個別記事の管理2019-08-12 (Mon)


こんにちは、マサヤです。

毎日、暑いです。
僕の住む東海地方は、猛暑日が続いております。
お盆には、台風が近づいているようです。
と、言っても僕はどこにも行く予定は無いのですが。(笑)

さて、今回は、日記を更新します。

日記は、前回の沖縄旅行の続きです。

今回で、沖縄旅行編は終わりです。
それでは、どうぞ~。


続き・・・・


沖縄旅行3日目の朝。

今朝は、K氏に起こされます。
「お~い、マサヤくん、さとみ~、起きなよ~。」

ほぼ寝てないので眠いです。
もちろん、僕と母は、朝は別々のベッドで寝ています。

ベッドの上で、ボ~ッとしていると母がコチラを見てニッコリと微笑みます。
僕は、つい先程までの母との交わりを思い出します。
(あ~、昨夜は気持ち良かったなぁ。やっぱりお母さんとのセックスは別格だよ。)
などと、思い返してたら、またムラムラしてきます。

朝8時半頃、朝食に行く準備をします。
僕は、K氏に見られないように母に近づき、お尻を鷲掴みにします。
そして、母の耳元で囁きます。
「僕、、まだ出し足りないよ。マンコ貸して。」
「・・・・。」
母は、表情を一切変えません。

母は、髪を束ねながら、僕の方を見ずに言います。
「どうすれば良いの?」
「何か理由を付けて戻ってきて。」
母は、黙って頷きます。

「さて、そろそろ朝食に行こうか?」
K氏が、言います。
「そうね。行きましょ。」

皆が、玄関に向かいます。
「あ~、いたたたた。 あ~、お腹が痛いっ。ちょっとトイレに行くから先に行ってて。
「はぁ~、何よ~。マサヤ、昨夜飲み過ぎたんじゃない。 もぅ~、先に行くからね。ゆっくりどうぞ。」
「マサヤくん、大丈夫かい?」
「うん、ごめんね。あぁ、いたたた。」
僕は、トイレに駆け込みます。
3人が、部屋を出て行く音が聞こえます。

もちろん、僕の腹痛(トイレ)は演技です。
僕は、トイレから出ると、寝室に行き、ズボンとパンツを脱ぎます。
そして、肉棒をシゴキます。
これから、また母のマンコに突っ込めれるかと思うと、スグに勃起します。

しばらくすると、玄関のドアが開く音が聞こえます。
ガチャガチャ、バタン。
母が戻って来たようです。
「マサヤ~、どこ?」
「こっちだよ。寝室。」

母は、僕を見つけると足が止まります。
ベッドの脇で立って、肉棒をシゴいてる僕を見て、母は目を丸くします。
「なっ、な、何してるの? うふっ、でも凄いわね。もう準備万端ね。(笑)」
「うん。お母さん、早くっ。」
僕は、母の手を取り、引き寄せると、母にベッドに手を付かせ、お尻を突き出させます。

僕は、母のスカートを捲り、パンティをズリ下げます。
「あん、マサヤ、せっかちね。」
「早く突っ込みたいんだよ。 それに、ゆっくりしてる暇は無いでしょ。」
「そうね。 じゃあ、早く挿れて。」
母は、お尻を左右にフリフリします。

僕は、母の後ろでしゃがみます。
そして、母の尻肉を左右に押し広げ、マンコにシャブリ付きます。
舐めるというより、マンコにたっぷりと唾液を塗り付けます。

僕は、立ち上がると、母のマンコに肉棒を宛てがいます。
「挿れるよ。」
「良いわよ。」
僕は、腰を突き出し、母の膣に肉棒を押し込みます。

マンコに付けた唾液のお陰で、亀頭はすんなりと膣口に押し入ります。
しかし、膣内は、まだ十分に濡れて無い為、少し抵抗があります。
・・・が、僕は、強引に肉棒を根本まで押し込みます。
「あんっ、、ぁぁ、、ぁ、ぁぁぅ。。」
母の身体が引け気味になります。

「あっ、痛い?」
「だ、大丈夫よ。」
僕は、母のお尻を両手で掴むと、ゆっくりと腰を動かします。

するとスグに、母の膣内はトロリとした愛汁で満たされます。
そして、膣壁が肉棒にネットリと絡み付いてきます。

「うぅ、、凄いっ、、お母さんのマンコ、チンポに絡み始めた。」
「あぁ、マサヤっ、気持ち良いわ。」
「僕もだよ。」
「マサヤ、、さあ、突いてっ。激しく突いて。」
「うん。」
僕は、一気にラストスパートの様な勢いで腰を振ります。
パンパンパンパンン、パパパパパン。。
母の臀部に、僕の下腹部が高速で当たります。
と、同時に、僕の金玉が前後に揺れ、母のクリ部に当たります。

