個別記事の管理2009-05-17 (Sun)
7dfbb46e.jpg次の日は、高山の街を観光しました。

酒蔵で、お酒を飲んだり、みたらし団子を食べながら楽しく散策しました。
でも、ココって、思ったより外国人の観光客が多いですね。

2日目に泊る旅館は、露天風呂付きの部屋でした。
ヒロミおばさんも、奮発したみたいです。(笑)

食事は、前日よりも豪華な食事でした。
もちろんビールも飲みましたが、ホロ酔い気分で止めときました。
寝る前に、2人で部屋付きの露天風呂に入りました。


・・・電気を消して、裸で布団に入ります。
「アナタ・・・、今日が最後の夜ね。 当分は、2人で旅行なんて出来ないでしょうね。。。
「うん。。そうだね。。ゆっくり過ごせるのは、今晩ぐらいかも・・・。」
「私、今日も凄く楽しかったわ。 久しぶりに楽しんだ。って、感じ。。。
「僕もだよ。。。ヒロミと、ズーッと一緒で、楽しかった。」
「こうしてると、ホントの夫婦みたいね。」
「僕、毎日、こうしてヒロミと、寝たいなぁ・・・。」
「ふふふっ。。マサヤ・・・・。」
ヒロミおばさんは、僕の肉棒を手で、掴むとゆっくりシゴキ出します。

「ところで、ヒロミ・・・・。」
「ん? な~ぁに?」
「もし、・・・もしも、子供が出来たら、・・・おじさんや、ミカちゃんには、何て言うの・・・?
「・・・・・・う、、うん。。。ミカは、妹か弟が出来る訳だから、喜んでくれると思う。。。」

「おじさんは・・・?」
「主人は・・・・。・・・・・自分の子だと、思うわよ。。。アナタの子だとは絶対に思わないわ。。」
「えっ!! なんで?」
「だって、、、・・・実は、主人が出張に行く前の晩に、主人とHをしたの。。。久しぶりに誘ってみたの。。。

ヒロミおばさんは、申し訳なさそうな顔をして話を続けます。
「そうしとけば、今回、マサヤ君の精子で妊娠しても、主人の子だと言い切れるでしょ。 主人が帰って来てから寝ると、パイパンを怪しまれるでしょ。
「うっ、、・・・・だから、僕と旅行に行く前に、おじさんと寝た。って事なの?」
「うん。。そう。。」

僕は、その話を聞いて、何ともいえない気持ちになりました。
今、僕の横に居るヒロミおばさんと、おじさんがHしてるのを想像してしまいました。
僕は、嫉妬心が湧き出てきました。

「ねぇ、・・・・じゃあ、少し前に、このマンコにおじさんの肉棒が突っ込まれたの?」
「・・・・うぅ、、、うん。。ご、ゴメンね。。アナタ。。。。

僕は、ヒロミおばさんのマンコに指を突っ込んで掻き混ぜます。
「お、おじさんにも、こうしてマンコを弄られたのかい? ねぇ。。?」
「あ、、、あぁぁ。。。アナタ。。そ、そんな・・・・。」
「もう、グッショリ濡れてるじゃん。。。おじさんの時もこうだったの??」 
「ち、違うっ。。

僕は横になったまま、ヒロミおばさんの後ろから、マンコに肉棒を突っ込みました。。。
「あぁぁ、、、アナタ。。。イキナリ肉棒を突っ込むなんて・・・。。。」
横バック体位で、僕は、ヒロミおばさんの胸を強く揉みながら、腰を動かします。
「うるさい。。。このマンコに、こうして、おじさんも肉棒を突っ込んだのかい?」
「あぁぁ、、ご、ゴメンなさい。。。。だって・・・・・。

僕は、腰を降りながら、クリトリスを指で、擦ります。
「あぁぁぁ、、、アナタ、、、気持ちイイっ。。。
「おじさんに肉棒を突っ込まれた時も、同じ事を言ったんだろっ?」
「うぅ、、言ってません。。主人とは、、、形だけのセックスですっ。。主人との時は、こんなに濡れません。。ホントです。。。」

