個別記事の管理2021-06-20 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

前回は色々な報告でしたが、今回は日記の更新です。

今回は、余計な話はナシで、早速どうぞ~~


前回の続きです・・・・

弓なりに反った母の身体が、バタっと布団の上に落ち崩れます。
「ハァ~~ハァ、ハァ、、マサヤぁぁ。」
僕は、母を抱き締めます。

そして、優しくキスをします。
「僕のチンポで逝った?」
「ええ、逝かされちゃった。」

と、その時、
僕は何か違和感というか、妙な感じがします。

この部屋は、豆球を点けているので薄明るいです。
僕は、妙な感じのする方へ目をやります。
そこは、出入りする襖。
その、襖は少し開いています。
(うわっ!!)
僕は、ギョッとします。
隙間から、人の目(顔1/4くらい)が見えたのです。
心臓が激しく打ち始めます。

母との交尾に夢中だったので、今の今まで気が付きませんでした。

僕は、見て見ぬ振りをし、心を落ち着かせます。
(あ~、ビビった~。・・・K氏か、いつから覗いているんだろう。 K氏の部屋まで母のアエギ声が聞こえたんだろうな。)

そう思うと同時に、数年前のある出来事が頭をよぎります。
そうです、あの出来事です。
ヒロミ伯母さんとセックスしてて、旦那さんに現場を見られ、乱入し、ヒロミ伯母さんが離婚に至った出来事。
僕は、汗が引いていきます。
(うわぁぁ~、ヤバいなぁ。止めるか。どうする?)
僕は、母のマンコに肉棒を突っ込んだまま考えます。

(でも・・・、もし、怒っているなら、もうとっくに部屋に入ってきてるよなぁ。今、止めてもかえって気まずいかも。気付かぬ振りした方が良いな。)
僕はそう考え、交尾を続行し、様子を見ることにします。

母は、気付いておらず、絶頂の余韻に浸っています。
「あ~ん、マサヤぁ。逝っちゃった、、今度は2人で一緒に行きたいっ。」
「ぁ、う、うん。」
僕は、ゆっくりと腰を動かし始めます。

そして、母の耳元で囁きます。
「お母さん、K氏が廊下に居るよ。」
「!・・・。」
母は、一瞬目を見開き、驚いたようでしたが、スグに冷静になると僕に小さな声で言います。
「関係ないわ。良いから続けて。」
「ぅ、うん。」
僕は、軽く頷きます。

「ぁぁ、マサヤ、、奥まで挿れて、マサヤのチンポ、奥まで頂戴っ。」
母は、僕のお尻に手を回し、自分のマンコに引き寄せます。
僕の肉棒が、膣奥まで入って行きます。
逝ったばかりの母の肉壷は、まだ少し痙攣しています。

亀頭の先がコリッとした感じの場所に届きます。
「うぅ、、当たってるぅ、、当たってるのぉ、マサヤのチン先が子宮口に当たってる。」
「お母さん。」
「凄いぃぃ、マサヤのチンポ素敵っ。ぁぁぁぁ~っ。」
母の身体が、さらに汗ばみます。

「よし、お母さん、これでどうだ。」
僕は、さらに肉棒を奥にまで押し込みます。
「ぁ、っ、、ダメっ、、これ以上、、は、、。ぁぐ、ぐぅぅ、、し、子宮口がこじ開けられるぅぅ、、ダメ、、マサヤぁぁ。」
母の腰が浮きます。

僕は、グリグリと肉棒を押し付けます。
「ああぁぁ、、凄いぃぃ、マサヤ、気持ちイイ、、気持ち良すぎるぅのぉぉ。
僕は、肉棒を奥に突っ込んだまま、母を抱き締めます。
母も、僕に強く抱き付き、背中に爪を立てます。

