個別記事の管理2020-03-16 (Mon)


こんにちは、マサヤです。

更新が少し遅れましてすいません。

しかし、毎日毎日、コロナの話題で持ち切りですね。
皆さんも、お気を付け下さいませ。

さて今回は、少し前の日記、母との交わりの続きでございます。

・・・と、その前に、
先日、母から嬉しそうなラインが来ました。
皆さんが、母のブログを見に来てくれ、多くのコメを残してくれたと。
凄く嬉しそうでした。
改めて、僕からもお礼を、、「ありがとうございます」

それでは、日記の続きを。
(半年前の話ですが)


それでは、どうぞ~。



続きです・・・・


しばらくして、少し落ち着いた母を抱き締め、キスをします。
「私、もう2回も逝っちゃったぁ。」
「ふふふっ。」
僕は、再び、腰をゆっくりと動かし始めます。

僕と母の結合部からは、ヌチャヌチャ、ヌチャヌチャ、と音がします。
「あぁ、今日のマサヤ、凄いわぁ。」
「ふふふ、、そうだね。お母さんの期待に答えなきゃね。」
「あら、嬉しいわ。」

なぜ、母が白の下着姿だったのか、僕はすぐ分かりました。
皆さんも分かりますよね。

そう、今日がセカンドウェディングと僕も母も考えていたからです。
2度目の結婚式であり、今夜が、その初夜なのです。

その昔、僕と母が夫婦の契りを交わした時がありました。
その時も母は、ウェディングドレスの代わりに白の下着を付けて来ました。

今夜は、また記念すべき日です。
母と離れてから、こうしてまた一緒に暮らせるなんて。

僕は、母のマンコを突き続けながら母を見つめます。
「お母さん、、今日から、また夫婦だね。」
「えぇ、そうね。嬉しいわ。」
母も僕を愛おしそうな目で見つめます。

僕と母は、激しく舌を絡めながらキスをします。
「サトミぃ。」
「あぁ、アナタぁ。」
僕は、母を抱き締めたまま、激しくマンコを突きます。

「あぁぁ、、あ~~ぁぁ、、アナタぁ、イィっ、、凄いぃぃっ。」
「サトミ、サトミっ。」
「素敵よ、アナタ。素敵っ。逞しいぃ、久しぶりにマサヤの旦那チンポが私の膣にぃ・・・。」
今日から、僕と母は夫婦。

僕は、母のマンコを力強く突きながら聞きます。
「サトミ、俺の旦那チンポは好きか?」
「好きっ、好きよ、、大好きっ。旦那チンポ、イイのぉ。」
「じゃあ、K氏の旦那チンポは?」
「け、Kさんのは、旦那チンポじゃないわ。私の、旦那はマサヤ、アナタだけよっ。」
母は、両脚を僕の腰に絡め、背中でロックしてきます。

僕は、母に覆い被さり、乳房を揉みながら硬くなった母の乳首を舌で転がします。
「昔はピンク色の乳首だったのに、黒ずんできたね。」
「も~ぅ、バカっ、、そんな事言わないで。アナタの子を産んでから、こうなったのよ。
「えっ、そうだっけ?」
「そうよ。チビ産んでからなのよ。ま、歳のせいもあるけど・・・。」
「ふふふ、そうだね。冗談だよ、ゴメンね。」

母の体形や、乳首やマンコの色・・・、関係を持った頃に比べるとずいぶんと変わりました。
でも、それだけ(十年以上も)、母と身体を重ねてきたんだなぁ、、と、実感します。


「サトミ、バックでするぞ。」
僕は、肉棒を抜き、母にお尻を突き出させ、バックで挿入します。
僕は、母のデカ尻を両手で掴かむと、肉棒を突き刺します。
ズブズブっと肉棒が突き刺さります。
「あぁん、、ぁぁ。」
僕は、リズミカルに腰を動かします。
パンパン、パンパンと、小気味良い音が、部屋中に響きます。

「あぁぁ、イイぃぃっ。 アナタ、もっと激しく突いてっ。もっと激しくぅぅ~ぅ。」
「ああ、分かった。」
僕は、腰をこれでもかと言うぐらい激しく動かします。
ズボズボズボっと、凄い勢いで肉棒がマンコに出たり入ったりします。
あっという間に、肉棒に白く粘った愛汁が絡みます。

