼します。」
そう言いながらBさんは、自分のチンポを母の脇に挟みます。
「逝くぅぅぅ。」
Bさんは、母の脇に射精します。

僕も母も、ビックリです。(笑)
「ぁぁ~、ナニ~ぃ、脇射って。」
精子でヌルヌルになった脇を見ながら母が言います。
「Bさん、変態っ。Bさんも、同じ変態じゃないっ。」
母は、笑みを浮かべながらBさんをなじり返します。
「うぅ、さ、最高です、さとみさん。最高~。


2人の精子まみれの母を見て、僕は限界に達します。
僕は、精子でベトベトの乳房を揉みしだきながら、ラストスパートをかけます。
「お母さん、逝くよっ。 僕も逝くぅぅぅ。」
「あぁ~~~、マサヤぁぁぁ。キテ~っ。」
「い、逝くっ。」
僕は、母のマンコを突き上げながら射精します。

「うぐぅぅ、あぅ、あぅん、、いぃぃ。。っ。
母は、腰をビクンビクンさせながら、僕の肉棒を締め付け逝きます。


「はぁ、はぁ、はぁ。。。」
4人の呼吸を整える音だけが響きます。

落ち着いた所で、僕は母のマンコから肉棒を抜きます。
ドロっとマンコから精子が流れ出ます。
「あぁ、凄い。」
BさんとA君が同時に、つぶやきます。


数分後・・・。


僕とBさんは、ベッドの脇に腰かけグッタリしています。

そんな僕達を横目に、A君は元気です。
「お母様・・・。」
A君が、母に甘えたように身体を摺り寄せます。

母は、何かを察したようで。。
「ふふふ、、A君・・・、したいの? マンコに挿れたいの?」
A君は、大きく頷きます。

「マサヤ、、A君の童貞を頂いてもイイかしら?」
母が、僕に聞いて来ます。
「僕は、別に良いけど、A君だけヤラせるなんて・・・。」
「ああ、私は、大丈夫ですよ。充分満足しましたから。ぜひ、A君の初めての女性になってあげて下さい。」
Bさんが気を利かせてくれます。
僕は、母を見て頷きます。

「じゃあ、おいで、A君。」
「は、はいっ。」
母は、起き上がると、A君を連れてシャワーに向かいます。

僕とBさんは、少し離れたテーブルの所に行き、ソファに腰かけます。
「ビールでも飲みますか? マサヤ君。」
「ええ。」
僕とBさんは、テレビを見ながら、まったりとビールを飲みます。

母とA君は、シャワーから出るとベッドで、交わり始めます。
母のアエギ声、A君の呻き声が聞こえ始めます。

「あぁ、そう、上手よ。気持ちイイわ、A君。」
「お母様~~。」
「突いて、突いて、、イイ、、もっとよぉ。。」
などと、、声が聞こえてきます。


A君の初体験は、20分程で終わりました。
顔が、男の顔になったような・・・、気がします。(笑)

その後、A君のおかわりパイズリがあったりしましたが、無事に会は終了しました。


Bさんは、貴重な体験が出来たと喜んでくれました。
A君は、初体験から、3Pもどき、パイズリ、ハメ撮りと初経験が盛り沢山。
僕と母も、マンネリ打破し、久しぶりに楽しかったです。


帰りの車の中。。。
「そう言えば、お母さん。 何も言わなかったけど、、A君とは生でヤッたの?」
「えっ? ふふふ、そんな訳ないでしょ。ちゃんとゴム付けたわよ。」
「そうなんだ。」
「私の膣に、生チンポ挿れれるのはマサヤだけよ。」
「ぇ、そうなんだ・・・。 ありがと。」
母は、ニコニコ満面の笑みです。

(ん~? そうだったかなぁ・・・、若先生は・・・? 何か騙されてる気がするなぁ~(笑))
僕は、そう考えながら車を運転し帰宅しました。


終わり・・・・



え~っと、動画の方は。。。

前回の日記の後、公開された動画は、

特2022-021(匿名S君から)
特2022-022(箸休め)
特2022-023(手コキ)
特2022-025(よしくん 3回目投稿だ)


以上ですね。

見てない方は、どうぞ。

今回、日記に合わせて、A君が撮ったパイズリ動画も公開します。

特2022-026(A君 パイズリ)

短いですが、どうぞ。


注: 特2022-024 は、数時間公開しましたが、色々と考慮して中止しています。




動画は、「マサヤの秘密の部屋」で御覧下さい。

「マサヤの秘密の部屋」はこちら。
  ↓
マサヤの秘密の部屋




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* Comment : (6) * Trackback : (-) |

* by hiro
拝見しました。さとみさんまさや君の液とA君の二人の液味わわれたのですね。
次回の投稿楽しみにしています。

* by 名無しさん
サトミママとA君の初エッチ動画も上げちゃってどうぞ!\(^^)/

羨ましい! * by かず
ごっくんマニアの僕としては、サトミさんにいっぱい飲んでほしいです。
もちろん撮影映えするように舌上発射は基本ですよね!
ですよね!
(誰に向かって言ってるんだ…?)

* by マドン
初めてがサトミさんですか。A君が羨ましいです。

* by デルトロ
サトミさんとできたAさんが羨ましい。
ただ、これが初だと次とかが、物足りなくなるかもしれませんね。

* by ガッツ
いや~、久々の更新でしたが、エロいですね
サトミさんの底知れないエロさが何とも言えません
ドスケベですね
童貞まで食っちゃって
マサヤ君は、マンネリ解消したのでしょうか
その後の性活が気になりますので、次の更新早めにお願いします
忙しいでしょうがよろしくお願いします

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