「あ~~ぁ、、私の身体の奥まで、こんな奥まで入って来てくれるのは、マサヤだけ、、マサヤだけよっ。」
「ぅぉ、、ぅ、、お母さん。そうだよ、僕だけだっ。」
「ぁぁ、ぅ、ぁぁぁ、、マサヤぁ。」
母が、キスしてきます。
僕の肉棒が、母の子宮口まで到達し、2人は深く繋がったまま激しく舌を絡ませます。
結合部から頭の先まで、痺れる様な快感が突き抜けます。

思い返せば昔、父がよく僕と母の交わりを覗いていました。
僕と母は、それで興奮しながら交わっていたのを思い出します。

(あぁ、K氏、、見てる? 僕と母の密着交尾を。 僕はね、母のマンコを犯すだけじゃないんだ、子宮まで犯すんだよ。)
僕は、K氏に見られていると思い、さらに興奮度が上がります。
(ハァハァ、、興奮するなぁ。。よし、もっともっとK氏に見せつけてやる。)

僕は、身体を起こして腰を激しく振ります。
K氏に見られているという事で、肉棒が破裂するのでは無いかと言うくらい怒張しています。
そのパンパンに膨れ上がったカリが、母の膣壁を擦り上げます。

僕は、母のマンコを滅多突きします。
「ぁぁぁぁ、ぁぁ、、ぐぅぅ、マサヤ、ぁ、、激しぃぃ、、壊れるぅ、、マンコ壊れちゃう。」
母は、頭を左右に振りながらアエギます。
「壊れる? ふふふ、でも好きなんでしょ? 激しいのが、、お母さん。」
「す、好き。大好きっ。マンコを激しく突かれるの好きぃぃ。」
マンコを突く度に、ブチュブチュと愛汁が飛び散ります。

「お母さん、俺のチンポ良いだろ、ねぇ?」
「イイ、、イイわ。凄く、イイぃぃ。」
「K氏よりも良いだろ?」
「あぁ、、ダメ、、比べちゃダメよぉ。最初から、チンポの質が違うんだからぁ。」
「ふふふ、そうだね。」
僕は、チラリと襖の方に目をやります。
(Kさん、見てる? この母の乱れっぷり。こんなお母さん見た事無いでしょ。)
僕は、優越感に浸ります。

「ぁん、、私をチンポで逝かせれるのは、マサヤだけよっ。」
母は、僕に抱き付いて舌を絡めてきます。

僕は、母のマンコを突きながら、口の周りが唾液でベチャベチャになるくらい母の唇を舐め回します。
「マサヤ、、私、また逝っちゃう。ねぇ、今度は一緒に逝こっ。」
「うん。分かったよ、お母さん。」

僕は、フィニッシュに向けて腰を振り始めます。
そして、チラリと襖の隙間の方を見ます。
すると、K氏の顔が見えません。
が、座り込んだ背中らしき影が見えます。
きっと、見てられなくなり背を向けたのかもしれません。

K氏に対する優越感が、さらに僕を興奮させ、肉棒に全血液が集中します。
(あぁ、チンポが痛い。こんなに興奮したのは久しぶりだ。)
僕は、ベチャベチャの母のマンコを突き続けます。
「うぅぅ、お母さんのマンコ、熱くてトロトロだっ。最高の膣だっ。」
「ぁぁ、マサヤぁ。」
「膣肉が、チンポに吸い付いて、、絡んで、ウネって、締め付けて・・・、お母さんのマンコ最高だっ。
僕は、母の両脚を肩に担いで、屈するようにマンコを突きます。

「ま、マサヤぁ、、マサヤぁぁぁ。。チンポが、チンポが膨らんでる、硬い、硬いよぉ。」
母のマンコと僕のチンポは、白い粘液でベトベトです。
肉棒が出入りする度に、ブリュブリュっと大きな音がします。
「ぉ、お母さん。」
「ぅぅ、ぅ、マサヤぁ。逝く、逝く、逝っちゃう。」
「逝けっ、、僕の生チンポで膣逝きしろっ。」
僕は、激しくマンコを突き上げます。

