個別記事の管理2017-06-18 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

暑い、暑いです。
こちら(愛知県)は、梅雨だと言うのに、雨も降らず良い天気が続いています。
今年の夏は、猛暑だと言うし・・・、どうなっちゃうんでしょうね。

さて今回は、前回に続き、高橋夫妻との日記になります。
母との日記は、もうしばらくお待ち下さい。

さらに、「マサヤの秘密の部屋」の方にも、動画もUPしてますよ。
今回は、フリー1本、特別1本です。

特別動画は、グラビアアイドルの流出動画です。
Yさん  石原佑○子さん。。

僕は、このYさんの事知らなかったのですが、「日本一胸がキレイな女子大生」として活躍されてたとの事。
されてた・・・、と言うのは、5月いっぱいで芸能界を引退したんです。
理由は、「学業に専念したい。」とのことなんですが、もしかしたらこの動画のせいかもしれませんね。

約36分の動画を3分にまとめてあります。
要望があれば、全編公開しますが・・・、僕的には、あまり面白くない動画だと思ってます。
ファンの方には、お宝かも。。

動画は、いつもの「マサヤの秘密の部屋」にUPしてあります。

「マサヤの秘密の部屋」は、こちらだよ。

マサヤの秘密の部屋


さてさて、次は、日記です。

ちょっと長いので、2回に分けてます。


金曜日・・・・

仕事の後、高橋奥さんの家に戻ると、旦那さんが病院から戻って来ています。
3人で楽しく話をしながら、夕食を頂きます。
そしてこの日は、早めに床に就きます。

僕と奥さんは、夫婦の寝室(奥さんと旦那さんの寝室)で、旦那さんはその隣の和室で寝ます。
当然、僕と奥さんは交わります。

奥さんは、「アナタ~、逝っちゃう~。」「アナタ、愛してるぅぅ。」などと旦那さんが隣の部屋に寝て居てもお構いなしで、大きなアエギ声を上げていました。


土曜日・・・・

僕が目を覚まし、起きて行くと、奥さんは台所で朝食を作っています。
すでに旦那さんも起きていて、テーブルで新聞を読んでいます。
コレだけ見ると、普通の仲の良い夫婦の朝の風景です。
時間が穏やかに流れている感じがします。

そんな中、僕は、奥さんの後ろに立ち、朝勃ちした肉棒を奥さんのお尻に擦り付けます。
「あっ、ぁぁ。
奥さんの身体が、ピクっとします。
「ふふふ。」
「あぁ、マサヤさんったら。。何か硬いものが・・・。」

旦那さんの前だと、時々、「アナタ」では無く「マサヤさん」と呼びます。
まだ、ドコかに旦那さんに対して、後ろめたい気持ちが残っているのかもしれません。

「硬いものって、、ノリコの一番好きなモノだろ。」
「は、はい。」
「しかし、、朝からイヤらしい尻してるな。」
僕は、太ってムチムチになった奥さんのお尻を撫で回します。
奥さんは、手を止め、目を閉じています。

僕は、奥さんのお尻をパシッと叩き、言います。
「おいっ。」
「ぁ・・・、は、はいっ。」
この一言だけで、奥さんは僕が何を望んでいるのか理解します。

奥さんは、そそくさとスカートとパンティを脱ぎます。
そして、お尻を僕の方に突き出しながら言います。
「ど、どうぞ、マサヤさん。」

僕は、パジャマを脱ぐと、奥さんの尻肉を両手でグイッと掴みます。
そして、尻肉を左右に拡げます。
ムチ~ィっと、マンビラが左右に開き、湿った膣口が見えます。

僕は、肉棒を膣口に宛がうと、腰を前に押し出し、肉棒を突き刺します。
「あぅぅ、、ぁぁ。」
奥さんが、手で自分の口を押さえ、台所に突っ伏します。
僕は、肉棒をゆっくりと前後させ、肉棒に愛汁を馴染ませてから、勢い良く腰を振ります。

パンパン、パンパン、パンパンパンと、リズミカルに肉棒を打ち付けます。
「ぁぁ、、ぁ、いぃ、、ま、マサヤさ~ん、、ぁぁ、ぃぃっ、、ぁぁぁん。」
アエギ声が、奥さんの口から漏れ始めます。

