個別記事の管理2009-04-05 (Sun)
9bbb9069.jpg続きです・・・


僕は、逝きそうになったが、我慢した。


「ねぇお母さん、今日挿れなかったら、しばらく挿れれないよ。
「・・・・・・・ん、、で、でも。。。。」
母は、僕を逝かせようと必死でシャブリ続けます。
ジュボ、ジョボ、・・・・、母のヨダレが金玉の方まで、滴ります。。

母のマンコを前にして、我慢の限界です。

「お母さんが、挿れさせてくれないなら、ヒロおばさんに頼んで、マンコに挿れさせてむらおかな・・。
ヒロおばさんの名前を出すと、母は、ビクッとしました。
「マサヤ!! バカ言いなさい。そんな事絶対しないで

僕は、意地悪く、
「でも、ヒロおばさんのマンコも気持ち良さそうだったし・・・」
母は、肉棒から口を離すと、
「何で、そんな事言うの? マサヤは、ヒロ姉さんの方が良いの・・・?」
「・・・・・・

「・・・・・もぅ、、分かったわ。。。マサヤの好きにしなさい。」
「ホント。。

僕は、母の下着を横にズラし、肉棒をマンコにあてがった。
「イイ? お母さん。。。」
「しょうが無いわね~。。その代わりお母さん以外のマンコには挿れないでね。」
「う、、うん。」

僕は、肉棒を一気に押し込んだ。
「あぁぁぁぁ、、、そ、そんな、一気に・・・・」
母のマンコは、いつも以上に熱く、ヌルヌルしていた。
「あぁ、お母さん。。熱いよ。。お母さんのマンコ、、熱い。」

僕は、母の足をV字に広げ、腰を振り続けた。
ズラした下着が、肉棒の側面に擦れて気持ちがイイ。。
僕は、母のふくらはぎ辺りを舐めた。
パンストが、ザラザラして一層興奮します。

「あぁぁ、マサヤ。。。気持ちイイ。。。マサヤの肉棒。。。イイ。。。
「僕も気持ちがイイよ。やっぱり口より、マンコがイイよ。」
母のマンコは、僕の我慢汁と愛汁で、グチョグチョです。

僕は、母の胸をセーターの上から揉みしだきます。
セーターの上からでも母の乳首が勃起しているのが分かります。
「あぁぁぁ、もっと。。。もっと、激しくして・・・・」
僕は、母にしがみ付き、キスをしました。
「うぅぅ、ぁぁぁ、ま、マサヤ・・・・

母が、激しく舌を絡めてきます。
強く抱き合ったまま、腰を動かします。
「あ~、お母さん。。。。」
お互いに服を着たままなので、肌の感触は有りませんが、服を着たままも興奮します。

母が、耳元で、
「あぁ、マサヤ・・・、お母さん、マサヤの肉棒が一番なのよ。」
「ホント?。。。お父さんよりも・・・?」
「もちろんよ。。。」

「だ、だから・・・ね。。マサヤも、お母さん以外のマンコに挿れないで・・・。」
「・・・う、うん。。なるべく、そーするよ。。」
「あんっ、、、なるべくじゃなくて・・・。お母さんだけにして・・・。

「じゃあ、僕のしたい時に、いつでも挿れさせてくれる・・?」
「。。。ぅん、、分かった。。良いわよ。マサヤのしたい時にいつでも挿れて。。。
でも、お父さんやクミコが居る時はダメよ。バレたら絶対にダメ。。。」
「分かってるよ。。


僕は、セーターの上から勃起した乳首をつねりながら、腰を振り続けます。
母の下着は、べチョべチョ、僕の金玉まで、汁でべチョべチョです。
僕は、肉棒を奥まで押し込み、恥骨が摺れるように腰を回転させました。
「あぁぁぁぅぅ、、気持ちイイ、、あ~、当たる。。マサヤの肉棒が子宮に入ってくるわ~。」

