個別記事の管理2016-11-20 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

今日は、お約束通り日記をUPします。

それでは、さっそくどうぞ~。


11月のある夜・・・・

会社から帰宅すると、母が台所で夕飯を作っています。
チビは、録画しておいた仮面ライダーを見ていました。
いつもと変わらない風景です。

僕は、服を部屋着に着替えます。
チビの横に座り、絡もうとしますが、チビはテレビに夢中。
何気なく、台所の母に目をやると、母の服装が気になります。
(ん?)

腰エプロンはつけていますが、白のタイトスカート(短め)、上はセーターっぽいのを着ています。
「ねぇ、お母さん、買い物は何時頃行ってきたの?」
「ん~、少し前よ。もうマサヤが帰って来ると思って急いで行ってきたの。何で?」
「いや、別に。。」

(・・・と、言うことは、あの格好で買い物に行ってきたのか・・・。)
母のお尻をジッと見ると、青のTバックが透けて見えます。
上も胸元が大きく開いたセーターなので、少し屈めばブラチラ・・・、というより普通に胸の谷間が丸出しです。
母は、僕が一緒じゃ無い時でも、このような格好でよく買い物とかに出かけているようです。
あまり人目を気にしないのか、又は、見られるのが好きなんでしょうね。(笑)

僕は、食事が出来るまで、何気なく母の後ろ姿を見ています。
プリプリしたお尻を見ていたら、急にムラムラしてきます。
僕は、横目でチビを見ます。
チビは、テレビに夢中です。

僕は、台所へ向かい、母の後ろに立ちます。
そして、母のお尻を掴み、自分の股間を押し当てます。
「あっ、、ちょっと~。何してるの、マサヤぁ。」
「何か、お母さんのお尻を見てたらムラムラしてきちゃった。」
「危ないじゃない、料理してるんだから・・・。何か、お尻に当たってるんですけど。。」
「うん。だって、当ててるもん。」

僕は、母のお尻を撫で回しながら、股間を押し当てたりします。
すぐに僕の肉棒は、勃起します。
「あんっ、、もぅ~、、硬いモノが当たってるわよ。」
「このイヤらしいお尻に、勃起しない者は居ないよ。

僕は、母のスカートをズリ上げ、Tバックの脇から指を滑らします。
「あんっ、ちょっと・・・、マサヤぁ。」
中指に、熱く、ヌルっとした感触が伝わります。
「お母さん、こんなイヤらしい下着付けてドコ行ってたの?」
「えっ、、ど、ドコって、、買い物よ。」
「買い物行くだけで、ココがヌルヌルになるの?」
「そ、それは、マサヤが硬いモノを押し当てたから・・・。ぁぁ。。」

僕は、ヌルヌルのマンコに中指を挿入します。
「ぁ、、そんな事したら、、り、料理が出来ない、、わ。」
「少し、中断すれば。」
僕は、挿入した中指で、マンコを掻き混ぜます。

クチュクチュと、音がし始めます。
スグに愛汁が僕の指を伝って垂れてきます。
「ぁぁ、、ま、マサヤ、、チビちゃんが、居るから。。」
母は、そう言いながらも、掻き混ぜやすいようにお尻を突き出してきます。
「チビは、テレビに夢中だから大丈夫だよ。」

僕は、右手でマンコをイジりながら、左手を母の胸元に突っ込みます。
ブラの隙間から乳首を摘み、グリグリとイジります。
乳首は、硬くピンと勃起します。
「あぁ、、マサヤぁ、、そ、そんなにしたら・・・。」
母は、身体をクネらせ始めます。

「ふふっ、、お母さん。マンコ舐めて欲しい?」
「・・・ほ、欲しいっ。舐めて欲しいっ。」
「よし。」
僕は、母の後ろにしゃがみ込み、Tバックのマンコ部分を横にズラします。
そして、突き出された尻肉を左右にグイッと広げます。

ヌチャっと、母のマンコが口を開きます。
僕は、マンコを左右に広げたまま、膣口に舌を差し込みます。
「あぁぁっ、、ぃぃっ、、うぅぅ。」
僕は、母のマンコに舌ピストンします。

その後、一気にビラビラごと、口に含み吸い上げます。
チュ、ジュルルルッッ、ズズズズズ。。
下品な音が台所に響きます。

ズズズズズ、ズズズズっっ。
僕は、母のマンコ全体を吸い続けます。
「ぁぁ~~~、うっ、、ぅぅ、ぁぁ、、ぃぃ、、っ。。
母は、手で口を塞ぎ、声を我慢しています。

そして僕は、いつものようにクリを舌先で、チロチロと突いたり、マンコを愛汁ごと筋に沿って舐め上げたりします。
さらにアナルも、舐め回します。
「ぁぅ、、そ、そんな、、と、ころ。。いぃぃ、、うぅぅ。」
母は、必死でアエギ声を我慢し、脚をガクガクさせながら感じています。
母のマンコ周辺も、僕の口周りも、愛汁と唾液でベトベトです。

