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個別記事の管理2009-04-11 (Sat)
4b1879c7.jpgあれから、しばらくして学校も始まり、いつもの生活に戻りました。
プールでは、サチエさんに会うものの、お誘いはありません。
実家に帰ることも無く、結局、1月は、オナニー三昧でした。


2月の最初・・・・・。

その日は、体調が悪く、熱があったので病院に行きました。
診断の結果、インフルエンザと言われ、実家にて療養することに・・・。

実家に帰った夜は、熱が40°近く出て、死にそうでした。
次の日も、次の日も一日中、うなされました。

その次の日は、母が用事で出掛ける事になってました。
「マサヤ、しっかり寝てるのよ。。ヒロミ姉さんに頼んでおいたから。。」
「う、、うん」
大分良くなってきましたが、まだ身体にダルさが残ります。

突然、母は、僕のパジャマを下げると、肉棒を咥え始めました。
「え? ちょ。ちょっと。。。
「ふふっ、マサヤがヒロミおばさんに、チョッカイを出さないようによ。」
母は、元気のない肉棒を吸い上げます。
・・・・が、ピクリともしません。

「ちょっと、、、母さん。。。僕、インフルエンザで、しんどいんだよ。」
「これなら大丈夫ね。。(笑)」
「当たり前だよ。。何考えてるの。。。」
母は、安心したように、家を出て行きました。
時々、母は、突拍子の無い行動をとる事があります。


しばらくして、ヒロおばさんが、看病に来てくれました。
「どう、マサヤ君? インフルエンザだって?」
「う、うん・・・。死にそうです・・・。」
「今日も、ゆっくり寝てなさいよ。何か、あったら呼んでね。
「は・・・はい。」

昼頃になると、ヒロおばさんが、お粥を作ってくれました。
「マサヤくん、お粥作ったよ。食べる~?」
「うん。。。少しだけ・・・。」
しかし、あまりのダルさに、食べれませんでした。

「食べれないの・・・? 大丈夫?」
「大丈夫です。身体が少しダルくて・・・。」
「う~ん、じゃあ、パジャマ、着替えよっか? 汗、かいてるでしょ。」
ヒロおばさんは、パジャマを脱ぐのを手伝ってくれました。
いつもの僕なら、それだけで、ムラムラくるのですが、今回は、肉棒も元気がありません。

「凄い汗ねぇ~、身体も拭いた方が良いかな。。。
そう言うと、ヒロミおばさんは、暖かいタオルを取りに行きました。
ヒロおばさんは、戻るなり僕のTシャツを脱がせ、身体を拭いてくれました。

ヒロミおばさんは、ダボダボのセーターを着ていたので、屈むと胸元からチラチラと赤いブラが見えます。
白い大きな乳房に赤いレースのブラ。。。興奮します。

「ここは、どうする? 自分で、拭ける?」
ヒロミおばさんは、僕の股間を指差して言いました。
僕は、少し考えて、
「・・・・・・あ、ふ、拭いて下さい。」
ホントは、自分で拭けたのですが、ヒロミおばさんがどう答えるか興味があったのです。

「しょうがないわねぇ~
ヒロミおばさんは、苦笑いしながら、パンツを下げると、タオルで拭き始めました。
僕は、ビックリすると同時に恥ずかしくなってきました。

「看護士をしてた頃を思い出すわねぇ~。」
ヒロミおばさんは、若い頃は看護士だっただけあって、あまり抵抗無いみたいです。

「ふふふっ。。マサヤ君、もう立派な大人ね~(笑)」
そう言いながら、肉棒を丁寧に拭き始めました。
「しっかり皮も剥けてるじゃない。。ココをキレイに拭かないとね。」
ヒロミおばさんは、カリの部分をタオルで、しっかり拭き始めます。

僕は、身体は、ダルイのですが、肉棒が勝手に反応し始めました。
「・・・あらっ。。マサヤ君・・・、大きくなってきてるよ。(笑)
「あぁ、、、、す、す、スイマセン。。」
「イイの、イイの。。若いから仕方ないわよね。体力が戻ってきた証拠よ。」
ヒロミおばさんは、こんな時でも明るいです。

