個別記事の管理2009-05-15 (Fri)
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続きです・・・・


ヒロミおばさんが、ポツリと小さな声で、言いました。
「実は、・・・・・・・・・ミカ(娘)は、私の子じゃないの。。。」
「・・・・・!!!!・・・えっ!!!」
僕は、最初、何を言っているのか全然、理解出来ませんでした。

ヒロミおばさんは、結婚してから、なかなか子供が出来なかったそうです。
医者に行ったりもしたそうですが、おじさん(旦那)の精子が少ないのか、弱いらしく出来なかったのです。
それで、まだ小さかったミカちゃんを養子にしたそうです。
おじさんは、諦めきれず、ミカちゃんを育てながら、子作りには励んでいたそうですが・・、
「主人は、精子が少なく、出来にくいだけだ。って、思ってるけどホントは・・・、種が無いの。。。

ヒロミおばさんは、おじさん(旦那)が、ガッカリすると思い本当の事は言えなかったらしい。
出来るかもしれない。って、おじさんに、希望を持たせたかったらしい。。。。

僕は、何か凄い話を聞いちゃった気分です。
マンコに突っ込んだままの肉棒も、少し萎みます。
「僕、、、こんな話、聞いて良かったのかな・・・。」
「・・・・うん。急に変な話をしちゃって、ゴメンね。。引いちゃったでしょ。。。

「私、ずっと悩んだの。。。でもね・・・・、マサヤ君。。。私も、女なの・・・。自分のお腹に子供を宿してみたいの。。。
「うぅ・・・・・・・・。」
「そんな中、会う度に男らしくなっていく、マサヤ君を見てたら・・・・。マサヤ君の若い元気な精子だったら・・・。って、思っちゃったの。
そしたら・・・、そしたら、いつの間にか、マサヤ君が愛しくて・・・、マサヤ君の子供を欲しい。って、考えてる私が居たの・・・。
「ひ、、ヒロお、ば、さん。。。
「私、変かもしれない。。。。でも、、、私、女である事を実感してみたいの。。。このまま、歳は取りたくない。 もう私も歳だから、無理かもしれないけど・・・・。自分のお腹で赤ちゃんを・・・。
ヒロミおばさんは、少し涙目になっています。。

「ヒロおばさん。。。そうだったんだ・・・。」
「マサヤ君・・・・・・。 今日、私の中で出してくれる?? マサヤ君には、迷惑は掛けない。」
ヒロミおばさんは、真剣な眼差しで僕を見てます。

僕は、しばらく言葉を出せませんでした。
どうりで、ヒロミおばさんの身体がタルミも無く綺麗なはずです。
僕が、今まで不思議に思って来た事が、少し解決したように思えました。

「正直に教えて。。。マサヤ君が嫌ならそれで良いの。諦めが尽くわ。。。今更、他の男性なんてのも・・・イヤだし。」
「ぼ、僕、、、。ヒロおばさんが大好きだよ。。。この前、見舞いに行った時だって、おじさんと仲良くしてるヒロおばさんを見て、ヤキモチを焼いたんだ。」
「マサヤ君・・・。」
「僕、ヒロおばさんを、独り占めしたいぐらいだよ。

ヒロミおばさんは、夫婦の事情まで、僕を信用して全部話してくれました。
自分が大人になった気がしたのか、憧れだったヒロおばさんに、そう言われたからか、分かりませんが・・・。
僕は、嬉しくて、それでいて、ヒロミおばさんが可哀想で、年上の女性なのに凄く可愛いく見えてしまって。

「ヒロおばさん、僕が、妊娠させてあげる。。女を感じさせてあげるよっ。。」
「あぁ、、、、マサヤ君。。。そ、それ、本気で言ってるの・・・・?」
「うん。。本気だよ。冗談で言ってるんじゃないよっ。」
「ホント? ホントに良いの? 後悔しない?」
「僕、ヒロおばさんと結婚は、出来ないけど、子供を作る事は出来るよ。

ヒロミおばさんは、ジッと僕の目を見つめます。
「ホントにホント?? 本気??」
「本気だよっ。。僕が、ヒロおばさんに種付けするよ。」
「あぁぁっ、マサヤ君!!  ・・・・嬉しいっ。。」
そう言って、強く抱きついてきました。