フト見ると、キッチン台にナスが数本置いてあります。
「あっ、良いのがあるじゃない。」
僕は、そのナスを手に取り、キレイなのを確認すると、母のマンコに押し込みます。
「あぅっ、、そ、そんなの、、挿れないでぇぇ、マサヤぁ。。」
「タマには、こういうのも良いじゃない。」
ナスを押し込みますが、スポッっと押し出されて抜けてしまいます。

「お母さん、ちゃんと膣を締めて、ナスを咥え込まきゃ。」
「そ、そんな事言われても。。あぁ。。」
「ほらっ。」
僕は、母のお尻を軽く叩きます。
母のアナルが、キュッと萎み、膣が締まります。
今度は、ナスは抜け落ちてきません。

「よし、じゃあ、このままで、肉棒をシャブってよ。」
僕は、立ち上がり、ズボンを脱ぎます。
そして、ナスをマンコに挿れたままの母をしゃがませます。
「ぁぁ、マサヤぁ。」
母は、M字開脚座りの格好で僕の肉棒を咥えます。

「ふふふ、お母さん、ナスを落とさないようにフェラするんだよ。」
「こ、こんなぁ、、うぅ。 集中できないわ。」
母は、文句を言いながらも、ジュボジュボと僕の肉棒を咥え始めます。

「マサヤぁ、、もぅ、欲しいっ。肉棒を挿れてっ。
「ん? 僕の肉棒よりも大きなナスが入ってるから、その方が良いだろ。」
「ぃ、いやぁ。。ナスなんて全然良くないっ。マサヤの肉棒がイイっ。」
「仕方ないなぁ。」
僕は、母を立たせ、台所に手を付かせ、お尻を突き出させます。
スポッと、ナスが床に落ちます。

「あ~、パックリ開いてるよ。お母さん。」
僕は、ナスで拡張された膣口に肉棒を押し込みます。
「あ、、ぁぁ、、こ、コレっ、、コレよっ、マサヤ、、ぃ、いぃ、わぁ。。」
キュ~ッとマンコが締まります。
「おっ、締まるぅぅ。お母さん、凄い締め付けだよ。
「あぁ、熱くてドクドクしてるぅ。やっぱり、ナマの肉棒がイイわぁぁ。」

僕は、母のお尻を両手で掴みながら腰を打ち付けます。
青の、ズレたTバックがイヤらしいです。
「サトミっ、、こんなイヤらしい格好で出歩いて・・・、街の男達は、みんなイヤらしい目でサトミの尻を見てるんだぞ。」
「ぁぁ、、そ、そんな事ないわよ。ぅぅ。」
「そんな事あるんだよ。 男達は・・・、こうやって、、こうやって、、サトミをバックから犯したいと考えてるんだぞっ。」
僕は、ドン、ドンッ、と、激しくマンコに肉棒を突き立てます。

「あぁ、、ぅ、ぅぅ、、いぃ、、で、でも、誰も声なんて、、掛けて来ない、、わよ。」
「ん、じゃあ、もし声を掛けられたら、尻を突き出すのか? サトミ。」
「ぁぁ、分からない。ぃ、良い男だったら突き出しちゃうかもっ。」
「この俺の旦那チンポ以外の肉棒が欲しいのかっ。」
「タマには、欲しいかも、、ぉぉ。
「この、スケベ妻めっ。」

僕は、凄い勢いで腰を振り、マンコを突き捲ります。
「うぐぅ、、ぁぁ、イイぃぃ、アナタぁぁぁ、、す、すごぉいぃぃ。」
母は、エプロンを噛み締め、声を堪えます。
ポタポタと愛汁が、床に滴り落ちます。

僕は、肉棒を根本まで押し込もうとします。
でも、立ちバックだと、根本まで押し込みにくいんですよね。
僕は、母の片足を椅子に乗せ、下から突き上げるような形で腰を振ります。
「あぁぁ、、ぉ、奥までぇぇ、、来るぅぅ。ぁぁ、アナタぁ。ぅぅぅぅ。」