「あ~~~、ぁんぁんぁんぁん、あん、、いぃ、、いぃぃ、アナタぁぁぁ、気持ちイイぃぃ。マンコいぃ。」
「さ、サトミっ、俺も気持ち良いよっ。本当に気持ち良いっ。」
「ほ、ホントに? 他の女よりも?」
「ああ、本当だよ。サトミのマンコが一番だよ。凄い膣だよ。」
「嬉しいわ~。」
「どれだけ挿れても飽きない膣だよ。その証拠に、勃たなかった事一度もないだろ。」
「ええ、そうね。 あぁ、アナタ~ぁ、嬉しぃっ、ギュッとしシてぇ~。
僕は、肉棒を抜き、正常位に戻します。

そして、僕と母は舌を絡ませキスをします。
「あぁ、サトミ、、これから毎日、セックスしたいよ。」
「私もっ。毎日してっ。」
母は、僕に抱き付いて来ます。

僕は、母の乳首を吸いながら、マンコを突き続けます。
その時、フト、ある変な考えが頭をよぎります。
「ん? でも・・・毎日、セックスしてたら、妊娠するかな?」
「ふふっ、可能性はアルわね。アナタの濃い精子なら2人目が出来ちゃうかも。」
僕は、無意識に腰が止まります。
「あ~ん、止めないでぇ~。」
母が、手で僕のお尻を叩きます。

「ねぇ~、どうしたのアナタぁ。」
「サトミ・・・、外に出そうか?」
「えっ、何を? ・・・どうして?」
母は、目を丸くして驚きます。
「もし、2人目が出来たらどうする?」
「そりゃあ、もちろん産むわよ。」
「K氏は、どうする? 当然、今出来たらK氏の子供じゃないって分かるよね。」
「そうね。Kさんとは、別れる事になるかもね。」
「・・・・そうなるよね。サトミは、それで良いの? K氏ほど優しい男性はもう現れないかもしれないよ。」
「だけど・・・、アナタの、、マサヤの子を身籠ったら堕ろすなんて選択肢は無いわ。」

K氏が日本に居て一緒に暮らしていれば、母に僕の子供が出来たとしても、K氏の子供として育てる事が出来ます。
でも今回、子供が出来れば明らかにK氏の子供で無いと分かります。
そう思った瞬間、一瞬怖くなったのです。
卑怯者の僕です。

「だ、だから、、そ、外に出した方が・・・。
「イヤっ! アナタ、外に出すなんて言わないで。夫婦でしょ。避妊なんて考えないで。」
母は、少し怒りながら言います。

「・・・・・。」
母は、僕の目を見つめながら言います。
「どうして? どうして急にそんな事言うの?」
「あ、ぁぁ、ご、ごめん。」
「大丈夫よ。もし、二人目が出来ても私が責任を持つてちゃんと育てるから。。」
「さ、サトミ。」
僕は、母を抱き締めます。
「でも、赤ちゃんが出来ても、高齢出産だからね。メッチャ大変だけど何とかなるわ。(笑)」
母は、笑いながら冗談ぽく言います。

そんな母を見て、僕は自分が情けなく思います。
チビだって、僕の子供です。
それなのに全部母任せ。

僕は、母の胸の中で決断します。
「よしっ。 サトミ、もしこの半年間で、子供が出来たら一緒に暮らそう。もう離れないでさ。」
「えっ?」
「いや、もし2人目が出来たら、K氏とも別れて、僕と一緒に4人で暮らそうって事。」
「あぁ、アナタぁ・・・。」
母は、嬉しそうに僕を抱き締めます。
「愛してるわ、アナタ。

「よ~し、そうと決めたらチビに、弟か妹を作ってやる。」
「何よ、急に張り切ってぇ。」
僕は、激しく腰を動かし、マンコを突き捲くります。
「あ~~~、ぁんぁんぁんぁん、あん、、いぃ、、いぃぃ、アナタぁぁぁ。」
「ハァハァ、気持ち良いか、サトミっ。」
「気持ちイイぃぃ。気持ちイイわよぉ、アナタぁぁ。マンコが蕩けるぅ。」
「さ、サトミぃぃ。」

僕は、母の乳房をグニュグニュと揉みしだきながら、射精に向けてスパートを掛けます。
「あぁ、凄い、コレよ、コレコレっ、、アナタの力強いチンポが好きぃぃぃ。」
母は、身体をのけ反らしながら叫びます。
「サトミのネットリと締め付けてくる膣も最高だよ。うぅぅ、精子が出そうだッ。」
「出してっ。出して出してっ。ドピュドピュっと、子宮に勢いよく精子を飛ばしてぇぇ。」
「ああ、出す。出すぞ。この日の為に溜めてた精子を全部出すっ。」
僕は、さらに激しく腰を動かします。