「ぅぁ、ぁぁ、、出して、出して出してぇぇぇ、、精子出してぇぇ、、ねぇ、マサヤぁぁぁ。」
「ぐぅぅ、、出すよ、良い? いっぱい出すよ、お母さん。」
「出してぇ、いっぱい出してぇぇ、、妊娠させてぇぇ。 また、私にマサヤの子を産ませてぇぇ。」
母は、恍惚の表情で叫びます。

(ぁぁ、イヤらしい顔だよ、お母さん。。・・・ぇ? 今・・・、また産ませてって言った?)
僕は、とっさに襖の隙間の方に目をやります。
K氏が、まだに居る気配がします。

(ぅぅ、気付いたかな、、チビが僕の子だって・・・、K氏にバレたか?)
母は、ワザと言ったのか、無意識に言ったのかは分かりません。
しかし、K氏が聞いていればチビは僕の子供だと気付いたはずです。

(セ○クスだけならまだしも、子供まで産んだなんて知れたら・・・。)
僕は、少し不安になります。

「あぁ、突いて、突いて、マサヤ。。子種を私の膣内に撒き散らしてぇぇ。」
母は、もう絶頂まっしぐらです。
母の膣肉が、僕のチンポに絡み、締めつけてきます。
(ぐぁぁぁ、気持ち良い~~。 あ~~~、もう、どうでも良いよ。)
僕は、深く考えるのを止め、快楽に身を任せラストスパートします。

母をガッチリと抱き締め、肉棒を子宮口まで押し込み、グリグリとネジ込みます。
「ああ、ぁぁぁ~ん、、気持ちイイぃぃ、イイ、イイぃぃ、マサヤ~~~ぁ、、、ぐぅぅ、い、逝くぅぅ。逝くぅぅ。」
母も自然に腰が動きます。
2人の息はピッタシ。
母の腰の動きと、僕の腰の動きがシンクロし、絶頂に昇って行きます。

「さ、さ、、サトミぃぃ、、サトミぃ、逝く、逝くぞっ。」
「来て、アナタ来て、キテっ、、一緒に、一緒にぃぃぃ。逝く~~~っっ。」
母は、身体を痙攣させながら、僕に必死でしがみ付きます。
「アナタぁぁぁ、ぁぁ。」
「サトミぃぃ。」

僕は、最後におもいっきり腰を押し込みます。
亀頭が、子宮口にメリ込み、尿道口からドピュドピュと子種を吐き出します。
「おぅ、ぅぅ、、で、出た、ぁ。」
「き、キタ・・・、ぁぁ、ぁぅぅ。アァ、ナタぁ。」
僕と母は、同時に絶頂を迎えます。
キツく抱き合い、1つになります。

しばらくの間、余韻を感じ繋がったままジッとします。
「ぁぁ、アナタぁ、、暖かい。子宮がジワ~って来てる。」
「あぁ、、そうなの。サトミ。」
僕は、母にキスをし、肉棒をマンコから、ゆっくり抜きます。

トロリと少しの精子が膣口から垂れて来ます。
「奥に出したから、あまり出て来ないな。」


僕は、母の横に寝転がります。
襖の向こうにK氏の気配は、もうありません。

僕は、そのまま寝てしまいます。


朝、目が覚めると隣に母は居ません。
僕は、起きて、1階に降ります。

母は、昼ご飯を作っています。
「良く寝てたわね。」
笑顔で言います。

「あれ、、K氏は?」
「ぁ、、うん、帰ったみたい。 テーブルの上にこんな手紙が・・・。」
母は、紙切れを僕に見せます。

そこには、丁寧な文字でこう書いてありました。
「離婚届サインしました。置いていきます。色々とゴメンな。君達の事は誰にも言わないから安心して。」

「そっか・・・。優しい人だったのにね。何でだろうね。」
僕は、何とも言えない気持ちになります。
「そうね。。結局、縁が無かったのよ。でも、K氏には感謝してるわ。」
母も、どこか寂しそうです。

