個別記事の管理2009-05-03 (Sun)
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続きです・・・


佐藤さんは、母のアナル辺りを触りながら、
「今日、やってみますか? マサヤ君にアナル処女をあげたらどうです?」
「・・・・・で、でも。。。」
「私が、痛くないようにしてあげますよ。また、違った快感がありますよ。」
「・・・・あ、。。。・・・ま、マサヤが望むなら・・・。

「どうだい、マサヤ君。お母さんのアナル処女が欲しいかい?」
「あ、アナルですか・・・?
「そう。。。お母さんのアナルに、初めて肉棒を突き刺す男だよ。」
「や、やりたいです。 僕が始めてなんだよね。」
「そうだよ。お母さんのアナル、初めての男だ。。」
アナルと聞いて、少し躊躇しましたが、前から興味はあったので、やってみる事にしました。

佐藤さんは、部屋に備え付けの自販機で、ローションを購入すると、それを母のアナルに塗り始めました。
「最初は、時間をかけてマッサージしないとね。」
佐藤さんは、母をバックスタイルにすると、アナル周りを丹念にマッサージしています。
「あぁぁぁ、、さ、佐藤さん。。な、なんか、気持ちイイ。。」
「サトミさん、綺麗なアナルですよ。 もっと気持ちよくなりますよ。

佐藤さんは、アナルに指を挿入し掻き混ぜるようにして、揉みほぐしています。
「あぅあぅ、、ぅぅぅっ、、、もう我慢できない。。。舐めさせてちょうだい。。」
母が、身体をクネらせて、佐藤さんの肉棒にしゃぶり付きました。
2人は、69のようになって、愛撫し合います。
母は、お尻をクネらせながら、肉棒を頬張ってます。

30分ぐらい経ってから、
「そろそろ良いだろう。マサヤ君、こっちに来て。。」
母をバックスタイルにすると、僕を呼びました。
「さあ、サトミさん、マサヤ君にアナル処女をあげて下さい。」
「は、はい。。。

「佐藤さん、やっぱりゴムしたほうが良いかな?」
「う~ん。。そうだね。・・・どうします、サトミさん?」
「あぁ~ん。。最初だから、生で入れて。。処女は、生で奪って欲しい。。」

僕は、肉棒にローションを塗ると、母のアナルにあてがった。
「あぁぁ、マサヤ。。優しくしてね。。」
「お、お母さん。。。良いの。。?
「良いわよ。 マサヤに処女を奪って欲しいの。。。来て。。。来て。。お母さんのアナルにマサヤの肉棒を突っ込んで・・・。」
僕は、ゆっくり肉棒を押し込んだ。

「あっ、、あ、あ、ぅぅぅぅ、、あっっっ。。あぁ~、、ま、マサヤ・・・・。ク~っ」
「お、お母さん。。。お~っっっ。。し、締まるっ。。」
佐藤さんが、マッサージしてくれてたお陰で、肉棒はスンナリ奥まで入りました。

アナルは、マンコと違って、凄くキツイです。
中の感触もヒダヒダがあるような・・・、表現しずらい感触です。
ただ、とにかく肉棒に密着して、締め付けます。
肉棒を引き抜く時も、吸い付いたような感覚です。
僕は、ゆっくり腰を動かします。

「あぁぁ~~~っ。。。マサヤ。。。。あっ、あっ、あっ。。。アナルが裂けそう。。。」
「お母さんのアナル。。凄いよ。」
「サトミさん、徐々に気持ち良くなりますよ。 さっ、私の肉棒も舐めて下さい。

母は、佐藤さんの肉棒をしゃぶります。
いつも以上に、ヨダレを流しながら肉棒を必死で、シャブります。

「はぁぁぁ、ぁぁっ、、、マサヤ。。。お母さん。。。アナル気持ち良くなってきた。。。」
「ホント? 僕も、嬉しいよ。。。お母さんのアナル処女を奪えて。」
「はぁぁぁっ。。。凄い。。。こんな感覚初めてよ~。

「ふふふっ、サトミさん、まだまだこれからですよ。」
そう言うと、佐藤さんは、器用に母の下に潜り込んで、肉棒をマンコに差し込んだ。
「サトミさん、挿れますよっっ。。2本刺しですよ。」
母をサンドイッチ状態です。。