「あらあら、どんどん大きくなるわよ。うちの旦那より立派ねぇ~。」
「ひ、ヒロおばさん。。。ちょ、ちょっと。。。」
「凄いわねぇ、血管も浮き出て、逞しい。。。。硬さも。。鉄の棒みたい。。。(笑)
ヒロミおばさんは、肉棒を握ったまま、マジマジと見ています。

「マサヤくん、どうする~? 手でしてあげようか?」
「えっ!!」
「ハハハ。。。うそうそ。。。そんな事、するはず無いでしょ。。」
ヒロミおばさんは、パンツを履かせようとしてます。

「あ、、、ひ、ヒロおばさん。。
「ははは、何、悲しそうな顔してるの。。。(笑) もしかして、ホントにして欲しかったの?」
「・・・・・ん・・・。。僕、、、昔からヒロおばさんの事が好きだったんだ。。」
「あら、そうなの~。ありがとうね。私も、マサヤ君の事は、大好きよ。(笑)」

「でも今は、インフルエンザを治すのが先でしょ。ゆっくり寝て、早く治しなさい。。
・・・治ったら、してあげるわ。。(笑)(笑)」
「えっ。。!!」
ヒロミおばさんは、そう言うと、さっさとパンツを履かせ、リビングの方に行ってしまった。

夕方には、母が帰ってくると同時に、ヒロミおばさんは帰って行きました。


次の、次の日・・・・。

朝、起きると、気分は爽快。。
インフルエンザは、治ったみたいです。

父と妹が、家を出て行くと、母が、
「ふふふっ。。マサヤ、元気になった? 溜まってるんじゃない。。」
そう言いながら、股間を触ってきました。
今日は、夕方まで誰も帰ってきません。

僕と母は、裸になって、寝室に行きました。
僕は、母の足をM字になるように、パンストで縛りました。
そして、仰向けにしたまま、両手をベッドの端に縛り付けました。
母は、M字に足を開いたまま、大の字になったような格好になりました。

「あぁぁ~ん。。マサヤ。。。今日は、いつもと違うじゃない。。
「うん。今日は、僕の金玉が空になるまで、ヤラせてむらうよ。」
もともと母は、Mっ気があります。
さらに、黒のパンストで、目隠しをします。

「おっ。。母さん。もう、マンコから汁が垂れてきてるよ。触ってもないのに・・・
「あぁぁっ。。マサヤが、こんな格好させるから。。。」
僕は、ビンビンになった肉棒をマンコにあてがうと、一気に挿入しました。
「うっぅぅぅぅっ~。マサヤのが、入って来た!!」

1ヶ月ぶりのマンコ挿入です。
痺れるくらいに気持ちイイです。
僕は、夢中で腰を振りました。

「あぁ、逝くよ。。。母さん。。。」
「あぅ、、もう。。。? もう逝くの??」
「あぁぁ~、出るよ。」
「マサヤ、中はダメよ。外に出してよ。」

僕は、肉棒を引き抜くと、乳房に精子をぶっ掛けました。。
「あぁぁっ、、、熱い。。マサヤの精子。。。熱いわ。。

母に、口で肉棒をキレイにさせると、母をそのままにして、リビングに向かいました。
そして、裸のままジュースを飲んで、休憩です。

30分ぐらいして、母の元に戻ると、
「マサヤ。。ねぇ。どうしたの? 何で、放って行くの。。これ解いて! 目隠しも取ってよ。
「ダメだよ。母さん、今日は僕の肉便器だよ。。」
「えっ。。何それ。。肉便器って何なの。。。」
「僕の肉棒をシゴく為の穴だよ。。」

僕は、再び肉棒をマンコに挿入した。。。
「あぁぁ~っ。。マサヤ、何でこんなヒドイ事するの? こんな辱めしないで。。!
「そんな事言っても、マンコはグチャグチャだよ。」
「もうイヤ!! 止めてマサヤ。。」

