個別記事の管理2009-05-01 (Fri)
524833b2.jpg今回は、以前報告した3Pを書かせて頂きます。


4月12日・・・・

父は、朝から麻雀に出掛け、妹は、友達と遊びに行きました。
僕は、母を連れて佐藤さんと、待ち合わせの名古屋駅へ。

時間は、10時30分。。
中途半端な昼食(朝飯?)を3人で食べました。
母は、佐藤さんの誠実な態度が気に入ったようで、店を出て、ホテルに向かいました。

佐藤さんは、35歳の会社員、既婚者です。
3PやSWの経験が有るそうです。
このような世界では、信頼関係が大事だそうで、僕と母の関係も秘密にしてくれると言ってくれました。

ホテルに着くと、まず佐藤さんがシャワーを浴びます。
その後に、母、最後に僕でした。
僕は、ホテルに入る時から心臓がドキドキしてます。

シャワーを浴びた後でも、緊張しているのが、自分で分かります。
母も、緊張してるみたいです。
最初に、佐藤さんと母が、ベッドに行きました。
僕は、ソファに座って2人を見ています。

「サトミさん(母です)、色っぽいですね~っ。」
「あ、ありがとう。。」
佐藤さんは、母にキスをした後、乳首を吸いながら胸を揉みしだきます。
徐々に、母が声を出し始めます。
佐藤さんが、マンコを弄りだすと、母の声も一層大きくなります。
すでに、母のマンコは、グショグショになっています。

僕は、人がHしているのを生で見るのは初めてです。
AVと違って、なんか凄く興奮します。
部屋の中は、イヤらしい空気がイッパイで、僕の肉棒は、ビンビンになっています。

しばらく見ていると、母が、佐藤さんの肉棒を咥え始めました。
佐藤さんの肉棒は、少し大きめ(17センチ自己申告)なんですが、ビックリしたのは、カリが異常に張っている事です。
マツタケが、開いた時みたい。(笑)

母は、味わっているみたいに、ゆっくり舌を這わせます。
「あぁぁ、佐藤さんの肉棒、凄いわ。。。黒々してて、大人の肉棒ね。。」
「ありがとうございます。。大きさでは、マサヤ君に負けるかもしれませんが、経験は有りますからね。」
「美味しい。。。。特にこのカリ、、、凄く張ってて素敵・・・。

母は、ジュボジュボと、大きな音を立てて肉棒をシャブリます。
「サトミさん、気持ちイイです。私、我慢できません。」
「ふふふっ。。。。ヤッパリ・・・・。。。だって我慢汁が凄く出てきてるわ。。」
「うぅぅ、、サトミさんのマンコに挿れさせて下さい。。。」

「あぁぁ、良いわ。。。佐藤さんのカリ高肉棒、私のマンコに突っ込んで下さる。。」
「はい。。。ところで、ゴムはした方が良いですか?」
「・・・・・・・」
母は、僕の方を見て、
「マサヤ、お母さん、佐藤さんの肉棒を生で入れても良い? このカリ高を生で味わいたいわ。。。」
「・・・・う、うん。。別に、イイよ。。」
「おぉっ、、ありがとう。。マサヤ君。。。

佐藤さんの肉棒が生で、母のマンコに押し込まれます。
「あぁぁぁぁぁ。。。入ってくる~っ。。。佐藤さんの肉棒が・・・・。」
「おぉぉ、、サトミさんのマンコの中も熱くて・・・、あ~っ、、、し、締めてくるっ。。。」
佐藤さんと母は、しっかりと抱き合ってます。

佐藤さんが、激しく腰を降り始めると、
「うぅぅ、、す、す、凄い。。カリが、カリが、、引っ掛かる~っ。。」
「さ、サトミさんのマンコも、気持ちイイですよ。」

佐藤さんは、身体を起こすと、
「マサヤ君、こっちにおいで。。一緒にお母さんを苛めよう。」
「あ、、うん。。」

母と佐藤さんは、正上位で、繋がっています。
「お母さん、凄く感じてるね。。
「あぁぁぁ、、マサヤ。。。。見てたの? 佐藤さんに嵌められてる所を。。。。?」
「うん。。。しっかり、見てたよ。。 佐藤さんの肉棒は、気持ち良いんだね。」
「うん。。。うん。。。気持ち良いわ。。佐藤さんの肉棒。。。

僕は、母の顔の前に肉棒を差し出しました。。。
「お母さん、僕の肉棒を舐めてよ。。」
「あぁ、マサヤ。。。こんなになって・・・・。凄い我慢汁が、垂れてきてるわ。。」
そう言いながら、僕の肉棒にムシャブリついて来ました。

佐藤さんは、腰を早めたり遅くしたり、回したりと、母を責めます。
「マサヤ君、お母さんのマンコは、凄く良いね。肉棒に絡み付いてくるね。」
「うん。」
僕は、結合部を見ます。
佐藤さんが、腰を引くと、母のマンコの中身がカリに引っ掛って、引き出されるような感じです。
佐藤さんの肉棒は、母の愛汁で白くなっています。