「あ~~!!! あぁぁ~ぅぅぅ。。。す、す、凄い。。うぅぅっぅぅ。。そ、そんなっ。。」
「あ~気持ちイイ。。マサヤ君、肉棒同士が擦れ合うのが分かるだろ。。」
「あぁ、はい。な、なんか、凄いです。
佐藤さんの肉棒の感触が分かります。

佐藤さんは、リズムよく腰を動かします。
僕は、ギクシャクしながら、アナルを突き続けます。。
「あぁぁ~、、凄い。。凄いわ。。こんなの初めてっっ。。。」
母は、頭を振りながら、ヨガリ狂ってます。
「あぁぁぁぁっっっ、、、佐藤さんと、マサヤの、、、2本の肉棒が・・・・、暴れてるっっ。。。」

「あぁぁ、マンコもアナルも、気持ちイイの~。。変になりそう・・・。もう、、ダメ~~。。」
母のアナルは、グイグイと、僕の肉棒を締め付けます。
僕は、逝きそうになります。

「あぁぁ、サトミさん。。スケベ女ですね。。気持ちよ過ぎます。私、逝きそうですよ。」
佐藤さんも、逝きそうみたいです。

「あぁぁ、イイわ。。来て。佐藤さん、、来て頂戴。私も逝くっっ。。」
母は、佐藤さんにしがみ付いてます。
「あ・・・、ど、どこに出しましょう?? また、飲んでくれますか?」
「い、、、い、イヤ。。。このまま、このまま中に頂戴。。。」
「えっ!! で、でも・・・」
佐藤さんもビックリしてますが、僕もビックリしました。

「イイの。。。佐藤さんの精子を私の中に出して・・・、子宮に、かけてっ。。」
「うっ、、そ、そんな・・・・」
佐藤さんは、ちょっと困った顔をしています。

「お願い。。欲しいの。。。このまま。。良いでしょ。マサヤ。。。お母さん、佐藤さんに中出しされても、良いでしょ・・?」
「・・・・う。。。。」
僕は、複雑な心境です。

僕だって2回しか中出しした事がないのに、初めて逢った佐藤さんにイキナリ中出しさせるなんて・・・。
「お願い、マサヤ。。。良い。って、言って。。。ねっ。。」
「お母さん、佐藤さんの精子が欲しいの?」
「うん。。佐藤さんの精子が欲しいの。。中出しされたいの。。。
「何で、中出しされたいの?」
「うぅ、気持ち良いから・・・。そ、そ、それに、、お父さんや、マサヤ以外の男性の精子を子宮に受けてみたいのよっ。。あぁっ、、こんなお母さんを許して。。。」

「あぁ、、で、出ちゃいますよ。。
「あぁ、出して。。。佐藤さん。。出して。。。中で・・・。他人棒の精子を流し込まれてみたいの。。」
「あ~~っ、マサヤ君、ゴメン。。。っっ。。!!!!」
佐藤さんは、そう言いながら母の中で、精子を放出しました。
何度もビクビクしているのが、僕の肉棒に伝わってきます。

「あ~~ぁ~~っ。。。佐藤さんっっ。。。出てるわっ。精子が出てる。。。」
母は、ピクピクしながら、佐藤さんにしがみ付いて、舌を激しく絡めています。

アナルが、ピクピクと肉棒を締め付けてきます。
「あっ。。出るっっ。。。」
僕も、その姿を見ながら、アナルの中に放出しました。。。

3人とも、しばらく動きませんでした。
「マサヤ、、、お母さんのアナル、どうだった?」
「う、うん。凄く締まって、気持ちよかったよ。マンコとは、違うね。」
「あぁぁ、良かった。。アナル処女をマサヤにあげれて、お母さん嬉しいわ。。