「ハァハァ、、さ、サトミ。」
僕は、後ろから覆い被さるようにして、母の耳元で囁きます。
「そういえば、僕のブログの読者さんが、サトミのイヤらしい姿を見たいって言ってたぞ。 アナルファックや中出しマンコを見たいってさ。」
「えっ、、そ、そんなぁ。。」
「みんな毎日、サトミの裸やマンコでオナニーしてるんだぞ。」
「ぅ、嘘っ・・・。」
「嘘じゃないよ。最近、サトミの裸の画像で肉棒シゴいてる動画や、精子をブッカケてる画像が送られてきてるんだ。」
「ぁぁ、みんな変態じゃない。
「ああ、みんな変態だよ。俺とサトミも一緒だろ。」
「そ、そうだけど・・・。」

「だから今度、しっかりハメ動画を撮って、みんなに見てもらおう。」
「えぇ、、恥ずかしいわ。」
「何言ってるんだっ。 サトミは、来年から、みんなの真性オナペットになるんだ。良いなっ?」
「・・・うぅ。」
僕は、自分で言いながら興奮してきます。

金玉が、キュ~ッとなります。
「うぐぅぅ、、さ、、サトミ、逝きそうだ、、出すぞ。」
「き、キテ、キテっ、アナタぁ。。」
「あぁ、い、逝くぞっ。」
「ぅぅ、、ぐぅぅ、、、わ、、私も、、私も、逝くっ。。」
僕は、母の腰を思いっきり引き寄せ、お互いの性器を密着させながら射精します。

ドクドクと、精子が尿道を通って、母の子宮に排出されるのが分かります。
「あぁ・・・。」

僕は、すべての精子を出し終わると、肉棒をマンコから抜きます。
肉棒を抜くと、母のマンコからボタボタと精子が床に落ちます。
「ハァハァ、、はぁ、、はぁ。。」
母は、キッチンに覆い被さるようにして、余韻に浸ります。

しばらくして。。
母は、スカートを元に戻し、ナスを拾い上げ、料理を続けます。
僕は、ズボンを履き、床に落ちた愛汁や精子を拭き取ります。
「ねぇ~~~、ねぇ~~~~。」
バタバタとチビが走ってきます。

「ねぇ~~、もう、終わったよ。(ライダーのビデオが。)」
「そっか、こっちも終わった所だよ。」
「?????」
チビは、キョトンとしています。(笑)

僕は、チビを連れて、テレビの部屋に戻ります。


・・・マサヤ家では、よくキッチンハメが行われます。


終わり・・・・



今回、「マサヤの秘密の部屋」に、数本(ヒロミ伯母さん含む)の、動画をUPしたのですが、
何故か、いくつかの動画が再生されない事象が起きています。
(問題なく再生できるのもありますが・・・。)
現在、原因をFC2に問い合わせていますので、しばらくお待ち下さい。

後日、問題が解決しましたら、UPのお知らせをさせて頂きます。
よろしくお願い致します。




特別動画を見る為に、今のうちに登録しときましょう。


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実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

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待ってました * by デル・トロ
更新ありがとうございますm(_ _)m
写真はさとみさんですかね?このお身体なら、毎日に何回でもお相手したいです😍マサヤさんが羨ましい。
会えないので、写真や動画で抜かせてもらいます。
中出し動画期待してますよ!

仲良いですね! * by カズ 33歳
初めまして!2年前から拝見させていただいてます。
ほんとに仲が良いお二人ですね!羨ましいかぎりです。
毎日更新を楽しみしております!

これから寒くなりますので家族3人、お身体に気をつけて下さいね!

* by ヒゲ坊主
いつもの風景、エロに満ちた日常
う〜〜〜ん羨ましい限りです
お母さんと背徳感なく普通にラブラブなのが良いですよね
早くお母さんとのハメ動画や画像をたくさん見たいです

今さらの質問ですが、トップ画像はお母さんですよね⁉︎

* by まーた
こんばんは。

更新お疲れ様です。

ブログの写真はサトミさんかな?
相変わらずスタイルがよくお綺麗ですね。

そんな人の谷間が見えたり、青いTバックが見えたら
普通の男はじっと見ちゃいますよね(笑)

動画楽しみに待ってます。
では、お元気で!

初コメントです * by まさや
こんにちは。二年半位前からブログ読ませてもらってます。私の名前も(まさや)なので勝手に親近感が湧いてます(笑)と言っても私は40半ばのオッサンですが(笑)このブログがきっかけで出会い系を初めてみました。ワクメが一番安く楽しめますね。マサヤさんと違いアレに自信無いのが情けないけどね。これからもブログ楽しみにしてます。

更新お疲れ様です * by ガッツ利松
いつも本当にエロいですね
本当にお二人は好き者同士なんですね
羨ましい
早くサトミさんとの動画が見たいですね
次の更新も楽しみです

コメント







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