僕は、正上位になると、両手で胸を揉み、、半分ムカつきながら、激しく腰を打ち付けます。
「おじさんとは、ズ~ッとしてないって、言ったじゃないか。。。
「あぁ~、、ゴメンなさい。。。でも、でも・・・・、こうしないと・・・。。。分かって下さい。。

「・・・・・うぅ。。。でも。。。でも。。。何かイヤなんだ!!」
「・・・・・・あ、ぁぁ。。。」
「ヒロミ、昨夜言ったじゃないか。。。この胸もマンコも、全部僕のモノだって。。。」
「そうよ。。。アナタのモノよ。。。アナタの肉棒をシゴく為のオマンコです。」
「だったら何で、おじさんの肉棒もシゴクんだっ。。。。

ヒロミおばさんは、僕の顔を両手で掴むと、ジッと僕の目を見て、
「ねぇ、、聞いて、アナタ。。。。私のオマンコは、アナタの肉棒の為の穴なの。。。その証拠に、私のオマンコ、、アナタの肉棒をしっかり咥え込んでるでしょ。。。喜びの愛汁を流して、アナタの肉棒を包み込んでるでしょ。。。ね? 主人の時は、こんなんじゃないのよっ。。。

確かに、ヒロミおばさんの言うとおり、肉棒にマンコが、イヤらしく、しっかりと絡み付いてきている。
「でも、でもさー、、、、、おじさんに、中出しされたんだろ。。。おじさんの精子を子宮にぶちまけられたんだろっ。。」
「うん。中で出されたわよ。。。少しだけね。。でも、種無し精子なのっ。。子宮にも届いてないと思う。。それに、、すぐにシャワーで、洗い流したわ。。。アナタの時とは、違う。。。」
「うぅ・・・。。ヒロミ。。。。」
僕は、イジケ顔になっています。

「じゃあ、。。。。これからも、僕とHした後や前に、おじさんと寝るのかい???」
「私も、主人とは寝たくないのよ。。。」
「だったら、、、。もう寝ないでよ。」
「・・・アナタ。。。 じゃあ、だったら、、、今日、ちゃんと妊娠させて。。。。そしたら、もう主人と、寝なくて済むから。。。」
「分かったよ。。。今日、絶対、妊娠させる。。。

僕は、ヒロミおばさんを強く抱き締めながら、腰を動かします。
僕は、ヒロミおばさんにキスをし、激しく舌を吸います。。
「うぅ、、ぼ、僕、、、ヒロミを独り占めしたいっ。。おじさんと、Hして欲しくないっ。。。」
「ま、、、マサヤ。。。」
「僕、ヒロミを愛してるんだよ。

「あ、、アナタっ。。。そんなに私の事・・・・・。」
「もう、僕の肉棒以外、入れないって、約束して。。。」
「うん。。。うん。約束するわ。。だから、、あぁ、ぁ、お願い。。。あなたの金玉の精子を、、、、子種を全部注ぎ込んで下さい。。。」
ヒロミおばさんは、両足を僕の腰に回し、脚を組みます。

「あぁ、、私、、アナタに愛されて、幸せですっ。。」
「ヒロミ、、、ヒロミ、、、。。。
「あぁぁ、アナタ・・・・。マサヤ。。。マサヤ~~っっ。。。
「ヒロミのマンコが、僕の精子を欲しがってるのが分かるよ。。。肉棒に絡んで、キュキュっと締め付けてきてる。」
「私も分かるわ。。。アナタの肉棒が、射精したがってるのが・・・・。亀頭が膨らんできてるものっ。。。」
身体を強く密着します。。

「ねぇ、昨日みたいに、子宮口を広げて肉棒を突っ込んでね。。子宮に直接出してね。。」
「うん。。分かってる。

「あぁ! 出る。。ヒロミ、、逝くよっ。。。」
僕は、ヒロミおばさんを強く抱き締めたまま、腰を突き出し亀頭を奥まで突っ込んで、射精しました。

「あぁぁ~、、出てる。アナタの肉棒から子種が・・・・。主人は、こんなに精子が出ないの。。こんな奥に出せないのよっ。。。でも、アナタは、子宮に直接、子種を流し込んでくれる・・・・・。気持ちイイっっ。。。
ヒロミおばさんも、強く抱きついてきます。