僕は、肉棒をアナルから引き抜きました。。
アナルから、精子が垂れてきます。。。少し、ウンこの匂いもします。
僕は、そのまま、ソファーに座り込みました。。

母と佐藤さんは、まだ繋がったままです。
「佐藤さん、私のマンコは、どうでした・・・?」
「サトミさん、最高ですよ。中出しまでしちゃって・・・・。ありがとうございます。」
「私の方こそ。。。。佐藤さんなら、中出しされても良いかなって・・・・。」
「さ、サトミさん。。。あんまり気持ちよかったんで、大量に出たと思いますよ。」
「あぁぁ、嬉しいわ。。イッパイ子宮にぶっかけてくれて。。。」
母は、佐藤さんにキスし、舌を絡め合い始めました。
それを横目で見つつ、僕は、お風呂に入りに行きました。

風呂に浸かって、のんびりしていると、母の声が聞こえて来ました。
「あぁぁぁ、、佐藤さん。。。もっと、、、もっと、メチャメチャ突いて。。。
「おぉぉ、さ、サトミさん。。サトミさんのマンコ、最高です~っ。。」
母と佐藤さんは、再びハメ始めたみたいです。

僕がお風呂から出てくると、母が上になって腰を激しく振っていました。
「あ~っ。。。逝く。。逝っちゃうわ。。佐藤さんもキテ~~。」
「は、はい。。サトミさん。。逝きますよ。。このまま、マンコの中に出しますよ~っ。」
「あぁぁっ。。出して。。中で。。佐藤さんの精子をもっと、もっと、私の子宮にぶっかけてっっ。。。。

佐藤さんが逝くと、母は、佐藤さんに抱きつき余韻に浸っています。
僕の事など、お構いなし。って、感じです。(笑)

母が、ゆっくりと肉棒を引き抜くと、大量の精子が佐藤さんのお腹に垂れてきました。。
「はぁ、、今日の私のマンコは、佐藤さんの精子で、イッパイね。。」
2人は、お風呂に入りました。

結局、夕方近くまで、ホテルに居ました。
佐藤さんは、名古屋のホテルで1泊して、次の日に大阪に帰って行きました。

この日をキッカケに、僕の心は少し母から離れ、さらにヒロミおばさんの方に傾いていきました。
母は、色んな男性とHしたいんだな~。と、感じました。

佐藤さんから、
「SWも楽しいよ。 マサヤ君、今度、私の家内としてみるかい。」
と、帰り際に言われました。
また、機会があったら、母とは、色々な人と3PやSWでも、してみようと思う今日この頃です。

今回の3Pは、僕も始めての経験で、とっても刺激的でした。
この体験を上手く、文章に書ききれなかったかもしれませんが、そこは想像力を膨らませて読んで頂けるとありがたいです。
* Category : 未分類
* Comment : (8) * Trackback : (0) * |

No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 今度はアナル性行為ですか、何でもありですね。

No title * by ヒロキ
すごく刺激的でした

No title * by マサヤ
ママこんさんへ。。 毎回コメ、ありがとうございます。 感謝です。 じゃあ、僕の先輩ですね。 これからも応援お願いします。 誠一さんへ。。 毎回コメ、ありがとうございます。 感謝です。 実際のHの時の雰囲気が、上手く表現できなくて、苦労してます。 でも、そう言って頂くと、嬉しいです。 3Pは、機会がありましたら・・。 タケシさんへ。。 毎回コメ、ありがとうございます。 不思議な事に、妹には、興味が無いんですよね。 僕は、真正熟女マニアなのでしょうか・・・?(笑) カミナさんへ。。 毎回コメ、ありがとうございます。 感謝です。 僕も、この3P体験は、衝撃でした。 口では表現出来ない、雰囲気でした。

No title * by タケシ
GW最終日だから早く更新しないかんに!?

No title * by カミナ
今回も読ませていだだきました まじに凄すぎますね! 俺には経験出来ない事だらけです

No title * by タケシ
妹サンとはやらないんですか!?

No title * by 誠一
今回の話、 正直、読んでて、 凄く興奮しました 文章の書き方も、 情景が想像しやすかったです 妄想をかなりしちゃいました アナルとか 二本差しとか 色々興奮しちゃいました …立候補します 3Pの1人に 僕に機会が欲しいです笑

No title * by ママこん
まさやさん 今日もすごいですね。文章だけでも十分興奮しちゃいます(*^_^*)。 ママこんは、佐藤さんよりちょっと年上です。まだ独身のおじさんです(^_^;)。

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