僕は、ついつい調子に乗って、
「ヒロおばさん、、、じゃあ、僕と2人の時は、僕の奥さんで居てよ。。
僕は、少し恥ずかしかったのですが、口に出てしまいました。

「ふふっ。。20も年下の旦那さんね。。。。そうね。。。私、マサヤ君の奥さんになるわ。・・・いや、妻にして下さい。」
「じゃあ、ヒロおばさんの事、ヒロミって呼んでイイ??」
「うん、もちろんよ。。私の旦那なんだから。。。。私も、アナタって、呼ぶわ(笑)。。

ヒロミおばさんが、僕の奥さん・・・、独り占めできると思っただけで、僕の、肉棒は、ヒロミおばさんのマンコの中で、パンパンに膨れ上がってます。
「あぁぁ、ヒロミ。。。あ、・・・・愛してるよっ。。」
ついつい感情的になって、口から出てしまいました。
「えっ!! あぁ、そんな。。。アナタ。。。私も。私も愛してます。。」
僕は、自然に、腰が動き出します。

「うぅぅ、、あ、アナタの、、、マサヤの子供が欲しい。。」
「うん。。2人の子供を作ろう。。」

「あぁ~、、私、アナタに従います。。良い妻になります。。だから、種付けして下さい。。お願いします。」
「うん。。。僕の子種で、孕ませてあげる。 その代わり、もし妊娠したら、ちゃんと産んでよ。」
「はい。。産みます。アナタの子供を産みます。。

僕は、バックスタイルで挿入し直し、腰を激しく振り始めます。
「あっ、あっ、、あぁぁぁ、、アナタ。。も、もっと、もっと、・・・・・。。」
「じゃあ、もっとお尻を突き出してっ。。」
僕は、お尻を鷲掴みすると、凄い勢いで、マンコを突きます。

ヒロミおばさんは、布団を掴んで、感じています。
「あぁぁぁ、私、逝きそうです。。逝ってもイイですか?」
「イイよ。逝って。。。ヒロミ~、20以上も年下の旦那の肉棒で逝かされるのは、どういう気分だい。。」
「あぁ、そんなイジワルな・・・。 素敵です。。幸せです~~っ。。。

ヒロミおばさんのマンコから、愛汁が溢れ出ます。
「うぅ、ヒロミのマンコが僕の肉棒をグイグイ締め付けてくるっ。。」
「あぁぁぁ、、アナタ。。。私のオマンコで、もっと気持ちよくなって下さい。。」
「ひ、ヒロミ、、、このマンコに僕以外の肉棒は、入れないでよ。
「はい。。もちろんです。このオマンコは、アナタだけのモノですっ。。。」

僕は、ベトベトの肉棒をマンコから引き抜くとタオルで拭いて、再び正上位で、マンコに挿入します。
僕は、思いっきり腰を打ち付けます。
「パイパンマンコが、イヤらしいよ。興奮するっ。。

「あぁ、、ヒロミ~。。そろそろ、出すよ。。」
「あっ、、あぁ、キテっ。。。私の子宮に、アナタの子種を下さい。。」
「うん。。イッパイ注ぎ込んでやる。。ヒロミヲ孕ませてやるっ。」
「あぁぁぁ、お願いしますっ。。。アナタの若い元気な精子で、種付けして下さい。。あぁ、アナタ~~っ。。」
周りの部屋など気にせず、ヒロミおばさんは、大きな声を出します。

僕は、恥骨が擦れるほど奥に肉棒を突っ込みます。
「あうっ。。。あ!! あ、あぁ、、アナタの肉棒が、亀頭が、、私の子宮口を広げて・・・・、入って来たっ。。
そのまま、そのまま、射精して~~っ。。。子宮に直接、子種を注ぎ込んで下さい~っ。
「あぁ、なんか変な感触だよ。。。で、出るっ。。逝くよ、ヒロミ~!!!」
「はい。。はい。。キテ。。キテ。。。一緒に。。。逝きます~っっっ。。」
僕は、ヒロミおばさんの腰を両手で、引き寄せます。
「あ~~~っ。。ヒロミ、、逝くっっっっ。。。」
「あっ、、あっ、、あっ、、、っっっっ。。。あ、アナ、タ・・・。

