個別記事の管理2009-04-25 (Sat)
527957d9.jpg昨日の続きです。・・・


ヒロミおばさんのマンコは気持ちよく、腰が止まりません。

「ホントは今日、僕とHする為に、家に来たんでしょ。。」
「・・・・・・・・分かった?」
「うん。。だって、凄くHな下着を着けてるもん。
「この前、マサヤ君の肉棒を見てから頭から離れなくて・・・。我慢出来なくて。。

僕は、ヒロミおばさんをワンワンスタイルにさせ、後ろから挿入します。
「あぁぁぁぅぅ、、う、後ろもイイ。。感じるわ、マサヤ君。。。」
僕は、大き目の尻を掴んで腰を打ち付けます。
黒いビラビラが、僕の肉棒に絡み付きます。
ヒロミおばさんの愛汁は、フトモモを伝って流れてます。
「あぁぁぁ、当たる。。奥に当たる。。こんなの初めて。。。

10分ぐらいバックで突いた後、また、正上位に戻ると、舌を絡め合いゆっくりと腰を動かします。
「マサヤ君、、さ、サトミ(母)とは、どのぐらいHしてるの?」
「1ヶ月に1、2回ぐらいかな・・・・。」
「あ、あぁ~、、そ、そんなに。。。そんなにしてるの。。私、ヤキモチ焼いちゃいそう。。

「でも・・・、お母さんとしながら、ヒロおばさんの事考えて発射した事もあったよ。」
「え、、そ、そうなの。。。」
「うん。。その時は、凄く精子がイッパイ出たよ。」
「ホント。。嬉しいわ。。」
「とにかく、こうしてヒロおばさんのマンコに肉棒を突っ込んでることが夢みたいだよ。中学の時からの夢が叶った。(笑)
「あぁ、マサヤ君。。。私も、私もよ。。。」
ヒロミおばさんは、激しく舌を絡めてきます。
その度に、肉棒が膨らむのが分かります。


「あぁぁぁ、突いて。。突いて。。おばさんのオマンコ、メチャメチャになるまで、突いて。。」
僕は、凄い勢いで、マンコを突きまくります。
もう、愛汁と我慢汁が混ざり合って、飛び散るぐらいの勢いです。

「ま、マサヤ君。。今度は、私が上に乗らせて・・・。」
ヒロミおばさんが、僕の上に跨ってきます。
肉棒を掴むと、ゆっくりと腰を沈めます。

「ああぁぁ、、うぅぅ、、凄い。。あぁぁ、、あ、、、、若くて硬いデカマラが・・・す、ご、、ぃ。。マサヤ。。」
「あ、あぁぁ、、気持ちイイ。。ヒロおばさん、エロ過ぎる。。」
ヒロミおばさんの感じてる顔、声、体の全てが、エロエロです。

僕は、ヒロミおばさんの乳房を鷲掴みにして、揉みしだきます。
「ま、マサヤ君、、、ううぅぅ、、あぁ、、凄く硬い棒が刺さってるみたい。。。」
「ヒロおばさん、、、そんなに腰を振られると・・・・。気持ちよ過ぎだよ。。」
「あぁ、、もっと気持ち良くなって。。。マサヤ君のデカマラを私のオマンコで、シゴイてあげる。。

ヒロミおばさんは、緩急をつけて腰を振ります。
「ねぇ、、ま、マサヤ君、、、私のオマンコどう? サトミ(母)と、比べてどう?」
「うん。気持ちイイよ。。お母さんよりも気持ちイイよ。。
「ホント?」
「うん。。ホントだよ。。僕の肉棒は・・・?」
「凄く良いわよ。。旦那よりもイイわ。。私、、、クセになっちゃうかもっ。。。」
「じゃあ、毎週、僕の肉棒をシゴキに来てよ。。オナニーしないで、溜めておくから。。。」
「あぁ~、イイわよ。。いつでもシゴイてあげる。。私のオマンコでシゴイてあげるわ。。

ヒロミおばさんの腰付きは、絶妙です。
「うぅぅぅ、、ひ、ヒロ、お、おばさん・・・僕、もう、逝きそう。。」
「あぁぁぁ、、逝くの? 私も、逝くっ。。一緒に逝くわ。・・・上になる?」
そう言うと、ヒロミおばさんは、下になり、僕は、再び正上位で、突きまくります。

「マサヤ君、、、サトミの時は、いつもドコに出してるの?」
「だ、大体、口かお腹・・・・、2回だけ中に出したけど。。。。
「あぁぁっ、母子で中出しなんて・・・。。実のお母さんの子宮に精子を注ぎ込んだの。?。。」
「う、、うん。。っ。」
「あ、ぁ、そ、そんな事がホントにあるなんて・・・・。」