母は、僕の肉棒を咥えたまま、アエギ声を出しながら感じています。
「あぁぁぁ、、、うぅぅぅ、、す、、凄く良いわっっっ。。」
マンコを突かれながら、肉棒を咥えてる母は、凄くエロく見えます。

「マサヤ君、代わろうか?」
「あ、はい。イイですか。」
母のマンコは、愛汁と佐藤さんの我慢汁が混ざり合って、白くグチョグチョです。。
お尻の方まで、汁でビッチョリです。
僕は、入れるのを少しためらってしまいました。

しかし、入れない訳にはいかないので、僕がバックからマンコに肉棒を突っ込みます。
母は、今度は、汁まみれの佐藤さんの肉棒を頬張ります。

「ホンとに親子が、Hしてる所を見れるなんて凄いね。私、興奮しちゃいますよ。」
佐藤さんは、僕が後ろから突きまくるのをマジマジと見ています。
母は、時々、止まるものの佐藤さんの肉棒を必死で、シャブっています。。

「サトミさんも、スケベですね。息子さんにハメられて喜んでるなんて・・・。」
「う、うぅぅ・・・。だ、だって・・・。」
「分かりますよ。こんな立派な肉棒で、ハメられたら。。。。止められないですよね。」
「あぁぁぁ、、そんな。。。。イジメめないで。。

「佐藤さん、僕、出そうです。。」
いつもと違う状況に、僕は、我慢できなくなりました。
そして、そのまま背中に発射してしまいました。
「あぁぁん、、、ま、マサヤ。。。逝っちゃったの・・? 早すぎるわ。。」
「ご、ゴメン。。興奮し過ぎて。。。

「じゃあ、今度は、私が。。。。」
佐藤さんは、母をひっくり返すと、正上位で挿入しました。
「あぁ~~。。。続けて、来たっっっ。。。佐藤さん、、思いっきり突いて。」
「はい。突きまくりますよ。。」
「あぁ、突いて、突いて。。佐藤さんのカリ高肉棒で、突きまくって~っ。

僕は、力尽きて、ソファーに座り見ています。
「あぁ、サトミさん。。私も逝きそうです。」
「あ~っ、佐藤さんも逝くの? 良いわよ。出して。。佐藤さんもイッパイ出して。。」
「さ、サトミさんっっ。。顔に、顔に掛けてもイイですか?」
「良いわよ、頂戴。。。佐藤さんの精子を味わいたいっ。。」
「はい。。。サトミさんの綺麗な顔を俺の精子で、汚しますよ。

佐藤さんは、凄いスピードで腰を振ります。
「サトミさん、逝きますよ。。。口、開けて!!
母は、大きく口を開けて、舌を突き出します。
「頂戴!! 精子、、頂戴。。。ぶっかけて・・・・。」
佐藤さんは、母の顔と舌に大量の精子を発射しました。

母は、その精子を受けると、口の周りを精子だらけにして、佐藤さんの肉棒をキレイに舐め上げます。
「あぁぁ、、凄い量。。佐藤さんの精子、、、美味しいわっ。。」
「イッパイ出ちゃいました。。。サトミさんも、最高です。。気持ちよかった~。
2人は、並んでベットに横になっています。

しばらくして、佐藤さんが母の胸を愛撫し始めました。
「あんっっ、、もう? 佐藤さん。。」
「はい。。ところでサトミさん、アナルで、した事あるんですか?」
「え!・・・な、無いです。アナルなんて・・・。」
「私の家内は、マンコとアナル、両方で楽しんでますよ。」


明日に続きます・・・・

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* Comment : (5) * Trackback : (0) * |

No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 自分の母親が父親以外の♂に身体を開くのを、平気で見れるのが凄いですね!

No title * by 誠一
今回コメントが遅くなってすいません (_ _) 今回の内容もかなり興奮しました そして、 僕の苗字も佐藤なので、 より興奮しちゃいました笑 …お二人のイチモツを拝見したいです笑 3Pはまだ経験したこと無いので、 楽しく読んでます

No title * by マサヤ
ママこんさん。 いつもコメントありがとうございます。 ママこんさんも、僕と同じぐらいの年齢なんですか~? タケシさん。 いつもコメントありがとうございます。 最初は、イヤでしたが、母が他の人と、どういう風にHするのか見てみたくなったのです。 3Pは、僕も大興奮しましたよ。

No title * by タケシ
他人が自分の母親とやっているのを見るのやじゃないんですか?

No title * by ママこん
まさやさん 今日もすごいですね(*^_^*)なんか読んでるだけでこっちもドキドキしちゃって(^_^;) 熟女風俗はほんとたまらない。年上の女性はほんといいです。ママこんももっと熟女としてみたい。

コメント







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