「お母さん、気持ちイイ??」
「イイ。。イイ。。。マサヤの肉棒が・・・、子宮を。。あぁ。
僕は、必死で腰を擦り付けます。

「うぅぅぅぅ、、ぁぁぁぁ、、逝きそう、お母さん、逝っちゃいそう。。。」
そう言いながら、母は、僕にしがみ付いてきた。。
「ぃぃよ。。お母さん、逝って。。。」
「ぁぁぁ、、逝っちゃうよ。お母さん、マサヤの肉棒で逝っちゃう~。」
僕は、肉棒をコレでもか。と、いうくらい奥に押し込んだ。

「あ、ぅ、ぅ、ぅ、、イ、逝く・・・。
母は、僕にしがみついたまま、身体をガクガクさせて逝った。

僕は、腰を動かすのを止めて、母にキスをした。
「あぁぁ~、マサヤ・・・・。お母さん、逝っちゃった・・・。」

母は、僕を離すと、ストッキングと下着を脱いだ。
そして、僕を床に仰向けにすると、上に跨って来た。
僕の肉棒を掴んで、マンコに誘導した。
母が、積極的に上になるのは、珍しい。

「今度は、マサヤがお母さんのマンコで、逝って。。。
そう言うなり、腰を上下に降り始めた。。
「うぅぅ、ぅ、、お、お母さん。。す、凄い。。締まる。。」

「あぁぁ、マサヤ、気持ちイイ?? お母さんのマンコ気持ちイイ??」
「あぁ、最高。。。うぅ。。」
僕は、両手で母の胸を強く揉みしだいた。
母は、凄い勢いで、腰を動かしてる。

「あ、あ、、、お母さん、僕、い、逝きそう・・・。」
僕は、我慢の限界が近づいてきた。
母は、僕に被さってきて、舌を絡めてきた。
「うぅ、マサヤの肉棒が、膨らんできてる。出そうなのね。
「う、、、うん。。。」

「あぁ・・・、マサヤ。。。マサヤは、精子をドコに出したいの??」
「えっ。。。」
「お母さんのお口? 顔? それとも・・・・、中・・?」
母に、耳元で囁かれて、
「な、中!!! マンコの中に出したい。

「そぅ、お母さんの中に出したいの?」
「う、うん。」
「良いわ。。じゃあ、今日は特別、、、中で出して・・・。今日だけね。。」
「う、う、うん。。あぁ~、逝きそうだよ。。

「逝くの? マサヤ、お母さんのマンコで逝くのね??」
僕は、母の腰を掴んで、下から突き上げた。
「良いわよ。出して。。マサヤの精子、、イッパイ子宮にぶちまけて~
母は、自分でエロい事を言ってさらに興奮しているみたいだ。

「お、お母さん、出るよ。」
「イイよ。イイよ。。出して。。出して。。思いっきり出して~~」
「あ~、で、出る・・・
「あぁぁぁぁ、出して、、お母さんのマンコに。。。。」

僕は、思いっきり突き上げると、母の中に発射した。。
大量に精子が出てるのが、自分でも分かりました。

今まで、何回も関係を持っているのですが、母の中に出したのは今回で、2回目です。。。

「マサヤ~、気持ちよかった??」
母は、そう聞きながら舌を絡めてきました。
「う、うん。。サイコーに気持ちよかった。

母が、そーっと腰を上げると、マンコから精子が僕の肉棒の上に垂れてきました。
「凄い出たわね。。
「う、、、うん。。。」

これが、僕の今年最初のHになりました。
結局、その日は、アパートに帰らず、次の日に帰りました。
父と母は、次の日にHしたそうです。(笑)
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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 騎乗位でセックス、良いですね!

No title * by マサヤ
みーさん。 僕もエッチしたいばかりです。 タケシさん。 頑張って更新します。 「母子相姦日記-親子」は、2つに分けずに、書いてみました。 長いですが、呼んで下さい。

No title * by タケシ
皆続きを待ってますよ!! 出来れば毎回早めに更新してほしいです!! お願いしますm(__)m

No title * by みー
エッチしたぃょー(>_<)

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