「マサヤ君、、じゃあ、、、、わ、私の中にも、、私の子宮にも精子を出して。。
「ほ、ホント?ホントに中で出して良いの?」
「イイわよ。。。私には、、いつも中出しで良いの・・・。マサヤ君の精子ならイイのっ。。。」
突然の中出しOK宣言に、気分が高まります。

「ほ、ホントに、中で出しちゃうよ。。」
「イイの。。。私、欲しいの。。。マサヤ君の精子・・・、子種が欲しいの。。。」
「わ、分かった。。。。。ヒロおばさん。。出すよ。。。」
「イイわよ。。濃い子種をイッパイ出してね。。。マサヤ君の子種を・・・、私の子宮の奥に・・・
「い、良いんだね。。。ホントに出ちゃうよ。。」

僕は、ヒロミおばさんの両足を掴んで、腰を降りまくります。
ヒロミおばさんも下から、腰を突き上げてきます。

「出したいんでしょ。。私のオマンコの中で。。。?」
「うん。。うん。。出したい。。ヒロミのマンコの中に。。。」
「私も欲しいの。。マサヤの子種。。。頂戴!! 妊娠するぐらい。。子宮に流し込んで~。。」
「あ~~、い、逝く。。。出る。。」
「あぁぁ、、、頂戴。。頂戴。。。おばさんをマサヤの子種で妊娠させて~。。。マサヤの若い子種で。。。!!!

「うう、うん。。。。ヒロミを妊娠させるつもりで出すよ。」
「そう、そうよ。。妊娠させて。。。私を妊娠させて~~。。。」

「よ~し、じゃあ、僕の精子で本当に妊娠させてやる。。。
「あぁあぁぁぁぁ、、孕ませて。。マサヤの子種で、孕ませて。。マサヤ~っ。。」
「精子が出るよ~~~っ」
「キテ、、キテ、、奥に・・・、子宮に流しこむのよ~っっ。。」
「あ~~っ、逝く。。。。
「奥、奥、奥よ。。。イッパイっ。。。。」

僕は、大量の精子をヒロミおばさんの中に流し込んだ。。。
ヒロミおばさんは、足で、僕の腰を掴んで離さない。

「あぁぁぁぁ、、出てる。。ドクドクしてる。。。。入ってくる。。。マサヤの子種が・・・。
「ヒロおばさん、、、と、止まらないよ。。」
あまりの快感にしばらく、抱き合っていました。
肉棒を抜いても精子は、出てきません。

しばらくすると、ヒロミおばさんのマンコから精子が流れ出てきました。
ヒロミおばさんは、その精子を指ですくって、舐めてます。
「あぁ~ぁ、、美味しい。。。マサヤの精子、美味しいわ。。。これからもイッパイ頂戴ね。


僕は、ヒロミおばさんとH出来たのは嬉しかったが、なんかヤバイ気がしました。
罪悪感というか・・・、母に続いて、おばさんとも・・・・・。
僕は、人の道をどんどん外れて行く気がして怖くなってきました。



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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 御母様とセックスして、伯母さんとセックスして、ある意味、ヤバい!

No title * by マサヤ
ママこんさん。 コメありがとうございます。 私、今は、母よりも叔母の方にハマってます。 カミナさん。 コメありがとうございます。 実は、悩みも多いんですよ。(笑) 誠一さん。 コメありがとうございます。 その願望が叶うように、少しだけ頑張ってみて下さい。 ちなみに、今日UPした写真は、叔母・・・? うふふさん。 コメありがとうございます。 私は、興奮と引き換えに後悔や不安になります。それの繰り返しですが・・(笑) タケシさん。 コメありがとうございます。 今日、更新しましたよ。

No title * by タケシ
早く更新しないと見つけに行きますよ!!

No title * by うふふ
マサヤ様のブログいつもこっそり拝見しております もっともっと…人の道に外れて下さいそのブログを拝見する度に私も興奮します(笑)

No title * by 誠一
返信ありがとう御座います☆彡 このブログに出会ってから、 ずっとファンでした(*^o^*) でもなかなかコメントを入れる勇気がなうて… だから、 返信がめっちゃ嬉しいです★★(≧∇≦) 今回の写真はおばさまか、お母様のどちらかだと思います!! 俺もマサヤさんと同じ願望があるので、 羨ましいです。笑 日記楽しみにしてます★☆

No title * by カミナ
返事ありがとうですm(__)mマサヤさんの夢の様な生活凄くいいなぁと思います今回、前回のがお母さんなのかな?

No title * by ママこん
まさやさん すごいです。なんかすごいです(*^_^*)。 おばさんなら、まだすごくしたいってママこんも思ってしまいます。

コメント







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