ヒロミおばさんは、キスをしてきて、
「ねぇ、、マサヤ。。。。。私、昨夜も言ったように、私の心も身体も、アナタに捧げたの。。。。主人は、同居人。。。
私は、もうアナタの奥さんのつもりでいるのよ。。だから、、、ヤキモチ焼かないで。。。ねっ。。。」
「・・・・ぅぅぅ、、うん。。」
「主人と寝たのも、しょうがない事なの。。。。マサヤと私の、、、2人の赤ちゃんを産んで、ちゃんと育てる為なの。。。。」
「・・・・ホントに僕の事を愛してる?」
「はい。。。愛してます。。愛してるから、アナタの赤ちゃんが欲しいのよ。。。

結局その夜に3回、朝起きて1回、ヒロミおばさんの子宮に精子を流し込みました。


・・・・こうして、2泊3日の、旅行は終りました。
この旅行で、僕とヒロミおばさんは、強く結ばれました。


・・・・・・

しかし、旅行から数日経って、冷静になって考えると、
ヒロミおばさんは凄いなぁ~と、思うと同時に、女性って、シタタカなのかなぁ~と、感じます。
ま、僕も、恥ずかしくなるような事を、言いましたが・・・。

もし、今回、ヒロミおばさんが妊娠していれば、おじさんは自分の子だと思って育てるでしょう。
僕は、ヒロミおばさんの事は大好きです。でも、おじさんに申し訳ない気持ちもあります。

僕、その場の雰囲気に流され易いのかな・・・。。。
ホントに、コレで良かったのか・・・・。
今、なんか怖いというか、すごく不安な気持ちでイッパイです。。

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* Comment : (17) * Trackback : (0) * |

No title * by マサヤ
たかさん。 はじめまして。 コメントありがとうございます。 とても良いアドバイスをありがとうございます。 心に染みました。 ^o^ ♀さん。 コメントありがとうございます。 確かに、^o^ ♀さんの言うとおりですね。 もうちょっと、合コンとかに参加してみます。

No title * by ^o^ ♀
イマイチ自分の気持ちはっきりしないかぁ~ でも 私も 他の人が書いているように まさやくんに ステキなかわいい彼女ができる事を 心から願います… 今のままでは 残念ながら みんなが自己満足だけで 周りの事を気になりながらも 自分の欲望を優先させてしまってるような… ってきっと まさやくんはこんな事言われなくても わかってますよね まさやくんは 年上さんが 好きなのかもねっ 年下さん好きの女の人 結構いるとおもいますよ~ 生意気な事を長々とコメント書いてしまってごめんなさい…m(_ _)m

No title * by たかさん
マサヤ君。色んな人生もあると思う。 現実であろうが非現実であろうが、君は、一段一段階段を登ってるわけだ。 男の本能というより、人として君は人生をスタートしたんだ。このブログの結末が、どうであれ、自分の道を歩めばいい。男は女に揉まれ磨かれていくもんだと俺は思う。階段から叩き落され、周りの人を傷付ける結果もある。 その位の覚悟で女を愛せ。 生意気言ってすまん!でも応援してる。

No title * by マサヤ
智子☆彡さん。 はじめまして。 コメントありがとうございます。 僕は、妊娠して欲しい気持ちと、して欲しくない気持ち、半々なんです。 智子さんの言うとおり、別のパートナーを見つけなくてはイケないのかも・・・。 小泉さん。 コメントありがとうございます。 確かに、僕は、後先考えないかもしれません。 動物に近いのかも・・・。(笑) オッサンさん。 コメントありがとうございます。 オッサンの言う事、もっともだと思います。 確かに、子供が可哀想ですね。。 アドバイス、ありがとうございます。 オミさん。 はじめまして。 コメントありがとうございます。 確かに、その通りです。 後からだと、そーいう事も考えれるんですが、その場の雰囲気に流されてしまって・・・。 誠一さん コメントありがとうございます。 僕の気持ちを分かってくれて、ありがとうございます。 これからも応援よろしくです。 ドキドキさん。 はじめまして。 コメントありがとうございます。 これからも、一緒にドキドキしましょう。(笑)