そして、マンコの奥、子宮目がけて精子を注ぎ込みました。
ヒロミおばさんは、痙攣しながら逝ってます。
「あっ、、あっ、、うぅぅぅぅぅ~っっっっ。。。子種が、、熱い子種が、、注がれてるわっ。。」
「あぁ~っ、ヒロミ・・・・・。止まらない。。精子が出続けてる。。
「あぁっっ、、分かるわ。。。アナタの精子が私の卵子目がけて進んでる。。。妊娠して。。。お願い妊娠してっ。。。」
僕は、長い間、肉棒を抜かずにそのままでいました。

僕は、ヒロミおばさんの横に寝転がると、腕枕をしました。
ヒロミおばさんは、僕の胸に顔を埋めてます。
「あぁ、アナタ・・・。素敵だったわ。。」
「僕も、今までで、一番気持ち良かった。。。。

「ヒロミの卵子、僕の子種を受精したかな。。?」
「・・・・たぶん。出来たかも・・・。女って、なんとなく分かるもの・・・。(微笑)」

30分程、ボーっとしてました。
「そう言えば、ヒロミ、急に丁寧語になったね。(笑)」
「あっ、、ハハ。。だって、マサヤ君は、私の旦那さんでしょ。。だからよ。。(笑)

僕は、再びヒロミおばさんに、覆いかぶさります。
「あぁ、ヒロミのマンコ。。愛汁で、グチョグチョだ。。。精子は、まだ出てきてないよ。。
「奥に出したからじゃないかしら。。」
「ねぇ、もう1回、突っ込んでもイイかな・・・?」
「あぁぁ、もう? また可愛がってくれるの。。。どうぞ、突っ込んで下さい。今は、アナタの嫁だから。。。アナタの気の済むまで、使って下さい。」

僕は、乾いてないマンコに肉棒を挿し込みます。
愛汁が滴ります。
「あぁぁ、アナタ。。素敵。。素敵よっ。。」
「あぁぁぅぅ、、ヒロミのマンコが気持ちよ過ぎるんだ。。まるで生きてるみたいに絡み付いてくるよ。」
「もっと、もっと、肉棒で掻き混ぜて下さい。。私のオマンコで、気持ち良くなって下さい。。」
何度も何度も体位を変えながら、交わります。

「あ~~ッ!! 私、、こんなに激しいのは初めて。。。アナタの肉棒で、何度も逝っちゃう~っ。。」
「ヒロミ。。そんなに大きな声出すと、隣に聞こえるよ。。。」
「あぁん、、良いの。。聞かれても良いの。。。アナタにイッパイ愛されてる証拠だから。。。。」

マンコがキュキュっと、締まります。
「あぁ、逝くよ。。ヒロミ、逝きそうだよ。」
「あぁぁ、、アナタ。。お願い。。今度は、外に。。。。」
「えっ! そ、外??」
「わ、私の身体、、、全身に精子をブッかけて欲しいです。。お願いしますっ~。」
「う、うん。。。分かったよ。」
「あぁぁ、私の身体に、アナタの精子の匂いを染み込ませたいの。。顔にも、胸や脚にも・・・。 アナタの精子で、マーキングして下さい。。アナタの女の証拠に・・・。
「うん。ぶっかけるよ。全身に・・・掛けるから。
「あぁぁっ、、かけて。。早く。。かけて下さい。」
「よし。。。!!逝くよっ~」
僕は、肉棒を引き抜くと、顔から胸、お腹、脚に、全身に精子をぶっかけます。
「あ~っっ。。熱い。。。アナタの精子。。。熱い。。。」

ヒロミおばさんは、精子を手で身体に塗り込んでいます。
「あぁ、気持ちイイっ。。私、幸せ・・・・。」
「ヒロミ・・・、愛してるよ。
「あぁぁ、アナタの肉棒をお口で、お掃除させて下さい。。肉棒をお口に下さい。」
僕が、肉棒を口に持っていくと、両手で肉棒を持って、丁寧に汁を舐め取ってくれました。

「明日は、全部私の中に出して下さいね。」
「うん。。分かった。。
僕たちは、そのまま寝てしまいました。。。
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No title * by ほっし
お母さん、まだ妊娠しないのですか? 本格的に子作り(基礎体温を測って)してみてわ??