僕は、奥さんのマンコを味わいながら、フト、旦那さんの方を見ると、旦那さんは目を丸くして僕達を見ています。
「ははは、旦那さん、少し待ってて下さいね。すぐ済ませます。」
僕は、旦那さんにそう言いながら、肉棒を奥さんのマンコに打ち付け続けます。

「ぁ、朝、マサヤさんが朝勃ちした時は、私のマンコを使って頂くんです。マサヤさんが、逝くまで待ってて下さい。」
奥さんも、旦那さんに説明します。
「はははっ、、旦那さん、僕がハメたい訳じゃ無いんですよ。 ノリコが欲しがるんです。これが、毎朝の日課になってるんですよ。 昨夜、あれだけハメてやってもですよ・・・。」
「ぁ、ぁぁ、そ、そうなんだ。
旦那さんは、苦笑いしながら僕達から目を逸らし、新聞に目を落とします。

僕は、奥さんの尻肉を鷲掴みしながら、激しくマンコを突きまくります。
「ぅぅ、ぅぁぁぁ、、、ぁぁん、、ぃぃ、ぃぃ、オマンコ、、いぃっ、うっ、、ぁぅぅ。」
旦那さんが居るせいか、一応アエギ声を抑える奥さんです。
「うぉぉ、ノリコっ、マンコの中がトロトロだっ。気持ち良いぞっ。」
「ま、マサヤさんの肉棒も硬いです。ガチガチです。朝勃ちチンコ素敵です。」

僕は、とりあえず出す事(射精)だけを考え、急いで腰を振ります。
「うぅ、い、逝くぞっ、ノリコ。」
「はい、っ、、キテくださいっ。」
「ぉぉぉ、ぅ、、ぃ逝くっっ。」
僕は、朝の一番搾りを奥さんのマンコに吐き出します。
「ぁ、ぁぁ~ん、、き、キタぁぁぁ。」

僕は、射精し終わると、さっさと肉棒をマンコから抜きます。
肉棒を抜くと、ツ~っと精子が糸のように床に滴ります。
さすがに昨夜、大量に出したので今朝は薄いです。(笑)

奥さんにお口で掃除させた後、僕も旦那さんと一緒にテーブルに座ります。
奥さんも、急いでマンコをテッシュで拭き、朝食の準備をします。
それから、何事もなかったように、朝ご飯を3人で食べます。


朝ご飯を食べながら僕は言います。
「今日は2人で出かけたらどうですか。旦那さんも久しぶりに外を散策したいだろうし。少しぐらいは大丈夫なんでしょ、旦那さん?」
「ああ。大丈夫だと思うよ。ず~っとベッドの上だったからね。たまには外に行くのも良いかもね。
「マサヤさんは、どうするの? 一緒に行かないの?」
奥さんが、少しプ~っとしながら聞いてきます。
「僕は、漫画喫茶か映画でも見てくるよ。今日は、夫婦水入らずで楽しんでよ。」
「ああ、そうするよ。」
旦那さんは、嬉しそうに言います。

その後、奥さんと旦那さんは、2人で外出します。
同時に僕も、外に出かけます。
2人で外出させたのは、そんなに深い理由はありません。
ただ、何となく・・・、その方が、夜のセックスの時に盛り上がるような気がしただけです。

僕は、映画を見に行き、その後、ブラブラしながら、漫画喫茶で時間を潰します。


夕方、高橋家に帰ると、2人は戻ってきており、奥さんは晩御飯の用意を、旦那さんはテレビを見ています。
夕食やその後のテレビを見ている時の様子から、2人は何となく良い感じになっています。
2人の会話も多いです。
昼間の2人でのデートが良かったのでしょう。
ま、元々2人は、戸籍上は夫婦ですからね。(笑)


そして就寝・・・。

僕と奥さんは、いつものように夫婦の寝室に向かいます。
「旦那さん、僕達これからセックスしますけど、見に来ませんか?」
「えっ、、ぁ、ああ、そうだね。最近は、2人が普段どんなセックスをするのか見てみようか。」
旦那さんは、複雑な表情の中にも、嬉しそうな感じがします。

3人で、寝室に向かいます。
部屋に入ると、旦那さんはベッド脇に、僕と奥さんは、服を脱いでベッドに上がります。
「ノリコ、脚開けっ。」
僕は、奥さんに命令します。
「ぁ、はいっ。」
奥さんは、旦那さんが居る為か、いつもよりも恥ずかしそうに脚を大きく拡げます。