No title * by マサヤ
からかささん。 まだ旅行から1ヶ月しか経ってないのですが・・・。 もう、分かるんでしょうか? ママこんさん。。 コメントありがとうございます。。 僕・・・、ホントにヒロミおばさんを愛しているのか、よく分かりません。 自分でも、よく分からないんです。 タケシさん。 コメントありがとうございます。 名古屋市の近くですよ。 まことさん。 はじめまして。 コメントありがとうございます。 そう思います。前向きに頑張りますよっ。 ^o^ ♀さん。 コメントありがとうございます。 彼氏と仲が良くって羨ましいです。 って、僕もヒロミおばさんと仲は良いのですが・・・。 イマイチ、自分の気持ちがハッキリしません。

No title * by オッサン
日記更新まだですか?毎日凄く楽しみにしてるんで その後どうなったか興味津々です。

No title * by ドキドキ
いつも楽しみにしています。 これからもドキドキさせて下さい。

No title * by 誠一
今回の話も凄く興奮しました 読んでて、 僕もマサヤさんと同じ気持ちになってしまいました 嫉妬もしたし、 毎日寝たい気持ちにもなりました マサヤさんのその気持ちわかります 不安な気持ちも……

No title * by オミ
凄いことになってますね。 もし、妊娠してたとしたら「叔母」との間だから血が濃すぎるために、何らかの障害を持つ場合が、普通の夫婦より高いです。 もし、子供が出来たとしたら、その子の人生を背負う覚悟がなきゃ、子供に失礼です。

No title * by オッサン
いつも羨ましがりながら楽しませてもらってます。 でもこの日記がすべて事実なら、子供を作るのは止めた方がいいよ‥君が責任取って育てるならいいけど、オジサン・オバサンの子として育つんだろ? 僕も何人も不倫してきて、何度か頼まれた事あるけど、拒否してきた 子供が一番かわいそうだよ‥自分がその子だったら…それに子育ては独身者の想像以上に大変なんだよ 文句じゃなく、オッサンからの意見です。出来てない事を祈ります‥またはフィクションであることを‥ これからも楽しみにしてます。浮気・不倫は楽しくね~

No title * by 小泉
この文章がなぜおもしろいかわかりました。まさやさんは動物の本能に従い生きているからなんですね。理性とか倫理なんて関係なく、気持ちいいことしたいということですね。 僕ら日本人が忘れてしまったことですね

No title * by 智子☆彡
ホントに実話であるならば、妊娠してない事を心から願います…。 まだ若いのに、周りの人達を騙し通す苦しい人生を選択しないでほしい…(;_;) マサヤさんに身内以外の素敵なパートナーが早く見つかりますように♪

No title * by ^o^ ♀
読めば読むほど さらに複雑になってますね~(><) ただの不倫より 複雑なのは 半端じゃないですもんね~(- -;) 二人が愛し合ってる気持ちは痛いほど わかります♪ 女は強いかぁ~ 強いっていうか 好きな人には頑張れるって言うか~^o^ 一人ひとり違うかも知れないけど 私はそぅ思うかな? 若い頃は わがままも沢山言ってきたけど いい年になってきて 離婚もいいきっかけになり 自分を変えてみたくなったんです そんな時に今の彼と出会って 相手に歩幅を合わせて一緒に楽しむ幸せを知ったんです♪♪♪

No title * by まこと
初めまして、いつも多種多様な気持ちで拝見させていただいてます。 後悔ってそんなもんですよ。しかしいつまで悔やんでも仕方ないんです。それなら前を向く方が余程、現実的じゃありません?

No title * by タケシ
名古屋の何処ですか僕もしたいです

No title * by ママこん
まさやさん ヒロミおばさんにすごい愛されてますね(*^_^*)。またヒロミさんを愛してますね。結果はどうにしろお互い愛してることはすごいですね(^O^)。 こんもほんとヒロミおばさんのような女性さがそう。またまさやさんのように愛したいと思います。

No title * by からかさ
やった事は後悔してもしかたないが、旅行がホントならもう妊娠が分かっているはず。劣性遺伝子が出ないように願うしかないな!

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