こうして、令和2年夏~秋、母とK氏の結婚生活は終わりを告げました。


終わり・・・・



「マサヤの秘密の部屋」ですが、今週中に1~2本UPする予定です。

今、どの動画をUPしようか悩んでいる所です。
高橋奥さんか、投稿動画か、母の動画か・・・、セレクト中です。

こちらで告知はせずにUPするかもしれませんので、今週はマメにチェックして下さいね。

注: 前回話したように、動画は消される場合もありますのでお早めに。




動画は、「マサヤの秘密の部屋」で御覧下さい。

「マサヤの秘密の部屋」はこちら。
  ↓
マサヤの秘密の部屋



結局は、一番会えるサイトに戻って来てしまった。
コロナ禍の中、出会いが活発になってます。

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僕がオススメのマッチングサイト。



コロナ自粛で、悶々とした時は、
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パスワードだよ。



この記事に問題がある場合は、
bosihkannote@gmail.com
まで、ご連絡下さい。



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* by トロンボーンおじさん
元気ですかー‼︎

* by hiro
日記文面、描写が濃厚ですね。AVよりも興奮します。

* by hiro
おはようございます。ここ数日で拝見しています。

心配しています * by 英生
前回のアップから結構日にちが過ぎています。家族3人の生活に戻られた報告にホッとしていますが、その後何事もなく、お元気に仲良く生活を送ってられるのでしょうか?
これだけのボリュームの日記を書くとなれば、頻繁にアップするのは難しいでしょうが、読み手としては心配です。例え短い日記でも、また平凡な日常でも夫婦(親子)と子供元気で仲良く過ごしてるよというのがわかると安心なのですが・・・
まあ、サラリーマンやっていれば日頃の仕事だけでもいっぱいいっぱいとも思いますが。

* by 名無しさん
落ち着く所に落ち着いた感じでやれやれですね

ヒロミさんとサトミさんとの3Pの絡みを期待 * by ひまわり
自分的にはヒロミさんもちょいちょい絡んで欲しいです

やっぱり何と言っても * by 愛妻家
お母様の動画が一番の希望です。
有料で販売していただいたら全部購入したいぐらいです。
リアリティある表現で読み物としても秀逸です。
いつも楽しみにしていますよ。

* by kin
今回のお話もエロくて最高でした。
動画はもちろんサトミハハさんなら嬉しいですが
高橋奥さん、投稿動画もいつも素晴らしいので捨てがたく・・笑
楽しみにしてます^^

* by 名無しさん
3日経っているのですが、更新はまだですか?

お金を払っているのに、更新が少ないのは残念です。

* by かず
サトミさんもどんどん大胆になってることだし、FC2か何かで濃厚種付けしてるとこを、もっといっぱい販売してくれないかなと切に願っております。
うねる身体が堪りません。

* by たねき
母とヒデの浮気動画の再UP希望です。

2人のセックス * by なお
ファンです。えろくて何回も抜いてます。
俺も抱きたいな

* by デル・トロ
見せつけながらの種付け。
これ以上の興奮はありませんね😍
K氏も離れたので、心置きなく2人目を。

* by 名無しさん
母妊婦動画見たいです‼︎

興奮しました。 * by くねさく。
いつも以上にゾクゾクする日記でした。
ヒロミさんの時の日記も読みたくなりました。
いつもありがとうございます。

* by ビリー
母とヒデの盗撮UPお願いいたします。

* by マナ
興奮しましましたなー今回も
沖縄旅行の際にも気付いていたかもですね
2人の関係に
動画はサトミさんと投稿動画を希望します。

いつもありがとうございます * by ken
けんと言います。

興奮しながら拝見しました。

マサヤさん
いつもありがとうございます。

* by 名無しさん
母の動画希望です!

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