「ハァハァ、ハァハァ、、う、うぅ、、い、逝く。 逝くぞ、サトミ。
「あんっ、、き、キテ、、出してぇ。」
母の裸体がイヤらしく蠢きます。

「う、おぉ、、い、逝く、逝くぞ、、ぃ・・・・逝くっ!!! おぅ!」
僕は、肉棒をマンコに思いっきり突き刺します。
と、同時に母に覆い被さり、強く抱き締めます。
「あぁ~~~~~、、アナタぁ、、出てるっ、熱いのが吐き出されてるぅぅ。」
「ぐぅ、ぅぅ、さ、サトミぃぃ。」
「アナタのチンポが、私の中で跳ねてるっ。ビクンビクンって跳ねてるぅ。」
僕は、金玉を絞り込み、精子を吐き出し続けます。

「出してぇ、全部出して、、アナタの子種を私の膣内に全部っっ。」
「う、うぅぅ。」
「あぁぁ、アナタぁ、熱い。こんな熱い精子は久しぶりよぉ。」
「サトミぃ。ぅぅ。」
僕と母は、ガッチリと抱き合い動きません。
動いているのは、精子を吐き出してる肉棒と、それを受け止めてる膣だけです。
繋がった結合部だけが、ビクビクと生殖行為を続けています。


「ハァハァ、はぁ、、サトミ。」
「ぁぁ、アナタ、最高、、素敵よ。」
僕も母も充実感に満たされます。

僕はゆっくりと肉棒をマンコから抜きます。
これからしばらくの間は、誰にも邪魔されること無く交われます。

この時から、僕と母の2回めの夫婦生活が始まったのです。


終わり・・・・






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* by 宮崎 勤
パスワード、、、

今までのやり方がよかった

ずっとフォローしてきてたのに、、、、

サトミさん写真集 * by かず
復活おめでとうございます。
サトミママさんも最近ノリノリみたいで嬉しいです。
個人的にはサトミママやヒロミさんのヌード写真集があれば是非とも購入したいです。
ヒロミさんは流石に難色を示すかもしれませんが、今のサトミママなら(こちらの勝手な思い込みですが)なんか首を縦に振ってくれそうな気が…😅
暗いニュースばかり蔓延してる今、最高に明るいニュースとして夢が叶うよう祈っております!

犯してください いやらしぃわたし * by 杏
はじめて
自分でしてみました
信じられないくらい
あそこが熱くてどろどろに
あぁ いやらしぃ いやらしぃわたし
旦那以外の男に 旦那の前で
犯されたい 
誰か私を 犯してください
あそこをさわる 指が止まらない
指じゃ物足りない
わたしのいやらしぃ部分に
男の人の熱い物を無理やりねじ込んで欲しい
旦那の前で犯して欲しい

* by 通行人
この画像はママとの交尾シーンですか?

いやらしい女を見て、、、犯して、、、 * by 杏
私の知らない世界を知ってしまった
こんないやらしい世界があるなんて

おまんこ おまんこ
口に出したこともない、いやらしい言葉
キーを打つたびに ぞくぞくしてしまう
今まで真面目ぶっていた私 私はいやらしい女
声に出せない言葉を 打って あそこをうずうずさせている
私の打ったいやらしい言葉を誰かが見ていると思うだけで
乳首が硬くなり、あそこが熱くなり 自分の指で
慰めてしまう。
私を犯して!! 私のおまんこを旦那以外の精子で汚されたい!
汚されたい!わたしのおまんこをおもちゃのように使って欲しい!いやらしぃ わたしはいやらしい女
今はこうやってキーを打つだけ
声に出してしまうと、本当に堕ちて行ってしまいそう。
いやらしぃ わたしはいやらしい女
あそこが信じられないくらい熱くなっているの

やっぱこうでなきゃ * by noname
コロナウィルスよりも強力な子種を母ちゃんに感染させるよう期待しています。

早く! * by ナオ
本当の夫婦とし楽しくエロく暮らしてほしです!笑

濡れちゃう * by 杏
こんないやらしい世界があるなんて
興奮してしまう
あそこがうずうずしてしまう
私も激しく犯されたい
いやらしい言葉を
口にしながら
激しく犯されたい
マンコきもちいぃって言ってみたい

* by 開發 光
今回の写真
美しいお背中は
サトミさんでしょうか?

* by 開發 聖也
更新ありがとう
ございます!!


* by デル・トロ
こんにちは。
更新お疲れ様でした。
サトミさんとの絡みは格別ですね😍
2人目作ってK氏から早く奪い取りましょう!

良かった * by ガッツ利松
いいです
さすが、サトミさん、覚悟ができてる

二人のセックス、エロすぎます

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