No title * by マサヤ
らせんさん。 はじめまして。コメントありがとうございます。 悔いの無いようにしたいのですが・・・、揺れる僕の心。。(笑) 暖かく見守っていて下さい。 ひでさん。 いつもコメント、ありがとうございます。 不安な日々を過ごしています。 ひでさんは、あまり中出ししないんですか? かんちんさん。 はじめまして。コメントありがとうございます。 そうですね。 周りには、絶対に気付かれない様にします。 気付かれたら終わりです。(笑)

No title * by マサヤ
ママこんさん。 いつも暖かいコメ、ありがとうございます。 いつも励まされています。 これからどうなるか分かりませんが、応援よろしくお願いします。 誠一さん。 いつも熱いコメ、ありがとうございます。 そう言って頂くと、救われた気がします。 でも、悩み中の僕です。(笑) 小泉さん。 いつもコメント、感謝です。 ヒロミおばさんは、もう心は決まっている気がします。 でも、僕の心は、揺れています。 ^o^ ♀さん。 いつもコメント、感謝です。 女性からのコメントは、嬉しいです。 ^o^ ♀さんも、ヒロミおばさんに似てる所があるんですね。 でも、女性って、イザとなると強いんですね・・・。 ^o^ ♀さんも、そうですか?

No title * by かんちん
はじめて読ませてもらいまして、凄く興奮してしまいましたマサヤ君とヒロミさんの関係は、理解し合うとてもいい関係だなぁ~と思いました。そこらの夫婦よりいいのでわ? 今後が気になりますが、関係が周りに気付かれない事を祈ってます

No title * by ひで
中出しは安全日じゃないと危なくて出来ないけど、ついにやっちゃいましたか。これで本当の意味でヒロミおばさんと結ばれましたね

No title * by りょう
いつも楽しく拝見しています、今回の話は興奮しましたが、現実的には難しくないかな?これからどう発展するのか楽しみです

No title * by らせん
はじめて拝見させてもらいました。凄い内容なので、びっくりしてしまいました でも、これからのまさや君とヒロミさんがどうなるのか、大変気になるのも正直なところですね。 いろいろまさや君自身考えるとこがあると思いますが、悔いのないようにしてね 私も名古屋人なので、ひそかに見守っていきます。

No title * by ^o^ ♀
パイパンにすると チクチク&かゆかゆになるって聞いていたのですが 1週間経った今でも 全然平気なんです(*^o^*) まさやさんの 言うとぉり もち3Pは出来ないです… やっぱり 彼が愛おしいから ひろみさんの家庭の事を考えたら 妊娠した時 どぉなってしまうのか ちょっと複雑ですが… 私も(元)旦那の精子の運動率&数の少なさ+私は卵管が1つしか無い(子宮外妊娠したため…)のとで 不妊治療しましたが 出来なかったのです… だから ひろみさんの気持ちもわかります

No title * by 小泉
いつも、楽しく拝見しています。ヒロミさんは思い詰めているようですね。好きな人の子を妊娠したい気持ちはわかります。しかし年頃の娘さんが いる母親ですよ。現実には、でも自分が娘と同じ女だと確かめたい衝動、現実逃避が文章によく表れていると思います。ラビリンスですね。はたして終着駅は何処に?

No title * by 誠一
興奮しました 正直、今回の内容が一番興奮しました 話の最初は、少し暗い始まりだけど、 中身は、 とてもエッチな内容 凄く興奮しました …熱くなってしまいました あと、 今回の話、 マサヤさんが、 道を外れたって言ってましたが、 読んだ感想は、 そうは思いません カタチはどうあれ、 一つの愛のカタチだし、 大げさかもしれないですが、 1人の人を助けた、ィャ、 いち夫婦を、 助けたって事になると、 俺は思います 世間から見たら外れたかもしれませが、 僕はこれも、ありだと思います 一個人の感想でしたm(_ _)m

No title * by ママこん
まさやさん 決断しちゃいましたね。ほんとなんか内容すごすぎてたまらないです(*^_^*) それにしても、ヒロミおばさんってめっちゃいい女性ですね。まさやさんのお母さんと比べてしまうと断然ヒロミおばさんの方にいってしまいます。こんも頑張ってヒロミおばさんのような女性さがそう(^_^)v。またまた楽しみに待ってます。

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