「あ~ぁ、、旦那さん、見て下さいよ。まだ何もしてないのに、マンコがこんなんなってますよ。」
僕は、奥さんのマンコを開きながら旦那さんに見せます。
「あ、ぁぁ、凄いな。」
奥さんのマンコは、ヌラヌラと愛汁で光っており、膣口がヒクヒクしています。
旦那さんは、久しぶりに見る奥さんのマンコを凝視しします。

「ノリコ、僕と会わなかった期間、他の男の肉棒は挿れてないだろうな?」
「挿れて無いです。」
「・・・だ、そうですよ、旦那さん。」
「ぇ、、ぁぁ。。」
僕は、指で奥さんのマンコをヌチャヌチャとイジり始めます。
ネットリと糸を引くほど愛汁が溢れ、ビラビラが指に絡みます。

「・・・あぁ、ぁぁっ、、いぃ、、いぃっ。」
奥さんが、イヤらしい声を上げ始めます。
「ふふふ、旦那さん、奥さんのマンコ、、黒ずんでイヤらしいマンコになったでしょ?」
「んっ、、そ、そうだな。」
「旦那さんとセックスしてた頃は、まだピンクっぽくてキレイだったのに。。僕の肉棒で擦り過ぎて黒ずんでしまいました。ははは。」
僕は、奥さんは僕が変えたんだ(自分の女だ)と、何気なくアピ~ルします。

旦那さんは、身を乗り出して見ています。
「旦那さん、どうですか、久しぶりにマンコを舐めてみますか?」
「えっ、・・・で、でも・・・。
「良いですよ。なっ、ノリコっ?」
「ぁぁ、、は、はい、、っ。」
奥さんは、僕を少し睨みます。

「さぁ、遠慮せずに。。自分の奥さんのマンコじゃないですか~。」
「あ、ああ。」
旦那さんは、少しおどおどしながらベッドに上がり、奥さんの股間に顔を埋めます。
そして、ゆっくりと奥さんのマンコを舐め上げ始めます。

「あっ、あっ、ぁぁ。。」
奥さんは、控えめなアエギ声を上げます。
僕は、2人の様子を傍観します。

「ほら、旦那さん、愛汁をしっかり舐め取って下さいよ。」
「あぁ、、ハァ、ハァ、ぁぁ。。」
旦那さんも興奮してきたのか、鼻息が荒くなっています。
旦那さんは、夢中で奥さんのマンコを舐め続けます。

僕は、奥さんに言います。
「ノリコっ、、今度は、お前が旦那さんのを舐めてあげなさい。」
「・・・はい。」
奥さんは、身体を起こすと、旦那さんの服を脱がせ始めます。
「マサヤくん、良いのかい?」
「良いですよ~っ。旦那さんが元気になってきたお祝いです。久しぶりにハメて奥さんを味わって下さい。
「ぁぁ、ありがとう。」

奥さんは、旦那さんの肉棒を手に取り、口に咥えます。
旦那さんの肉棒は、まだフニャフニャで元気が無いので、奥さんは必死で吸い、シゴきます。
「ふふふ、記念に少し撮っておきますか。」
僕は、近くにあった旦那さんのビデオで撮影を始めます。

旦那さんの肉棒が、どうにか勃起すると、奥さんは旦那さんにお尻を向けます。
「はい、どうぞ。」
奥さんは、旦那さんにそう言いながら、僕の方をチラッと見ます。
(ん? あっ。ふふふ、そういう事か。)
僕は、奥さんの考えが何となく分かりました。

なぜ、お尻を向け、バックで挿れさせるのか・・・。
それは、、正常位だと、挿入されながら身体を抱かれる事があるが、バックなら肉棒を挿入されるだけ。
奥さん的には、旦那さんにはマンコを貸すだけ。
抱かれながら挿入を許すのは、マサヤさんしかイヤっ。という、奥さんの僕に対するアピールでもあるのです。(笑)

そんな奥さんの思いも分からず、旦那さんは、興奮しながら奥さんのお尻を掴むと、肉棒を挿入しようとします。
「あっ、、ちょっと~、ゴムしてよ。」
奥さんが、慌てて言います。
「えっ?」
旦那さんは、少し驚いた顔をします。
「生で挿れて良いのはマサヤさんだけよっ。 ゴムしないんだったら挿れないでっ。」
「う、うぅ、分かったよ。」
旦那さんは、奥さんが手渡したゴムを装着します。
そして、再度、奥さんのマンコに挿入しようとします。