母の声は、無視して、腰を振ります。
先日のヒロミおばさんの、手の感触とブラ乳を思い出します。

(あぁ、ヒロミおばんさん、逝く!!)
僕は、心の中で叫びながら、母の顔に精子をブチまけました。
「あぁ・・・、マ、、マサヤ・・・・。 もぅ・・・。」


僕は、母にぶっかけた精子も拭かず、リビングに戻ります。
そして、カップラーメンの昼飯を食べます。
もちろん、母は、そのまま放置です。

しばらくして、母の元に行き、再び挿入です。
「ま、マサヤ。。。お願い。。もう。。。。」
「お母さん、そんなこと言ってるけど、マンコは乾くどころが、ず~っと濡れたままだよ。
「あぁぁ、、そ、そんな。。。」

「お母さん、目が見えないから、誰に挿入されてるか分からないでしょ。
今、マンコに入ってるのは、知らない人の肉棒かもしれないよ。。
そう言った途端、マンコの奥から愛汁がジワーッと湧き出てきました。。
「イヤ。。。そんなこと言わないで。。。」
「でも、ホントは、想像したんでしょ。。。」
「してないわ。。マサヤの肉棒だから気持ちイイの。。。お母さん、マサヤの肉棒だけで・・・。」

母のマンコは、白く泡立っています。
グチョ、ズボ、グチョ、グチョ・・・と、音が響きます。。。

「あぁぁ、、マサヤ。。。こうして長い間、目隠しされると、色んな事考えちゃう。。。」
「どんな事考えるの? 他の男としてる事とか・・?」

「うぅぅん、違うの。。。今、お母さんのマンコに入ってる肉棒は、マサヤの肉棒。。。自分の息子の肉棒よ。。普通では、あり得ないわ。。」
「う、、、うん。。そ、そうだね。。
「お母さん、自分の息子の肉棒で、感じてる。精子を飲んで喜んでるの。。。
悪い母親なの。。。止められない。。でも、、、でも、。。。」

「でも、、、マサヤが、気持ちイイなら良いわ。。お母さんのマンコ、好きに使って。。
肉便器でも、何でも・・・良いの。出して、精子が空になるまで・・・
「あぁぁ、お母さん・・・」
急に母が愛しくなると同時に、快感が込み上げてきました。

僕は、母に抱きつきキスして、舌を絡めました。。。
「あぁぁ、、お母さん。。。
「あぁ、マサヤ。。気持ちイ~イ?? お母さんとのHは、気持ちイイ??」
「うん。最高だよ。。お母さんのマンコは、最高だよ。。」

僕は、母の胸に顔を埋めたまま、狂ったように腰を振りました。

「あぁぁぁ~、、イイ。。凄いわマサヤ。。。お母さん、逝っちゃいそう。。」
「うぅぅ、ぼ、僕も逝きそうだよ。。」
「逝こ!! 一緒に逝こ。。。マサヤ。。。」
「うぅぁぁぁ、、逝くよ、お母さん。!! 逝くよ!!」

「キテ、来て。。キテ。。。マサヤ、思いっきり来て~!
「あぁ~っ。。逝く。逝く。。。」
僕は、肉棒を引き抜き、マンコめがけて精子をぶっ掛けた。。
「あぁぁ~、かかってる。。マサヤの精子がお母さんのマンコに、かかってる~っ。

僕は、母の目隠しを取り、縛っていたパンストも解いた。
「お母さん、ゴメンね。ちょっとイジめてみたかったんだ。
「うぅぅん、良いのよ。 気持ち良かったし・・・。」

インフルエンザも治ったし、次の日には、僕はアパートに帰りました。

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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 御母様をM調教して、マサヤさんの性の奴隷にしちゃうんですか(笑)。

No title * by マサヤ
なると さん ありがとうございます。 無修正動画マニアさん いつもコメント、ありがとうございます。 頑張って更新します。

No title * by 無修正動画マニア
母子相姦ってすっごい興奮します。 更新楽しみにしています。

No title * by なると
次をヨロシク!!

コメント







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