「ああああああああ、あ、あ、あ、凄いっ、、マサヤ、凄いわぁぁ。」
母は、昨夜の鬱憤を晴らすように、大きな声で叫びます。

僕は、呼吸を止め、腰を高速で振ります。
「あぁぁああぁぁ、、ぁぁぁん、、凄いっ、、チンポ硬い、、硬いわ、それに熱いぃぃ。
母は、誰に遠慮する訳もなく、大声で叫びます。
部屋に、母のエロ声が響き渡ります。

僕は、一旦腰の動きを止めます。
「ハァ、ハァ、、ぉ、お母さん、、僕、朝・・・、お母さんの尻を見たら、また挿れたくなったんだ。」
「私もよっ。昨夜、マサヤに抱かれた事、思い出したら、マンコがジンジンしてきたの。」
「あぁ、ぉ、お母さんっ。」
「マサヤ~っ。」

結合部から聞こえてくる音が乾いた音から、湿った音に変わります。
パンパン、パンパン、から、ヌチャヌチャ、、ビタンビタンと。

「お母さんのマンコ、ビチャビチャだっ。」
「ぁぁ、だってぇ~、凄く気持ちイイんだもの。」
「床にマン汁が飛び散ってる。昨夜の残り精子かも。。」
母のマンコからは、突く度に愛汁&残り精子が吹き出す感じです。


「このまま歩いて、窓際に行くよ。」
「えっ。」
僕と母は、繋がったまま、窓際まで歩きます。
そして母は、大きな窓に手を付きます。
2人で、外を見下ろしながら交わります。
僕は、後ろから母の胸に手を回し、揉みしだきながら腰を振ります。

窓の外は、青い空、青い海、爽やかな朝です。
下には、散歩や朝食に向かう、カップルや家族が歩いて居ます。

「あぁ、、あそこのカップル、私達の方を見てるわ。」
「えっ、、どこ? あっ、ホントだ。」
別棟の同じ階ぐらいのバルコニーに、こちらを見ているカップルがいます。

「ふふふ、まさか母子で子作りセックスしてるとは思わ無いだろうね。」
「ぁぁ、こんな変態セックス、久しぶりだわ。」
「お母さん、、興奮してるね。急に愛汁が溢れてきたよ。」
「だってぇ、こんな母子セックスを見られるなんて・・・。」
母は、力が抜け、窓に上半身を押し付ける感じになります。
乳房が、窓ガラスで潰れます。

「もう、そろそろ逝くよ。」
「えっ、もう?」
「だって、あまり時間掛けるとヤバイでしょ。」
「・・・・もぅ~~、今、最高に気持ち良いのに。。もっと欲しいのにぃ。
母は、残念そうにつぶやきます。

僕は、ラストスパートを掛けます。
母の尻をガッチリ掴むと、マンコをバックから、メチャクチャに突き上げます。

「あああああ、ぁぁ、ぁ、、、凄いぃぃ、このチンポっ。奥にガンガン来るぅぅ。」
「ハァハァハァ、ほら、どうだっ、、ハァハァ。」
「突いて、突いてっ、、私のマンコ、壊れるまで突いてぇぇぇ。
母は、大きな声で、絶叫します。

息子に肉棒を突っ込まれ、絶叫する母の姿を、何人かの人が見ているのは確かです。
それを考えただけで、金玉が収縮し、射精準備OKになります。
「ああ、逝く、逝くよ。お母さんのマンコに精子をぶち撒けるよ。」
「出してっ、、みんなの見てる前で、子種をぶち撒けるのよ。私の膣内に吐き出してぇぇ~ぇ。」
「あぁ、逝く、・・・逝くよ。」
僕は、更に腰の動きを早めます。
「来て、来てぇぇ。。うぁぁ、ぅぅ、、ぁ、私も、ぃ、ぃ、逝くぅぅぅぅ。」
「ぐっ、逝くっ!!」
僕は、思いっきり肉棒をマンコの奥に押し込み、突き上げます。

「ぁぅ、ぅぅぅ、ぁ、ぁぁ、すご、、、ぃぃ、、いぐぅ、、ま、マサヤ、ぁぁ。」
母も、お尻だけを突き出した体勢で、窓ガラスにもたれ掛かります。
僕も、肉棒を根本まで押し込んだ状態で固まります。