その奥さんはと言うと、旦那さんに肉棒を挿れられようとしているのに、僕の肉棒に手を伸ばしてきます。
「ねぇ~、舐めても良いですか?」
「おぃおぃ、仕方ないな。」
僕は、奥さんに肉棒を与えます。
奥さんは、僕の半勃ちの肉棒を掴むと、愛しそうに舐め始めます。

フト見ると、旦那さんは、久しぶりだからか、肉棒が硬くなってないのか、挿入に手間取っています。
「だ、大丈夫ですか?」
「・・・・・。」
旦那さんは必死で、僕の声は聞こえないようです。(笑)

「う~~~っ、、おぉぉっ。」
旦那さんが、声を上げます。
挿入出来たようです。(笑)

「あぁぁ、、ノリコぉぉ。ぅぅ、気持ち良いぞぉぉ。」
旦那さんは、久しぶりの奥さんのマンコに感動しながら腰を振ります。
そんな奥さんは、アエギ声1つ漏らさず、ジュボジュボと僕の肉棒を夢中で吸い上げています。

すると、数分もしないうちに、旦那さんが情けない声をあげます。
「あぁ、、ぃ、逝きそうだ。ぅぅぅ。。
僕は慌てて旦那さんに言います。
「旦那さん、ゴムしてても、マンコへの射精は禁止ですよ。今、僕とノリコは子作りしてるので。。」
「う、、うぅぅ、ま、マサヤ、くん。」
「旦那さん、、ノリコが口で受け止めますから。 さっさとゴムを外して口に出してっ。」
そう僕が言うと、ほぼ同時に旦那さんは奥さんのマンコから肉棒を引き抜きます。
旦那さんは、慣れてないので、慌てながらゴムを外します。
奥さんが、急いで旦那さんの肉棒を咥えます。
「うぁぁわぅ、、ぅぅっ。。ぁぁぁぁぁっ。」
旦那さんは、呻き声と同時に精子を吐き出します。

旦那さんの精子が奥さんの口元に飛び散ります。
奥さんは、口を開け、それを受け止めます。

旦那さんの射精はすぐに終わります。
奥さんは、口の周りを舐めながら呟きます。
「薄いわねぇ~。」
旦那さんは、聞こえたのか聞こえなかったのか分かりませんが、黙ってティシュで奥さんの口元を拭きます。

旦那さんの肉棒の、お掃除フェラが終わると、旦那さんは座り込みます。
「ふぅ~、気持ち良かったよ、ノリコっ、、マサヤ君。
「ふふふ、、久しぶりの奥さんのマンコですもんね。」
「マサヤ君とハメてるせいか、少し緩くなった気がするよ。(笑)」
「ははは、そうですか。。ノリコの膣は、僕の肉棒にフィットするようになってますからね。 ところで、お身体は大丈夫ですか?」
「ああ、大丈夫。さぁ、マサヤ君もいつものように始めてよ。」
「あ、はい。」


僕は、仰向けになっている奥さんのマンコをタオルで拭きます。
「よし、ノリコ、挿れるぞっ。」
そして、肉棒をマンコに宛がうと、一気に肉棒を突き刺します。
ブチュ~っ、という音と共に、肉棒はマンコに沈みます。

「あぅぅぅっ、、あ、あ、あぁぁ~~っ。すごぉぉぃぃ。」
旦那さんの肉棒では、広がらなかった膣壁が、僕の肉棒で一気に押し広げられます。
「やっぱりマサヤさんの肉棒がイイっ。。比べ物にならないぃぃっ。
「ふふふ、そうか?」
「そうよ、全然違う。マサヤさんのは、ぶち込まれた感がするもの~っ。それに、生チンポ、気持ちがイイのぉぉっ。」
奥さんは、大きな声で叫びます。

実は、平気なフリしてましたが、奥さんが旦那さんにフェラしてる時&挿入されてる時、僕は嫉妬心が湧いていました。
自分の女が、元カレに寝取られてる気分になり、股間が熱くなっていました。

僕は、興奮しながら、奥さんのマンコを突き捲くります。
「ノリコ、どうだっ。気持ち良いかっ?」
「あぁ、凄いっ、オマンコ、気持ちイイぃっっ。気持ちイイのぉぉ。」
嫉妬で興奮している僕は、いつもよりも荒々しく、奥さんの乳房を揉みしだき、マンコに肉棒を叩きつけます。
その勢いで、ベッドのマットが波打ち、ギシギシとベッドが軋みます。

僕は、腰を激しく動かしながら、結合部を見つめ思います。
旦那さんの目の前で、奥さんのマンコに肉棒を突っ込んでいる。
本物の旦那さんですら、ゴム着用なのに、、僕は、奥さんの膣壁を生肉棒で擦り上げている。
さらに僕はこの後、奥さんの子宮に生ザーメンを流し込み、種付けする。
人の奥さんを生ハメし、妊娠までさせる。
男として、こんなに興奮する事があるだろうか。。

今まで、旦那さんの前で何度も交わりましたが、今回は真剣に種付けをする行為が加わっているので興奮度が違います。
(種付けのフリは、以前にもありましたが。)
僕は、異常に興奮して、奥さんの身体を蹂躙します。

多分、こんなに興奮しながら腰を振る僕を見たことが無い奥さん。
そんな僕を見て奥さんも興奮し、いつも以上に身体をクネらせ、大きな声で叫び悶えます。
「あぁ、マサヤさん、もっと~、もっと激しく私を虐めてぇぇ。犯してぇぇっ。」

僕は、奥さんをバックの体勢にすると、後ろから肉棒を突き刺します。
「あぅぅぅ、、すごぉ、、ぃぃ、突き刺さるぅぅん。ぅぅぅ。」
僕は、奥さんの尻肉を掴み、肉棒を高速ピストンでマンコに打ち込みます。
「あぅぁぁ、ぁぁ、、ぅぅぅ、すご、、すごぉぉぃぃ、、ま、マンコがぁ、、マンコが壊れちゃう。。」
「壊れるぅ? ふふっ、壊して欲しいんだろ、この変態女っ。チンポ大好き女がぁ。。」
僕は、パシィィィン、パシィィィン、、と、奥さんの臀部を思いっきり叩きます。
「あうっ、、あっ、、あっ、、あぅぅ、、ぅぅぅ~っ。」
臀部を叩くと、マンコがキュッと締まります。

「ほらほら、もっとマンコを締めないと、いつまで経っても逝けないだろ。」
「は、、はいぃ。」
奥さんは、膣を締めます。(多分、お尻の穴に力を入れるのかな・・・)
肉棒が、膣壁に締め付けられ、摩擦が大きくなります。
「おぉぉ、良いぞっ。締まるぅぅ。ノリコぉぉ。」
僕は、狭くなった膣道に肉棒を激しく抜き差しします。

「あぁ、ノリコのマンコは最高だよ。
「あぅぅっ、、アナタぁぅぅ、、い、いぐぅぅ、、マンコ逝っちゃうぅ、、逝っちゃうぅぅぅっ。。
奥さんは、身体をのけ反らせた後、ビクビクしながら崩れ落ちます。
「ぐ、ぅ。。」
マンコからヌルっと肉棒が抜けます。

「ハァ、ハァ、、ハァハァ、抜けちゃったじゃないか。。ハァ、ハァ。」
僕は、ベッド脇に置いてあったお茶を飲み息を整えます。

奥さんは、ベッドの上でうつ伏せのまま、ハァハァと荒い息をしています。
時折、ビクっ、ビクっ、と身体が痙攣します。
逝った余韻が残っているのでしょう。

僕は、タオルで、顔や身体の汗を拭き取ります。
そして、愛汁まみれの肉棒(股間)を旦那さんに見せびらかしながら、拭きます。
「はぁ~、奥さんの愛汁でベトベトですよ。」
「・・・・・。」

僕は、奥さんを仰向けにひっくり返し、再び、奥さんに覆い被さります。


続く・・・・




さぁ、そろそろ今から夏休みに向けて準備しておきましょう。


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お試しポイント分だけでも試して見て下さい。


実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

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高橋奥様の大ファンです。v-10
人妻なのにマサヤさんのチンコを欲しがるなんて大興奮。
エロい動画も最高です。
高橋奥様は僕の最高のおかずです。v-398
もっと高橋奥様のイヤらしい姿を教えて下さい。

* by デル・トロ
更新お疲れ様でしたm(_ _)m
種付け生活してますね。
次の更新も楽しみにしてます。
サトミさんやヒロミさんの日記や動画もよろしくお願いします。

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