今朝、製造された新鮮な精子が、ドクドクと母の子宮に流れ込みます。
「ぁぁ、熱いのが来てるぅ。。 気持ちイイぃわぁ。」
「外の人が見てるよ。僕達の受精の瞬間を見てるよ。」
「あぁ、素敵っ。」


僕は、近くに用意していたタオルを手に取ると、ゆっくりと肉棒を抜きます。
肉棒を膣口から抜くと、ボタボタと精子が滴ります。
「あっ。」
僕は、それをタオルで受け止めます。

僕は、母のマンコをタオルで簡単に拭くと言います。
「お母さん、早く行かないとダメだよ。」
「ぁ・・・、うん。 で、でも、、こ、腰が立たないっ。(笑)」
崩れ落ちていた母は、ゆっくりと立ち上がると、パンティを履きます。

そして、身なりを整えると、
「そ、それじゃあ、先に行くわよ。」
「うん、僕も、もう少ししたら行くよ。」

母は、玄関に向かいますが、少し歩いて戻って来ます。
「マサヤ、素敵だったわ。 まだ、マンコが熱いわ。」
そう言いながら、キスしてきます。
ナゼか照れる僕。

僕は、母が玄関を出た後に、部屋の窓を全開にして空気の入れ替えをします。
僕と母の交尾臭が部屋に残ってるとマズイので。
もちろん、床に落ちた精子も、窓の乳房跡も拭き取ります。

僕は、窓を開けたまま、3人の元に向います。
そして一緒に朝食を食べます。


この日、プチ観光して、夕方の便で名古屋に帰りました。
K氏と初めての旅行でしたが、楽しかったです。
それに、母との久しぶりのセックスも良かったです。
しかし、それもK氏がチビを見てくれてたから出きたようなもので・・・。
改めてK氏の優しさ?を確認すると同時に、思い出に残る旅行になりました。


終わり・・・・



追伸:
近いうちにこの時の動画をUPする予定です。
(少しだけ期待してお待ち下さいませ。)





ワクワクメール

登録無料で、お試しポイント分だけでも試して見て下さい。
上手く行けば、0円で女性をゲット出来ます。



実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

マダムとおしゃべり館

良い女性ばかりなので気軽に話せますよ。


近親相姦動画は、こちらです。↓

「マサヤの秘密の部屋」は、こちらだよ。

マサヤの秘密の部屋


特別動画を見るための
パスワードの取得方法はこちら。(簡単です)

パスワードの取得方法




僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com

* Category : 未分類
* Comment : (14) * Trackback : (0) * |

* by yocchn
こんにちは
しばらく更新されてなかったので
しばらくぶりに伺ったら
日記更新されてるし、動画まで!
日記は興奮しました。
動画が見れなかった・・・
一つも・・・一つも・・・
でも、日記が更新されてた
これからも宜しくお願いします
くれぐれも体調には気をつけて下さいね。

* by 名無しさん
マサヤとサトミの濃い絡みがはよ観たい!

サトミの体ではよ抜きたいわぁ~

* by noname
エロス満ち溢れる母ちゃん
先走り汁を垂らしつつ期待して待っています♂

期待して待ってます * by こみやま
本当に楽しみです
今回も良かったです

* by G
やはりマサヤさんとサトミさんの絡みが一番興奮します!
動画めっちゃ楽しみにしてますね!

* by kami
写真のホテルの風景
行った事があるのですぐにわかりました。素敵なホテルですよね。
全室オーシャンビュー

* by マンゾーニ
今まで溜まってきた物を沢山出すことが出来た旅行でしたね(^o^)
またまた次のお話が楽しみです(*^^*)

* by 名無しさん
さとみさんの音声有りの動画期待して待ってます!

* by 名無しさん
このブログを読むとSEXしたくなる。。
動画に期待です!

* by 名無しさん
正直、羨ましいです!
動画期待しています!

かなり * by neo
期待して待ってます笑笑

* by ガッツ利松
朝から濃いですね
えげつなさといやらしさ、満開
でも、羨ましいですね
次の更新と動画、期待せざるを得ません
楽しみにしていますので、なるべく早く更新してください
ただ、今回の冒頭の画像、ちょっと残念
きっと、ホテルの部屋からの画像なんでしょうが、も少しエロさがあれば
勝手なことぱかり書き込み、すみません
待ってま~す

良い旅行😻 * by デル・トロ
2日?続けての子作り、興奮しました。
子作りに勝るSEXはありませんね。まして、寝取り?とも考えられますし。
1年前のことなので、現在はK氏からサトミさんを奪って、2人目が出来ていることを望んでいます。

* by うほ
ギリギリセーフ

コメント







管理者にだけ表示を許可する